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ドクターケイ @ Re[1]:9月10日(木)…(09/10) ちょっと太めのじいさんさんへ ヴォギュ…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月10日(木)…(09/10) ルーミエのボンヌマールありますが、あと…
ドクターケイ @ Re[1]:9月3日(木)…(09/03) ちょっと太めのじいさんさんへ そうです…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月3日(木)…(09/03) 桑名、桑国、スリーレイクス、六石と並ん…
ドクターケイ @ Re[1]:8月31日(月)…(08/31) ちょっと太めのじいさんさんへ 名古屋市…
2024.09.02
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カテゴリ: カテゴリ未分類
9月2日(月)、晴れです。

夜間には雨が降っていましたが、起床時には晴れています。

蒸し暑くなりそうですね。

そんな本日は7時45分頃に起床。

新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。

本日のノルマは2階の掃除機と階段のモップかけですね。

ハイハイ。

朝のコーヒーブレイクはネスプレッソでアイスカフェラテを。




1USドル=146.53円。



現在の日経平均=38985.47(+337.72)円。

金相場:1g=13013(+54)円。
プラチナ相場:1g=4901(-8)円。




〔東京株式〕上昇スタート=米株高、円安で買い先行(2日前場寄り付き)
9:05 配信 時事通信
 (寄り付き)日経平均株価は前営業日比377円56銭高の3万9025円31銭と上昇して始まった。前週末の米国株の上昇や為替の円安を受けて買いが先行している。(了)




〔東京外為〕ドル、146円台半ば=米長期金利上昇で上伸(2日午前9時)
9:09 配信 時事通信
 2日朝の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、前週末の米個人消費支出(PCE)物価を受けて米長期金利が上昇したことを背景に、1ドル=146円台半ばに上伸している。午前9時現在、146円40~41銭と前週末(午後5時、144円92~93銭)比1円48銭の大幅ドル高・円安。
 前週末の海外市場では、欧州時間は堅調に推移し、145円40銭台に上昇。米国時間は序盤に発表された米PCE物価の結果を受けて長期金利が上昇したことを背景に、145円70銭台に上伸。その後、調整売りなどに押され145円30銭台まで値を下げたが、中盤に再び長期金利が上昇したことで、146円20銭台まで水準を切り上げた。終盤は、146円00~20銭台で方向感なく推移した。東京時間の朝方は、買いが優勢となり、146円60銭近辺に値を上げ、上昇一服後は146円40銭前後で推移している。
 7月の米PCE物価は、前年同月比2.5%上昇となった。市場予想(2.6%=ロイター通信調べ)は下回ったが、米連邦準備制度理事会(FRB)が9月に0.5%の大幅利下げに踏み切るとの見方がやや後退し、米長期金利が上昇した。

 ユーロは対円で上昇、対ドルで下落。午前9時現在、1ユーロ=161円70~71銭(前週末午後5時、160円63~66銭)、対ドルでは1.1044~1044ドル(同1.1084~1084ドル)。(了)




イビデン-6日ぶり大幅反発 インテル急騰を材料視か SOX指数上昇も好感
9:45 配信 トレーダーズ・ウェブ
現在値
イビデン 5,175 +124

 8月30日の米国市場において、インテルの株価は9%を超える上昇。ブルームバーグが同日、事情に詳しい関係者の話として同社が製品設計・製造事業の分割を含むさまざまなシナリオについて協議していると報じたことが材料視された。
 経営不振が続くインテルの業績改善期待から、インテルを主要顧客としている同社にも買いが入っているようだ。また、8月30日の米国市場でフィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)が2%を超える上昇となったことも好感されている。




【今朝の5本】仕事を始める前に読んでおきたい厳選ニュース
2024年9月2日 5:59 JST Bloomberg News ブルームバーグ
  週末に話題になったニュースをお届けします。一日を始めるにあたって押さえておきたい5本はこちら。
  イスラエル労組ストへ
イスラエルでは、イスラム組織ハマスの人質となっていた6人の遺体が発見されたことを受けて、国民の怒りが高まっている。同国最大の労働組合、労働総同盟はネタニヤフ首相にハマスとの停戦合意を迫るため、2日から全国的なストライキを実施すると宣言。今回の遺体発見により、遅々として進まない停戦協議に失望していたイスラエル国民の間には衝撃が走った。国民の怒りの多くがネタニヤフ氏に向けられている。
  独与党に厳しい審判
ドイツ東部2州の州議会選で、ショルツ首相率いる連立与党が敗北した。極右と左派のポピュリスト政党が両州の約半数の票を得たもようだ。出口調査によれば、テューリンゲン州では極右「ドイツのための選択肢(AfD)」が得票率32.8%で勝利する見通し。極右政党がドイツの州議会選で勝利を収めれば、第2次世界大戦後で初。ただ、政権を樹立できる可能性は極めて低い。主要政党で票を集めたのは保守系のキリスト教民主同盟(CDU)のみだった。
  9月利下げ左右か
9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)では、利下げ決定がほぼ確実視されているが、8月の雇用統計など今後発表される労働市場関連の指標が、追加利下げの必要性を巡り政策担当者に洞察を与えることになろう。ブルームバーグ・エコノミクス(BE)のアナ・ウォン氏らは雇用統計について「非農業部門雇用者数は7月の不本意な数値から改善される可能性が高い」としつつ、年次改定で81万8000人の下方修正となったことで、当局者は数字を額面通りに受け取るのをためらうのではないかと述べた。
  中国経済の不振鮮明
中国の製造業活動が8月に4カ月連続の縮小を示した。今年の経済成長目標の達成に苦戦する可能性があらためて浮き彫りとなった。国家統計局が31日発表した8月の製造業購買担当者指数(PMI)は49.1と、前月の49.4から低下。予想中央値は49.5だった。また住宅市場も8月に販売不振がさらに深刻化。不動産開発上位100社の契約販売総額は前年同月比およそ26.8%減の2510億元(約5兆1700億円)と、減少率は7月の19.7%から拡大した。
  大規模ドローン攻撃
ロシアは1日未明までに首都モスクワを含む十数の州でウクライナのドローン(無人機)158機を撃墜したと明らかにした。今回の攻撃ではモスクワの製油所で火災が発生。ロシア国防省によると、モスクワとその周辺地域は合計9機のドローンによる攻撃を受けた。ウクライナのゼレンスキー大統領は8月31日夜、国民向けの定例演説で、同国軍がロシア国内の軍事目標を攻撃することを認めるよう同盟国に改めて訴えた。




ストラテジストが円高方向に予想修正、日銀とFRBが政策姿勢明確化
2024年9月2日 8:56 JST グラス美亜 ブルームバーグ
  7月の日本銀行の追加利上げと最近の米連邦準備制度理事会(FRB)による利下げ示唆を受け、為替ストラテジストが円相場の方向性を見直している。
  日銀が7月末に追加利上げを決める前、多くのストラテジストは今年前半に対ドルで10%以上進んだ円安がさらに進むと警告していた。バンク・オブ・アメリカやATFXグローバル・マーケッツ、ロイヤル・バンク・オブ・カナダは6月の時点で、日本の為替介入で円の下落は止められず、再び1ドル=160円を突破する可能性があると主張していた。
  しかし、ここ数週間でストラテジストの見方は大きく変化し、今は円高基調が続いて年内に一段と円が上昇する可能性があるとみている。
  こうした変化の背景には日米の金利差が縮小するとの見通しがある。パウエルFRB議長は8月下旬のジャクソンホールでの講演で「政策を調整する時が来た」と言明。一方、日銀は2本の論文でさらなる利上げの可能性を示唆し、植田和男総裁も国会で同様の発言を行った。
  オーバーシー・チャイニーズ銀行のFXストラテジスト、クリストファー・ウォン氏は、「これらの出来事によりドル・円予想を引き下げる確信を強めた」と話す。同行は12月末の予想を141円から138円に変更。「FRBが利下げサイクル入りするということは、FRBと日銀の政策が乖離(かいり)から収束へシフトすることを意味する」と指摘する。 
  7月上旬に付けた約38年ぶり安値からの円の急速な反転は、既に世界市場で多くのキャリートレードの崩壊をもたらした。円高の進行は、最近まで日本株の力強い上昇をけん引してきた日本の輸出企業の収益にとってもリスクだ。  
  円に対してより強気なマッコーリー・グループは、年末予想を142円から135円に修正した。これは2023年5月以来の円高水準で、スタンダード・チャータード銀行は年末140円、25年第1四半期を136円と予想する。     
  米利下げ幅と日銀利上げ時期
  今後の円相場を占う上で引き続き鍵を握るのが、米国の経済指標とFRBの金融政策だ。パウエル議長の講演後、ドルが幅広く売られる中で円は143円45銭と8月5日の急騰以来の高値を付けた。
  スワップトレーダーは、FRBが9月に少なくとも25ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)の利下げを行うことに賭けており、50bpの大幅利下げも4分の1の確率で織り込んでいる。
  マッコーリーの外為・金利ストラテジスト、ガレス・ベリー氏(シンガポール在勤)は、ドル・円予想を変更した理由は「90%ジャクソンホールだった」と説明。「パウエル議長は事実上、利下げを約束し、労働市場が悪化すればより積極的な緩和を実施する可能性さえちらつかせた」と話す。
  一方、日銀による今後の追加利上げの時期について、市場の見方はより分かれている。植田総裁は国会での答弁で、経済と物価が予測通りに推移すれば金融緩和をさらに調整する方針を改めて示したが、利上げが差し迫っているとは示唆しなかった。
  スタンダード・チャータードのストラテジスト、スティーブ・イングランダーとニコラス・チアの両氏はリポートで、市場は第4四半期に「日銀がよりタカ派化する可能性を過小評価しているかもしれない」と指摘。植田総裁の発言は、9月27日に行われる自民党総裁選後に追加利上げが行われるとの期待を強めるものとの見方を示した。
  2日午前8時52分時点のドル・円は146円38銭付近で推移している。
  米雇用統計を注視
  オーストラリア・コモンウェルス銀行の為替ストラテジスト、キャロル・コング氏は、年末145円との予想を変えていないが、25年末には139円に向けて円高が進むと見込む。
  円の上昇に懐疑的な見方もある。BofA証券は年末のレンジを150-155円と想定。山田修輔主席FX・金利ストラテジストは「FRBの利下げイコール円高なのかというと、そうはみていない。歴史的に見ても、利下げの時にドル・ 円が下がっているわけではない」と話す。
  6月時点で年内160円近辺での推移を予想していたバークレイズ証券の門田真一郎チーフ為替ストラテジストは「日銀よりも米国で何が起こるかの方が重要」と指摘。9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)の前に発表される米雇用統計が弱い結果となれば、「ドルはさらに売られる可能性がある」とみている。




値上がり銘柄拡大、利下げがバリュー・小型株後押しか=今週の米株式市場
2024年9月2日午前 8:36 David Randall ロイター編集
[ニューヨーク 30日 ロイター] - 米株式市場では値上がり銘柄の裾野が広がりつつあり、大型ハイテク株への買いが集中する状況を懸念する投資家にとって心強いシグナルになっている。
株価全体がなお、エヌビディア(NVDA.O)やアップル(AAPL.O)といった大型ハイテク株の値動きに左右される中でも、これまで比較的人気が薄かったバリュー株や小型株にも資金が流れ込むようになった。
チャールズ・シュワブのリズ・アン・ソンダース最高投資責任者は「どの角度で切り取っても、買いはかなり広がってきていて、足場を築いていると思う」と述べた。
バリュー株は、株価純資産倍率(PBR)や株価収益率(PER)といった尺度で割安化している銘柄で、金融や工業などが含まれる。これらや小型株は、米経済がしっかりした状態を維持しつつ、米連邦準備理事会(FRB)が利下げに動けば、さらに上昇する余地があるというのが一部投資家の見方だ。
市場では、FRBは17―18日の連邦公開市場委員会(FOMC)で利下げを開始するとの予想が支配的になっている。
チャールズ・シュワブのデータからは、株式市場の循環物色が加速するとともに、過去1年で14%だったS&P総合500種(.SPX)におけるアウトパフォーム銘柄の比率は、過去1カ月で61%に達したことも分かる。
一方、BofAグローバル・リサーチの分析では、エヌビディアやテスラ(TSLA.O)、マイクロソフト(MSFT.O)などの超大型7銘柄(マグニフィセント・セブン)は、7月11日に発表された米消費者物価の伸びが予想を下回って以来、S&P総合500種の他の493銘柄に対して値動きが14ポイントもアンダーパフォームしている。
また8月28日にエヌビディアの業績見通しが投資家の高い期待値をクリアできなかった後でも、株価全般は底堅く推移し、投資家が大型ハイテク株以外に目を向けている様子がうかがえる。
実際S&P500種の均等ウエート指数は8月最終週に高値を更新して年初来上昇率が10.5%前後となり、S&P総合500種との格差を縮めている。
バリュー株の中では、ゼネラル・エレクトリック(GE)(GE.N)とエネルギー企業タルガ・リソーシズ(TRGP.N)の年初来上昇率がそれぞれ70%と68%を記録。小型株で構成するラッセル2000指数は8月の安値から8.5%戻した。
UBSグローバル・ウエルス・マネジメントの米国株責任者を務めるデービッド・レフコビッツ氏は、9月6日に発表される8月雇用統計で労働市場が警戒感を誘わない程度に減速していることが示されれば、株式市場の幅広い買いの動きが一段と正当化される可能性があると指摘した。
ただハーバー・キャピタルのポートフォリオマネジャー、ジェーソン・アロンソ氏は、今後特に市場のボラティリティーが拡大して押し目買いのチャンスが出てくるようなら、投資家はハイテク株を見捨てる公算は乏しいとみている。
LSEGのデータによると、ハイテク株の増益率は来年末まで全ての四半期で企業全般を上回る見通しで、例えば第3・四半期の増益率はハイテク株が15.3%、S&P総合500種全体は7.5%と予想される。
アロンソ氏は、大幅な上昇の後で市場参加者が一息入れて別のセクターの投資機会に目を向けることはあるだろうが、ハイテク株は引き続き最も明らかな成長のけん引役だと強調。とりわけ人工知能(AI)をテーマとする買いは、それが間違いだとはっきり証明されるまで有効性を維持するだろうと述べた。





“年間王者”は今季7勝のスコッティ・シェフラー 松山英樹は9位
年間王者かかる最終戦は最終ラウンドが終了した。
2024年9月2日 06時04分 ALBA Net編集部
PGA
Round 4
順位 Sc PLAYER
1 -30 スコッティ・シェフラー
2 -26 コリン・モリカワ
3 -24 サヒス・ティーガラ
4 -19 ラッセル・ヘンリー
4 -19 アダム・スコット
4 -19 ザンダー・シャウフェレ
7 -18 イム・ソンジェ
8 -17 ウィンダム・クラーク
9 -16 シェーン・ローリー
9 -16 松山 英樹
<ツアー選手権 最終日◇1日◇イースト・レイクGC(ジョージア州)◇7490ヤード・パー71>
年間王者を争うプレーオフシリーズ最終戦が終了した。ポイントランク1位で入ったスコッティ・シェフラー(米国)が1イーグル・5バーディ・3ボギーの「67」をマーク。ハンディキャップも生かしてトータル30アンダーまで伸ばし、今季7勝目を挙げ、初の年間王者に輝いた。
トータル26アンダーの2位にコリン・モリカワ、トータル24アンダーの3位にサヒス・ティーガラ、トータル19アンダーの4位に今季メジャー2勝のザンダー・シャウフェレ、ラッセル・ヘンリー(ともに米国)、アダム・スコット(オーストラリア)が続いた。
17位タイで最終日を迎えた松山英樹は7バーディ・1ボギー・1ダブルボギーの「67」をマーク。前半は4番でバーディを先行させ、7番からも連続バーディ奪取。後半も出だしでスコアを伸ばしたが、続く11番で痛恨のダブルボギーを叩く。しかし、12番から3連続バーディで取り返し、4つ伸ばしてトータル16アンダー・9位タイとなった。
今大会はポイントランク上位30人のみが出場できるエリートフィールド。シェフラーには年間王者の称号と賞金2500万ドル(約36億6000万円)が与えられた。





ユ・ヘランがPO制してツアー2勝目 西郷真央が日本勢最上位の19位、吉田優利は67位
米女子ツアーの新規大会は最終ラウンドが終了した。
2024年9月2日 08時27分 ALBA Net編集部
LPGA
Round 4
順位 Sc PLAYER
1 -15 ユ・ヘラン
2 -15 コ・ジンヨン
3 -14 リュウ・ルイシン
4 -13 アリセン・コープス
4 -13 ジーノ・ティティクル
6 -11 アルピチャヤ・ユボル
6 -11 ジェニファー・カプチョ
6 -11 セリーヌ・ボルヘ
6 -11 アリヤ・ジュタヌガーン
10 -9 サラ・シュメルツェル
<FM選手権 最終日◇1日◇TPCボストン(マサチューセッツ州)◇6598ヤード・パー72>
米国女子ツアーの新規大会は最終ラウンドが終了。雷雨接近の影響で途中一時中断もあるなか、ユ・ヘランがトータル19アンダー・首位に並んだコ・ジンヨン(ともに韓国)をプレーオフ(18番パー5)で破り、今季初優勝、ツアー2勝目を挙げた。
日本勢は6人が出場し西郷真央、畑岡奈紗、勝みなみ、吉田優利の4人が決勝ラウンドに進出。1イーグル・4バーディ・2ボギーの「68」で回った西郷がトータル6アンダーで日本勢トップの19位タイとなった。
1バーディ・2ボギーの「73」と1つスコアを落とした畑岡はトータル4アンダー・30位タイ、勝がトータルイーブンパー・52位タイ、吉田がトータル2オーバー・67位タイで終えた。





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Last updated  2024.09.02 10:25:01
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