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昨日、またジュニアライブを三男と見に行った。今回は池下のシアタームーンという小さな劇場で、次男の友達も3人来てくれた。今回のネタはちょっと自信がないと言っていたけど、けっこう面白かった。それに、そのあとアルファベット作文というコーナーがあって、決められたアルファベットで始まる文を考えて3人でひとつの文を作るゲームみたいなのがあったけど、次男はなかなか面白いオチを考えて、笑いをとっていた。そんなんで、昨日の順位は2位だったんだけど、その前の時が悪かったので、結局8月からは1分組に落ちることになった。短い命だった~(もう写真も削除されました。)
2006.07.31
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先週は忙しかったので、やっと今日デジタル複合機(多機能ファックス)を設置してもらった。今までのプリンターよりコンパクトで、ぜんぜん邪魔にならない。画像も今までのよりいい感じ。今まで使ったいた電話もそのままつないで、4台で使えるようにしてある。ところがそれがどうも干渉しあうのか、留守番電話にしてないのに、勝手に留守番電話になってしまったり、なんか変なのだ。でも、ファックスは送れているようだし、電話もプリンターも普通に使えるから、ま、このままでいいや。(いい加減だ~)しばらくはガイドブックを見ながらいろいろ試してみよっと。
2006.07.30
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昨日法要のあとで、ひとりの親戚の人が、車で来ていたのに、お酒を飲んでしまって帰れなくなり、主人がその人を家まで送って行くと言っていた。そういう主人も飲んでおり、送るなんて無理。つまり、私に送って行けという事なのだ。その人の家はずいぶん遠くて、私は運転していく自信がないし、だいいち喪服にパンプスで運転するのはとても疲れる。それに夕方から盆踊りの手伝いがあるので、あまり時間に余裕もないし、私は嫌だった。タクシーを呼ぶか、近くの駅まで送ればいいと思った。なのに、主人は義父の最後の一人の身内なので大事にしたかったのだろう。その気持ちはわかるが、自分が送っていくのならともかく、私の都合も聞かずに決めてしまったところに、私はものすごく腹が立った。前にも同じようなことが何度かあり、私が主人のために何かするのは当たり前というような態度にめちゃくちゃキレタ。で、結局、近くの娘さんの家まで送っていくことになり、そこは私が運転しなれた道だったので、よかったが、帰り道で、主人に文句を言ったら、主人は逆切れして口をきかなくなった。こういうとき、主人は絶対にあやまったことがない。私もいきなり感情的に怒ったので、まずかったかもしれないが、しばらく我が家は感じ悪い日々が続くだろう。
2006.07.23
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法要の後は夕方から学区の盆踊りの手伝いがあった。私の役目は放送係。音楽をかけたり、「次は○○の踊りです。」とアナウンスしたり、落し物の案内をしたり、ずっとマイクの前から離れられなくて結構大変だったが、テントの中で、ずっと座っていられるし、今日は風があっていつもよりは涼しく、すごしやすかった。マイクのボリュームが小さくて、大きな声でアナウンスしていたので、なんだか声がかれてしまった。昨日まで毎日雨が続いていたので、やれるか心配していたが、今日はばっちり雨も上がり、無事に盆踊りも終了してよかった。
2006.07.22
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今日は義父の三十五日の忌明けの法要があった。今日は偶然にも友引で、葬儀をやった会館が空いていたので、そこで法要をやらせていただいた。義母は友引というのを嫌っていたが、べつにお葬式じゃないんだし、友引でも構わないんじゃないかとみんなで説得。大勢の親戚の人が集まるのに、駐車場もあるし、法要をするための部屋もあるし、それにそこの会館は厨房があって、そこで料理を作っていて、食事をするのに移動しなくてもいいし、アツアツのてんぷらとかが出てきて、なかなかおいしいのだ。会館の人がお茶とかも出してくれるので、本当に世話がない。無事に忌明けの法要が終わった。なんだかあっという間だったような、もう?だったような、忙しすぎてよくわからないうちに日々が過ぎていく。義父が亡くなって精神的にまいっていた義母が、少し元気になってきたら、今度は動きすぎて腰を痛めてしまって、先週は1日おきに病院に連れて行っていた。年老いた義母をひとりにしておくのは忍びないが、だからといって、同居するなんてことは無理。子どもの学校のこともあるし、私の両親のこともあるし、だいいち、今ですら忙しすぎてすべての家事がおろそかになっているのに、この上義母の面倒なんて、みること自体無理なのだ。まだ動けるうちは自分のことは自分で頑張ってもらいたい。もちろんしょっちゅうのぞくし、何かあるときは飛んでいくから、一緒に住むのは、お互いの生活リズムが違いすぎるし、思っている以上に大変なことだと思う。
2006.07.22
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昨日今日と、夜7時半から9時まで、コミュニティーセンターで、盆踊りの練習があった。私は音楽をかける役目なので、踊らないのだが、音楽がかかるとなんとなく体がムズムズしてきちゃう。椅子に座って手だけ動かしていた。(笑)
2006.07.20
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6月8日の日記で、ファックスが欲しいことを書いたが、お給料ももらったし、やっぱり買うことにした。ファックスだけでも置き場所をとるので、この際、ファックス、プリンター、スキャナー、コピー、デジカメプリント、電話がひとつになっている、多機能ファックスを買って、今プリンターが置いてある所に置けばいいじゃんということになった。プリンターや電話はまだ使えるので、もったいないが、スキャナーも前から欲しいなぁと思っていたし、置き場所のことを考えると、とても合理的である。値段もファックスに1万円上乗せぐらいで買うことができる。近くの量販店で品物を決めて、価格コムで安いところを探し、ネットで購入。なんと、2日で届いてしまった。今度の日曜日に主人につけてもらおう。わくわく。あとで探したら楽天でも売っていた。しまった。こっちで買えば、ポイントがついたのに!これです↓
2006.07.19
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ピアノ教室の帰りに幼稚園の前を通ったら、去年、私の車にぶつかった理事長のボルボがとめてあって・・・なんと!!!\(◎o◎)/またまた後ろがグチャグチャにへこんでバンパーが取れかかっていた。今度は誰とぶつかったんだ?大正生まれは免許を返すべき。
2006.07.19
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主人が「温泉行きたい!」と言うので、長久手温泉「ござらっせ」に行ってきた。日曜日だからかすごい人、人、人・・・あ、そうか!昨日からモリコロパークが開園したんだ。帰りにひとっ風呂あびていく人が多いのかな。そういえば子どもが多いな。中学生ぐらいの団体がいる。クラスのみんなで遊びに来た感じ。\(◎o◎)/!なんだあれは!2、3人の女の子がプールの時に使う巻き巻きタオルを巻いて、お風呂に入っている。あのくらいの年齢の子は恥ずかしがるのはわかるけど、温泉に入るときは、タオルを取って入ってよ!洗い場に行こうとしたらすごい列。へびの様にくねくね伸びている。体を洗うために列に並ぶなんてやだ~!若い子達は夜になれば帰って行くだろうから、一度出て、夕飯を食べてからまた入って、その時に体を洗うことにした。着替えの部屋で誰かが「30分並んだ。」と言っていた。やめておいてよかった~。食事をするところも満員だったが、主人と2人なので、すぐに席につくことができた。あ~、子どもを連れていないのって、身軽だわ。今日も誘ったのだが、誰も行かないと言うので、子どもたちは家に置いてきたのだ。ピザを取るといって、大喜びしていた。お風呂場や休憩所で、赤ちゃんを連れたお母さんがたくさんいた。ハイハイをしている赤ちゃんを見て、かわいい~!あんな頃もあったんだなぁと見とれてしまった。そんなわけで、今日は主人と2人での~んびり。食事の後は100円でマッサージをして、そのあと足ツボマッサージもして、またお風呂に入って・・・ゆっくりできたのはよかったんだけど、マッサージのしすぎで、なんだか頭が痛くなってしまった。><
2006.07.16
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義父のことで影が薄くなってしまいましたが、ちょうど亡くなる前日が、次男の初舞台でした。2日目に見に行こうと思っていたけど、義父が亡くなり、その後は忙しくて行くことができず、今日、やっと初めて見に行きました。今までは池下のシアタームーンという小さな劇場でしたが、今日は金山のアスナルホールというところで、お客の入りは3分の1程度でしょうか。常連さんや誰かの知り合いらしい人ばかりでした。正直言って、みんなまだまだ・・・という感じでしたが、自分の好きなことがやれてとても楽しそうでした。次男がこの道に進んでいくのは、親としてちょっと不安ですが、とにかく何かを一生懸命やるということはいいことなので、暖かく見守っていきたいと思っています。・・・・って、のんきなこと言っていていいのだろうか?(ちょっと悩む母)
2006.07.09
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あっという間にもう7月!なんだかいろいろ忙しくて、日記の更新ができなかった。まず、お葬式というものはとても大変な行事だった。たいていの場合、突然やってくるから、何の準備もしてない。今は自宅でやらずに○○会館などでやることが多いので、プロが手際よく手配してくれるので助かるが、それでも何をしてよいのやらおろおろするばかり。夜中に呼び出されて、そのままお葬式の準備に取り掛かったわけだから、みんなほとんど寝ていないのでふらふらだ。お通夜のときは私は家に帰ったが、主人たちは泊り込んでいたので、もっと大変だっただろう。子ども達の礼服の用意もしなければならない。長男は私の父と体系がほとんど同じなので、実家にあまっている礼服を借りに行った。着てみるとぴったりだったが、カッターの首周りがきつかったので、カッターだけ買いに行く。三男は中学の制服があるが、次男の学校は制服がないので、中学の時の制服に、入学祝でもらった高専のボタンだけつけ替えた。次男が中学の時から体系が変わってなかったのでよかった。バタバタと2日間が終わり、あっという間にお義父さんは骨になってしまった。なんだか別れを惜しむというような、そんな時間がなく、私はあまり涙も出なかった。今でも亡くなったという実感がない。そのあとは弔問客や香典の整理などをやった。誰が来てくれて、どのようなものを頂いたかなどきちんと整理しておかないと後が大変だ。今はその日返しとか言って、お葬式に来てくださったその日に香典返しみたいなものを渡してしまうやり方もあるらしい。今考えればそうすればよかったと思うが、何せ初めてのことだからよくわからず、昔ながらのやり方でやることにしたので、後からみなさんに香典返しをしなければならない。主人の会社関係の人がものすごく大勢来て下さって、住所のわからない人もいて、調べるのが大変だった。パソコンの得意なお義姉さんがエクセルですばらしい一覧表を作ってくれた。それから銀行に電話して相談したら、本当は亡くなったらお金は一切下ろせないのだけど、葬儀の費用が要ると言ったら、特別に下ろしていただけることになり、大急ぎで銀行回りをした。疲れているお義母さんを連れまわすことになってしまったが、今下ろしておかないと、後から手続きがものすごく大変なんだそうだ。役所へ行って、届けを出したり、年金の手続きをしたり、やることはものすごくあって大変なのだが、お義姉さんがお葬式を何回も経験していて、慣れているので、てきぱきといろいろやってくれてとても助かった。ひとりになったお義母さんのことも心配なので、毎日誰かがのぞきに行くようにした。最初泣いてばかりいたお義母さんもだんだん元気になってきた。でもやっぱり今でも亡くなった気がしなくて、ついベットのあたりをのぞいてしまったり、医者に行っていても、早く帰らなくちゃと思ってしまうのだそうだ。今までずっとお母さんがひとりでお義父さんの面倒を見てきたから、やることがなくなってしまって、がっくりきてしまうような気がして心配だ。そのうち落ち着いたら、誰にも縛られない自由な時間を満喫してくれるといいな。幸いお母さんの姉妹が近くにいて、毎日電話してくれたり、遊びに来てくれるので助かる。こういう時、女兄弟がいるのっていいね。私は弟しかいないから、おしゃべりできる友達を作っておかないと寂しいなぁと思ってしまった。ネットの友達がいるからいいかな。(笑)しばらくはPTAの仕事も休ませてもらったが、そろそろ広報誌の発行が近づいているので、先週からまた顧問の仕事を始めた。昨日は校長先生の歓送迎会があり、その受付などがあった。まだ忌明けしていないのに、宴会に出たりしていいのかなぁという気持ちがあったので、二次会のほうは失礼させていただいた。仕事のほうも6月は教化月間ということで、普段よりも厳しく、ノルマはないのだが、目標があって、毎日成績を伝えなければならなかった。仕事をする時間がなかったので、普通の普及活動ではなく、近所の人や知り合いに直接声をかけて、加入してもらった。そういうことはしたくなかったんだけど、先月だけは特別だ。でも、無理に誘ったわけではなく、「私、県民共済の仕事を始めたんだ。」と言ったら、「あ、ちょうど入りたいと思っていたの。よかった~!」と逆に言われて、こっちこそよかった~って感じ。県民共済のよさがわかっていて、入りたいと思っている人がたくさんいるんだなぁと驚いた。もしこの日記を読んでいる愛知県の人で、「私も入りたい。」と言う人がいたら、メールくださいねっ。(宣伝かよ)そんなこんなで、ネットする時間もあまりなく、信じられない植物を育てるのが精一杯で、日記の更新も滞っていたのだ。しばらくはこんな感じで、ま、ぼちぼちいこかと思っている。
2006.07.03
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