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今日2月28日は、父方祖母の誕生日です。2003年1月8日に100歳で主の元に帰って行きました。小柄で、細く、ちっちゃいおばあちゃんでした。 子ども5人、孫15人、今は曾孫15人となっている。祖父は牧師で、祖母が70歳頃に先に主の元に帰っていたので、30年余の日々、新しい思いで信仰生涯を歩んだ。孫の私は、不思議な導きで 17年ほど祖母の近くで歩む日々を与えられた。 月と安行寒桜 今振り返ると、もっといろいろ話をしておけば よかったと思う。 そんな祖母の誕生日の今日、 おばあちゃんの信仰生活を振り返ってみようと思う。
2007年02月28日
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2007年が始まって、1月が「行って」、2月が「逃げて」、3月が「去って」しまう。2月にブログをやっと更新することが出来ました。「あっ」という間に月日は流れて行ってしまうのいですが、2月21日水曜日から受難節が始まる。「四旬節」とも言うし、「レント」とも言う。この期間(主イエスさまの復活された前の日まで)主イエスさまが、私たちのために十字架に向かわれるその苦しみ、掛かられたその苦しみを共に覚えつつ、生活をする。何か、日々の中で克己しながら過ごす。今時「克己」と言う言葉は、一般的でなくなっている。しかし、自分の行動の中で、覚えて行かなければなかなか覚えることは難しい。そんな中「克己」することは、ほんのチョットでも、その苦しみを覚えることが出来るのではないか? ある先生が、このレントの期間チョコレートを食べないと決めていると聞いた。この先生がチョコレートが好きだったと言うことに驚きがあった。なお、チョコレート断ちしていると聞き、一層驚いた。「克己」をするなんて、この先生が?????(ごめんなさい) 今年は、私も、「克己」しつつ、主イエス様のみ苦しみを覚えようと考えた。しかし、以外に難しいことであることを感じている。この先生にならって、チョコレート断ちした。けれど、以外にチョコレート食べるつもりは無いけれど、手にしたものが、チョコット、チョコレートが入っていたりするので、何度か?口にしてしまっている。なんてこった(^_^;)形だけでなく心に主イエスさまを覚えて行きたい。
2007年02月27日
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昨日から一泊で、 ある研修会に参加した。 テーマ 「黙想‐ディボーション」 神様と語らうことが出来る 《しあわせ》 がある。 しかし、現実は なかなか継続が出来ず、 いつも 大きな課題!問題!!!! この度、O教会のH先生から、 O教会に黙想(ディボーション)によって 教会の方々一人一人が神様のお言葉を自分のこととして、聴くことが 出来るように訓練されたこと。この訓練によって信徒リーダーが育ち、 小グループによる教会形成がなされ始めている お話を聞く事が出来た。 レクチャー(ディボーションのやり方)を受け、もう一度(何回目になるのかもう分からないが) 主のみ前に、み言葉と祈りの祭壇を築きなおそうと思っているところです。 この学びに20名の方が参加者でしたが、同じ場・時に神様のみ声を聴き それぞれに分かち合いをすることが出来、嬉しかった。そして、共に祈る時も与えられて、ここにイエスさまも一緒におられると感じた。 初めて会う人でも、イエスさまを通して心を開き祈って頂けることの素晴らしさ。 『キリストにある者』ってすてきですね。
2007年02月06日
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