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金曜日の夜に熱を出し、翌日朝も38度以上の熱があったので今日の仕事は行けないだろうなあと思っていました。でも、まるまる二日間ぐっすりと寝たら熱も下がり、他に風邪らしい症状が全くないので、今日は仕事に行ってきました。普段は10時から15時までの仕事なのですが、今日はお昼休み返上して(いつも1時間の休みのうち30分は仕事をしてましたが・・・歩合制なので時間がもったいない)おにぎり片手に仕事をしていたので、14時で上がることが出来ました。いつもより1時間早く帰ってきて珍しく平日昼間に日記を入れています。やはり、寝不足がたたっていたようです。性格的にどうしても仕事にのめり込んでしまうので、セーブするよう気をつけてみます~(;^_^A アセアセ…
2005.01.24
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毎日睡眠時間5時間以内というのがたたったのか、とうとう熱を出してダウンしてしまいました。38度台とそれほど高くなかったのですが、体中の節々が痛かったのと、吐き気もあったので今朝病院に行ってきました。とりあえずまだインフルエンザは流行っていないので大丈夫でしょう?と言うことでした。(^_^;)本当は今日新年会の予定だったのですが、家でおとなしく寝ています・・・本音を言うと余り行きたくなかったので、家で寝ていられる方がありがたかった・・・(^_^)b実は密かにダイエットも再開していて、仕事を始めて1ヶ月(年末年始も挟む)で3キロも増えてしまった分はなんとか戻したのですが、もう少し順調になってからホームページに書こうと思っていたところでした。さて、又寝るとします。熱は辛いけど沢山眠れることが嬉しい(爆)
2005.01.22
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昔から主人も義母も宝くじを買うのが好きです。今からもう10年以上前になるでしょうか、当時私たち夫婦は某田舎町に住んでいました。(主人の転勤で)それで、年末ジャンボ宝くじを買いたかったのですが、地元では購入できず、そのことを義母に話すと、「それじゃあ、私も○○さん(1等の当たりが良くでる有名なお店)で購入するつもりだから、一緒に買っておいてあげるよ。何枚欲しいの?」と言われ、「それじゃあ30枚(3袋)バラでお願いします」と頼んだのです。その後暫くして実家に行った時に、宝くじを貰おうとしたら「好きなのを選んで良いよ」と言われ、10袋くらいの中から適当に3袋選びその分のお金を払いました。そして運命の大晦日・・・残念ながら我が家は末等しか当たりませんでしたが、主人が実家に電話して、主人「うちはダメだったけどかあさんはどうだった?」義母「こっちもダメだったわ~」とここまでは普通の会話だったのです。主人「でもさ、1等の組違いにあと3番違いだったんだよね~」義母「177534番でしょう~。おしかったよね」主人「???」その後良く話を聞くと、私たちが宝くじを選ぶ前に全部の番号を控えていたそう。それ以来、義母に宝くじを頼むことはありません。
2005.01.08
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年末年始、お姑さんが家に来ていました。その時、他の親戚から預かっていたお年玉を子どもたちにくれたのですが(昨年の12月から預かっていてくれました)事前にそのことを電話で告げられた時に、「○○円も入っていたよ」と言われ「はあ?」(孫のお年玉の中身を見たの?)と思ったのですが、私が直接言うのも角が立つので、主人にそれとなく注意して貰ったんです。その時の会話はだいたい次のようなものでした。義母「××さんからお年玉預かっているから。お礼の電話をしておいてね」主人「うん、わかった」義母「○○円も入っていたよ」主人「えっ中身を見たの?(咎めるような口調で)」義母「・・・見えたんだもの・・・」この噂のお年玉(?)を頂いた時、きっとポチ袋みたいなものに入っていて、中身が見えたんだろうなあと思っていた私たちの予想は見事裏切られました。(^_^;)しっかとのり付けされてました・・・普通の状態では中身は見えず、子どもたちと検証した結果(爆)明かりに透かして良く見ると見えるかな?と言う状態でした。こう言う所が「合わないなあ・・・」と思ってしまうんですよね。私なら子どものお年玉でも子どもの許可を取ってからでないと、中身を確認したり絶対しないですから・・・これを書きながら昔の「宝くじ事件」を思い出してしまいました。つづきはまた・・・
2005.01.07
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3日の日記に主人の禁酒のことを書きましたが、S家から帰った翌日から今日まで3日間禁酒を続けています。やはり慕っているSさんから言われたことがかなり堪えたようです。明日は新年会があって飲まないわけにはいかないでしょうから、とりあえず3連休で記録(?)はストップでしょうが、毎日飲んでいた事を考えたら大進歩だと思います。もう少し陰ながら応援しようと思います。#ヘタに励ますとつむじを曲げられてしまうおそれがあるので(爆)
2005.01.06
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今回の年末年始は主人が仕事で自宅待機だったため、初売りに行った以外はどうもお正月という気がしませんでした。今日から仕事始めでした。昨年暮れ、今の会社に私とMさんSさんの3人が採用になりました。Mさんはごく普通の方なのですが、問題はSさんです。Sさんは34歳と言うことで40歳になっている私とMさんよりも若くしかも結構美人なんです。その美人なのは良いのですが、問題は仕事の方。決して無能ではないのでしょうが、集中力が無くて仕事中に「眠い~、疲れた~」を連発し、挙げ句に「私はこの仕事に向いてないかも・・・」みたいなことを言い出す始末。私たちの仕事は基本給があり(時給換算すると500円くらいです)それ以上は仕事の量に応じて決まります。ですから、眠くて一人休んでいるのは良いのですが、隣で愚痴愚痴言われるとこっちの仕事がはかどらずたまりません。優しいMさんは「そんなこと言わないで一緒に頑張ろうよ」と話し相手になっていますが、私は「そんなにイヤだったらどうして求人に応募したの?他にも入りたくても入れなかった人がいるのに・・・」と内心腹立たしい気持ちを抑えるのが精一杯。「さっさと辞めてくれた方が仕事がはかどるな・・・」と悪魔の考えが頭をよぎってしまう今日この頃・・・
2005.01.05
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今日はお年玉を届けるのと、譲り受けた本を頂くため、親戚のSさん家へ行きました。主人とSさんの奥さんがいとこ同士になるのですが、母子家庭の主人は子どもの頃からSさんのご主人を父親のように慕っていたようです。そのSさんに私が「主人が健康診断で肝機能検査に引っかかっているのに全然禁酒もしてくれなくて・・・」と愚痴をこぼしてしまったのです。すると、Sさんもその時点でかなりお酒が入っていたこともあったのでしょうが、主人に延々とお説教を始めてしまい、「酒でしかストレスを発散できないとはだらしない・・・」等々、私が思っている以上にきつい言い方になってきてしまったので、あわてて私が「いえ、別にお酒を飲むことが悪いのではなくて、せめて休肝日をつくるとかお酒の量を減らすとか・・・」とフォローしようとすると、「そんな風に庇うことはない」と引き続き主人にコンコンと話すSさん・・・以前私がお酒のことで主人に結構きつく言った時は(ちゃんと禁酒して欲しい等)主人が逆ギレして、それまでたまにしていた禁酒を全くしなくなってしまった事があるので、家に帰ってきた後も、子どもたちに「暫くお酒(禁酒)の事をお父さんに言わないでね」と頼み込み、私もしばらく様子を眺めることにしました。・・・つづく
2005.01.03
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