○朝から会議があって嫌だ(Negative)→会議→疲労感大→一日がNegative(陰鬱)に。 ○夕方に懐かしい友人に会う約束がある。(楽しみ、positive)→会議→楽しみのほうが強ければ集中力もあり、それほど疲れない→約束のためにがんばる(positive)→友人と楽しく談笑する(positive) ここまでうまくはいきませんが、positiveにセットすることにより、自分から作り出すストレスのいくらかを回避することができます。これは勉強も同じです。 英語のテストがあるから英語を勉強するよりも、明日、憧れのハリウッドスターと会話するために英文覚えるほうがやる気出るしょ? please, give me your autograph. I have seen your movie all. My best favorite is ...とか覚えるの簡単でしょ?(伝わる程度で書いてます。文法上は不正確かも・・・)
Negative or Positiveというのは実はかなり大きな問題をはらんでいます。 同じ人でもPositiveの方が際立って見えます。逆に人に見られることにより意識下、無意識下で反応が起こり全身でPositive/Negativeの両側へ反応が促進されるようになります。(植物なんかでも実験されていますね。)