深作欣二。忠臣蔵外伝 四谷怪談、でパブロフの犬に成った僕
ラスト、亡霊達のコイの道行き ・・・
流れていたのはMahlarの曲
曲から、あの場面が連想されて、意味も無く?
茫々 眼から南無ター 眼の水が・・・
哀れで、可哀想で、男女の亡霊が四十七人の仲間と逆方向へ歩み去る。。。。
亡霊は意識体:可視、不可視、 どうだって好いのです。
観える人には視える、人の眼に写れば、実態。
。
曲を聴くたびに、条件反射的に涙だった、
パブロフの犬だったが、
今、聴いてみると涙は出なくなった・・・。
吹っ切れた、憑き物が落ちた。。。
良かったのか、そうではないのか?不明。。。
美しいリズム
呆けているから、不確かだが、この曲の筈 楽章 不明
耳は覚えている・
聴く事で、愉しければ、それで好いので あった。バカボンなのだ。。
透明感
だが、
尖がっている感じが・
処で、耳は最期まで機能する器官だという。
逝く人に話しかけるのは、有効で重要だって云う、
こちら側、
死んでいるかにみえて、
耳が働いている。眼も見えている。
だから話し掛け・・・。
___ 例えばね、あなた、待っててね とか・・・_アハハ_
しかし、
Youtube 便利な世の中、感謝
簡便になって
ありがたい世の中・・・・。。。
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