2018.09.26
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カテゴリ: 庭の花
​​​昨日は、例の短歌会の歌の続きをまたまた書いていました。

〇 味わいつつ 写した短歌が三冊目
     目覚めてみれば 肩がパンパン

書いたものは、クリアファイルに順番に整理していたのですが、二冊がいっぱいになって、三冊目突入。書いていた無地の便箋も尽きたので、今日買いに行ってきました。





お手紙を出すときには、少し柄の入っている物とか、和紙の便箋を使いますが、短歌を書き写すには、これで十分です。

あら、アマゾンで見たら、これと同じ物が375円です。近所のスーパーは安く売っているんですね。


短歌ばかり書いていたら、疲れてきたので、今度は漢字パズルも。



こういうでっかいパズルの面がすべて埋まると、本当に達成感があります。やったー!! という気分ね。お金がそんなにかからない趣味です。

〇 千近い マスを漢字で 埋めていく
        すべての文字が つながりて嬉し


​​昨日はとにかく文字の書きすぎだなぁ、と反省し、今日は朝から白文鳥の「もち」と過ごしました。

〇 ひたすらに 手首の上で われを見る
         見つめ返せば まぶた閉じるなり
 〇 飛び回ることもせずして わが手首
        宿にし 眠る 白文鳥よ
 〇 不思議なり そちらを見れば 目を閉じる
        飛ぶよりそこが 居心地良いか

​しかし、いくらなんでも、「もち」と見つめ合うだけでは飽きてしまう。
それで、動画を見ました。

まずはNHKのニュース。
上野動物園のパンダ、シャンシャンを見ていたら、1958年の東映のアニメ映画「白蛇伝」を思い出しました。


まだ、日本にパンダが来ていない頃のことですから、みんな「変わった色の熊だなぁ」と思ってみていたでしょうね。


声の出演は、森繁久彌さんと宮城まり子さんの二人だけ。男の役と女の役をそれぞれ全部受け持っていらっしゃいました。
アマゾンのプライム会員なら、無料で見られます。




この「白蛇伝」のことを調べていたら、「白夫人の妖恋(はくふじんのようれん)」という映画があることがわかりました。



こちらは、400円出したら見ることができるようです。





そのうち配信されるかもしれないので、youtubeで予告編を見るだけにしました。

「白夫人の妖恋」 予告編

八千草薫さん がものすごーーーく可愛いですね。




そのうち配信されるのを待っておきましょう。(400円をケチる私)



では、庭の花と今日の空。

















そして、空の雲。










では、今から短歌の続きを書きます。





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Last updated  2018.09.26 18:59:51
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kororin912

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