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ちょい不良ドクター お~ちゃんです。最近ちょくちょくインフルエンザの患者さんが現れてます。前にも検査が陽性に出た時の簡易テストの写真をお見せしましたが、厄介なのはインフルエンザみたいなのに検査で陽性にでない場合です。昨年、息子がインフルエンザにかかった時、連続5日間検査をしました。はじめの4日間はずっと陰性だったのに5日目で陽性になりました。初めっからインフルエンザだったんです。こうした場合、初めからタミフルだしとくんやったとも思います。でもタミフルを飲んでいたお子さんがマンションから飛び降りたりする事件も発生する今日この頃タミフルが効果があることはわかっていても出しにくくなりました。又、インフルエンザの場合は解熱剤も色々制約があり、昔は平気で使っていたお薬もだめになったものが多くて。特に困るのは熱が上がっているのを何とか下げて欲しいとお願いされるときですね。よく効く解熱剤は全部インフルエンザのときは使ってはいけないことになってるんで、最近は。我慢していただくしかないのですが、お薬を出さないというと、ひどく怒ったり、がっかりしたという態度で非難されることが多くてつらいところです。なんか、坐骨神経痛になってから考え方が後ろ向きになってしまってます、お~ちゃんは。さっきもキョンちゃんに怒られました。「前向きに、気楽に行け!!」と完全にお尻にひかれてるお~ちゃんです。じゃあ、またね! 訪問看護・介護のご相談はこちらまで♪いつも応援ありがとうございます!今日もぽちっとお願いします
Feb 27, 2007
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ちょい不良ドクター お~ちゃんです。いやあ、ちょっと間があいてしまいました。坐骨神経痛で悩んでいました。結局、セカンドオピニオンもあんまし役に立ちませんでした。痛いものは痛い。我慢するのはよすことにしました。だけど、あきらめることもしません。まあ、なるようにしかならないと思っただけですが。また、皆さんよろしくお願いします。じゃあ、またね! 訪問看護・介護のご相談はこちらまで♪いつも応援ありがとうございます!今日もぽちっとお願いします
Feb 21, 2007
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ちょい不良ドクター お~ちゃんです。お~ちゃんは相変わらず坐骨神経痛で悩んでおります。毎朝、ベッドから起きて立ち上がる瞬間にお尻から太ももに重い痛みが走るために起きてからしばらくは背筋を伸ばすことができません。おじいちゃんみたいに背中を丸めてかがんだ姿勢でトイレに行ったり服を着替えています。と言うわけでお~ちゃん改名 >お~じいちゃんとなっております。落ち込んでばかりおられませんので今度、予定通り知り合いのスポーツ整形の先生のところに相談に行ってきます。この先生はラグビー選手ばかりを診断、手術しておられる方です。いわゆるセカンドオピニオンというやつです。さてどんな話になるのかちょっと楽しみですが不安もあります。まあ、楽しくゴルフもしてそれで痛くなるならあきらめて手術を受けようと思っているお~じいちゃんです。じゃあ、またね! 訪問看護・介護のご相談はこちらまで♪いつも応援ありがとうございます!今日もぽちっとお願いします
Feb 9, 2007
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ちょい不良ドクター お~ちゃんです。前回は医者が患者になった時と題して大きな病院に行った時のお~ちゃんの様子を記事にしました。もうほとんど何を言われるかわかってるんで。無駄かなと思いつつ、でも、やっぱり自分で自分の主治医にもなれないからやっぱり第3者として病院の先生に診てもらいました。その結果自分でもあきれたのはどこか、大したことないですよと言ってくれるのを期待してましたし、別にその先生はまったくの赤の他人ですからやさしい言葉をかけてもらえるわけもないんですが心の中でなんでこいつは通りいっぺんのことしか話をしないんだろうと思ったり。まあ、いろいろ考えてみるにまさしく「悪い知らせの知らせ方」と言う癌の告知についてのバイブルみたいな本に書いてあるとおり人が自分にとって受け入れがたい知らせその代表は「あなたは癌です」ですがたかが腰痛とその原因疾患についての説明ですらお~ちゃんにとっては受け入れがたい知らせであったようで悪い知らせを受けたときの心の連鎖反応が起こったのでした。その連鎖反応とは否定、怒り、取引、抑うつと言うわけでお~ちゃんはとっても落ち込んでます。じゃあ、またね! 訪問看護・介護のご相談はこちらまで♪いつも応援ありがとうございます!今日もぽちっとお願いします
Feb 6, 2007
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ちょい不良ドクター お~ちゃんです。え~、昨日お~ちゃんは患者になってきました。医者の立場で言うと医者を診察するのはお~ちゃんは大嫌いです。ある意味一番のクレーマーに変身するときが多いですから。それと家族や身内の主治医になることも嫌いです。これまで死んだ身内の二人の主治医になりました。身内の情で接する事と医師として判断する事の二つのことを両立させるのは一人の人間の中では無理!!!!と言うのがお~ちゃんの結論です。ところで昨日はMRI検査と結果の説明を受けました。坐骨神経痛が出て病院にいったことはすでに記事にしましたが、昨日はそれの2回目です。結論を言うと腰椎すべり症 と それによる脊柱管狭窄症ここで医者の立場で言うと「あなたは腰椎すべり症 と それによる脊柱管狭窄症です。」「この病気は加齢によって起こっていると考えられます。」「しばらく、お薬を飲んで筋力トレーニングとストレッチをしてください。」「症例によっては、自然に寛解することもありますが」「しばしば10年ぐらいすると手術が必要になります。」「手術方法はいろいろありますが要は脊髄の圧迫をとるために行います」「運動は過激なものは避けて、水泳とかウオーキングがいいでしょう」ここで患者のお~ちゃんは「手術せんと今すぐ治る方法はないんかい?」(なぜか巻き舌!!!)「毎朝30分起きれんで苦しいのにどうしようもないんかい?」(なぜか巻き舌!!!)「大好きなゴルフをやめろ言うたら承知せえへんぞ!」(やや興奮気味!!!)実際は一言「わかりました。筋力トレーニングやストレッチをがんばってみます。」(静かに笑顔で!!!)お~ちゃんも並みの人間でした。教科書どおり悪い知らせを聞いたお~ちゃんは怒りに満ちています。こんな患者の相手をしてくれたK先生ご迷惑をおかけいたしました。じゃあ、またね! 訪問看護・介護のご相談はこちらまで♪いつも応援ありがとうございます!今日もぽちっとお願いします
Feb 2, 2007
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