『日本文化主義』尋牛亭日常の箴言

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 長い歴史ある日本と違い、中国とは異なる周辺民族よる殺戮支配が繰り返され、現在はハッチワークのように他民族を人権無視で無理矢理、共産党が束ねている国家という認識が正しい。

 中国や韓国とは究極のグローバルの格差社会で、汚職や賄賂も多く、既得権者たちが内政の失敗をごまかすため民度の低い反日国家になってしまっているようだ。多くの善良な人々が不幸ですね。


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わが国は、建国の理念にたちかえり、家族国家を取り戻すこと。そのために、ひとりひとりができることをする。それが日本の日本人が、すべきことなのではないか。大東亜戦争の教訓と体験に学び戦死した人々を無駄死にさせないようにするためには国益のため『日本文化主義』の文化防衛という考え方でリーダシップのある類い稀な資質、明確な目的意識とアイデアを持った首相(大統領制にした方が国際社会に政治的アピールもよいのだが、いまの政治家たちは分かっていない)になってもらいたい。『
日本文化主義 』に期待したいと考えています。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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テーマ: 日米関係(45)
 このまま反日強行路線で行き過ぎると日本が核を所持するとみた米国の陰謀術数によるものか?それとも北朝鮮が韓国に対する奴隷化という米国の陰謀に気付いたのか北朝鮮が変化しているようだ。  ところで、野田総理はもっと官僚を使い切る能力のあるブレーンを採用し、国際的にはアジア・南米重視で、今後のオバマの選挙対策にTTPなどや米軍国防省にゴリ押しされない政治展開によってはあまり表面に出ていないが、残った議員は現役与党衆議院議員として委員会や政治活動経験している優秀な一年生議員や若手議員たちが多く、小泉純一郎元首相のように柳の下の2匹目のどじょうを狙い即戦力になる国家意識を持った優秀な刺客を送り込み新民主党として躍進する試金石なるようだ。
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 ツイッター http://twitter.com/yukemuririki (国家意識のあるフォロワー募集)  

めぐみさん娘、正恩氏妹が「保護」=「対日カード」に温存-韓国家族会

 韓国の拉致被害者家族でつくる「拉北者家族会」の崔成竜代表は26日、北朝鮮の金正恩労働党第1書記の妹ヨジョン氏が、拉致被害者横田めぐみさんの娘キム・ヘギョン(ウンギョン)さん(24)の「保護」を担当しているとの情報を明らかにした。複数の消息筋から聞いたという。

 消息筋によると、正恩氏がヘギョンさんを対日交渉カードとして温存するため、ヨジョン氏に保護を指示。ヨジョン氏は党の実力者として活動しており、拉致問題に関する権限も持っているという。

 2人は党関係の仕事を共にしており、ヘギョンさんには監視役が付けられているという。ヘギョンさんをめぐっては、結婚して平壌で暮らしているとの情報がある。(時事通信) 【関連記事】


 ■ 野田首相、中国主席に親書=「大局的な関係発展」呼び掛けへ

 野田佳彦首相は28日、沖縄県の尖閣諸島をめぐり中国との対立が深まっていることを受け、さらなる関係悪化を避けるため胡錦濤国家主席宛てに親書を送ることを決めた。藤村修官房長官が同日午前の閣議後の記者会見で明らかにした。山口壮外務副大臣が同日中にも訪中、中国政府高官に手渡す。

 藤村長官は会見で、親書の内容について「大局的な観点から日中関係を安定的に発展させていくものだ」と説明。首相は今年が日中国交正常化40周年に当たることを踏まえ、戦略的互恵関係を進展させることを改めて確認するとともに、尖閣問題で冷静な対応を呼び掛ける。
 一方、玄葉光一郎外相は会見で、山口副大臣を中国に派遣する目的について「現下の日中の情勢、朝鮮半島を含めた地域全体の情勢を踏まえた意思疎通を図らないといけない」と述べた。(時事通信) 
【関連記事】

 米国の陰謀術数により、既に中国国内では内戦やテロが頻発していて共産党は既得権を離すまいと躍起になっています。士気が低下している兵士によるアメリカの強引な世界制覇に似ています。日本もアメリカの属国ような状況から脱する時が来ます。ロシアやアメリカのような大きくなり過ぎた国は分離独立するのが歴史的必然なのか、これからの時代は中国の正念場である。

 アメリカは日中と鬩ぎ合い両国を消耗させたいのだ。やがて日本から中国へ経済的理由でシフトする時期が必ず来るのだろう。それほどアメリカ経済の終焉は近いのである。それを見越して国際的にイニシアティブを得るために近い将来をみつめた戦略を持って右も左もない日本の政治家たちのすぐやる行動力と発想力が大切である。肝の据わったアイデアと攻められない様にする抑止力として、アジアのため絶対に核は保持することが現実的戦略なのである。よくよく現実国際世界(欧米世界)に眼を見開いて、大東亜戦争の教訓と経験と戦死した人々を無駄死ににしないようリーダシップのある類い稀な資質、明確な目的意識とアイデアを持った首相(大統領制にした方が国際社会に政治的アピールもよいのだが、いまの政治家たちは分かっていない)に期待したいと考えている。
←ご意見いつもブチっとありがとうございます

 元外交官の孫崎享氏は著書『不愉快な現実』『日本人のための戦略的思考入門』『日米同盟の正体』で「ジャパンハンドラーのジョセフ・ナイが『東アジア共同体で米国が外されていると感じたならば恐らく報復に出ると思います。それは日中両国に高くつきますよ』」と直接恫喝していることを指摘している。また、北方領土問題では在日英国大使館や米国のジョージ・ケナンが日ソ間の領土紛争を作り出して両国を対立させることを1940年代後半に提案していたことに触れている。まさに米英両国は鬼畜の犯罪国家である。このような犯罪国家と渡り合って日本の国益を守り抜いてきた官僚達に私は深い敬意を表する。

 今日は静岡県の富士演習場で離島が攻められたときの戦闘訓練が一般公開された。初めて純国産の10式戦車がターンしながら発砲した。中国と戦闘してお互いに消耗することは米国、ロシアなど欧米の思うつぼになる。これは日本の重要なパフォーマンスでもいいのだ。

 神奈川県の湯河原町で温泉と絵画や仏像制作と晴耕雨読の日常の細川護煕元首相にご意見番としての協力を仰ぎ、その理由は、焦って自己顕示欲と選挙のための現実離れのパフォーマンスの自己保身には有権者たちには既に学習済みで明白。米国追従から脱して官僚の能力も使い野田氏に変わって国家意識を持った細川護煕元総理の繋がりもある中田元横浜市長、前原誠司政調会長のようなアメリカやロシアと話のできる人物に、新たな理念の下に結集すれば新民主党が躍進する目はまだまだ十分にあるのである。



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Last updated  2012年08月28日 13時12分48秒
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