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Googleのスペルミス悪用サイト、アクセスするとPC乗っ取り?PC乗っ取りならWinnyウイルスより性質が悪いかも?(^_^)Googleの場合遠隔操作?詳しくは下を読んで↓「google.com」と入力するつもりで「googkle.com」としてしまうと、複数のマルウェアが自動的にダウンロードされ、PCが乗っ取られる。GoogleのURL入力ミスに付け込んで、「Googkle.com」というサイトで不正コードがばら撒かれているという。セキュリティ企業のF-Secureがこのほど詳しい情報を公開した。GoogleのURLをキーボードで入力する際、「l」の隣にある「k」のキーに指が触れて「Googkle」になってしまうのはよくあること。問題のサイトはこれに突け込んだもので、ユーザーがGoogleのつもりでアクセスすると、トロイの木馬やバックドアプログラムなど多数のマルウェアが自動的にダウンロードされ、コンピュータが乗っ取られてしまうという。F-Secureの調べで、Googkleサイトはロシア人の名前で登録されていることが判明、ここからダウンロードされる不正ファイルにロシア語のテキストが含まれていることも分かった。ブラウザを使ってこのサイトにアクセスすると、2種類のポップアップが表示され、各サイトのページに悪質なファイルが多数仕組まれている。結果的に、バックドアプログラム2つ、ドロッパー2つとプロキシ型トロイの木馬、銀行情報を盗むスパイ型トロイの木馬、ダウンローダーで構成される、“マルウェアパッケージ”がダウンロードされてしまうという。F-Secureでは決してGoogkleのサイトには行かないよう、ユーザーに注意を呼び掛けている。ですよ。(^_^)/他、、、「Norton AntiVirus 2005」などにRAR形式のファイルが検査をすり抜ける脆弱性か~。(^_^)でも、ウイルスバスターのほうが使いやすいよ。(^_^)v
April 29, 2005
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映画館でのビデオ撮影禁じる法案が成立?ファイル共有に出回る映画はほとんど上映より先に流れているよね。これはほんとうに多いのだ。これはほんとうにど田舎の人はありがたいよ。悪い事とわかっていてもなぜかDLしてしまう。(^_^)やっぱり米のほうから入ってくるのかな?それで字幕職人が字幕をつけている、と。で、アメリカのほうで色々とブラックな情報がでているので紹介しますね。☆この法律は映画館でのビデオ撮影に最大で懲役3年を科し、また業界関係者がリリース前の作品をネットに流した場合の罰則が強化されている。映画館でビデオカメラを使って密かに映画を撮影すると、最大で懲役3年を科されることになる。またこの法律は、ハッカーや業界関係者が正式リリース前の音楽、映画などの著作物を配布する行為への罰則を強化している。ブッシュ大統領は非公開の式典でこの法案に署名し、公式声明は出していない。ヒット映画のコピーがその映画の公開中にインターネットに出回ることはよくある。これによりけちなファンは、チケットを買わなくても新作映画を見ることができる。海賊業者はひそかに映画館にビデオカメラを持ち込み、スクリーンに映される映画を直接撮影している。また業界関係者が封切り前の映画のコピーを技術のあるハッカーに流すこともある。米税関局の推定では、こうした海賊グループがオンラインに出回っている海賊版映画の95%の原因となっているという。今回成立した法律の下で有罪判決を受けた場合、最大3年の懲役刑を受け、さらに著作権保有者から訴訟を起こされる可能性がある。この法律には、映画の暴力シーンや性描写をスキップするClearPlayのようなサービスを保護する条項もある。この条項はハリウッドには不評だ。映画会社は、ClearPlayなどのサービスは許可なく作品を改変するため著作権を侵害していると主張している。とは言え、映画会社を代表する業界団体はこの法案が成立したことを歓迎している。「海賊版ビデオの提供は犠牲者のいない犯罪ではない」と米国映画協会(MPAA)のダン・グリックマン会長。連邦議会では昨年、上院と下院がそれぞれわずかに異なる2つの法案を可決したが、昨年の会期中にはその違いをすりあわせることができなかった。って言うことですな。(^_^)/日本でもすぐに規制しないと、今もビシバシながれているよ。アメリカではP2Pに関する情勢が変わりつつある。DLは今のうちにやっておかないといけないかも。悪い事は止めて楽しいインターネット生活をオクロウ。(^_^)
April 28, 2005
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書籍まで「ファイル交換」の対象に。これも前からだけどP2Pに多いよね。(^_^)雑誌などを一枚づつスキャニングして、で、ZIPなどで圧縮してファイル交換として流す。少ないページの本ならわかるけど、何千ページ、何百ページもある本など全て綺麗にしてP2Pで交換用に使っている人はすごいよね。よっぽど暇な人か、ほんとうにそうゆうことが好きなひと?じゃないとできないよね。(^_^)vDLする人は購入しなくてもいいのだから大助かりだ。☆【裏インターネット事件簿】「ファイル交換ソフト」を使ったコミュニティーは、昨年6月に開発者が逮捕されたにもかかわらず、さらに強力なツールが出現し、これまで以上に盛り上がっている。交換されるデータは、違法にコピーされた音楽や映画が相変わらず多いが、最近では紙媒体までもが“ファイル”として交換されているという。自称“ファイル交換ソフトマニア”のU氏は、違法ファイルを1000本以上も所有している。彼によると、最近、「本や雑誌をファイル化するのがブームになっている」という。本を1ページずつ、ていねいにスキャンして、画像ファイルとして配布しているんです。品質は非常に高く、細かい部分の文字なども鮮明で、そのまま印刷しても十分なほどです」交換される書籍の種類はさまざまだが、もっとも多いのはマンガの単行本だという。「売れ筋のマンガはもちろん、ドラゴンボールやゴルゴ13など長編マンガのフルコンプリート(全巻セット)もあります」ほかにも人気小説やアイドル写真集、さらには毎週発売されるマンガ雑誌までもがファイル化されているというから驚きだ。「たとえば少年ジャンプは、発売日当日にファイル化されています。アイドルの写真集も発売日にはファイルになっていますよ」。これらのファイルの利用方法もユーザーによってさまざまで、パソコンで閲覧しているだけではないという。「PDAなどの携帯情報端末に入れて、デジタルブックとして楽しむ人もいるようです」。当然ながら、出版業界は怒り心頭だ。ある出版関係者は「写真集が違法コピーされているのは知っていたけれど、マンガや小説までもがファイル化されているとは知りませんでした。これは大きな損失です」と語る。「違法コピーが蔓延(まんえん)すると、いい作品を作る意欲がなくなる。すると、作家が育たなくなる。結果的に業界全体の衰退につながります。これは、すでに違法コピーが流通している音楽や映画業界を見ればわかる。本当に本好きの人なら、買って読むべきです」書店で、雑誌などのページをカメラ付き携帯電話で盗み撮る「デジタル万引」が問題になったが、ここで紹介した書籍のファイル交換は、デジタル万引以上に悪質なものと言えるだろう。とゆう事もあり。(^_^)でも気をつけてね。人気雑誌によくウイルスをしこんであるのもある。必ずDLがすんだら、スキャニングしておこう。HDDが新品同様になるかも。怖い、怖い。(^_^)デジタル雑誌をよく見かけるP2Pファイル共有ソフトは。Winny,Share,WinMX、うたたね、が多い。(^_^)/
April 27, 2005
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お休みを頂きます。少し旅にでも、、、、、、、、、(^_^) トレンドマイクロ様様。とんでもないことに。 アップデートプログラム不発か?でも私のPCは大丈夫だったよ。なんでか?つけっ放しにしていたのに。PC、、、。全部のPC、全然大丈夫だ。CPUも安定しすぎている。大学のPCも全て問題なし。(^_^)何時もトレンドマイクロ様にはお世話になっているので何が起きてもOKだよ。信頼しています。(^_^)みなさんもトレンドに変えてみては。さ~旅に出かけます。皆さんは何を?P2Pで悪い事はしないでくださいね。捕まるよ。(^_^)/最近色々と書き込みありがとです。m(__)mでもすぐに削除します。(^_^)ん~。でも書き込みOKだ。(*^^)v☆レコード大手5社、違法配信の5人に損害賠償求める。日本レコード協会(東京・港)は13日、ファイル交換ソフトを使い市販の楽曲を違法配信したことが分かった5人に対し、会員企業5社が損害賠償を求める交渉に入ったと発表した。国内のレコード大手は音楽配信サービスの立ち上がりを前に、違法配信取り締まりに本腰を入れ始めた。日本経済新聞の取材では、5社にはソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)や東芝EMI、ビクターエンタテインメントの大手3社が含まれている。5社は日本レコード協会などと連携し、違法行為が確認できた44人の情報開示をインターネットのプロバイダー(接続業者)に求め、8人の詳細情報が判明した。今回はそのうちの5人にレコード各社が補償を求める話し合いを始めた。国内のレコード会社が個人対象に賠償を求めるのは初めて。5人は、無料で音楽の入手・配信ができる「P2P」と呼ばれるソフトを使い楽曲を違法に配信していた。 このP2PとよばれるソフトはWinMXだよ。(^_^)vたくさんのお金を支払いなさい。自業自得だ。処置無し。残念、無念だね~。
April 26, 2005
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Share(シャレ)?Share画面の右上の変なアイコン?クリックすると?マークが出てくる。(^_^)これ、松下電器産業の特許じゃーなかったの?ジャストシステムの一太郎ソフトで問題になったものと同じだ(*^^)vShareも大きく出たもんだ。(^_^)/これはヘルプで、わからない場所にもっていくと色々教えてくれる。Shareは誰が作ったんだ?村長の正体は。 DLをもっと早くできるようにしてくれ。っの要望が一番多いこの頃。Shareに帯域制限を盛り込んでくれ。っの要望が大。まだまだテスト段階のソフトなのでこれから何とかしてくれるかも?Winnyは激落ち状態みたいだ。MXは色々あり、今は危険な状態だ。今はうたたね、が一番かも知れない。アルバムで検索しても8000は出てくる。その変わり交換が第一条件だよ。自分の貴重なファイルと交換してもらおう。ほとんどの方が1テラ以上持っている。でも、捕まりたくなければP2Pなんか早く止めよう。(^_^)
April 19, 2005
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2ちゃんねるに書き込む“山田ウイルス”トレンドマイクロ、シマンテックのソフトを使っている方。画像掲示板やファイル交換ソフトなどを通じて感染を拡大し、感染したPCから2ちゃんねるの掲示板にランダムで書き込みを行なう“山田ウイルス”と呼ばれるトロイの木馬型ウイルスが話題だ。トレンドマイクロでは、12日付で山田ウイルスと思われる検体を入手。翌13日朝には「TROJ_MELLPON.A」として検出・駆除に対応した。危険度は“僅少”。 MELLPON.Aに感染すると「mellpon」というフォルダがPC内に作成される。mellponフォルダには約4.46MBの児童ポルノ画像が保存されているという。また、「Program Files」フォルダ内のランダムなフォルダに「SVCHOST.EX1」というファイルを設置。レジストリを改ざんすることで、Windowsの起動とともにウイルスが活動するようになる。 さらに、MELLPON.Aは感染したPCのhostsファイルを書き換え、民主党のWebサイトにアクセスさせるように設定する。具体的には、トレンドマイクロ、シマンテック、マカフィーといったセキュリティベンダーやマイクロソフトのアドレスにアクセスした場合に、「210.253.211.2」という民主党サイトのIPアドレスにリダイレクトする設定に変更してしまう。 トレンドマイクロによれば「ユーザーからいただいた検体は、『youjo(空白スペース).exe』というファイルだった。このファイルにはTROJ_DROPPERというトロイの木馬型ウイルスの亜種も含まれていた」としている。 なお、トレンドマイクロでは「現時点では検体を完全に分析できておらず、どのような行動を取るか不明な部分もある」とコメント。ただし、「2ちゃんねる上で話題になっているウイルスのファイル名や容量から、恐らくMELLPON.Aが山田ウイルスのオリジナルではないか」と分析している。 ちなみに、山田ウイルスという通称は「友人の山田くんが送ってきたウイルスに感染した」という2ちゃんねるの書き込みに由来すると推測されている。さすが山田君(^_^)WindowsのUPデートも必ずしておこう。欄検眼段=Cドライブにtemp000のフォルダがあればこのウイルスだ。 Winnyの新型ウイルス、PC内のデジカメ写真が全て洩れているぞ。仁義なきキンタマ=個人情報をWinnyのネットワークに流出させる。 ☆次期Windows“Longhorn”にP2Pファイル共有が盛り込まれるかも。(^_^)
April 17, 2005
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そろそろMXも終わりかもしれない。(^_^)でもファイルは今までと同じように流れている。これからも損害賠償請求を求められるMXユーザーが出てくると思う。今は音楽関係のユーザーの開示だけど次には映画、アプリ、無修正、かな?まだまだ何が起こるかわからんな~(^_^)vでも、まだ損害賠償請求だけでも助かったと思う。警察にでも捕まったらとんでもないね。で損害賠償額なんだけど巷の情報によれば500万だそうだ。まだ噂なんだけど。確実な情報が入りしだい報告する。悪いことにP2Pファイル共有ソフトを使うのはやめましょう。☆Share 情報(^_^)v今、ShareソフトにはShare ver1.0 Alpha ヴァージョンと、Share UDP ver1.0 net test ヴァージョンがある。みなさんは普通のver1.0 Alpha版を使っていると思う。でShare UDP版はなんだ?っと思う人もいるはず。で、少しですけど教えておこうと思う。(^_^)v☆UDP?最初にUDPについて説明(^_^)UDPはインターネット使われるプロトコル(通信ルール)のひとつだ。普通はTCPといわれるプロトコルが使われているのだが、この、UDP版ではそのUDPプロトコルを使っているみたい。一般的にTCPはデータの送り先を自動でチェックする信頼性のあるプロトコルで、UDPはそのチェックを相互で行わないため、動作が軽くなりファイル共有においては匿名性が上がると思う。でもUDPもtest段階のソフトなので不安定だ。別プロトコルでのP2Pで匿名性があがるのかな?っと思う(*^^)v#Shareの実力。拡散UPロード、32ギガまでのファイルの容量、多重ダウンロード。Winnyでも多重ダウンロードは使われているんだけど、Shareの物はファイルの色んな部分を少しずつ集める感じ。Winnyは最初から少しづつ色んな所から集める感じ。あと32ギガまでのファイルの容量をDL&ULできる。Winnyは2ギガまでだ。拡散アップロードは一つのファイルをバラバラにUPする。(ジクソーパズルを窓の外に投げ捨てる感じ?)(^_^)貰う相手はそのパズルの一つを貰う。どの部分をもらうのかは、わからない。(^_^)/違法の物は扱わないようにしましょう。(-_-)zzz最近中国ウザイね。(^_^メ)みんなで中国の何処のHPでもいいんでカキコしよう。日本のみんなを救いましょう。中国政府、謝罪しろ\(-o-)/
April 16, 2005
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秋田県湯沢市職員のPCがウイルス感染、Winnyで11,255人分の個人情報漏洩秋田県湯沢市は14日、ファイル交換ソフト「Winny」を通じて広まっているウイルスに市職員のPCが感染し、市民11,255人分の個人情報がインターネット上に流出していたことを公表した。湯沢市は、3月22日に旧湯沢市、稲川町、雄勝町、皆瀬村の4市町村の合併により誕生。漏洩が発覚した個人情報は、市民の人口(約57,000人)の約5分の1にあたる。 湯沢市によれば、市町村合併協議会の担当職員がPCにWinnyをインストールして使っていたところ、Winnyをターゲットにしたウイルスに感染。個人情報を含むファイルがファイル共有ネットワーク上に公開されたという。旧湯沢市のWebページに設置されている掲示板への投稿から事態が判明し、湯沢市ではこの職員を11日付けで訓告処分にした。 流出した個人情報は、2003年に旧湯沢市が実施した市町村合併に関するアンケート用の名簿で、旧湯沢市民11,255人分の氏名と住所が記載されていたという。また、このアンケート書類を市民に配布する行政員234人分の名簿や、湯沢市職員384人分の名簿も流出。行政員の名簿には電話番号、市職員の名簿には生年月日や採用年月日も含まれていた。このほか、合併に関する内部資料も流出したと見られている。☆ばかな奴がまだまだいるね。(^_^)もう何もいえない(-_-)zzz カスどもが。Winnyウイルスはほんとうに悪いことばかりするのでセキュリティは必ず最新のものにしておこう。( ..)φメモメモWinnyの新種ウイルスとしては、PCに保存されている情報を外部に流出するトロイの木馬型ウイルスだ。(^_^)/☆Winnyでウイルス発生、個人情報流出の可能性も~セキュリティベンダーも混乱 P2Pファイル交換ソフト「Winny」のネットワーク上に2つのウイルスが蔓延している。いずれもPCに保存されていた情報を外部に流出するトロイの木馬型ウイルスだ。 いずれのウイルスとも流出するファイルの名前が由来となり、「欄検眼段」「仁義なきキンタマ」との通称で呼ばれている。欄検眼段は、HDD内にある「DSC<文字列>.JPG」のファイルを探し出し、「欄検眼段」という言葉の後ろにファイルのドライブ名とフルパス名からファイル名を作成し、Winnyのアップロードフォルダにコピーする。 仁義なきキンタマは、感染するとPCのデスクトップなどのスクリーンショットをアップロードフォルダにコピーするウイルスで、ファイル名の先頭には「仁義なきキンタマ」が付く。さらに仁義なきキンタマは、HDD内のOfficeドキュメント、OutlookやOutlook ExpressのメールファイルをZIP圧縮して流出してしまうという。 なお、トレンドマイクロではこれら2つのウイルスについて、17日付で「TROJ_UPBIT.A」、22日付で「WORM_ANTINNY.AA」として対応。ただし、どちらが欄検眼段か仁義なきキンタマかは調査中だという。シマンテックでは欄検眼段については調査中としながらも、21日付の定義ファイルで2004年3月に発見された「Antinny.K」を仁義なきキンタマとして対応した。 Winnyネットワーク上のファイル共有者を特定するソフトなどを開発するネットエージェントの杉浦隆幸代表取締役社長によれば「20日付で欄検眼段が名称についたファイルは22,806件、仁義なきキンタマは4,865件に達する」という。 「現在では仁義なきキンタマの方が感染数が増加しており、欄検眼段の感染は落ち着いてきたようだ。仁義なきキンタマは、フォルダを偽装するタイプのファイル形式(フォルダファイル偽装EXE)でダウンロードされるため、興味本位でダウンロードしたユーザーが偽装されたフォルダを開こうとして被害が増加しているのではないか。」 杉浦氏はさらに、「仁義なきキンタマで流出しているファイルには、名簿らしきものも確認した」と、すでに個人情報が流出している可能性が高いことを示唆。トレンドマイクロやシマンテックでは「最新版の定義ファイルを適用するように」と注意を呼びかけている。
April 15, 2005
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WinMXユーザーさん達へ。 重要。。。(*_*)RIAJ加盟企業、違法ファイル交換ユーザー5名に補償を求める交渉を開始 国際レコード産業連盟(IFPI)は13日、ヨーロッパおよびアジアの11カ国で、違法ファイル交換ユーザー963名に対して法的措置が取られたことを明らかにした。963名の中には、日本レコード協会(RIAJ)が特定した44名も含まれる。なお、違法ファイル交換ユーザーに対する法的措置に踏み切ったのは、アジアでは日本が初めてだという。 IFPIは、レコード業界の利害を代表する国際団体。世界76カ国に1,500以上の音楽プロデューサーや音楽企業を会員に持つとともに、48カ国に支部を持つ。RIAJは日本支部として活動している。 IFPIでは、全米レコード協会(RIAA)が2003年9月から開始した違法ファイル交換ユーザーへの訴訟(総計9,900人以上)をきっかけに、世界各国のインターネット上における音楽の違法利用に対する訴訟を行なってきた。 また、日本レコード協会(RIAJ)は同日、ISPへの身元開示請求によって判明した違法ファイル交換ソフトユーザー5名と同協会に加盟するレコード会社が、補償を求める交渉を行なっていることを発表した。 RIAJでは、ファイル交換ソフトを利用して音楽ファイルを不正にアップロードしているユーザー44名の接続元となっているISPに対して、発信者情報の開示を求めていた。現在8名の詳細情報が判明しており、うち5名の利用者に対してRIAJ加盟会社が補償を求める交渉を開始した。みなさんも早く止めましょう。(^_^) ☆他、、、、、、、、、、、、、、、、、、04/12 20:35:50 ログ取得開始 04/12 20:35:50 BBSポート待ち受け開始 04/12 20:35:50 ポート待ち受け開始 * 04/12 20:35:52 connect() 失敗 * 04/12 20:35:52 WSAECONNREFUSED: The attempt to connect was forcefully rejected. * 04/12 20:35:52 connect() 失敗 * 04/12 20:35:52 WSAECONNREFUSED: The attempt to connect was forcefully rejected. このようなログが出ている方は沢山いりはず。でも、心配ご無用。かな。(^_^)ポートはちゃんと通っている。これは接続許可ができなかったのかな?Windowsかセキュリティの設定が少しだけできていないのですかね。ま~気にしなくてもいいと思う。DLはスパスパできるはず。でも少しだけ教えましょう。コントロールパネルからセキュリティセンタを開き、Windowsファイアウォールから例外を開いたら、色々なポート設定例外をいじくれる所にたどり着く。そこで今やっているファイル共有ソフトのチェック項目の所にチェックを付けてあげる。これだけだ。あと同じようにセキュリティソフトのファイアウォール設定から同じように設定してあげると、へんなログが出てくることが無い。かな?一度お試しを。ルーターを使っている時はきちんとポートを開こう。これはWinny2だ。Shareはポートがまず開いていなかったら何もできないよ。ルーターを使っている時は。WINMXを使っていて急にDLができなくる。これはもしかしてプロバイダの帯域を制限されているのかな?WinMXはフツーに何もしなくてもいいのだが。突然切れるのか~?ただ単に相手がわざと切っているのでは。?(^_^)
April 14, 2005
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まだまだいけているWinMXファイル共有ソフト。違法ファイルばかりで危険地帯です。ほんとうに危険です。捕まりたい方はいつまでもやってください。ほんとうにいつも見張られていますよ。(^_^)vファイルUPも全然多くて見ているだけでおもしろい。(^_^)でも、ファイルUPしている方でCドライブにファイルを入れていて、ファイルを共有をしている人は実名がモロでバレバレ。(^_^)WinMXでフルパスで表示があるよね。そのボタンをクリックするとPCに登録してある名前が出てくるのだ。Windowsの初期設定でコンピュータの名前のところで実名を入れた方は最悪ですね。ドキュメントセッティングの後に実名が入ってしまいます。(^_^)/これを知らない人はすぐにUPファイルをやめよう。で、Cドライブ以外なら大丈夫だ。一番いいのが外付けHDDでのUPファイルだ。でも、パソコンの名前を変えられたらいいよね。レジストリから変えたり、フリーソフトを使って変えたり、あるいはPCを初期状態までもっていくか。だ。(^_^)レジストリで変えるには初心者さんにはあきらめてもらいたい。PCをよく知っている方がいるならいいけど。レジストリをいじくる時は慎重にしないといけない。なぜか。?PCが動かなくなるからだ。(^_^)vWindowsシステムファイルの中心部分だから。(^_^)vあとフリーソフトで変えるのは簡単だ。一つ紹介でもするか。(*^^)vWin高速化PC+を使うと簡単にできてしまう。パソコン情報からコンピュータ名を変えることができる。ほんとうに簡単にできてしまう。このソフトはレジストリ対応だね。あと色んな設定がこれ一つでPCの高速化ができてしまう。はやく皆さんもこのソフトを見つけて手に入れてください。レジストリからの変更の仕方はジャマくさいんで書きません。(*^^)vWinnyは相変わらずウイルスが多いので使わない方がいい。Shareはまだまだ試験状態ファイル共有なので色々問題有り。(^_^)うたたね ほんとうの1対1の交換ファイル共有だ。交換中はIPもバレバレになるので慎重に。(^_^)ま~当局の人達が365日24時間見張っているので捕まりたくなければ早くファイル共有を止めることだ。最近また誰かが捕まると言う情報がありあり。(^_^)v
April 10, 2005
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まいど。(^_^)いろいろ情報。最近マンションタイプでのインターネットはUL,DLを頻繁にやってると制限を食らわしているらしい。(^_^)v 気ーつけて。(ほとんど速度はでない)【裏インターネット事件簿】「ファイル交換ソフト」を使ったコミュニティーは、昨年6月に開発者が逮捕されたにもかかわらず、さらに強力なツールが出現し、これまで以上に盛り上がっている。交換されるデータは、違法にコピーされた音楽や映画が相変わらず多いが、最近では紙媒体までもが“ファイル”として交換されているという。自称“ファイル交換ソフトマニア”のU氏は、違法ファイルを1000本以上も所有している。彼によると、最近、「本や雑誌をファイル化するのがブームになっている」という。「本を1ページずつ、ていねいにスキャンして、画像ファイルとして配布しているんです。品質は非常に高く、細かい部分の文字なども鮮明で、そのまま印刷しても十分なほどです」 交換される書籍の種類はさまざまだが、もっとも多いのはマンガの単行本だという。「売れ筋のマンガはもちろん、ドラゴンボールやゴルゴ13など長編マンガのフルコンプリート(全巻セット)もあります」と、ほかにも人気小説やアイドル写真集、さらには毎週発売されるマンガ雑誌までもがファイル化されているというから驚きだ。「たとえば少年ジャンプは、発売日当日にファイル化されています。アイドルの写真集も発売日にはファイルになっていますよ」。これらのファイルの利用方法もユーザーによってさまざまで、パソコンで閲覧しているだけではないという。「PDAなどの携帯情報端末に入れて、デジタルブックとして楽しむ人もいるようです」。当然ながら、出版業界は怒り心頭だ。ある出版関係者は「写真集が違法コピーされているのは知っていたけれど、マンガや小説までもがファイル化されているとは知りませんでした。これは大きな損失です」と語る。「違法コピーが蔓延(まんえん)すると、いい作品を作る意欲がなくなる。すると、作家が育たなくなる。結果的に業界全体の衰退につながります。これは、すでに違法コピーが流通している音楽や映画業界を見ればわかる。本当に本好きの人なら、買って読むべきです」書店で、雑誌などのページをカメラ付き携帯電話で盗み撮る「デジタル万引」が問題になったが、ここで紹介した書籍のファイル交換は、デジタル万引以上に悪質なものと言えるだろう。☆ACCSのWebサーバーに再びDDoS攻撃。コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)のサイトに4日午前0時からアクセスが集中し、Webページが見られない状況が続いている。ACCSでは原因を調査中としており、ウイルスによるDDoS攻撃の可能性もあると見ている。 ACCSのサイトは、ウイルス「Antinny」に感染したPCからの大量アクセス(DDoS攻撃)により、2004年4月から断続的にWebサーバーが停止する状況となっている。ACCSでは2005年1月から暫定措置としてサイトのサーバー名を「www2.accsjp.or.jp」に変更し、攻撃を回避してきたが、またしてもアクセスの集中によりWebページが閲覧できない状態となっている。 ACCSによると、Webサーバーへの大量アクセスは4日の午前0時頃から発生し、Webページの閲覧ができない状態となっている。原因については、新種のウイルスの可能性も含めて現在調査中としている。 これまでACCSのサイトに対してDDoS攻撃を行なってきたAntinnyには、毎月の1日から攻撃を行なうもの、第1月曜日に攻撃を行なうもの、月と日が同じ日(4月4日など)に攻撃を行なうものなど複数の亜種がある。ACCSでは、これらのウイルスの新しい亜種か、別のウイルスが新しいURLを攻撃対象としている可能性もあると見ている。 なお、シマンテックでは3月21日に、ACCSのサイトに対してDDoS攻撃を行なうウイルス「Trojan.Sientok」を報告している。シマンテックによれば、Trojan.Sientokに感染したPCは、「www2.accsjp.or.jp」「www3.accsjp.or.jp」「www0.accsjp.or.jp」「www1.accsjp.or.jp」「ww2.accsjp.or.jp」「ww3.accsjp.or.jp」「2www.accsjp.or.jp」「accsjp.or.jp」「www.accsjp.or.jp」の各サーバーに対してDDoS攻撃を行なうという。今回のACCSのWebサーバーに対しての攻撃がこのウイルスによるものかについても、現在のところ特定されていない。いろいろありますね。(^_^)ファイル共有ソフトが出てきてから色んなことが起きすぎ。さ~みんなファイル共有なんか止めてしまおう。悪いことはいわないからさ。(^_^)/
April 7, 2005
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Winny2 Share WinMX utataneでの検索キーワードランキング(^_^)/最近でもっとも使われているキーワードは。無修正 アプリ 映画 ドラマ DVDISO ゲーム お宝が特に多いね。中身は本物かどうかしらんけど。で、WinMXでの検索は無修正 3983アプリ 2878映画 3432ドラマ 4956アルバム 4633まだまだいけているMXだ。これも中身は本物かどうかわからんし。(^_^)違法ファイルならすぐに削除しよう。これは必ず。MXもうたたね に近くなっているな~。ファイルの数が多くなっている。ソフトのヴァージョンも上がっているし。でも違法ファイルばかりなのでみんなで潰そう。(^_^)/Shareでも違法ファイルが多いみたいなのでフィルタに入れて警告でもどんどんしておこう。Winny2はやばいよ。ウイルスがすごいらしい。最近流行りのウイルスの中でのトップ10にWinny2からのウイルスが6くらいあるみたい。Winny2も早く止めよう。
April 5, 2005
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久々にダメダメファイル共有ソフトと言われている?ShareがヴァージョンUPしました。DLがよくできるようになったのかな? わからん。!!Share Ver1.0 更新履歴Ver1.0 Alpha 82 (2005/04/01)色々。色々? 何が色々かな? わからん(^_^)でも画面上の右のほうに変なアイコンが。ヒント?ここをクリックしてはてなマークがでてくる。それを色んな所で左クリックすると解説みたいなのがでてくるな。!!少しヒントにどのようなものがあるのか紹介。MainForm.TriggerAddトリガ追加ダイアログボックスを表示します。Shiftキーを押しながら実行すると、選択されているトリガの情報がコピーされて、ダイアログボックス表示されます。MainForm.TriggerDelete選択されているトリガをリストから削除します。MainForm.TriggerEdit選択されているトリガの、トリガ編集ダイアログボックスを表示します。MainForm.TriggerPasteクリップボードの内容がキー情報かチェックを行い、キー情報の場合はトリガに追加を行います。MainForm.DownDelete選択されているダウンロードをリストから削除します。MainForm.DownShowCacheステータスにLocalキャッシュの状態をオーバーラップ表示するか/しないかを切り換えます。まだまだ沢山あるけどあとはじぶんでヒントテキスト読んで。ほかに変わったところを探し中だ。わかりしだい報告するよ(^_^)でもShareはみんなやっていないみたいだ(^_^) よしよし。違法ファイルばかりなのでやめたほうがいい。みなさんもダミーファイルを沢山流してShareネットワークを破滅させよう。ダミーファイルを作るソフトもあるので。(^_^)/
April 2, 2005
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例外も多々ありますが、代表的なものとしては本人の知らない間に、PCに含まれている個人情報や設定等を特定の場所へ送信するプログラムを指します。多くが海外製の有料ソフトウェアにアドウェア(Adware)という形で付属される場合が多く「無料で使わせてあげるからうちの企業の広告を表示させてよ」といったものがほとんどです(でした)。現在は合法なのが現状なため、世界的規模で規制されない限り撲滅することはないと思われます。☆ウイルス≠スパイウェアコンピュータ・ウイルスのように第三者への感染やデータの破壊活動、パスワードなどの重要な個人情報を全てネットに漏らすようなことはしません。ここが決定的違いです。スパイウェアの場合は個人情報の収集や、会社の宣伝が主で、ユーザーの思考を得るためにどんなページを閲覧しているかの履歴を収集したり、宣伝のためのウインドウが立ち上がるなどユーザーに害を与えないものがほとんどです。広告を表示する代わりに無料でソフトを利用できるアドウェアがありますが実際には個人情報の収集などスパイウェアに近い動作をするためアドウェア=なんらかのスパイウェア同梱と思っても差し支えないでしょう。ブラウザ上で発動するブラウザクラッシャーはあくまでもブラウザ上で起こる話でありブラウザを閉じたら終わり、なのが特長なのでこれらと間違わないようにしてください。☆本人が気づかぬ間に潜んでいるため、混乱や誤解を招くよく知られている例ではDivX 5.0系統(海外製の、日本でも高評価されている人気の高画質エンコードソフト)のGAINBundle版があります。無料版も存在しますが、有料版のDivX Proがタダで使えるため、多くの人がインストールしましたがセットアップ時にスパイウェア(gain_trickler_3202.exe)も同梱されているため 広告が勝手に立ち上がるPCが変な動作をする。 何だこりゃ?ウイルスかな?→しかしウイルス対策ソフトを使っても検知できず スパイウェアらしい。ということはDivx=スパイウェア?? といった具合に混乱を招きました。しかしインストール画面に英語ですが「無料で使わせてあげるからうちの企業の広告を表示させますね」といったような説明、「同梱してあるソフトはGatorという会社がやっています」などがきちんと表記されています。利用条件をすみからすみまで読む人はほとんどいないため気づかないうちにインストールされることがよく起こります。また、Adwareと明記しなかったり、気づきにくくしてあるソフトもあるために、知らないうちに導入されるケースが多いのです。★フリーソフトでウイルス退治。(^_^)Ad-AwareSpybotこの二つのソフトはなかなか定評があるので使ってみておくれ。
April 1, 2005
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