透明な瓶に手紙をつめてインターネットの海へ            by雪虫の伝説

透明な瓶に手紙をつめてインターネットの海へ            by雪虫の伝説

2006年09月08日
XML
カテゴリ: ちびたエンピツで


今日はちょっとお昼寝をしました。

じわっと汗をかいて目覚めたのは
顔に光りが当たっていたからです。

夕べの満月の位置に
太陽がやってきていました。
あんまり強くない光です。

まもなく沈むところだとはいえ
夏の最後にしては強烈さのない太陽でした。


明日は晴れていて欲しいのです。


てるてるぼうず ずいぶん作っていません。
最後に作ってつるしたのはいつだったのか
思い出せずにしばらく考えていました。
お昼寝から完全に覚めきらないぼやけた頭で考えていました。

明日の降水確率80パーセント
明日は晴れて欲しいのです。
なのに・・・・です。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年09月09日 00時40分15秒


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: