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WASP nano と言ったら持ってる方も多いRDAの1つですよね大好きな人もいれば大嫌いな人もいたり人気のふり幅も凄いアトマイザーですがPROと名前を若干変えて再登場になりますOumier Wasp Nano RDA Pro初めて見た時にAsmodusのC4?ぽくないってwあとはDamnvapeのNITROUS+ RDAにも何となく似てるようなw複数所持してパーツ交換したらかなり似てますねサイズは22mmで初代を継承デッキもエアフローの形状の違いはありますがほぼこちらも継承ですねwただ今作はエアフローの穴が多彩な感じがするので初代よりも使い幅がありそうですね、ただ22mmのシングルでかなりギュッとした構成なのでコイルは色々とやる事は厳しそう。ヒューズドクラプトン使用だと熱くなりすぎるような気もするのでそこも注意した方が良いかもしれないですね。このサイズなら中抵抗でスコンカー運用が無難な気もします。初代もド派手なスコンカーとセットアップありましたよね~あまり日本で売られていなくて欲しかったんですが入手出来ずそのままなので是非復刻させてスターターで出して欲しいですねw好みは今作も分かれそうですが気になる価格の方は初代同様お手頃な価格帯で販売されそうです。まぁこれを5,000円なんて売られても誰も買わんでしょw2,000円前後なら3個ぐらいまとめて購入して遊べるかなって思います。全6色ですがコラボカラーとか出たら良いですね最近多いのはエバカラー出てもおかしくない気もwあとはマットなカラーなども出してくれたらさらに良しですねOumier Wasp Nano RDA Pro
2023.05.28

最近のデバイスの中で私が絶賛したLightsaberなにやら新色?なのかまた追加されたみたいですねで、その後に控えるのがBPMODS AMPBB BORO MOD一見ウォーターサーバーを彷彿させますねwwwデザインはかなりインパクトがありますが果たして持ちやすいのかどうか?ヘンテコな名前ですがオーディオの真空管アンプからインスパイアされた名前のようでそこにビレットボックスを合わせてこんな名前のようです。アンプというよりはジュークボックスぽさもありますねこのサイズ感は内臓バッテリーにしてるのでここまでコンパクトに容量は2000mAhあるので一日でなくなる事も無い容量ですね。今作はリチウムイオンポリマーバッテリー(リポバッテリー)を採用していて充電時間の短縮や耐久度などが改善されているそうです私レベルではバッテリーの詳しい事はわかりませんがドローンなどにも使われてるバッテリーだそうです。そしてデザインだけではなくMODの内容も色々と楽しませたり便利だったりと考えられていますまずはドリチが豊富です色々な抵抗値に合わせて用意してるようですナット部分も2種用意されていてコレも便利ですね。BOROタンクによる漏れ対策も考えられておりタンク下にリング状のコットンがあり滲み漏れに対応良いアイデアだと思いますが専用品のコストがどれぐらいなのか?ですね本体に付いているプレートがフラッシュナットを外す工具になるようですフラッシュナット外すのってピンセットでいちいち外すの面倒なんであると便利ですけど使ったあとしっかり固定しないと無くなる恐れもありますね気が付いたら 無くなってるーーーーなんて事もありそうwこれじゃなくても専用の工具があると良いかなぁと個人的にも思います。※結露防止綿(予備5枚)刻印入りフラッシュナットスパナ(予備2本)がキットに含まれます液晶部分はかなり小さいですが液晶デザインがDNAのような単調なものではなく見た目の工夫もされていますが、必要それ?って部分かもwサイズ感はLightsaberのSよりも少し小さい感じがしますね販売価格は2万円前後ですかね~ちと高そうな気がします。BORO関連もホント価格が日本は高過ぎます。中華サイトで100ドル超えてるものなんて有名ハイエンドメーカーのクローンがいくつかありますがほぼ普通にスターター買うのと変わらないぐらいの価格で設定ですね。売る為の努力として定価設定を上げてクーポンやポイント高還元でお得感を出している所が多いですがもうそろそろ違う手を打たないと買い控えされてしまうような気がするんですけどね実際私もこの所買い物が減ってます、アトマ1つで5,000円超えてるのなんて当たり前になってきてるじゃないですかそんなにポンポン買えませんよって事です、給料が上がらないんですからwなんか最後はボヤキになってすいません
2023.05.20

Lost Vape Ursa Pocketなんかどっかで見た事があるデザインwでも完成度はかなり高い感じがしますね、細部に渡ってちゃんとデザインされています。このコントローラー風PODですが Ursaシリーズのカートリッジが使用可能このシリーズに限らず、最近多くのメーカーがカートリッジ共通で出してますよねこれはありがたい事です、使う側にしたら使っているデバイスが壊れても他の物でも使えるなら残ったカートリッジが無駄になりませんからね結構ありませんか?本体のバッテリーが充電しなくなってしまってコイルやカートリッジが残ってしまった経験が?コイルは何年か一度はリニューアルはして欲しいですが色々なデバイス共通が理想的ですね。でこの見た目だけじゃありません!! 今作は!!ついにミニゲーム搭載wwwと言ってもゲームウォッチ以下のレベルじゃないかと思いますけどバーチャル ペット、スロット マシン、パフ カウント コンテストが搭載されています暇つぶしで使えるならスマホを見たり、ゲームして無駄にギガ消費するならコレの方が良さそうですがソコまで熱くなれるゲームなのかどうかは不明ですwこれが話題になればまぁ~二番三番煎じが出てくるでしょう逆にゲームメインでVAPEがオマケなんてのも出てくるかもしれないですねちなみに操作側の反対側はバックライトになっていて光るそうです内臓バッテリーは1200mAhなので色々使っても即座にバッテリーが無くなる事も無いでしょうね。Kitに含まれるコイルカートリッジは0.6と0.8Ω1.0Ωも販売されているので付属では抵抗値低過ぎるなぁと感じるようなら1.0Ωにしても良いかもワッテージが変えられるPODなのでその点は使い幅がありますね。エアフローも一応調整出来るようですがコイルが中抵抗なのでそこまでMTL運用は出来ないでしょうね、RDL程度じゃないかと予想します。このデザインなら2個、3個持ってて悪くないかなぁ~あとはカートリッジの耐久度、2週間以上ぐらい使えれば買いレベルですかね。
2023.05.11
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何やらHELLVAPEから新しいデトラビシリーズが発売になるようですが...MTL系RDAなのかちょっと見た感じが悪い意味でヤバそうwHELLVAPEって特に東南アジア圏で人気が高いんですが東南アジアの皆さんはそこを求めてきてるの?と。実際WIRICE名義でMTLに寄せたクリアロ出しましたが日本ではちっとも話題にならず海外でも特に高い評価は得られて無かったと思うんですよね。やはり過去にWOTOFOが似たような事をしてからぱっとしなくなってしまい今じゃPODメインメーカーって感じになってしまってますからね。最近HELLVAPEもPODを出し始めてますし何か嫌な予感が的中しなきゃ良いんですけどwもうそんなもんやるならBORO関連に移行した方が良いんじゃない?なんて思ってみたり。デトラビという強いコンテンツ持ってるんだから中途半端なPOD類は出さない方が良いかと思いますね。それこそWIRICEの様に別名義でやった方がダメージは少なそうコラボをあまりやらないメーカーでもあるのでそちら方面で何か良い考え出ればいいですけど。私の予想なんて大ハズレで今度発売されるその謎のアトマがヒットしてくれたら一番良い事ですがさてさてどうなる事やらw※追加画像RDAではなくRTAでしたタンクサイズも変えられるようで使いやすいかもしれませんね、案外。Hellvape Dead Rabbit MTL RTA
2023.05.08

Aspireが主催するコンテストに提出した私のAspireに対して思う事を綴った文章になります。『ASPIRE アトマイザーの魅力』日本国内におけるアトマイザーの認識と言うとRDAやRTAがVAPEを楽しむ人達に選ばれる事が多いですがそれに対してクリアロマイザーの可能性を追求しているのがASPIREとだと私は思います。いくつかの有名ハイエンドブランドとのコラボが更にASPIREのクリアロマイザーを進化させたのではないかと個人的には感じています。それは様々なSNSで投稿される写真映えするアトマイザーというのがキーワードではないかと。どうしても機能性を重視するあまりシンプルなデザイン中心だったのがクリアロマイザーでしたがノーチラスGT発売からそれは変化していきました。クリアロマイザーというと多くのブランドは大容量で低抵抗な物が主力ですがASPIREが提供している物はMTLファンも唸らせるクリアロマイザーが多くラインナップされています。中でも私が愛しているノーチラスシリーズにはデザインやサイズの種類が多く複数所持したいという願望にかられます勿論それは見た目だけではないからこそそう思わせるものです。そして一番の魅力は優秀なノーチラスコイルのラインナップの種類が多い点中抵抗から高抵抗なコイルが多いのも素晴らしいと思います。自分でコイルを巻きコットンを詰めビルドするのもVAPEの楽しみ方ですがそんな時間さえも無い時にも優秀なクリアロマイザーはVAPEを楽しませてくれます。ビルドをする事が面倒になるぐらいに(笑)リリース予定のアップデートされたアトランティスも多くのVAPEファンに注目されています勿論私も注目、期待しています。最近のムーブメントとしてはPODやBOROデバイスがVAPE界の主流になっていますがそういった製品だけではないASPIREが証明されると思いますし、アトマイザーの進化もしっかり取り組んでいって欲しいと思います。特に誰でもすぐに始められるアトマイザーのクリアロマイザーにはこれからも力を注いで欲しいです。簡単だからこそ美味しくなけれなダメですし使いやすくなくてはならない事はすでにASPIREの知識の中にあると思います。それに加えルックスにも拘った製品がこれからのクリアロマイザーだと思います。
2023.05.04
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日本ではあまり爆発的な人気が出ていないPulse AIOですがPulseと言ったらやっぱBFなんじゃね?と言ったどうだかわかりませんがw今度はBFで登場ですVandy Vape Pulse III Squonk ModルックスはPulse AIOぽさがかなりあります今までこのシリーズでスケルトンは無くパネルのみが交換可でしたが今回は3面のパネルが交換出来てさらに3Dプリンターを持っていればパネルを自作する事も可能という事です。MOD Panel DIY blueprintsその他のAIOやBFの様に他社からのオリジナルパネルも販売されるそうです。まぁお世辞にもVandyのセンスは良いとは言えないので他のデザイン性が強い物は専門メーカーに任せた方が良いですね。そしてスコンクボトルももうこういう物がスタンダードになって来るんでしょうね外さなくてもリキッド補充は当たり前的な替えのボトルがちゃんと付いているのが良心的汎用の物でも使えるようになっていれば更に良しですね。そして防水機能も付属しています。ガチガチのIPなんとかみたいなものでは無いですがテクニカルMODなので付いていると安心な機能ではありますね。カラー展開はAIOと同じような感じですねただ一つ気になるのがアトマイザーのPULSEが出ていない事RDA自体もそんなに出していませんので今回もMODだけのようですね。TOY感が増したので好き嫌いがかなり分かれそうな気もしますが個人的にはVandyのアプローチは好きです。ですがもう少しプロデュース力があったら...【追加】なんとデザインパネルと交換用のボタンセットも発売されましたこれでちょっと着せ替え遊びが出来ますねwVandy Vape Pulse V3Vandy Vape Pulse V3 専用カスタムパネルVandy Vape Pulse V3 専用カスタムボタン 6カラーセット
2023.05.02
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