2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全3件 (3件中 1-3件目)
1
昨年の冬に集まった仲間数人で、中学時代の同窓会を企画している。地元に残っている仲間とお盆休みにあわせて帰省してくる仲間に声をかけ、内輪だが、20人以上集まりそうだ。残念ながら先生は出席できないそうだが、今から楽しみだ。もともとは、数年前に届いた友人からの一通のメールから始まった。大よそ25年ぶりだったと思う。二人とも、立派なおっさんになっていたが、小学校、中学校時代の思い出話や近況など大いに盛り上った。それから、お互いのルートで、忘年会を昨年企画。「次はお盆に集まる」ということで、今回の企画につながっている。友人が地元でやっているお店で一次会、二次会を企画している。女性の同級生も数名参加することになっており、楽しい会になることを期待している。追記:・阪神が強い。今日も、中日を2対0で破りマジックを43とした。・先日とどいた「君」と一緒にプレー。暑い最中ではあったが、良い場面もあり、楽しめたと思っている。・7月も残りわずかとなった。休日を挟む出張が多く、スクール練習に参加できていない。明日は、久しぶりに練習に参加する予定。・子供達の夏休みが始まった。息子は野球部の練習が忙しく、宿題が溜まっている様子。娘は補習と部活で毎日を忙しくしているようだ。家族4人がゆっくりできる夏休みだが、家族旅行を企画しなかったのが心残りだ。今日の3つの感謝:★先生との再会の機会に「ありがとう」★久しぶりの痛飲の機会に「ありがとう」★阪神の勝利に「ありがとう」
2008年07月26日
コメント(0)
昨夏に転勤してから大よそ1年が経った。研究開発の現場から離れ、本社スタッフとなり、自分なりに色んなことを感じながら精一杯取り組んできていると思っている。技術開発のような具体的テーマがあるわけでもなく、技術の進展が見えるわけでもないが、色んな方々と関わりながら、一つ一つ思いを具体的な形に作り変えていく、そんな仕事に従事して、一年が経過した。どれだけ成長できたかはわからないが、先日、業績評価に基づき臨時手当が支給された。毎年、臨時手当から、いくらかお小遣いをもらうのが、我が家のルールになっている。そして、今年は、そのお小遣いの中から、ある買い物をした。大抵は、友人や同僚、家族との食事代(飲み代?)に飛んでいくことが多いのだが、今年は、自分の為に投資してみることにした。会社の同僚にも協力してもらい、即断で「君」を購入することにした。そして、「君」が我が家に届いた。本当に久しぶりにワクワクする感じがした。早速、手にとって、「君」に触れ、「君」を扱ってみた。まずまずの感触。来週、早速、「君」と行動を共にする。下手な自分の力をどれだけ引き上げてくれるのか、これからが楽しみだ。「君」との出会いに感謝したい!追記:・阪神は、2対2で迎えた8回裏に、2死一、二塁から、代打葛城選手が一塁線を破る2点三塁打で勝ち越し。バルディリスも適時打で続き、最終回を藤川投手が抑えて、このシリーズも2勝1敗と勝ち越した。今日の3つの感謝:★「君」との出会いと「君」との別れに「ありがとう」★息子との2人の時間に「ありがとう」★友人達からの連絡に「ありがとう」
2008年07月13日
コメント(2)
昨日は炎天下の中、高校時代のクラブのOB会に参加した。午前中は、所用でスクール活動に出席できなかったが、何とか一仕事を片付けて、OB会には現役メンバーとの交流試合に参加した。僕達の数年先輩が、母校のチームを見るようになった数年前から、OB会の活動が本格化した。今では、OB会が組織化され、活動通信が郵送され、現役選手の試合結果等もメールで配信されるようになっている。そして、年に一度、総会を兼ねて、昼は現役選手との交流試合、夜は総会兼懇親会という内容でOB会が開催されるようになった。我々の一世代上の先輩方の時代は強豪に位置づけられる程、素晴らしい実績を残され、活動も厳しく、強い時代だったという。しかし、我々の世代は、段々とチームが弱体化していった時代で、今から思うと、指導者不在、メンバー不足の苦しい世代だったように感じている。それでも、我々の世代がチーム存続の危機に直面しながらも、何とか活動を継続した、そんな時代だった。公式試合で一つ勝つのがやっとのチームで、進学校故、3年の春までプレーを続けるモチベーションがあがらないまま迎えた最後の大会。それでも、一つ勝って、強豪と対戦し大敗。敗者復活戦も、前半のリードを守りきれず、1点差で惜敗して引退することとなった。指導者不在の時代だったので、当時は大学生の先輩達がコーチ役を担うのが慣習だった。我々の代も、地元に残った2名がコーチを担当した。僕達は、夏休みになると、彼らをサポートするために練習や合宿に参加し、現役選手の皆と一緒に過ごした。そんな時代を乗り越え、10年以上前に着任してくださった顧問の先生方のご尽力と、OBで高校教師になり同じクラブの顧問をされている先生方のネットワークで、母校の部活動も活発化していった。そして、先輩が顧問に着任されてからは、現役選手のスキルやチーム力が見るごとに向上し、素晴らしい戦跡を残せるレベルになってきたとOBもチームのメンバーも感じている。昨日は、自分の子供達の世代の1年生チームとの対戦に、オッサンOBとして参加。プレーしたのは15分程度だったが、同世代の先輩や後輩達も交じり、非常に心地よい汗をかくことができた。交流試合の後、一つ上の先輩の提案で、近くの銭湯に行き、一風呂あびて、総会に参加することになった。高校時代の合宿を思い出すような光景だった。総会では、大先輩から現役まで、本当に楽しい時間を共有した。そして、総会後は一つ上の先輩方と二次会へ。高校時代の思い出話、仕事や子育て等、どっぷりとミドルの世代の話題に花が咲いた。20年以上お会いしていなかった先輩との再会もあり、楽しい一時だった。一年後の再会を約束して、先輩方とお別れした。今から思えば、コーチの方々との関係や、皆の思いがまとまりきらない歯がゆさ、クラブに注力しきれない自分達の弱さ等、決して良い思い出があるとは言い難い部活動だったように思う。それでも、母校のクラブのOBの一員としてこのような会に出席できることに感謝するとともに、部活を途中で止めずに最後まで続けた自分に改めて感謝したいと思っている。一年後、また、現役の選手達とゲームを通して親睦を深めることができるように、適度に運動を続けておこうと思う。追記:・阪神が強い。昨日も横浜を撃沈し、貯金を26に伸ばした。矢野選手が、絶好調。一昨日の下柳投手といい、金本選手といい、本当に頼もしい不惑の選手達だ。今日の3つの感謝:★OB会での再会に「ありがとう」★阪神の連勝に「ありがとう」★両親の元気な姿に「ありがとう」
2008年07月06日
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1