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暑いですよ
2007.08.31
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ベトナム支援:大垣市立荒崎小の元PTA役員ら、友愛のきずな深める /岐阜 ◇生活苦家庭の子どもたちに文具などを贈り、歌で交流 大垣市立荒崎小学校の元PTA役員や教師、地区社会福祉協議会の元会長らが今月中旬、ベトナムの首都・ホーチミン市を訪れ、生活が苦しい家庭の子どもたちを支援する文具や衣類などをプレゼントして帰国した。今年で5回目の訪問で、友愛のきずなは年々深まっている。 支援活動を始めたのは00年春。ホーチミン市の日本人学校から荒崎小に赴任した蒔田義信元校長から、当時のPTA役員らが、ストリートチルドレンの実態を聞いたのがきっかけ。地区社協に呼びかけて地区センター祭や夏祭りなどで衣類や文具、寄付金などを募り翌年、現地で支援活動をしている「ホーチミン市ストリートチルドレン友の会(FFSC)」に託した。 現地への訪問も今回で5回目になった。元地区社協会長の生田勝さん(73)を団長とする19人が今月9日、地区住民などから寄せられたノートや鉛筆、消しゴムなどの文具や衣類など約270キロを手分けして持参。現金8万円とともにFFSC本部に届けた。今年1月から「里子」として支援している10歳の女児と祖父にも会ってきた。自立支援施設も訪れ、持参したバルーンアートで交流したり、寄贈した鍵盤ハーモニカを演奏した。子どもたちも日本の歌で歓迎してくれた。 生田団長は「路上生活する子どもは今では見られなくなったが、物売りする子どもたちがいた。施設では学校に行けない子どもたちが生活したり学んでいた。しかし、現地の子どもたちの笑顔は素晴らしかった。来年も訪問し、少しでも支援を続けて生きたい」と話している。8月24日12時2分配信 毎日新聞http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070824-00000073-mailo-l21
2007.08.29
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地元の司法関係者・・・ベトナム、民法制定したはずですが、法的には問題ないのでしょうか。本人の意思は・・・ メコンデルタ地方キエンザン省で、結婚後数日の新婦が失踪したため、花婿側に結婚費用の賠償を迫られた花嫁の家族が金策に窮し、花嫁の妹を代わりに差し出すという事態が起きた。 新郎Tさんと新婦Gさんは親の勧めでお見合いし、8月3日に結婚した。Gさんは結婚式後も「その気にならない」とよそよそしい態度を取り続け、「結婚式にかかった費用は3年かけて返す」などと奇妙なことを口にし、数日後には家族の隙を付いて行方をくらましてしまった。 これに腹を立てたTさんの家族はGさんの家族にGさんを探し出すよう主張したが、地元の役所の仲裁もあって結局はGさんの家族が約1200万ドン(約9万円)を支払うことで事態は収束すると見られた。 しかし、Gさんの家族が大変貧しくどうしても金を工面できないことを知ったTさんの家族は、金の代わりにGさんの妹のHさんをTさんの嫁に貰いたいと提案し、Gさんの家族もこれを了承した。最初は姉の身代わりになることに抵抗していたHさんも、両親の窮状を理解してこの結婚を受け入れたという。 地元の司法関係者は、Hさんが姉の代わりにTさんのもとに嫁ぐことは両家が合意の上で決めたことなので他者が介入できる余地はないと語っている。2007/08/28 09:36 JST配信http://viet-jo.com/news/sanmen/070826034339.html
2007.08.29
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物騒な事件が起こるものですね航空局、日本刀を振り回した警察官の再捜査を要求 ベトナム航空局のファム・クイ・ティエウ局長は17日、公安省警察総局、ダナン市警察、ビンズオン省警察、ダナン市人民委員会に対し、ダナン空港で今月 11日に警察官ドー・ホアイ・フオン・ミン(29歳)が起こした事件(※関連ニュース参照)について再捜査を行い適切な処罰を下すよう求める公文書を送った。 同航空局は、空港で警備員の指示に従わず日本刀を振り回すというミンの行為は公務執行妨害に当たり空港の安全を脅かすものだとしている。さらに、こうした行為に対して地元警察が刑事告訴を行わず、500万ドン(約3万6000円)という比較的小額の罰金刑を科して決着を着けようとしたことは、ベトナムの航空業界全体の安全を軽視するもので、ICAO(国際民間航空機関)からダナン空港の安全基準が不十分だと評価される可能性があるとも指摘している。 同航空局の公文書を受け、ダナン市人民委員会は同市警察にこの事件の再捜査を行い、その結果を今月30日までに報告するよう求めた。2007/08/27 09:38 JST配信http://viet-jo.com/news/sanmen/070826034717.html
2007.08.29
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中国とベトナムが領有権を争う南シナ海の西沙諸島(パラセル)で、中国政府が拠点の永興島に建設していた「野菜生産技術モデル基地」が完成、人民解放軍駐屯部隊に引き渡された。 軍機関紙・解放軍報が8月中旬に現地発で伝えた。中国は近年、実効支配の強化に向けて、同島で通信回線や雨水浄化利用システムなどの整備を進めてきたが、同基地の完成により野菜の完全自給に道が開けたことで、生活インフラが一段と整ったことになる。 同紙によると、高温多湿で空気中に塩分を多く含む同島の厳しい環境では野菜の栽培が困難で、駐屯部隊への野菜供給は本国からの補給に頼り、食料自給が未解決のままだった。 そこで、ある程度の台風にも耐えられる2000平方メートルの温室を建設、太陽電池の発電により室内温度を自動調節できる装置や雨水再利用による灌漑(かんがい)システムを導入した。栽培には、現地で集めたヤシ皮や鳥のフン、サンゴなどを混合、加工した特殊な“土壌”を使っている。 現在、すでに17種類の野菜の生産が可能で、第2期工事が完成すれば、年間400トンの生産体制が整い、3年以内に駐屯部隊の完全自給ができるだけでなく、寄港する艦艇への補給も行えるようになるという。ソース(読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20070825i113.htm
2007.08.28
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涼しくなってきました。しかし、毎晩のように、雨が降ります。さらに、停電も多いです。
2007.08.28
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毎日のように、雨が降ります。ベトナム北部です。若干、涼しくなってなってよいのですが、バイクの運転時は、気を遣います。
2007.08.11
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ズンクアット経済区内で100人が乱闘騒ぎ2007/08/04 07:31 JST配信http://viet-jo.com/news/sanmen/070802053307.html 南中部クアンガイ省のズンクアット経済区内の工場建設現場で7月27日、クアンガイ石油ガス技術サービス会社の従業員とズンクアット製油所の守衛として派遣されているティエンロン警備会社の社員ら合計100人以上が乱闘騒ぎを起こした。このうち、6人がけがをして近くの病院に緊急搬送された。 警察は今回の騒ぎの原因を捜査中だが、違法行為を働いた者に対しては厳しい処置を取る方針。ズンクアット経済区内ではこれまでにも、従業員グループ同士の乱闘騒ぎが何度も起こっている。
2007.08.09
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7日、伊フィアット・グループ・オートモビルズ(FGA)は、中国のチェリー・オートモビルズ(奇瑞汽車)と、ジョイントベンチャーに関する覚書に調印した。 両社の合意によると、中国・安徽地方の奇瑞工場で、2009年からアルファロメオとフィアットなどを製造する年間生産台数は17万5000台を予定している。現在のところ具体的なモデル名は明らかにされておらず、両社はこれから正式な提携に向けて詰めを進める。 FGAのセルジオ・マルキオンネ社長は調印に際し、「欧州で高い知名度と賞賛を得ているアルファロメオを、近年世界のなかでも驚異的な成長を実現している中国に導入することは、歴史的な出来事といえる」とし、さらに「今回の中国市場へのアプローチは、当社の復興と飛躍のための、貴重な第一歩である」とコメントを発表した。 ただし、1999年から提携関係にあり、フィアットの小型車『パリオ』を生産してきた南京汽車との将来については触れられていない。 いっぽうの奇瑞は7月に、米クライスラーと米国向け小型車の供給で提携したばかり。フィアットとの提携は、それに次ぐものだ。奇瑞のユン・トンヤオ社長兼会長は、「アルファロメオとフィアットは、我が社の現行ラインナップを強化し、かつ奇瑞の国際競争力を向上させるだろう」と発表した。 フィアットは昨年夏、インドのタータ社とフィアット・ブランド車の生産に関する提携に調印するなど、新興巨大市場での足場固めを着々と進めている。 しかし今回は、従来「メイドイン・イタリー」のイメージを強力な武器にしてきたアルファロメオを中国現地生産するという、ある種の挑戦である。中国のアルフィスタが「メイドイン・チャイナ」をどう受け入れるか、興味深いところだ。 振り返れば70年代初頭、アルファロメオは国内生産工場の多角化に伴い、エンブレムからMILANOの文字を消した。世紀をまたぎ、今度はエンブレムに描かれたヴィスコンティ家の大蛇が、奇しくも中国の巨竜に見える日がやってきた。 ちなみに覚書発表当日、イタリアでは夏休みシーズン真っ盛りということもあって、主要メディアではほとんど報道されなかった。http://response.jp/issue/2007/0808/article97854_1.html
2007.08.09
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何もたべるもの、無くなりそうです。輸入食品・缶詰を食べ続けるしかないのでしょうか?ベトナム産の果物から有害物質を検出 中国国家品質監督検査検疫総局が8日明らかにしたところによりますと、今年上半期、中国の検査検疫機関はベトナムから輸入した果物から連続して毒性のある有害な物質を検出しました。国家品質検査検疫総局は各地の検査検疫機関に対して、品質検査を厳しく行ない、中国の消費者の健康を確保するよう求めました。 今年7月、中国南方の広東省検査検疫局はベトナムから輸入した17トンの果物から、中国で使用が禁止されている農薬を検出しました。また、今年の前半に、中国の広西チワン族自治区検査検疫局はベトナムから13回にわたって輸入した210トン余りの新鮮なリュウガンから基準を超える二酸化硫黄を検出しました。 現在、中国側はこれらの果物を送り返すなどするとともに、ベトナム側に状況を報告し、その原因を調査して確実な措置を取り、事件の再発を防ぐよう求めました。ソース http://jp1.chinabroadcast.cn/151/2007/08/09/1@100364.htm
2007.08.09
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素晴らしいですねー!ベトナムでは、ほとんどニュースにしませんでした。そのくらいの圧勝だったのですね!得点シーン、見たかったーなでしこジャパン、ベトナムに大勝・北京五輪出場決める 女子サッカーの北京五輪アジア最終予選第5戦が4日、ハイフォンで行われ、日本代表「なでしこジャパン」はベトナムに8―0で大勝、2大会連続3度目の五輪出場を決めた。 日本の団体競技が獲得した北京五輪の出場権は、ソフトボール、女子ホッケーに続き三つ目。アジアの女子サッカー五輪出場枠は開催国中国を除いた二つで、勝ち点13でA組1位を確保した日本は、最終戦を待たずに北京五輪出場が決まった。 前回アテネ五輪では準々決勝まで進んだ。8月4日23時49分配信 読売新聞http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070804-00000013-yom-spo
2007.08.09
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おそらく、都市部の人は少なく、農村部で多いのでしょう・・・ということは、このタインホア・ホアンホアの人々のほとんどが寄生虫持ち?ベトナム:人口の75%が寄生虫の感染者 国立マラリア・寄生虫・昆虫学研究所が最近行った調査で、ベトナムでは人口の75%にあたる約6000万人が寄生虫に感染していることが明らかになった。主な原因は、不衛生な生魚のあえ物、生野菜や完全に火を通していない田ガニなどの食品を食べる習慣にあるという。 同研究所のドアン・ハン・グエン医師によると、魚のあえ物や火の完全に通っていない魚を習慣的に食べている人が肝吸虫(かんきゅうちゅう)に感染しやすく、全国45省に感染者がいる。また、北部山岳地方では生焼けの田ガニを日常的に食べているため、15%の住民が肺吸虫に感染している。 同研究所には豚回虫の感染者だけで毎年300人が入院しており、患者の84%は脳の損傷によるまひ、視力を失うなどといった症状が出、死に至るケースもある。2007/08/04 08:13 JST配信http://viet-jo.com/news/social/070802053150.html
2007.08.09
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日本では、お盆休みで、夏季休暇に入る方も多いようですが、ベトナム北部、涼しくなりました。
2007.08.07
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揺れるスイス軍 伝統のアーミーナイフが外国製に?.土産物や収集アイテムとして世界的に知られる、スイス軍兵士の伝統的な装備品、スイス・アーミーナイフを外国からの調達に切り替えるかどうかで軍が揺れている。7月上旬、軍のスポークスマンがラジオ番組で、約50年ぶりとなるナイフのモデル更新を機に、外国メーカーからの購入に道を開く国際入札に踏み切る計画を発表。「中国製になるかもしれない」などと語ったのがきっかけだ。これに対し、ナイフ製造元のビクトリノックス社があるスイス中部シュビツ州の弁護士が「アーミーナイフはスイス製でなければならない」などと反対する署名運動を始め、多数の人が賛同する騒ぎに。軍は7月下旬になって「発注モデルの仕様がはっきりするまで、調達方法は決めない」とトーンダウンした。アーミーナイフは中国製も含め大量のコピー商品が出回っているが、実際に軍に納品しているのはビクトリノックス社だけ。スイス紙によると、同社はスイス軍だけでなく世界十数カ国に軍用ナイフを供給しており、仮にスイス軍との取引を失っても打撃は限られるという。軍は世界貿易機関(WTO)の政府調達ルールに適合するため、国際調達方針を打ち出した。しかし、スイスは同ルールについて武器を対象外としており、弁護士は「アーミーナイフが単なる道具でなく武器と認定されれば、国際調達は必要ない」と主張している。(共同)(Sankei WEB 2007/08/08 17:31)http://www.sankei.co.jp/kokusai/europe/070808/erp070808002.htm
2007.08.06
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大変ですね。最近、 ハロン湾へ観光に行った韓国人観光客8人は、ガイド達の紹介で現地の韓国カラオケに立ち寄った後、従業員らと近くのホテルに行き、取り締まりの警察に検挙されたと現地メディアが17日に報道した。これらの観光客は相当額の罰金を支払い、追放形式で釈放された事が伝えられたが、カラオケ管理人のA氏は管轄の警察署に拘禁されて、現在調査を受けていると伝えられた。警察は、このカラオケ店がガイド達と韓国人観光客を受け入れ、常習的に『SEX観光』をしていたと見て調査中で、このカラオケ店の店主は現在韓国内に住んでいると伝えられた。中国の次に多くの観光客をベトナムに送っている韓国は、最近の数年間で何度も『SEX観光』が摘発されて国家のイメージを汚している。2年前にハノイでカラオケ店を運営していたK氏は、『SEX観光』の斡旋容疑で拘束されて6年の刑を受けて現在服役中。一方ハロン湾では、最近シンガポールから来た韓国人観光客が、泳いでいて溺死した。この観光客は、ガールフレンドと一緒にカッパ島からハロン湾に行く途中、泳ぐ為に腹から飛び込んで死亡したと伝えられた。ソース:韓国日報/ハノイ=連合ニュース(韓国語)http://news.hankooki.com/lpage/society/200707/h2007071813173421980.htm
2007.08.06
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新華社によると、中国税関総署は10日、今年7月の貿易黒字が243億5700万ドルになったと発表した。過去最大だった今年6月(269億1000万ドル)に次ぐ高水準。6月は輸出規制導入を控え、駆け込み的に輸出が拡大した。 黒字は1~7月の累計では約1370億ドル。通年では昨年の1775億ドルを大きく上回る2000億ドルを超える勢いが続いている。ニュースソースhttp://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2007081000736関連ブログはこちら↓青年海外協力隊参加日記@ベトナムでLinux
2007.08.01
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