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ブルーメッセには年中、綺麗にお花を咲かせています。ここは癒しの空間。「ここに来るととても癒されるね」と見知らぬ人が微笑んで言っていました。お花の話をしながら ゆっくりしてきました。綺麗なお花達です。 ブーゲンビリア シャクナゲ ビオラ マーガレット オステオスペルマムドリサンさんに教えてもらいわかりました。
April 25, 2006
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山でウスバサイシンをみつけました。ウスバサイシンやカタクリにあるところにはヒメギフチョウがみられると、とても綺麗で春にしか飛ばないそうだと友達が言ってたの思い出しました。ヒメギフチョウはまだみたことないです。いつか会ってみたい蝶です。 ウスバサイシン(ウマノスズクサ科)ヒメギフチョウの食草です。土に隠れている茎から、左右二つに分かれた長い葉柄の先にハート形の薄い葉をつけます。花は葉の基部に一個つき、花弁はなく、鐘形のガクの先が3裂しふちだけ外側に反り返ります。多年草
April 24, 2006
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よく見ないと見逃してしまいそうな小さなお花です。今年も咲いていました。コチャルメルソウ(ユキノシタ科)花茎は5枚で羽状に7~9裂し、後ろに反り返ります。名前の由来小さなチャルメルソウの意味です。チャルメルソウは、実の形が中国の楽器チャルメラに似ているので付いた名前です。
April 21, 2006
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アズマイチゲ探し求め道なき道を歩く斜面からすべり落ちそうになったりしながらもこの先どうなってるのだろうと登った。ぽっと抜けた広場ほとんど人は入ってない様子。可憐に咲き競う色とりどりのキクザキイチゲ達に出会いました。 水色キクザキイチゲ瑠璃色キクザキイチゲ 風に揺れるキクザキイチゲ 青紫キクザキイチゲ バレーリーナの様なキクザキイチゲ 真っ白な白鳥の羽の様なキクザキイチゲキクザキイチゲの色々な色や形は伝えきれない位でした。昨日の山のお花達 今日の雪でどうしてるやら....
April 20, 2006
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気になっていた とても見たかったアズマイチゲのお花今日はアズマイチゲを探しに山へ出かけました。何処にあるのかなぁ~ 見つかるかなぁ~と歩きました。やっと会えたアズマイチゲ 見つかった時の感激は嬉しさで涙が出そうになった。 一時間くらい探し おや?もしかしてと傍に行くとこれはアズマイチゲだろうか?ボックリ博士さんの写した写真を片手に比べてみました。アズマイチゲのようです。 まだまだこれから咲いていくアズマイチゲのようです。ちょっと場所によってお花の咲き方 葉っぱの開き具合が違うようです。 これはやっと咲きそう 本当に可愛い可愛いアズマイチゲだこと。アズマイチゲキクザキイチゲに似ていますが、茎葉はよりやわらかく葉の先が丸く細かくきれこまず、やや下に垂れます。名前の由来関東地方に多いイチゲの意味で、東一華(東一花)とも書きます。イチゲは、花が茎頂に1個だけつくことを表したものです。
April 19, 2006
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田沢湖刺巻湿原に行ってきました。 秋田県田沢湖町国道46号線沿い広い水芭蕉群生地 木道を歩く。 上流は水芭蕉がぽつりぽつりでしたが残雪に咲くお花はとても綺麗でした。 水芭蕉祭りで郷土芸能 水芭蕉の群生地にて手踊り披露してくれました。踊りは素晴らしく 秋田おばことっても可愛いかったです。
April 16, 2006
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十和田湖にてみつけた水鳥です。素晴らしい潜水 潜ったとこと全然違うところに出てくるから驚きました。こっちを見ながら行ったり来たり。可愛かったです。ホオジロガモ
April 10, 2006
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朝雪がちらつき風も強く冷たかった。男鹿半島の海 海から低い雲が流れて来て男鹿の山にて雲は上昇気流の乗って行く様子遠くの方に雪が舞う様子別荘を持てるのであれば この場所にしたいと思いました。海もまたいいものです。男鹿 春の海夕焼けの海に鷹が飛んでいました。 夕焼の海夕日に向かうゴジラ岩があるのですよ。ゴジラとたわむれてまいりました。ゴジライワ
April 8, 2006
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何もない雑木林で見つけた緑色の物。本当に綺麗 緑色に光っていました。はじめて見た物でした。ドキドキしながらこれはいったい何?と写真を撮りました。 ウスタビガの繭別名 「ヤマカマス」「ヤママユ」 ウスタビガという蛾のつくった天然の繭です。ウスタビガの糸はあまりにも繊細で細すぎて使えないそうです。蛾はすでにここから羽化して中は空っぽ。下の小さい穴は蛾の排泄時の為にあり、上の部分から外に出て行ったそうです。冬には緑色も鮮やかに沢山の繭がひかってるそうです。すでに繭は空っぽで地面に落ちるだけだ、観察のため持ってきて良いそうです。がま口の様に両方に力を加えるとパカッと開くので中の抜け殻を取り出す。いつまでもそのまま変わらないのだそうです。ウスタビガをいつかみれたらと思います。
April 7, 2006
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なんか水色のお花があるぞ。近くに行ったら おうスミレサイシン。咲いたばかりなんて可愛いのでしょうか~スミレサイシン地下茎は太くて横に這い、節が多く、葉は花より遅れて咲き、無茎性で地上茎はなく、根元から花柄と葉柄を出します。名前の由来葉の形がウスバサイシンに似ていることから付いた名前で菫細辛と書きます。サイシンの漢名は「細辛」と書きます。
April 5, 2006
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4月4日私の誕生日相変わらず単独行動。だから何時でも何処にでも気の向くままの行動です。また福寿草を観に車を走らせました。 福寿草のお花畑お花畑のこんな感じいいでしょ~。ちょっと不思議なことがあった。自然満喫で幸せな気持ち、こんなときはセルフで自分を撮る。幸せだってわかる好きな自分が居る。いつも一回で撮れるのに 撮れないのでまた撮ったの。居るはずのない人が写ってた。隣に一緒にしゃがんで居るけど「そうか~私があんまり楽しそうにしてるからだね。ここ守ってるの?でも連れて行けないからね」とカメラから画像を消した。
April 4, 2006
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男鹿で見つけたエゾエンゴサクいつもよりかなり早い開花です。今年は雪が多かったのに、うかうかしていられません。春のお花は思いもよらない位に自然に敏感に反応して行きます。ミスミソウがもう終わったと誰かが言ってました。エゾエンゴサク北海道に多いエンゴサクの意味です。エンゴサクと言う言葉は漢方薬「生薬」の名前で中国や朝鮮半島産のこの仲間の球根「塊茎」を蒸してから日光に当てて乾燥させた物を「延胡索」と言った。
April 2, 2006
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今日はお天気が良く山野草を追いかけることにしました。昨日までの寒さに山野草たちはどうしているかな? フクジュソウ満開 今日は一番の見頃となっていました。一面のフクジュソウのお花畑にうっとり~ キクザキイチゲいよいよ咲き始めました。日当たりの良い場所に群生 思わず駆け上がりました。ナニワズの群生に驚きました。 カタクリ 日当たりの良い所咲き始めました。今年はじめてカタクリに会いました。 キクバオウレン 道端に咲いていました。道端にあるなんて珍しいことです。薬草だから採られないようにと祈りました。 キバナノアマナも一輪だけ咲いていました。今日出会った山野草でした。
April 1, 2006
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