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恋の数こなせば妙に冷めてくhey・・・しょうがないさうつろな瞳が素敵よlady覚えた涙で今宵濡れて愛しい人飽きてしまったらそれまでだもの溢れる胸をちょいとひと時でもよくある話でごまかされて背中を弄られてbaby嘘もつけなくなるなんてそんなんじゃ駄目だろうね、吐息を聞かせてsugar
2002年11月30日
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酒の席での一息に君の愛しさ増すばかりそんな世界もありしけり君の愛しさ増すばかりお馬が死んだお馬が死んだ悲しい涙を私にくれず言葉はなんにもありはせぬそれでも最後に捨ててった一言くれた君の優しさ心に沁みて増すばかり
2002年11月29日
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弁解ドビュッシー~椎名林檎~言いたいことを探し疲れて結果無駄口吐いてばかりどうせあたしの人生 語呂合わせなんだもんどうして価値に理由を付けてポーズを執らされているのかなだって淀んだ水が薫るピアノなんだもんあんたは仕様が無いと云うし現実にあたしも判らぬ泣いて惑う位なら もう全部無かったことにしよう甲斐性が無く向かい風のみ専門に出来る雄じゃなくちゃどうせあたしの人生 語呂合わせなんだもんチョーキングだけに支配されて変化する莫迦な女で宜し云々で誤魔化して好い加減に飛んで居たい何でも買ってあげるから 帰るだなんて已めなさい真の慈愛等恐らく 最初から欲しくなかった本当は全部大事である本当は全部ラビッシュであろう本当は全部真理である本当は全部トリックであろう---------------------------何を言っても嘘になる時期相変わらず現実が全てなんだケドどこか物足りなくって本当はそれでいいのに本当はそうじゃないのかなとかなにやらかにやら言葉は飲み込まれ出来上がってる歌を聞くバーチャルな世界の何がいけないのかな飛んで惑って何がいけないのかな個人終結 他人完結単純にみんな寂しいだけじゃないそう言ってしまって何がいけないのかな
2002年11月28日
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核心 ’96.2.14 私は信じる。 こころの奥には本当の自分がいる 月日を重ね、変わっていく私の心にも 深く深く 本当の自分がいる 厚くかぶさる虚我に負けない 本当の自分がいる 今はわからない遠い未来に なんとなくでもつかめたその時 私の生き方をまた考えよう その時まで 今の自分を疑わずに進んでみようか 曲がりゆく虚我に悩まされても いつか素直な自分に出会える日まで このまま苦労して進んでいこう。-----------------------------7年前か・・・高校生の私物足りなさを抱えて静かに静かに考えていたあの頃全ては変わったけれど「核心」だけは確かにあの頃のままの気がするあの頃というよりも生まれたときから私は何も変わってはいない核心が明確になるほど行動は不明確になる解き明かすほどに謎で「足りえる」ことに望みをたくす真実など関係ない何を選んだのかが、問題なのだ「自分」というものを見つけたいのなら選ばれてはいけない選ぶんだただ知りたいという好奇心それによって突き進む私は書く「書かない」は、選ばない
2002年11月27日
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人の目に私はどううつるのだろう気にせず歩いた雪道に遠く足跡残して「卒業」人の目に私はどううつってきたのだろう6年間命ひとつの捕らえ方さえ違う人々の中で雪が雨に変わるころ私の命はどう変わるもっと広い世界へ出て私の命はどう変わる
2002年11月25日
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言うのは簡単さでも行動しなさいいろんなものを見なさい楽しみなさい笑いなさい伝えるという難しさを痛感しなさい泣きなさい怒りなさいそうして優しくなりなさい君はいつでも懸命で明日を教えてやりたくなるが君は君、何も出来ぬ姉だけどいつでも頼ってきなさい安心して進みなさい頑張って 大学合格によせて・・・
2002年11月22日
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さよならといいかけて君の目に見た涙夜の黒雪の白音のない戻り道さよならは夜の黒君の目に雪の白
2002年11月21日
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水は清らなるままにごらぬまま遠くに月を映し星の音を響かせた井戸は変わらぬままつややかなポンプは頑丈で汲み上げても汲み上げても枯れることなく戻った今年も星は汲み上げられた愛も変わらず湧き続けてた
2002年11月18日
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あなたの笑顔が知りたい。ただの好奇心を否定したらこの世には何も残らないわたしがいけなかったもちろん!わたしがいけなかった逃げないで言おうi’m sorry...
2002年11月15日
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きみとぼくとは 友達だから歩いて行(ゆ)こう 歌を歌ってうれしいときも 悲しいときも歩いて行こう 手を取り合って幸せはいつでも 向うから来るのさ白く続く道の はるか遠くからその日まで きみと歩いて行こうきみとぼくとは 友達だから歩いて行こう 口笛吹いて楽しいときも 苦しいときも歩いて行こう どこどこまでも幸せはいつでも 向うから来るのさ白く続く道の はるか遠くからその日まで きみと歩いて行こう石井亨作詞・作曲
2002年11月14日
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朝靄を切り裂く稲妻響く空爆音演習ははじまった我らお国のために万歳三唱浪を暴風がかっさらい、雨が鞭打つ三沢の海はああ、毎年のように巡りくる生きて帰っていらしてねセピア色した朝焼けに雷光は落ち続ける生きて帰っていらしてね今は戦時アパートの扉は堅く閉められた
2002年11月12日
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堅く冷たく泣いていたブヨブヨと温かでテラテラと光っていた本当は血のかよう桜色したこころだったどんっと音がして壊れたのがわかったんだその濡物に無邪気に触れたらどんっと音がした桜は撃たれたそして空気は凍りつき冷たく堅く凍りつき静かに静かに雪が舞う
2002年11月11日
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生命のリアリティそんな言葉を妹が口にした。頑張れ。明日、入学試験だそうだ。
2002年11月10日
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同じことを言うにしたってあがいた分、言葉は深い意味をもち、一つ一つに心がこもる。 ----------私の幸せは他人の人生まで感じられる豊かさと生まれ持った平和さの上にある ----------本来、他者である別人格の中に同じものを見つけられるなんてまるで奇跡のようだ。そして奇跡は起こり続ける。他人の気持ちを汲みあげるかぎり。私たちは同じ人間、重なる部分は果てしなく拡がっている。 ----------同調した。この瞬間、私にも不幸が訪れた。そう、昔からしっかりと認識している。私の不幸とは他人の不幸だ。 ----------生きている歓びがある一方で生きている悲しみがある不平等
2002年11月09日
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「人生は螺旋形(らせんけい)をしていてね・・・」昨日友達からきいたお話人生は何度も同じことの繰り返しけれどちょっとづつ変化を見せて螺旋を描いて進んでいく。「真理は永遠にひっくり返る」http://plaza.rakuten.co.jp/yayasweb/004004 私にはそういう理解があった。単純に似ていて嬉しかった(笑また戻ってきた。見覚えのある道。螺旋か・・・素敵ね思えばあの頃、今と同じような心境だった。止まっていたときがやっと動き出す、そんな期待感。なんでもやれる気がしていた。運命の鈴も響いたもう逃すまい。今度こそ行動しよう。インド行くぞ。----------------------------掲示板よりコピペ・・・あは・・・ -yaya-さん(****.ne.jp) いつ書けるかなんてわからないねおさぼりっていっといてここ出てすぐに書いちゃった(爆kaoremixさんは今どの辺りにいるんだろう人生は確実に明るい方へ向かっているわ。波はあってもね。日記に書いた螺旋形なんだけどなにより形が綺麗じゃない?螺旋の謎を解きたくなった螺旋のもの、DNA・ばね・私のカール・・他にあるかなあ (11月8日20時50分) --------------------------無断掲載ごみんに^^;ってわけで他になにかあるかなあ
2002年11月08日
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今書くと強い言葉ばかりでてしまうだからそれでも感じ取っていただけるからそれだけで嬉しいでも違う力技での圧倒など無意味嘆きの中では逆に埋もれて解りにくいごめんなさいごめんなさいまだ言葉が未熟すぎるそれでもありがとうみんなみんなありがとう本を読もう知識を増やそうモノを見よう感性を呼ぼう・・・本当のところもっとやりたいことがあるけれど、それは時を待つあぁ全てを伝えたい言葉によって
2002年11月07日
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私の追及を儚いとお思いか?私の夢をくだらないとお思いか? 目に映るもの全てが真理だと 私は簡単に言ってしまう 理解していようがしていまいが 「うん」と言ってくれる人が好き私は私の力で君を私のものにして同時に私を君のものにする君を捕らえてもう離すものかこれが私の夢だ
2002年11月06日
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強い人よ君は気付いていないのか君の発する言葉の端々に自信が満ち溢れ自慢げにエネルギーを放射するときその筋道にひそやかな影が出来てしまうこと君は不完全という文字を手に入れてさらに完全に近づいた気持ちでいるけれど饒舌で空っぽなその言葉はなんだ優しさを欠いたその冗談はなんだ上滑りする乾いた笑いが取り巻く人々の空気は飛ばされてしまう誇示される強さはなんて言い訳がましい自慢げな愚痴はなんて馬鹿馬鹿しい君よ、心に水を持てこれからを語る勇気を持てそして、誰か、彼へ最大の愛を与えよ彼へ最大の愛を与えよ
2002年11月04日
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奇跡のような幸せを手に入れた私はもう不幸になどならないと確信しているがこの世から悲しみはなくならず私は奇跡を手にしたがそれまでの私と何が変わったのか悲しみに打ち勝つ心など最初から持っていたねえ、中也が言ったっけ海の浪はさあれは呪ってるんだってそうなの彼が直感したんだからしょうがないの浪は歌っていたかもしれないけれど彼には、呪ってみえた言葉を飲み込んで幸せに変えるなんて無理結局は悲しみに打ち勝つ心など最初から持っていた私の直感は平和に出来ていたそういうことなんだろうね天然ボケと楽天主義には敵わない僕は悩むが君は悩まない軽蔑されたあの日ある意味、当たってたのよその言葉は。どんな逆境でも狂わない私は軽蔑に値する?無知こそ罪か無知こそ魅力か?対他人を想うと何故こんなにも価値観が豊富自分だけなら幸せにいれるのに結局悲しみの数は減らない私は幸福を手に入れたのに。だから誰かを幸せにすることこれからの私のお仕事しゃべること、それが私のやり方そしてきっと、これは王道だな副作用などきにしないover doseな人生でOK
2002年11月03日
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悪よ私を引きずり込むな私に嘆きを見せるなどろどろとまとわりつくな生きろ前を向いてただただ生きろ悪魔君!君も前を向いて生きなさい
2002年11月02日
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みんなのおかげ。現実に私は何かしただろうか。気を使ってくれなくて良い、優しくなんかしてくれくなくていい、ただ喜んでいて欲しい。そういう想いはいつの間にか・・・何もしなくて良いってことになってしまってる気がする。そして、私も何もしなくなっていた?現実に私は何かしただろうか。こんなにもみんなが優しいなんて。与えられて知る、私もお手伝いの出来る人になりたい。それを忘れていた気がする。せめて私も話をしよう話せるだけ話して自分をさらけ出していよう私自身、楽しんでいよう紅葉を見に行くけどそのときは躊躇なく、飲み込むことなく全部話そう
2002年11月01日
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