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本日の東京は、さわやかな天気です湿度が低いのでしょうか・・・風がさわやかに感じます朝、出勤するときに、桜並木を歩くのですがそろそろ、道の傍らには落ち葉がちらほらと・・・まだ、そんなに多くはありませんが落ち葉焚きで焼き芋!が恋しい季節がもうすぐそこまで(笑)さてさて・・・昨日の日曜日に目黒雅叙園というそれなりに立派なホテルに用事があって出かけたのですが丁度、假屋崎省吾さんの華道歴25周年を記念して特別展「華道家 假屋崎省吾の世界~飛翔~」ってのをやってまして・・・カーリーですよ(笑)もうね、凄い人出でね、ロビーなんか人でごった返してましたこの展示をやっているのが、雅叙園の百段階段と呼ばれる旧雅叙園の長い階段とその途中に設けられたいくつかの部屋が文化的、芸術的な価値があるとして保存されている場所でしてロビーのすぐ脇に入り口があるんです・・・そんなことで、ロビーには奥様方の熱気ムンムン^^;ご本人はお目にかかりませんでしたが凄い人気なんですね・・・目の当たりにすると、脅威ですな(笑)雅叙園内の通路にもいくつかお弟子さんの作品などが飾られていましたが手持ちが一眼レフだったので、カメラを取り出すのに気後れしまして^^;そもそも、何をしにそんなところへ行ったかと言うと11月に友人の結婚式がありましてねその司会を頼まれているんですよその打ち合わせでしてね・・・いやいや、初めてブライダルサロンというところに入りまして^^;すんごいですね(汗)あんなに結婚する人がいるのか!と言うくらいブライダルサロンも混んでましてね打ち合わせの予約が入っているにも拘わらず30分も待たされました^^;11月はブライダルシーズンなんでしょうかねまぁ、おやじには無縁の幸せいっぱいスポットでしたわ^^;この歳になると友人の結婚式なんて言っても年に1回もあったら奇跡みたいなもんで^^;友人と会うのも祝儀より不祝儀の方が多かったりしますんでね^^;しかしですね、最初この友人は、友人だけのお祝い会で人数も80人くらいと言っていたのですよ・・・それなんで、気軽に司会を受けたのですが昨日話を聞いてみたら親戚だけの披露宴と合体して150人の披露宴に話が変わっているじゃあ~~~~りませんか( ̄□ ̄|||話が違う!!!本人は、親戚はいても形式ばらずにフランクにとか言ってるんですが打ち合わせの内容みれば、それはもう充分に形式にのっとって挨拶とかあるし(笑)土台、ホテルの大きな披露宴会場で披露宴形式で宴会するのに形式に拘らないと言っても限界が・・・^^;こっちはもう頭が固まってますからね(笑)柔軟に・・・といっても対応できんのですわ(笑)はぁ・・・気が重いってことで、台本づくりに専念しなければならないのでしばらく日記の方が疎かになるかもしれませんがま・・・いいよね(笑)でゎでゎ
2008/10/27
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10月も終わりだというのに妙に生暖かい?陽気と言いますか・・・今朝の最低気温は東京で20度くらいだったようです外を歩いているときはそうでもないのですが室内に入ると途端にムシムシとして、汗が出てきました来週いっぱいで、もう10月も終わりです本来ならそろそろ、秋物から冬物にシフトを考える頃なんですが今日の東京はスコールのような雨が降っています・・・この調子だと東京でソテツやハイビスカスを植えてもさしたる手入れも要らずに育ちそうですね^^;さてさて、株式市況は・・・相変わらず底なしですね十年に一度あるかないかの歴史的な相場らしいですなんてグットなタイミングぅ~なんでしょう(T_T)今、株が安いのは確かですが世情からするとまだまだ下がる余地はありそうだもんね・・・^^;もっとも、もう株式に回せる資力も尽きてますので市況は余り見たくないのですけど・・・今日も猛烈に逆風が吹いています・・・^^;そろそろゆっくりで良いですから、値を戻して欲しいなぁ・・・さてさて金曜日です。短い週末が待ってますので唐突に・・・吟じます!(笑)たまに呑みに行く美人女将の一杯飲み屋でぇ~~~~~ぇたまたま、客が自分ひとりだけだったときにぃ~~~~ぃ「はい、海さんお通し」と言って出された肴がぁ~~~ぁ生の白子だったりするとぉ~~~~~~~~ぉ・・・。・・・。何だか今日イケそうな気がするぅ~~~~~~っ!あると思います!てなことで、今週はこの辺でどちら様も良い週末を!でゎでゎ・・・
2008/10/24
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最近お気に入りのテレビ番組に「レッドカーペット」(フジTV)というお笑い番組があるのですけど昨夜の放送は、お気に入りの天津木村さんが出ていなかった・・・という訳ではなく・・・何となくパワー不足を感じてしまったそんなにウケてるのか?という採点が続いて・・・ゲンナリ^^;この番組、早くも先が見えた気がする・・・さてさて、今日は珍しく島唄の話(笑)もう随分経っちゃいましたけど、この前の与那国旅行の帰り道に那覇によったときに性懲りもなく、八重山古典民謡の工工四を求めましてこれで、八重山の唄の工工四はほぼ網羅した?ような気がします^^;というかそんなに工工四あっても歌えなきゃ意味がないのですよ・・・ということで、そろそろまた新しい曲に手をつけようかなと思っています今度は・・・やはり八重山と言えばこの唄と言う「でんさ節」でしょうかビギンの「島人ぬ宝」の歌詞でトゥバラーマもデンサー節も言葉の意味さえ判らないと歌われるでんさ節です^^;この「でんさ節」と言うと・・・八重山のエリア内であっても歌詞が色々あって更に本島に渡って作り変えられた曲も色々・・・因みに、三線倶楽部でもこの「でんさ節」系の唄を学びましたがひとつは登川さんの「新デンサー節」・・・曲は似ているけどはっきり言って別物歌詞なんかは、唄に対する登川さんの個人的な想いを熱く謳っているように感じます正直、でんさ節と言って良いのか微妙(笑)師匠は大好きみたいですが・・・個人的にはね・・・ま、いっか(笑)もうひとつ、伊佐へいよーという唄のチラシに使われるデンサー節これも歌詞が恋の歌に作り変えられていて教訓歌と言われる「でんさ節」からはかなりかけ離れた歌になってますその他にもまだ幾つかあるように思いますけど・・・やはり八重山の「でんさ節」を唄えるようになりたい!と思うわけでありますなぁ・・・で、この唄「でんさ節大会」などという大会が催されるほど八重山を代表する曲なのですけど・・・これって、一日中でんさ節を聞くのも結構辛そう・・・と思うのは私だけ?(笑)この大会では、作詞も自由とされるほどなので(笑)本当に歌詞も沢山あるんですね・・・私が持っている八重山民謡のCDに大工哲弘さんの「でんさ節」が収録されているのですがこの歌詞からして、手持ちの古典民謡保存会の工工四と別物でしてね^^;どうしたものか(笑)流派(協会)にもよるのでしょうけど結局、今回も比嘉真優子さんのCDが手本ですな(笑)ある程度出来るようになったら、大工さんのCDを手本に変えるみたいな?とりあえず、八重山唄特有の節回しや言葉の難しさがあるのでまず唄の基本旋律を覚えなきゃなりませんCDに合わせて唄えるようになるまで結構時間が掛りますがそこまで行かないと、三線に手がつけられない気がしますまずは、MP3プレーヤーに入れて、聴き込みです・・・ちゃんと唄えるまでどれくらいかかるか判りませんがこれが出来れば後はそんなに難しくはない曲と思われますもっとも、鷲ぬ鳥節と一緒で、工工四を覚えられないパターンもあるため何とも言えませんけどね(笑)そうそう、鷲ぬ鳥節の工工四は未だに・・・^^;この辺の経過はまたボチボチと・・・あ~~~~・・・今日はオチも何もなくて・・・^^;非常に淡々とした日記ですが・・・そうそう、毎日お馬鹿なネタも続かないので・・・あはは^^;今日はこの辺で・・・でゎでゎ
2008/10/23
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今日は・・・吟じません(笑)何か・・・昨日、一昨日と天津木村風詩吟を吟じてみたら普段より2割くらいアクセスがアップしてまして・・・嘘だと思うなら、自分のブログで吟じてみてください(笑)最も、素数が少ないから2割アップですけど素数が大きい人の場合は判りません(爆)・・・あると思います!さて、今日はね・・・最近ショックだったことについてです増量版で、ちょい長いです・・・些細なことをすごく広げてますので(笑)さて、海翁はプロフィールにも書いているとおり50のおやじな訳ですがこの50から上の中年世代はいわゆるフォークソング世代でしてねもちろん、そんなん興味ないという方も多々いらっしゃるとは思いますが・・・それはさておきまして・・・そのフォークソング世代でも、私らは後半の方なんですな丁度フォークソングからニューミュージックと呼ばれる世代変化の時期でしたニューミュージックと言うと、ユーミンとかバンバンとか(笑)え?バンバン知らないっすか?いちご白書・・・君も見るだろぉかぁ~♪^^;サザンなんかも丁度、この頃デビューでしたね対して、フォークソングの前の方というと高石ともやさんとか岡林信康さんで・・・「受験生ブルース」とか「友よと」とか・・・さすがに知らないっすよね(苦笑)おいでみなさん聞いとくれぇ 僕は悲しい受験生 砂をかむように味気ないぃ♪とか友よ 夜明け前の 闇の中でぇ 友よ 闘いの 炎を燃やせ♪みたいな?この「友よ」と言う歌は、中学のキャンプファイヤーの時に誰ともなく歌いだして、そのうちみんなが静かぁ~に口ずさむ・・・そんな歌でしたねこの前期フォークソング世代とは1960年代のお話でしてこれらの歌を多感な時期に聞いた世代というのは1940年代中盤~50年代前半くらい生まれの方々でして私から見ても先輩方になりますね^^;・・・いわゆる団塊世代ですな・・・で、海翁はその後な訳で、フォークソング世代でも後半のほうなんですかぐや姫とかねあなたは、もう忘れたかしら・・・♪とかね・・・え?知らない?( ̄□ ̄|||が~~~んあとは・・・井上陽水さんとかね都会では・・・自殺する♪とか・・・え?これも知らない?( ̄□ ̄|||ぐゎゎ~~~ん・・・ま、いいや(笑)で、そんなフォークシンガーの中で一番熱かったのが、吉田拓郎さん彼を神様と呼ぶ人もいますからね・・・ただのおっさんですけど^^;でもね、あたしが中学校の終わりの頃以降の青春時代はまさに彼の歌で代弁出来ると言っても過言ではない!・・・と思う(笑)と真剣に・・・マジで・・・ガチで・・・考えていたんですよでね、高校時代とかいろいろあるじゃないですか・・・なんか夜も眠れないくらい悶々と?いろんな妄想空想を繰り広げて深夜のラジオを聴きながら、気がつくと朝を迎えちゃったりねで、その頃に聞いた吉田拓郎の唄で「準ちゃんが与えた今日の吉田拓郎への多大なる影響」という歌がありましてこれはね、ライブで歌った即興の替え歌みたいな歌で・・・むちゃくちゃ長い歌でね、20分くらいじゃないかなぁ・・・元歌はボブデュランの「ハッティ・キャロルの寂しい死(The Lonesome Death of Hattie Carroll)」と言う唄らしいのですが・・・真の吉田拓郎ファンには申し訳ないのだけど儂、元歌はよく知らんのよ(爆)で、この吉田拓郎の歌っていうのがね高校時代に好きになった女の子に対する気持ちやその後の二人のラブストーリーなんかを淡々と切々と詠った歌でしてね・・・もうレコードが擦り切れるくらい聞いたんですよ元歌も知らないのにギターでコード探って、弾き語りできるくらいね・・・^^;そんなことで、この歌に出てくる「準ちゃん」という女性にはなんかその頃、好きになったりした女子のイメージを被せてしまいましてきっとこんな女性、あんな女性と勝手にイメージを膨らませて行った訳ですよもうね、あたしのイメージの中の「準ちゃん」と言うと見た目清楚。でも天真爛漫で・・・見た目は・・・長谷川京子さんとか天海祐希さんみたいな感じ個々にイメージ的な不服はあっても、全体的には異論のない美人 (笑)つまりですね、そういう多感な頃に出会った、多くの思いを寄せた方々・・・いやいや気が多いといえば・・・そうですね。でも思いの強弱はありますよ話したり、姿を見たり、気持ちが何となく高ぶる人っているじゃないですか(笑)そんな人たちの良いところをこの「準ちゃん」に積み重ねて行くわけですよそういう青春時代に作り上げた偶像を大人になったら樽に詰めて仕舞って・・・30年ほど心の片隅で熟成させてきたわけですから(ワインかよ!?)思い出したときには、もうね凄いことになる訳ですよ(爆)(長谷川京子+天海祐希)×戸田恵梨香=みたいな???そう言えば、戸田恵梨香のマツダデミオのCMはどうなんでしょうか・・・でね、話を戻しまして、実はこの「準ちゃん」って実在の人物で実際にあったこと(?)を拓郎さんは歌ったようなのですがその名前は、嶋田準子さんとおっしゃるのだそうです・・・で、吉田拓郎のドキュメンタリーじゃないけど、そんなような番組があってどうも、その番組の中で「準ちゃん」と再会していたようなんですねで、私はその番組を見ていなくて・・・故に心のなかの準ちゃんも昔のままでいたんですだけど・・・この時代、便利になったと言いますか・・・何といいますか^^;YOUTUBEという、いまいましい動画サイトあるでしょ^^;そこにこの「再会! 嶋田準子 吉田拓郎」というファイルが置いてあるんですよ^^;実際の嶋田準子さんが出てらっしゃるんですな・・・ここまで来ると聡明な方は既にお分かりかと思いますが・・・そう・・・見てしまったんですよ樽の中で30年熟成した青春の集大成の実像を・・・(笑)長い年月、樽で熟成させたワイン。期待と希望を込めて栓を開けたら意外とあっさりした普通のワインでした・・・って感じですなしかし、久々の衝撃(良くも悪くもね)でした(笑)いやいや、実際の嶋田準子さんは素敵な方でしたよ高校時代の写真とか見ても・・・なるほどと思える美人でしたしねしかしね。やはりこれは見ない方が良かったですね自分の中で育てたイメージとはやはり違うわけですからねなんたって(長谷川京子+天海祐希)×(戸田恵梨香+成海璃子)=ですから・・・ん?増えてる?ま、細かいことは気にしないで(笑)まぁ、それはそれ、自分の思いの積み重ねとは別物であの歌があって、今の自分がある訳ですしいずれにせよ、明日に向かって歩くしかないですから・・・^^;そう言えば、あの歌にガツンとやられた友達が何人かいたなぁ・・・そうだな・・・今度、やつらと飲む機会があったら・・・この話で盛り上がろうてなことで・・・衝撃!青春の思い出の真実ってこんなもん?というお話でした今日はこの辺で・・・でゎでゎ
2008/10/22
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今日も吟じます(笑)ちょっと混んだ電車の中でぇ~~~~~ぇ携帯メールをしている女子がぁ~~~ぁ電車の揺れでよろけてぇ~~~~ぇ隣のおやじに寄りかかってしまった時ぃ~~~ぃそのおやじの顔がまんざらでもなかったりするのをみるとぉ~~ぉ何だかちょっと損をした気分になってしまうぅ~~~~~ぅあるんです!と言う訳で、周囲のおやじ同士で妙な不公平感を与えるので・・・つり革につかまらないでメールをするのはやめてください・・・m(__)mさてさて・・・今日は久しぶりに三線にからんだ話でもしましょうかね・・・といっても、今何を練習しているとか、取り組んでいるということではなくて「三線」(さんしん)の事で・・・ふと感じることね沖縄旅行でこの三線を持って歩くと地元(うちなんちゅ)に「それ、三味線?」って聞かれたり「三味線やるの?」と言われたりするんですね・・・私だけかな・・・?実際。以前この日記に載せた沖縄の三線屋さんの写真も「○○三味線店」だったりしてね・・・どうでもいい話なのですけど、妙に気になるんですなぁ・・・この沖縄で「三線」を「三味線」と呼ぶことが・・・多分、うちなんちゅは気にしてないんだろうなぁと思いつつ・・・^^;私の浅い知識の中では沖縄(琉球)の三線は、日本の三味線が原型(オリジナル)ではなく中国の三弦がオリジナルだということは文献だけではなくて形状や素材を見てもそれは明らかで・・・通説だけど、この琉球の三線が永禄年間(16世紀中頃の室町時代)に九州に伝わり、三味線が生まれたと言われる説が有力みたいですこの説からすると、三味線は三弦の亜種なんですな・・・あ!断っておきますけど、三味線を見下すとか貶めるような意図はありません単に疑問を追及しているだけですので表現的に問題ありかも知れませんが・・・お許しくださいまし・・・で、つまり、なぜにオリジナル(三弦)に近い「三線」をわざわざ亜種の名称である「三味線」と呼ぶのかというのが疑問なんですね・・・浅い知識では理解できないんですよもうね・・・これを考え出すと夜も眠れない・・・ってほどではないのですけど^^;更に深く考えると・・・もしかしたら・・・日本による言語統制・・・の影響なのか?とかねそもそも、琉球のオリジナルの言語ってどんなだったのでしょうかね?琉球語あるいは琉球方言と呼ばれるようですが日本語族に属すると言われているみたいですなってことは、例えばですよ・・・私がタイムスリップして500年位前の沖縄(琉球)に行ったとしますよねそうしたら普通の日本語である程度の会話は成立するってことですよねこれもね、もしかすると日本語のオリジナルが琉球語なのではないか?とか考えてしまったりね・・・ま、どうでもいいことなんですけどね^^;因みに、500年前の沖縄で三線を演奏できるのは限られた人だけだったようでしていわゆる宮廷音楽・・・古典ですね^^;と言う事はですよ、平民に三線なんか弾ける人はいない500年前の沖縄にタイムスリップしたらですね僅かでも、三線を弾ける私は・・・いわゆる吟遊詩人になれるんですな(出た!)安波村なんか行っちゃって合コン(毛遊び)セッティングしてそこで三線弾いて、知っている限りの恋とか愛の歌を唄っちゃってもう女子をみんなメロメロにしちゃってねきゃ~~~海様!素敵!なんちゃってね!でもって、宇久の松の下で、あんなことやこんなこと・・・O(≧∇≦)/うひょ~~~~~~~~~~~!http://taru.ti-da.net/e575461.html(島唄まじめな研究「安波節」参照のこと)あ・・・いや^^;結局、話がこっち側にきてしまいました(笑)どうも、すみませんm(__)m今日はこの辺で・・・でゎでゎ^^;
2008/10/21
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毎朝同じ電車に乗る女子がぁ~~~~~~~ぁホームでメールを打ちながらぁ~~~~~~ぁこちらをチラッと見たような気がしたらぁ~~~~~~~~ぁ・・・。今日は何だかイケそうな気がするぅ~~~~~~~ぅあると思います!・・・え?ない!そ、そんな・・・( ̄□ ̄|||ノッケからハイテンションで・・・本当にすみませんm(__)mえ?こんなことがあったかって?いやいや、妄想ですよ(笑)まじで(笑)最近お気に入りなんです天津木村さん(笑)なんで、ちょっと吟じてみたかっただけです・・・さてさて、今日はちょっと忙しくて日記書く暇がなく・・・というかネタがありませんでした^^;「ネタ」と言えば、週末によく「寝た」ってくらいで・・・・・・。一応・・・駄洒落じゃなくて・・・本当の話(笑)金曜日は深夜1時就寝するも起床は10時^^;土曜日夕方、うたた寝4時~7時・・・^^;土曜日夜12時就寝で起床は10時^^;日曜日11時就寝で月曜6時45分起床金曜日夜から月曜朝までの間に約30時間ほど寝ましたぁ!(笑)いやいや、なんか気持ちよく眠れる季節でしょ?そんな訳で週の始めから妙にハイテンションなんですよ^^;で、そろそろ、三線の話とか書かなければと思うのですがどうも、愚痴っぽくなる傾向があるんで・・・もう少し封印(汗)株の方はですね・・・今日の相場で、値が戻りました・・・つまり、買値=今日の相場ってことねってことは、買い付けの際の手数料分だけ損してる訳です・・・なかなか・・・儲かりませんなぁ(笑)って、そんなに荒い銘柄買ってないのでこの状況なら、ありがたく思わなければいけないんですな・・・(汗)・・・今日は、こんなもんで(笑)でゎでゎ・・・
2008/10/20
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今日は朝からお天道様が照って暖かいというより・・・窓際は暑い・・・^^;さてさて、昨日はサッカーワールドカップ2010のアジア最終予選、日本対ウズベキスタン戦のチケットが手に入ったのでこれを観戦に行きました・・・が!!!試合内容は最悪・・・なんで日本のサポーターが暴動起こさないのか不思議なくらいかなりフラストレーションの溜まる試合でしたまぁ、所詮ワールドカップに出場するということが到達目標だとあんなものなんでしょうかね・・・60%を超えるボール支配率でシュートは14本・・・しかも得点は1点支配率から見てシュート14本じゃ物足りない!シュート数から見て得点が1では情けない!!しかもシュートが枠に行ったの3本以下と見ました!この数字を見ただけでどれほど内容の無い試合だったことか・・・(笑)一番頭に来たのは、闘莉王・・・何度かあったピンチの起点が彼・・・と言うか、先制された失点の起点は、奴のしょうもないクリアミス・・・派手なプレーは要らないから確実にクリアしてくれ!!!ってことで・・・昨日の試合を見て確信したことがありますずばり!2010年、残念ながら日本代表は南アフリカへは行けないでしょうもう・・・今の日本代表には何も期待できそうにない・・・このままじゃ日本のサッカーも、まもなくJSLの寒い時代に戻るでしょう…未来。次のオリンピックやワールドカップへの希望は、今の中学生や高校生彼らの成長に期待したいと思います・・・さよなら岡ちゃんってことで、日本のにわかサッカーファンのみなさん!今度のワールドカップは残念な結果になりそうですので、出番はありませんよ(笑)ワールドカップを楽しみたい方はアジア枠ならオーストラリアか韓国あたりの選手をリサーチして応援するか欧州や南米の若いイケ面プレーヤーを応援して盛り上がりましょう(笑)ってことなんですが・・・そんなことより!!!!更に!!!なんで、埼玉スタジアムはあんなに不便なんだ!!!!!?あれは、やっぱり地元レッズのためだけのスタジアムとしか考えられません・・・5万人からの観衆を集めるにしては、交通が貧弱すぎおかげで家にたどり着いたのは12時過ぎですよ・・・^^;9時半にスタジアム出て日付変更線またぐとは思いもしませんでした^^;以前ジュピロ戦で一度だけ行ったことがあるのですが昼間の試合でもあったことから、その時は「遠い!」とだけは思ったけどまさか、こんな散々な目に遭うとは・・・賢い人は東川口まで歩いているし・・・^^;攻略法としては、車で行く!これに限りますなしかも東川口辺りの駐車場に車を停める・・・これが正解のような気がしますただし、ビールは飲めませんが・・・^^;ま、多分私はあのスタジアムへは二度と行かないでしょう・・・(笑)日本代表の試合は、国立か横浜に限る!(関東ではね)さてさて、グダグダの内容に更に磨きをかけてしまいましたが^^;最後に、やっぱりね。株・・・ですよ^^;今日もまた大きく下げてます^^;安く買って高く売る!という基本から言えば昨日利益が出たところで、一部売っておけばよかったですな・・・もう遅い!(T_T)さすがに、今度底値感を覚えても手が出せません・・・まだしばらくは、乱高下が続きそうで、かなり熱い日が続きますが個人でも大口の投資家さんやプロの皆様は胃の痛む日々ですな・・・お疲れ様ですでゎでゎ・・・
2008/10/16
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いやいや株は怖いっすね・・・10万単位の損失が1日でチャラになっちゃうあたしみたいな小口の初心者がこうなんですからプロは一体・・・?さてさて、三連休最後の月曜日は朝のうち少し雲が多かったのですがお昼前にはお天道様が綺麗に顔を出して・・・絶好の?ハイキング日和という訳で、奥多摩は御嶽を歩いてまいりました基本コースは御嶽駅→バス→ロープウエイ→リフト→御嶽神社→日の出山→三ッ沢つるつる温泉→バス→武蔵五日市駅というコースでして、軽装でぶらりと歩けるコースのつもりでしたが・・・^^;これでは昼ごはんの時間まで少しもてあますかも・・・と考えて御嶽駅の横にあるインフォメーションセンターでもらった地図に相談・・・ふむふむ・・・滝がいくつかあるようですそれでは!滝を見に行こう!ということになりましてまず御嶽神社から・・・この神社の石段が長いのなんの・・・これだけで結構足に来ますで、その後、一番近そうな「七代の滝」という滝へ行ってみることにしたのですが…この滝に行くのに2つのコースがありまして行きと帰り別のコースで、ループ状に回ることにしました大したコースじゃないだろうとたかを括っていたのですが・・・^^;長尾平の入り口からすぐに滝に降りるコースは、相当難儀です登りは一切無くて、ひたすら連続する下り坂が1kmくらい続くため膝がガクガクになります・・・で、帰りにこの坂を登って帰ることを想像すると嫌になります(笑)滝は結構立派で、薄暗く人気が無ければ神秘的な感じです降りる苦労とこの景観を見て感動を得る比率の問題はありますが…^^;ま、それを言ったら山を歩く価値まで問題になりますね(笑)あくまで、月に一度は全身運動で汗を流すのが目的ですからで、滝からの帰り道は、降りてきた道を登る気力ゼロ!^^;ふと見ると、来た道の脇に鉄の階段が・・・これが別ルート帰りはこの鉄階段を上ります・・・これも結構ハードですが、確実に高度を稼げるので最初10分ほど、頑張って登りきればあとはダラダラの軽い上り坂でして確実にこっちの方が楽です・・・というか行きもこっちの方がよかったかも御嶽山散策をされる際は参考に(笑)滝から長尾平という比較的景色のよい場所まで戻り、昼食!おにぎり、味噌汁、卵焼き、ウインナー(笑)汗を流した後、山の上で綺麗な景色を見ながら頂くお昼ごはんは本当に美味しいんすよ美味しいというのは、味だけじゃないというのがこういうところで判りますその後は尾根筋を歩いて日の出山というお隣の山を経由日の出山の山頂から3kmほど下ると最終目的地の「つるつる温泉」(笑)>お湯がね・・・軟水なんでしょうかね湯船で肌をなでると、するっと滑る感じがしますまさに「つるつる」(笑)風呂にのんびりつかって汗を流して風呂上りには生ビールを頂いて・・・まさに極楽です山歩きなんて、この至福の時を迎えるための前戯みたいなもんです(笑)あとは帰りのバス電車で爆睡!(笑)いよいよ、来月あたりからは紅葉の季節山歩きが一層楽しみな季節になりますよん(^_^)v今日はこの辺で・・・でゎでゎ
2008/10/15
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今にも雨粒が落ちてきそうな空模様です今日の東京は、午後から雨・・・のようですさてさて、今の最大関心事はなんと言っても金融危機!先週末は株価大暴落でトホホな週末を向かえ週明け海外市況がどう動くかなんて・・・ちょっと前まで絶対関心を示さない事柄でしたが・・・^^;今週は月曜日がお休みだったので、海外の市況が好転して火曜日を迎えれば相当・・・熱い?と思って、最後の一手を金曜日の引き際に打っておいたのです今日は今のところ株式市況は、好調で随分損失は減ってきました特に金曜の引き際に買った株が功を奏して?損失を圧縮してくれてます^^;とは言っても、まだまだ・・・ですけどね今日一日で戻るはずも無く・・・(T_T)しかも、世界的な金融不安が完全に払拭されたとは言い切れないようですし日本でも某生保会社が破綻していますからね・・・依然、先行きは不透明ですなさてさて、そんなことでトホホな感じで迎えた三連休でございましたが日曜日には久しぶりに三崎漁港までドライブしてきました本日の冒頭の写真がそのおみやげ・・・かぶと焼きとマグレーヌは判るけど軽羹と少年カゴシマは何なんだ?という疑問を抱いた方あなたは偉い!この詰らない日記をよく見ている!(笑)これはね・・・鹿児島土産です^^;実は、この日記でいつもお世話になっているてぃんささんと日曜日にお会いする事ができまして、その際に頂いたんですよ実は、てぃんささんの日記で取り組んでいた「てくてく歩き・京浜急行72駅全制覇」という壮大な企画があるのですけど…第一回目はこちらこの日にとうとう全駅歩き倒しまして(笑)三崎口にゴールするとのことでして…三崎口駅までお祝いに馳せ参じたわけですが!ただゴールインを見守っただけじゃ何かなぁということでお祝いというか、お近づきの印というかそんな感じで是非、三崎名物!?(唯一そう思っている…笑)のかぶと焼きとマグレーヌを召し上がって貰おうと思いましてね^^;で、三崎口の駅に行く前に、三崎の御菓子処「清月」さんへ行ったんですよここで買ってきたのが一番上の写真のブツでしてね甘みとマグロのハーモニー・・・(不協和音ともいう?)^^;で、これを買っている最中にメールが来ましてね・・・てぃんささんから、もうゴールしますと焦って車に戻って、走り出したはいいのですが・・・なんと!大渋滞!・・・( ̄□ ̄|||本来ならば、こちらがゴールで待っていてゴールテープかなんか用意して「お疲れ様ぁ~~~~♪」と言わなければいけないところ…逆にお待たせしてしまいました・・・しかも…1時間近く…( ̄□ ̄|||しかもこの日は、てぃんささんお一人ではなくお友達のdon-iidaさんとネコの髭さんのお二人も参加されてまして三名もお待たせしちゃったんですよ^^;いやいやいやいや・・・本当にすみませんでしたm(__)mということで、横浜で夕食をとるという御三方と一緒に三崎口から横浜の関内まで・・・ドライブがてらご一緒しましてね初対面でしたが・・・色々・・・というか一方的に?(汗)お話させていただいて・・・本当にすみませんでしたm(__)m今回はこんな感じで・・・てぃんささん、donさんとは家もそう離れていないし三線や沖縄ネタなど共通する部分も多いのでこれを機に、また何かの企画でご一緒できたらいいなぁと思っていますというところで、今日はこの辺で・・・でゎでゎ
2008/10/14
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旅行記が終わると・・・書くことが無いっすな(笑)昨日ね、今沖縄に行っている三線倶楽部の友達から「今、沖縄にいるの♪羨ましいでしょう!」みたいなメールが来ましてねあれもなんですな、タイミングが悪いとイラっとするすね・・・(笑)でもって「はいはい。いいですねぇ~」と読んでいたら恩納村あたりのペンションに泊まっているらしいのですよ・・・そう言えば、ペンションと民宿って言語の違いだけなんすかね?(笑)ま、しかしペンションと言うほうが小奇麗で洋式な感じはしますよね・・・なんか洒落た感じといいますか・・・ここのところ、沖縄の旅行というと離島の民宿オンリーでしてまぁ、それなりに楽しい訳ですが・・・たまには豪遊じゃないですが、少しグレードアップしてリゾートホテルとか小奇麗なペンションにでも泊まってみたいものだと思ってみたり・・・してたのですがその後、またまたメールが来て・・・^^;ペンションの場合は、虫の類の出没状況はあまり変わらないみたいです(笑)私、これでも昔はリゾートホテル派リゾートダイバー若しくはリゾートゴルファーだったんですよ・・・いや本当!昼下がりには、プールサイドでオークリーのサングラスかなんかかけて読書しながら、サンミゲルとか飲んじゃって・・・(どこのリゾート?笑)写真はイメージ画像です(笑)今、異常に値が下がっている株価が持ち直して利益が出たら・・・ぱぁ~~~っと行きますかね(笑)はぁ~~~・・・・(深いため息 汗)いつのことやら・・・で、その株はどうなってるか?そりゃぁもう、リーマンショックで大ショックですよ(T_T)先週中頃から下がりはじめて、今週頭には値ごろみたいな感じがあったのでちょいと濡れ手で粟・・・なんて思って、複数銘柄に手を出してみたんですよ一応、大きな会社の銘柄なので、そんなにギャンブルだとは思わなかったのですが・・・そしたら、今週は続落(T_T)もう手がつけられない(T_T)ズブズブです(T_T)相当安くなったと思ったんですが・・・まだ下がるか!状態アメリカや欧州の金融不安、円高なんかも響いているようで・・・連日年初来最安値を更新し、とうとう昨日は歴代3位の下落率を記録して・・・どこまで落ちるか底なし?みたいな只今、評価額で15万円ほど損失が出てます・・・(生臭い話でスンマセン)^^;それだけあれば、沖縄へスーパーシートで行ってそこそこのリゾートのオーシャンビューに泊まってアグーのしゃぶしゃぶとか、山盛りうみぶどうの海鮮丼とかA&WのLLサイズバーガーとか、ぜんざい食い倒れツアーとか・・・十分行けますなぁ^^;・・・てか、プランがセコイ?ま、株はそのうち値を戻すでしょう・・・多分・・・と思う・・・お願い^^;さてさて、そろそろ、三線の話も書きたいところですが・・・妙に長くなりそうなので、またにします(笑)えっと・・・公開フォトアルバムに6月の阿嘉島ツアーと、9月の与那国ツアーを追加しましたホーム下の方に配置しているアルバムからどうぞと言っても、既に日記で載せた写真ですけどね^^;今日はこの辺で・・・でゎでゎ
2008/10/09
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さてさて、旅の話もそろそろ終わりです今日の写真は久高の風景ですけど・・・海の写真じゃなくて集落内の風景ベンチの写真は島のおばあたちがゆんたくしている様子をイメージして^^;あとは赤瓦にシーサー(笑)これね・・・与那国に話が戻りますけどあの島には屋根に乗ったシーサーがほとんど居ないんですよでね・・・与那国のダイビングショップで聞いた話では屋根の上のシーサーって、自分の家で飾るのではなくて基本的には瓦屋さんが屋根に瓦を敷いた際にプレゼントするものなんだそうですで、与那国には瓦屋さんが無く、瓦は送ってもらって大工さんが瓦を敷くため・・・シーサーは屋根に居ないのだそうですダイビングショップで聞いた海以外の話なんでどこまで本当か判らないけどね(笑)私は台風が多いから屋根には乗せないんだと思ってました^^;で、何件か門にシーサーを飾っているお家はありましたがその殆どが宿などを営業している家で普通の民家では殆ど見かけませんでした・・・そういえば石敢當も少なかったかな・・・突き当りがないとも言う?沖縄ではあるけれど、若干文化圏が違うのか?とも思える一面ですまぁ・・・久高だって軒並み全部がそういう家と言う訳ではないですからねさてさて、それではいよいよ秘蔵の写真今旅行記の最後を飾る、締めくくりの一枚をば・・・じゃじゃ~~~~ん♪ドゥルルルルルルルル・・・・ぱんぱかぱ~~~~~~~~~~ん♪え?長い?(笑)これ、これ↓(笑)久高の「さばに」というお店のぜんざい(笑)横についてる醤油差しみたいのは黒蜜でして何と!かけ放題!小豆もでかくって、氷はホワホワ!どうだ!参ったか!・・・って、あたしゃ参りましたよ(笑)因みに久高の酋長もお弟子の真鍋さんもお薦めでした^^;ってことで、公開できる旅行記はこれでおしまい・・・あとは秘密ね(笑)秘密なんて・・・ないない(いや、本当に・・・)・・・でゎでゎ
2008/10/08
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今回旅の締めくくりに、久高島に行ってきました春に六本木でライブをやった久高の酋長とそのお弟子さんに会いたくて実は、このお弟子さんとは少しですが知り合いなもので・・・で、何度も書いていますけど・・・免許証を忘れ^^;期せずして、沖縄路線バスの旅となってしまいました沖縄のバスの乗り方・・・乗り降り口は運転席横のひとつ→乗車の際整理券発行機から整理券をとる→降りる際はブザーで知らせる→前方料金掲示で整理券番号に対応する料金の確認→小銭がぴったり無い場合は、料金箱手前についている両替機で両替する両替は千円札・五百円玉・百円玉が可能(二千円札はどうだったかな?)料金箱にはぴったりの料金を入れる・・・お釣りは出ません^^;のんびり風景を楽しみながら・・・立ち寄り先でアルコールが入っても大丈夫だし車内アナウンス(録音)で笑わせてもらったし・・・^^;何が可笑しいか?それは那覇から安座真までバスに乗ってみてくださいヒントは大原、おぉ~はら、本気になったら♪・・・^^;そんなこんなで、那覇のバスターミナルから安座真サンサンビーチバス停までほぼ1時間・・・8時47分発のバスに乗って9時45分ころ着きましたここから、久高行きの定期船乗り場まで歩いて7分くらい10時の定期便に丁度間に合いました10時20分に久高島に着きます・・・帰りは1時か3時の便が日帰りには都合がいいので2時間~4時間ほどの滞在になります神の島と呼ばれる島ですが・・・沖縄本島周辺の離島と大きな違いはありませんただ、集落の中の道は狭く、昔ながらの建物や拝所が多く見られます北の岬に向かう珊瑚の一本道とか遠浅のリーフもあれば、水泳や素潜りに適したビーチもあって沖縄の原風景のようなものが色濃く残っているとも言えますかね前回は、自転車を借りて島を一周したのですが今回はとりあえず目的地が決まっているのでフェリーの乗船窓口で貰った地図を頼りにきまぐれカフェあらんぱへ・・・静まり返ったカフェ(と言えるほど立派かどうかは人それぞれ 笑)に足を踏み入れると奥から真鍋(お弟子)さんが出てきて外でのんびり海を眺めている酋長のところに案内してくれました六本木のライブで・・・などと簡単に自己紹介をして三線、持ってくればよかったと後悔しつつ・・・それから2時間ほど・・・たわいも無い話を・・・歓待されるでもなく、疎まれるでもなく(汗)まるでそこに居るのが普通のような・・・不思議な時間が流れました居心地はよかったです・・・^^;ほとんど商売する気の無いカフェで、普通なら入る勇気も出ないお店ですが行くなら夜・・・酒が入ると酋長の唄も聴けるそうですよさてさて、夏の旅行の話で随分引っ張りましたが・・・まだまだ、積もる話はあるのですが、そろそろ終わりにしないと・・・ですね次回は久高の風景などをもう少し紹介してこのシリーズを締めくくりますでゎでゎ・・・
2008/10/07
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上の一枚は与那国の海で撮った一枚…海は本当に透明度が高いのです下の二枚は与那国で一緒したY嬢に貰った写真です夕陽は与那国ね…日本で一番最後の夕陽…見たかったです一番最後のは、古宇利島だそうです…なんか雰囲気いいでしょthank you Y嬢(笑)さて、与那国のダイビングシーズンは冬・・・11月終わり頃から5月GWくらいまでなのだそうです一番の売りは冬の間の、ハンマーヘッドシャーク・・・海底遺跡よりもハンマーヘッドなんだって(笑)基本、海底遺跡は一回行けばいいんじゃないすかね^^;ハンマーのポイントは西崎の目の前なので久部良港からは2~3分・・・すぐ目の前(笑)らしいです私が行った9月の終わり頃は一番客が少ない時期らしいです冬場になると、熱気むんむん?(笑)特に正月あたりは・・・すごいらしくて今回、石垣からの飛行機は往復とも乗客は50%くらいでしたけど冬場はほぼ満席になることが多いようです・・・大半ダイバーってことか?・・・^^;今回のダイビングでは、1本目と2本目のインターバルは久部良港にある東屋で1時間ほど休憩してという感じでしたけど冬はこのインターバルが大変らしく・・・風が強く吹きっ晒しの東屋で、濡れたウエットではとてもいられないんだって因みに冬でも水温は20度~24度くらいあって水中では5mmウエット+アルファ(フードベストとか・・・)でいけますが陸上は、冬場は風が強くて気温も10度台の日も多いそうでこのインターバルを凌ぐのが大変らしいです場合によっては、一本ごとに宿に戻るそうですよ・・・^^;ウインドブレーカータイプのジャケットが必須とのことでしたまた、海底遺跡も島の南側にあるため夏場より冬場の方が潜りやすいようです夏場・・・特に南側に台風があるときなんかは殆ど潜れないみたいです今回も台風14号の影響で、全然潜れませんでした^^;・・・本当。一回潜れば満足なポイントだとは思うんですけどね^^;今回は、荒れた海に出た割りに、与那国!という感じの海には潜れませんでしたちょっと残念ま、こういう残念があるから・・・また行こうという気にもなるのかもしれませんけど今年は流石にもう無理だけどね・・・今日はこの辺で・・・でゎでゎ
2008/10/06
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与那国 花ゆり工房(与那国 祖内)すっかり創作の邪魔をしてしまったお客さんのTさんすみませんでしたm(__)m地方に行くとその地方の名産とか、お土産って結構あると思うのですが与那国の場合・・・私の目から見てお土産になるものって見つからなかったです^^;感覚的なこともあるのでしょうけど空港で売っているお土産もピンと来ないし町中をうろついてもこれというお土産が・・・そもそも、お土産屋さんがない(笑)砂浜の貝殻や珊瑚の欠片っていうのも良いんですがね^^;よくありそうなのは酒?泡盛ですか酒造会社が数社ありましたね、見学も出来るようで泡盛のお土産・・・荷物だし、重いし^^;海産物?・・・足が速い^^;で、色々見て回ったのですが・・・どうもピンと来ないそんな時、見つけたのが・・・「花ゆり工房」草木染めと機織り体験の工房です祖納には伝統工芸館という施設もあって機織りの実演などもしているようですが・・・のんびりと和むなら・・・こっちかな?伝統工芸館は町営ですから与那国織は500年ほどの歴史がある伝統工芸なのだそうです与那国島の集落内にはあちらこちら僅かばかりですが芭蕉が植えられていますこれを使って糸を紡ぐのかと思いましたが与那国織は苧麻が主流であったそうです今は、県外から絹糸を入れているようですけどね・・・染めものも、福木を使った染料などで天然の染料独特の温かみのある色合いがよい感じですって・・・お前体験したのか?と言うと・・・実は(汗)たまたま、お邪魔したときに先に染物体験されているお客さんがいたので横で見てました・・・というかお店のおかみさんに三線の話をしたら家から三線を持ってきちゃって・・・^^;一生懸命染物や機織をしている横で・・・それを応援しながら三線弾いてしまいました^^;与那国のまや小・・・初披露でした (笑)創作意欲に燃えていたお客さんのTさん・・・本当にご迷惑をお掛けしましたで、染めの手伝いもしたりはしたけど・・・結局、出来合いの手ぬぐいと与那国織の携帯ストラップを買っただけ^^;それで、アイスコーヒーまで頂いちゃって2時間以上もの時間・・・本当にお邪魔しました・・・^^;気さくなおかみさんでとっても楽しい時間を過ごせました結局これ以外にお土産って買わなかったなぁ・・・^^;今日はこの辺で・・・でゎでゎ・・・
2008/10/03
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帰りの与那国-石垣の飛行機で見た鳩間これがテキサスゲートですよく見るとフロントタイヤが浮いてますモデルは東崎で知り合って西崎まで一緒してくれたY嬢Dr.コトー診療所で白衣着て・・・(謎)さてさて、以前から何度と無く書いているのですけど船酔いダイバーの酔い止め対策について・・・今回は上手くいきましたよ単独行ということもあって緊張感もありましたけどね・・・ダイビングをした9月22日23日は結構なうねり具合で・・・^^;普段なら絶対に気持ち悪くなって「もうダメぽ~~~~」(*_*)と言っているところでした^^;しか~~~~~~し!!!これまでの船酔い経験から・・・原因と考えられる環境や体調を検討し緻密に分析した結果・・・(超オーバー 笑)自覚症状で一番のいけないのは、前夜の飲食^^;呑み過ぎはもちろんとんでもないですけどね前夜の飲み食いは翌日の体調を大きく左右します今回は、夕食のときに生ビールを一杯だけ頂いてあとは、泡盛も本当に少しだけ水割りで1杯・・・油っこい物は極力控えてね・・・^^;でもって、寝る前・・・11時頃にカプセルタイプの持続性酔い止め薬で、朝起きてごはんの前に、胃腸薬(チュアブルタイプ即効性)で、1本目のボートに乗った時点でドリンクタイプの酔い止め薬と服用してみました・・・書いてみるとびっくりしますな・・・複数の薬品を服用するので少し気になりましたけど基本、市販薬なので大丈夫らしいですもっともどれが効果が高かったのか・・・よく判んないのですけど1日目は2mほどのうねりがあったけど、2回海に出て無事帰還!(笑)2日目も同じように臨んで、やはり2mほどのうねりで潜水時の圧平衡でちょっと気分が悪くなった程度波の上と船の上はあまり気になりませんでした両日ともボートで10分くらいのポイントでした三宅島から行く御蔵島のイルカツアーだと怪しいですけど通常のダイビング程度ならこの対策で何とかなりそうです思うに・・・前夜の心がけが一番効果的なのかもしれません(笑)ってことで、私の場合ダイビングを楽しむか、夜の酒を楽しむかこういう葛藤が生まれた訳です・・・^^;でもこれで、もう少しダイビングを続けてみる気になりました船酔いが酷い時はもう潜るの辞めようと思ってましたからね・・・ってことで、水没したデジカメの代替機を物色せねんばなりません^^;今日はこの辺で・・・でゎでゎ
2008/10/02
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えっと・・・今回初めて与那国島を回ってみてこうしておけば、ああしておけばと思ったことを基に今日は、次に行くならこうしようという感じで何となくダラダラ~っと書いてみようと思いますえっと・・・最初に次は絶対に持って行かなきゃというもの・・・・・・運転免許(笑)ま、当たり前ですが、忘れ物としては最悪というか致命的でしたので^^;与那国島を自転車で回れるのは20代まで・・・かなそれでも普通の人なら1日かかるかも・・・アップダウンもそれなりにありますからねま、これは今回自分の忘れ物の中で一番骨身に染みたものということで(笑)さて・・・与那国には大きく三つの集落がありましてそのどこに泊まるかと言うのが結構迷います私・・・安易に一番大きな集落ってことで、祖納にしたんですが・・・^^;色々な考え方で選ぶので、絶対はないのですがズバリ!次に泊まるなら久部良集落を狙っています私は今回祖納集落に泊まったので・・・次はと言うのではなくてやはりこの島から夕日を見るというのはそれなりの意義があると思いますこの夕日を見るのに一番適しているのが久部良集落ということで(笑)西崎でも日本で一番最後の夕日が見える丘でも・・・それこそ宿からでもこの集落にいれば綺麗な夕日が見られます・・・もちろん、天気次第ですけどね・・・^^;祖納や比川からも車やバイクを飛ばせば来れますけど宿によっては夕食の時間にかかるため、あまり良い顔をしてくれないしわざわざ行ったのに、全然だめだったなんてことも多々・・・^^;そう考えると、久部良集落がいい!と思います集落の利便性は祖納とそれほど変わりませんしね・・・因みに、ダイビングのボートは2日間、久部良の港から出ていました・・・で、宿選びですけど・・・沖縄離島ドットコム・・・ここを調べずに与那国に行くべからず(笑)ほとんど全ての宿と見所が掲載されていますなんと言っても、宿の口コミはものすごく参考になりますねもっとも、読んだまま受け取る必要は無いと思いますが離島の民宿の印象は宿主の方の対応だけではなく・・・その時に同宿した方たちによる部分も多いと思うんですよなので、良かったとか悪かったとかのコメントも内容をよく見ると当てにならないものもあります極端に主観的だったり、感情的に書かれているコメントもあるので注意ただ、そういった中にこの宿はゆんたくがある宿だとかシステム的なことや環境が読み取れる場合があります・・・そういう見方も含めて、この口コミは非常に参考になりますなんたって離島を旅する場合島の印象は宿で決まる!といっても過言ではないでしょうからねさて・・・島を回る方法・・・一番適しているのはスクーター(50cc)車や自転車もありますが・・・機動力・小回りが利くほうが良いです外周は一回りするのに半日あればそれなりに見て回れます淡々と走るだけなら1時間もあれば一周できるんじゃないかなぁ・・・注意する点はテキサスゲートという溝・・・牧場の柵かわりに設置しているのだそうですが・・・スクーターで通過する際は一応気をつけないと危険特に馬鼻崎とかティンダハナタ上の牧場に設置されているテキサスゲートは同じに見えて・・・スクーターで通過するときの感覚は一味違います(笑)テキサスゲートの写真は例によって・・・明日・・・なんでやねん!!!その他、見所はたくさんありますけど・・・それを探して組み立てるのも旅の醍醐味なので・・・これ以上は今考えないでおきましょう・・・(笑)誰かの、旅のヒントになれば幸い・・・ってことででゎでゎ・・・
2008/10/01
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