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今日の夕飯のメニューはアジの塩焼き。大根おろし。長芋の豆腐のふわふわ焼き。野菜スープ。最近のうちの定番。多めに作って朝も食べます。
2026年04月30日
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花火の浴衣が大当たりした五鈴屋は店舗を広げ、その一角で菊栄(朝倉あき)も小間物を売りだす。菊栄は簪の開発も密かに進めていた。そんな時、梅松(高橋和也)とお梅(内藤理沙)が祝言を上げる。明けて宝暦十年辰の年、江戸は大火に見舞われる。五鈴屋は難を逃れたが、芝居町はみな燃え尽き、本両替町は激しい火に焼かれて、枡吾屋も燃え落ちたという。結(長澤樹)の安否がわからない幸(小芝風花)は激しい不安に襲われる…。姉は妹の命をすごく心配しているのに、なぜあの妹はあんなにひねくれているのでしょうか?美しく心も美しい姉。一緒に小間物屋をしている 菊栄さんも身も心も美しい。結の顔も見たくない。お梅さんは梅松と一緒になれてよかったです。次回はまたひと騒動 起きそうですね。 ★★★★★
2026年04月30日
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統和医大とつながりのある政治家から、檜葉菊乃(松本若菜)たちの取材への圧力がかかる。独自取材を続ける決断をするP担記者たちは、神林晴海(鈴木保奈美)についての新たな情報を入手。菊乃は娘・麻衣子(豊嶋花)から、セクハラを受けて自殺未遂をした統和医大の学生・優亜(中村里帆)を助けてほしいと言われる。一方、晴海は、北加世子(高畑淳子)に自殺未遂の隠ぺいについて問う。そして、菊乃は再び晴海に接触する。医学会における男女差別 。その実態。なぜそれが起こるのか ?北先生の言い分もある程度はあるのかな 。でもやっぱりそれは間違ってますよね。次が最終回、どうなるのでしょう。2人の対決 。でも、北先生役の高畑淳子が素晴らしい。 ★★★★☆
2026年04月30日
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いつも良介と一緒に部屋で飲んでいる貞九郎と野上。3人でいるととても楽しそう。そんな時に桃子がやってきます。その時に桃子は野上が会社の女性から言われた 妊娠という言葉を聞いてしまいます。またこの回は良介の元カノが出てきます。昔 、いつかれて困った良介は、 野上に誘惑してもらって別れた。そういう別れ方が悪かったと思って追い返せなかった良介。千明は、野上と良介を 呼び出して叱ります。 なんとか彼女は分かって出て行ってくれました 。貞九郎と一緒に飲む千明。貞九郎の前で泣く千明。千明は本当に良介をを好きだったのだと思います。でも付き合い方がわからなかった 。どんどん気まずくなることも感じてたんでしょう。桃子の方がお似合いだということも。 ★★★★
2026年04月30日
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桃子の家に大阪から送ってきた肉を届ける良介。 「明日から旅行で食べられないから」と。桃子は「冷凍しとけばいい」と言うんだけど、とりあえず桃子に持ってきたくてしょうがなかったような感じです。千明 と一緒にいても良介はちっとも楽しそうではありません。喧嘩ばかりしてても、桃子とから言いたいことが言える 。一緒にいて面白いのですよね。この回の最後の嵐の中の告白のシーンはこの物語の一番のクライマックスですね。 ★★★★★
2026年04月30日
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カズト(作間龍斗)を探すルナ(波瑠)と涼子(麻生久美子)の前に、20年前からタイムワープしてきたかのような、当時の面影を宿した青年・奏(作間・二役)が現れる。不思議な縁に導かれ、彼に連れられてたどり着いた一軒の木造住宅には、かつてカズトが涼子に別れを告げたときに傍らにいた人物が待っていた。あーそうなんだ。何とも言えない気持ちになる 真実でした。亡くなった彼氏は読書家でしたね 。今回の名作は 太宰治「グッドバイ 」そして「パンドラの匣」本当に名作です。 ★★★★☆
2026年04月30日
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ラファエルは杖(つえ)を使って歩けるようになり、アストリッドと遺体発見現場で合流。湖から引き上げた車のトランクから男性の絞殺体が見つかった。車は盗難車で、指紋が一致した麻薬の売人を取り調べるが、車はギャンブルで負けて相手の女性に取られたという。被害者は著名な数学者と判明。最近は大学での講義より研究に没頭していたらしい。アストリッドは数学を研究している恋人のテツオに捜査に協力してもらうことにする。全然感覚もなかった足が、もう 杖をついて歩いてる ラファエル。 びっくりしました。今回の事件は身内の犯行でした。妹への嫉妬、父への怒り。わからないこともないけど、考え方ひとつなのにね。テツオは何か秘密を持っている 。それで指輪に毒を仕掛けられたのですね 。危険です。単純に人の良い アストレッドの理解者ではなかったのか。上司が交代しますね 。次は誰なのでしょう。 ★★★☆
2026年04月30日
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千明が良介の家に泊まった次の日の朝、良介の家にやってきた桃子は千明を見て驚く。千明は朝ごはんの買い物をして帰ってきたんです。なんとなく気まずい感じの3人です。私ならこの時点でさっさと帰るなぁ。なかなか自分に会ってくれなくて、他の女性といるところを見てへこんでしまう香里。みどりがもらってきた「 つばめバス」にみんなで乗ろうということになります 。全部で7人。席はくじ引き 。男女一対になるように。ところが香里の思惑は外れ 、香里は野上とは隣の席に座ることができません 。なぜかいつも桃子と良介が隣同士になって悪態を付き合っています。結局自分の思い通りにならないためにみんなで食事をする時も飲んでばかりいる香里。野上としたら鬱陶しいでしょうね。良介は千明と結ばれたにも関わらず、やはり桃子が気になるようです。桃子は絶対に良介が好きです。 ★★★
2026年04月29日
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今日の夕飯のメニューは豚の角煮、ゆで卵、レタス、スナップエンドウ、ミニトマト。長芋の梅干し和え 青のり乗せ。味噌汁(豆腐、わかめ、油揚げ)子供が大好きなのに なかなか作りません。喜んでました。
2026年04月29日
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テンダネス門司港こがね村店には、店長・志波三彦(中島健人)目当ての客が日々殺到する。フェロモン満載、真心の接客で老若男女が魅了されファンクラブまで結成されている。その様子をパート店員・中尾光莉(田中麗奈)がネット漫画にあげると大バズり!なぜこんなイケメンが門司港でコンビニ店長をしているのか…それが一番の謎だ。ある日、いつもランチに一番乗りに来る浦田茂雄(中原丈雄)が現れず、三彦は不安を覚える…。原作は町田その子さん。門司港のコンビニを舞台の物語です。小説を先に読んでいるのであまりにも店長のイメージが違ってがっかりしました 。何よりあの口紅が気持ちが悪くてね。最近のドラマは男性の口紅って割と普通。イートインのイメージも違っていました 。あんなに広くて素敵なのね。何より兄弟が中島健人さんの二役な事にものすごく がっかりしました。ずっと見続けるつもりですが。物語のこの先に期待します。 ★
2026年04月29日
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英人(高橋一生)は、かつて自分が更紗(中村アン)にプロポーズしていたことを周囲から聞かされる。今のままでは更紗を幸せにできないと感じた英人だが、更紗の絵を見て感銘を受け、その道を諦めた更紗の才能を生かしたいと考える。そこで英人は、東郷(市村正親)の力を借り、更紗に個展を開くことを勧める。過去に戻ったのだから、いずれ起きることは全てわかる英人。いろいろなことが変わってるから彼の記憶とはまた違う方向に向かうのかもしれません。東郷は何か考えてるのか?それにしても父親はお金にルーズなこと! ★★★
2026年04月29日
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ラジオスターに参加することになったリクト(甲斐翔真)は、早速「ジャポニズム選手権」という企画を考える。奥能登の伝統工芸品である、輪島塗、珠洲焼の職人をスタジオに呼んで、こだわりを聞くというもの。カナデ(福地桃子)は、職人たちの人生観に触れ、思わず涙してしまう。都会で暮らしていた自分は、いつも何かに追い立てられるように生きていた、とリクトに語り始める。カナデは、もう少しこの地に居たいと願う。またの大雨 。ひどく怖がる住民たち。トラウマ。 ラジオが聞こえてる人はまだいいのだけれど 。そしてみんなに聞いてもらうための 試験放送で1人が倒れます。なんとか助けられました。その時、一生懸命に病人を応援する老人。その応援の理由がわかった時 、胸が熱くなりました。自分の弟の命の代わりに助かった彼が死んでほしくないという気持ち。 すごい。優しい 。トリアージは残酷です。 ★★★★
2026年04月29日
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夜中に良介に電話をかけた千明。泣きながら 「あなたが好き」と告白します。ATM でお金が下ろせず困る良介に、千明に借りたらいいと桃子。今ならあちこちでおろせるけれど、その頃はそう、銀行の ATM だけだったのですね。 千明に借りたお金を返すのに桃子に頼む良介。桃から帰れされたお金で傷つく千明。それはそうです。本当に好きなら 何としてでも会う口実として自分で返すはず。良介に電話をする千明。そして千明は良介の家に泊まります。 次の朝 、ノー天気に橋を渡ってやってくる桃子。桃子と千秋が顔を合わせます。さて… ★★★
2026年04月28日
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今日の夕飯のメニューは麻婆豆腐。野菜スープ。スナップエンドウとミニトマト。ベーコン、鶏胸肉、ブロッコリー、 キャベツ、 玉ねぎ 、椎茸 、ミックスベジタブルです。味付けは コンソメ。麻婆豆腐の元を使わず自分の味付けでしましたが、元の方が美味しいかも。
2026年04月28日
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桃子に言われて夜の橋に行く千明。この橋は桃子と良介の家の間にあるのです。千明は桃子が「好きな人が行く」と言ったあれは嘘だと良介に言います。桃子と良介の間が気になる千明です。桃子は良介に恋人代わりになってほしいと頼みに行きますが 嫌がられ 喧嘩しているところに 野上がやってきます 。代わりに野上に頼む桃子。2人で桃子を好きだという親子に会うのでした。どうも 良介はそれが気になっている様子です。ここら辺から良介は本当は自分が桃子が好きだということに気づいていないようです。千明は夜中に良介に電話をかけます。 一方香里はもう 野上が好きでたまらない様子。でも思い通りにならない。何も知らないで 野上とイチャイチャする桃子。めちゃくちゃ です。よくこの4人が仲がいい と感心します。 ★★☆
2026年04月28日
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陶芸家の血だらけの遺体が発見され、アストリッドと二コラは車椅子に乗ったラファエルと現場へ。被害者の体中の切り傷は死後につけられたもので、死因は鈍器による撲殺だった。近くに動物のような形の置物が見つかり、口のような部分から血が滴っていた。被害者の作品ではなく、形状も凶器とは一致しなかった。置物は西アフリカの部族が儀式に使う「ボリ」と判明。ラファエルたちが専門家に話を聞くと、ボリは村の守り神だという。事件としては、このドラマで何回か同じようなものを見た気がします。フランスで有名なアスリートと言うと、黒人が多いのですが 、黒人がたくさん住んでいるのでしょう 。そして、きっと差別をされているのでしょう。あの犯人が白人だったら 刑事はあんなに あっさり 撃ち殺したでしょうか?そんなことを考えました 。ラファエルは昇格が嬉しいようです (笑)そして足に感覚が戻った!よかったです。警視正になっても アストリットとペアで動けるのかな? ★★☆
2026年04月28日
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葛藤の末、アサ(宮澤エマ)は出産を決意。そして哲也(浅香航大)と穏やかな日々を送る。しかし、沙也香(秋元真夏)の不可解な言動に不信感を募らせたアサは、帰宅した哲也に不倫を問いただす。すると哲也から、幸せな妊娠の裏に隠された想像を超える事実が明かされ、彼の歪んだ執念により2人の信頼は崩れていく。とても腐った人間が3人も出てきます 。アサの母親 、夫 、そして紗也香。誰が一番腐ってるか?どんぐりですね。 ★★★
2026年04月28日
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突然都知事選への出馬を茉莉(黒木華)に懇願されたあかり(野呂佳代)は、ほかに適任者がいるはずだと断るが、茉莉は一歩も引こうとしない。スナックを辞めるわけにはいかないあかりは、茉莉を先代のママ・鴨井とし子(木野花)のもとに連れて行き、とし子の店であかりが働くことになった経緯を打ち明ける。普通に考えて、あかりくらいのいい人は山ほどいると思うのです 。いい人ではあるけど学歴も経歴もない。松下洸平 演じる政治家は爽やかですからね。まともに考えて勝てるわけがない。どう逆転していくのでしょう? ★★★
2026年04月28日
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生徒たちは、進路希望を決める時期に。家業を継ぐと思われていた奈未(出口夏希)は、サバ缶を宇宙に飛ばす夢を実現させたい一心でクラスメートを奮い立たせる。そんな中、朝野(北村匠海)は興奮気味にサバ缶のHACCP認証が正式に下りたことを報告する。そこで奈未らは、NASAに英語でメールを出そうと試みる。面白いドラマと感動するドラマは一緒のはずなのに、成功すると分かっているドラマを見るのは難しい。 退屈。 ソニンの声がいい。 ★★
2026年04月28日
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緑の切妻屋根の家、グリン・ゲイブルスを舞台に、アンが大まじめで引き起こす大騒動が、みんなをしあわせに!1952年、村岡花子によってはじめて日本に紹介された『赤毛のアン』。「花子とアン」を一気に見たので、これは死ぬ前にもう一度絶対に「赤毛のアン」を読もうと、図書館から借りました。家にあった本は文庫本で昭和46年発行、 140円 。小さな字で黄色くなっていました。読むのは多分4度目 。中学生の時一度、高校生で一度 、大人になって一度、もう一度くらい読んでるかもしれません。 何度読んでも面白いバイブルです。この赤毛のアンのエピソードが「花子とアン」の中にもよく似たのがたくさん出てきて それも面白かったです。読みながら、最後の方は涙目で読んでいました 。何度読んでも感動するものです。よほど娘や孫のために本を買おうかと思ったほどです 。(娘に聞いた時にこの本を読んでないとは 知って頭を抱えたのです。なぜ読ませなかったのだろうと)この本を持っているのは宝物だと思うから。全シリーズを読まなくてもいいから、この最初の「赤毛のアン 」だけはみんなに読んでもらいたい。息子も読んで良かったと言っていました。男女問わず読んで欲しい 。これを読まないで死ぬなんてもったいない 。必ず死ぬ前に読んでほしい。お願いしたいくらいです。 ★★★★★
2026年04月28日
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きょうのメニューはサバの味噌煮。(生協の出来合いです)スナップエンドウとベーコンのカリカリ炒め。納豆と長芋。青のりかけ。ワカメ、白菜、玉子のスープ。
2026年04月27日
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旅行添乗員をしている良介、家で仕事をしていると母親から電話がかかってきて嫁の愚痴を聞かされています。やっと母親からの電話を切ったと思ったら、桃子から電話。 自分が書いた懸賞に送る文章を聞いてもらうためにかけてきたのでした。あまりにバカバカしい文章でろくに聞いてない良介に気づいて、ギャーギャー切れる桃子。 呆れます 。一方、香里は野上に電話をします。野上はちょっと迷惑そう。めんどくさそうな女ですものね。何かあるたびに良介のところに電話をする桃子 。全然好きじゃないと言うけれど、 昔からの友達の千明は本当は好きなのではないかと思っています。でも、千明が良介をいいと思っているのを知った 桃子は2人をくっつけることをします。どうも、桃子を好きになれません 。それより嫌いなのはみどりと香里です 。千明はいいですね、男前。 ★★★☆
2026年04月27日
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殺人の追憶」「グエムル 漢江の怪物」「スノーピアサー」の監督ポン・ジュノと主演ソン・ガンホが4度目のタッグを組み、2019年・第72回カンヌ国際映画祭で韓国映画初となるパルムドールを受賞した作品。第92回アカデミー賞でも外国語映画として史上初となる作品賞を受賞したほか、監督賞、脚本、国際長編映画賞(旧外国語映画賞)の4部門に輝くなど世界的に注目を集めた。キム一家は家族全員が失業中で、その日暮らしの貧しい生活を送っていた。そんなある日、長男ギウがIT企業のCEOであるパク氏の豪邸へ家庭教師の面接を受けに行くことに。そして妹ギジョンも、兄に続いて豪邸に足を踏み入れる。正反対の2つの家族の出会いは、想像を超える悲喜劇へと猛スピードで加速していく……。共演に「最後まで行く」のイ・ソンギュン、「後宮の秘密」のチョ・ヨジョン、「新感染 ファイナル・エクスプレス」のチェ・ウシク。2020年に公開された韓国映画です。見るのは2回目です。なんとアカデミー賞受賞作。見ているうちにざわざわと気分が悪くなります。そして最後には面白かったと思うのです。絶望の中での生活。あんな風になってしまう。どうしても消せない匂い。半地下の匂い。色々なものが入り混じりますね。怖い映画でした。 ★★★★
2026年04月27日
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磐音(山本耕史)は、江戸で共に剣術修行に励んだ親友の慎之輔(柏原収史)、琴平(塩谷瞬)と国に戻る。ところが、妻の舞(菊池麻衣子)が不貞を犯したと吹聴された慎之輔が、舞を手討ちにし、舞の兄である琴平が慎之輔に敵討ちする事件が起こる。磐音は上意により琴平を討ち、いいなずけの奈緒(笛木優子)を残して藩を出奔する。江戸に戻った磐音は両替商の奥女中・おこん(中越典子)と出会い、江戸で浪人暮らしを始める原作は佐伯泰英の人気作品です。亡くなった夫も大ファンでずっと読んでいました。2007年に放送された連続ドラマです。まあとにかく仲のいい3人がめちゃくちゃになってしまう。あまりにも気が短いのですよね。そのために不幸の連鎖。3人の夢が壊れ、 1人だ 江戸にきた磐音のこれからが楽しみです。 ★★★☆
2026年04月27日
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ユメ(畑芽育)は、恋人・佐久間(藤井流星)に妻子がいると知って別れを告げる。さらに、未央(志田未来)の連絡先もブロックし、ユメは2つの偽りの関係に終止符を打つ。一方、未央は近藤家から1億円の損害賠償を請求され、途方に暮れる。そんな未央に、近藤家の一人娘・さくら(北里琉)は、ある取引を持ちかける。とにかく面白くない。 リタイアします 。最終回だけ見るかな。
2026年04月27日
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圭二郎(本田響矢)がブルズに加入するも、自己中心的な言動でチームのムードは最悪に。涼(山田裕貴)は伍鉄(堤真一)への反発心から「辞める」と言い残して練習を放棄。選手たちから責められた伍鉄は、勢い余ってブルズ解散宣言をしてしまう。一方、雅美(吉瀬美智子)は人香(有村架純)に、チームのかつての因縁について語る。面白くなってきたんじゃない?というところです。最初は ギクシャクしていたグループが、だんだん 一つになっていくのが目に見えるようなんだけど、今日は感動のシーンがありました。圭二郎は本当に向こう気が強い。「めおと日和」の本田響矢とは別人です。先が楽しみです。 歩いて行く堤真一の後ろ姿シーンで、「容疑者 X の検診」を見たくなったのはなぜかな(笑) ★★★★☆
2026年04月27日
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今井良介(明石家さんま)と神崎桃子(大竹しのぶ)は酒に酔い記憶がないままに一夜を共にする。二度と会いたくないと言い争って別れたが 、その翌日に再会してしまう。1986年に放送された連続ドラマです。喧嘩から始まる恋物語。この 大竹しのぶ 演じる桃子という女は本当にわがまま。今見ても感心するぐらいわがまま。友人 4人とコンサートに行く約束をして自分が チケットを持っているのに 、沖縄に行ってて 3人は コンサート会場にも入れなかった。よく友達が いるものだ。今みたいにスマホがあれば連絡が取れるのにね。合コンの時のみんなの定九郎に対する態度の失礼なことと言ったら!今なら 問題になる セリフばかりですね 。見てて不愉快。このドラマで男にべちゃべちゃする賀来千香子が嫌いになりましたね。 役って大事。 ★★★
2026年04月26日
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今日のメニューは残り物のカレーにお肉足し。ブロッコリー、スナップエンドウ、ミニトマト。やはり、もも肉は硬かったです。
2026年04月26日
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ヴェラたちはジョーの行方を追い、残された証拠からこの強奪計画が単なる外部組織の犯行ではないと確信する。捜査が進むにつれ、ゲイリーの身近な人間関係や隠された過去が浮き彫りになることで、当初の構図は脆くも崩れ去り、事態は予測不能な展開へ――。家族を想う父親の苦悩と、緻密に仕組まれた裏切りの正体とは。ヴェラが最後に辿り着く真犯人と、救出作戦の結末は...また身内。前の事件も身内でした。血の繋がってない身内 。一番怪しい人たち かもしれない 。優しい顔をかぶっていやらしい。少年がパパ(ゲイリー)に「会いたい、会いたい。」って言ったのがわかる気がします。母親もバカですね。 ★★★★
2026年04月26日
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港の現場監督ゲイリー・マロンは、暴走したコンテナ車から同僚を救うも重傷を負う。車内からはヘロインが発見され、その背後に犯罪組織ウェブリー家が浮上。一方、ゲイリーの息子ジョーが事件前日に誘拐されていたことが判明する。ヴェラは、息子が脅迫の人質にされたと推測し、密輸と誘拐の接点を追う。果たしてジョーを救出できるのか。事件は、巨大な闇へと繋がっていく。被害者は息子を人質に取られて犯罪に手を貸していた 。事件はまだまだ闇の中。 後編が楽しみ。 ★★★
2026年04月26日
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40代のエリート会社員・熊沢太郎(朝井大智)とその母・松子(宮下順子)が、嗣江葬儀店を訪ねてくる。「息子の恋人の葬儀をしたい」と言う松子に「彼女はまだ死んでいない」と抵抗する太郎。家を訪ねた嗣江(柿澤勇人)と梵(西山潤)は、そこで思わぬ光景を目にする。太郎の恋人は、「蘭子」という名のラブドールだった。それで本人が幸せならいいのではないかと私は思うのです。母親役の人があまりにも演技が酷くてしらけました。 ★★★
2026年04月26日
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トキ(佐藤大樹)とヒカル(本郷奏多)が好物のコロッケを扱う店の娘・綾乃がやって来る。綾乃の父親・翔(松本利夫)と兄がけんか別れし、レシピを知らない翔が一人で店を支えているという。店の味が変わったうわさの原因を知ったトキは、先代の祖父が作ったレシピを求めて50年前の写真にダイブする。美味しいコロッケの秘密を探るために、先代の祖父のレシピを求めてダイブしたトキ。相変わらず失敗をしてしまいますがら心温かいお話でした。先代の役の人がとても素敵だったので調べたら「池田努」さん。「あきない世傅」にも出てる。力造の役。今度気をつけてみてみます。 ★★★★子役の子も可愛い。
2026年04月26日
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亮司(山田孝之)は、雪穂(綾瀬はるか)の罪に気付いた礼子(八千草薫)を殺した。病院は心筋梗塞によるものだと言うが、篠塚(柏原崇)は殺人を疑わせる情報をつかみ、笹垣(武田鉄矢)に連絡。笹垣は、弥生子(麻生祐未)に真文(余貴美子)の図書館のことを聞き、訪ねる。直後、弥生子が自殺。そのころ、亮司は笹垣を殺す計画を進めていた。笹垣(武田鉄矢)を襲った亮司(山田孝之)は、笹垣を殺すために仕掛けた青酸ガスを吸い込んでしまう。そんな中、自首した友彦(小出恵介)の証言から、亮司がカード偽造と殺人ほう助で指名手配される。笹垣は、雪穂(綾瀬はるか)の店にあったサボテンの鉢植えにサングラスの破片を発見。雪穂の家に松浦(渡部篤郎)の死体があると直感する。最後まで一気見しました。ずいぶん原作とは違っていましたが 、原作より少しは救いのある内容だったと思います。果たして本当に雪穂は亮司のことを思っていたのか ?私は全く利用しただけだったと思います。本当に怖い女だと思います。亮司は雪穂に出会わなければ、全く違った人生でしたでしょうに。彼は本当にまっすぐな男でしたから。最後に雪穂が原作にはなかった亮司の忘れがたみの典子が生んだ子供と手をつないだ時、 なんだか ホラー映画の最後の「 またまた」という 怖いシーンを見た気がしました。
2026年04月25日
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笹垣(武田鉄矢)は、かつての事件に雪穂(ゆきほ・綾瀬はるか)と亮司(山田孝之)が絡んでいると疑い、篠塚(柏原崇)と調査を進める。そんな中、笹垣は強盗事件を仕組まれたと言っていた菊池(田中圭)と接触。亮司の父親と幼い雪穂が写った写真のことを知る。一方、亮司は、笹垣を殺す薬品を入手すべく薬剤師の典子(西田尚美)に接近する。原作とは大きく違ってきました。原作に出てきた私立探偵も出てきません。篠塚一成と結婚したがっていたいとこもいません。 唐沢の母親の死は庭で埋めていたものを発見したことによる殺人だった 。そこも違う。あの植木鉢からサングラスのかけらが出てきて、笹垣が真実に気づくというところが良かったんですけどね。 ★★★
2026年04月25日
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亮司(山田孝之)は“秋吉”という名前で電子会社に勤務していた。ある日亮司は、高宮(塩谷瞬)が片思いしていた千都留(佐藤仁美)がゴルフスクールに通っている情報をつかむ。それを聞いた雪穂(綾瀬はるか)は、一緒にそこに通おうと夫・高宮を誘い、さりげなく二人を引き合わせることに成功。以来、雪穂は離婚を有利にするべく計画を進める。全ては雪穂が企んだものだった。高宮はすごいとばっちりを受けた 。でも 、坊ちゃん。 もう諦めてました。そして次はまた被害者が出そう。西田尚美さん。 ★★★★
2026年04月25日
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亮司(山田孝之)は、死んだ松浦(渡部篤郎)とともに雪穂(綾瀬はるか)を脅迫したことにして笹垣(武田鉄矢)の捜査をかく乱する。一方、雪穂は大学の先輩だった高宮(塩谷瞬)の財産目当てに結婚までこぎ着ける。が、高宮は会社の同僚に片思いをしていた。亮司と雪穂は、結婚を成立させるために、結婚式まで高宮の行動を監視する計画を企てる。原作では 魔法のように成し遂げたことをどうやって成し遂げたのかが ドラマでは描かれています。笹垣はしばらく出てこないはずなのにずっといますね。武田鉄矢の三大ドラマ「金八先生」と「101回目のプロポーズ」と「白夜行」 ★★★★
2026年04月25日
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亮司(山田孝之)は松浦(渡部篤郎)に、昔の雪穂(福田麻由子)の写真のネガを買い取りたいと申し出た。が、亮司を利用する松浦は断固拒否。そんな中、亮司が松浦に脅されていることを知った弥生子(麻生祐未)は松浦に接触、逆に襲われそうになる。そこへ、弥生子を見張っていた刑事・古賀(田中幸太朗)が止めに入るが、松浦に刺されてしまう。ここに来るとずいぶん原作とは違ってきます。これほど松浦は原作には現れませんし、 笹垣 もずっと追い続けてはいません。古賀も殺されることはなかったような気がします。でも 松浦が殺されて唐沢家の庭に埋められた。それがこういう真実だったのかと思います。 ★★★★
2026年04月25日
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仕事で神奈川・本厚木を訪れた五郎(松重豊)は、喫茶店で依頼人の広川(奥貫薫)に北欧風のデスクを紹介するも、コンセントの有無で商談が揺れる。ウエイトレスの篠塚(新井美羽)のおかげで無事に商談は終了。若い篠塚に助けられ、情けなさを感じながらも腹が減った五郎は、最初に見つけた大きなリボンが目印のイタリアンの店に入る。仕事先の相手が奥貫薫さん。イタリアンレストランのマダムが多岐川裕美さん。ウェイターに渡辺裕太さん。豪華なキャスト。今回のメニューも豪華でした。どれも美味しそうなんだけどやはり 高い。 全部で5000円以上は使ったと思うなぁ。セレブじゃないと家族ではいけませんね。
2026年04月25日
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余命宣告された男性が不倫した妻に復讐する。公私共に充実した日々を送っていた建築士・葵(白洲迅)は、検査で悪性腫瘍が見つかり、余命3カ月を宣告される。絶望した葵は妻・美月(桜井日奈子)に報告しなければと考えるが、忙しそうな美月に切り出せない。ある夜、葵は美月と口論になり、勢いで病気を打ち明ける。これはまた、とてつもなくえげつない復讐劇が始まったようです。白洲迅さん、 私のお気に入り♡なのにかわいそうな役 。31歳で余命3ヶ月 、妻の不倫がわかってよかったのかな。 ★★★
2026年04月25日
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晴子(井川遥)の調べにより、ひき逃げされた牧村は、身分を偽って暮らしていたことが判明。 事件の真相が大きく動きはじめ、野上昌也(近藤公園)は不慮の事故から一転、復讐のために殺人を事件を起こした可能性が浮上する。 真(岡田将生)と稔(染谷将太)たちは、消息を絶った野上を再び探し始める。話の暗いし画面も暗いなぁ。 ★★
2026年04月25日
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10年の経験を元に捜査する誠の、新人離れした動きに黒崎(生瀬勝久)と川島(板谷由夏)は舌を巻く。「あの日々も無駄じゃなかった」――そう思ったのも束の間、新たな犯行が。「おかしい、次の被害者は女性だったはず…!」誠の行動により、少しずつ歴史が変わり始めていた…。めちゃくちゃ面白いです。濱田岳が素晴らしい。過去と歴史が違っている。犯人を知ってるはずなのにね。 来週も楽しみです。 ★★★★★
2026年04月25日
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きょうは八宝菜。ナスと豚肉の味噌煮。ほうれん草のお浸し。アボカド。豚肉、エビ、イカ、白菜、しいたけ、人参、長ネギ、スナップエンドウ、ウズラの玉子。
2026年04月24日
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ニュースで北九州の公園が滑り台で2人が 怪我をしたので 安全確保に考慮しているとありました。遊具で遊んで怪我をすると大ニュースになる現在。昔はたくさんあった遊具がどんどんなくなっているようです。私の記憶で一番怖かったのは オーシャンウェーブ。そして一番楽しかったのも、オーシャンウェーブです 。とにかく 「命がけ 」という思いが子供心にあったの覚えています 。私は男の子たちがガチでブンブン回しているときに、鉄棒につかまり手に力を入れてました。手が離れるとどこまで飛ぶんだろうと思いながら。今なら絶対みんな乗らないね〜((笑)
2026年04月24日
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亮司(山田孝之)は、雪穂(綾瀬はるか)が大学のOBで御曹司の篠塚(柏原崇)に引かれ始めていることに気づく。雪穂自身も気持ちに整理がつかず、亮司に近付き救いを求めるように。そんな中、雪穂は大学の友人・江利子(大塚ちひろ)が篠塚の恋人だと知り、激しく動揺。幸せな様子をうとましく思う雪穂は、江利子を暴行するよう亮司に頼む。原作では全く分からなかった亮司と雪穂の心の葛藤がこちら側に突き刺さってきます。雪穂は本当にひねくれてる。 ★★★
2026年04月24日
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亮司(山田孝之)は自分が死んだことにして雪穂(綾瀬はるか)のために生きようと決意。以前男を買春しようと連絡してきた銀行員の西口(奥貫薫)を脅迫。顧客情報を横流しさせて悪用し、金を稼ぐ。そんな中、亮司の元に西口を捜す暴力団員の榎本(的場浩司)が。その後、西口の上司が殺され、さらに西口が榎本に貢いでいたことが発覚する。原作を読んでいないとよくわからないシーンもあります?1つ大きな違いは雪穂が唐沢の家に行く前に施設にいたということ。唐沢のお母さんとは全く血のつながりなどないことです。 銀行員の西口さんとの詳細なこともよく分かりませんね。原作を読んでいないと。 奥貫薫さん、薄幸な役がよく似合います。 ★★★★
2026年04月24日
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菊池(田中圭)は、亮司(山田孝之)にはめられ、都子(倉沢桃子)暴行の容疑者に仕立て上げられたと笹垣(武田鉄矢)に訴えた。笹垣は、雪穂(綾瀬はるか)と亮司がこの事件に絡んでいるとにらむ。雪穂は、笹垣が都子の事件を立件することで、7年前の事件を蒸し返そうとしていると推測。被害届を出さないよう都子を丸め込もうとする。ほぼ原作とは別物になっています。面白さはこちらの上 かもしれません。松浦が悪役になってます。渡部篤郎さんです。笹垣も嫌なやつで 、やっぱり亮司と雪穂を応援したくなる。 ここまでは悪役に徹することができなかった亮司が雪穂のために何でもしようと変わる回です。 ★★★★
2026年04月24日
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またまた 新着の洋服 2着です。黄色いボーダー柄は伸び縮みしててとても行き心地が良さそう。ピンクのお洋服は デザインは可愛いのですが チキチ です 。伸び縮みもしません。寝顔が可愛いのでついとってしまいました。カメラの音ですぐ目が覚めます。
2026年04月24日
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高校生の亮司(山田孝之)は、父を殺した事件の担当刑事の笹垣(武田鉄矢)を見かけた。だが、気付かれることなく胸をなで下ろす。ある日、亮司は同じ学校の秋吉(尾上寛之)らに、父が幼い雪穂(福田麻由子)とビルに入る姿が写った写真を見せられ、金を請求される。一方、雪穂(綾瀬はるか)も、本名が一家心中した“西村”だとのうわさが学校で出回る。原作ではあんなにひどい目に合わせることはないのにと思った女の子がドラマでは雪穂に、ものすごくひどいことをしています。そして亮司と雪穂は2人で会うことが時々あるのです 。笹垣は相変わらず憎たらしい刑事です。 ★★★★
2026年04月24日
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過酷な運命を背負った少年と少女の悲劇的な愛を描く。11歳の亮司(泉澤祐希)は、初恋の相手・雪穂(ゆきほ・福田麻由子)を買春した父・洋介(平田満)を殺した。雪穂は亮司をかばい、母・文代(河合美智子)が疑われるように仕向ける。亮司と雪穂はお互いのため別れを決意。そして、二人(山田孝之、綾瀬はるか)は、会うこともなく高校生になる。2006年に放送された連続ドラマです。「世界の中心で愛をを叫ぶ」 で共演した山田孝之と綾瀬はるかが再び共演した伝説のドラマ。本を読んでまたドラマを見たいと思いました。6年前に2度目を見ています。原作が前と感想が違うので、今回も感想は違うかもしれません 。このドラマは本では決して雪穂や亮二の立場からの描写の場面はなかったのですが 、ドラマは本人たちが主体です 。本にはなかったシーンがたくさんありますから、 本当に面白いです。なるほどこんなことだったのかと、つい 思ってしまいます。父親が初恋の女性を辱めていた。少女の母親は少年の父親に娘をお金で売っていた。それを目撃した少年は父親を殺す。そのシーンがまざまざと描かれています。原作読んだばかりですので、違ったところはあちこちありますが 、すごいドラマです。本では 刑事笹垣を応援したものですが 、このドラマの武田鉄矢演じる笹垣は怖くて憎らしいです。 ★★★★★
2026年04月24日
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第3の事件の被害者・宮地(伊島空)の死亡推定時刻となる時間帯に、汐梨(唐田えりか)が事件現場近辺にいたことが判明。凛(与田祐希)は、汐梨が犯人で間違いないと確信する。一方、琥太郎(加藤清史郎)と隼人(鈴木仁)は、警察へ通報しようとする凛を止め、宮地の当日の足取りを探ることにする。3つの殺人事件のうち最後の殺人事件の犯人をつき止めました。そして現在に帰ったらその男が死刑になっていた。でもまだ 殺人が行われる。果たして 、やはり汐梨が 犯人 なんでしょうか。 ★★★
2026年04月24日
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