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以前一度ご紹介したGOTEKですがAspireより提供がありまして再度ご紹介です。すでに某Youtubeレビュアー氏が絶賛してるのでご存じの方も多いデバイスですよねwで、今回はデバイスは勿論、カートリッジにリキッドが入ったもの発売されたのでそれのご紹介も含みます。フレーバーは全5種で1箱に2つのカートリッジが入っています。今回私の所に届いたのはホワイトグレープとストロベリーバナナアイスの2種とにかく味が濃いのが印象に残りますそれと清涼剤の強さがパ無いですw確かにキック感に似た印象を残すにはこの強さはアリなのかもしれませんがチェーンするとかなり感覚が麻痺しますねもう少し弱い物があって良いかなと思いました。ホワイトグレープストロベリーバナナアイスクールミントコーラピンクレモン5種のうち清涼剤が無い物が用意されていないのは残念ですねこれからの季節は良いですが寒い冬にはちと辛いwそれと価格ですね1カートリッジで約3,000パフという設定です。まだリキッド入り物を吸いきっていないので比較としては正しくないかもしれませんが空のポッドカートリッジの場合はリキッドを入れて使用した場合3回補充し使い切る前にイガリ出す感じですね。使用しているリキッドやカートリッジの差もあるかもしれないのでその点はご了承下さい。私なら1,000円で2カートリッジかなと。タバコの価格と比べると割安なのかもしれないですが通常のリキッドの価格などを考えるとこの手の物ならもう少し安くてもと。味は濃いですが複雑なブレンドされたものでも無いですし中国産という点から何とか出来そうな気も。なんでも初めは価格は高めなので他社が似たようなデバイスを展開してくれば価格は下がるかもしれないですね。私としては出来るなら他社もこのカートリッジが使えるデバイスを出して欲しいです。PODがイマイチ普及しないのはこの点じゃないかと思うんですよね。本体は安いんだけどカートリッジが高いなんてよくありますしカートリッジの品質を上げて複数メーカーが対応する方がユーザーにはメリットが多いのでそうなればアイコスなどの電子タバコのシェアも奪えるのではないか!!とw ちょっと飛躍した考えかもですがそれにカートリッジが1つの物になればリキッドメーカーもそこに加われるのでその点もプラスかなと。コレがキッカケで日本のタバコ市場も変化があるかもしれませんね~もしかしてwブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパンが本格的にVAPE界に参戦してきますタバコのシェアがgloで席巻できないと判断しVAPE、シーシャのシェア狙いきたのかわかりませんがコンビニやスーパーやドラッグストアでVAPEを目にする事が増える年になるかも。 Aspire Gotek X Aspire Gotek X Gotek S 専用 カートリッジ リキッド入り
2023.04.24
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もう最近のVAPE界と言ったらPODかBB系AIOしか話題にならない状況ですがまだまだ日本では人気があるDotmodのDotAIO私も複数所持していますが全てV1V2は温度設定が出来るようになりましたが何故かパネル内ではなく外に液晶が付いちゃったもんだから見栄えが悪くなってしまって買うまで至っておりませんw機能的には高抵抗でチビチビやるんで段階的な温度設定でも使えない事無いですからね。とまぁカラフルな設定が魅力的なAIOなんですがその勢力図を塗り替えんとしているのがVEEPONDot系AIOを出した後、BB系のデバイス、ブリッジを発表した後ぐらいから立て続けに新作攻勢ですw【VEEPON】TITA Xが日本でもようやく新色を含めて再販されだしましたがカモ柄のTITA AIOが発表されバッテリー部分がスケルトンになったTITA X SEが最近発表されたばかりです。それに伴いブリッジの【VEEPON】TITA X RBAもレギュラーのシルバー、ブラックに加えゴールドとブルーも追加されました。合わせてタンクもカラーが追加Ⅾotmodと違い自社のRBAデッキ、BOROブリッジがあるのが強みですね。一応ⅮotmodもRBAデッキはあるもののすこぶる評判が悪いw社外バーツはまだまだDotmodが多いですが簡単に手に入るか?と言ったらそうでもないのがダメなトコですね。VEEPONはデバイスの販売供給が安定してパーツ類も充実したら支持率が更に上がりそうです。この所POD系を連発して出したDotmodですがあまり評判も良くないのでここはしっかりV3を企画してもらってまだまだ捨てたもんじゃないよってトコを見せて欲しいですね。カラー展開の豊富さやその塗装の色出しは流石なメーカーなんで。ただ現状しばらくはVEEPONの一人勝ちのような気もw
2023.04.14
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