Nij

2007.03.14
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カテゴリ: テングログ


ついに、短編小説が100作目を迎えました。

思い返せば、最初の短編「 ファーストフードショップ 」をJUGEMの方で書いたのが去年の5月末でしたから、もうかれこれ10ヶ月も書いてるんですね。



不思議だなー、と、今になって思います。楽天で会った皆さん、JUGEMの時から読んでくれていた皆さん、本当にありがとう。これからもよろしくね(はあと)


というわけで、100作目だから…とか考えてたんですが、やっぱり普通な感じにしよう、と思いました。

夢の外の僕が見た、夢の中の彼女

僕の書いてきた文章のうち、ほとんどがノンフィクションなんですが、今回のものも、ベースはノンフィクションです。半分はフィクションですね。要するに半分は妄想でできあがってるってことなんですがね☆





と、まあ、どうまとめればいいのか分からないのですが、とりあえず、はい、ありがとうございましたー!

(完全に日記の書き方を忘れました)





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最終更新日  2007.03.14 06:37:53
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