君へのメッセージ

君へのメッセージ

2018.11.30
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​​祐二の成年後見人が来訪。今後の方針を打診された。
考えてみれば80歳と87歳の両親が息子の介護にあたっている、それも両親とも病院のお世話になっていると来れば、何かあったら祐二をどうするつもりかと、心配されるのはわかる。
話し合いができるうちに方針を決めておくというのは当然のこと。
 元気なうちは傍においてみてあげたい。これは親心。いつ元気でなくなるか、神のみぞ知るだ。
家族の会の人がグループホームに入ったという。
同じような状態だから、と入れるかどうか打診してみた。「NO」であった。
呼吸器が外れていることで該当しないのだという。

自宅療養で今でこそ何とかなっているが、いつ介護者である私が動けなくなるかわからない。何とか安心の道は見つかるのか。





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最終更新日  2018.11.30 14:10:50 コメントを書く


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