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軟弱登山パート3はこちらからどうぞ
2008年08月27日
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軟弱登山パート2・蔵王はこちらからどうぞ
2008年08月21日
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軟弱登山・入笠山からすずらんの里へはこちらからどうぞ
2008年08月20日
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茅ケ岳山頂・金ケ岳・そして下山 はこちらからどうぞ
2008年08月14日
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写真が一杯になり引越ししました。登山靴ギバラでデビューしています。深田久弥終焉の山・茅ケ岳はこちらからどうぞ
2008年08月11日
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朝6時半ふたたび甲武信岳山頂に立つ。南アルプス、富士山、八ヶ岳が見える。 父のごと富士雲海に浮かび立つ山頂のすばらしい眺めを堪能し三宝山に向った。30分ほどで山頂へ。この方面は一人だけと思って心細かったが山頂に二人連れがいたので一安心。真中が甲武信岳、左が木賊山。ここも富士山が美しい。ここからはひたすら暗闇の中を下ったり登ったり。鎖場は案外楽に通過。 露涼し細き道にて草に触れ武信白岩。あそこを登るのかと思いながら近くまで行ったら岩が崩れるので登頂禁止だった。またひたすら暗闇の中。 下闇や熊避けの鈴遠くからそして大山へ。ここまで3時間。本来展望の良い山だが雲に覆われ何も見えない。石楠花が咲き残っていた。 咲き残る石楠花掠め雲走るいよいよ十文字峠も近くなってきた。 山小屋近し人住む匂ひ立ち込めてここからは毛木平までひたすら下る。毛木平で山小屋で作っていただいた弁当(梅干おにぎり2個)を食べバス停まで1時間の道のり。炎天の中、高原野菜の農道を1時間。 高原の農道照らす炎帝かなバス停についたときには脱水状況だった。これから更に1時間バス停でバスを待った。次回は、深田久弥終焉の山・茅ケ岳を書きますが、そろそろブログの容量も少なくなった。写真枚数2100枚。古いのから消そうと思ったが古い写真までページめくりが大変で断念。別のブログを作って書くことにした。
2008年08月06日
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山頂から今来た道を振り返った。石楠花がまだ残っていた。山小屋に着いたら雨は大丈夫でしたか?と聞かれたが自分が来た道は、パラパラとは降ったが大丈夫だった。 百葉箱ある山小屋に夕涼む少し休んで夕食。夕食はカレーだった。 山小屋の屋根の上より夏の月満月だった。(建物は、甲武信小屋の新しく出来た音入れ)大部屋で布団一枚に眠れた。雨の屋根を打つ音を聞きながら。 山小屋の屋根打つ雨や夏炉焚くイビキをかく人も少なく良く眠ったが、ふと目が覚めたとき斜め横の女性が「ねむれない~」と言っていた。もしかしたら・・・・・!!!! 周りみな寝不足顔の登山宿4時くらいに目が覚め外に行くと 鳥声を増やしつ朝の空焼ける ご来光待つデジカメをにらみつつ30分ほど日の出を待って立ち尽くした。 山小屋の一汁一香飯三杯ご飯を食べて5時50分十文字峠ルートへ出発。 山小屋に百円分の水を買ふ山頂までの道で 雲海に浮かぶ富嶽のこころざし
2008年08月01日
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