『日本文化主義』尋牛亭日常の箴言

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 長い歴史ある日本と違い、中国とは異なる周辺民族よる殺戮支配が繰り返され、現在はハッチワークのように他民族を人権無視で無理矢理、共産党が束ねている国家という認識が正しい。

 中国や韓国とは究極のグローバルの格差社会で、汚職や賄賂も多く、既得権者たちが内政の失敗をごまかすため民度の低い反日国家になってしまっているようだ。多くの善良な人々が不幸ですね。


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わが国は、建国の理念にたちかえり、家族国家を取り戻すこと。そのために、ひとりひとりができることをする。それが日本の日本人が、すべきことなのではないか。大東亜戦争の教訓と体験に学び戦死した人々を無駄死にさせないようにするためには国益のため『日本文化主義』の文化防衛という考え方でリーダシップのある類い稀な資質、明確な目的意識とアイデアを持った首相(大統領制にした方が国際社会に政治的アピールもよいのだが、いまの政治家たちは分かっていない)になってもらいたい。『
日本文化主義 』に期待したいと考えています。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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テーマ: ニュース(97035)
 以前ブログで書いたことがあったが、小生は、東京国際フォーラムで国際会議のスタッフとして仕事中に急性骨髄性白血病になり、聖路加国際病院(中央区明石町)、国立がんセンター中央病院(中央区築地)、東海大学医学部付属伊勢原病院(神奈川県伊勢原市)などの病院にお世話になった。そこで、1、2泊の外泊や入退院をくりかえした。その間、死を覚悟したこともあり、そこで考えたことがあった。死ぬ時は自宅で家族に看取られて平穏に死にたいと強く思った。

 そこで、今月の読書のススメは、「死ぬ時に医者はいらない」と言う長尾クリニックの長尾和宏医師の著書『平穏死10の条件』を是非読んでください。

http://twitter.com/yukemuririki (国家意識ある国家観が同じようなフォロワー募集中です)  
←ブチっと賛同していただいき感謝いたします。

 欧米の常套手段は隣国を敵国とする反日を煽動して欧米が覇権主義の自国の国益のみのため、第二次大戦勝利国による欺瞞で満ちた国際社会と国際機関をつくりあげた。その陰謀術数を見抜くことである。つけ入る隙を与えている朝日新聞や毎日新聞、赤旗、産業スパイに狙われている日経新聞等、NHKを筆頭にテレビ各局のメディアの責任も多大なのである。

第二次世界大戦時の対戦国別世界地図
この地図をよく見てよく考えてください。
現在でもアメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリア・ニュージーランドのアングロサクソン5国による
中東・アジアを 植民地化戦略という陰謀術数によるグローバル化の衣を着せた という国際社会
という欧米化を軍事力を圧力にして覇権主義外交が続いているということがよく理解できます 
第二次世界大戦の図.png

緑=連合国 米・英・カナダ・オーストラリア・他  
黄=中立国 スペイン・他

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Last updated  2012年09月05日 23時40分22秒
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