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2026.05.18
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カテゴリ: 美容・健康
かつて、55歳も過ぎてから3カ月で15㎏の減量をし、満腹中枢が壊れて食べられなくなり、結果的に20kg減量したのだが

その頃から身体に不具合が出て、治らないという事態が続いている。

まずは筋肉が激減したことで歩行に障害が出ている。
それを改善しようと早朝ウォーキングをしている。
このウォーキングが朝早いので、ウォーキングライトを腕に巻いている。
​​暖かくなったのでトップスを1枚減らしたら、去年の秋まではギリギリ巻くことが出来ていたライトがズレ落ちる。長さが変わるわけがないので、腕が痩せたのだ。

上腕が痩せた。
と言うことは、他の筋肉も落ちているかもしれない。

痩せるリスクをAIに尋ねた。

​​​​痩せることで引き起こる身体的リスク


高齢期の急激な体重減少は、単に細くなるだけでなく日常生活に直結するリスクを伴います。
サルコペニア・フレイル: 急な痩せは筋肉量の著しい減少を伴い、歩行困難や活動量の低下を招きます。
転倒・骨折リスク : 筋力低下と骨密度の低下により、転倒時の骨折から寝たきりになる危険性が高まります。
免疫力の低下 : 栄養不足により肺炎などの感染症にかかりやすく、重症化しやすくなります。
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やはり、痩せたらダメなのだ。
体重が減ると嬉しいと、つい思ってしまうが駄目なのだ。
頑張って健康的に筋肉を増やしたい





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Last updated  2026.05.18 08:49:59
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