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早いです。時のたつのが、早いです。幼少のときは、例えば小学校では、毎月「お誕生会」とか「はぐくみ学習発表会」とかあって、その月に誕生日を迎える子達がプレゼントもらったり、学芸会みたいなのやったりして、イベントを経験しつつ時間が過ぎたけど、今は、普段は、灰色のビルヂングの中で銀色のPC端末に向き合って朝だったのが晩になり、、、ってなりがちだから怖い怖い。自分の中でいろいろイベントとか楽しみとか企画して、過ごしていかなきゃなー。今夜は6時間半も寝られそう♪♪♪嬉しいなり!!!
2005.11.30
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うー。ひさびさに、仕事でタクシー帰宅しました。会社を出たのは深夜1時を回った頃で、都内から千葉への道はそこそこ遠く、帰宅したら2時を回ってました。車内で寝てて「お客さん?ここは右行きますよ?違ってますか?」って、寝起きにいきなりそんな質問、テンパるっちゅーねん!しかもめっちゃ右折しようとしながら、「違ってますか?」って・・・。あー眠い。コンピュータいじるこの業界、これくらいの遅さは珍しくないと聞くが、あまりに多いとしんどいだろーなー。帰宅してから就寝まで、いかに素早く動くか、が死活問題かもしれん。おやすみなさい。
2005.11.29
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言葉はヒトが創り出した奇跡的な発明で、ここまで精巧な表現ができる生き物はヒトぐらいだろうけれど、それでも時にはコトバの限界を感じる。うまく表現したいけどそこまで達せず、心をそっくりそのまま表すことはできなくてうまく伝わってんのかそうじゃないのか、わからなくて。。。もどかしいものです。
2005.11.26
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眠ぃ、、ねみー。今、午前3時前です。。。今日は久々に、昨年度、成田でお世話になった会社の先輩と飲んできました。うちの会社は定時であがれることはまずないから、飲みもやはり遅めのスタートになりがち。今日も21時頃から飲み、ずーっと続いて、、、解散は1時半を回ってました。。。。で、2時頃帰宅し、シャワー浴びて、今に至ります。。こんな生活を送ってて感じるのは、タイトルにもしたとおり、社会人はほんと体力が要るなーということ。学生の頃は、翌日が最も早い1時限目のあるときでも8時半に出発すれば間に合いました。2時限目だったら、10時過ぎてから家を出ても余裕でした。。。それでも寝坊してたくらい。でも、社会人になって、組織人になったらそうはいかない。こうやって、余裕見せて日記書いてるけど、あと4時間もしたら起きなきゃ。こんな日々のリズムの中で、もちろん仕事もこなさなきゃならない。んで、明日は金曜だから、きっとまた、今の課の先輩たちと飲むことだろう。。。うー、、、、8時間くらいぐーーーっと寝てぇぇぇ!!(苦笑仕事も頑張り、飲みや遊びもしっかり満喫し、プライベートも充実させるには、やっぱり体力ですな。筋力や腕力も、 まぁ欲しいけども、とりあえずは精神力、胆力、そして体力!!
2005.11.24
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昨日の先輩の話ではないけれど、今日、仕事への熱がぐーっと冷める瞬間があった。一緒に働いてるメンバーは人として、仲間として、友達(?)としてはすごく好きなんだけど、雰囲気も過ごしやすいんだけど、、、学制時代に興味持ってやってた勉強の話になったとき、「今やってる仕事内容でいいの!?」って、改めて先輩に言われ、、先輩は冗談のつもりだったかもしれないけど・・・・まぁ、あまり重く考えすぎないようにしよう。転職も、もはや当たり前の時代だしなぁ。。悩むなぁ。。。
2005.11.22
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世間一般の流れの中で「シューカツ」というものをするとき、学生は社会のこと会社のこと、よくわからんから、給料・勤務地・従業員数・知名度・業務内容・男女比・海外研修・規模……と、いろんな項目を、ある意味欲深く、高い位置に求め、動く。そして就職した後。その会社の、長所短所がリアルに見えてきて…やがて転職する人々は、たくさんあった項目の一つや二つに絞って考え始める。絞ってくから、その意見はより具体的に、より明白になっていく。単に「やりがいある仕事をしたい」「海外を感じる仕事をしたい」という漠然としたものは「20時には家に付ける仕事がいい」「給料は少なくとも○○円は必要」など、具体的なものとなる。転職を考えるようになる、ということは、仕事に向き合うことを嫌がってるのではなく、むしろ、仕事に真剣に向き合っているのかもしれない。今日、普段、めったに「仕事イヤだ」と言わない先輩が、「モチベーションをどうやって保ったらいいかわからない」と珍しく愚痴った。けっこう、驚きだった。。
2005.11.21
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去年は貨物倉庫で現場の仕事をした。そこにあるノルマの一つに、例えば○○時までにこれだけすべての貨物にラベルを貼って、その個数を数え、ケースマークを確認し、チェックする、といったものがあった。かなり時間に追われ、汗を流す業務。しんどいが、やるべきことは明白だから、あとは根性で乗り切る。今は、現場とはほど遠い、情報技術部門で仕事をしている。そこにあるノルマの一つに、例えば営業が売上データを入力し、帳票として出力しようとしたら○月○日のデータだけ、なぜか反映してこないんだが正しく反映するように迅速に対処する、といったものがある。これは現場にいたときほど時間に追われたりはしない。10分以内になんとかしないと、貨物輸出がストップするとか、そんな大それた話ではない。デスクに向かいっぱなしだから、汗も当然かきようが無い。ただ、、、このノルマのしんどいのは、わからないということ。「売上データを反映させろ」……やるべきことはそれとわかる。ただ、手段がわからない。。。。。どのプログラムの、どこの記述を、どう直せばいいのか、、、。それが全社の営業システムに、どれだけの影響を出すリスクを持つのか、今、すぐにプログラムをいじっても平気なのか、、、などなど。わからない、というのは、人を非常に不安にさせ、焦らせる。でも、わからないから、知りたい、という気持ちに通じていくときもある。人の気持ちもまさにそれで。ときどき、人が考えていること、思っていること、わからないと思うときがある。わからないから、知りたいんだけど、コンピュータプログラムテストと同じく、何から尋ね、何を確かめればいいのか、それがどんな将来的影響を出すのか、わからず、焦ったり、イライラしたり、、、。でも、わからないから、知りたくもなる。もっと知りたいなぁ、という気持ちと。ちくしょー、わかることができん!というはがゆさと。。わからないという感情は なにげに複雑。
2005.11.20
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日ごろ見慣れた・歩きなれた風景。まったく同じ風景だけど、あるとき ぱーっと 違って見えるときがある。すごく楽しかったり、あるいは凹んでいたり、苛立っていたり、と、自分の気持ちに左右されてそうなることもあるし、誰か別の人と一緒に歩くとそうなることも。今日は自宅近くのパン屋と、同じく家から近い海沿いの歩道を歩いた。どちらも、休日一人でふらりと歩いたことのある場所で、別に特段の思い入れがあるわけでもなく、単なる「おいしいパン屋」と「お気に入りの歩道」といった程度。今日は、一度も連れて行ったことのない人をそこに連れて行ってみた。するとやはり、違って見えた。どう違ったかを、具体的に描写するのは難しいけれどいつもより新鮮、というか、生き生き、というか。。。(難)他の場所でも、当然同じことは起こる。今の勤務地は、何の因果か学生時代2年間過ごした街。当時住んでいた寮の雰囲気にはまったく馴染めず、よってその街にもまったく愛着はなかった。むしろ嫌なイメージしかなかった。だから駅から寮までの道とか、近辺のコンビニとか、いいイメージのものは無かった。けれど、幸か不幸かその街で働き始めてはや7ヶ月。職場の楽しい先輩たちが頻繁に飲みに連れてってくれるうち自ずとその街に馴染み、街のおいしい居酒屋を知ったり、行き着けの屋台もできてくると、同じ風景のその街も今ではいい思い出の多い場所になってきてる。一つの場所だけど、いろんな色で重ね塗られてくイメージです。。
2005.11.13
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