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ウチの茶の間で、私が座っている。まぁそれだけならば良かったんだけど。両手に何かを抱えてるんだよね。片方ずつに、それぞれ3~4kgはありそーなモノ……。そーです。双子の赤ちゃんを両手で抱えてたんです。しかもその赤子たちに、乳を飲ませてるときたモンだ!!(その時は片割れは脇に置いて、1人ずつ飲ませてた)ってコトは……。……………………………………。双子の赤ちゃん産んだってコトじゃん!!……ダンナは?誰??久々に「これって夢だよね?現実じゃないよね?」って所で目が覚めました。
2004.07.31
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1978年7月25日。この世に生を受けた1人―――それが、アタシだ。生を受けた人もいれば、世を去った人もいる。1978年7月25日。この日は、作曲家・古賀政男さんが亡くなった日でもあると聞いた。没後に国民栄誉賞を受賞した古賀さん。歌謡界では、彼が初めての国民栄誉賞受賞者であるとのこと。彼の作品は『古賀メロディー』と呼ばれ、今でも多くの人々に親しまれている。何だか、不思議なめぐり合わせだ。古賀さんの魂を受け継いで作曲家に……というコトにはならなかったけれど、何か彼からメッセージを受け取ったのではないか、と。26歳の誕生日に、新しい発見をした。
2004.07.25
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先日観戦に出かけた、日本インカレにて。あれは、男子ハーフマラソンのゴール前のことだった。とある“駅伝強豪校”と言われる某大学の部員たちが、「今や遅し」と云わんばかりに、スタンドの最前列へと駆けていった。「もォ~~~せっかくゴールシーンを撮ろうと思ったのにィ!邪魔しないでよ!!」と思いつつも、まぁ自分のチームの選手のゴールシーンは目に焼き付けたいだろうし、そこは静観していた。が、次の瞬間に“ガッシャ~~~ン!!”と何かが倒れた音が。前方を見ると、席を空けていた人の三脚が倒れてるじゃないの!!その大学の部員のある人が、走った勢いで倒してしまったようだ。その人は「あっ、ヤッベ~!」という表情をしつつも、すぐに三脚から目を背け、チームメートのゴールを見守るため、それだけの為にスタンド最前列へ。目を疑った。倒した三脚を、元に戻そうともしなかった。「強風で倒れたってコトにでもしとこう」と思ったのか?しかしあの時、風らしい風なんて吹いておらず、競技場内は蒸し風呂状態だったハズだ。「自分のじゃないから関係ない」と、その場を離れたのか?もしあの三脚が破壊されていたら、あの人は最後まで責任を取ったのだろうか?箱根駅伝で実績を残せば、世間からは賞賛の眼差しを集めるだろう。たとえ彼らが出場メンバーでなくても、だ。でも、表面的な輝かしい成績よりも、人間性・基本的なマナーこそが、そのチームの『本当の実績』だと、私は思う。箱根で頑張ったから、何をやっても許されると思ったら、大間違いだ!!!
2004.07.08
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