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沖縄の本店に行って大好きになってしまったお店。春に新丸ビルに東京店がオープンしたときは大喜びでした。東京うりずん沖縄料理好きで、いろいろなところで食べましたが、何を食べてもなんだか美味しいのです~。連休中も猛烈に行きたくなって、出かけてきました。なにしろ予約がないと本当に入れないのですが、早めの時間からお腹をぐうぐう言わせて並びました。席に着くなり矢継ぎ早にオーダーします。うみぶどうしまらっきょうゴーヤちゃんぷるジーマミ豆腐とスヌイひらやーちミヌダルコテコテの沖縄料理をオリオンビールと一緒にいただきます。おまけに近頃、泡盛が美味しいことに気がついて、あれ?もうなくなっちゃった?などといいながら次々とおかわりする私と友人。シメには沖縄そばどうしてか、沖縄料理を食べると癒されます。丸ビルでも新丸ビルでも、上層階のお値段お高いお店にも行ってみて美味しいと思ったけれど、愛しているのはここだけかも。数少ない私の東京でのリピートスポットです。
2007.09.25
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海外の玩具屋さんでは専門のコーナーが設けられているくらい、子どもの玩具として一般的な「MEMO」。いわゆる神経衰弱のできるカードのことなんです。2組づつ同じ絵柄が沢山入っています。最近は日本でも見かけますが、まだまだ扱いはすくなく、種類も限定されているようです。先日スウェーデンでこれを買いました。神経衰弱は遊びながら記憶力を鍛えることのできるゲームですが、日本製のものは本当に種類が少ないのです。トランプなどは一般的ですが、小さなお子さんには覚えにくい絵柄ですし、トランプばかりだと飽きてしまいます。ですので、弊社ではたくさんの種類のMEMOカードを輸入玩具のお店で買い求めていますが、これは見たことがありません。スウェーデンの自社ブランドでしょうか。(箱の文字すら読めないので。。)知育玩具は基本的に目的を持ってつくられているものなので、「これをさせたいのね」という目的さえわかれば、説明書きがまったく読めなくても充分に使えます。輸入玩具は高価なものが多いですが、「MEMO」ゲームは基本的に紙製なので比較的安価なうえ、月齢によって枚数を調節してあげれば何年も使えます。たのしく賢くなる「MEMO」ゲーム、お勧めです。
2007.09.24
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ミセスサリヴァンでは、最近とくに折り紙や製作のお取組みに力を入れています!大きくなってからのキャッチアップが大変なもののひとつが「巧緻性」とよばれる手先を使ったお取組みだからです。沢山の生徒さんがいるお教室では指導が難しいですが、少人数やマンツーマンでしっかりみてあげれば小さなお子さんでも素敵な作品を仕上げることができます。たとえばこんなお取組み。ぶどうです!3センチ四方の小さな四角形の4角をちっちゃく三角に折ってたくさん貼るだけですが、3歳さんには大変。真剣に集中して折っていきます。「ひとつだけだとさみしいぶどうになっちゃうから、 がんばってたくさんつくって美味しそうなぶどうにしようか。」と相談しながらつくりました。葉っぱと茎は先生が作ったものを貼ってもらいます。貼る順番を考えることも大切です。製作やおりがみでは季節感をふんだんに取り入れることができます。
2007.09.22
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午後のレッスンの年少さんの作品・・・・これを年少さんが!!ラQは様々なバリエーションの小さなパーツを組み合わせることでものすごく本格的なものが作れるパズルで、一般的には小学生くらいで楽しむものかも知れません。指先に力がないとうまく入れることも外すこともできないうえに設計図をしっかりと見ながらでないとお手本通りに作れないのです。これを作った男の子には、本当はもう少し単純な取組みやすいパターンを奨めるつもりでしたが、お手本の本にこれを見つけて「これをつくりたい!」と目を輝かせるではありませんか。。もともと器用なお子さんですので、まずはお手本をじっくりと見てもらった後、1.一緒に必要なパーツを選びだす2.私がサンプルをつくる3.サンプルを見ながら、彼がパーツを組み立てるという手順で少しづつ作っていきました。スタートから1時間半で完成!!私が作ったのではなく、お子さんが自分の力で完成させた作品です。小さなお子さんにとって、平面図のお手本を立体で捕らえることはとても難しいのです。そこで作ってあげることは大人なら簡単ですが、それではお子さんは自分で完成させたという実感を得ることができません。まずは実物大のサンプルを作ってあげて、それをお手本にしてあげる。手間がかかっても、時間がかかっても、自分完成させる。1時間半、汗をふきふき夢中でがんばったお子さんに拍手!
2007.09.21
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明後日(もう明日になりますね)水曜日、またテレビに出ます。前回と同じテレビ東京の「メデューサの瞳」という深夜番組です。1度目でもうエネルギーを使い果たしたのですが、「今度のテーマはゴンスイさんにぴったりだから 大丈夫ですよ、『東大生のお母さんを見抜く』 というお題です!得意でしょう?」といわれ、できませんとは言えず、お引き受けしてしまいました。普段、あちこちのお客様のところで「賢いお子さんは家庭教育から育ちます!」「こうすると賢くなりますよ~」とさんざん言ってる手前、これを外したら相当恥ずかしい、ということをうっかり忘れてお引き受けしちゃったので、後でそれに気づいてけっこう青ざめました。。前回はナイショで出て、後でスタッフから「お客さんとこで聞きましたよ」と言われて気まずかったので、今回は前もってここで書いておきます。でも身近な人にみられるのは、やっぱり恥ずかしいですね。
2007.09.10
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ものすごく尊敬している幼児教室の先生に、弟子入りを許されました!たくさんのお子さんと接しながら、疑問点とか自分への課題がたくさん出てきて、もっとスキルアップしたいと絶えず考えていたので、「アシスタントしますか?」とお声がかかったときは嬉しくてガッツポーズがでました。これから毎週火曜日は朝から晩まで先生のお教室でみっちり、アシスタントとしてお仕事をします。今週の火曜日が初回でしたが、もう本当に目からうろこがというような新鮮な感動がたくさんあって、私が独学でする修行の1年分くらい刺激と感動がありました。もちろん、忙しい会社業務をこなしながらの研修で時間のやりくりが大変になるのは間違いありません。スタッフにも迷惑かけると思います。でも、必要なんです。子どもたちは日々、ものすごい速さで成長していますから、お相手をする私たちも常にレベルアップしていかなくては置いてゆかれます。いつまでも子どもたちにとって、魅力的な先生でいるためにも、おもしろく手ごたえのあるお取組みをつくっていくためにも、スタッフに的確なアドバイスをするためにも、弊社を信頼して育児や教育相談をしてくださるお母様方のためにも、私自信が成長しなくては!!
2007.09.06
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