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駄目だ、稚拙だ。恥ずかしくて氏にそうだ((爆じゃあ、消せば?って感じだが、消すのもなんか負けた気がして恥ずかしい!いやーーー、誰か励ましのコメントを((涙↑ずうずうしいな。。
2008.08.02
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黒く長い髪を2つに結んだ少女がいた。廃頽した高層ビル群の上で風を受け、何かを待っていた。青い瞳に希望は無く、ただこの世界を映し続けていた。「BRS…」少女はそう呟き、ビルの中へと消えていった。数年前、世界は何者かによって壊滅的なダメージを与えられた。人口は半分以下になり、通信・交通機能も使い物にならなくなった。世界に残されたの人々は皆『孤立』してしまっていた。昨日。今日。明日。明後日。そのまた…。彷徨っては生きるための食料を探す。また生存者を見つけ、自らの所属する『コクーン』へと救出する。『コクーン』は生存者が作り出した一種の単位で、付きまとう孤独から逃れ、自分たちの安全を確保するために共存し合う人々のことを指す。つまり部族に近いものである。黒い雨が白く染まった大地へと降り注ぐ。鉄骨が剥き出た高層ビルの端で少女が刀を抜く。向い側のビルには白いローブを着た男がいた。「BRS、なぜ」少女が男に尋ねた。声は震えていた。『BRS』と呼ばれた男は右手を出した。手には薄暗く光るモノがあった。拳銃だ。それも銃口が2つついたものだった。「セス、こうするしか無いんだよ」そう静かに言い放つと、彼は引き金を引いた。鈍色の空に銃声が木霊した。~続く(のか?)~てか、うん。下手すぎるな。久しぶりに書いてるし。てか、頭の中で即興で考えながら書くのは駄目だね。やっぱり構成をしっかりしないと…。あっ、てか、コレはある曲が素なんですよ。でも、誰も分からないと思います((苦笑 とりあえず、ストレス解消になったから良かった良かった((笑モノをこうやって書く(正しくは打つ)と妄想に浸れるから、やっぱり楽しいな。でも、文章稚拙…((氏ほんと。作家さんは凄いと思う。ノベル然り小説然り…、ね。でも、携帯系はあんまし好きじゃないかなー。まぁ好みだけれどもね。。さて、今日も学校だし、ぼちぼち寝るかな?でも起きれなそうだから寝ないで頑張ってみるかな?んーーーーーーーーーー、多分寝るな((笑でわ。追伸:自分で読み直すのが、恥ずかしい(*´д`)
2008.08.01
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