2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全15件 (15件中 1-15件目)
1
Share A81Share Ver1.0 更新履歴Ver1.0 Alpha 81 (2005/02/28)デバッグコード追加。最近はほとんどバグが少なくなってきたね。転送のほうもスムーズにいっているみたいだ。(^_^)村長から、、、、、、、、、(^_^)構造解析?バグがないか再チェック。やっぱりないようなので、前言撤回。(部分的にキャッシュが検索できなくなるバグ)おそらく非常にレアなメモリエラーで引き起こされた環境によるエラーだろう。確かに数ヶ月連続稼動だし、過去に何回か落ちてたこともあったし、HDDも死んだこともあった。というか、アルゴリズムにバグがあったらAVが発生するはずなのにそれがない。かつ表示上の問題だけだったからなあ。コンテナのアイテム数を変数(FCount)で管理し、その値で列挙ループの回数を決めている。新しいアイテムはリストの最後に追加される。この、FCountが何らかの原因で正しく値が更新されずに実際より小さな値になった場合新しい方のアイテムから表示が行われなくなる。確かに今思えば、新しいキャッシュの方から表示されなくなっていたから、この推論通りだと現象の説明がつく。その他にも確信できる理由があるが説明はしない。(長いし面倒)NTだが、速度計測のマージンと瞬間最大速度の計算アルゴリズムが絶妙な駄目具合で接続数変化が起きにくくなっていると思われる。接続数が0になるとリセットされそれで接続が再開している現象も報告があることから、一応は期待した動作をしているようだ。Resendの値が変化しているか気になるところ。ローカルではパケットロスさえなければ再送なしでほぼ100Mbpsの速度は出ます。でも遅延とかあると再送が起きます。まあ環境が整うまでは、他の作業を進めていたりします。NTはほとんどTCP版と同じコードで動いているけど、互換性がないことからいくつか大きな拡張を行っている。Searchに流れるデータのフォーマットがより汎用的になり未知のフォーマットにも対応した。レジュームコンテキストの識別子が128Bitに拡張。(クエリ結果を分割して送信するための実装の一部)デバッグコードはあるタイミングでロジックのチェックを行っている。さすが村長。(^_^)わたしもアルゴリズム暗号のことを研究しているのだが。(*_*)
February 28, 2005
コメント(0)
「『著作権侵害蔓延』は刑事の作文」弁護側は反対尋問で追及 2月4日に開かれた第8回公判では、引き続き弁護側がK捜査官に対する反対尋問を行った。その中で、本富士署での事情聴取の際に金子被告が提出した申述書に「Winnyによって著作権侵害を蔓延させた」というくだりがあることが明らかになった。「申述書」というのは警察の取り調べの際に一般的に使われる文書様式で、事情聴取を受けた人間が考えたことをそのまま書き、提出する文書のことを指すそうだ。誓約書の書式がわからないと言った金子被告に対し、K捜査官は別室で見本の申述書を書き上げ、本人に手渡したのだという。K捜査官の見本の申述書は京都府警五条署長宛てになっており、冒頭に本籍・住所・生年月日・名前が書かれていた。弁護側が反対尋問で追及したのは、この申述書が果たして、本当に金子被告の真意を写し取ったものであるのかどうかということだった。つまり申述書はK捜査官が作成したサンプルをそのまま写させられただけで、金子被告の真意がそこに本当に含まれているのかどうかを疑問視したのである。弁護側は、申述書に「Winnyによって著作権侵害を蔓延させた」という記載がある点について、 「これは金子被告の書いた言葉か?」 と質問した。これに対してK捜査官は、 「私がサンプルとして書いた文章です」 と回答。そして「それまでA捜査官が行っていた金子被告の聴取にずっと立ち会っていたので、その時に彼が使った言葉だったと思う」と説明した。だが弁護側は、コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)や映画著作権団体の供述調書に再三、「著作権侵害を蔓延させた」という言葉が出てくることから、この「蔓延」という用語はK捜査官の作文だったのではないかと追及したのである。K捜査官らは、金子被告宅でWinnyのソースコードなどを11月27日に押収し、参考人聴取した。そしてK捜査官に続いて証言台に立った同僚のT捜査官は、1カ月後の同年12月27日にはこの名目を「被疑者として」に切り替え、再度金子被告に対する聴取を行った、と証言した。この段階ですでに同府警は金子被告逮捕に向かって動きはじめていた可能性が出てきた。T捜査官は、 「11月27日の家宅捜索ではあくまで参考人聴取だったので、これを被疑者として聴取した場合にその聴取内容がかわるかどうかを、調べる必要があった」 と証言した。T捜査官によれば、この聴取の際の金子被告の発言には、 「自分が(Winnyを)開発したのは、確信犯的だった 私の狙っていた革命は成功した」 といった内容が含まれていたという。そしてこの日に再度金子被告宅への家宅捜索も実施し、2ちゃんねるのダウンロード板のログや、その中の「47氏」名目の書き込みなどのデータを押収したという。金子被告側は初公判で「著作権侵害の手助けをする意図はなかった」と主張しており、今回の一連の証言と真っ向から対立する。こうした一連の証言に対する被告側の反論も含め、より詳しい事実関係が今後の法廷で明らかにされることを期待したい。です。(^_^)まだまだ続きありあり。最近Winny2 カスタム系が人気あり。で、ファイルの落ちもShareよりも断然早いぞ(^_^)お試しあれ。。m(__)mWinMXはおちついているみたいだ。ファイルの数も多いぞ。MXを立ち上げて見ておくのも面白い。(^_^)★Share 注意事項。きちんと読んでね。(^_^)/プログラム正常起動後にRuntime Errorが発生する人は、PCのメモリに問題がある可能性があります。Shareはプログラム実行中に自己診断を行っているので、メモリデータが不正に書き換わった場合など例外を発生させて強制停止するようになっています。Access Violation が発生した場合、PCのメモリチェックを行いハードウェアに問題がないことを確認してください。それとShareの新しいバージョン80が出ました。(19時03分)ファイル倉庫NT56s0tGbv(ShareのなかでDLする方はこの人のIDでするようにしてください)似たようなIDでファイルの中にウイルスを入れている方がいますので。(zipファイルを開いたとたんに実行ファイルexeが,自動に開いてウイルスがHDDを全て空にします)さ~今すぐにアップしておこうね。
February 26, 2005
コメント(0)
「『著作権侵害蔓延狙う』の発言は警視庁本富士署での聴取時」と捜査官 。K捜査官は金子被告に「調書を取らなければいけない」と告げた。金子被告は、「被疑者としてですか? それとも単なる参考人聴取ですか。京都に行かなければいけないのでしょうか」 と尋ねた。「あくまで参考人だよ。それに京都ではなく、近くの本富士署で話を聞きたい。すまないが、本富士署まで来てくれないか」そうして金子被告を含む一行は文京区内の警視庁本富士署に向かい、約3時間にわたって調書の録取を行った。聴取は主にA捜査官が行った。目的はWinnyの機能の技術的説明を聞くことだったという。途中、A捜査官が取調室の外にいたK捜査官を呼び、「『今後Winnyを開発しない』という誓約書を書くと言っています」 と伝えたので、K捜査官は用紙を手渡したという。ところがその後、金子被告は、K捜査官らが想像もしなかったことを、聴取の場で語り始めたという。つまり金子被告逮捕の際に捜査情報として報道された、「著作権を侵害する行為を蔓延させて、著作権のあり方を変えるのがWinny開発の目的だった」 という論理を、このとき展開し始めたのだとK捜査官は証言する。K捜査官は驚いて京都府警に電話し、上司の警部らに相談した。「こんなことを言い出したんですよ。どうしたらええんでしょうかねえ」だがその場で結論は出ない。K捜査官は「こんな前例のない事件を現場で判断するのは無理」と考え、あくまで参考人聴取として金子被告の言い分をすべて聞き取り、京都に帰ったという。証言台でK捜査官は振り返った。「その日は技術部分などはあまり聞けなかった。被告本人が言い出した重大な内容をきちんと聞いておくべきだと考えたからです。彼の言い出した主張は、私たちにとっても驚くべきものでした」。########################################################なにか色々と真実がわかってきたね。##これは嘘です。(^_^)真実かな??????????????今のうちに全てのファイル共有ソフトから美味しいファイルを根こそぎDLしまくろう。激爆ダウンロード。さ~開始(^_^)/速いもの勝ち。で、著作権有りの物をULしないように。今度Winny裁判 4段ありあり。(-_-)zzz
February 24, 2005
コメント(0)
Winny裁判 第2話(^_^)家宅捜索段階ではあくまでも参考人捜査官の目の前で配布サイトを閉鎖 検証にはK捜査官のほか写真担当のA捜査官、警察庁の技官2人、警察庁近畿管区通信局京都通信部の技官1人が同行した。技官の役目は技術的サポートだ。以下、K捜査官の証言を基に構成する。東京都文京区にある金子被告の自宅マンションに入ったK捜査官は、「どのパソコンでWinnyを開発していたの?」と聞いた。室内に複数のパソコンがあったからだ。「これです」と金子被告は、ベッドのそばのパソコンを指した。K捜査官が電源を投入し、「Winnyのプログラムソースはどこ?」 と聞くと、金子被告はマウスを操作し、ソースのありかを画面に示したという。「これまでに配布したWinnyの古いバージョンのバックアップはあるの?」 と聞くと、「バージョンアップしたものは、全部残してありますよ」 と答えた。 検証を続けるうち、横で写真を撮っていたA捜査官が何気なく、「君は2ちゃんねらーなのか?」 と金子被告に聞いた。「金子被告はその質問に相当プライドを傷つけられたというか、むっとした様子だった」 とK捜査官は証言する。 K捜査官が、「君は2ちゃんねらーから神のように思われているんだな」 と付け加えた。金子被告は、「あいつらは使うだけの人間ですから」 と答えたという。 K捜査官は証言台で、「私は2ちゃんねらーと被告は仲がいいと思っていたのですが、少し見立てが違っていたようでした」 と語った。現場でK捜査官はさらに聞く。「君も何かWinnyでアップしてるの?」「私のWinnyはアップロードできませんから」「何でアップロードできないの?」「私の理論ですが、人間には役割があるんです。私はプログラムを作る役割があり、使う人はファイルを共有する役割がある。もちろん自己責任ですけどね」K捜査官はやりとりを振り返り、「ファイル共有という精神を広めるのは私にも理解できたし、考え自体はいいこと、いいアイデアだと思った。だから金子被告がそういう言い方をしたのは、非常に印象的でした」 と証言している。この段階では、金子被告はあくまで参考人だった。K捜査官は「このときは彼を被疑者にしようという考えは毛頭なかった。プログラム開発者と犯行は全く別で、プログラマーは悪くない、使った者が悪いと思っていた」 と証言する。ただWinnyの開発が今後も続けば、違法行為が拡大する恐れがあった。「現場検証の前から、金子被告にWinny配布ページの閉鎖を頼もうと思っていた」 とK捜査官はいう。そして検証終了後、K捜査官は、「Winnyのために著作権侵害が起こっている。配布は止めてくれないだろうか」 と頼んだ。金子被告は、「警察が来たら、どうせ止めるつもりだったんです」 と言って、その場でWinny配布サイトを閉鎖したという。まだまだ続きありだよ。これからが面白い。(^_^)v
February 22, 2005
コメント(0)
Share Ver1.0 更新履歴 A79Share久々の更新だ。 作者-村長。別名-ファイル倉庫NT56s0tGbv だ。(^_^)Shareの中では。新しいバージョンをUPしている方。この人以外はDLは止めておいたほうがいいよ。似たような名前でUPしている人がいるので。ウイルス入りだ。Ver1.0 Alpha 79 (2005/02/20)ノードのバージョンが更新されないバグ修正。トリガのチェックボックスで有効にした時テストが行われないバグ修正。保持キーの属性情報が更新されないバグ修正。cache.idxのフォーマットを変更。AV修正。他、、、、村長から。A79にするとcache.idxのフォーマットが変換されます。下位互換性はありません。UDPテストコードは削除した。UDPパケットが通ることを確認できたからね。UDP版はすでに稼動するけど、もう少しリリースを遅らせるだろう。テスト環境が整っていない問題もあるが、新実装の動作確認の時間もほしいところ。UDP版の初期ノードは新規登録にすることにした。ちなみにこんなかんじ。+---------------------+| Share |+---------------------+| ExDP || +--------+----------+| | Stream | Datagram |+-+--------+----------+| UDP |+---------------------+| Internet |+---------------------+2006年までにはこれをやりたい。+---------------------+| Share |+---------------------+| VNet Client |+---------------------+ | | TCP |+---------------------+| VNet Server |+---------------------+| ExDP || +--------+----------+| | Stream | Datagram |+-+--------+----------+| UDP |+---------------------+| Internet |+---------------------+どうでもいいけど、XP SP2はRAWソケットでTCP UDPパケットを送信できない。ループバックできない問題解決のために、パケットキャプチャして自前で投げ返せばいいかなっとツールを作ったわけだが、どうにも上手く動作せずに組みあがってからSP2の制限に気づいたのであった。一応UDPのほうは普通にUDP送信して誤魔化せるけど、グローバルIP取得が面倒な気がしてきてやっぱり放置。ルーター2台買ったほうが楽そうだ。誰か勝手に実験するかと思ったがいなかったのでかきこ。ルーター使用でモデムにアクセスできる配線です。私が思うに、LAN側からループバックできないのは、ルーターがWAN側しかポートフォワード処理しない実装のような気がする。そんな実装になっているのは、パケット判定処理が減ってスループットが上がるからかもしれないし、セキュリティポリシーからかもしれないし、ただの設計者の好みだったかもしれない。WAN側からLAN パケットが通るか疑問だが、もしWAN側からのパケットしかポートフォワードしないという条件だけだったらこの配線でUDP Tester せいこうするはず。スイッチングハブだと無理かな・・・。PPPoEパケット以外は捨ててる気もするしなあ。 WAN |+-------+| Modem |+-------+ |+-----+| Hub |--------++-----+ | | | |WAN Port |+--------+ || Router | |+--------+ | |LAN Port | | |+-----+ || Hub |--------++-----+ |+----+| PC |+----+さすが村長、、、(^_^)/やっぱり天才だった。でも、とてもいいソフトなのでみなさん悪いことには使わないようにしましょう。m(__)mWinny裁判はまた明日。m(__)m
February 21, 2005
コメント(0)
★第1話●Winny裁判、京都府警のベテラン刑事が捜査の詳細を証言君は2ちゃんねらーか?』と聞かれ、金子被告はむっとした様子だった」 ファイル共有ソフトWinnyを開発・公開し、著作権法違反幇助の罪に問われた東大大学院助手・金子勇被告(34)の公判が京都地裁で続いている。著作権制度やP2P技術のあり方など、大きな問題をはらんだ裁判だが、具体的な捜査手順など、事件の本筋にかかわる証言はこれまでほとんどなかった。だが今年1月14日の第7回公判と2月4日の第8回公判で証言に立った京都府警の捜査員は、捜査のそもそもの端緒や容疑者の特定方法、金子被告との生々しいやりとりを克明に証言、捜査の流れの重要な一端が明らかにされた。 経歴20年超のベテラン刑事Winny配布サイト開設直後に察知その捜査官K氏は、1980年に警察官を拝命したベテラン刑事である。京都府警で生活経済課や生活安全特捜隊などに所属。01年、府警にハイテク犯罪対策室が新設されると同時に異動し、以降、ネット犯罪の捜査に専従してきた。Winnyの開発が2ちゃんねるで宣言され、配布サイトが開設されたのは02年4月。府警は同月内に早くもWinnyの存在に気づいていたようだ。「サイバーパトロールの最中、個人のサイトか何かで『Winnyは便利だ』と書かれているのを見つけ、『何だろう』と思った。すぐに配布サイトが判明し、実際にダウンロードして動作を確認。ユーザー間でどんなファイルが送受信されているのかも調べた」とK捜査官はいう。サイバーパトロールとは、捜査官がネットサーフィンし、違法行為が行われていないかどうか調べて回る作業のことらしい。K捜査官は「この種の捜査に携わる捜査官の日常的な仕事で、1日2時間程度はネットを見ている」と話した。だが、ここから実際の捜査に至るまでにはかなり時間がかかったようだ。「2ちゃんねるでは、映画やゲームなどの具体名を挙げ、『これをお願い』『落とせた。ありがとう』といったやりとりが頻繁に行われていた。検挙するには、誰がファイルを送信可能にしているのか特定する必要があるが、Winnyの特徴から、送信者が意図的に送信可能にしているのか、知らずにキャッシュしているだけなのか判別できなかった」そのころK捜査官は著作権管理団体関係者と話す機会があり、「Winnyが広く使われるようになって、非常に困っている」と相談を受けた。こうしたやりとりの結果、「この問題は看過できないと考えるようになった」という。試行錯誤の末たどり着いたのが、WinnyBBS(掲示板)の書き込みから送信者を特定する方法だ。WinnyBBSのスレッドのデータは、スレッドを立ち上げたユーザーのパソコンに保存される。スレッドにアクセスすれば、IPアドレスがわかる。そこで、「これからファイルを流します」とBBSで盛んに告知している人物2人に目を付け、IPアドレスを基に居場所を特定した。「捜査態勢上、検挙できるのは2人が精一杯。3カ月にわたってWinnyBBSを見回り、最も長期間、多くのファイルを流している悪質な2人を選んだ」という。03年11月27日、2人の逮捕と同時に、金子被告の自宅を家宅捜索した。「捜索の目的はWinnyのソースコードの押収。主犯2人の起訴のため、Winnyに本当に公衆送信権を侵害する機能があるか確認する必要があった」(K捜査官)嘘話なので信じないようにね。(^_^)続きあり(^_^)
February 20, 2005
コメント(0)
IPアドレスから何がどこまでわかるか?IPアドレスはネットワーク上の住所に当たるものですが、そこから普通に調べて分かるのは、そのコンピュータの所属している組織(あるいは契約しているプロバイダ)と、そのコンピュータが存在している国・地域です。いずれも分からない場合もありますし、国内であれば都道府県・市町村まで分かる場合もあります。利用者の氏名、住所、電話番号など、プライバシーに属する細かい情報までは分かりません。nslookupというプログラムで、IPアドレスに対応するドメイン名を調べることができます。ドメインが割り当てられていなければドメイン名は分かりません。ドメイン名の末尾からは国・地域が分かる場合があります。それ以外の部分からは所属組織(会社・学校)あるいは契約しているプロバイダが分かります。また、組織やプロバイダによっては都道府県・市町村などが分かる場合があります。また、日本国内のIPアドレスであれば、JPNICのwhoisサービスなどを使ってIPアドレスから直接、組織(会社・学校など)あるいはプロバイダを調べることができます。ドメイン名が割り当てられていないIPアドレスでも調べられます。国外のアドレスや、国外で割り当てを受けて国内で使われているアドレス(IPアドレスは割り当て場所と利用場所が一致しているとは限りません)については、GEOBYTES社の「IP Address Locator」などのサービスで利用場所などを調べることができます。一般に公開されている情報で調べることができるのはここまでですが、犯罪捜査などでは警察などがプロバイダなどに問い合わせ、特定の時刻に特定のIPアドレスを利用していた者の個人情報を入手することは可能です。当然のことながら、興味本位や個人的な必要からそのような情報を問い合わせても教えてはくれません。だとさ~(^_^)たとえShareが匿名性が高くても絶対にバレます。ハイ、必ず(^_^)v悪い事は止めておこう。実際に私がIPヌキヌキソフト(フリーソフト)などでファイル共有ソフトを使って調べていたら本当にJPNICがウロチョロしてたよん。(^_^)今までファイル共有ソフトを立ち上げた人だけでもIPアドレスはサーバーに登録されています。はい(^_^)でも、もうファイル共有なんかみんな飽きているんじゃないの?そろそろ止めた方がいいよ。ま~MXなどに付いているチャットみたいなものは特に面白いのでありありだけどね。そろそろ誰かが捕まるころかな?(^_^)では(-_-)zzz
February 15, 2005
コメント(0)
P2Pファイル共有Shareについて?ファイル激落ちソフトShareを使っている方で最近おかしい。なにかファイルが落ちてこない。(UP)ばかり。急にシャットダウンしてしまう。などなどあれば一言聞かせておくれ(^_^)いま、最新バージョンA78でなんとか安定はしているのだけれどね。メールにて募集だ。( ..)φメモメモ最近で一番多いのはヤッパリDLがなかなかできない。が一番多いのだ。でも少しの設定で上手くいく場合がありあり。(^_^)ま~何かあればだけど。(*^^)v最近Winny2にまた乗り換えた人もかなりいるのでね(^_^)MXは最近危ないし。Winny2もわからへんし。外国のソフトも沢山あるけどね~。今はとても危険だ。でもね~MXでドラマを検索しても3500は超えてるし。まだまだ元気なMXだ。(*^^)vシングル、アルバム、映画、無修正、アプリ、なども強烈に出てくるよ。じゃー(-_-)zzz悪いことには使わないようにね。合法ファイルだけだよ。(^_^)/
February 14, 2005
コメント(0)
ファイル共有でも大人気の国内ドラマ「優しい時間」。検索のほうも→優しい時間、ドラマ、などなど。(^_^)たくさんの方がUPしている。ファイル共有でのTV番組のDLはとてもいいね。きちんと編集、加工、Enc、してあるので。らくらくPCでも見れるし、CMもカットしてあるし。(^_^)綺麗にEncしてあって容量のほうも小さいのでたくさんためておける。(^_^)/普通なら1時間番組でCMカットだけしている場合の容量は2.5ギガになる、これをたくさん集めているとPCやDVD-Rがいっぱいになってしまう。(^_^)でもファイル共有では平均で350M~400Mくらい。全然ちがうね。これならたくさんもっておける。(^_^)画像のほうもとても綺麗な物が多いらしい。最近の国内ドラマ、昔のドラマ、韓国ドラマ、外国ドラマ、とてもたくさん出回っているみたいだ。で、その中でも特に人気のあるものは。?(^_^)韓国ドラマ全般。 「優しい時間」 などだ。検索しても腐るほど出てくる?(^_^)v★優しい時間 第5話 「記憶」ストーリー。レジの金の取り扱いについて勇吉(寺尾聰)から注意された梓(長澤まさみ)は、拓郎(二宮和也)の元へと向かった。そこで彼から、勇吉が実の父親であることを打ち明けられる。なかなか家に戻らない梓のことを心配していた勇吉のもとに、リリ(森上千絵)から梓が戻ってきたと連絡が入り、勇吉は、ホッと胸を撫で下ろした。あくる朝、「森の時計」に凍りついた木道で転んで頭を打ち、記憶を失ってしまった中年男(小日向文世)がやってきた。リリやミミ(高橋史子)は、常連客の横山(水津聡)とともに男の持ち物などを調べたがわからなかった。梓は、「北時計」を訪れ、拓郎のことを朋子に話した。その夜、近所の寺で音成の通夜が行われた。そのころ、「森の時計」では、メロン農家の納屋が解体されることになった話をきっかけに徐々に記憶がもどり、慌てて店を飛び出すと、音成の通夜へと向かった。しばらくすると、通夜を終えた勇吉や常連客らが「森の時計」に戻ってきた。皆が帰った後の「森の時計」に音成の妻・春子(キムラ緑子)が勇吉からの香典を返しに来た。勇吉がカウンターに戻ると、めぐみが現れた。めぐみは、勇吉が、音成の借金の申し出を断ってしまったことへの償いとして香典をたくさん包んだことを見抜いていたのだった。表で物音がし、勇吉が外に出ると、店の木道で梓が雪かきをしていた。梓は、勇吉に謝り、もう一度この店に置いてほしい、と頼んだ。これからがとても面白いぞ?来週は?第6話 「聖夜」だ。早く面白いドラマをGetしておこう。
February 13, 2005
コメント(0)
PtoPファイル交換訴訟が米国外に飛び火?最近何かと騒がしいUSA国(^_^)海外のファイル共有ソフトもやばくなってきた?少し情報(*^^)v世界のレコード会社が加盟する業界団体、国際レコード産業連盟(IFPI)は30日(米国時間)、著作権のある音楽ファイルを違法に交換したとされる複数の個人を相手取り、第一弾となる訴訟を起こしたと発表した。デンマーク、ドイツ、イタリア、カナダの各国で、合わせて247人の個人に対して訴訟が起こされたが、これは全米レコード協会(RIAA)による訴訟と似たものだ。RIAAの訴訟に対しては、アナリストや研究者の間で評価が分かれている。IFPIは、今回イタリアとドイツでは刑事訴訟を、カナダとデンマークでは民事訴訟を起こしたが、今後数ヵ月以内に、ほかの国々でもさらに訴訟を起こす計画だと語った。今回最も大がかりな行動がとられたのはデンマークで、IFPIは120人の個人に宛てて、ファイル交換をやめて賠償金を支払うか、それとも罰金を払うかと尋ねる内容の書簡を送りつけた。Kazaa、DirectConnect、WinMX、eMule、iMesh、Winny、Share、など、さまざまなファイル交換システムの利用者が、これらの訴訟の対象となった。日本のP2Pも? IFPIは、今回提訴に踏み切った理由について、RIAAの米国における試みが成功を収めていることを挙げた。RIAAは、米国の市民を相手取った訴訟を続けており、先週さらに532名の匿名の個人に対して、新たに訴訟を起こした。英国の音楽業界団体British Phonograph Industryも最近、数多く存在するファイル交換者に警告文を送付する計画を発表した。 「米国での訴訟と同じ結果になることを望んでいる」と、IFPI会長のJay Bermanは電話インタビューのなかで語った。「ファイル交換者はいまメッセージを受け取っている。匿名性の覆いが取り払われ、交換されるファイル数が減少している」(Berman) しかし、RIAAの訴訟は、そのやり方と音楽販売への効果に関して批判を浴びている。あるケースでは、RIAAはニューヨークの公共住宅に住む12歳の少女を訴え、たちまち和解を強いられた。ファイル交換に関する調査では、RIAAが訴訟を起こした後でも、依然としてファイル交換の人気は下がっていないとの結果が出されている。リサーチ会社のNPDが1月に発表した報告によると、PtoPの利用は2003年11月に14%増加し、6ヶ月ぶりに上昇に転じたが、その原因は訴訟に関する報道量が減ったことにあると報告していた。WinMXは日本でも沢山使っている人がいるので注意が必要だ。WinMXは世界中の人と繋がっている状態なので映画、音楽、他、、、など共有しているとUSAから訴えられるおそれも有りだ。外国語での検索、DLは止めておいたほうがいいかもね。で、UPのほうも外国語でのUPは控えめに(^_^)外国語での検索数も少し減ったような気が?(single movie porno 他、、アーティスト名)(^_^)v最近流行りの海外のP2Pファイル共有ソフトLimeWireはとてもよかったのにね。(高速DLで何でも手に入る)残念だ(^_^)v悪い事は止めようね。( ..)φメモメモUSA国家から呼び出しが来る日が、、、、、、、、、、、やばいど(^_^)。海外P2P情報に興味がある方はココ見てね↓http://japan.cnet.com/★Shareドラマを見わすれた方はすぐに落としてしまいましょう。地方の方は見れない番組などもあるみたいなので大助かりかな?優しい時間。などは人気ファイルなのでお早めに。(^_^)v何か寺尾聡は渋いね~(^_^)でも、捏造ファイルもあるので被参照量の多い物を選んでね。検索は(ドラマ)で?(^_^) 他、番組名で(^_^)?さいなら(^_^)/
February 12, 2005
コメント(0)
Share データベースご紹介(^_^)ファイル共有で流れているファイルの中に故意に変なファイルを流している奴がいる。(*_*)その中でもっとも気を付けたいのがウイルス入りのファイルだ。そのファイルの中に仕込まれている実行ファイルexe。これを開けてしまうと、とんでもない事になってしまうから気をつけたい。最悪な場合HDDが新品同様の中身が空になってしまう。(^_^)あと、PCを起動する度に画面上に写真付きのウイルスがお目見えっとゆうのも有り。必ずファイルをDLした時はウイルスチェックをしておこう。(セキュリティーソフト入れている人は)zip圧縮ファイルはとくに。(^_^)vウイルスバスタならzip圧縮ファイルの中まで調べてくれるのでウイルスが入っていれば隔離、削除してくれる。あと、拡張子が変わっているものでは、極窓などのソフトを使って本当のものなのか調べておこうね。AVIファイルなのにZIPファイルとかあるので。で、share databaseを紹介するよ。ここのHPはshare上に流れているキー情報を保存してあって色々な情報がすぐにわかるよ。(^_^)vそうする事により著作権法違反のファイルを排除できたり、ウイルスから身を守ることができるので、興味がある方は覗いてみてね。あとShareを使われている方で色々、情報があればそれを書き込むこともできるから沢山の情報をみんなに知らせてあげましょう。(*^^)vhttp://www.sharedb.com/index.php?悪いことには使わないようにね。(^_^)あと、2chでもいろいろ情報が入るけどね。(^_^)★検索情報(^_^)無修正で検索かけたら?うたたね 8000ファイル。WinMX 1200ファイル。Winny2 800ファイル。Share 780ファイル。うたたね が一番多いね。でもWinnyやShareみたいにすぐには手にはいらないよ。完全交換だから相手に交換してください、っと 言わないと手に入らない。(*^^)v交換無しで貰えることもあります。(^_^)嘘ファイルが無いのがいいね。うたたね。じゃー頑張ってファイル共有をしてくださいね。
February 7, 2005
コメント(1)
少し又、余談、、、、、(^_^)vWinnyとShare Shareのトラフィックも順調に増えているようですし、ちょっと比較などしてみようかと思います。そのうち気が向いたら本サイトにもまとめるかもしれません。なお、Shareについてはそんなに真面目に追っているわけではないので、間違っている点があれば、トラックバックなりコメントなり頂ければと思います。★インフラの変化による設計思想の違い。とてもよく似た目的を持ちつつも開発思想が大きく異なるこの二つのファイル共有アプリケーションですが、その理由を考えるのに、この3年間でのインターネットインフラの変化に触れないわけにはいきません。Winnyが出てきた2002年上旬、まだADSLがYahoo! BBの貢献もあり300万加入者に届くかどうか、FTTHに至ってはわずか5万加入者と、いわゆるブロードバンド比率はたったの2割前後でした。事実上、好条件ですら上り側が1Mbpsまでしか出ないADSLがネットワーク全体を牽引していく位置にあった事になります。そこから3年が経過し、FTTH加入者が150万を超えました。ADSLはリンク上限速度が上がった事を抜きにしても1200万加入者まで膨れあがり、上り速度も、現在では3Mbps~5Mbpsにまで引き上げられました。もはや「ブロードバンド回線」が基本となったインターネットを前提にShareは開発されました。ISPの立場からするとあまり冗談になっていないご時世ですが、「じゃぶじゃぶ使える」ようになり、特に上りの帯域について利用者の意識も含め、気にせず使えるようになったというのがShareのあちこちに現れているように思います。★ P2Pネットワーク。WinnyとShareのネットワークでもっとも異なる点は、ダウンロードに用いるTCPコネクションの接続方法です。Winnyでは、ある要求者は周囲からかき集めたキーを元に、そこに書かれた保持者に対して接続しにいきます。この動作がWinnyの中継転送の肝にもなっています。また、複数の接続先候補を持った場合には、要求者の希望する条件に基づくダウン優先度に応じて、例えばより参照量が多いものから取りに行きます。それに対し、Shareの場合はファイルの保持者から要求者に対して接続するというやり方を選びました。おそらく、ダウン要求のみを検索ネットワーク上で送っているのかもしれません。実現方法はともかく、ダウンロード処理の主導権を目的のファイルの保持者が握ることで、待ち行列を実現しています。この違いから、Winnyでは要求者、Shareでは保持者の意志が優先されるわけですが、当然ファイルを欲しがっているのは要求者です。一回のダウンロードというミクロな視点で見ればShareの方が無駄な接続試行も無く効率的です。また、本当に欲しいファイルだけが欲しい、という視点から見てみるとWinnyの方が無駄が少ないと言う見方もできます。★キャッシュの配布。まず、おそらくShareの最大の特徴として認識されている強制拡散ですが、効果としてWinnyの中継転送と似ているというだけで、それを実現するメカニズムとして見るべき点はあまり無さそうに思えたので割愛します。まず、キャッシュの扱いとして一番違う点を最初に上げておくと、Winnyでは不完全なキャッシュを自分が持っているだけでは、他の人にその保持情報を伝えません。ただし、また別のノードが完全なキャッシュを持っているという情報を得た場合には、ダウンロードで自分を中継させるようにし向けます。この方法の利点は、部分的にしか持っていないキャッシュが補完されるようになっている事です。また、Winnyネットワークのどこにも完全キャッシュを持っていないにも関わらず検索では見つかってしまう、と言う事を避ける事ができます。一方、部分的なキャッシュしか持っていないノードからも可能な限りかき集めるというのがShareの手法で、上記の優先度の違いも重なって、Winnyに比べてきわめて断片キャッシュが増えやすいという性質を伴っています。また、ファイルサイズの増大に伴い、近隣のノードだけでは断片を全部集められないというケースが増えると、なかなか集めきれない死蔵キャッシュで溢れてしまう事になります。つまり、Winnyは効率よく「完全キャッシュ」を配布することを目的としていて、Shareは「少しでも入手できるキャッシュ量」を増やす事を目的としています。ネットワークの帯域幅や、キャッシュに必要なHDD容量の面から、どちらが無駄が少ないかは自明ですね。Winnyが効率が良いなんて書いてしまうと、ISPさんから苦情が来そうですが、Shareとの比較では、と言う事になります。あとは、Shareでは2GBの制限が撤廃されたため、そもそもファイルサイズ自体が増えている事も一応書いておきます。ただし、これも重要な環境の変化として、HDDの高容量・低価格化というのを提示しておきます。系全体でのキャッシュ保持量の増加を考えると、完全キャッシュにこだわる必要が無くなった、とも言えるわけです。で、今の所Winnyも健在。Shareの激震、、どちらもすごいファイル共有ソフトだね。さ~みなさんもお宝ファイルを手に入れよう。
February 6, 2005
コメント(0)
WinMXによる著作権侵害で示談金を要求~エイベックスなどを騙る電話詐欺。(^_^)日本音楽著作権協会(JASRAC)は27日、エイベックスや音楽著作権協会の名を騙って、WinMXによる著作権侵害の示談金を要求する電話詐欺が確認されたと発表した。JASRACでは、違法音楽ファイルの交換について警告や法的措置を講じることはあるが、電話によって示談を申し入れることはないとして、騙されないように注意を呼びかけている。 偽電話は、「音楽著作権協会のフクヤマ」および「エイベックスのヨシダ」と名乗る人物からのもので、「WinMX使用に伴う著作権侵害の示談のため、現金を支払え」と申し入れてきたという。ただし、JASRACに「フクヤマ」という職員はおらず、いずれもJASRACやエイベックスとは一切関係がないとしている。現在のところ、JASRACに寄せられた報告は2件のみで被害も発生していないが、実際にはさらに多くの電話詐欺が発生していることも考えられる。 音楽権利者を装って金銭を要求する詐欺行為について、JASRACが注意を促す告知を行なうのは今回で4回目。JASRACが把握している限りでは今のところ、実際に金銭を支払ってしまったのは1人のみで、それほど大きな被害には発展していないのではないかとしている。いまどきMXかよ!とかいって電話切られそうですが、この手の詐欺はあとを絶たないと思いますので、ご注意を。まあ後ろめたいこと何もやってなければそもそも気にもならんと思いますけど。(*^^)v★Share Ver1.0 Alpha 78Share Ver1.0 更新履歴Ver1.0 Alpha 78 (2005/01/23)トリガが正しく動作しないことがあるバグたぶん修正。「スレッドの最大CPU負荷を減らす」オプション追加。Ver1.0 Alpha 77b (2005/01/22)クエリ削除の範囲チェックのバグ修正。Ver1.0 Alpha 77 (2005/01/21)UDPテスト準備コード追加。UninstallPluginが呼ばれないバグ修正。ダウンロードタスクのキャンセルを無効化した。最大受信速度の設定チェックコードを修正した。汎用スレッドなどのキャンセル処理が正しく行われないバグ修正。検索ボタンによるクエリ発行を廃止した。キャッシュマネージャ初期化エラー処理コードを微妙に変更。★Share余談(*^^)v 何処かのShare質問コーナー(*^^)v増え続けるキャッシュ ゲストさん 名無しさん 2005-2-1 20:49:56 [返信] [編集]増え続けるキャッシュはどうすればいいのでしょうか。全部削除してしまってもいいのでしょうか。教えてください。 2 Re: 増え続けるキャッシュ ゲストさん 名無しさん 2005-2-2 11:05:21 [返信] [編集]絶対に削除してはいけません歯抜け増加の原因になります 3 Re: 増え続けるキャッシュ ゲストさん 名無しさん 2005-2-2 13:14:38 [返信] [編集]自分も困ってます・・・Gこえました。どう対処すればいいでしょうか? 4 Re: 増え続けるキャッシュ ゲストさん ほく 2005-2-2 14:03:59 MAIL [返信] [編集]自分のキャッシュフォルダの大きさは3Gぐらいですけど、まだ少ないほうですよ。G超えるなんて普通です。嫌なら、ハードディスク増設したほうがいい。 5 Re: 増え続けるキャッシュ ゲストさん capone 2005-2-2 17:39:58 [返信] [編集]誰もがスムーズに行う為にも、キャッシュを、みだらに消さない方がいいですよ。余裕がないなら増設するしかないですね。私は、50G溜まったら古いやつを消して30G位は貯めています。多分それでも少ないほうですよ。人気のあるファイルは、当然皆が欲しいので、すぐに消すのは、ご法度です。食い逃げはやめましょう。 です。持ち逃げはあんまりよくないけど仕方が無いよね。Shareの特徴の拡散UL、、DL、、も信じられないよね。本当に匿名性があるのか?(^_^)ファイルのUPは止めておいたほうがいい。イマのうちにDLできるだけ沢山しておこう。インターネット上では匿名性は無いと思え。(^_^)v必ず捕まるよ。怖い、、怖い(*^^)v合法ファイルなら別だけど。\(^o^)/こんどは今流行りの子鯖でのP2Pファイル共有ソフトうたたね を本格的に書いていこうかな????(-_-)zzz 眠い、、、、!!!!!!
February 5, 2005
コメント(0)
質問かな?(*^^)vWINMXでアルバムをおとしたあと一曲ずつに分けるにはどうすればいいんですか?って?(^_^)( ..)φメモメモですね。ファイル共有で落としたアルバムは全曲まとめられて圧縮されているね。で、それをバラすには。で、どの様に拡張子がなっているか、です。タイトル.zip.mp3 ならば .mp3を消してあげる。で圧縮ファイルを解凍する。タイトル.mp3 ならば mp3をzipの拡張子に変えてあげてそれを解凍する。(あと、.lzh .rar なども有り)タイトル.zip ならばそのまま解凍。で、ちょっとやっかいなのが全ての曲がつながっている場合がある。(^_^)それはUPしている方が何かのソフトを使って全曲つなげている。それをバラすには、また、1曲づつバラすソフトがあるのでそれをつかいましょう。私はやったことがないのでわからん。(*^^)vほんとうにこれは困りますね。いらない作業をやらないといけないので。で、mp3のままなのでCD-Rに焼き付けてコンポとかで聴けないしね。(^_^)vばらしてからwav(44.1Khz)に変換してからCD-Rに焼付けなので。ま~いろいろなファイルがあるので吟味してみて(^_^)vMXもファイルの数がとてつもなく多いので最強かな(^_^)音楽ファイルをUPしている方は危ないと思う。協会のほうが個人の情報開示を求めているから気ー付けよう。(^_^)v
February 4, 2005
コメント(0)
少しの情報ny(^_^)v逮捕前~第一回公判 2003年11月27日 井上・松本の19歳が、著作権法違反(公衆送信)で逮捕。 2004年3月末 京都府警の警官によりWinnyで捜査資料が流出。 2003年5月10日 金子氏逮捕 「体制を崩壊させるには、著作権侵害を蔓延させるしかない。」等の、 47氏発言を根拠に悪質と判断した物による。 しかし、ひろゆき(金子)の「当時、書き込み者のIPアドレスは記録しておらず、…」 で、47氏≒金子の同一性が立証できずあっけなく撃沈。(証拠主義) 起訴・裁判に持ち込んだはいいが、起訴内容は正犯2名への幇助容疑。 なお、検察は、 >「本件の幇助として金子被告を逮捕したのは、京都府警からの捜査情報流出が原因ではないのか」 >検察側は即座に「今の発言を記録から削除してほしい」と抗議した。 第二回公判~ 幇助の対象とした正犯2名への捜査が延々続けられる、しかし、 著作権侵害幇助の定義についてまったく審議されず、 押収したソースコードも生かされていない。(生かしようが無い気が) 裁判は単なる時間稼ぎで、責任逃れに必死なのか、世論誘導に必死なのか… (この間に「尻ぷり」の話題も噴出) そんな中、先々月12/24・25のクリスマスのドサクサに紛れて、 京都府警警官のWinnyで捜査資料が流出の件について同警官が、 Winny利用により、数種の有料著作権付ファイルのDLを認る。 今後の醜態が楽しみである。(*^^)v 教徒不敬さん達何をしとるん? ハゲ(^_^)
February 2, 2005
コメント(0)
全15件 (15件中 1-15件目)
1