給料も退職金も減りますが、 災害地の復興に使われるのならいいと思います。 いまだに大変な暮らしをしている方々が大勢おられるのをニュースを見る度に、私達は災害を受けなかったのだから出来るだけのことはしなければならないという思いです。
見ている私達が挫けそうになっているのに、もう一度ゼロからやり直すって仲間で励ましあっている姿を見ますと、涙腺が緩んでしまいます。
災害あとのがれきの山を見る度に悪夢をみているような思いです。 お母さんを津波で亡くし、入学式に出席している6歳の男の子の姿をみていると、心が締め付けられる思いでした。 母親は、未だに発見されていないそうです。 祖父・祖母が共にお元気で、 一緒に暮らしていますが、 涙を流していない男の子が不憫に思われました。
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LM2さん
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himekyonさん
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★spoon★さんコメント新着