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一昨日、昨日と松江、石見銀山に行ってきました。天気がよくて最高でした。桜もどこも満開でした。大阪からバスで行ったのですが、やはり、年寄りにバスは疲れます。1日目はあまり歩けませんでした。しかし、桜に囲まれた松江城は最高でした。夕食も居酒屋でビーフカツとホタテの塩焼きは最高。お風呂も露天、サウナがあって最高。2日目は大田市の岩見銀山へ。ノンビリしていてよかったです。よく歩きました。帰りは懲りて電車で帰りました。本当だったら先月スペインに行くはずだったのですが、戦争で行けず、その借りを返しました。今年度、昨年度と同様、週2日の学びサポーターをしますが、プラスアルファの何かがしたいです。仕事になるかボランティアになるか、以前から考えていましたが、今日から本格的に動きます。では・・・
2026.04.04
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昨日『パリに花咲くエトワール』を観てきました。アニメで明治時代二人の少女が夢を求めてパリへ行き、困難に直面しながらも、いろんな人に助けられながら、夢を実現する物語です。ネタバレになるからストーリーはいいません。私自身、今月スペインに行く予定でした。しかし戦争で行けなくなりました。昔行ったパリとスペインが重なり、非常に心地よかったです。あと二人の少女は戦争にも負けず。夢を実現します。私も戦争に負けず、スペインに行けなかったけど、その分別な面で楽しもうと思います。いい映画でした。では・・・
2026.03.28
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昨日、映画『レンタルファミリー」を観てきました。日本人女性HIKARI監督ですが、ハリウッド映画。舞台は日本。内容はネタバレになるから書きませんが、いい映画でした。何事も少々迷惑をかけても、信念と想いがあれば意外とうまくいくもんだという映画でした。主役の外人さんと、柄本明の演技が秀逸でした。集約と子どものふれあいもよかった。お薦めです。
2026.03.08
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衆議院議員総選挙が行われた。結果は自民党の圧勝。リベラル勢力は壊滅状態。この結果どう読むだが、いろんな意見があると思う。ここから近年における日本人の傾向を探っていきたい。ほんと日本人は自分の頭で考えることをしない。本も読まない、新聞も読まない、スマホいじっているだけ。もう自分の頭で考えられない。高市早苗の言ってることは矛盾だらけでまとも人が見るとどう考えてもおかしい。それがわからない。;高市首相の言っていることがわかりやすいって言っているのは政策が何であるか全くわかっていない。総選挙に限らず、近年の中学受験の過熱ぶりを見ても、もう学歴なんか関係ない時代が来ているにもかかわらず、いい大学に入れようっていうのは、親のエゴと思考停止である。さらに、日本人はいつ頃からか戦わなくなった。昔、私が子どものころはデモやストが頻繁に行われていた。中曽根政権あたりから、小泉政権、安倍政権と国民は権力にいいように飼い慣らされてきた。欧米では昔、革命をして権利を勝ち取ってきた。日本にはそうゆう歴史がない。いい生活を送るためには戦わないと行けない。権力は何もやってくれない。非正規労働者も生活が苦しかったら、目先のことにとらわれず、デモやストを起こせばいい。そうしないと権力は変わらない。さらに日本人は怒ることも忘れた。何もこんな時期に選挙やるなんて怒って当たり前でしょう。それなら自民党に入れたらあかんでしょう。自分の頭で考えない、戦わない、怒らない、なんと権力にとって都合のいい国民なんでしょう。まあ、まともな人もたくさんいます。それらの人と協力して日本を立て直すしかない。では・・・
2026.02.10
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高市早苗が昨日の日曜討論をドタキャンした。理由が手が痛かったから・・・私も体調が悪く仕事休んだことはある。でもそれはとてもじゃないけど、仕事に行ける状況じゃあなかった。内閣総理大臣として、選挙期間中一度の党首討論。少々のことで休んじゃいけないだろう。それも手が痛かったから・・・それに後の選挙遊説には出かけている。党首討論で追求されるの恐くて嘘をついて逃げ出したととられても仕方ない。内閣総理大臣は重い仕事である。嘘をついて逃げるような人には務まらない。まあ、嘘をついてないことを願うが、あまりにもひどい話である。子どもに見せられない。では・・・
2026.02.02
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新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。まだ万全ではありませんが、今年は身体に気をつけ、一歩一歩前進していきたいです。皆さんもよい年になりますように。
2026.01.03
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今日で2025年が終わります。今年もいろんなことがありました。去年からはじめた地元の中学校での放課後の学習支援も去年10月11月12月と頑張りすぎたため、1月体調崩し、仕事をすべて休んだ。どうなることになるかと思ったけど、何とか立ち直った。3月末親友と津山へ旅行したけど体調悪く楽しめなかった。4月から新年度頑張った。今年はマンションの理事をやり、大変疲れた。6月に青森へ一人旅しよかった。7月に家でこけたりし、いろいろあったけど、みんなに助けられ何とか乗り切る。去年12月から週1回訪問看護の人にきてもらい、ずいぶん助かった。特に秋になってから精神が安定し、というか自分でほぼコントロールできるようになった。11月に母と金沢に旅行し、親孝行もできた。裁判員の要請もあったが、病気を理由に断った。自分も安定し、母も86だが元気なので今のうちに海外に行こうと決意したが、信頼している母の信仰している宗教の協会長先生に反対され、その上健康診断で腎臓にこぶができているとのこと、結果は来年。来年のことが定まらないけど、仕事は4月から増やす予定。ボチボチやります。よいお年を。
2025.12.31
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広島県の教育長を6年間勤められた平川氏の本を読んでみた。この本を読むまではどうせ上からの改革だろうと思っていた。しかし、YOU TUBEで興味を持ち、この本を読んで、彼女の改革は子ども目線のものであることを知った。彼女自身、リクルートに勤めたり、起業したりしたり、そして親としてもいろんな経験をされた。そして民間人校長になり、広島県の教育長として6年間働いたのだが、その基本は普通の発想です。なぜ、どうしてを基本とし、いろいろな改革をされた。小学校にイエナプランを取り入れたり、高校入試の内申書の欠席時数をなくしたり、商業高校を今あるべき姿にしたり、不登校問題に取り組んだり、図書館を改革したり、その活躍は多岐にわたる。その改革をトップダウンというより、多くの教師仲間とともに実行したことは賞賛に値する。大変苦労もあったみたいだが、他府県の教育改革のモデルとなったことは間違いない。これからも何らかの形で発信を続けられるだろう。一読お薦めします。では・・・
2025.12.14
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11月1日2日と母と金沢に行ってきました。母も86歳なので、行けるときに行こうということで母が行きたかった金沢へ。、大阪からサンダーバードと北陸新幹線を乗り継いで金沢へ。昼食をとり、母以前から着物を着たいといっていたのでレンタル着物へ。しかし、天気が一気に悪くなってきたのでやめる。バスに乗って東茶屋街へ行こうとしたら、すごい雨。ずっとバスに乗って待つ。すると止んできて、東茶屋街で降り、ぶらぶらする。風情があって落ち着いた町並み。母は服を買う。そしてバスに乗って兼六園へ。有名な池やまつ・・・そして金箔ソフトを食べ、バスで駅前に。夕食はおでん。おいしかった。2日目はまず石浦神社、そして中村記念美術館、鈴木大拙館。この辺は落ち着いていてよかった。紅葉も始っていた。そして21世紀美術館。人が多い。そして昼食とりに香林坊へ。アジあじセットを食べる。おいしい。そして長町武家屋敷へ。雨が・・・老舗記念館前田家など入る。そしてバスで近江町市場へ。喫茶店でゆっくりして市場回る。そして駅で土産買い帰りの電車。金沢はよく雨が降り、傘は必須。でも母は喜んでくれた。親孝行できました。では・・・
2025.11.04
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私は以前私達の世代、50代後半から60代前半を批判した。しかしそれよりさらにたちの悪い世代を批判する。それは40代後半から50代前半、私は彼らが青春をともにしたスマップ、ダウンタウン世代と名付ける。あくまでも世代論なので、あてはまらないすばらし人ともいる。彼らは氷河期世代、、第2次ベビーブームと重なる。彼らはかわいそうな世代だが、それ以上に彼らは保守的で常識に異常にとらわれている。パソコンなど自由に使いこなせそうだが、我々の世代ほど先進性はなく、スマホをいじっている人が多い。大衆迎合的で、変にプライドも高い。彼らより若い世代より柔軟性もない。代表的な人物をあげるとしたら大阪府知事の吉村洋文をあげる。あくまでも一般論でいろんな見方があると思う。しかし今の世の中、実質的に動かしているのは彼らである。皆さん、よくよく考えてください。では・・・
2025.10.29
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武田綾乃著『愛されなくても別に』を読みました。この本を選んだ理由は何となく、現代の若い女性の実態を知りたかったからです。しかし、この本は衝撃的でした。コンビニに勤める女子大生宮田は、学費と母への仕送りのために働く。そこで、バイト仲間と出会う。軽い堀口、そして深い仲になる同じ大学の女子大生、江永、彼らを中心に物語は進む。親からの愛をちゃんと受け取っていないもの同士、いろいろ関わることで成長を遂げていく。ある宗教にはまる木村の存在。現代社会、いろいろ問題がありながら生きていく女性を全くきれいにではなく、現実的に書いていく著者の姿勢に感銘を受けました。読み甲斐のある本です。映画化もされました。では・・・
2025.09.29
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今日九龍ジェネリックロマンスを観てきました。吉岡里帆が主役ということで見に行きました。漫画が原作なのですが、全く知らず観てきました。はじめ少し退屈だったのですが、だんだん引き込まれました。内容はネタバレになるので書きませんが、一人の男の苦悩この世界に表れるというものでした。過去と現在を行ったり来たりで疾走感がありました。工藤演じる水上恒司の演技がよく、吉岡里帆も話が進むにつれ、本領発揮。工藤の内面に生きる鯨井怜子こと吉岡里帆の存在がこの映画の肝で、工藤が彼女とともに現実を乗り切ることでこの映画は終わる。感動よりもすごく楽しい映画でした。気持ちが明るくなりました。では・・・
2025.09.06
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今日高校野球やっている。見ていないが途中大変雨が降っていた。昨日は中止だった。一昨日に中止を発表していた。しかし、昨日は大阪、西宮方面はほとんど雨が降らなかった。何で甲子園やらんの・?甲子園関係者の見通しの甘さはひどい。まあ、近年改革をやっているみたいだけれど、もうこの暑さで甲子園で高校野球をこの時期にするのは無理だ。ナイターとかやっているけど、発達期の高校生に11時近くまで野球をやらせるのはどういうものか・・・。ドームでするとか、時期をずらすとかいくらでも方法はあるだろう。いつまでも昭和のノスタルジーに浸るのは馬鹿らしい。野球は落ち目である。大谷が出てきても、この辺で真剣に考えないと・・・では・・・
2025.08.11
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一昨日、参議院選挙でした。結果は自公が過半数を得ることができず、国民民主党、参政党が躍進した。;自公が負けたのは納得できるが、。ネット、SNSを駆使しした国民民主や参政党が躍進したのはいかがなものか・・・特に参政党は日本人ファーストのように排外主義でポピュリズムをあおった。実態の全くない党である。若い人が選挙に行き、投票率が上がったことは喜ばしいことである。しかし、その投票先が国民民主や参政党ではお粗末である。しかし、今回は高い授業料だと思い、仕方ないと思う。国民民主や参政党はろくな党でない。今後の政局で若い人が彼らに騙されたと知り、次の選挙で改めればいい。欧米のマスコミは極右政党の台頭と行っているけど、参政党は特にこれからいくらでもぼろが出てくるだろう。責任政党になった今、次の選挙では間違いなく落ちるだろう。あんな政党相手にするべきではない。国民は冷静に判断するべきだ。では・・・
2025.07.22
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5月31日から3日間青森へ行ってきました。・何年も前から行きたかったのですが、行きそびれていました。飛行機で空路青森へ・・・まず弘前へ、リンゴタルトを食べて弘前城に向かう。途中弘前の街、なかなか面白い。明治時代の洋館を見てから弘前城。桜の時期は過ぎたが、新緑が素晴らしい。初日夕食は居酒屋で郷土料理。安くておいしい刺身、いがめんち、せんべい汁最高。2日目はバスで奥入瀬へ・・・ここも新緑と美しい水の流れが素晴らしい。そして十和田湖、船に乗る。夕食は旅館の山菜料理、これまたおいしい。3日目は青森市内を散策と、お土産あさり・・・ほんとよかった。来る前より元気になった。家に着いたのは夜10時半。でも元気・・・では・・・
2025.06.03
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昨日、映画「今日の空が一番好き、といえない僕は」を観てきました。ネットで関大が舞台、河井優実が出る、日活と吉本のコラボということで観に行くことになりました。関大生の萩原利久演じる主役がと二人の女性との淡い恋愛ストーリー。河井優実もよかったけど、もう一人の女性を演じた伊東蒼の演技が秀逸。好きになってくれる女性を大切にしないとと再認識した映画でした。あと、男の友情もね・・・素晴らしい作品でした。お薦めです。では・・・
2025.04.28
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3月30日、31日と岡山の津山に親友と行ってきました。いく日の朝微熱があったのですが、気にせず行きました。親友とは新神戸で待ち合わせ、新幹線、快速で津山に。昼食をとり、歩き始め、博物館で早くもしんどくなってきました。でも大丈夫、少ししんどいけど、我慢しようと親友について行きました。景観地区でどうしようもなくなり、喫茶店でしばらく休憩し、歩いてホテルまで何とか帰りました。鉄道博物館も行きたかったのに・・・ホテルでゆっくりし、夕食を食べに外に出ました。少し遠くまで歩いて行き、祖刷り鍋を食べました。おいしかった。しかししんどくなってきて、帰ろうとしたのですが、歩くのがしんどくなり、短い距離タクシーでホテルまで・・・ホテルでベッドにごろり。精神的にもしんどくなり、親友に風呂に行ってもらい、一人になり少し楽になりました。母に電話し、親友にすべて話しなさいと言われ、風呂から帰ってきた親友にすべて話し楽になりました。そして私も風呂に行き、リラックスしました。祖に晩熟睡できなかったのですが、翌朝はマシで朝食をとり、バスで衆楽園、津山城で桜などを観てリラックスしました。そして昼食とり、お土産買って帰途につきました。しんどい旅行でした。旅行に行く前、耳を綿棒で書きすぎて、耳が腫れて熱を持っていました。ほんと旅行は万全の体調で行かないと・・・親友にも迷惑かけた・・・まあそんなこと気にしない友だから・・・では・・・
2025.04.01
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昨日、映画「35年目のラブレター」を観てきました。実話を元にした映画ということで期待しました。笑福亭鶴瓶演じる主人公は子どもの時から恵まれず、読み書きができず、結婚した。しかし、寿司職人としては一流で出会いにも恵まれ原田知世演じる妻に頼りながらも幸せな人生を送っていた。妻にラブレターを書きたい一心から夜間中学に通い、字を書けるよう努力する。そしてラブレターを書くが・・・すこし退屈な面もあったが、実話に基づく、感動的な話、最後を涙が出ました。普通じゃなかったからよかったという主人公の言葉が感動的でした。あと、昨日ドラマ「御上先生」最終回でした。御上先生は生徒に「考えて」といいます。与えられたことするのではなく、論理的に考えて行動する。それは最終的に戦うことではないか・・・答えのない質問、これはこれからの世の中を生きていく上で大切なことだと思います。今の教育に問題提起した作品だと思います。脚本の詩森ロバさん、監修の工藤勇一先生よかったです。では・・・
2025.03.24
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今日大ヒット作「366日」を観てきました。大ヒット作なので内容は言いません。感じたことを書きます。主人公の二人の愛を観て自分が昔愛した彼女のことを思い出しました。恋愛してるときはこんなんだなあという場面がたくさん出てきました。私も昔恋愛しているときは真剣に悩みました。その辺が思い出せるようにしっかり描かれていました。そして私が40代後半から病気をして世話になっている母のことも思い出されました。本当だったらとっくに結婚して家を出ている自分と暮らし毎日何を考えているんだろうと・・・母も大変だな。色んなことを思い出せる映画でした。家に帰ってからもいろいろ人生について考えました。そんないい映画でした。では・・・
2025.02.06
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年末からずっと体調が悪かった。12月20日、母と忘年会したまではよかった。しかし、それから体調は下降気味。12月29日母と墓参りに行って一気に調子が悪くなった。頭とお腹が痛い。元旦、少し調子が戻り、初詣、2日に初風呂へ行った。しかし4日猫の病院でずいぶん待たされ、5日しんどいなか。市場二買い物に行ってしんどさがぶり返した。精神的なものかどうかわからない。勤務だった6日、7日休んだ。そして精神科へ行った。先生は1年の疲れでしょう、、薬は様子見ましょうとのこと。でも何となくしんどいし、お腹の違和感が・・・そして9日内科へ行き、とりあえず胃薬で様子見ましょうと・・・少しマシになったので10日えべっさんに行く。でもその日すごく寒かったので帰ってからまたしんどくなった。それから家でじっとしていた。そして今日、午後、買い物で市場へ行く。少し運動した方がいいみたい。夕方ウォーキング。ずいぶん元気になった。まだ様子見ないとわからないけど、多分大丈夫。今週は仕事といけそう。トンネルを通り抜けたか・・・では・・・
2025.01.12
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明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。今年は去年始めたことを続けられるよう頑張ります。では・・・
2025.01.02
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昨日、横浜流星主演の「正体」を観てきました。始め結構暴力シーンとかがあってえっと思いましたが、重厚な素晴らしい映画でした。内容は誤認逮捕され、死刑宣告された被疑者が、脱獄するところから始りますが、その理由というのが、真実を証明するためだった。見つかりそうになっても何度も姿を変え、最終目的にたどり着こうとする被疑者。彼と出会い、無実を信じる女性記者を吉岡里帆が好演。そしてクライマックスを迎え・・。・被疑者がなぜ脱獄したか、「世の中を信じたかった」には今の時代へのメッセージが・・・藤井道人監督はいつも問題を提起してくれる。映画を観たあと少し黙ってしまった私でした。では・・・
2024.12.24
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昨日、仲のいい先生と明日香に歩きに行ってきました。近鉄で飛鳥まで行きそこから歩きました。大変寒かったです。他に歩いている人はほとんどいませんでした。まず、橘寺まで歩き、拝観し、そして石舞台古墳まで歩きました。昼食をとり、今度は岡寺へ・・・静寂で風情ある境内。感動しました。そして飛鳥寺へ・・・飛鳥大仏見ました。そして橿原神宮まで歩きました。途中天使のはしごを見ました。それを帰りの電車で朝日放送のnewsお帰りの見上げてみませんかに送ったら、今日採用され、テレビデビューしました。ほんと楽しかったです。一緒に行った先生とはしょっちゅう行っています。もつべきものは友だと思います。感謝です。では・・・
2024.12.09
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昨日映画「アイミタガイ」を見てきました。新聞の宣伝で気になったので見てきました。淡々と始りましたが,ずっとこんな感じでした。親友が事故で死に、そこからドラマは展開しますが、黒木華さんを始め、役者陣が芸達者でよかった。人を皆誰かにお世話され、誰かをお世話する、それをアイミタガイというものでした。悪い人が全く出てこずほんとよかった。昨日兵庫県知事選がありました。結局辞職に追い込まれた前職が勝ちましたが、テレビや新聞が頼りないのでSNSに有権者は頼ったのでしょうが、自分の頭で考えることはほとんどしてなかったみたいで、SNSの流された感があります。既存メディアはもってのほかですが、SNSの使い方もこれからの課題となるでしょう。では・・・
2024.11.18
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3日前、一昨日と親友と車で竹田城に行ってきました。着いてまず観光案内所へ行き、昼食をとりました。そして山道を1時間ほど登って竹田城へ・・・子の山道が大変だった。膝がガクガクに。竹田城は意外と広く、感動しました。子の城の重要性がよくわかりました。そしてバス停まで歩き、バスで麓まで。そして茶店でパンケーキを食べ、竹田駅付近をぶらぶら・・・そして宿に。そして夕食食べに、車でステーキやさんへ。但馬牛おいしく感動しました。そしてスーパー銭湯でゆっくりし、宿に帰り、寝ました。翌日5時に起きて軽く朝食取り、竹田城の雲海が見える立雲峡へ・・・40分穂登りました。大変疲れました。2日続けてはきつい・:・・しかし苦労の甲斐なく雲海はでませんでした。残念。そして朝食とり。土産買い今田町へ。立杭焼を見て、買いました。そして車で帰りました。大変疲れましたが、達成感もあり、楽しかった。親友ともいろいろ話ができてよかった。では・・・
2024.11.03
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showkp著「心に気持ちのよい風を通す」を読みました。陶芸家のSHOWKOさんは長年の人生からいろんなことを感じてきた。そこで、答えをすぐに求めず、考え続けることが大切と説く。選ぶこと、やめどき、サレンダーという言葉、など、色んな観点から水からの珠玉の哲学を説く。大変読みやすく、知的好奇心をそそられ、大変楽しく読めました。お薦めです。では・・・
2024.10.28
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昨日家入レオのコンサートに行ってきました。彼女のコンサートは2回目、イベントに1回いったことがあります。彼女はもうすぐ30歳になるのですが、どんどんパワーアップしていました。はじめは割と静かな歌で始りましたが、最新曲の「ワルツ」が終わり、一気にテンション上がる。はじけるレオ。舞台中を走り回って歌うレオ、。そして楽しいMC。これはもはや人間業ではない。「僕たちの未来」で最高に盛り上がる。そして大阪ということで吉本芸まで披露、面白くなかったけどそこがまた面白く・・最後は新曲で締めてくれました。最後まで手を振っていたレオちゃんが印象的でした。ほんと行ってよかった。では・・・
2024.10.18
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昨日河井優実主演の「ナミビアの砂漠」を観てきました。6月に「あんのこと」を観て河井優実いいと思ったので行きました。かつ若手の山中瑶子監督作と言うことで期待しました。映画は河井優実演じる今風の若い女性と二人の男性の物語でした。男性との関係が克明に撮られていて、観ていて飽きなかった。二人の男性を手玉にとる若い女性が実は心の問題を抱えていた。しかし現実は厳しく、それを抱えながら生きていく。そんな感じの映画でした。期待は裏切らなかったです。河井優実さん、若いのにすごいですね。これからも期待ですが、最近宣伝に出過ぎてるようで・・・では・・・
2024.09.26
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今日は仕事の狭間で何となくどこかへ行きたかった。始め神戸に行こうと思ったけど、何となく最近日吉大社が引っかかっていたので行くことにしました。京阪で京都まで行き、そこから地下鉄、また京阪を乗り継いで坂本へ。途中、線路がよかった。いわゆる逢坂の関を越えるあたりが・・・そして坂本に行く電車は今話題の「鳴瀬天下取りに行く」の表紙がラッピングしていた。そして日吉大社へ・・・暑かったけど、そんなに時間はかからない。厳かな感じだった。パワースポットのような気がした。御朱印帳書いてもらって帰る。途中茶店でかき氷。そう行く前そば食べたっけ。おいしかった。そして電車に乗って帰った。大変気分のいい日でした。日吉大社で祈ったからきっといいことあると思います。では・・・
2024.09.06
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夏川草介著、「スピノザの診察室」を読みました。久しぶりに買った小説の単行本です。なぜこの本を買ったかというと、鈴木保奈美さんのBSの番組で著者が出ていて現役の医者でなかなかの識者だと思ったからです。謙虚で頭が切れ,かつ庶民的。そしてamazonで調べ、出だし読んで買おうと思いました。内容はネタバレになるので深く書きませんが、大学病院を辞め、京都の一地病院で働く40前の医師の話ですが、地域の病院が抱える問題、大学病院のこと、そこに関係する人間関係が細かく美しく書かれています。読んでも疲れることなく,興味を持ってじっくり読めました。おすすめの1冊です。では・・・
2024.07.31
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一昨日英検の2次試験があった。2次試験は面接で約10分間、英文を読んだり、5つの質問があったりした。あまり緊張しなかったが、質問されて若いときと比べ、語彙が落ちていると感じた。のらりくらりと何とか答えたが、結果はどうか。わからない。でも一度受けたら通る自信はある。まあ結果を待とう・・・そして東京都知事選もあった。現職の小池百合子が勝ったが、選挙自体が異様だった。選挙期間中マスコミによる選挙報道はほとんどなかった。有権者はネットや限られた情報で選ぶしかなかった。現職の小池氏は万一選挙報道されていたらたくさん不利なことがあった。ネット情報だと権力に近い小池氏を通すために広告会社電通が全マスコミに指示して報道させなかったという。これもひどいことだが、選挙が終わった途端,マスコミは選挙報道する。そして投票終了すぐに小池氏の当確が・・・これは茶番としか言い様がない・。そして3位に甘んじた蓮舫氏を一斉公攻撃。権力も結構焦ってる。それほど蓮舫氏に知事になって欲しくなかった。まあこのドタバタは禍根を残すことになる。神様は観ている・・・では・・・
2024.07.09
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昨日河井優美主演の「あんのこと」を観てきました。ある意味社会問題提起作でいろいろ考えさせられました。母親からのDVから麻薬に走った少女がある刑事との出会いから更生してい行くが、いろいろ問題もあり、コロナの影響もあって見捨てられ,最後は自殺に追い込まれるという深刻な話。しかし、佐藤二朗演じる刑事に助けられ、更生していく課程を河井優美がすごく自然に演じていた。私は「ふてほど」を観ていませんがこの女優さんの将来性を感じました。Z世代の持てる感性を惜しげもなく出していた。期待です。来年の賞レースで名前が上がるでしょう。では・・・
2024.06.13
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昨日英検準2級を受けてきました。2年続けて2級を受けたのですが、歯が立たず、一つ落として受けました。筆記はある程度できたのですが、リスニングが全くできませんでした。毎日ラジオ英会話聞いているのですが、やはりしゃべらんとあかんということか・・・今年もあかんか・・・そして今日2年6ヶ月ぶりに働きました。3時からの2時間でしたが、充実したものでした。その前は仕事でうつになり、2年2ヶ月就労移行支援に通い、体力をつけ、自己理解を進めました。今は元気ですが、帰ってから少ししんどかったです。週2回ですが、これを続け、自信ができたら仕事を増やしていきたい。何事もボチボチやります。では・・・
2024.06.03
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昨日までの3日間山梨に旅行に行ってきました。ほんとよかったです。大阪から新幹線で新横浜。そして横浜戦で八王子。そして特急で河口湖。うーん、富士山がくっきり。素晴らしい。自転車で河口湖を1週。逆さ富士まで見た。2日目、甲府へ。武田神社など・・・夕食ホテルで素晴らしい料理、一生分食べた。3日目、山梨県立美術館、ミレーの種をまく人を見る。そして帰り、生まれてr初めて身延線に乗る。昔国鉄の人が命をかけて線路引いたんだろうな。3日間天気もよく、この3日間が寅の日、大安一粒万倍日、一粒万倍日とよかった。6月から就職するので素晴らしい前祝いでした。では・・・
2024.05.17
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昨日「青春18x2君へと続く道」を観てきました。藤井道人監督作品ということで注目していました。映画館はいっぱいでした。台湾の俳優さんと清原果耶が出ていました。淡いラブストーリーでした。台湾と日本を旅したりするのでいろんな風景が出てきてよかった。主役の台湾の俳優さんがよかった。ネタバレしますのであまり言いませんが、結ばれない二人ですが、お互いがお互いにとって大切な存在でした。とにかく切なかったです。では・・・
2024.05.05
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昨日「オッペンハイマー」を観てきました。まあ、アカデミー賞になった作品なので内容については書きません。アメリカらしい映画だなと思いました。アメリカは自国の歴史をいつも検証していると思います。自由の国アメリカたるゆえんだと思います。量子物理学の権威が政治に利用されて核爆弾を作ってしまう。しかし、作った彼は使用され段階になって疑問を感じる。爆弾は使用され彼は英雄になるが、いろんなことから彼はおとしめられる。映画の最後、アインシュタインに会った彼は「すべて破壊してしまった。」という。彼の科学者としての人生が破壊されたのだと思う。日本は原爆を落とされた国だが、日本に対する配慮はあまりない。しかしそれが真実を突き詰めている。日本にもこのように自国の歴史を検証する映画がほしい。では・・・
2024.04.12
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3年前の11月支援学校をやめてからようやく就職活動をし始めました。3年前鬱状態になり、精神科医にいろいろ薬を変えてもらい、ラツーダといういい薬に出会い、徐々によくなりました。そして一昨年の3月から就労移行支援に通い始め、自分の双極性障害という病気を訓練やカウンセリングを通して徐々に理解しはじめました。はじめは3ヶ月で卒業するつもりだったのですが、私の病気は重ったより重く、時間がかかりました。そして昨年の1月1週間の企業実習に行き、課題が見え、それを克服するため努力し、また3月、5月に実習に行きました。特に5月は2週間で,でもほぼ日常的仕事ができそうでした。しかし、6月に膝を痛め、10月には一緒に暮らしている母が体調を崩し、私も精神状態が悪くなりました。躁状態になり、12月には興奮して就労移行支援をやめようとしました。しかし、今年また復帰し、精神科医に以前使っていたリーマスを処方してもらい、躁状態落ち着きました。2月は動こうとしましたが、無理で我慢しました。今月初めは調子は上がらなかったのですが、徐々によくなりました。今年に入って就労移行支援は自宅訓練で必死にウオーキングをしました。そして今週に入って精神的にも肉体的にも大丈夫と思ったので就職活動を本格化しました。徐々にしていたのですが、支援員さんも精神科医も焦らない程度にゴーサインがでたので始めました。・そう簡単にうまくいくとは思いませんし、決して同じ失敗をしたくないので焦らないつもりです。ぼちぼち行きます。では・・・
2024.03.27
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昨日映画「夜明けのすべて」を観てきました。淡々とした映画できちんと日常を描いていました。主人公は精神障害であったり、生理による不安症であったり、それぞれ悩みを抱えています。しかし、職場でいろんな出会いがあり、それが徐々に解消されていく。私も双極性障害を持ち、現在就職活動中でその状態に響く映画でした。とりあえず働いてみてそこでいいことが起こるかもしれない。でも私は61歳なので層大きな変化はないかもしれない。でもやろうと思ったことはしていきたいです。では・・・
2024.03.01
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昨日生まれて初めてミュージカルを観ました。劇団四季「バケモノの子」です。とにかく笑いあり、涙あり、歌ありで感動しました。家に帰ってからも放心状態でした。内容はネタバレするので省略しますが、9歳の男の子が迷子になり、それ以後バケモノのところで修行を受けながら育てられる話でテーマは親子の愛情といったところ。子役の子がかわいかった。お金出した価値は十分ありました。では・・・
2024.02.09
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今日「哀れなるもの」を観てきました。自殺した女性を博士がその子どもの脳で再生させ、実験的な生を試みるというもの。エマ・ワトソンの演技が素晴らしかった。日本の女優には絶対できない演技。セックスから解放されて、女性としてしっかり生きていく人生。底には博士の愛があった。素晴らしい映画です。では・・・
2024.01.27
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今日「ウォンカとチョコレート工場のはじまり」を観てきました。洋画の典型である夢のある話でした。チョコレートの物語ですが、本題は母親の愛情でした。主人公は子どもの時、母に夢を見続けなさいと言われ、ずっとそれを守ってきた。物語の内容は省略するが、最後に母の手紙に、それはみんなと喜びを分かち合うこと書いてあった。母の愛を信じ、夢を追い続けてきた主人公。其れが最後の逆境をも乗り越える。そしてそのためには戦わなければならないことも言っていた。戦うことで夢は勝ち取れる。そんな映画でした。では・・・
2024.01.14
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明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いします。今年こそ皆さんにとっていい年になりますように!
2024.01.01
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この度の自民党の裏金問題、おぞましくなる。彼らを見ていると、ほとんどが50代60代である。これは私と同じ世代だが、この世代に問題がある。一つ上の世代は全共闘世代でみんな政治に関心を持っていて学生運動を行った連中である。彼らがまだ政治の中枢にいた頃は日本もマシだった。ここまで日本を悪くしたのは50代60代である。彼らは政治と関わることを嫌い、自分の楽しみだけ、金だけで生きてきた。組合運動もろくにやらず、権利を勝ち取ることもなく、ただ自分の興味の範囲でしか動かない。そういう世代が政治はもちろん経済界、マスコミの中心をになうようになって日本は腐ってきた。同世代代の友人を見てもひどいやつが多すぎる。彼らの中心は特撮やアニメで難しい小説を読む気すらない。その結果どういうことが起きたかというと、自分で考えず、ひたすら権力に忖度する社会を作ってしまった。ただ希望はある。一つ下の就職氷河期世代や、今の若い世代は結構しっかりしている。政治にも関心を持ち、自ら考えている。とくにZ世代は大変面白い。彼らはパソコンを自由に操り、情報をしっかり選び、自ら考え、何のとらわれもない。彼らが社会に希望を与える。今の50代60代は最低である。中にはいい人ももちろんいるけど・・・では・・・・
2023.12.27
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2週間少し前から薬がずいぶん増えた。私が躁気味と言うことでバルプロ酸ナトリウムが朝食後、夕食後、寝る前2倍に増えた。はじめは調子いいかなあと思っていたけど、不思議な熱が出たり、膝が痛くなったり、最悪だった。昨日増えた分の服用をやめてみた。調子は元に戻った。先生も判断を間違えることもあるのかな。とりあえず明日通院日なので先生に薬を減らしてもらう。あと就労移行支援でトラブルがあり、私はすぐにでもやめたいのにやめさせてくれない。そのことも相談しよう。その就労移行支援はconnectといいます。去年はよくしてもらったけど、今年に入って全然です。信じていた支援員さんに裏切られました。では・・・
2023.12.22
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先週の土曜日曜と下呂温泉に行ってきました。観光は全くなしで温泉につかりに行っただけです。泊まった旅館は水明館で上皇様も泊まったことのある由緒ある旅館でした。温泉も最高でした。でも効能が凄く、長く入ることはできませんでした・しかし1泊2日の間に3回入りました。痛めていた膝もよくなり、ずいぶん元気になって帰りました。しかし、、帰って2日後やはり効き過ぎたのか熱を出しました。1日で収まりましたが少し怖かった。でも元気でした。そして家風呂に入りました。家風呂もいい。ずいぶんすっきりしました。そして昨日は銭湯へ行ってきました。いろんな風呂があって楽しかった。風呂にはそれぞれ特徴があり、臨機応変に楽しめばいいと思います。でも今後精神的に困ったときは下呂温泉に行きたいです。では・・・
2023.12.18
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今世の中は自民党一色だがここではあえて宝塚と甲南病院の問題について書く。宝塚は旧態依然の体質でとんでもない。調査委委員会の報告も全く妥当性がない。パワハラがあったことは事実だろうし、管理体制に問題があったことも確かである。しかし、亡くなった女性はなぜ逃げなかったのか・・・そんなひどい組織は早く見切りをつけてやめるべきだった。自殺してはいけない。生きていればいいこともある。親御さんはたまったものでもない。同じことが甲南病院の亡くなった医師にも言える。過酷な勤務は許せない。そんあにしんどいのだったらやめるべきである。医者ならどこでも働くところはある。私自身若いときとんでもないところで働いて自殺しかかったこともある。でも死ななかった。母の悲しそうな顔を見たくなかった。だからブラック企業は辞めた。責任感とか言うがそれは単なるいいかっこしいである。カッコ悪くてもやめる勇気を持つべきだった。では・・・
2023.12.09
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日大が大変なことになっている。一般学生特に就活生は大変な思いをしているだろう。アメフト部でた今問題が発生してしばらく、まだ事実の真相は見えてこない。一体どれだけの部員が大麻を使用したのか、入手レートはどうなっているのか不明な点がまだまだ多い。そして本当に今年になって初めて起きたことなのか、構造的な問題なのか。ただ部員の多くはスポーツ推薦で入学しており、授業料も多分無料であろう。このスポーツ推薦という制度に疑問を感じる。一芸入試は現在多くの大学でされている。それで入学した学生のどれだけが特待生で授業料無料か知らない。でも大学生の本分は勉強であり、スポーツばかりすればよいというものではないだろう。今回の問題、確かに事件に関係のない部員はかわいそうだが、大学生は立派な大人である。自分たちのクラブにそういう犯罪を犯すものを出したことを同じ寮にいてなぜ止められなかったのか。学生の自治が問われている。私自身いったん廃部にするのは仕方ないと思う。その上で一からやり直せばいい。ボランティア活動からはじめるなど、あと勉強もしかっりするべき。人生いろいろある。関係ない部員も新たな人生を歩むべきであろう。では・・・
2023.12.05
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日本の学校教育はいい加減変えていかないと行けない。小学校まではまだいい。でも1クラス35人は多すぎる。中学校教育はひどい。諸悪の根源は高校受験だ。思春期で反抗期のこの時期に受験をさせるのはおかしい。この時期中学校は内申書の名の下に生徒を締め付けている。まともな人間教育が行われていない。その上校則などの管理がある。これだけ自由がない環境に置かれればみんなおかしくなる。不登校はこれ対する拒否反応だ。最近の高校は中学校に似てきてる。管理、管理のオンパレード。その上教員に対する管理もひどい。これでは自由な教育ができない。それで中高一貫の私学がもてはやされているが、これが小学校教育をおかしくする。昔は高校も地元集中で公立もエスカレーター式に行けた。これを潰し、高校の序列化を行ったのが大阪では維新政治。彼らはろくなことをやっていない。高校をどんどん潰し、民間に売って金儲けしている。日本の教育は曲がり角、真剣に考えなければいけない。では・・・
2023.11.29
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杉井光著、「世界でいちばん透きとおった物語」を読みました。大御所ミステリ作家の隠し子として生まれた青年が主役。母が亡くなり、大御所作家の父までが亡くなる中、父には遺稿があることがわかった。それを編集者の女性と探していく中、自分自身、そして母、父の過去が・・・感動的な結末が・・・大変きれいな物語でした。屈折した青年の心がしっかり描かれていました。おすすめの一冊です。
2023.11.03
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先々週の火曜日母が目眩がすると言って不安になり、翌日病院に連れて行くと、季節的なものであまり心配する必要もないと言われた。しかし、いつも元気だった84歳の母が元気をなくした。不安だった。就労移行支援には行っていたけど、私も調子悪くなった。イライラして衝動買いをするようになった。ちょっと躁状態だった。この前の日記に書いたマクドナルドへ行ったのもそんなときだった。行くはずだった企業実習にも行けなくなった。これではいけないと思い、かかりつけの精神科医へ・・・不安定と言うことで薬が増えた。睡眠も足りていない。薬もらって徐々に落ち着いてきた。それでもスマホ買い換えたりもした。しかし、今週の日曜日、知合いの先生と毛馬肛門から中崎町までウォーキングした。好天で心が洗われ、適度に運動したことで落ち着いた。今週躁状態が徐々に落ち着きつつある。まだ睡眠は足りていないけど・・・母も元気になってきた。ボチボチ・・・焦らず行くしかない・・・では・・・
2023.10.26
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