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Vandy Vape Pulse AIO V2PulseもV2がリリースになります。サイズ感は以前の物と比べると少しスリムになっています確かにMINIは手に収まる感じは良かったですが初代は太い感じがしましたよね見た目もクリアパネル使用で安っぽさも減りBB感が増した気がしますね。パーツ類も変更があり、よりパーツ交換を楽しめそうです。今回3種類のパーツ図面がメーカーから用意されていてこれで作ってみてみたいな感じなってますのでBB系デバイスを作成してる色んなパーツメーカーが出してくれると色々いじれるのかなぁと思います。(オフィシャルからはこのパネルキットも発売すると説明が記載無いようですが発売されるよね?)しかし、結局日本では売れ残って在庫になりやすいのでショップさんがパーツメーカー品を扱ってくれないのが残念な点ですね物は売ってるのに買えないみたいな。だからと言って中国からそのパーツだけ取り寄せるとしてもデバイス本体と変わらないぐらいの送料含めてかかってしまうのも何だかなぁって気になりますし。国内で作ってくれるトコがあれば嬉しいですが100個程度作成しても大した商売にはならないですから難しいですかね。ドリチのように汎用性が強ければアリなのかもしれません。と、ちょっとそれましたがw本題のV2です!!ブリッジはRBAとコイル対応の物が付属して焼き入れ用のパーツも付属します。アトマイザーも装着出来ると思いますが本体の厚みが薄いので16mm、18mm、20mmならいけるかな?という感じですかね、このサイズのアトマも少ないのであえて使う方も少ないかとwそして今作の売りの一つはドリチの内径が変えられるパーツが3種付きます。よりタイトに扱える点は嬉しいですね。RBAブリッジはエアフローピンが4種用意されていてデッキ部分も今までの物と違い大味ではなさそうです。爆煙で楽しむなら以前の物でも良いかなぁとは思いますがMTLで使いたい!となるとV2のRBAの方良いかなぁと。(あくまでも予想なんでお許しを)あとはIP67 PCBA 防水等級っていう点も売りの一つですかねお風呂に浸かりながら使えると良いなぁ~なんて個人的にwバッテリーは18650なので初代と比べると軽いですね(バッテリーボックス内に最近多いバッテリーのサイズ調整パーツ付き)MAX80wとの事ですが爆煙使用される方が多い海外向けには必要なのかもですが60w出りゃ十分じゃね?と思いますが仕方がないんでしょうメーカー的にw私はパープル好きなんでパープル1択ですがネイビーがもうちょっとBMWやMazdaが出していたようなネイビーだったら欲しかったかなぁ~それとホワイトが無いのはちょっと残念ですね。(あと何色かあるみたいです)にしてもV2はかなり期待が出来そうな仕上がりです。四の五の私が言うよりVandyVapeオフィシャルでご確認下さいw価格予想は中国で70ドル前後なので1万2~4千円ぐらいはしちゃうのかなぁ1万円切るぐらいが希望ですwww
2023.11.27

HELLVAPE DROP DEAD2 RDAこちらも復活です!!ほんと今年のHELLVAPEはすさまじい商品ラッシュPOD出したりするから方向転換しちゃうのかよと疑いましたが蓋を開ければデトラビシリーズのオンパレードそして今年最後になるんでしょうか、トドメはDROP DEAD RDAのアップデート初代の見た目はほぼデトラビでしがコイル位置が違う形状のデッキでしたよね今作も初代と同じようにエアフローに近いポジションでコイルをセットする作りです初代に関して言えばデトラビよりも好きだったんですがコイル位置はそのままでウェルが深くなっていますね。ま、ほんの僅かなのでその差がどれだけわかるか???ですけどねw外観は背が低いのか絞られた形状だからか少し太く見えますね雰囲気ではAUGVAPE の OCCURA RDA ぽい感じがしますポストの位置さえ違いますが味の出方も似てるかも。RDA自体新しいアイデアのようなものがここ最近ありませんし特別に美味いという事はないとは思いますがデトラビよりもエアフローを絞って使いたいと思うならハニカムエアフローのDROP DEADの方が使いやすいかも。ハズレはないけど1等賞かと言われると...かとwあとはカラーが少ない点がちょっとなぁ~ともう少しカラーを攻めて欲しいですよね、レッドもパープルもないスプラッターみたいなデザインもない個人的には魅力半減。(追加なんでしょうか?今回もBloody Messはあるようです)デトラビシリーズを締めくくるにはちょっと役不足感はありますかね追加カラーで出る事に期待します!! ほぼほぼ無いとわかってますがwww
2023.11.20

以前商品提供をしてくれたYumibarより新商品が提供されましたのでご紹介ですYumibar RC5000 新作はリキッドカートリッジを交換して使う、使い捨て系のPODです。前回ご紹介したEpicmodは完全な使い捨てPODでしたが新作は今主流ともいえるリキッドカートリッジを交換して使用するPODになります。正確にはバッテリー部分は繰り返し使えるので使い捨てではありませんが使い捨てPODの進化系ともいえるので系という分類にさせてもらっています。エコと言う部分でやはりバッテリーごと捨てる事は環境的にも良く無いのでこういうデバイスが主流になると思います。使い方は簡単でリキッドカートリッジをバッテリーに装着し吸引するだけバッテリー部分はType‐Cでの充電も可能でバッテリー容量は650mAhになります。使用してみて頻度にもよるかと思いますが約一日は使用出来る感じです。エアフロー調整は付いていませんがRDLレベルの吸引が出来ます充電ポートからエアーを取り込んでいるのでポート口を塞げばもう少し重くは出来ますね、面倒ですけどw交換出来るフレーバーは10種類でフルーツ・ドリンク系フレーバーになり清涼剤入りになります。清涼剤のレベルはAspireのGOTEKの物よりもはるかに弱いので連続で吸引してもメンソールタバコに近く吸いやすいと思います。ただ今の所ニコチン無しのカートリッジは無いので一般のVAPEショップでの取り扱いが不可能かと思います。今回私のもとに届いたのはコーラ、サワーアップル、ブルーラズレモネード、キウイパッションフルーツグアバの4フレーバーどれも濃い味で知らず知らずにチェーンしてましたwニコ濃度は2%、5%があり届いたものは2%の物でしたが紙タバコ使用していた時は1mmの物を吸っていた私には違和感はありませんでした。使用してみて感じたのはカートリッジの個体差もあるのかバッテリーから外すのが力が無いと取れない物があったので女性にはちょっと厳しい時があるかもです。簡単に取れる事が無いのは良いと思いますがもう少し接続形状の工夫が必要かと。手のひらに収まるサイズなんですがネックストラップなどを付ける部分がないので落としたりした時がちょっと心配かも。ゴムバンド状のネックストラップが付属してたら良かったですね。充電時の充電サインのインジケーターが充電ポートの横にありパッと見が分かりにくいのと電池用量がわからない点も改良があると良いですね。後はやはりフレーバーがフルーツ系しかない点タバコ系やデザート系などがあるとVAPEユーザーにも好まれるのではないかと。時期的に寒い時には清涼剤が入ってない物を吸いたくなりますし少量でも清涼剤は苦手な方もいますので。現状国内で入手する方法は電子タバコ通販さんで代行購入出来ます(カートリッジのみの販売もあります)ニコリキを代行購入した事がある方ならお馴染みのショップさんだと思います。VAPEはタバコとはやはり同等品ではないのでタバコを止めたくてもニコチンが入っていないリキッドでは禁煙出来ない方には良いかと思います。(喉へのキック感と言うよりタバコの煙を吸い込んだ時の肺の抵抗感があります)禁煙するとタバコの匂いが凄くわかるんですがそういった匂いも無いので指や口臭から感じるタバコの香りからも解放されますねw日本でもタバコメーカーが使い捨てVAPEを展開し始めていますからRC5000のようなデバイスが遠くない将来タバコに代わるデバイスになるんでしょうね。
2023.11.13
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INNOKIN Klypse Mecha KitINNOKINと言えばシンプルでカラフルなデザインのデバイスが多いですが今回のリニューアルしたKlypseが先代とは全く違うデザインにwPODのカートリッジ部分が共通で使える?と言う事で間違いなく後継機なんでしょう本品用に装着されたPODカートリッジは改善がされているようです(0.6Ωと1.2Ωが付属)ん~でもこのダイアル式の操作ボタンどうなんだろうw押したら出たり入ったりする機構なら良いとは思いますがポケットなど入れて動かないですかね?でも見た目のデザインはくすぐりますよねwwwバッテリーは900mAh大きさの割にバッテリー容量少ない気もしますね。まぁでも見た目勝負なデバイスなんでビビっと来たら購入しちゃう人も多そうですねで、使ってみたら...的なwPODとしても特に秀でた機能も無い割に価格帯は高いのでコツコツと良いイメージを築き上げたINNOKINのイメージが悪くならなければ良いかなこいうのはL〇〇Tなんとかが得意なデザインなんで得意な所に任せとけば?って個人的には思います。PODがコイル交換式じゃない所もコスト高になるのでRBA出来る物とか一緒に発売されたら良かったですね特に中身は際立った点も無いのでwInnokin Klypse Mecha POD Kit
2023.11.09
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