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前日の夜から叔母の家に泊まった。翌日は、用事があったので叔母の家を午後から出て、あの場所を通ったあの場所とは、飲酒運転の事故で車が海に転落し、子供が3人亡くなった場所。たくさんの花束があった。あの橋はまだ新しく、道路の幅も歩道の幅もとても広い。かなりの衝撃で追突されたんだなぁと思った。以前、日記に書いた志賀島(しかのしま)、志賀島(反対側)へ、よく行っていたので、あの場所は通り慣れている場所だった。ちなみに、以前の日記に小さいけど志賀島の画像がある。前日の日記に書いたテロの問題に続き、飲酒運転の事故も起こしてはならない事だ。
2006.08.31
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夕方、窓の外で“ゴォォォーーー”っという凄い音がしたので、もしかして飛行機が・・・飛行機の音が間近ですると、部屋に突っ込んでくるような感覚に襲われる外を見たら、雨が降り出しただけだった(^-^;でも、いつもと違う凄い音だったので、飛行機が近付いてる音だと思った9月11日のテロ事件。ニューヨークの世界貿易センターのツインタワービル崩壊を思い出す。崩壊する前の年、母と弟が旅行でニューヨークへ行き、あのビルの中で食事をしたらしい。そして崩壊した時、確かグアムだったと思うけど弟は旅行中で、予定通り飛行機に乗れず、数日延期してやっと帰って来たという事があった。テロ・・・あんな事件は2度と起こってほしくない。
2006.08.30
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メルマガに登録していて、毎日福引ができるゲームがあり、いつも白い玉が出て“はずれ”残念賞の壁紙ばかりだったけど・・・やっと当たった\(⌒▽⌒)/緑の玉が出て3等だった賞品名は、『つるりん肌の妖精』ふわふわのマイクロファイバー素材。指にはめて顔を洗うと、毛穴に詰まった汚れや皮脂がきれいさっぱりになるらしいピンクの子供(妖精)か、白いクマみたいなミトンか、どちらが送られてくるかはわからなかった私に送られてきたのはピンクのほう私としてはピンク色のほうが良かったので、当たりの中の当たりって感じでツイてたミトンが送られてきたのは、この日(8月29日)その後、相変わらず毎日福引をしていたら・・・なんと今度は青い玉が出て2等が当たった\(⌒▽⌒)/それは、また賞品が送られてきた時にUPする予定発送は1ヶ月~2ヶ月かかるらしい今回の賞品も当たってから約1ヶ月後に届いた※私の携帯のカメラが壊れているので、この画像は旦那の携帯で撮ったもの
2006.08.29
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初めて携帯からブログを確認した。携帯で見る時も背景のデザインが表示されるのかと思っていたけど、そうではなかった。アクセス数や訪問者の確認、掲示板に書き込みがあるかどうかの確認もできなかったパソコンで作成した日記に使った絵文字が、携帯用の絵文字に変換されてるけど、ちょっと意味が違う絵文字になっているものもあったいろんな携帯会社があるので、私が使ってる携帯とは違うものを使ってる人には、また違う感じの絵文字が表示されてるんだろうなと思った。日記に絵文字を使わない人は、そういう事を考えて使わない人もいるのかも
2006.08.28
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夕方、旦那の運転で私の実家へ行った。両親は、ちょうど外食に行くところだったので、私達も一緒に行った。白壁の町並みにそのお店はあった。母が行った事があるという事で案内してもらったが、最初、どこにお店があるのかわからなかった。というのも、昔風の家が並んでいて看板等無かったから。1軒の家(店)の前に着き、中に入ったらとても広く、中もやはり昔風だった。こういう町並みは、勝手に家を建て直したりしてはいけないらしい。お店の人に築何年か聞いたら、150年という答えが返ってきた家を出る前に予約したら、カウンターしか空いていないという事だったので、人がたくさんいて、あまり落ち着いて食事できないのかなと思っていたら、私達がお店に入った時、お客さんは1組(2人)だけだった。その2人は、ちょうど食事が終わったらしく、すぐに帰った。カウンターと言っても、靴を脱いで上がった所にカウンターがあり、椅子は、1人1人ゆったり座れる籐(とう)の椅子だったカウンターの後ろは広いお座敷になっていて、大きな長いテーブルに、お箸やグラスが用意されていた。2次会のお客さんが、夜9時頃から来るとお店の人が言った。その時は6時半頃だったので、ずっと私達の貸切状態だった私達が食事をしている間も、数組のお客さんが来たが、予約がいっぱいで空いていないと断られていた。どうやら私達はギリギリで予約が取れたらしい9時から予約をしている人達が来るまで数時間あるのに、他のお客さんを断らなければいけないのは、なんだかもったいないなぁと思った。母がトイレに行き、なかなか帰ってこないと思ったら、お店が広くてトイレまで遠かったらしい。お店の人も、『トイレまで遠いのが難点ですが』と言っていた。母は、『そのほうが風情があっていいですよ(^-^)』と言った。お店は昔のままだが、トイレは最新式で、自動でふたが開いたりするものだったらしい。その後、旦那もトイレに行って、なかなか帰ってこなかった。やっと帰ってきたら、『まさかトイレまであんなに遠いとは思わなかった(^-^;』と言った。しばらく廊下を歩いたら、またドアがあり、それを開けてまたしばらく歩いたらしい。途中、中庭があり、とてもいい感じだったと言っていた。母が、トイレまで遠くても風情があると言ったのは、中庭を見たからだろうと思った。私もトイレまで行ってみればよかったと後で後悔した(^-^;カウンターの席順は、父・旦那・母・私だった。母が、旦那を挟んで私達が座ると言ったので。。。旦那といろんな話をしたかったのと、旦那と私が並んで座ると、2人だけの会話が多くなったりするからという考えもあったんだと思う。結果、この席順はとても良かったと思うお店には、いろんなお酒の瓶が飾られていて、父と旦那がお酒について話をしたり、父と母と旦那がいろんな話をしたり、そんな光景を横から眺めながら、幸せな気分になったそのお店は、昔、酒屋さんというか、お酒を作っていた所だったらしい。昔風で、とても雰囲気の良いお店で、食事も美味しく満足だった携帯のカメラが壊れたので撮れなかったのが残念そういえば、お店に入った時、台の上に置いてあったチラシのようなものに、『明日、当店からテレビ放送』と書かれていた。詳しく見なかったので、何時からの放送かわからなかったが。。。アルバイトらしい高校生くらいの男性に聞いたら、その人は、テレビで放送される事も知らなかったようだ(^-^;その男性は、お座敷のテーブルに箸置きを忘れていて注意されたり、ビールをこぼしたりと失敗の連続で、テレビ放送の事も知らなかったので、入ったばかりのバイトかなと思った。母が、飾られた瓶を見て、あのお酒はどんな感じの味なのかとか、運ばれてきた料理が何なのか聞いたりしても、まったく答えられないので、そのうち父が、『食べてみればわかる』と母に言って、男性に助け船を出していた(^-^;今回行った時は貸切状態でお客さんがいなかったので、いい雰囲気の中、食事ができたが、もし2次会の人達が来ていたら、きっとすでに酔っ払っている人もいたと思うので、あんな幻想的ないい雰囲気は楽しめなかったと思う。また行ってみたい気持ちはあるけど、あのお店は他にお客さんがいないほうがいい気分で食事ができそうな気がした。それと、カウンターだったから良かったんだと思う私はカウンターで食べるという事が今までなく、あまりいい印象は持っていなかった。お店の人も、『カウンターですみません』と申し訳無さそうに何度も言った。予約したのにカウンターだからという気持ちだったんだろう。でも、今回カウンターで食事をしてみて、カウンターだったから良かったのかもと思った。
2006.08.27
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熱帯魚のエサを買おうと思ってホームセンターへ行った。いろいろ見ているうちに枕を見つけた旦那の枕はテンピュール枕を使っているが、低反発の効きが悪い干す時は日陰に干すように注意書きに書いてあったけど、せっかく天気がいいなら日なたに干さなきゃって感じで注意書きを無視したのがいけなかったらしい夏は気温が高いので、低反発の効きが少しは弱まるらしいけど、旦那の枕は、もう低反発の効きはまったくないそこで、どんな枕があるのか見てみた。『いびき和らげ(やわらげ)枕』・『におい付きません枕』・・・いろんな機能を兼ね備えた枕が多く、どれにするか迷った表がつるつるの綿で、裏がタオル地になっていて両面使えるものや、低反発ではないけど、寝心地良さそうな枕もあった。閉店間際に行ったので、この日はゆっくり選ぶ事ができず、結局買わずに帰って来た(^-^;また今度ゆっくり見てみよう(^-^)
2006.08.26
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午前中と昼間は晴天で、夕方になると雷が鳴り出し、夕立というのが最近のパターン。洗濯物を干していると、気になって何度も外を見てしまう。この日も夕方から雷が鳴り出した。外を見たら、遠くのほうが霧のようになっている所が1ヶ所あった。その霧のようになっている場所だけ明るかった。しばらくしたら、その場所だけ凄いイナズマが山のほうに何度も閃光が走った。1回だけというのは見た事があるけど、数え出したらキリがないというほどのイナズマを見たのは初めてだったそのイナズマが、だんだんこちらに向かってきているような気がして怖かったテレビ番組で雷の実験を見ると、その分、知識は付くけど怖さも増す携帯でイナズマを撮りたかったけど、とうとうカメラが起動しなくなってしまったので撮る事はできなかった遠くのほうだったから、撮っても写らなかった可能性は大だけど(^-^;
2006.08.25
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頭を冷やすアレは何て言うんだろう氷枕・アイスノン・冷却枕・・・なんだかいろいろ言い方があるみたいだけど。暑くて寝苦しい時に、氷枕を使ってみたら気持ちよく眠れたでも、朝起きた時は頭痛だった(x_x;私が使っているのは冷凍庫で冷却しても凍らないやつで、確か8時間だったか、10時間だったか冷たさが持続するというものだから、氷枕が硬くて頭が痛くなったわけではないから、朝まで冷やし続けたのがよくなかったのかもしれないそれとも、普段使ってる枕とは違う状態だったから頭痛が起きたのかさらに、冷蔵庫で冷やしておいた保冷剤も額(ひたい)に乗せていた(^-^;この保冷剤は、ケーキを買った時に入っていたもの。スーパーで買うお刺身のパックにも入っているアレ。結構役に立つ暑いからといって、朝まで頭を冷やしながら寝るのはよくないのかなと思ったというか、上からと下からと冷やし過ぎたのかも(^-^;※『額』と書いても、なかなか『ひたい』と読みにくいかなと思ったので、『おでこ』と書こうとして、これって方言じゃないよねと思い調べてみたら、1.おでことは、額が普通以上に出ている事。また、その人。2.俗に、額の事。3.釣りで、獲物が全然ないこと。ぼうず。と書いてあった。『額』と『おでこ』は、ちょっと意味が違うんだなってわかったそれにしても、“また、その人”ってどういう意味なんだろうそして、釣りでぼうずの事を“おでこ”って言うの
2006.08.24
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ここ数日、体調はいいけど吹き出物が。。。体に何か変化が起こっているのか(謎)吹き出物と言えば・・・8月3日の日記に、鼻までしびれた麻酔(>_
2006.08.23
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クリスマスの本クリスマスの本は、もうすでにたくさんあります。にもかかわらず、毎年、必ずまた何冊かクリスマスの本というのは出るものです。クリスマスは、“聖なる日”です。心が、しん、となる日です。だから、確かに極上の本の何%かは、必ずクリスマスの本で占められてしまいます。と同時に、だから、“節分”の本や“お正月”の本がたくさん作れないんだろうな、と思うな。クリスマスの本は、“行事”の本ではなく、“1年に1度、人々が自分を高く引き上げる日”の事を描く本なのです。 赤木かん子クリスマスまであと九日-セシのポサダの日セシのポサダの日なんじゃそりゃ・・・と思うよね。これはメキシコのお話で、“セシ”というのはメキシコの小さな女の子、“ポサダ”というのは、クリスマスの時の特別のパーティーの事です。九日間、毎晩違う家でするんだってこれは、もうセシも大きくなったからとお母さんが言って、1番最初のポサダを、セシの家で、つまりセシのポサダをやってもらうお話です。メキシコのクリスマスは日本のとだいぶ違うのよ。中が空洞になっている人形(セシのは星でしたが)の中にお菓子を詰めて飾り、子供達がそれを割ったりと、知らない事ばっかり出てきます。第一、雪が無い。でも、子供がそれを待ち望む気持ちは万国共通だし、セシが感じた幸福を、この絵本を読んだ日本の子供達も感じるだろうと思います。例え風習は違っても。クリスマスのつぼ上で紹介した【クリスマスまであと九日】は、メキシコのクリスマスの日を描いたものですが、あの話の中に出てくるつぼ、綺麗に飾って吊るし、最後に割ると、贈り物が出てくるあのつぼ、ピニャータのお話がこれです。主人公の、というのもおかしいけど、このつぼは初めからひび割れていました。だから誰も使ってくれず、人知れず嘆いていたわけです。それが、クリスマスのピニャータに使われる事になったわけで、とても簡単にですが、作り方も描いてあるから、やってみたい人は作れるよでまぁ、ピニャータは割られる事になってるもんでね、おしまいはゴミ捨て場に行ったんですが、驚いた事に、そこには、このつぼが昔、『立派だな』と思って憧れていたつぼも割れて来ていたの。誰だってちゃんと役に立ったんだよというこのつぼの哲学が、私(赤木かん子)はとても好きなんです。サンタ・クロースからの手紙これの作者、J・R・R・トールキンはもちろん、あの有名なモダン・ファンタジー『指輪物語』の作者です。彼は、ヨーロッパのありとあらゆる伝承・伝説を駆使して1つの国の歴史や言語まで創り上げた有能な学者ですが、その才能を使って、毎年クリスマスには自分の子供達に、サンタ・クロースからの手紙を書いて送っていたそうなんですそれもすごく震えた、いかにもサンタ・クロースが書きそうな字で、臨場感を出してね毎年毎年プレゼント作りを手伝っているヘマな北極ぐまが、今年は、はしごから落ちて足を折ったもので大変だったとか、屋根をぶち抜いて水浸しになったとか、風邪を引いたとか、たった1枚の手紙なんですが、それが実に面白いんですねこれは、その手紙の何枚かを復元して、裏に日本語に訳してあるものを封筒に入れてある、という仕掛け絵本で、プレゼントにもとても喜ばれると思います
2006.08.22
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今年の高校野球は面白かった早実の斎藤投手は、『ハンカチ王子』と呼ばれているらしい。街頭インタビューでも、女の子達が応援メッセージを送っている場面があった。それは、斎藤投手の特集みたいな感じだった。ただ、それが決勝戦再試合が始まる数時間前に放送されていたので、同じ投手でありながら、片方の選手だけ特集番組が放送されたら、もう1人のピッチャー田中投手は、あまり気分的によくなかったのではないかと思った。試合直前だったので、テレビは見ていなかったかもしれないけど。余談だけど、『早実佑ちゃん』という見出しだけ見た時、最初、『はやみゆうちゃん』と読んでしまい、“こんな漢字だったかな”と思ってしまった(^-^;私の中では『早見優』が頭の中に思い浮かんだ旦那と付き合い始めた頃、ハンカチを2枚買ってあげた事がある。それは、旦那が手を洗った後、車に乗せているタオルで手を拭いたり、自然乾燥させたりしていたので、『エチケットとしてハンカチをポケットに入れておいたほうがいいよ』と言って、ハンカチを2枚買った。今回、斎藤投手がハンカチ(ハンドタオル)を使っていたので、『ハンカチが流行るんじゃない』という話をしていたら、やはり流行っているようだハンカチのメーカーに問い合わせが殺到したり、お店でも結構売れたり斎藤投手は汗を拭いていただけなのに、ハンカチを持っている事や、汗の拭き方が上品、育ちの良さがわかる等、みんなに良い印象を与え、流行まで作ったそんな中、ある雑誌には、『普通の生活を奪われた斎藤投手』という記事もあった。取材等が殺到しているからだと思う。有名になると良い事もあるけど、悪い事(不都合な事)も結構増えるんだなと思った。
2006.08.21
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お盆に、旦那の実家へ行ってきたという友達と話をした時、まんじゅうの話になった。その友達の旦那の実家では、あんこ入りまんじゅうをご飯の代わりに食べるらしい。毎日ではなく時々という事だった。今回は、お盆に帰った時そうだったらしいけど、お盆の時に食べるというわけではなく、普通の日でも。まんじゅうをご飯代わりにして、普通におかずを食べる。最初、それを見た時はビックリしたらしい。友達は今でも、あんこ入りまんじゅうとおかずを一緒に食べる気にはならないと言っていた。8月12日の日記に、オムレツについて書いた。それと同じで、それぞれの家庭で小さい頃から食べてきたものが、その人にとっては当たり前のもの(事)になる。夫婦って、お互いずっと違う環境で生活してきた人が一緒になる事が多いと思う。幼なじみと結婚したりする時は別として。結婚してから相手の知らなかった事が、結構見えてくるんだなぁと思った。
2006.08.20
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お昼に母から、『近くまで来たから一緒にご飯食べようか』という電話があったので、マンションの近くのステーキハウスへ行った。食べ終わりマンションへ帰ってきて、1階にある郵便ポストを見たら、郵便ポストのドア(っていうのかな)が微妙に開いていた行く前に郵便物を確認した後、きっちりと閉めたはずなのに。隣の人の郵便ポストのドアも微妙に開いている。全体的に見て、他の人達のも少し開いている状態だった。誰かのいたずらかなと思い閉めなおした。部屋に戻ってしばらくすると、チャイムが鳴った。セールスが来て嫌な思いをした事が何度かあるので、最近はチャイムが鳴っても開けない事にしている。身内や友達は、事前に電話をかけてから来るので、予告なく来るのはセールスしかいない。居留守を使っていると、10秒くらい経ってまたチャイムが鳴った。10秒間隔でチャイムを鳴らし、1分くらいドアの外にいたらしい。その後、隣の部屋へ行って話し声が聞こえてきた。なぜあんなにしつこくチャイムを鳴らしたのか・・・1階の郵便ポストが浮かんできた。“きっと、少しだけ郵便ポストのドアを開けておいて、住人が帰ってきたら、郵便物を確認してドアをきっちりと閉めるはず閉まっていたら住人が帰ってきて部屋にいるという証拠”そういう事だったのかもしれないd( ̄^ ̄*)だから、しつこくチャイムを鳴らしたのではないかやはり郵便ポストにカギを付けたほうがいいのかな(´へ`;以前1回だけカギを付けてみたけど、開けるのに時間がかかる事や、その他いろいろと不都合があり、結局すぐにはずした。勝手に郵便ポストのドアを開けるのは犯罪のような気が。。。郵便やさんや宅急便の荷物を入れる場合は別として。
2006.08.19
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久しぶりにマンションに帰ってきてホッとした実家や叔母の家でも寛いでいたけど、やっぱり自分の家()が落ち着くお盆休みが終わった旦那は、この日から仕事いつもお仕事頑張ってくれてありがとうございます今年は本当に充実したお盆だったなぁヽ( ´ー`)ノ実家に泊まったという事もあるけれど、旦那が、お盆休みがとれた事も大きかったんだと思う毎年、お盆の間も仕事で休みらしい休みが無かったから。。。結婚して初めてのお盆は、とてもいいお盆になった来年は家族が増えているといいな
2006.08.18
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お盆の間は、ずっと私の実家にいて、その後叔母の家に泊まった。この日は、やっと旦那の実家へ行った。まだ慣れていないせいもあり、義母とはぎこちない雰囲気ではあるけどそれなりに楽しむ事ができた毎年、お盆の雰囲気を味わう事なく終わっていた。今年は、お盆らしい雰囲気を味わう事ができたし、とても充実した日々だった
2006.08.17
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お盆の間、実家に来ていた叔母(草取りを一緒にした叔母)が帰る日、旦那の運転で、家まで送っていく事になり、そのまま叔母の家に泊まる事になった。1人暮らしの叔母は、以前から、『泊まりにおいで』と言ってくれていたので、私達が泊まる事を喜んでいた叔母の家まで行く途中、“道の駅”で売っている、『みかんのソフトクリームを食べよう』と言って、以前から気になっていたソフトクリームを食べた美味しかったけど、あまり味は覚えていない(^-^;理由は、真夏の太陽が暑過ぎて、ソフトクリームを受け取った直後から溶け始めたから車を停めている所までは歩いていったけど、車に乗る暇もなく、溶けていくソフトクリームを急いで食べる事だけに専念した日陰に歩いていく余裕さえないという感じで、直射日光に当たりながら食べた溶けたソフトクリームで、手はベタベタになるしソフトクリームを食べる時は、建物の中で食べるか、暑過ぎる時に食べるものではないのかもねという結論になった(^-^;それから、一旦私達のマンションへ行き、熱帯魚やウーパールーパーにエサをあげたり、着替えの準備をした。そして、ホームセンターへ行ったり、お昼だったので食事をしたり。叔母の家に着いたのは夕方。楽しいドライブだった
2006.08.16
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お盆なので、親戚の叔母や従姉弟達が来た。(叔母とは・・・前日、一緒に草取りをした叔母の妹)従姉も来月結婚するので、お正月やお盆に、従姉がうちに来るのは多分最後だと思う。私は入籍はしたけど、式や披露宴はまだなので、旦那を紹介する機会がなく、やっとお盆に叔母や従姉弟達に紹介する事ができた
2006.08.15
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朝5時半に起きて剪定開始旦那と私の父と叔母と私で、午前中のうちに終わるように頑張った早朝は涼しかったけど、だんだん暑くなってきた毛虫というか、毛が無い虫(^-^;イモムシかなそれを父が叔母のほうに投げてみたり叔母はビックリして飛び跳ねたはずみで転がったりみんなで大笑いしながら楽しく剪定や草取りをして、午前中には終わった暑くなってきて大変な作業ではあったけど、終わった後の達成感と、家族で楽しくできた事が心地良かった
2006.08.14
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14日に、私の実家の植木の剪定を旦那がしてくれる事になり、前日の、この日から実家へ帰る事になった。旦那のお父さんが、植木の剪定の仕事もしていたので、昔からお父さんの手伝いで、旦那も見様見真似でしていたのが、いつの間にか、しっかりと身に付いていたらしい植木の剪定を頼むと何万円もかかるので、旦那がしてくれると本当に助かる私の両親も喜んでいる真夏の昼間に剪定するのは大変なので、早朝から午前中にする事になり、その為に前日から実家へ帰った。叔母も来ていたので、みんなで手伝う事になったp(^v^)q
2006.08.13
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友達と話している時、オムレツの話になった。私がオムレツを作る時は、じゃが芋を茹でて、その後潰す(マッシュポテト)。その中に、炒めておいた玉ねぎ、ミンチ、にんじん、グリーンピース、コーン等を入れて、塩コショウで味付けをし、更に炒める。最後は卵で包むという感じ。それを話したら、友達は、輪切りにしたじゃが芋を茹でて潰さず使うという事だった。あとは私と同じ作り方。お互いに、『それはオムレツじゃないんじゃない(^▽^;』と笑いあった。それぞれの家庭で小さい頃から見てきたもの、食べてきたものが、その人にとってのオムレツだったりするさっき、【オムレツ】を検索してみたら、いろんなオムレツが出てきて、“これはオムレツ”っていう感じのものまであった。私の作り方も、友達の作り方も出てこなかったみんなが思っているオムレツってどんなもの
2006.08.12
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いつも行ってる歯医者さんは、大きなデパートの中にある。運転が苦手な私は、自分で運転してそこまで行けないので、旦那が送り迎えしてくれていた。デパートなので、私を待っている間、旦那は雑誌を見たり、腕時計のコーナーを見たりしていた。旦那は、以前から別の歯医者さんへ行っていたけど、最近は行ってなくて治療途中のまま私が行ってる所に変えれば、同じ時間帯に治療ができるので、待ってる時間が無駄にならなくて済むというわけで、この日から同じ歯医者さんへ行く事になった。歯医者さん側から見れば、私の名字が途中で変わり、結婚した事を知ってるので、『いくら新婚だからって、同じ日の同じ時間帯に一緒に来なくても・・・(^-^;』って思ってるかも(^▽^;でもまぁ、手をつないで一緒に行ってるわけでもないし、いっかぁ・・・と開き直っている※【開き直る】を調べたら・・・『態度を改め、まじめに応対する。また、観念してふてぶてしい態度に出る。居直る』と書いてあった。私が使った意味としては・・・『まぁ、いっかぁと思い、気にせず堂々とする』というつもりで使ったけど、実際の意味は、『ふてぶてしい態度に出る』という意味らしい知ってるつもりで使っていると、全然違う意味だったりするんだなぁと、ちょっと勉強になった
2006.08.11
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夜、コンビニに行ったら、ATMのお金を集金()する人達も来た。集金に来る人は、強盗から身を守る為に防弾服を着ていると思うし、ヘルメットもかぶっている。でも、お客で、たまたまその店にいる私達は無防備もし今、強盗が来て銃を乱射されたら・・・とか考えてしまった集金の人達がいる時間帯にコンビニにいるのは嫌だったから早く帰りたかったけど、旦那が雑誌を見ていたので仕方なく待った(ちなみにエロ雑誌ではない(^▽^; 車や腕時計の雑誌)今回は、集金する人達と一緒の時間帯にコンビニにいて、しっかり防弾服を身に付けている姿を見たから、その時間帯にコンビニにいる事が余計に怖くなったけど、今回に限らず、夜(夜中)にコンビニにいると、いつも不安になる。考え過ぎとも言われるけど(^-^;
2006.08.10
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早朝にパソコンをしていた時、『シュー』っという大きな音が聞こえてきた。このマンションの隣に自動車整備工場があるので、そんな音はよく聞こえるけど、早朝にと思って、ドアを開けて外に出てみた。やっと明るくなり始めた頃の外は、真夏なのに涼しかった。整備工場には誰もいないし、いつもは車が何十台もあるのに、その日に限って1台もなく、綺麗に片付いていた。工場の改装をするらしく、工場全部が網のようなもので覆われていた。誰もいないし、いつもの修理の音ではない・・・という事は・・・もしかしてガス漏れもしそうなら避難する準備をするべきか、誰かに電話で知らせるべきか。。。そんな事を考えながら、とりあえず旦那の携帯にメールした。『さっきから、隣の整備工場からシューって音がしてる。誰もいないし、もしかしたらガス漏れかもしれない。もしそうだったら爆発するよね?避難する準備をしたほうがいいかも』それに対して旦那から返ってきたメールには、『エアーコンプレッサーの音かも』そう言われてみればそんな気がしたけど、誰もいないのに。。。というか、エアーコンプレッサーがどんなものかわからないけど、なんとなく想像はついた(^-^;電源を切り忘れていたとしても、さっきから音が始まったし。。。大した事ではなくエアーの音だろうという事にして、パソコンを続けていた。ある番組で、『危ないとわかっていても、他の人達が誰も逃げようとしなければ、同じように逃げないという行動をとる』みたいな事を言っていた。今回の私は、それなんだなと思った。他の部屋からも誰かが出てきて、慌てて避難するのを見たら、私も急いで避難していたと思う。結局、『シュー』っという音は何の音だったのかわからない。早朝に1人で(気持ちだけ)慌てていた私だった
2006.08.09
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この日は、17時間も寝ていた頭が痛かったわけでもなく、眠かったわけでもないけど、なんだか起きる気がしなくて、そのままゴロゴロと。。。『寝る子は育つ』というのは子供の頃の事で、大人になってから睡眠時間を取り過ぎると寿命が縮まると、ある番組で実験結果が出ていた。寝るという事は結構体力がいる事らしい。だから、お年寄りになると長時間の睡眠をとらずに早起きになるのかな
2006.08.08
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NATURE科学の本というのは、今、何千冊と出ています。そうして物語の本と違って科学の本というのは、一応“事実”を描くわけですから、これはひどいね・・・というものはあまりありません。かといって、本当に面白い秀れた本というのもそうそうあるわけではなく、正直いって大多数の本はB+ってとこでしょう。おまけに科学の本というのは興味がありさえすれば、ほとんど年令も問いません。3才でも、好きな子はラテン名のついた分厚い昆虫図鑑を愛読書にしています。なかなか、ね、自分の好きじゃないジャンルのど真ん中には着地しにくいもんだものね。というわけで、もちろんこれは氷山の一角です。おもしろいな、と思ったら、それぞれご自分の愛せる科学の本を探しにいってください 赤木かん子生物の消えた島今から100年ほど前に、南の小さな島の火山が爆発し、その為にその島は生きているものは何にもいない、死の島になった、という事がありました。でね、世界中の生物学者がこの島に興味を持ったそりゃ、天然の実験室をもらったようなものでしょうというわけで、科学者達は、この100年間、時々この島を訪問し、いつどんな草が生え、鳥が住みつき、動物が増え、交替していったかを細かく観察し、記録をつけてきたのです。この絵本は、それを実に魅力的に解説してくれています。この絵本にはね、大抵の大人がつりこまれると思うよ。“生物学”なんて、全然興味のないような人でもねそれだけ人間て、好奇心の強い生き物なんでしょう。かつ、この魅力の功績は、描いた松岡達英さんにあります日本が生んだ科学絵本界の鬼才だと私(赤木かん子)は思ってます。地球からの手紙(絶版になっているので入手困難)これは毎年行なわれている『全英子ども手紙コンクール』(そういうのがあるんだって)で、1993年に小学校上級の部で第1位になった作品です。それが、たまたまお父さんの仕事の都合でイギリスに住んでいる日本人の井本由紀さん・12才だったので、こうして本になった・・・というわけです。課題が【解放】だったので、井本さんは、“地球を守ろう”をテーマに、火星査察官協会会長のマナー氏が地球に査察にやってきて、地球人は地球を破壊しているので、我々が支配して管理したほうがよい、という報告書を火星の大統領に出す、という、とても奇抜な手紙を書きました。それが31万6千通の中で1番になったというわけです。うん、とても上手だよ特に子どもにはウケると思うな。それを絵本仕立てにしたわけですが、絵をつけている仲條正義氏の絵も、とてもいいです
2006.08.07
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枕の高さが自分に合っていないと頭痛の原因になるらしい今は、枕のアドバイザーがいて、自分に合う高さに枕を調節してくれるらしいけど、なんだか値段が高そうな気がして、まだ頼んだ事はない。多分、枕の調節は無料で、枕自体の値段が高いのではないかと思うけど最近の枕は低反発のものが多い。低反発にも寿命があるのかな干す時は日陰に干さないといけないと、注意事項に書いてあったけど、陽が当たらないところに干すのもなんだか。。。という気がして、たまに直射日光に当てていた(^-^;それが原因なのかわからないけど、低反発の効きが弱くなった自分に合う枕で寝たら気持ち良さそうだし、快眠できそうな気がするから、ちょっと枕にこだわってみようかなと思う今日この頃であった
2006.08.06
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母からの電話で、この日(8月5日)が花火大会だと気付いた“この部屋から花火が見えるはず”そう思って花火が上がる時間を待っていた。花火が上がる音がし始めたので、窓から外を見たら・・・正面に花火が上がっていた(・∀・)少し離れた所でも上がっていたので、正面に2ヶ所の花火を同時に見る事ができた。この花火大会は、同じ所が主催しているけど、確か去年から2ヶ所に分けて花火が上がるようになった。花火を見たいのもあったけど、ちょうど同じ時間帯に『心霊特集』の番組も始まって、心霊番組を観ながら、花火も見るという感じだった(^▽^;クーラーが効いた部屋でアイスを食べながら、そしてテレビを観ながら、2ヶ所の花火を見れるなんて、この部屋は特等席だった旦那は仕事だったので1人で見たのが残念だったけど。『この部屋から絶対花火が見えるはず』と、引っ越した当初から、部屋から花火を見るのを楽しみにしていた旦那は、当日、仕事で花火を見れなかった(^-^;来年もこの部屋に住んでいるかどうかわからないので、もしかしたら、もうこの部屋から花火を見る事はないかもしれない
2006.08.05
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星座占いを見ていた時に書いてあった言葉【夫婦とは家族であり、共に人生を歩む親友でもある】そういえばそうかもしれないなぁと思った。付き合っている時は恋愛の愛情があり、結婚当初も男女としての愛情がある。子供が生まれたり、長い年月が経つと、男女としての愛情よりも“情”になる。情にもいろいろあるけど。。。『親友』という考えもあるんだなと、新しい発見をしたような気分になった
2006.08.04
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歯医者さんで麻酔をしたら、3回目くらいに針を刺した時、鼻にツーンときた“歯茎(というか、唇の裏の奥のほう)に刺した所から、鼻のほうまでいったのかもしかして、このまま後遺症が残って、鼻のしびれがとれないとか、匂いがわからなくなるとか。。。”そんな事を考えて不安だったけど、その場では何も言わず治療終了。その後1時間以上、鼻のしびれはとれなかった。結局、鼻のしびれは治まり、後遺症的な事もなかったから、ただ、鼻のほうまで麻酔がいってしまっただけなんだろうけど、あのツーンとする痛みはきつかったし、本気で心配したまだ治療が終わらないので、しばらくは通院しなければならない
2006.08.03
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8月2日は、『パンツの日』(*^-^*)『パン(8)ツ(2)』という語呂合わせと思ったら・・・ちょっと違うらしい(・。・)某下着メーカーが、自社ブランド『シルビー802』に因んで制定のちに他社も、語呂合わせとして記念日にした【女性が本命の男性に、こっそりパンツをプレゼントする日】として登場した『パンツの日』だけど、本命の男性にパンツをプレゼントって、結構勇気がいると思うよく思うのは、女性が男性用の下着を買っても何も思われないのに対して、男性が女性用の下着を買っていると変な目で見られるのは、なんだか。。。以前、ある番組を観ていたら、父親と娘だけで暮らしているという親子が出ていた。娘が病気になり入院したので、父親が娘のパジャマや下着類を買いにデパートへ行った。娘の下着を買う為に、女性用の下着売り場にいたら、そこを通る人達が、みんな変な目で見たり、その父親を見ながらヒソヒソと話したり。。。店員さんまでそういう目で見ていた。結局、買う事ができずに帰った困っていた時、近所の知り合いの女性が来たので、その事を話したら、『そういう時は私に頼めばいいのに』と、快く引き受けてくれて、娘の下着類を買ってきてもらったという話だった。そういう理由で、男性が女性用の下着を買いに行く事もある。周りのお客さんからは変な目で見られてしまうかもしれないけど、男性が女性用の下着を買う時、せめて店員さんはそんな目で見ないでほしいと思う。
2006.08.02
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暑中見舞いの返事が来始めた私からのハガキが届いた日に、さっそくメールで『おめでとう』と言ってくれたり、その数日後にはハガキまで送ってくれたりと、たくさんの人から祝福のメッセージをもらった仲が良い友達からのメッセージには、『えっその日(6月8日、私の結婚記念日)は、私の旦那の誕生日よ私達、やっぱり縁があるねこれからは、お互いの家で6月8日はお祝いの日になるね』と書いてあったなかには、2人目を妊娠中という友達もいた。現在3ヶ月で、つわりで苦しんでいるらしいでも、とても幸せそうだったみんなも幸せそうなので、私も嬉しい気分になった
2006.08.01
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