2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全7件 (7件中 1-7件目)
1

娘と旅に出ることになりました。12:40分出発二人とも夜勤明け次の朝の出発が待ちきれず出かけました。のんびり行道の駅つなぎで気ままな旅です。協和から13号線 「雁の里仙南」スタンプゲット湯沢フルーツラインからさくらんぼの木には沢山さくらんぼ。小町堂に寄り 「道の駅おがち」でスタンプゲットし焼きイカと蕎麦と串焼きのお餅でお昼。14:40分 楽しい旅です。13号線を南下 県境のトンネルを抜けたらもう山形県です。新庄市へと向かいました。
June 20, 2006
コメント(4)

真昼岳で出会ったお花達。ミヤマスミレ (スミレ科)ノビネチドリ (ラン科) イワカガミ(イワウメ科) エチゴキジムシロ(バラ科 キジムシロ属)今回も良いお花達にあえました。(^^♪
June 20, 2006
コメント(3)

今日はまた真昼 去年土砂崩れで行かれなかった峰越林道。奥羽山脈 標高900(M)の鞍部を越え岩手県に抜ける道。牧場の舗装道路から砂利道およそ11(k)走ると登山口があります。峰越え登山口は県境に位置する。 峰越え林道へお花を求めてやってきました。登山口から林道のある風景です。県境の鞍部を歩く道は 北真昼岳を経て真昼岳山頂に至る。初めての山はガスってなんにも見えません。途中で帰ってきました。下りの風景です。ガスって良く見えませんが右側岩手県 左側秋田県。駐車場に着くと、岩手県側に車で行った人が雪崩で道がふさがってると戻ってきました。なるほど 峰越林道入り口には通行止めの看板が立てられてるのでした。
June 17, 2006
コメント(1)

ツバメオモトユリ科白神山地では今頃ポピュラーなお花ツバメオモトが咲き始めました。 ツマトリソウサクラソウ科これも 可愛いお花です。 タニギキョウキキョウ科私は初めてのお花でした。友達に自慢したら 「なんだそれなら 職場近くに沢山あるぞ」と、笑われた。でもまた一つみつけました。(^^)v ムラサキヤシオツツジツツジ科藤駒のムラサキヤシオツツジはとにかく色が濃かった。とても綺麗な色でも写真失敗したのが残念でした。 フキキク科駐車場の脇、フキの胞子が真っ白に光っていたのが印象的だった。このフキなんだか懐かしく、疲れも癒される。
June 16, 2006
コメント(4)

藤里駒ケ岳 標高11.157.9メートル 登山口~標高差308メートル 距離2.1キロ舗装道路がかなり延びていたのはありがたい。走りは爽快。 竹の子採りの入山料徴収の人に 車を止められ藤駒登山を告げた。すぐに登山と分かってもらえ気分良くまた走り 10:00過ぎに到着。10:30分山頂目指し出発。 間もなく ここは田苗代湿原。誰も居ない。湿原の木道は貸切。残雪の沢を渡る。残雪の下は水の流れ ちょっと危険。 12:00ちょうど 山頂 藤駒登頂。ここにも誰も居ない。いつもの岩木山は霞んで見えない。手前の尾太(おっぷ)岳をスケッチして昼食は カップ麺とおにぎり コーヒーも美味しい。13:00 下ることにする。田苗代湿原 ミズバショウが満開 こんな季節にミズバショウの満開。何時来ても見れなかった群生がみれた。やはり誰も居ない。15:00 駐車場に到着。のんびりゆっくり 数え切れないほどの山野草に会えた今日の山歩き。
June 14, 2006
コメント(6)

奥羽山脈 真木真昼 真昼岳1059.9メートルへ赤倉口より約5キロ標高差約600メートル3時間30分かけて登りました。初めて見るオサバグサの群生に感動しました。 オサバグサケシ科オサバグサ属日本特産の一種一属種です。葉はシダの葉に似ており、すべて根生します。大きな群落をつくり、花は気品のある白色で、一面を白い花で被い尽くす様は感動的です。名前の由来葉の形を、はた織りに使うおさに見たてたもので、筬葉草と書きます。
June 9, 2006
コメント(6)

草取りやらお花の手入れで大忙しの毎日です。日記は久しぶりとなりました。花壇にジャーマンアイリスが咲き始めました。みんな写真に撮ってたらお仕事が間に合いません。ジャーマンアイリスが終わってしまわない内になんとか皆写真に撮れたらいいのですが、とりあえずこの二種類です。ちょっと 風に吹かれただけで倒れてしまうのが欠点ですが美しいお花です~明日も頑張らないとね~ジャーマンアイリス優しい色のお花ですね~ジャーマンアイリス 力強い色ですね~。
June 6, 2006
コメント(4)
全7件 (7件中 1-7件目)
1