全9件 (9件中 1-9件目)
1
最近コメントの返事が放置気味になってしまってすみません少し前から、眼精疲労&寝不足なのか、目の奥辺りと首後ろ辺りの頭痛と軽い吐き気がありまして、長時間、PCやノベルズ(コミックは割りと大丈夫)を見てられない状態が続いております^^;それに加えて、めまいの前兆らしきものもちょっと・・・・^^;密かにヤバイ状態です。少し回復したかと気を抜くとまた悪化する事をここ数日で身をもって経験いたしましたので(オイ)書きたい事は色々とたまってはいるのですが、ちゃんと回復するまでPCから少し離れようかと思います。(でもコミックは読む(ヲイ!))コメント放置のままの方々には申し訳ありませんが、返事の方はもうしばらくお待ちくださいませ。また回復したら、お相手してくださいませ。でわでわ。
2010.06.27
コメント(5)
![]()
「ツーリングEXP.Euro 1」お友達のところで書かれてるのを見て、つられて書いてしまいました^^;私の好きなシリーズのひとつ(そのくせ本編コミック持ってない(笑))!久々のシリーズ新刊です♪しかも番外編に入って初の続き物っ!花ゆめだけどBL満載なシリーズです♪しかし・・・・・・相変わらず、社会情勢やらなんやらが入って難しい内容でございます^^;でも好きなのよね~、このシリーズ♪BL部分抜きにしてもキャラが一人一人ちゃんとしていて、内容も厚みがあるから面白い♪複雑に絡み合う人間関係や心情をうまく描いている作品だと思います。シリアスな部分が多いけれど、ちょっとしたギャグも織り交ぜられてテンポよく話が進んでいくので、いつも引き込まれるようにして読んでいます。社会情勢から歴史の何たるまで、色々と組み込まれているのでちょっと勉強にもなりますし。河惣さんの作品は結構その時代背景や職業なんかのちょっとした裏の部分を描いてくれるので、結構繰り返し読んでても簡単に飽きることがないです。これの本編のシリーズ「ツーリング・エクスプレス」をはじめて知ったのはかれこれ20年ほど前(!!)でしょうか。(その時点で、10巻ちょい出てた記憶があるので、掲載開始はもっと前ですよねぇ^^;スゲェ)その時は友人のお薦めで借りて読みました。んで、はまったんですよね~。まさかBLをオリジナルで、しかも花ゆめで見れるなんて思ってなかった時代だったので。大抵パロディばっかり読んでましたからねぇ。あと、ここまで内容の濃いコミックを読んだ事がなかったってのもありましたね。外国もので、スナイパーもので、インターポールって何ぞや????ホントものめずらしいものばかりで、結構衝撃だった記憶があります。その頃は、まだ本編を連載している時で、結局途中までしか読めませんでした。その後、時どき書店で新刊を見つけては買ったりしてましたが、買ったり買わなかったりで結局買ったコミックも手放しちゃって、ラストがどう終わったのか知らないんですよ^^;んで、ふとした時に番外編が出たのを書店で見て、また集め始めたんですよね。なので家には番外編のみ揃ってたりします^^;アハハハハ今思うとこれを知ったばかりの時は、半分ぐらいは理解できてなかったんだろうなぁと思わずにいられないですね^^;多分、今またちゃんと最初から読み直したら、全然違う読み物になってるんじゃないかと。結構複雑な内容になってますからねぇ。ホント。んで、思い立ったが吉日。先ほど、「コミック中古でないかなー」なんて探してみたけど結構高かったり保存状態が微妙だったりと中々これ!と思うのがない。まぁ経過年数が年数なんで、しょうがないって言えばそこまでなんですけどね。諦めて文庫全14巻で妥協するか?と悩んでます。小説の文庫化みたいに、追加で何か書き下ろしとか入っていれば買う気になるんですけどね^^;どうも文庫で読むと味気ない感じがしちゃって、なかなか文庫に手が出ないデス。愛蔵版だと価値が上がった気がするんだけど、文庫版だと何だか安っぽくなっちゃった気がするの。皆さんもそんな事ってないですか?
2010.06.22
コメント(7)
![]()
恋人になる方法 村上左知価格:680円(税込、送料別) 【あらすじ】 おかしいな…俺ヘタレって萌えないんだけど 庵原忍と嬉野高志は幼馴染で、パシリとご主人様…のような関係。 高志はアイドル並みに可愛い容姿だけど、中身は『腐男子』。 なんでも自分の言うことを聞く忍に、好きなBL本をパシらせて 買わせている。 ある日イタズラ心で「一人Hしてみせて」と命令したときに見た忍の「男」の 顔になんだかドキドキしてしまって…。 この気持ちって、萌え?それともまさか…恋?? 左知の描く幼馴染のもどかしラブvわーいっ♪村上さんの新刊だー♪「恋をしたらどうなるの」のスピンオフ。よくヒカルと一緒にいた嬉野(名前ははっきりいって覚えてなかった(笑))が主人公のお話です。今回の表紙は、いつもと違った感じの表紙で可愛い♪ネクタイをくわえている忍、まさにワンコ♪何気に読んでる本が「恋したらどうなるの」ですね(笑)芸が細かいわ。だが・・・・・・嬉野がこんな腐男子だったとは、意外だった。しかし、そんな事どうでもいいぐらいに、ヘタレワンコなはずの忍がエロくてツボだった!!ギャップ万歳!!普段はホント忠犬なのに、ふとしたときにエロにスイッチが切り替わる瞬間がもーもーもー!!ご主人様(嬉野)に言われて目の前で1人Hしちゃって顔にかけちゃったりなんかして!やばすぎるぅぅぅぅぅ!!!!!(そこで喜ぶな!!(笑))前作より、色々とこっちの方がよかったですね。前作のはちょっと味気なかったからねぇ。間に短編を挟んで、最後に少し書き下ろしの話が入ってました。さいごはやっぱりヘタレ全開でしたね^^;忍。(そうこなくっちゃ?(笑))そこで強気に嫉妬で攻めてけよー!って感じでした(笑)
2010.06.21
コメント(8)
![]()
今まで必要に駆られる事もなかったので、リアル書店オンリーでフツーにBL本を買っていた私ですが・・・・・ついに(てか、やっと?)ネット書店デビューをしました♪・・・・・というかせざるを得なかったというか^^;というのも、↓コレの限定版が見つからなかったからなんですね。出るのをすっかり忘れていて、お友達のところで書かれているので思い出したんですけど。最初は通常版でもいっかーと思ってたんですね。したら、今回に限って、ついてる小冊子が崎谷さんの書き下ろしだって言うじゃないですか!予定変更で、限定版をゲットすべくあちこちを回ったのですが、ことごとく見つからず・・・・・諦め切れなくてネット書店で探してみたものの、あっても送料が・・・・・orz1冊だけ頼むのもなんだと、思い出したこちらも一緒に購入使用かと思ったところ、逆に↓こっちは限定版が売れ残ってて、通常版のほうが品薄傾向でした。(私が欲しかったのは通常版。CD付きは高くて^^;皆さん考える事は一緒なのね。) それもあって、今回は2つとも揃っていてなおかつ送料がタダのところを探さなくてはならなかったわけで、結構大変でした^^;でも根性で見つけましたよ!!(まぁ、そんな大げさなものではないけれど(笑))「送料無料キャンペーン」の文字を見つけたときはうれしかったですね~^^在庫も両方ともあったし♪しかし、一度この便利さを知ってしまうと、送料無料ならこっちの方が楽かもですね。でも、今の状態で本屋にも出なくなったら、それこそ外に出なくなっちゃうから、やっぱり普段はリアル書店にて購入するかなぁ。ネットとリアル、うまく使い分けていこうと思います^^
2010.06.17
コメント(16)
![]()
始まりは今から少し前、5月の下旬ごろに遡ります。ちょっとお恥ずかしいところにぷつぷつとした出き物がまとまってできているのを発見したのです。それからその出き物が気になりつつも傷みもかゆみもないため、放置する事約1ヶ月。それでもその出き物はなくなることはなく、それどころか微妙に増えてるような感じがしたので、本日意を決して皮膚科に行ってきました。まぁ、さすがに診てもらう場所が場所なので、ちょっと遠いですが、引っ越す前にかかった事のある女医さんに診てもらえる皮膚科に行ってきました。そして診察。私:「ここなんですけど・・・・・・」(ドキドキ・・・・・・)先生:「・・・・あー、これ水いぼだね」(あっさり)私:「え?水いぼ?・・・・・・」(んん?)先生:「ふふっ・・・・・・・ゴメンねぇ笑っちゃぁいけないんだけど。大人で水いぼにかかるって いう人は結構珍しいのよ。これ、子供がなる病気だから」(にっこり♪)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・orzどうやら水いぼは子供がかかるウィルス性のイボで、大人は大抵免疫が出来てるので、まずかかることはないらしい。免疫を持っていなかったか、抵抗力が落ちていて何らかの拍子に傷にウィルスが入って感染すると発症するみたい。潰したりするとイボからウィルスがいる水状のものが出てさらに拡がっていくらしい。先生:「どうせなら、手っ取り早く取っちゃった方がいいと思うのね。子供だと痛みに耐えれないから 麻酔のパッチを貼ってから取るんだけど、それだと麻酔が効くまで時間かかるのよ。 だからそのまま麻酔なしで取っちゃいましょう。ちょっと痛いけど大丈夫だから。」 (またまたにっこり♪)私:「え・・・・・・・・!?」 (痛いってどれぐらい痛いんだ?てか何を根拠に大丈夫なんだ!!)「いきなりか!?」と、あたふたしているうちに、横たえられ水イボ摘除が始まった。またその方法が何とも原始的でした・・・・・orz先端に丸い穴が開いているピンセットでその水イボを毟り取るんです。もー・・・・・・・超痛かった!!毛抜きの時の痛みなんて比じゃないわ。センセー、結構容赦なく毟ってくれてました・・・・・・何気に笑顔で(笑)「あー、思ったより結構数あるわねぇ。もうちょっとで終わるからがんばってねー」って言われて、「まだなの~」ちらっとその部分を見たら・・・・・・・・・ビックリ流血モノデシタそりゃ痛いハズだわ。時間にして2~3分の短い治療だったはずですが、やられてるときは結構長く感じました。とりあえずそんなこんなで、今ある分の水イボは取ったのですが、「また、まだ見えてなかった分が出てくるかもしれないからその時はまた来てもらう」って事で、今回は終了しました。まさか自分がこんな子供の病気にかかるだなんて思ってもいなかったので、いろんな意味でちょっとショック・・・・・てか凹みましたね^^;とりあえずネットで調べてみたら、漢方のヨクイニン(ハトムギというとなんとなく分かるかな?)というのがイボに効くらしいので(ホントか!?)、早速ドラッグストアで買ってきて飲み始めました。 買ったのと同じのがなかったけど、こんな感じ↑の錠剤のやつです。皆様もいつどんな病気にかかるかわかりませんよ~。お気をつけくださいませね^^;アハハハハ・・・・・・・・・・・・・・・・・・しかし、この毟られた傷で風呂に入るのやだなぁ。貼ってあるガーゼ剥がすとまだ血ぃでるし。どうがんばっても沁みそうなんだけど・・・・・・・orz
2010.06.15
コメント(12)
![]()
sweep! 天禅桃子価格:620円(税込、送料別) 【あらすじ】 色男・メガネ装備、素でタラシの大人な男・秋彦と出会ったメイ。 調子のいい思わせぶりな言葉、与えられたキス。メイは動揺し 惹かれていく・・・・・・・ けど、本当に揺さぶられているのは、余裕なはずの秋彦の方!? 「俺はなんにも、汚れないよ」若くてピュアで力強い恋心に、 色男、陥落。 繊細で優しい恋を描く人気作家のの初BBC。↑皆さんが新しいアフィリを使ってたんで、私もちょっと使ってみました^^色とかもいじれるんですね~。大好きな作家さんの1人、天禅さんの新刊~初BBCですね♪今回は、たらし?な色男・秋彦×素直で純な高校生・明(メイ)のカプ。相変わらず、天禅さんのコミックは私的にハズレがないです。今回も、中々萌え度の高い1冊でした。何だかんだで、意外とメイが男らしい性格でしたね(笑)迫られるとダメなくせに、相手が怯むととたんに押せ押せ(といってもそんな強引じゃないけど)になるメイが必死で可愛かったです♪しかし、橘さん・・・・・・・あなたネタバレ ♀女♀ ネタバレだったんですね^^;やー、腐ィルターかけてるとそうなっちゃうんだ・・・・と改めて実感した瞬間でした(笑)でも身長178cmってすごいわ。オーナーも中々好みでありました♪密かにここら辺、スピンオフにならないかなーなんて淡い期待をしております。頼みますよ!リブレ出版さん!!書き下ろしの3年後の2人もエロはなかったけど中々面白かったデス。髪が短くなってスーツになった秋彦がツボだったのは、私だけじゃないはず!(笑)メイもちょっと大人びてて2人とも新鮮でした。あと、あとがきにタイトルの「SWEEP」の意味は柔道の技だかなんかだと書かれてたので、ちょっと調べてみました~。「下の選手がアンダーマウントポジションやガードポジションなど、不利な体制から相手をひっくり返し、上下を入れ替えること」だそうです。この意味を読んだときにふと頭に浮かんだ事・・・・・・・・・下克上ですか!?(爆)(チガウチガウ・・・・・・(笑))あい、すみません^^;まぢめにやります。・・・・・・・・・まぁその意味を読んで、なんとなく納得。最初は自分が主導権を握ってるつもりが、ふとしたときに案外相手に振り回されてる事に気づく、みたいな。(こんな感じでいいのかな^^;)タイトルどおり、お互いがお互いに振り回されてましたね^^とても楽しめた1冊でした♪あ、そういやぁ・・・・・中のカラー絵、メイの服装がぱっと見テニ○リのコスに見えたのは内緒の話デス(内緒になってねぇし!(笑))*************************あと、コレ↑と一緒に小説を2冊ゲットー♪これはさすがにまだ読んでないので、感想は後日^^ 両方とも砂原さんのです。三池さんのも陵さんのもどちらも表紙が素敵!「言ノ葉ノ世界」はタイトルで分かるとおり、「言ノ葉ノ花」のシリーズですね。最初出ると知ったとき、タイトルだけ見たので前作の続編かと思ってたのですが、あらすじを見たら、「人の心の声が聞こえる」という設定繋がりでした。「イノセンス」の方は文庫化みたいですね。アフィリを貼ろうとしたときに知りました。^^;まぁ、前のやつの存在すら知らなかったのでこちらは問題ないです。どちらも読むのがとても楽しみです♪
2010.06.10
コメント(12)
![]()
「それなりに真剣なんです。(上・下)」麻生海続き物で、1巻が出たら次は1年後なんて当たり前のBL業界。そんな中、こうして同時発売できっちり完結してくれるのは大変ありがたい!ぶっちゃけ、雑誌を読まないから掲載月とかあんまり関係ないからなぁ。とにかく「まとめて読めればそれで良し!」なんですよ。私は。さて!大好きな作家様のおひとり、麻生さんの新刊です。読み始めて、どこかで見たことのある設定だなーと思ってたら、前に出た ←これの後ろに入ってた作品のスピンオフだったんですね。どーりで見覚えあるわけだ。今回は恋多きサラリーマン・吉岡×子持ちバツ一料理人・大沢のカプ。まぁ確かに、全作品でもかるーく口説いてたような気もするけど、まさかこの2人が本当にくっつこうとは予想もしませんでしたね^^;いつもの麻生さんらしい柔らかい感じはありつつも、今回はそれに加えて片親の子育て問題も加わっていたせいか、ちょっとシリアス度が高かったように感じました。子育ての大変さはそれなりに身にしみているので、余計にリアリティが・・・・・^^;最初は吉岡の心はいずこ・・・な、つかみ所のない笑顔と態度が引っかかってましたが、それも、吉岡の過去に関係しているものだと分かってその辺から吉岡に対して見方が変わって、話が進むにつれて、大沢とその娘の千都に向かって差し出されていく優しさが、なんとも言えずせつなかったりもしました。でも、なんだかんだで吉岡サン、好きですね~。自分が今、こういう優しさに飢えてるからでしょうか^^;その人とそれを取り巻くもの全てをまるっと優しく包んでくれる。がんばりをそのまま「がんばったね」と認めてくれる。そんな愛情を注いでもらえる大沢がうらやましいデス。最初はのらりくらりな感じでどうなる事かと思いましたが、読み終わってみれば、結構読み応えのある作品でしたね。うまい具合に子育て問題を間に入れ込んであって、恋愛・子育て、どちらがかけてもこの話は成立しないという感じでうまくまとめられてたと思います。千都ちゃんとよっしーのコンビもいい感じでしたし♪ちょっと残念だったのは、当然といえば当然ですが、くっついたその後が見れなかったところでしょうか。まぁ、ようはいちゃいちゃがみたいんだよ。このカプだったらエロなくてもいいかな。くっついて座って他愛ない話してるだけでも、吉岡が無駄にフェロモン出してそうだから(笑)また続きが出ないかなーなんて密かに思ってたりします(え?ムリ?)
2010.06.08
コメント(8)
![]()
「恋は危うく香りたつ」 あさぎり夕久しぶり・・・・・・・ほんっっとーに久しぶりのコバルト文庫です。でもやっぱりBLです(爆)アッハッハ!買うつもりはなかったのですしょ。でも、高永さんのイラストに惹かれてフラフラと・・・・・・・(笑)あさぎりさんの作品もわりと読みやすくて好きなんで、いいんですけどね。この組み合わせを見るのは初めてでついつい買ってしまいました♪読んだ感想としては、んー・・・・・・色々とおいしそうなものがたくさん出てたって感じでした。(オイ、そこかよ(笑))攻めキャラ・将の職業が、紅茶専門店のオーナーさんなんですよ。今回は紅茶専門の喫茶店オーナー・真鍋×紅茶好き塾講師・織人のカプ。紅茶党の私としては、そこら辺の話を読んでても楽しめる1冊だったんですよね^^トーストで軽く焼いたサクサクのスコーンだとか、アップルパイにカスタードだとか、濃い目に出した紅茶にミルクを入れたミルクティーだとか・・・・・・もう最高です~ただ、真鍋の正体が分からなかったときはもうちょっとドキドキして読めたんですが、(私の中では真鍋の生い立ちがもっと黒いくて重いのかと思っていたので)意外と予想より軽くて、ちょっと肩透かしを食らった感じでした。もうちょっと重くてもよかったかなぁと^^;でも、一目ぼれした織人の為に自分を変えて、相手を自分色に染めるんじゃなくって自分自身を相手色に染めちゃった真鍋がちょっとツボでした♪そこまで想われたら本望と想う反面、一歩間違えればちょっとしたストーカーですよね。実にこの線引きが難しい。コレばっかりは当人同士の認識によるところが大きいですからね。しかし真鍋、織人が意識とばしてる時とか寝てるときにイタズラはいけないぞ!そりゃぁアンタにとっちゃぁソレは最終的には重要課題だろうケド・・・・・・(笑)なんだかんだで楽しめた1冊でした。
2010.06.04
コメント(9)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あのぅ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトルを読んで、「どーしちゃったの!?」とか「明日は雨!?嵐!?」という皆様のお声が聞こえるようです・・・・・・・(爆)まぁねぇ・・・・・・私も何ではまっちゃったかなぁとちょびっと後悔してますもの^^;お世話大変だし、種類によってお世話の仕方が全然違うし。でもね、見てるとついついふにゃぁっと和んじゃうんだよね~そもそもの始まりは、玄関に置くラックが欲しくてネットで探していたのが始まり。私が求めていた物が、どうもガーデニング雑貨に近いものだったらしくて、それを見ているうちにはまってしまったと^^;何ていい加減な動機でしょうねぇ^^;アハハハハちなみに玄関に置くために購入したラックはこちら↓スタジオクリップさんの「キュービックキャビネット」です。(スタジオクリップさんのHPより画像をお借りしました)まったく同じ形で、↑ミルキーコークというメーカーのキャビネットもあったのですが、色合いが一番うちの玄関に合いそうだったのと、(少し遠くなっちゃいましたが)地元のイオンモールにお店が入っていたので、そちらで現物を見て買って来ました♪うち、鍵がやたら多くって、カゴとかにひとまとめにしておくとどれがどれだか分からなくなっちゃうので、仕分けられるモノが欲しかったんですね。最初はフック式にしようかと思ったのですが、いちいち引っ掛けるのも面倒だし、取るときに他のも一緒に落としそうだったので、ポイッと投げ入れられて楽に取り出せる棚が欲しかったんですね。↑これはデザインもサイズも使い勝手もバッチリでした♪(ただ、お値段がちょっとお高かったケド^^;)さて、話を戻しましょうか。その棚を探しつつ、脱線してあちこちのぞくうちに目に付いた数々のガーデニングの写真。その中に「可愛い・・・・・」と思うものが多々あって・・・・・・で、一目ぼれしてゲットしてしまったお花がこちら↓カンパニュラ・ブルーワンダーというお花です。これだと花がよく分からないのでお花をアップで↓可愛いでしょ~こんな小さいながらもバラのような八重咲きの花がたくさん咲くらしいんです♪後ろにもたくさんの蕾が咲くのを待っている状態。たくさん咲くのが楽しみ~^^モノはまったく同じで花の色が白色の「ホワイトワンダー」もあるのですが、そちらは先に売れてしまっていたので今回は断念。また見つけたらゲットしようかと思案中デス。ただね、このコを調べてたらちょっと問題が発覚!結構手間がかかるらしいんですよ。元が北欧の高山植物だったらしくて・・・・・・・・ちょっと表現してみるならね、「暑いのやだ~、夏の太陽なんか浴びたらお肌が焼けちゃうじゃない!ジメジメしすぎるのもヤダ!でも乾燥しすぎるのもお肌に悪いしぃ~」・・・・・・・・・・どこのわがままお嬢様だ!?ってな感じなわけですよ。腐的に言うなら、女王様な花でしょうか(笑)でもっ!手をかければそれに答えてくれるのなら、がんばっちゃいますよ♪「お前がそこまでがんばってるなら、仕方がないから咲いてやってもいいぞ!」みたいなツンデレな咲き方を期待しております(どんなだよ(笑))ああ・・・・フツーにまじめにガーデニングやっている方に申し訳ないですね。こんな腐った頭でお花を育てていいものか!(笑)でも、楽しんで育てないとねー。まだ、今回は一気に数を増やすのも・・・・と思いあきらめたものも多々ありますが、少しずつ増やせれたらなぁと思ってたりします。でも、ジャングルにならないように極力地植えは避けようかと・・・・・・家の実家がそうなんで^^;
2010.06.02
コメント(12)
全9件 (9件中 1-9件目)
1

![]()
