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やっと発売になったすねキルスティン主演のLover's Prayer!本日我が家にも届いたのでさっそく見てみましたそして見てみてビックリ!ツルゲーネフの「はつ恋」を原作につくられた映画なんですって全然気づかなかった・・・(゚Д゚;)そういや・・・ジナイーダ、とか、ヴラジーミルとか・・・聞いたことある・・・でも私がツルゲーネフのはつ恋を読んだのって確か中学生ぐらいの時だったもんな・・・どおりで、すっかり忘れてたわけだ(´∀`;)以下、映画の感想です。ネタばれも含みますので、これから見る方は読まないでくださいね いやはや、けっこう原作に忠実な作品だったすね。だから、昔原作を読んだときのストーリーがじわじわ思い出されてきて先が予想されてしまったのが残念でしたでも今25歳の私として、中学生当時の私には考えられなかった感想もでてきたりして今回、この映画を観る機会ができたことを嬉しくも思いまった。このDVDのジャケットにも載ってる宣伝文句が「甘美な春、情熱の夏、憂いの秋、悲哀の冬、 あの日の恋 」ってなってるの。なかなか、キューーーンと切なくなる文句ですな・・・はつ恋で、いいところから悪いところまでぜーーーんぶ味わってしまった、という、ある意味、幸せなのか不幸せなのか分からない体験をこの主人公はしたわけですね。うんうん、それでもやっぱり私めぐじろー的には、この映画の展開は衝撃的だよね・・・はつ恋をした女性には、好きな人がいて、実はその相手が自分の父だった・・・なんてほんと、私が思春期にそんなこと経験したら自分のアイデンティティーがぐらっと歪んでしまいそうだけど。でもこの主人公のヴラジーミルは、そんなことないんだよね。それがまず驚き。自分の前では小悪魔的で、魅力的で、ハツラツとしてた彼女が、自分の父の前では、泣いてすがる弱い、哀れにも見える女であることを知り、彼は、父を改めて尊敬する、というか自分とは別格、というような、深い感覚を抱く・・・ジナイーダが、本当に自分の父に恋してる、ということを悟ってしまうんだね・・・哀しい哀しいでも結局、その後父は若くして脳溢血で死に、ジナイーダもお産後に若くして死んでしまう。これは、道ならぬ恋に走ってしまった罰なのだ、という捉え方をしているようですね・・・ツルゲーネフさん・・・はてはて、、、人生とは奥が深い・・・ キルスティンはとっても魅力的に見えましたよ~~~沢山の取り巻き男性を翻弄する様子とか無垢な顔をした悪女、というか(´∀`;)そのくせ、実は自分も真剣に恋をしていてだんだん複雑な心境になっていくところとか・・・ でもどうなんでしょうね。。。なんだろう、彼女のよさが出ていたようで出ていないようなこの変な感じ。キルスティンのドアップもいっぱいあったし笑顔のキルスティン、ドレスコスチュームに身を包んだキルスティン(彼女は本当によく似合う)、泣いて許しをこうキルスティン、複雑な表情で正面を見据えるキルスティン・・・などなどとにかく色んな彼女が見れるんですが・・・・ストーリーの魔力かな。切ない話、切ない役どころのせいかな。彼女の魅力が全開した作品では無いようにも思えまった。あくまで私個人の意見ですが(`エ´*)きっとストーリーのせいなんだろうなぁ。苦悩を抱える女性の役だからな。。。深い役だよな・・・しかしまぁ、日本版DVDのジャケットには今ひとつ感心しないっすね・・・ロマンティックなジャケットで「小悪魔って、こういうこと。」って書いてあるんです確かにジナイーダは小悪魔的だったですけど、でもでも、単なる小悪魔、ともとれるこの文章を添えるのはこのストーリーに合ってないんじゃないかなぁそんなに浅い映画じゃないよなぁぁぁぁ読んでくれてありがとう。人気ブログランキングに投票お願いします*・゜(゚∀゚)゚・*
2007.06.22
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キルスティン・ダンスト主演作1999年、あのヴァージン・スーサイズと同年の作品ですね『わたしが美しくなった100の秘密』(原題:Drop Dead Gorgeous)17才の少女たちがミスコン目指して奮起する、ってストーリーです。けどもこの作品、とにかく怖いのなんのっていや、怖いってオバケがどうとかではなく、とにかく、シュールで、ジョークともとれないほどのブラックジョークが満載なんです(`Д´;)以下、若干のネタばれを含みます。(これから見る方は読まないでね) ミスコンをめぐって人は死ぬわ、事故はおこるわ・・・とにかく欲に目がくらんだ人間っておそろしいと思わずにはいられない作品でもその中で救いなのはキルスティンがとってもイイ子な、健全な女の子役であること 貧乏な生活から抜け出すため、日々バイトを掛け持ちし、なおかつミスコン優勝を目指す、っていう役どころ。ほんとに、こんなイイ子いるのかしらって思うくらい素直な笑顔のステキな、イイ子ですそして、髪型のせいもあるのかはたまた、同時期の作品であるからなのか、表情や存在感は時折、ヴァージン・スーサイズのラックスを彷彿とさせるときがありましたラックス好きとしては、嬉しい発見(´ー`* ) でもとりあえず(´ー`;)キルスティンを見るにはイイ映画ですけど、映画自体を見ると、とにかくシュールである意味笑えない作品・・・余談ですが、この映画、キャスト陣が何気に面白いキルスティンと優勝の座をめぐって争うのがデニス・リチャーズ、友だち役にはブリタニー・マーフィーも出てますそしてとっても驚きなのが松田聖子も出てます・・・3カットぐらいかしら・・・ものすごいチョイ役ですこのDVDがだいぶ前から日本で発売になったのもひょっとしたら、松田聖子が出てたからなんでしょうか・・・読んでくれてありがとう。人気ブログランキングに投票お願いします*・゜(゚∀゚)゚・*
2007.06.11
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注文してた本がついに(゚∀゚)届いたPEOPLE IN THE NEWS『Kirsten Dunst』・・・洋書です(泣)キルスティン本が欲しかったんだけどキルスティンのこと、少しでも多く知りたかったんだけど日本版の本って見つけられなくて誰か知ってる人いたら情報くださいこれから和訳しつつ、じっくり読み込む予定ですがざぁーーーっと見た感じ、ウィンブルドンあたりまでのキルスティンを追っかけてる本みたい。(あ、キルスティン本人が書いた本ではないのであしからず。)映画のフォトや、プレミアのフォトなどを含め、計40点くらいのオール(涙)モノクロ(涙)フォトが載ってます。彼女の家族や友だちからのコメントも載ってる模様私的になんとも嬉しかったのが幼い頃についてもちゃんとページが組まれてることね最近のキルスティンについては案外情報を得ることができるけど幼い頃の情報ってホント、少ない。ファンとしては、幼い頃彼女がどんなだったかも知りたくって。読み応えのあるものだといいなたぶん時間がかかるけど読み進めたら随時UPしていきますね(´ー` )最後まで読んでくれてありがとう。よかったらワンクリックで元気をください*・゜(゚∀゚)゚・*
2007.06.10
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久々に見直した作品。1999年のですね^^キルスティン、とっても若いウォーターゲート事件の真相を暴いたのが実は15才の女子高生2人だったっていう、ある意味ブラックともとれる、コメディタッチのストーリー。キルスティンはその女子高生の1人を演じてます。この2人、とっても仲良しでちょっとおバカなのが特徴(´ー`;)特にキルスティン演じるベッツィーは度を越した明るさ・元気さの持ち主(笑)それについては、DVDの特典映像の中でキルスティン自身も認めているほど(´ー`;) でもとにかくこの作品のキルスティンは裏表が無い、イイ意味でとっても素直な女の子を演じてますとてもとてもインタビュー・ウィズ・ヴァンパイアや、ヴァージン・スーサイズ、スパイダーマンの役とは結びつかないほどの底抜けに明るい女の子。単純で、無邪気で。まぁ、だいぶおバカすぎるのが玉にキズですが(汗)ホント、同じ女優なのにこうも違うキャラクターを演じられるなんて改めてキルスティンの才能を感じますそして、この作品中でのキルスティンのファッションや髪型がとってもカワイイ!とにかくポップ調にこだわってる作品キルスティンや、彼女の親友アーリーンが着ている服はとにかくポップカラーで原色の嵐彼女たちの部屋までが黄緑色だったりピンク色だったり、着ているコートがブルーだったり・・・笑っちゃうくらい、キュートな彼女たちが堪能できますあ、どちらかっていうとチアーズでキルスティン演じるトーランスに、キャラとしては近いような気がするね!チアーズのキルスティンがカワイイ!って思った人にはゼヒゼヒ見て欲しい作品かも(´ー`* )ストーリーとしてはあり得なそうな話ですけど・・・これ・・・フィクションですよね天下のアメリカの政府が、女子高生にまんまとしてやられる、なんて、無いっすもんね(笑)でも、ユニークなストーリーだなぁって思いました。とにかく、主役を演じた女の子2人がとにかくキュートで彼女たちの年齢なりの頑張りもちらほら見えてなんとなくアホらしいけどどことなく憎めない作品で私は妙に愛着が持てましたいやぁ~、とにかく、この作品のキルスティンはキュートに尽きる(*´∀`*)って、しつこいっすね(失笑)最後まで読んでくれてありがとう。よかったらポチッとクリックお願いします*・゜(゚∀゚)゚・*
2007.06.10
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今更ですが、アネキャン6月号のキルスティン記事に注目(゚∀゚*)スパイダーマン3プレミアで来日したときのインタビューですね。役柄についていろいろ語ってるんですがそれとは別に、「もし明日から女優の仕事ができなくなっても怖くない」っていう発言をしてて・・・すごいですね~~~まぁ、実際にそういう事態になったら慌てそうだけども(汗)「怖くない」と公言できるっていうことはある程度の構えもできてきているってことで。。。ものすごいギャラで、ものすごいステイタスだろうに、それが無くなっても大丈夫、だなんて、、、すごい逞しい感じ。。。(*TエT*)おっお、すげぃちなみに、キルスティンは昨年秋からアートスクールに通ってるとのこと(゚ー゚*)女優業以外に目がいくようになったことも心境の変化につながってるんでしょうなぁ。仕事が無い日には、朝の9時から夕方6時半まで集中的に絵のクラスを取ってるんですって。す、すぎょい・・・休みは・・・あるのかな?(あるんだろうけど、きっと、ちょっとは)そして、好きな画家はスペインのゴヤ日本人のタカノ綾だってすごい、日本人が入ってますよ~~~恥ずかしながらタカノ綾さん、私は存じ上げず・・・どんな画家さんなのか勉強せねばねっあと、写真家の川内倫子さんも好きだとか・・・うっ・・・この方も知らない私・・・アートの世界にホント疎いんです恥ずかしい。。。最近はレイザーライトというロックバンドのヴォーカル、ジョニー・ボレルさんと交際中のキルスティンですが、このインタビュー内では、「結婚は当分考えてない」って言ってるよう。絵も描きたい、本も書きたい、映画も撮りたい、だそう(驚)。キルスティン・・・本まで書きたいのすか・・・⊂(゚ロ゚⊂⌒`つ≡≡≡≡≡≡すごく幅広いっすな・・・ま、まぁ、本を書いてくれたらもちろん買いますけど・・・すごいね、ホント彼女はノリにノッてるんすね。私の一コ下の彼女、ほんとに見習わなきゃな・・・(`エ´*)ブログランキング参加はじめました。よかったらポチッとクリックお願いします*・゜(゚∀゚)゚・*
2007.06.09
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何気なく楽天市場内をサーフィンしてたら発見キルスティン主演の映画!私の知らない映画がある!!!!何このかわいいジャケ写!orz・・・・・・と驚いてたけど、よくよく見たら聞いたことある名前。。。『Lover's Prayer』2000年製作の映画。キルスティン人気上昇に伴って本邦DVD化にこぎつけた作品みたい~私も昔、amazonさんでその存在を知りながらも、日本語字幕なしで見る気にはなれず(理解不能だろうから・・・)泣く泣く諦めてた作品でしたそれが今頃お目にかかれるなんてどんな作品なんでしょうか・・・ドキドキするっすねぇ(〃▽〃)ちなみに今月、6月22日発売ハイ、私もさっそく予約しましたストーリー1800年代、ロシア。ある夏、16歳のウラジーミルは避暑地で年上の令嬢ジナイーダと出逢う。一瞬にして、ウラジーミルは彼女の虜になり、初めての恋に心を焦がす。しかし、彼女は常に多くの資産家の男と過ごし、誰もが彼女の心を射止めようとするが、彼女は彼らを翻弄していた。彼女は密かな思いを胸に抱いていたのだった…。一人の無垢な少年が立派な青年へと成長していく姿を、人生の深さと苦しみを通して描かれていく。 (~ぐるぐる王国さん より引用)なんだかシンプルなストーリーでは無さそうっすね・・・キルスティンはイイ人の役?悪い人?影のある人?おそらく令嬢ジナイーダ役なんでしょうね!!沢山の男性を虜にする役・・・おっお*・゜(゚∀゚)゚・*ヴァージン・スーサイズのラックス役再来かな今回発売になるジャケット写真を見る限りはロマンチックな恋愛っぽい感じですけどね・・・確か海外版のジャケットはすっごくシンプルだったはず・・・バックは白地、みたいな。それをこんな風にガーリーに仕上げてるのはマリー・アントワネットのように、日本の女の子たちのガーリーブームに合わせたのかな?でも確かにこのほうが、日本で売れる気がするねさぁ、また楽しみが増えまった発売されて鑑賞したらここにも感想書きますねブログランキング参加はじめました。よかったらポチッとクリックお願いします*・゜(゚∀゚)゚・*
2007.06.08
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うれしい発見がありまったーーー(゚∀゚)三軒茶屋シネマで6/16(土)~6/29(金)の期間、マリー・アントワネットが上演されるんだそうもちろん、キルスティン主演、監督ソフィア・コッポラっすよぉまた映画館でマリーがみられるとは感激です。三軒茶屋シネマは行ったことないけど相当古いらしいね・・・イスも古くてお尻が痛くなるとか・・・恐ろしいけど、でもマリーを観たい気持ちは変えられないし堪能してきたいと思いますちなみに上映時間は・・・ 10:20 / 14:40 / 19:00 らしいですよぉwwww(違ってたらごめんなさい各自確認してくださいね) **********最近のキルスティンは次の映画の製作でロンドンにいるようですね~「How to Lose Friends & Alienate People」(直訳:友人を失って、人々と疎遠になる方法:違ってたらごめんなさいおバカで)この作品は2008年に公開なのかな?英国のジャーナリスト:トビー・ヤングさんのベストセラー小説の映画化らしく、コメディの模様( ´∀`)1995年、バニティ・フェアーの編集長になるためにNYへ渡った時の悲惨な仕事について綴ったストーリーらしい「プラダを着た悪魔」バニティ・フェアー男性版、といった感じらしいっすよ。どんな作品に仕上がるのか果たしてキルスティンはどんな役柄なのか、とっても楽しみっすね( ( ( ( ( (゚∀゚) ) ) ) ) )監督:Robert Weide脚本:Peter Straughan
2007.06.07
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5月23日発売のAERA ENGLISH、キルスティンが表紙になってたことに全く気がついてなかった(´;ω;`)バカう・・・スパイダーマン3の六本木でのプレミアの際の写真、インタビューねっ(゚∀゚*)英文と日本語訳が両方記載されてるからインタビュー内容量としてはとっても少ないってか、たぶんフツウのアエラのインタビューと一緒のインタビューだったんださねインタビュー内で、メディアによる酷評についてのコメントがあるんだが「気にしないわ。・・・(中略)・・・ 私の友達や家族は、楽しみを求めて私の出演作に接してくれる。 彼らが良いと思えれば、私にはそれで十分よ。」だって。うわーーー年下と思えないヽ( ゚△゚ )ノこんなにも大人に感じるのは彼女の芸歴、小さい頃から大人社会で生きてきたという事実が彼女を大人にしたからなのかなとにかくすごいすすごいすでも、そんな完璧に見えがちなキルスティンだけどもちょっとかわいらしい発見もありまった(´ー`* )このAERA ENGLISHに載ってる写真はプレミアで着てた薄ピンクドレスの写真なんだが、 AERAサイドの、写真へのコメント。 「(プレミアの日は)4月にしてはかなり肌寒い夜。 鳥肌を立てながらも笑顔!」ねとっても寒そうには見えない落ち着いた表情をしてるけど実は鳥肌たててガマンしてただなんて、なんだか人間味がある気がしたので、この記事読んでうれしい気持ちになったのすよ(´ー`* )
2007.06.04
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最近うれしいのはスパイダーマン3が公開になってキルスティンが来日したせいか、いろんな雑誌に彼女のインタビュー記事や掲載記事が増えたこと(´ー`* )キルスティンが身近に感じられてウハハな気分の今日この頃。がっついて追いかけようと思いまふ(´ー`* )ファッション雑誌のインタビューでは彼女のお気に入りブランドが挙げられてまふね(´ー`* )ヴァネッサ・ブリューノイザベル・マランエディ・スリマンA.P.Cラクロアですって。なんのこっちゃ恥ずかしながら、聞いたことのないブランドばかりっすおしゃれさんでコーディネートに定評のあるキルスティンのことだからこれらのブランドはきっとステキなヤツなんだろうね。ってかもしや有名ブランドなのかなこれからちょいちょいチェックしてみようと思います ********************その後調べて驚きまったーー試しにエディ・スリマンを調べてみたんだけどもデザイナー:エディ・スリマン(Hedi SLIMANE)。1968年パリ出身。97年、イヴ・サンローラン リヴ・ゴーシュ オムのアーティスティック・ディレクターに抜擢。98年からジーンズライン"サンローラン"。2001-2002A/Wから、クリスチャン・ディオール オムのクリエイティヴ・ディレクターに就任。ですって!!!とってもスゴイ人なのねさすがキルスティンそりゃあ天下のハリウッド女優だもんな。さっすがお洒落なハズだぁ彼女のセンスは経験や努力で培われたものなんだろうね。ぜひぜひお手本にさせていただきます
2007.06.04
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衝撃でんたね・・・内容が⊂(゚ロ゚⊂⌒`つ≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡現金20万と置き手紙だけ残して、急に帰ってこなくなった母親。14才の長男・明は3人の弟妹の世話をしながら生活していく、というストーリー。しかもアパートに隠れてひっそり。学校にも通わず。。。(´;ω;`)というか、心の底では通いたいのに通えないところが切ない(´;ω;`)映画を観終わったあとあまりにもショッキングだったのでネットサーフィンしつつ、本作の元となった実話を調べました。「巣鴨子供置き去り事件」1988年の事件だそうですね(´;ω;`)被害者である子どもは、全員、出生届けすら出されてなかったようで。だから当然、学校にも行けるはずがないし。出生届けすら出されてないって・・・(´;ω;`)存在そのものが認められてないなんて。ショック(´;ω;`)やはり子どもって、無力ですな。貧困に苦しんでて、なんとか生活を立て直したいと思ってもそもそも働くことができないからお金を稼ぐことができない。やっぱりそこは大人がフォローしなければいけないところ。そういう面でフォローが全くなされなかった当事件の子どもたちはどうにもこうにも人生を組み立てていくことができない。悲劇の事件。。。(´;ω;`)柳楽クン・・・印象的な目をしててこの映画をより印象的にしてくれたんだと思うどうかどうかよりよい日本を組み立てたいすな、、、おいらたち。**********☆めぐじろー 6月のシネマ目標 2本目達成 / あと14本ッ( `_ゝ´)
2007.06.02
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ハリソン・フォード主演の、だいぶ前の作品っすね(゚∀゚)ノハリソン・フォード扮する大統領が大統領専用機、エアフォース・ワンに乗ってる最中にハイジャックにあってしまう、っていう末恐ろしいストーリー(´;ω;`)まるで逃亡者のハリソンみたいに今作のハリソンもめちゃくちゃ頑張って闘います(゚△゚#)大統領なのに・・・そんなに危ないことばっかりしていいの、と不安になりながら見まった(゚△゚;)護衛の者がパタパタと前半で殺されてしまう展開(゚△゚;)いやはや、、、ほぼ何の役にもたってないじゃぁないですか・・・驚きの展開だったけどベタなアクション映画、って感じで十分楽しめまった( ´∀`)ハリソン・フォードが演じる役ってなんだか分からないけどたいてい、インディ・ジョーンズの時のような「愛嬌」がある気がして好感度高いっすよね( ´∀`)彼の本来の人柄なのかしら。なんとなく、ハリソンって、人が良さそうだものね。なんて。**********☆めぐじろー 6月のシネマ目標 1本目達成☆ / あと15本(*`エ´*)つ
2007.06.01
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