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昨晩はいつものお店でNさんの誕生日を兼ねて日本ーコロンビア戦を観戦。日本戦をみながらのワインなんて本当に至福の時。結果はちょっと消化不良のような感じでしたが、みんなよくがんばったと言いたいですね。強豪のコロンビア相手に非常に良いゲームでした。特に後半はよく足が動いていて羽生は存在感を示していたし、高原はドイツに行って一皮向けたと言った感じ。ちょっと残念なのは決定的なシーンで決められなかったシュートが何本かあったことかな。飲んだワインは・・・クレマン・ド・リムー ブリュット 2001 シュール・ダルク★★★★コスト・パフォーマンスに優れたクレマン。みなさん大絶賛でした。そしていつものルビーノ05ブリケッラ。★★★★
2007.06.06
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昨晩久しぶりのアズーリで開けたワイン。色調はかなり濃いルビーレッド。ブラックベリー、カラントなど黒系果実の凝縮した香りにハーブや様々なスパイス香。味わいはとても良く熟成している印象でタンニンは果実の中に溶け込みまろやか、偉大な酸味がとても心地よく余韻も非常に長い。この状態で今から10年は楽しめるのでは。今cantina Vino Vinoのワインリストの中で最もお買い得なワインなのでは!?インポーターとこのワイナリーの契約が終了した為のこの価格ですが、ユーロがここまで上がるとなかなか良いワインこのくらいの価格で見つけるのは本当に至難の業。シェフの料理はイタリアで買ってきたトスカーナのサラミ、偶然調理道具屋さんで見つけたキターラを作るための道具で作ったゴルゴンゾーラと牛肉のラグーのキターラはとても良くこのワインに合っていました。
2007.05.28
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フィレンツェだけでも写真でこのブログが一杯になってしまうので、一応お約束ってことで・・ポンテヴェッキオ。 イタリアの田舎は本当にきれい。 眠るワイン達 現地で飲むブリケッラのワイン、やはり美味しかった。カスティリオンチェッロ近くのリストランテIL DORETTO魚介類が最高においしかった。日本人シェフ2人が働いていました。 フィレンツェに帰る途中によってきました。
2007.05.26
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14日から20日までイタリアに行ってきました。ローマから入り1週間のレンタカーでフィレンツェ、モンタルチーノ、スベレート、リボルノ近くのカスティリオンチェッロと周ってきました。cantina Vino Vinoでも扱っているブリケッラでは農園やカンティーナの中を案内してもらい最後は試飲させていただきました。それにしてもイタリアの物価の高さには本当に驚いてしまいました。写真などは後ほど。
2007.05.22
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GW後半は月山、鳥海山に山スキー&キャンプに行ってきました。月山スキー場ロープ塔 姥ヶ岳頂上から月山を望む姥ヶ岳 鳥海山祓川駐車場スタート地点七高山頂上七高山頂上から新山を望む 1日目は月山スキー場でリフト、ロープ塔を使い姥ヶ岳頂上からネイチャーセンターまでの滑降、バスでスキー場に戻り鳥海山花立牧場キャンプ場に移動。テント泊2日目は鳥海山祓川駐車場から七高山に登り、祓川駐車場まで滑降。花立牧場キャンプ場に戻りテント泊。夜になって天気がくずれ雨、風、雷で散々な目に。3日目は雨でスキーは諦め山菜取りをした後はお約束の温泉、そして戻ってきました。疲れてしまってへとへとになりましたが大満足のGWでした。
2007.05.07
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昨日は至仏山に山スキーに行ってきました。鳩待峠なぜかヘリが 途中から見える至仏山 途中から見える燧ケ岳至仏山頂上 頂上で燧ケ岳をバックに笑顔のがいさん 頂上から見た燧ケ岳 頂上からの滑降朝5時に高崎を出発、鳩待峠に着いたころにはすでに登山家とスキーヤーで一杯でした。2時間半ほどで至仏山頂上。こんな紺に近いような澄んだ空をみたのは何時以来だろう。最高の天気でスキーを楽しめました。まだ充分雪もあり今シーズンもう一度訪れたい山でした。
2007.04.30
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昨晩はカルニチン堂でワイン会でした。7人で7本。最初は飲めないワインを持ち帰る予定でしたが、なんてことはなく完飲。飲んだワインはイタリアとフランス。独断と偏見で★5つが最高ランゲ・ロッソ 1998 パルッソ ★★★カルミニャーノ 2002 ピアッジャ ★★★★★バルバレスコ 2001 カッシーナ・モラッシーノ ★★★ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ 2001 コッレルチェート ★★★シャトー・ラグランジュ 2003 ★★★★ル・プティ・シュバル1995 ★★★★モスカート・ダスティ ラ・スピネッタ ★★最初ちょっとタンニンが硬いと思っていたパルッソは1時間ほどでまろやかに。カルミニャーノは抜群の果実味と甘みを伴ったタンニンが◎バルバレスコ、ブルネッロはその名の通りの味わい。ラグランジュは久しぶりに飲みましたが果実味もあり樽香りが上品で◎シュバル・ブランのセカンドであるプティは今まさに飲み頃を迎えているようでとにかく滑らか。まるで熟成したブルゴーニュのような気品さを持っていました。最後の〆のモスカートは上品な甘さが◎このメンバーで次回も出来ればと思っています。とても楽しいひとときでした。
2007.04.19
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昨日はいつものお店の仲間とお花見・・・と言っても市役所前で30分ほど。寒いのと前回のかたずけが大変だったとの事から今回は全員飲みたいものを持参することに。ビールを一口飲んでカルニチン堂に移動。結局3次会のカラオケのおまけつき。楽しかったけど疲れたぁ~。
2007.04.09
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葡萄園さんから大好きなルッコラを頂きました。http://plaza.rakuten.co.jp/3754649/diary/早速いつものお店でサラダにして食べました。しっかりとした歯ごたえとゴマの風味、スーパーでは絶対に売ってないルッコラです。ワインはそれとはちょっと合いませんが久しぶりにモンテヴェルティーネをあけました。ヴィンテージは2000。すごく透明感のある明るいルビー色したワインでまるでピノ・ノワールのようなレッドチェリーなど赤い果実の香、スパイス、ちょっと湿った土のような香を持っているワインです。味わいはとても滑らかで飲みやすくアフターも心地よい酸味が続きます。最近強い男性的なワインが多かったせいか、このようなワインを飲むとほっとします。
2007.04.07
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昨晩はアズーリでミニワイン会・・と言っても飲んだワインは3種類だけですが。フラスカティ フォンタナカンディーナ ★★★レモンイエローの色調、グレープフルーツなどの柑橘系の香りが心地良い。野外でのピクニックなどこれからの季節にぴったりのワインです。キャンティ クラッシコ 03 カステッロ ディ ランポーラ★★★★★色調は底が見えないほどのかなり濃いルビーレッド黒系の果実の凝縮した香りや品の良い樽香、偉大な酸味と甘みを伴ったタンニン。最近飲んだキャンティ クラッシコではずば抜けているワインでした。エトナ ロッソ 1997 ラ カラブレッタ★★★★レンガ色。まるで熟成したバローロのようなワインでシチリアのワインだなんて誰がわかるでしょう。心地よい酸味が余韻として長く続きます。この価格でこれほどのワインを見つけるのは至難の技で、造り手、インポーターに感謝です。
2007.04.04
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週末は八甲田山に行ってきました。 初日は箒場岱ルート1本、二日目はダイレクトコース1本、銅像ルート2本強行スケジュールでしたが大満足な週末でした。
2007.04.02
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先日すぐ近くに出来たレストラン モモでスペインワインの試飲会がありました。イタリアワインばかり飲んでいてあまりスペインワインを飲む機会はないのですが、今回のワイン達には本当に驚かされました。飲んだ順番での感想など・・アルバリーニョ DO リアスバイシャス セニョリオ デ ソブラル★★★★ちょっと長い名前ですが、アルバリーニョはポルトガルとの国境近くのガリシア地方を代表するワイン品種。その後にDO名と生産者の名前です。この地区は日本人に世界でも最も口に合うとされる魚介類を使った料理が有名だそうです。ワインもしかり、ややグリーンがっかた色調で、グレープフルーツの柑橘系の香りやピーチ、白い花やスパイス香。味わいもまさにフレッシュ&フルーティ、滑らかな苦味が心地よく本当によく魚介類、特に生の魚や牡蠣などに合いそうです。ブラインドで飲んだらなんていうだろう?アルザスのピノ・ブランともちょっと違うし、、ピノ系の白ブドウのように思ってしまうかも。クエスタ デ オロ DO ルエダ ボデガ ジャック イ フランソワ リュルトン★★★色調はアルバリーニョに比べるとかなり濃いイエロー。完熟したりんごやバニラ、蜜、カリンなどに樽からのトースト香。香りから連想されるようにかなりふくよかでしっかりしたボディ、酸味がやや弱く感じるが実は果実の中に隠れているような印象です。こちらは火をいれた魚介類に合いそう。ちょっぴり化粧をしすぎかな?と思わせます。こちらはブラインドならブルゴーニュのシャルドネ?香りはかなり近いけど、味わいで分からなくなってしまいそう。ここまで白ワイン。アストラレス DO リベラ・デル・デュエロ ボデガス ロス アストラレス★★★★赤の最初の1本。ご存知あのウニコのマリアノ ガルシアを父に持つ二人の兄弟、アルベルトとエドアルドの作品。1999年からスタートした新しいワインナリーでティント・フィノ(テンプラニーリョ)100%のワインを造っています。明るいルビーレッドの色調。ブラックベリーやカシスなど黒系果実の香りやユーカリ、様々なスパイス香。甘みのある豊かなタンニンと心地よい酸味。スペインワインとは思えないほどスタイリッシュな印象でした。価格は¥7000位サン ロマン DO トロ ボデガス マウロドス★★★★★今回のワイン会で品質、価格が最も見合っているワインと感じました。”トロ”と言うちょっと日本では無名なDOですが、実はすばらしい地区で、ワインの生産には特に恵まれた場所でもあります。夏は暑く冬寒い大陸性気候で、標高は600M~700M、昼暑く夜すずしいまさにワインに適した場所です。ティンタ・デ・トロ(テンプラニーリョ)90%、ガルナッチャ(グルナッシュ)10%色調は黒に近いルビーレッド。カシスのリキュール等黒い果実の香りにプルーン、ユーカリ、ナッツ様々なスパイス、そして決して重過ぎないように心地よいハーブの香りが抜けていきます。甘みを感じるほどの豊かなビロードのようなタンニンと果実に隠れている偉大な酸味。もう言う事のないワインでした。以前からイタリアワインでお世話になっている西田氏にも次の日、真っ先に注文をだしてしまったワインです。自分でもケースで取っておきたいワインに久しぶりに出会いました。価格は¥7000位アールト ”PS” リベラ デル デュエロ★★★★★最後はお父さん、マリアノの作品。このワインもティント・フィノ100%ですが、特殊なクローン、アラゴネスで造られます。他のクローンより粒が小さく、タンニン、構成が豊かといわれています。PSとは選ばれた畑という意味でドゥエロ川上流から下流に点在する50HAから選ばれたブドウで生産されます。樹齢は45年から100年の古樹。こちらも黒に近いルビーレッド、黒系果実の非常に凝縮した香り、ハーブ、メンソール、様々なスパイス、葉巻タバコなどかなり複雑な香り。味わいは甘く熟したタンニンと見事に調和した酸味。非常に力強いワインですが、モダンでエレガントに感じられます。価格は¥18000位リストラン モモの料理もすばらしく、とても楽しいワイン会でした。この店は日本に入っているほぼすべてのベルギービールを扱っている店で次回はベルギービールの会を行うようです。こちらも楽しみです。
2007.03.30
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昨晩はアズーリでマッサレッタ01@チーマを開けました。名前の通りマッサレッタ100%のワイン。今回で3回目のテイスティングですが、もっとも美味しく感じました。6年の歳月を経て良く熟成されていて滑らかになっていました。透明感あるルビーレッド色したワインはこの品種独特の果実香やメルロにも似たプラムやレッドチェリーのような香りが心地よいワイン。酒質はトスカーナを代表するサンジョヴェーゼのような酸味とタンニンを持っています。この造り手以外でこの品種100%を飲んだ事がないので比べる事はできませんが、とにかくおいしくてすいすい飲んでしまうようなワイン。01は最後の1本でしたが、また出会いたいワインです。
2007.03.28
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今日は長男の卒業式に行ってきました。体より大きいようなランドセルを背負って入学してからもう6年の月日が過ぎるなんて本当にあっという間です。南小の校歌や仰げば尊しなどを聞いているうちになんかじぃ~んときてしまいました。4月から中学生になるなんて実感がわきませんが、これからなにか自分のやりたいことなど見つけてくれればいいなぁ~と思っています。夜はアズーリにワインを持参レアルダ 03 アンセルミ ★★★★色調はかなり濃いルビーレッド、カシスのリキュールやブルーベリーなどの果実香にハーブなどの香りがこのワインを爽やかにしています。味わいは非常に細かい豊かなタンニンと心地よい酸味がバランスよく感じられます。あける前はあまり期待していなかったのですが、この価格帯のワインではかなり優れたワインです。北のワインにありがちなカベルネ・ソービニヨンの青さや水っぽさも全くなく、滑らかでやや甘みを感じるほどの果実味をもっています。「大人買い」すべきワインです。アズーリの後は浅田真央を見るためにいつものお店に移動。ジャンプの失敗が残念でしたが、なんとか今日のフリーで挽回してほしいです。
2007.03.24
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昨日の春分の日は久しぶりに苗場に行ってきました。7時30分ゴンドラに間に合わせるため5時に起床。いままで何度行ったか分からないスキー場ですが、ゴンドラ一番乗りって初めてでした。雲ひとつない快晴で一昨日まで降った雪はしまっていていつもなら大混雑の大斜面を大きなターン何回かで滑れるなんてびっくりでした。裏の斜面も行ってきましたが、野うさぎたちがぴょんぴょん跳ねている中のパウダースキーも最高でした。弟達と合流した最初の1本まではなんとか雪は持ちましたが、10時には解け始めてお昼には退散。お約束の猿ヶ京の日帰り温泉で帰宅。この時期しかもこの雪不足の中ひさしぶりにラッキーな一日でした。
2007.03.22
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週末は初めてWISHのツーリングに参加しました。足門のSさんのお店から榛名湖まで、今までで最もきつい登りで何度も挫折しそうになりましたがなんとか足は着かずに榛名湖まで行ってきました。冬型の天気が続いているのでかなり寒かったですが、雲一つない冬晴れで素晴らしい景色を堪能できました。榛名湖畔のお店で暖をとった後は待ちに待った下りです。1時間以上かかった登りに対して下りはほんの15分ほど。最高速度は62KM、こけたら大変な事になるんだろうなぁ~と思いながらかっとばして帰ってきました。もうあんなつらい登りはこりごりと思いながら少したったらまた行くのでしょう。今朝のツーリングは安中まで往復30KMほど。ここのところちょっとロードバイクにはまってます。
2007.03.19
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昨晩は久しぶりにムータオに行ってきました。トムヤムクンと生春巻などアジアンテイストのお店です。前日のフーデックスの疲れかなのか酔いが回るのが早くて早めに退散。今日は5時頃に早起きしてタコニックさんと安中方面に25kmほどのツーリングに行ってきました。WISHに頼んでいるシューズカバーがまだ届かず、寒い朝には堪えました。
2007.03.16
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昨日は10数回目?(何度目か忘れてしまいましたが)のフーデックスに行って来ました。あまりの人の多さに正直参ってしまった感じです。そんな中でもワインはしっかりテイスティングしてきました。印象に残ったのは以下のワイン、購入を検討中です。ジローラモ 2001 カステッロ・ディ・ボッシメルロ100%(ポムロールから移植)ラズベリーなど赤いフルーツの香りやメルロらしい滑らかさが特徴的でした。 ピエトロ 1999 レ・フィルガーレメルロ70%、シラー、サンジョヴェーゼの混醸。黒系果実の凝縮した香りと力強いタンニンと酸味モンテプルチアーノ ダブルッツォ ヴィンテージは失念 ヴェレノージ・エルコレがアブルッツオでの新しい試み。インポーターからの入荷も未定ですが、みずみずしいワインで香りも良くデイリーにぴったりのワイン。帰りには半蔵門のエノテカ・ドーロに行って来ました。相変わらずの繁盛店でワインを飲んでいる人たちで一杯でした。トラミンの白から始まり、レ・マッキオーレのボルゲリ・ロッソ、最後はラというデザートワインで締めました。料理も素晴らしく、鶉のローストが特に美味しかったでした。こんな店が高崎にもあればなぁ~と毎回思わせるお店です。
2007.03.15
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週末は唐松岳に行ってきました。エクストリームスキーという名前が出たのが今から約20年位前、当時スコット・シュミットやグレン・プレイクなどにあこがれたんですが、彼らが10年ほど前、長野オリンピックのころでしょうか、唐松岳のすばらしさについてコメントしていていつかは行きたいと思っていました。やっと念願がかなったという感じです。今回のツアーはスキーヤー3人とスノーボーダー6人の9人のパーティ。八方尾根スキー場上部からシールに履き替え9時30分頃スタート、 鹿島槍、五竜の眺めを楽しみながら登り、丸山あたりでアイゼンに履き替える。ボーダーのみんなは最初からアイゼンで途中ラッセルがかなりきつそう。1時すぎ頃唐松岳山頂、山頂付近から見える白馬三山、不帰三峰に圧倒されながら唐松沢を滑りました。雪質はやや重めながらパウダーで滝のでている所までほぼノートラック。大満足の1日でした。来年は不帰dルンゼに挑戦してみたいです。何歳くらいまでここを滑れるのでしょうか?
2007.03.12
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昨晩の早上がりのため今日はきちんと早起きできたので、タコニックさんを誘って観音山から安中まで25kmほどのツーリングに行ってきました。ピンク色に染まる朝日を浴びた上毛三山は絶景で、雪が少なくなってしまいましたが、浅間山もとてもきれいに見えました。やはり早起きは三文の徳なのでしょう。タコニックさんに教えてもらった初めてのコースも緩やかな下りで60kmもでて楽しめました。このスピードで転がったら大怪我するだろうなぁ~と思いながら・・・・明日も行けるでしょうか?
2007.03.08
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昨晩は一水会の会食でした。池波正太郎の「包丁ごよみ」より出された料理は・・青柳酢味噌和え 東京独活、豆腐田楽、浅利と深谷葱の煮物、やり烏賊焼き、猪鍋以前より漫画の鬼平犯科帳に出てくる料理の数々、食べてみたいなぁ~と思っていたのでとても楽しみにしていました。江戸時代にちょっとだけタイムスリップしたような感じでした。料理は最高においしかったでした。池波正太郎の料理本はこれ以外にも「梅安料理ごよみ」があるようなので合わせて読んでみようと思ってます。
2007.03.07
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昨日はのんびりした日曜日でした。午前は初めて貝沢食堂に行った後(これがなかなか安旨だった)は藤岡のTさんの工房におじゃまして1944年のジープに乗せてもらったり製作中の展示場を見せてもらったりしながらのんびりお茶を飲んですごしていました。午後は久しぶりに軽井沢のアウトレットに行った後アズーリで先日オークションで落としたサッソフォルテ99を開けてみました。造り手はフォッシ。飲み頃を迎えた最高の状態のカベルネ・ソーヴィニヨンでした。色調はかなり濃いガーネット。カシスのリキュールや黒系果実の凝縮した香りやハーブ、スパイス。甘さを感じるほどの豊かなやわらかいタンニンと豊かな酸味。本当に素晴らしいワインでした。一緒に飲んだシェフやTさんも大絶賛。この状態で暫くは美味しく飲めそうです。
2007.03.05
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昨晩はブリケッラの二つのワインが入船したので急遽ミニ試飲会をカルニチン堂で行いました。ブリケッラジャパンのYさん、ありがとうございます。ルビーノ2005まずみんな一声においしい~で始まりました。色調は輝きのあるやや透明感あるルビーレッド。サンジョヴェーゼ50%、メルロ、カベルネでそれぞれ25%からなり、アルコールは14%。ブラックベリーやカラントなど黒系果実の凝縮した香りが特徴的。何と言ってもこのヴィンテージなのでしょうか、偉大なタンニンとすばらしい酸味のバランスのよさに圧倒されます。2004の外交的なやわらかい甘みを伴ったタンニンとすぐに飲める果実味とは異なりまだやや内向的で長期熟成なワインに仕上がっていると思います。今からでも楽しめますが、飲み頃はちょっと先で来年位からいつものルビーノより長く楽しめるワインだと思います。今から6、7年位は充分に熟成していくでしょう。コルディピエトレロッセ 2004こちらも一声においしいねで始まりました。やはり期待していた通りのワインで2004らしい豊かな果実味が特徴的。カベルネソーヴィニヨン80%、メルロ20%からなりアルコールは14%。ルビーノに比べるとかなり濃い色調で底の見えないほどの黒味がかったルビーレッド。カシスやブルーベリーのリキュールのような香りや樽からのバニラ、インク、タール、スパイスなどかなり複雑な香り。カベルネにありがちな青さは皆無でとにかくエキス分たっぷりの印象。味わいはとてもまろやかで甘みを伴ったやわらかいタンニンと目だたないけどしっかりある隠れた酸味がこのワインを偉大なものにしています。2005のルビーノに比べるとこちらの方がすぐに楽しめるワインに感じました。それでももちろん10年位は充分に熟成しそうです。共にこの土地のテロワールを反映したすばらしいワインでした。待ちに待ったブリケッラの二つのワイン。cantina Vino Vinoでもこれから会員さんに紹介する予定です。乞うご期待!
2007.03.02
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もう3月だというのに山には充分な雪が無く、今までのスキー人生最悪の年になってしまいそう。3月2週目の唐松岳はどうなるんでしょう?楽しみにしているのですが・・・谷川のマチガ沢も今年は無理か?
2007.03.01
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先日の妙義までの60kmでちょっと無理してしまったのか・・5月に手術した膝にまた水がたまってしまった。やっぱり少しずつじゃないとだめなのか。またプールでしばらくの間リハビリです。(泣)
2007.02.28
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土曜日の飲み会のため、日曜日は寝坊してしまいウイッシュの練習会には参加できませんでした。仕方がないので、安中方面に一人で向かうことに。新島学園あたりで昨晩の友人を誘ってみると行くとのこと。妙義神社まで足をのばしてみました。以外と登りあるんだよねぇ~。往復で走行距離60kmちょっと、流石に疲れました。今日はお約束の筋肉痛。4月のツール・ド・草津はスキーで参加できそうにないけど、乗鞍には行ってみたいと思っています。
2007.02.26
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昨晩はホルモン食べ放題750円というモテコの広告に誘われアズーリのk君達と李さんで飲み会でした。2時間という時間限定だったのですが、終ってみれば一人5000円。普段この店に行くと飲んで食べて一人3500円位で収まるので同じホルモンをずっと食べてなんか損した気分でした。食べ放題、もうそんな広告にはだまされないと思った日でした。
2007.02.22
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昨晩いつものお店で今までで一番美味しいランブルスコを飲みました。造り手はラ・コッリーナ、正式なワイン名はランブルスコ デル クアレジモ 2004ランブルスコと聞くと微発泡、アルコールの弱いシャバシャバなワインを想像される方が多いと思いますが、この造り手のランブルスコは全く違うワインです。ラズベリーなど赤いフルーツの豊かな果実香と程よいタンニン、心地よい果実味、伸びのあるクリアな酸味を兼ね備えています。これから暖かくなってくる季節にぴったりなワインです。食前酒としてまた単独でもピクニックや野外で楽しむのにとても適しています。先日のサルディーニャのスキストスにしても最近個性的なワインを飲む機会に恵まれています。最も信頼しているインポーターのひとつであるヴィナイオータのワインの選び方には本当に感心してしまいます。
2007.02.16
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週末の妙高の山行など。11日前山、12日三田原山の山スキーの予定が11日だけになってしまいました。10日夜から雪が本格的に降り出し50cm位積もったでしょうか、ひどいラッセルで前山まで通常1時間半位で行けるところを約2時間半、これだけでもかなりつらかったのですが、通常1時間ほどの下りに4時間もかかってしまいました。雪が少なすぎてやぶ、やぶ、やぶの嵐。途中入ってしまった沢にも雪が少なくて川が流れていてかなり怖い場面も。いやぁ~本当に参りました。ura30`sのメンバーもボードだったのでかなりつらい思いをさせてしまいました。雪山の恐ろしさを実感した山スキーになってしまいました。次ぐ12日はみんなくたくたで妙高杉の原のゲレンデのみ。これが思いのほかいろいろなルートを見つけられて遊べました。毎年一度は訪れる妙高ですが、今回ほど雪が少なく悪かったのも初めて。本当にここまでの暖冬、過去に覚えはありません。谷川での山スキー、今年は無理なのでしょうか?
2007.02.13
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今晩からura 30`sのメンバー達総勢7人(私とのぶは40`sですが・・笑)で妙高に行ってきます。今回も昨年同様前山や三田原山に登る予定。暖冬で雪は非常に少ないのですが、なんとか良い斜面を見つける事ができればと思っています。
2007.02.10
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昨日は小学校来の先輩と万座温泉にスキー、そしてその後はアズーリでイタリアンと充実した一日でした。万座は雪が少ないながら寒いので雪質が良くパウダーで滑れました。その後は万座温泉につかり高崎まで戻ってきてアズーリです。持参させてもらったサルディーニャのスキストスと言うカンノナウ80%、ムリステッル20%のワインは昔”イヴ”っていうガム、ご存知の方もいるかと思いますが、あのバラの香りのような果実香や赤いフルーツなどの香りが心地よく、非常に細かい粒子を持ったタンニンとサルディーニャには珍しい豊かなバランスのよい酸味を兼ねそなえた素晴らしいワインでした。たったの12本の入荷ですが、自分用にも何本かストックしておきたいワインです。
2007.02.05
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ワインのコメントなど・・昨晩はインポーターから送られてきたお勧めのサンプルワインをあけることに。ラツィオ州オリヴェッラと言う1986年に始まったばかりの造り手のクアランタ・セッサンタという舌をかんでしまうようなワイン。シラー40%とラツィオ州の地葡萄であるチェサネーゼ60%をブレンド。赤いフルーツの香りが印象的で一瞬若いメルロ?と思ってしまうようなジューシーさを持っています。味わいはとにかく滑らかで、柔らかくすいすい飲めてしまうようなワインでした。一緒に飲んだタコニックさんとの意見は一致してワイン単体ではなく料理と合わせたいワインでした。軽いアンティパストからメインまで楽しめるのでは。でしゃばり過ぎない扱いやすいワインだと思います。この上のクラスのチェサネーゼ100%のワイン名もそのまま”チェサネーゼ”を試したくなりました。残念ながら売り切れとの事でしたが。
2007.02.03
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今朝はひさしぶりにYさん、タコニックさんとツーリング。少林山から観音山ゴルフクラブ~白衣観音~染色植物園と登り中心のコース。ゴルフ打ちっぱなしから白衣観音方面に抜けていく下り坂から見える赤城山は冬の澄み切った空気に映えてとってもきれいでした。タコニックさんの登りの早さにはまったくついていけず、ここのところのサボり癖のついた体には本当にこたえました。
2007.02.03
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今日は東京に出張でした。久しぶりに行った渋谷は平日だと言うのに息が出来ないほどの人、人、人の波。なんであんなに人がいるのだろうと思ってしまいます。景気や税収、少子化などの問題は地方だけのものあって東京だけはなんか違うようです。高崎に帰ってきたらあまりの人の少なさにびっくりしてしまいます。子供の頃の高崎の活気はもう二度と戻ってこないのでしょうか?ちょっとさみしいです。
2007.01.31
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週末は田尻沢オープンのうわさを聞きつけ、1年ぶりに谷川に行ってきました。今年は異常に雪が少なく西黒沢はまだ下りられない状態。なかなかテンションは上がりませんでしたが、久しぶりに行った谷川はやはりすばらしい山でした。
2007.01.17
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昨晩は久しぶりにぜんで食事。cantina Vino Vinoで販売を検討中の唐仁原を持参。しっかりしたコクの中にほのかな甘さを感じさせます。鹿児島産「黄金千貫」を竹炭で濾過させるまろやかな芋焼酎でした。鹿児島の地鳥が食べたくなりました。
2007.01.12
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日曜日に一年ぶりのホワイトバレーに行ってきました。ここは圧雪しないスキー場でパウダーフリークのボーダーやテレマーカーがどこからともなく集まってくるスキー場です。朝一番のアントラックパウダーを目指したのですが、到着するのが遅れてしまい、最初の2本くらいですでにアントラックはなくなってしまいました。今週末はかぐらスキー場から神楽峰に登るか天候によっては谷川岳に登ろうかと思っています。
2007.01.11
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悩みますねぇ~、kaoritalyさんの企画(笑)赤はタウラジ68マストロヴェラルディーノやリコルマ00、ガッブロ03など素晴らしいワイン達に出会いましたが、やはりブルネッロ好きとしては、ブルネッロ1995シロ・パチェンティでしょうか。白はビアンコ02マッサ・ヴェッキア、ロゼも同じくマッサ・ヴェッキアのロザート。こちらはあまりに印象的だったのですぐに決められました。さて来年はどんなワインに出会えるでしょうか?楽しみです。
2006.12.29
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久しぶりの書き込みです。あまりにも書いていなかったので何を書いたらいいのやらと言った感じ。仕事、仕事で休みもなく今人生で一番苦しいところ。これを楽しんでしまうくらいの人間ではいたいのですが。最近飲んだワインで最も印象に残っているのはバローロ ブルナーテ 1997 ピラそしてタウラジ1968 マストロヴェラルディーノでした。ピラのバローロは過去に4,5回飲んでいると思いますが、今回が最も熟成が進んでいた印象です。最初に飲んだ時の甘みのある果実味はほとんどなくなっていて好みが分かれるところですがやはり熟成したバローロは他のワインにはない優雅さがあります。また出会いたいところですが残念ながら最後の1本でした。おそらく桐生のプリマベーラには数本残っているのでは。タウラジ68は驚きのワインでした。まだ若さも兼ね備えていてこの状態であと10年くらいは飲めそうです。タウラジの熟成の長さに再度驚かされました。年末、年始のワイン・・・何を選ぼうか今から楽しみです。
2006.12.20
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昨晩はアズーリでボジョレー・ヌーヴォーを楽しみました。あけたのはパカレとボジョレーではありませんが、大岡弘武氏が造ったヴァン・ヌーヴォー2006パカレのボジョレー・ヌーヴォーは果実味と酸味のバランスがすばらしく、寝かせておいても将来楽しみなワインでした。そしてヴァン・ヌーヴォーはかなり濃い紫がかった色調で、ビオ特有の還元香がありましたが、しばらくすると穏やかになりました。シェフ含め5人でのテイスティングでしたがパカレがみな好みだったようです。
2006.11.17
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いままでいろんなタウラジを飲んできましたが、昨晩初めてディ・プリスコと言う造り手のタウラジを開けました。かなり濃いルビー・レッドの色調、黒系果実の凝縮した香りにミネラルやミントなどハーブ香も感じられます。タンニンはまだ硬めで甘さがでてくれば飲み頃になるでしょうがそれはまだまだ先になりそう。これからが楽しみなワインです。タウラジはイタリアワインの中でも最も好きなものの一つですが、なにしろ酒質が強いのが特徴で最も熟成の長いワインの一つ。気長に付き合っていくしかありません。最近ではヴェゼーボという造り手のワインは今から飲んで美味しくタンニンはこなれていて好印象でした。
2006.10.27
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昨日はメトロポリタン高崎で当店の試飲会を行いました。レストランのシェフやオーナーなどたくさんの方のご来場ありがとうございました。今回もイタリアワインが中心でブリケッラが新たに輸入し始めたモンテペローゾのワインなどかなり高級なワインもありましたが、個人的にはラ・クエルチェと言う造り手のワインが最も印象に残りました。キャンティ・コッリ・フィオレンティーニ ラ・トレッタ 2003 ラ・クエルチェhttp://www.rakuten.co.jp/cantinavinovino/563757/568121/1779869/かなり長い名前でキャンティの中でもマイナーな地域です。豊かな果実味とバランスのよい酸味、滑らかなタンニンがとても心地よく料理にかなり合いそうですがワインだけでも充分楽しめるワインだと思います。ちょうどメトロポリタンでは群馬県の日本酒フェアをやっていてそこに参加していた料理研究家の方も帰り際によってくれてこのワインを絶賛していました。
2006.10.12
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今日はMBで安中から観音山に20KMほどのおさんぽでした。素晴らしい秋晴れで観音山の上から見える赤城山や妙義山の景色はすばらしかった。秋は一年でもっとも好きな季節、こんな秋晴れの日が続くと良いのですが・・これから山スキーのために天気が良い日はMB続けようと思っています。
2006.09.28
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昨晩はいつものお店に以前買っておいた凪海を持参しました。マーブルチョコレートのような香りが今まで麦ではダントツ好きだった兼八に似ています。久しぶりに美味しいと思える焼酎に出会いました。
2006.09.06
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アズーリの金井シェフから今年一番目のポルチーニが入荷したと連絡が入り昨晩さっそく出かけてきました。ポルチーニのココット、パスタ、牛肉とポルチーニのグリルをいただきました。香りも良く、絶品でした。持参させてもらったモスカート ダスティ1997@ラ・スピネッタは9年の熟成を得て最高に美味でした。モスカートのここまで熟成したワインは初めて。また出会いたい美味しさですが残念ながら最後の1本、本当にワインって一期一会と言う感じです。
2006.09.04
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土曜日は新前橋のサポリ・ディ・ノモトのレセプション。ヴィッラ・ルシツのソーヴィニヨン、ニエミツのシャルドネに始まり、エヴァンジェロスのメルロ、プラネット・ウエイブス、シロ・パチェンティやソルデーラのブルネッロ、クレリコのペルクリスティーナなど素晴らしいワインとノモトシェフの美味しい料理の数々、大満足でした。ブログやネット上でつながりのあった方々と初めてお会いしたのも楽しくてあっという間に時間がたってしまい気がついたら東京組の方々の電車がなくなる寸前でした。またサポリ・ディ・ノモトのワイン会を開いてお会いしたいですね。日曜日は友人の誘いでチーニョの食事会。飲み放題とフルコースの料理で¥4000はかなり安い。来月はカンツォーネを聴きながらの食事会があるようでこちらも楽しみ。イタリアンづくめの週末でした。
2006.08.28
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今日は1129さんのレストランのレセプション。ワインや料理はもちろんの事、この楽天ブログでつながった人たちも集まるようでそちらも楽しみです。
2006.08.26
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昨晩はカルニチン堂スタッフ12人と日頃の仕事をねぎらっての親睦会。一次会が庄や高崎西口店、二次会はその上のうたうんだ村でした。平均年齢22、3才?自分が平均年齢を上げてしまう年齢になったかと思うと寂しくなります。みんなで歌っていたが全く分からなかったのもちょっと寂しい。┐(´?`)┌
2006.08.23
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弟の結婚式のため、週末は東京で過ごしました。土曜日は子供を連れてよみうりランドに。ジェットコースターに乗ったり楽しいひと時でした。その後は川崎の日本一美味しいと思う北○のロース焼肉を食べ、友人宅に一泊。日曜日は「料理の鉄人」で有名な坂井宏行シェフがオーナーのラ・ロシェル南青山で弟の結婚式。披露宴に出てくる料理は今まで美味しいと思ったものはなかったけど今回の石井シェフの料理は素晴らしかったでした。ただちょっとハウスワインが??二次会はすぐ近くの鳥料理のお店に。最終の新幹線ではくたくたで乗った瞬間に爆睡。内容の濃い楽しい週末でした。
2006.08.22
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昨晩はサンプルで取り寄せしたワインをいつものお店で。丁度タコニックさんも来ていてテイスティングしてもらうことに。ワインはプエル・アプリエ03 造り手はリヴェラカステル・デル・モンテdocの伝統的な造り手です。色調は透明感のあるやや紫がかったきれいなルビーレッド。ブルーベリーやカシスなどの凝縮した果実香をもっています。すでにタンニンは滑らかでカベルネ・ソーヴィニヨンの上質なワインのようなエレガントさも併せ持っています。心地よい酸味もこのワインに風格を与えています。プーリア州のネーロ・ディ・トロイア100%のワインですが、南のワインにありがちなやぼったさや果実の凝縮度だけのワインとは違いとてもバランスのよいワインに仕上がっています。
2006.08.18
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