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今日は、この冬一番の寒さのように感じる。会社から戻る途中で風景が雪景色に変わった。自宅近くは既に薄っすらと雪が積もっていた。明日の朝までに、どれくらい積もるだろうか。明日は早めに家を出ようと思う。ところで、日記を書くのは2週間ぶりのことだ。この間、仕事、息子の受験、大先輩との別れと、色んなことがあり、更新することができなかった。年が明けてから、関わる仕事の領域が一気に広がっている。会社の仕事だけでなく、外部活動の対応も増え、自分の力不足が浮き彫りになってきている。それでも、役割の大きさや、仕事の幅が広がっており、自らの能力開発に?がっていると感じており、今の状況に感謝し、多忙な自分を楽しもうと思っている。さて、息子の受験だが、何とか希望の学校に合格した。中学受験の世界に踏み込んで2年、今から思えば、丁度1年前に、彼は合格した学校を志望校に決めて受験に向かっていったように思う。小学6年生になってからの9ヶ月間、相当の覚悟で臨んだに違いない。夏以降は好きなスポーツ観戦やゲームも封印し、通塾し、受験勉強に打ち込んでいた。恐らく、世の中の何千、何万という小学6年生が、彼のような挑戦をしていたに違いないと思う。もはや、その世界は、僕のような普通の学校育ちの人間には全く触れることのできない領域のように感じていた。僕が彼にしてやれたことはただ一つ、二年間、通塾からの帰りを最寄駅で出迎えてやることだけだった。本命校受験の当日の彼の顔からは、普段のにこやかな表情が消え、勝負師のような迫力を感じた。受験が終わったあと、家内と3人で食事をして、翌日の受験のために家内と息子を駅まで見送りにいった。食事中は、試験の結果が気になっていたようで、ミスをしたところや、自分の予想点をしきりに気にしていたようだ。それでも、「やるだけのことはやった。」という満足感を本人は感じていたようだった。結果は合格。本人はもとより、我々家族も、彼の一年間の決意と苦労が報われて本当に良かったと思っている。合格発表の場面は悲喜こもごもとしている。僕自身も、合格も不合格も経験しているが、受験結果はあくまで将来の目標に向かって研鑽するための場が決まるだけである。結果をどのように受け止め、自らの成長につなげていくのかが、むしろ大切なことだと思う。ただ、12歳の子供達に、そのことをわからせるのはまだ難しいのかもしれない。まじめに、真摯に中学受験に挑戦してきた彼らに対して、ただただ、「ご苦労さん」と言ってあげたいと思う。追記:・大変お世話になった方との別れがあった。好きなお酒を飲みながら、いつも我々若手を励まし続けてくださった、心の優しい、親分肌の方だった。本当に残念でならない。「ありがとうございました。」とお伝えしたい。今日の3つの感謝:★息子と家族に「ありがとう」★お世話になった方々に「ありがとう」★大先輩との思い出と激に「ありがとう」
2008年01月28日
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今年もラグビースクールの活動が始まった。早朝は寒く、雪がちらつく天気だったが、練習時間には晴れ渡り、子供達も元気な姿を見せてくれた。中学選抜に選出され正月大会で活躍した3年生や練習休みの高校生も、中学部の練習に参加し、生徒、コーチ、レディースを含め100人以上は集まっていたと思う。各学年毎に練習をしたが、子供達は寒さなど関係なし。初日から、コーチ陣も熱さを全面に出した、中々楽しい練習だった。僕は、高学年、中学生、そして低学年と顔を出した。驚いたのは2年生のセービング練習。人工芝だったので、コーチが遊び感覚で教えはじめると、最初は「腰の辺りがすれて痛い」と言っていた一人の子供が、あっという間に「コーチ、だんだん痛くなくなってきたで。こんな感じでええんやろ。」とセービングを披露してくれた。他の子供達も、自ら進んで練習し、わずか10分程度でほとんどの子供達がバックセービングの形をマスターするではないか。子供達の吸収力に驚かされる一幕だった。高学年のモール練習や、中学生のコンビネーション練習では、彼らのパワーやスピードで抜かれることもしばしばで、彼らの成長を身をもって感じ取ることができた。高学年の練習が終わっても、6年生は中学生の紅白戦をじっと観戦していた。中学生のプレーから6年生がラグビーというスポーツを学ぼうとしている姿勢が素晴らしいと思った。6年生も、卒業までの3ヶ月で、交流試合、冬季リーグ戦、フライアップを控えている。まだまだ伸びしろもあるので、ゲームを通して一人でも多くの生徒がラグビーの面白さを感じ、中学部で活動を継続してくれることを願っている。追記:・スクールコーチによる新年会に参加した。スクール創成期からの首脳の方々、各学年担当コーチ、新しくコーチになっていただいた方々、保護者の代表の方々らと今年度の活動、ラグビースクールの将来や次年度の目標等を語り合った。楽しい一時だった。・神戸製鋼がトヨタに7対45で敗れた。これで、日本選手権出場の可能性は限りなく0に近づいたと思う。試合を観ていないので何ともいえないが、勝てば4位以内の可能性があったゲームであること、ホームゲームであることを考えれば、余りにも寂しい敗戦。ジュビロに勝っていただけに残念に思う。・近鉄対ワールドは近鉄が23対20でトップウェスト一位通過を決めた。関西ラグビーを引っ張った両チームだけに、どちらにもトップリーグ復帰を果たしてもらいたいと思っている。近鉄は昨年の悔しさをばねに一年頑張ってきたと思う。ワールド有利と思っていたので、近鉄には是非ともこのチャンスを生かして欲しいと思う。今日の3つの感謝:★スクールの子供達、関係者の方々に「ありがとう」★素晴らしい一日に「ありがとう」★息子の頑張りと家族の協力に「ありがとう」
2008年01月14日
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今日は久しぶりにゆっくりした一日だった。息子が追い込みに入っているということもあり、朝から、僕が朝食の準備、洗濯などを手伝い、娘を学校に送り出した後、近くに喫茶店で久しぶりに雑誌やスポーツ新聞などを読み漁った。お昼は久しぶりにお好み焼きを作った。昨日まで体調を崩していた娘も、お好み焼きはペロリと食べてくれた。娘がパソコンに向かっている横で、大学選手権の決勝、早稲田対慶應をテレビ観戦した。準決勝で帝京大相手に厳しい戦いを強いられた早稲田は、五郎丸選手や有田選手が復帰しベストメンバーで臨んだ。一方の慶應は、主将金井選手を欠き、エース山田選手の状態も万全ではない苦しい布陣だったのではないだろうか。試合は、前半から慶應がパントを多用したゲームメークと低く厳しいタックルで、早稲田に思うような攻撃をさせず、得点は早稲田が18分に豊田君が力で奪ったトライ(ゴール)の7点のみ。しかし、早稲田が後半風上に立つと、FWのパワープレーを軸に試合を立て直し、後半16分に、8-9からCTB長尾選手が中央にトライし加点。27分にモールからフッカー臼井選手がトライし試合を決定付けた。慶應は、厳しいディフェンスから活路を見出そうとしたが、山田選手、出雲選手ら自慢のBK陣が機能せず、結果的にノートライで終わった。試合は早稲田が慶應を26対6(前半7対3)で下し、2年ぶり14度目の優勝を果たした。関東学院大不在の今大会、早稲田有利の前評判通り、早稲田の優勝で幕を閉じたが、準決勝の帝京大、今日の慶応大と、対抗戦リーグから見事に修正し、早稲田と互角に闘った印象を受けた。日本選手権に進出する早慶2校のチャレンジに期待したい。両校首脳のコメントを列記しておこう。早大・中竹竜二監督「選手の頑張りと素晴らしい戦いに感謝したい、こんなにうれしいことはない。1年かけて試練を乗り越えるチームを作り上げてきた。一瞬たりとも負ける気はしなかった。予想を超えるチームになった。」早大・権丈主将「敵陣でゲームを組み立てようと言い続けてきた。この日のために頑張ってきたので最高の気分です。最後に全員で戦うことができてうれしかった。」慶大・林雅人監督「プレーやちょっとした判断など全体的にミスが多く、波に乗りきれなかった。相手の強い形を出させるような場面も多かった。2トライに抑えていれば、試合はもう少し違っていたかもしれない。」ラグビー観戦の後、整体の先生にお世話になった。鍼治療をしていただいているのだけれど、本当に心地よい時間だった。明後日はスクールの初蹴り。学会や会社の宿題があるので、明後日を楽しむためにも、今から頑張ろうと思う。今日の3つの感謝:★家族に「ありがとう」★両親からの電話に「ありがとう」★早稲田の優勝に「ありがとう」
2008年01月12日
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昨日の全国高校ラグビー決勝戦は、東福岡が伏見工業を12対7で破り、九州勢として実に33年ぶりの優勝を果たした。前半の2つのトライは、WTB正海選手、SH中村選手の素晴らしい状況判断から生まれた。それ以上に光ったのは、伏見工業のお株を奪う魂のディフェンス。伏見の攻撃を素晴らしい集中力とスキルでことごとく跳ね除け、見事に勝利に導いた。両チームともに、ディフェンスが良いので、本当に引き締まった素晴らしいゲームとなった。この10年、決勝に駒を進めた九州勢は、東福岡4回、大分舞鶴、佐賀工業の3校。実に6回を数える。対する近畿勢は啓光学園5回、伏見工業3回、東海大仰星2回、大阪工大高・天理高校1回の12回。東福岡は近畿勢が9年間守り続けた牙城を鉄壁のディフェンスで奪い取った価値ある優勝と言える。この数年、必ず一日は花園に足を運び、生でゲームを観戦するように心がけているが、九州のチームのレベルが上がっていることを感じている。常連校の東福岡、大分舞鶴、佐賀工業に加え、2年前と今年の長崎北陽台のゲームも印象深い。東福岡のレギュラーの多くがラグビースクールで学び、中学時代の選抜チームの仲間だったという記事を読んだ。ラグビースクール時代からの仲間達が、同じチームで全国大会を目指し、そして全国制覇を成し遂げたという事実から、改めてラグビースクール活動の果たす役割の大きさを感じた。少子化に加え、多くの子供達がサッカーや野球といったスポーツに流れ、中々ラグビー人口が確保できていない現状だが、それでも、ラグビースクールの活動を通し、ラグビー好きになった子供達が、ラグビーを続けることのできる環境を整備し、活動の舞台を準備することが重要なのだと改めて感じた。我々の地域でも、スクールの枠を超えて、中学部の活動が拡大していけるように支援していきたいと思っている。今日の3つの感謝:★義母からの贈り物に「ありがとう」★家族の頑張りに「ありがとう」★新たな仲間との交流に「ありがとう」
2008年01月08日
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このお正月は、昼間はまるで春のように暖かい。寒い中で始まった高校ラグビーも、いよいよ大詰め。昨日の準決勝は、東福岡が素晴らしいディフェンス、そして高校ジャパンの正海選手らBK陣の活躍で桐蔭学園を29対10で逆転で下した。親子で頂点を目指した桐蔭学園の主将仲宗根選手。次は秩父宮で勇姿を見せてくれることを願っている。伏見工業もスーパーサブの鈴鹿選手のトライで逆転し、ノーシードから勝ち上がった長崎北陽台を17対8で下した。長崎北陽台は2年前の準決勝でも、伏見工業に終了間際に逆転トライを許し決勝進出を逃している。今大会も素晴らしいパフォーマンスを示し、公立高校に希望を与えてくれた長崎北陽台に拍手を送りたい。決勝の伏見工業対東福岡、どちらも粘り強いディフェンス力に、走力あるバックス陣を擁する素晴らしいチーム。東福岡の全国制覇への挑戦を受けて立つ伏見工業。仕事で観戦できないが、素晴らしい試合を期待している。追記:・息子もいよいよラストスパート。今日は家内と2人で息子を激励して送り出した。気負わず、冷静に、精一杯チャレンジしてほしいと思っている。・昨日は久しぶりに高校時代の友人に会った。近況報告、同期のこと、自分や家族の話題に花が咲いた。「また、皆で集まろう」と再会を約束して別れた。今度は同期で集まりたいと思っている。今日の3つの感謝:★暖かい天気に「ありがとう」★息子のチャレンジに「ありがとう」★お世話になっている方々に「ありがとう」
2008年01月06日
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今年は、9日間と例年になく長い冬休みだったが、残り僅かとなってしまった。この間、旧友達や先輩方との再会や、両親や家族との時間が大変有難いと感じた。両親とこんなに長く、一緒にいれるのも久しぶりのことだった。母は、先日完成した旅行記を本当に嬉しそうに眺めている。父も、そんな母の姿を見るのが嬉しいようだ。娘は、一昨日から義母の家でお世話になっている。彼女の成長に両親も義母も喜んでくれている。義母は一人暮らしなので、孫との触れ合いを楽しんでくれていると思う。一方、息子はいよいよ最後の追い込みに入った。冬期講習も残すところ僅かとなった。家内もこの冬は息子に付きっ切りで対応してくれている。近々、息子の受験も始まる。少し体調を崩しかけているそうだが、ここまでくれば、気力で残り数週間を乗り切ってくれればと願っている。追記:・旧友から忘年会の写真と参加者名簿が届いた。僕も、彼も幹事になっている。次回はお盆の時期に企画する予定。旧友達との輪がどんどん拡がっていくような気がしている。・高校ラグビー準決勝、伏見工業対長崎北陽台、桐蔭学園対東福岡の対決。九州勢の戦いに注目したい。今日の3つの感謝:★家内と息子の頑張りに「ありがとう」★旧友からのプレゼントに「ありがとう」★先生からのアドバイスに「ありがとう」
2008年01月05日
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昨日は、息子の冬期講習の終了を待って、家族4人でのささやかな食事会。息子を激励し、家族4人で新年の抱負を語り合った。美味しい料理を食べた後で、家内と息子を残して、再び、実家に帰省した。そして今日は、義母の家に義兄夫婦、甥夫婦と息子を除く我が家のメンバーが集合した。義母は父が逝ってから、一人暮らしということもあり、我々の帰省を楽しみにしていたようだった。義兄夫婦の子供達は既に成人していることから、話題の中心は、我が家の子供達の教育や、会社の仕事の様子などが中心となった。甥が明日から仕事ということもあり、娘を残して、僕達も義母の家を後にした。自宅に戻る途中で、母から頼まれた買い物をし、自宅に戻ってきた。今年の三ヶ日は、自宅と実家の移動も多く、慌しい正月となった。しかし、毎年のことだが、今回も2、3kgは体重が増えている。お正月はどうしても、母や義母の準備してくれた美味しい料理を取りすぎるようだ。明日からは、食事にも気を配り、仕事モードに少しずつ切り替えていこうと思っている。追記:・高校ラグビーはベスト4が出揃った。今年は早々と大阪勢が敗退し、桐蔭学園、東福岡、伏見工業、長崎北陽台が勝ち上がった。今年は、どのチームにもチャンスがあるような感じがする。ノーシードから勝ち上がった長崎北陽台の戦いに注目したい。・箱根駅伝は、往路を制した早稲田が9区で駒沢に逆転され、駒沢が総合優勝を飾った。今日も東海大、大東大の選手が棄権するアクシデントが発生。昨日の順天堂とあわせて3校が棄権するという異例の事態となった。関東学連の青葉昌幸会長は「情けない。すべての駅伝の教科書のようになっている大会。大学で指導、勉強してほしい。(指導者は)選手を見詰め鍛えてほしい。速い選手はいるが強い選手はいなくなった」と各校の指導法を批判している。しかし、選手達は箱根の大舞台で走ることを夢見て、厳しい練習に取り組んできている。アクシデントや体調管理などに備えて万全を整えて臨んでいるのも事実。来年の復活に期待している。・昨日の大学選手権準決勝、早稲田は帝京との激戦を制し12対5で破って決勝進出を決めた。チーム一丸となった激しいディフェンスが、大黒柱不在のチームを救った。慶應も後半苦戦したが、34対27で明治を下し、久しぶりに決勝に進出した。早慶戦の決勝は39年ぶり。楽しみだ。今日の3つの感謝:★家族4人での楽しい時間に「ありがとう」★義母、義兄夫婦、甥夫婦に「ありがとう」★母の感謝の言葉に「ありがとう」
2008年01月03日
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今年のお正月は、娘と2人で実家で迎えた。一昨年から、母の旅行記録を文書に残すお手伝いをしていたのだが、ようやく一段落するところまでこぎつけた。両親が最後に行った海外旅行。その時のメモ帳の記録とスケッチ、写真を中心に一つの形に残そうと決めたのは、兄貴を送りだした頃だったように思う。あれから1年半くらいかかったけれど、立派に仕上がった旅行記に、母は大喜びだった。お正月を実家で迎えるのは何年ぶりのことだろうか。随分前でよく覚えていないが、恐らく娘が6歳の頃が最後だったように思う。それからは、家族4人で新年を迎え、それから帰省することにしたのだが、今年は息子の受験の為、娘と実家にお世話になっている。御節料理とお雑煮をいただき、御屠蘇をよばれ、今年の抱負を語り合った。娘も高校生らしく、今年一年の目標を語ってくれた。両親は、娘の成長を本当に喜んでいるようだった。息子へは朝に電話で激励した。年末から入試形式の模擬試験を続けているようだ。本番まで残りわずかとなってきた。今、努力していることが、彼の成長に?がると信じている。そして、家内とも、毎日電話で話をしている。彼女も、この冬は、自分のことを犠牲にして息子のサポートをしてくれている。本当に有難いと思っている。実家で新年の挨拶を終えて、食事をした後、夕方に普段から交流のある方々が企画してくれた新年会に参加した。ゆっくりお話させていただくのは1年ぶり。先輩方から貴重なアドバイスを頂戴し、本当に有難い機会だったと思う。お互い多忙な状況である上、住んでいる地域もバラバラなので、お盆やお正月の休みのときにしか会うことがない。わずか数時間だが、貴重な機会に感謝している。追記:・高校ラグビーはベスト8が出揃った。大工大高が流経大柏に完敗。高速BK陣を擁していただけに残念な結果となった。また、注目していた名渓対佐賀工は10対10の引き分け抽選で、佐賀工業がベスト8進出となった。素晴らしいハンドリングラグビーを見れないのが少し残念な気がする。久我山は天理にまさかの完封負け。ノーシードの長崎北陽台が九州対決を制した。ベスト8は長崎北陽台対天理、伏見工対尾道に注目したい。今日の3つの感謝:★さわやかな新年の始まりに「ありがとう」★家族の決意に「ありがとう」★先輩方との再会に「ありがとう」
2008年01月02日
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