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2014/08/29
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カテゴリ: ゲーム一般
お盆休みの真っ只中、8/16は8人での湖畔のゲーム会でした。

S家夫婦と子供達、F氏、あーんど、いつもの3人。

8人いればこそのゲームやろうねぇ~ってことで、テレストレーションが第一候補と思ってたんですが、結局やらなかったのでしたw

で、まずは、最近話題のこれ、


1.コンセプト  (お試し的に)

簡単なコンセプト絵柄をマーキングすることで、お題が何かを類推して当てるゲーム。

コンセプト

お題を出す親役が二人づつで努める形式がgood!との評価が高いのですが、なるほどこれなら、

1)親が「適当なヒントが思いつかずに固まる」という状態になりにくい。
2)二人が、「いやそれは違うでしょ」的に微修正したりするのもヒントになる。



ゲーム自体は、ひたすら適当でも連想ゲーム的に、「数打ちゃ当たる」方式で答えて終わっていく印象もあるので、ま、面白いけどそれなりって印象でした。

「これは見事な表現だ」ってパターンが無かったからかもしれませんがw

結果の方は、Sママがダントツで答えてたような気がします。


***


二つ目も、デザイン系、「テレストレーション」はやったことあるけど、こちらはなかった、


2.エセ芸術家ニューヨークへ行く お試し2問ほど

同人ゲームですが、お絵描きゲームの変り種としてゲーマーの間では有名な一品であります。

これは割りと好きだな。

ひとりだけ答をわかってない状態で全員で一つのお題を描くっていうね、このむちゃぶり。

芸術家同士で、私はあなたの描いた意図をわかってますよ~的な以心伝心があると楽しいですね。


エセ芸術家が何番目になるかが運命の分かれ道。


Sパパさんがひとり目(芸術家)で「描き過ぎ」だって、ママさんに怒られてたのがおかしかったナイスなセッションでしたw


ゲームルール的には親がお題を自由に設定できるのはあまりよろしくないような気がしてます。

絶対描けないようなタイトルにすればまず親の勝ちですから。

「形而上学的概念」とかw

まあ、そんなことしないでしょうけどw





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Last updated  2014/08/31 09:08:44 AM
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