全12件 (12件中 1-12件目)
1
義母の作品です。義父と私の干支ですが・・・玄関でお客様をお待ちしております。
2005.07.30
コメント(18)
私の大好きな星野富弘さんの詩です。食べないで しばらく ながめていようすこしは やさしいこころに なれるかもしれない傷つきやすくナイーブな桃です。義母の描いた絵が少し見えてますがまた紹介しますね。
2005.07.30
コメント(0)
講演会場を予定している県立図書館付近は、私が生まれて育った場所で四季折々素敵な表情を見せてくれます。自分の庭のように大事に思っているところです。日本三大名園の一つである後楽園も近くにあり、7月30日から8月15日まで公園内を夜間ライトアップして幻想庭園が楽しめます。
2005.07.26
コメント(7)
昨日友人を誘って又鉢を作りに行って来ました。今回は少しレベルアップし、壺を作りました。最初、そんなん出来るのぉ・・と少し不安でしたが・・砂袋を中に置き魔法の土を茶巾絞りのごとく外側からビニール袋で覆いまして空気を抜き中心を紐で縛って出来上がりましたよ。なんだかかぼちゃみたいな形ですが・・えーかたちになるといいなぁ・・子供の頃に戻りましたよ。で・・今日中央に置いた砂袋の口を破り中から砂を出しました。あ~~これが砂金だといいな・・なんて・・さらさらさら・・・とっても素敵な壺の出来上がり!!また後日紹介しますね・・乞うご期待!!
2005.07.25
コメント(12)
選手の為の料理実習2回目前回は見る人でしたが今回は作る人。私はなんとコールスローサラダでした。まず手を石鹸で洗い消毒液につけ、生野菜(きゃべつ・にんじん・きゅうり)、卵を塩素に5分間つけ込みます。生野菜(必ず手袋をはめます)きゃべつの千切り・・スライサーがあったらなぁと思いながら切っていたら、ぎゃ~~手袋も一緒に切れてしまいました。なんてことを・・ほんとにあほらし~~てな具合でした。とほほ・・・
2005.07.25
コメント(3)
母の入居している施設で夕涼み会&盆踊りがありまして義姉と一緒に行って来ました。到着するなり施設の人が”お母さん今日は詩吟を歌ってくれたよ!!”って報告してくれました。え~~永いこと忘れて・・聞かなくなって久しいのに・・そして盆踊りを見ながら””私も踊りたい!!”とつぶやく母・・これってチュアブル効果かしら?少しでも良くなって欲しいと思う子ごころでした。
2005.07.24
コメント(10)
致知の8月号にしょう地三郎先生と日野原重明先生の対談が載っていたので紹介したいと思います。2人で195才ですよ。凄いでしょう!!しょう地三郎先生は百才で知的障害児童園施設の理事長を現役ばりばりでされています。90才からラジオの英会話で英語を学ばれたそうです。この春40日間世界一周され、各地で講演をされたそうです。しかも英語で・・日野原重明先生は大学を卒業するまで結核の後遺症で非常に身体が弱くしょう地三郎先生は幼児期から虚弱児だったそうです。日野原重明先生の人生を変えたのは、アメリカ医学の開拓者ウイリアム・オスラーのことば”医者は病む臓器ではなく、病んでいる人を診るわけだから、人間に深い関心、愛情を持たなくては臨床医は務まらない”だったそうです。しょう地三郎先生はご長男が脳性小児麻痺と診断され、脳性小児麻痺の我が子をどうやって成長させるかを勉強するために、小学校の教職を退き、心理学を学んだそうです。苦しみ悩みがあるから人は成長するのですね。”しいのみ学園”は日本で初の養護学校だそうです。そしてお二人ともまだまだ多くの目標を抱いて頑張っていらっしゃるとのこと・・そこに長生きの秘訣があるのですね。
2005.07.16
コメント(10)
4年前、こんな写真も隠し撮りされていました。癌も宣告をされる1年くらい前ですが、病気になるのがあたりまえですね。不満のかたまりでした。あえて紹介したいと思ったのは、雅代さんをはじめとする220vシスターズやブログで知り合った方達のお陰で、現在とってもハッピーだからかな~~みなさまに感謝!!ありがとうございます!そしてこんな私を見捨てないでいてくれた家族にも感謝です。
2005.07.16
コメント(4)
写真を整理していたら懐かしい写真が出てきたので紹介します。4世代同居です。私が大御所の後ろで気丈に頑張っていると思いませんか?中央に座っている祖母は10年前に92才で他界しました。
2005.07.16
コメント(2)
この間、母が入居している施設へ久しぶりに訪問してみたら、あまりにも認知症が進んでいるのにショックを受けました。食事も固形のものは食べられないということでしたが、しっかりはぐし気を送って帰りました。兄の3回忌があった次の日に行くと、会うなり”幹夫が来てくれたんよ”と言うではありませんか。やや・・・・・・あちらの世界から母に会いに来てくれたのね。”お兄ちゃん粋な計らいをありがとう。”その日は凄く調子が良くて、施設の人も今までにないことだと言われていました。以前クエスト社のサプリを飲ませて貰うように頼んで帰ったのですが、錠剤は飲み込めないからと返品されました。今回パックをミルで粉末にしヨーグルトに混ぜて食べさせたところ、美味しそうに食べたのでこれでちょっと様子を見ることにしました。あとチュアブルを4粒ずつ3回に分けて食べさせて貰うことをお願いして帰りました。なんか良くなる予感が・・します!!
2005.07.15
コメント(8)
嵯峨野から保津川を下って嵐山へ・・・嵐山から今度はトロッコ電車でまた嵯峨野へ・・なかなか楽しかったです。それにトロッコ電車では青鬼が乗り込んできましたよ。子供たちは大喜びでしたね。
2005.07.03
コメント(18)
昨日から社内旅行で京都に行って来ました。京料理と京都弁にすっかり魅せられた2日間でした。いつもだったら鬱陶しいはずの雨も、恵みの雨。雨の保津川下り・・とっても良かったですよ。船頭さんの後ろに見えるのはトロッコ電車です。保津川の船頭さんのHPが載っていたので紹介したいと思います。船頭さんの日記より以下を抜粋しました。梅雨の雨も、稲作にとって非常に重要だと言われています。この時期にたっぷり水分を吸収し、夏の強い太陽の光を浴びて、実り豊かな稲穂を育ててくれます。そのバランスが狂い、降るべき時に降らなかったり降りすぎたりしているのが、ここ数年の気象状態だと思います。雨が降るごとに川の表情も、普段の穏やかな顔から、なにか激しい気性で私達に対抗する様な感じがします。川の上で生きる私達船頭には、異常な気象になる度に自然が怒っている感情を感じてしまいます。考え過ぎかもしれないですが、自然が牙を剥いた時の怖さを身をもって知っているのも私達です。私達人間は、度々送ってくる自然のメッセージにその真意を聞き取る感性を持ちたいものです。自然環境の狂いは外の世界に原因があるのではなく、自らの心の内にあることを忘れたくないですね。
2005.07.03
コメント(12)
全12件 (12件中 1-12件目)
1