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台風来るんですかね? 来るというと、何か影響あるんでしょうか? ほんといつも思うんですけど、大阪ってね。ほとんどこういう影響って受けないんですよ。 何かあるんですかね~? ま、それは良いとして 一応気をつけておいて下さいね。 傘が必要な一日になると思いますけど、後半は晴れるので傘を忘れてこないようにしてください。 なにが言いたいコメントなのかわかりませんが、今日も一日がんばりましょう!!
2010年10月30日
秋ですね。 と言うか、秋にしては寒すぎるか・・・ ま、なにわともあれ冬支度の時期ですね。 布団も交換して、コートとかを気にする感じなってます。 そんな今日この頃、食欲の秋とか言いますので、太らないように気にしないといけません。 そんな私も風呂上りの直後に『太らないように気をつけなくちゃ』と鏡を見た瞬間ある事に気が付きました・・・ 『腹が出とるがな~・・・』 やばいです。 そういえば、この3ヶ月で6キロも太ってしまいました。 寝る前のビールとおつまみがいけなかった・・・ 本気でダイエットします。 昨日は、ビールを我慢して寝る事が出来ました。 1時間走りました。 年末までに69キロまでやせてやります。 この決意は半端ではないです。 『今日はお酒を我慢できますように・・・!』と神頼みです・・・
2010年10月29日
寝るとき困る季節だと思いません? それだけで、考え込んでしまいそうになります・・・ 薄い布団を出せば良いのか?とか、暖かいジャージで寝ればいいとか・・・ どっちにしても、朝になると 布団はどこかへぶっ飛ばして、分厚いジャージは脱いでしまっているので 風邪気味になってしまいます。 かと言って、寒くなるのも嫌だなぁ・・・
2010年10月24日
私は、いろいろな人と飲みに行ったりするのがとても好きです。 『いろんな価値観』を聞けたりするのはとても楽しいし、仕事にも繋がる。 ただ、いろいろな人と飲みに行きだして、20年弱になるけれど ひとつだけ 『使える人間と使えない人間の見分け方』のようなものを見つけたときがあった それは、一緒に食事とかをしてて周囲に迷惑をかけてもそれを解らない人あるいは気にしない人は 社会人としての余裕が無い = 使えない人 ということだと私は思います。 実際、20年もの付き合いをさせていただいてる人の中でも使える使えないと言うのは間違いないと思っています。 社会人になると 仕事でしか自己成長できないと私は思っているんですけど でも、悲しい話、自己成長するべき会社での自分に余裕がないがために周りを気にしなくなる。 と言うか、気にできなくなるのだろうと思う。 勝ち組だとか、負け組みだとかくだらない基準を作って、自分がそれに入ろうと必死になって 何のための勝ち負けなのかが解らなくなって、結果的にネガティブな感情の連鎖が生まれ 精神的な余裕がなんなのかもわからなくなってしまっている人が多いのだと思います・・・ 上司にへつらえ、部下へは威張る そういう生き方をしてしまうと次第に客観的な判断が出来なくなってしまうような気がする 誰に対しても同じ飲み方、接し方ができるような余裕のある社会人になりたいものだと思いますね~
2010年10月23日
今日からスタートでございます。 箕面市船場西ってとこです。 8区画の新築一戸建 池を望む静かな環境で、落ち着いて暮らしたいって方にはもってこいじゃないですかね? 一度、興味がある方は見て下さい。 箕面市船場西 8区画 新築一戸建
2010年10月23日
一生懸命に生きている人って、とにかく人からいろいろと言われます。文句を言う側と言われる側って良く言うと紅白に登場した新人歌手のような感じ悪く言うと 水槽の魚と鑑賞している飼い主!?ってくらい・・・?とにかく、あげ足を取るのって簡単なんです。だから、政治家でもそうだけど遠くからヤジを飛ばすのは簡単失敗した罵倒して 『どう責任取るんだ!』とか言うのはアホでも出来る。でも、追求して糾弾することになれた人間達はどうなるかというと、『無難に生きようとする』でも、そんな人を誰が応援するか? その人の行動が気になって仕方なくならんでしょ?人は正論で理詰めするとコミュニケーションが崩壊してしまうんです。コミュニケーションが崩壊すると、決まって『あいつはアカンで終わる』でも、なぜか『あいつがアカン!』と言った人は、また『あいつはアカン人』に出会ってしまう確立が上がるんです。経験した人しか解らない不思議な法則に突入しちゃうんです。人のことを正論で否定する評論家のような生き方より、倒れても倒れても立ち上がるような強い人になるためにボロボロになった方が結果楽しいのです。そういう生き方を意識した事ありますか?
2010年10月21日
ある分譲マンションに買取の案件があったので物件を見に行ってました。物件は8階部分だったのですが見終わったので、帰ろうと思ってエレベーターホールで待ってました。すると、凄い派手な服を着たおじいちゃんが両手にゴミ袋を持って8階で降りました・・・『ん? なんでや? ゴミを捨てるのであれば、普通は8階からゴミ袋をもってエレベーター1階へ降りるやろ!?』おじいちゃんは、私の顔をギロッ!っとにらみつけ自分の部屋!?の方へ消えて行きました・・・あとで、管理人さんに聞いたのですが、ゴミの収集日よりも早くゴミを捨てていたりするとそのゴミを部屋に持ち帰り、中身を全部出して誰が捨てたのかつきとめるのだそうです。管理人さん曰く、個人のプライバシーの事もあるのでおじいちゃんに注意したそうなんですが『捨てる人間が悪い!』と逆ギレするので、もう注意出来ないと言う・・・これってどう思います?確かに、ゴミを分別して捨てるのは、吹田市ではもはや常識かと言って、ゴミの中身をひっくり返して 捨てた人間をつきとめて注意する。捨てるのも悪いけど、おじいちゃんは頭おかしいでしょ?昔にも同じようなことがありまして、買取って欲しいと依頼があったマンションがありまして、そこの住人さんとのバトルの話なんですが来客用のガレージが無いマンションで敷地内の適当な場所を見つけ駐車したのです。物件を見て車に戻ると 車がびしょびしょになってるんです。『??? 雨でも降ったのか?』と思って周囲を見たら、普通に晴れてます。物件の所有者に聞いたんですが、1階に住むある住人が気に入らない人や車を見つけたら部屋からホースで水を放水するんだそうです。もちろん、買い取るのは止めましたが、この時も何とも言えない気持ちになったのを覚えてます。世の中、いろんな人がいるよな~では済まされない 住人がいたりしたらマンション自体の価値に影響してきます。変な人をなんとかできる法律とかできないものですかねぇ~・・・
2010年10月18日
三日坊主って、最近あまり言わないか? ま、それは良いとして 続けれない事を『飽き性なんだ』とか言う人って結構多いですよね? あれって、自分の周りで起きた事を何かのせいにしようする『原因帰属』ってのがおこっているんだそうです。 例えば、うまく行かなかった場合、『なんで俺だけこんな目に・・・』とか 『私には、本当はそんな素質がないのにやらされた・・・』とかいう思考回路が働いてしまうそうです。 そうすると『状況がもっと悪くなる前にやめてしまおう・・・』という気持ちが強くはたらくので長続きしないという“結果”になるのでしょう。 でも、やり抜く人って簡単に言えばプラス思考で『もっと努力しとくべきだったな』とか 『次はあ~いう風にしてみよう』という思考になるので結果、やり抜いてしまう確立が上がるんでしょうね。 あなたは、どっちのタイプですか? 『恥をかきたくない!』『何で俺だけいつもこうなるの、何が悪い?』と犯人探しをできるだけやめて、 『大丈夫!出来るようになるよ!』と一見、楽観的な性格になってみてはいかがですか? そうすると、うまく行く確立があがったりするんだそうです。 でも、ダイエットだけは、続きません・・・ 痩せようと気合を入れた瞬間から食べたいものが頭をよぎってしまい、 『んっ・・・! 明日から絶対にダイエットしてやる!』と甘えてしまいます。 こんな時も、食べたいものがあるのがアカンのや!と原因帰属になっていますもんね・・・
2010年10月17日
私が不動産業界へ入った17年前は不動産業者っていうと『売買・賃貸・建築・買取 不動産のことならなんでもおまかせ!』というスタンスの不動産屋が多かったです。10年ほど前から 専門性が叫ばれて、 売買専門とか 買取専門って言葉がトレンドでした。逆に最近では、なんでもやっている不動産屋が注目されているようです。昔のように『なんでもやっているけど、広く浅くだよ』というスタンスに戻ったのかというと、そうではなくて、本当の意味で『トータルコーディネート』というのがニーズになっているようなのだ。もちろん、トータルコーディネートというほど適当な言い方はない・・・『あなたには、こんな感じにすればこうなるから一番良いでしょ?』と言われて深く納得できるのか?それとも、 トータルコーディネートとか言って、全然解っていない営業マンだってたくさんいる訳である例えば、相手のニーズをろくに聞かず 物件を薦めたりする営業マンがいると言う買主からすると『ほっとけよ!』と、思う訳である。でも、会社に帰ると上司に『なんで、契約を取ってこないんだ!』と言われると営業マンとしてはやはり『決めてください!』という営業スタイルになってしまう。ここで、家探しが混乱することになってしまうのだろう今日は、リクルート主催の不動産屋の社長を集めた勉強会があって出席した近畿を代表する仲介業者の経営陣ばかりだった。とにかく、勉強になったし 不動産屋も捨てたもんじゃないなと思った瞬間だった。ただ、 わかっていない営業マンほど具合の悪いものはないのはどの会社も共通のようであるだから、あなたにも言いたいこの人はしっかりしている営業さんだ!と確信する人から物件を世話してもらうことを・・・
2010年10月15日
今日は10月11日 体育の日です。 少し前まで 10月10日だったのに、なんとなく勘が狂う・・・ そう言えば、10月10日って目の日って知ってました? 昔、尊敬する人に今日は何の日かわかる?って言われて 体育の日です。と答えたら『それもあるけど、もうひとつは目の日でもあるんや!』と言われた で『なんでか、解るか?』と言われ、十月十日なので、十 十 って書くと目に見えるからですか?と冗談で言ってみた。 もちろん『あほ、十 十って書いても全然見えへんやないか!』と その後、いろいろと回答してみるのだが、全然正解にならない もうそろそろ教えてくださいよ。と言うと、得意げに 『10を横にすると1の部分が眉毛で、0の部分が目にみえるやろ?』 『はい。見えますね・・・? それで?』 『見えるやろ?』 『はい。見えますね。』 『やろ?』 『はい。』 『そういうことや。』 『??? 一番最初に言った答えと似たようなもんですやんっ!』 『全然ちゃう。』 とほほな答えでしたが、このやり取りのインパクトが強すぎて忘れることがなくなりました。 ところで、今日は体育の日です。 何かスポーツしますか? しましたか?
2010年10月11日
今年になって、自転車に乗った女子高生が徒歩の57歳の女性に背後から衝突して 重い後遺症が残って、裁判になった結果 横浜地裁は賠償命令5千万円という判決を出した!という話を聞いた。 2度びっくりした・・・ まずは、なんで自転車で事故をするのか?そして、自動車の事故は減っているのに 自転車の事故が急激に増えており、なんと死亡事故まで出たと言うのです。 世の中がおかしい・・・ とにかく、変だ。 5,000万円の賠償命令を受けたJK・・・、失礼・・・ その女子高生は、携帯電話で運転してたら前を歩いていた人に猛スピードで衝突したという 自転車事故が増えるから、取締りを強化しなければならなくなるのは仕方がない話なんだろうけど はっきり言って、どんどん住みにくい世の中になってしまう訳である。 女子高生の事故なんか、一言でいうと どん臭いだけの話 そして、規制を強化しても このどん臭いのは何も変わらない訳だ。 なのに、飲酒で自転車に乗っては“道路交通法違反”となるし、自転車に乗るときは 自賠責の保険と任意保険が必要になってくる訳である・・・ じゃあ、気軽に酒など飲むな!という状態になってしまうし、自転車屋さんは薄利でがんばっているのに 手続きがややこしくなる分、やっていけなくなる。 なんとなく、時代というのは、時間の経過とともに便利になっていくというのが当たり前だと思っていたけど 実は、どんどん意味も無く複雑になっているように思える。 要するに、時間が経つとマイナスにばかりなっていくのだ。 ローカルエリアの飲食店の経営が大変だと聞くし、どんどん潰れている。 例えば、おっちゃんらが帰宅して『おっ!今日はちょっと飲みたいなぁ~ まっちゃんとこの“居酒屋”でちょっくら飲んでくらぁ~!』って感じの顧客がメインだった一品小料理屋なんか 自転車なら5分でふら~っと来てたお客が徒歩だと25分近くかかってしまうのだ。 しかも、この夏のように猛暑だと『今日は、止めとこ・・・』となる。 そうすると、売上があがらず、小料理屋の女将さんもやっていけなくなって 久しぶりに前を通ると “テナント募集”とかになっているの訳です。 ちょっと考えないといけないと思いませんか? 確かに、どん臭い人も運動神経が良い人も一緒に暮らしていかなければならないからそう簡単には解決しないと思う。 でも、このままでは、何も出来ない世の中になってしまう訳だ。 何も出来なくなってしまうならまだわからないかもしれないが、 おもしろくない町になってしまう事がとても怖いと思うのです・・・
2010年10月06日
深夜番組で学校の先生が生徒に対して半狂乱状態で怒鳴り散らしている場面があったので見いってしまった。 でも、よく見るとただ怒鳴っている訳じゃなく先生も泣きながら『本気で伝えている』という感じだった。 生徒も泣いている。 それを聞いている他の生徒も泣いていた。 それを見て私も感動してしまった・・・ うるっと来た。 そういえば、私が小学校4年生の時の担任の先生がそうだった。 怒る時は本気で怒る。 怒鳴ってごみ箱とか机を蹴っていた。 なのに『暖かさ』を感じて、なにかあれば相談してとても好きな先生だったことを思い出した。 ただ、途中で学校を辞めることになった。 噂によると、『不祥事を起した』とか・・・ とてもショックだったが、今となればPTAとかの圧力だったのかと思う。 そんな情熱を注いでくれる人や、熱い人が笑われてしまう時代が少し前まであった。 でも、そろそろ時代も別の意味で抜け出そうとしているのだと思う。 それではダメだという事が解ったと思う。 そんな私だって常に熱くなれる人材や人脈を探していて、本気で人の役に立ちたいと思ってくれる人材がいないかと いつもアンテナを張っている。 でも、中々いないのが現状である。でも、必ずいるし、そんな人間で会社を固めると決めた。 本気の人間で本気のチームを作ったら、それを見たお客様とかその周囲の人が何らかの影響を受けて 後々には、不動産業界全体が『まじめにやってもうまくいくんだ!』とキレイな業界になってくれたらと思っている。 そして、人に影響を与えるような人間になれたらといつも思っている・・・
2010年10月04日
今年もあと3カ月を切りましたね。早いです。 猛暑の次は昼夜の温度差で体力も奪われてしまうので余計に時間が過ぎるのが早く感じてしまいます。さて、最近の日本と言うか、世界は激動という言葉がぴったりくるほど大きく変わっていっていることが手に取るようにわかります。そして、これからもどんどん変化すると思います。この時期、どういう感覚で過ごすかってことがとても重要なように思う時があります。というのも、ちょっと前にびっくりしていた事が今となっては当たり前ってこと、たくさんあります。でも、人間というものは、人生というものに慣れてしまうと変化を恐れると言うか、出来るだけ変わらないように祈ったりするようになります。そうすると変化についていけなくなる。小さい頃におじいちゃんが説明書も見ずに『最近の機械は訳が解らん・・・』という言葉を聞いておじいちゃんは、情けないな~って思っていた時に似てます。今、世界中が変化についていけなくなっているのかもしれません。そういう時に何かにすがりつくように生きてしまうと必ず裏切られてがっくりきたりすることが増えます。こういう時は、『状況を受け入れる』と言うことが大切になります。そうすると、受身で無く。積極的に切り開く感覚。そして、楽しもうと思う気持ちが芽生えてくるのです。ところで、ここ最近・・・ 寒いのか、暑いのかわからないですね~・・・風邪ひいてしまうわ・・・寒いかな~と思って暖かい服装で寝て、朝起きたらパンツ一枚だった日がありました・・・絶妙な温度設定で寝るようにしてくださいね。風邪なんてひくと何かとリズムが狂ってしまいますからね~
2010年10月03日
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