原田誉一の電脳通信

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2016.02.17
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カテゴリ: 教育
2時間続きの理科の授業を次の順序で行った。
1.前の時間に行った実験「水を熱したときの水の変化」の結果を折れ線グラフに書く。私は黒板に、子どもたちは帳面に。
2.実験「水を熱したときに出てくるあわの正体」を行い、湯気と水蒸気の違いを図解する。
3.実験「水を冷やしたときの変化」で水を氷と塩水で凍らせる。
実験器具はもちろん今回は氷が大量に必要だったゆえ事前準備と段取りが決め手となった。
「あわが出てもあわない」は少し受けたが「ふくろがふくらんだ」は沈黙であった。


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最終更新日  2016.02.18 03:47:55
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