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写真集は予想に反して意外に淡白なものだった(゚Д゚)期待し過ぎてたのが悪かったかなソフィアコッポラの世界がぎっしり詰まったオサレな写真集だと思ってたんだ(゚-゚;)写真集・・・っていうよりは脚本集?セリフ集?みたいなそして洋書なんでふね・・・なんとなく日本語が書いてあるような気がしてた・・・バカめぐじろーーー時間のヒマができたらじっくり訳しつつ読んでいくことにするかなでもステキなキルスティンは健在でしたwwwww孤独感がどこか漂う本作の雰囲気は思いっきり充満した写真集(´ー`)
2007.02.14
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今日アマゾンで注文してた本が届く予定(*¨)うっうっ(^∀^)マリアンの写真集(〃゜ω゜)(゜ω゜〃)
2007.02.12
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やっぱりマリー・アントワネットは半端なくよかった味わい深い作品だな・・・1700年代のフランスが舞台なのに映画ではポップなバックミュージックが流れたりしてなんだかチグハグなようでいて実は全部の構成が味わい深い気がするのこの映画に関する色んなサイトを見てるとね、「この映画を歴史大作と思って観てはいけません」っていう意見がよく出てくるの。それは非常に納得。これは有名なマリー・アントワネットのお話だけど一般的に皆が知ってるような王妃の話じゃないんですわ。ベルばらともちょっと違う視点からマリーを描いてるのね。どうも調べてみたら、アントニア・フレイザーという歴史文学者サンが書いた本が原作のよう。これをもとにソフィア・コッポラが描いた脚本は伝記的な作品ではなく、完全にマリー・アントワネットを一人の少女・女性・妻・母、っていう視点で描いてるのね。一人の人間として描かれてるんだな~そういえば思ったんだが、不思議なことに歴史的に有名な人ってなんだか人間離れしてて、とても特別な人間のような錯覚を私はついつい覚えちゃうんだがでも考えてみれば、そういう有名な人も一人の人間であることには変わりないんだよね(=゚ω゚=)ということで、このソフィアの映画の中ではマリー・アントワネットは一人のフツウの人間として、描かれておりまふ。周囲の重圧や孤独感に悩んでその反動で、贅沢や浪費に走ってしまったというティーン・エイジャーうぅうん、人生観が覆される作品だな・・・(=゚ω゚=)ベルばらもガッツリ読んだし、マリーについて描かれた小説も何冊か集めて読んだクチだったけど実はよくわかってなかった私(`・ω・´)マリーは嫁いでから8年近くも夫のルイ16世に抱いてもらえなかったらしい(`・ω・´)結婚初夜から、跡継ぎの誕生を強く強く望まれて圧力をかけられていたのに(`・ω・´)ルイ16世は一体どういう事情があったんでしょそこはよくわからないが周りからは跡継ぎをつくるように圧力をかけられるのに肝心の夫には相手にしてもらえない、なんてそうとうツライに違いない・・・辛すぎるぞ・・・どう考えても(`・ω・´;)そういう事実を初めて知った。この映画を通して。「パンがないならケーキを食べればいいじゃない」っていう有名なセリフ。このセリフもマリーが言ったものだと思ってた。でもこの映画の中で、マリーは「そんなこと言うはずないじゃない」とスパッと言い切ってる。映画のパンフを見てわかったんだがこの有名なセリフは、実はマリーが言ったものではない、っていう説があるらしいね。中国の皇帝が言った「米がないのであれば、肉を食べればいい」っていう有名な発言を民衆が勝手にもじった、という説らしい・・・ふむふむ(`・ω・´)やっぱり事実を知らないで勝手に他人を判断するのはある意味とっても失礼で罪深いことだな・・・(`・ω・´)人の批判は、その人をよく知ってから、するべき なんだろうな・・・話は変わるケドとにかく、やっぱり、この映画のキルスティンは本当に魅力的だった・・・ナイスキャスティング(`・ω・´)彼女の美しさが存分に活かされててキルスティンが本当のマリーそのものだったような感覚を覚えた(`・ω・´*)キルスティンの肌は本当にキレイでキルスティンの天真爛漫さが、脚本のマリーにドンピシャで、キルスティンのカリスマ性が、マリー・アントワネットのカリスマ性とマッチしたような、言い過ぎかもしれないけど、そんな気が とってもしまぴた(=゚@゚)
2007.02.10
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ぐひぇぐひぇ(〃゜ω゜)(゜ω゜〃)これから念願のマリアン見るっすよ(〃゜ω゜)(゜ω゜〃)パンフもやっと手に入れた(*¨)思う存分に堪能してこようと思う(〃゜ω゜)(゜ω゜〃)ちなみに一人鑑賞(^ω^;)いいのいいの若干寂しい気もするが大好きなキルスティンのためだ(^ω^;)恥も外聞も何もかも取っ払う(^ω^;)逞しくキルスティンを愛して生きてゆくよ(^ω^;)
2007.02.10
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マリーアントワネットの映像がYahoo動画にあるとの情報をゲット!キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!だいぶ前からあったベージらしいが早速行ってみたぁあああキャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!いやぁ、映画を思い出すよ ウンウン(´ー`)キルスティンの魅力満載なの個人的にスッキだったのはまだ嫁ぐ前の、オーストリアにいる少女時代のキルスティンね(´ー`)サラサラのストレートヘアにあどけない表情が美少女っていう感じ~王室に生まれて甘やかされて大事に育てられた、純真無垢、素直な女の子それがマリーだったんだろうなぁ~大好きなペットもいて、それはそれは幸せに生活してたんだろうなぁ~って想像できる少女時代ね(´ー`)このときのキルスティンがとってもよかったなぁ~そんな時代から一転、フランスに嫁いでからは民衆の視線を一身に浴びる立場に変わってそりゃぁそりゃぁ、ストレスフルな生活だったんではないかなぁ監督ソフィアは、現代的な視線を持ちつつ客観的にマリーを分析して撮ってるような気がしたね(´ー`)マリーアントワネットにはプライバシーなんてなかったんだねそりゃ、大国の王妃だったわけだが・・・。でも王妃であると同時に、一人の女性・妻っていう部分にソフィアは着目したんだね。どんな身分があろうとも一人の感情ある人間であることには変わりないもんなぁあぁ奥深し(´ー`)あとあと、プチ・トリアノンに移ってのんびり暮らすマリーの場面もキルスティンが生き生きしてて自然体でとってもキレイね(´ー`)ヴァージン・スーサイズの映像を彷彿させる透き通るような儚いようなそんなステキな映像たちでした(´ー`)ここでもキルスティンの魅力爆発。・゚・(ノ∀`)・゚・。あぁ、今日が準夜で明日はめでたくお休み・・・ムフフ。・゚・(ノ∀`)・゚・。明日は念願の、マリーアントワネット2回目鑑賞に行ってこようかな・・・ムフフwwwww
2007.02.09
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まだマリーアントワネットの二回目見に行けてない ((((;゜Д゜)))ガクブル 公開が終わってしまうじゃないかぁ(´Д⊂グスン おばか自分! 必ずもう一回堪能しに行くんだぞ(`・ω・´)
2007.02.08
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久々の勤務はだるいすなぁ(-"-;)今日は午前中、救急室配置でぴた くるわくるわ救急車(-"-;) しかも重症者に混じって軽傷者も救急車で来たりして(・ω・;)おいおいタクシーじゃないんだから、とスタッフ皆が心の中ででつっこみつつ (・ω・;) 今夜は深夜勤務っす! 最近の連休は昼夜逆転ぎみだったが今晩は大丈夫かな…(・ω・;) どうか無事に終わりますように
2007.02.05
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今日は連休最終日(TT)昨日までは安比にボードして行ってきまんてました!丁度寒波にあたったのか雪も沢山でかなり寒かった(TT)なぜか毎年安比に行くと大吹雪にあたる(TT)あうあうあなんででも楽しさ200%だった(´-`*)体はもう既にバキバキ痛むけど ^^;また近いうちにボードしたいすな・・・wwww相変わらずへたっぴだけどさwwwww
2007.02.04
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