1台ずつの設定が出来ません。 やるとしたら別々のアカウントを作ってやるしかありません。 困りましたが グループ設定をリビングとベッドルームにして、デバイス名を「照明」と「寝室の照明」に変更しました。 その上で定型アクションとして、「寝室の電気を点けて」で「寝室の照明」が入るようにしています。 この定型アクションが全ての発話パターンで登録しておかないといけないので使いづらい。 入れて、点けて、オンにして、切って、消して、オフにしてとバリエーション分登録しないといけません。 Google Home のルーティンの方が使い易い、複数の発話パターンに対してアクションをどうするか設定出来ます。 このアクションも違いがあって、シーリングライトが省エネボタンを 2回押して普段使っているのですが Google Home のルーティンでは順次実行してくれますが、Alexa 定型アクションでは負数数同左が同時発行になってシーケンシャルではないので待ち時間を入れたのですが 1分単位で忘れた頃にもう1段の省エネモードになる。