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なんだよー、今年はマケボノ曙の秒殺が見られないのかよー今日は近所のショッピングセンターと書店をぷらぷらと。後は引き籠もって紅白を。感想は後日書きますが、ここ数年の中では一番内容が良いのでは?さて、今年の○と×です。しかし、今年はそうないのですね。☆2007年の○・郵政公社民営化を大過なく終えることが出来たこと。・Bs最下位も、新戦力が多数台頭。来年以降のチームに期待出来る。・民主党が参院第一党に。これでほんの少しは政治が面白くなった。★2007年の×・人々の生活水準が上流と下流にくっきり分かれる。が、それを否としない人が多くなってしまい、結果、国全体の体力が弱くなってしまったこと。・一年を通して郵政公社民営化に伴ってのゴタゴタに振り回される。来年も尾を引きそう。・高野連の支離滅裂な行動にただ唖然。来年は人生が変わるような出来事があることを期待しつつ、マイペースで頑張っていきます。皆様、良いお年を。
2007.12.31
今年は『吾亦紅』のヒットなどがありましたが、全体的な爆発力は今ひとつでした。この状況は当面続くこととなるでしょう。しかし、こういう楽曲に対しての潜在的なニーズは決して低くないと私は思うのです。演歌や歌謡曲に携わる人たちは、決して諦めないで欲しい。こういった音楽ジャンルが必要とされ、脚光を浴びるときは再び来ると思う。そして、それはそう遠くない時期にやって来るような気が私にはするのです。
2007.12.31
今年はハロプロ陣の凋落と、AKB48の台頭。この二つにつきるでしょう。しかしこれは、長い間変わることが無くマンネリズムに陥っていたアイドル・シーンの地殻変動というものであり、起こって当然というものなのです。AKBは、紅白初出場という勲章をひっさげて次の段階に進むことになります。しかし、現状でも秋葉原の公演を観覧するのは困難な状況になっている今、現在の「会いドル」というコンセプトはこのまま維持できるのかどうか、部外者である私は疑問に思うのです。おそらくすでに大手事務所に所属しているメンバーは次々に卒業という形を取りソロとしての活動へと移行、AKB本体には新しいメンバーをぞくぞくと入れていき、再びアイドルとして芽のある子を見いだしていく。このループが続くことによりAKBは続いていくと。まあ普通に考えるとこういうことになるのでしょう。これが上手くいくかどうかは、来年以降独立するメンバーの中で、AKB存続中に大成する子が出てくるかどうかがカギとなるでしょう。一方ハロプロ陣営は、今年度前半のゴタゴタ続きによりBerrys工房・C-uteが台頭することになりました。また、モー娘。本体も高橋愛というモー娘。歴代メンバーの中でも有数の才人がリーダーとなったことにより全体的にフレッシュさを取り戻すことが出来ました。裏を返すと結果的には、長い間ハロプロを支えていたメンバーの大半が肩を叩かれることになってしまったということです。ハロプロもキッズメンバーを抱え、ジャニーズとほぼ同じ形でAKBと同じ「成長の輪」を作ろうとしています。つまり、目指すところはAKBもハロプロもほぼ似ているのです。ただし、ファン層はすみ分けられることになるでしょうが。来年は、この二大勢力がどういう進化を遂げていくのか。ここに注目したいですね。
2007.12.31
オリックス・バファローズ 2007年度成績62勝 77敗 5分 勝率.446 首位と17.0ゲーム差の6位残念なことにペナントレースでは最下位という結果に終わったわけですが、今年は決して悪い戦いぶりではなかったと言えます。 四月下旬から五月上旬にかけての連敗が非常に痛かったわけですが、この時期を乗り越えて胎動してきた新戦力がペナントレース中盤から後半にかけて活躍しだしたこと。具体的に名前を挙げると、投手陣では岸田・金子両投手。ユウキ投手や大久保投手の復活も大きい。野手では即戦力ルーキーの名に恥じない活躍を見せた大引選手。来期につながる活躍を見せた坂口選手や二軍で三冠王を取った迎選手。トレード組ではシーズン途中で加入した木元選手がいい働きをしてくれました。三人の外国人選手。ローズ・ラロッカ・デイピーがシーズンを通して機能しました。そして、これらの選手が来期もBsでプレーしてくれるのが大きいのです。さて、来期はBsとしては近年まれにみる大規模な戦力補強により、パウエル投手・カブレラ選手・濱中選手・古木選手がやって来ます。平野・大西両選手といった守備と足が使える選手を放出してのトレードにはBsファンならずとも多くの人たちと疑問の声があがりました。獲得した濱中・古木両選手は「名前先行での獲得であり、実際に活躍できるか疑わしい」という声が多く、正直言って下馬評は高くありません。このようなトレードを行う理由の一つとして「将来の戦力アップより、目先の興行収入アップ」という球団幹部の意向が透けて見えるのがなんとも残念です。が、その低評価を覆す働きを両選手には期待したい。縁あってBsのユニフォームに袖を通すこのこれらの選手達が、少しでも多く活躍してくれることを祈っております。ドラフトでは目玉の中田選手や大場選手を獲得できなかったのですが、俊足で小技が使える小瀬選手の入団は戦力アップ間違いなし。一年目からの活躍を期待します。来期のBsは、一体どうなるのかまったくもって読めません。揃いにに揃えた中長距離砲軍団が効率よく機能するか。それとも守備で足を引っ張るだけのものになるのか。ただ私が思うにBsの戦力は『野球小僧』誌が言うほど脆弱ではないということです。派手にマスコミに取り上げられていない選手達の中で、何年間も地道に実力を磨き、技を積み上げている選手がBsの中には何人もいるのです。チームの指揮さえ上手く取れば、例年通りの最下位争いとなることは無いと信じています。来期のパ・リーグは、セ・リーグとは違い、6チーム入り乱れての大混戦になると予想します。戦力だけ見るとホークスが已然として頭一つ抜けていますが、後は決定的な戦力の差はないでしょう。だから、来期に勝つのは「試合巧者」のチームであることは想像に難くありません。つまり、Bsにもチャンスはあるのです。来年の今日、大喜びの報告を書けることを願っております。
2007.12.31
さっき携帯審査員申し込みました。結果はどうなるかな。わくわく(はーと)。アッコ不満「トリは私」順番にクレームhttp://www.daily.co.jp/gossip/2007/12/30/0000786437.shtml紅組のトリは『津軽海峡・冬景色』の石川さゆりさんでしょ。同じホリプロやん。申し訳ないけど話題作りで言っているとしかとれないですよ。これは。紅組内紛!?モー娘。46人対AKB48人のアイドルバトルhttp://sankei.jp.msn.com/entertainments/music/071230/msc0712301256002-n1.htmいやー、お互い、気合い入ってますなあ。いいぞいいぞ。こういうバトルはどんどんおやりなさい。このパワーが明日のアイドル界を変えるのだ!と、外野的立場の私が言ってみる(笑)。
2007.12.30
難波で友人Mさん・Fさんと鼎談。なんばCITYの『鶴橋風月』でソースとマヨでこってりんこのお好み焼きをつつき、その後場所を『まえだ』に移して近況報告を。来年のライブアイドル界はどうなるのかという話題で「みんなまとめてガラガラポンや」と無茶苦茶な発言をする相変わらずの私であった(^^;来年は『山梨への温泉ツアー』もしくはMさんをガイド役としての『札幌グルメツアー』を行うことになりそうですね(笑)。
2007.12.29
今年は、今日28日で仕事納めです。2007年はまあ、色々とあった年でしたけど、なんとか無事に終わって良かった。もう、それだけですね。しかし、来年もバタバタと動き回る年になりそうです。なんとか頑張るよ。
2007.12.28
SUPER GT 2008クスコレーシング、山野哲也と契約更新~第3戦より新型インプレッサを投入予定~http://www.subaru-msm.com/news/071221.html誰だあっ!難波の祖父地図でヲレに「インプが新型になったのでスーパーGTから撤退する」ってガセネタ教えた椰子はw
2007.12.27
スバルブログに貼ってありました。SUBARUバトンやってみます。Q1:あなたのSUBARUはレガシィ?インプレッサ?フォレスター?ステラ?・・・・ そして何色?GG型のインプレッサ。グレードは1.5R。色はガーネットレッドパール。同じ仕様のインプに街で出会ったことは一度しかありません。Q2:あなたのSUBARUは今何キロ?6680キロくらい。Q3:いまのSUBARUはあなたにとってSUBARU何台目?一台目です。Q4:今のSUBARUの前のクルマは?マツダ・デミオGL-Xスペシャル。いい車でした。Q5:あなたのSUBARUに名前つけていますか? 名前がある場合は由来を教えてください。なでしこ号。このクルマを買ったとき昔から応援している歌手がリリースしたシングル曲のタイトルが『大和撫子』だったから、なんとなくそう呼んでいます。Q6:あなたがSUBARUで行った1番遠い所は?何キロ走りました?この夏、諏訪湖や霧ヶ峰、ビーナスラインのあたりをまったりとドライブしました。キロ数は忘れた・・・。Q7:週末あなたのSUBARUには平均 何人乗ってますか?1.5人。Q8:SUBARUで走る好きな場所は?信号待ちのない郊外のバイパスとか海岸道路なんかを80kmくらいでマターリと流すのがいいですね。この走り方が一番心地良いのです。『ベストカー』誌で、テリー伊藤氏が現行インプレッサについて同じようなことを書いてあるのを見て「さすがクルマ変態、良く分かっている!」と膝を打ちました。Q9:SUBARUに似合う有名人は?CMでの印象が強いのは、ブルース・ウイルスとチャゲ&飛鳥。この二組がCMに出た頃からスバルの隆盛が始まったのですね。今、似合う人だと・・・例えばインプレッサのCMに宮崎あおいなんか面白いかも。本物志向を持ち若々しさに溢れ、しかも家庭を持っているという点で、インプレッサのターゲットユーザーにピタリ符合するのではないかなと。そして、忘れてはならない人は、コリン・マクレー。Q10:あなたにとって「SUBARUらしさ」とは?常に本物志向で玄人受けするクルマ作りを心がける企業性。Q11:これからのSUBARUにはどんな事を期待しますか?サイズ云々は関係ない本当の意味での「誰が乗ってもいいクルマ」を作り続けて欲しい。水平対向ディーゼルエンジンをぜひものにして欲しい。それから、富士重工が設計・生産を行う軽自動車作りを絶対に止めないでください。
2007.12.26
結論からいうと、寝正月が決定しました。いろいろあって家からあまり離れられないことになりまして・・。遠征第一弾は2/2になりそうです。年賀状の発送は前日までに終わりましたので、大体元旦にお届けできると思います。もし届いてないということであれば、ど忘れだと思いますので勘弁をば(^^;年内の仕事も後二日。頑張るよ。
2007.12.26
http://ichikawayukino.seesaa.net/article/73988185.html#commentあの鳥肌実の講演を観に行くなんて!!市川由紀乃ちゃん。あんたすごいよ、すごすぎるよ!!このバイタリティと、頭の柔軟さは素晴らしい。鳥肌実の芸は、柔軟な思考能力とインテリジェンスが無いと理解できないものですからねぇ。いやいや、これはホントに恐れ入った。なんか、彼女を演歌歌手だけにしておくのはもったいないなあ。いや、マジでさあ。
2007.12.24
今月売りの『歌謡アリーナ』2008.2月号(表紙・小林幸子)に、みずき舞ちゃんが『舞ちゃんへの20の質問』という記事で登場しています。68ページからです。ぜひ読んでね(はーと)。
2007.12.24
今日12月24日は、やれ「メリークリスマス」だ、やれ「パーティー」だの、あげくには「恋人同士愛をささやく」だなどと国全体で浮かれモードに染まる日である。私が生業としている職業は、やれ「年賀はがき発売」だ「御用納めに間に合うように振り込みウン数件」だなどと忙殺されるのが毎年の決まり事で、メリークリスマスなんて浮かれ気分になるようなことはまあない。しかし今年は、天皇陛下ご生誕の記念日とクリスマスイブが重なったので24日に数年ぶりの休み。やったこと。買い物。年賀状出し。いじょ(TT)。寂しいのお。
2007.12.24
年賀状、DNP社のインクジェット紙で印刷。やや硬調だが、思った以上にいい色で上がってくれた。用紙の袋を手に取り「でかした」と、アリナミンAの柳葉敏郎のように語りかけてしまった(笑)。これで自分の分の年賀状はOK。後は家の分・・・(まだなんかい)。それにしても今日は有馬記念(マツリダゴッホ一着)も、M-1グランプリ(サンドウィッチマン優勝)もどちらも大波乱な結末だったなあ。事実、サンドウイッチマンが一番面白かったからね。
2007.12.23
梅田ヨドバシでコニカミノルタのインクジェット紙事業を引き継いだDNP社の用紙を購入。しかし、ハガキサイズの用紙はドイツ製なんだよなあ。大丈夫かな。北海道から所用で来阪した古くからの知人T氏とおおよそ二年ぶりに会う。ヨドバシ上の風月でお好み焼きを食べながらつもる話し。北海道の芸能スクール生の話しなんかで盛り上がった。
2007.12.22
マニア向け(笑)の年賀状を印刷するにあたり、困った事象が発生。今までは買い置きしていたコダック製のインクジェットハガキ用紙を使っていたのです。これがなかなかいい色が出るので重宝していたのですが、この度この用紙が無くなり新しい用紙を買うことに。しかーし。コダックは大分前にインクジェット紙事業から撤退しているので、別のメーカーのヤツを買わないといけません。そこでヨドバシに行っていろいろと見繕いましたが、どれがいいのかさっぱり分からない(苦笑)。定番だったらエプソン純正用紙ですが、ハガキの写真用紙が無い。フジのハガキ用紙が山積みされていましたが『画彩』の色は好みではないのでバス。フジよりも断然いい色を出してくれていた(その上売価も安かった)コニカミノルタ製の用紙も当然ありません。やむを得ずEL社のエプソン用用紙を買って来ました。印刷しました。○ちゃんの顔がねずみ色ががってプリントされました(TT)。こんなの使えるかっ、ボケッ!!播磨灘のように絶叫した私はEL社の用紙を床に叩きつけたのでありました。土曜日、コニカミノルタの事業を引き継いだD社の用紙を買ってきてリベンジする所存です。
2007.12.20
家に着いた瞬間のオドメーター。ダミアンには6が一つ多いか(笑)。しかし、本当に乗ってないなあ・・・。
2007.12.19
今日は年休。昼過ぎまで爆睡したのち(^^;近所の歯科へ。先週欠落した歯の治療と歯石の除去をしてもらう。その後、一般人向け(笑)の年賀状作製のため、書店でCD-R購入。今から年賀状作りです。
2007.12.19
■横浜ベイスターズとのトレード成立のお知らせオリックス・バファローズの大西宏明外野手と、横浜ベイスターズの古木克明外野手との交換トレードが成立しましたのでお知らせします。http://www.buffaloes.co.jp/info/info.asp?n=1628さすがに驚いた。まさか次の日にこのようなことになるとはねぇ。シーズンが始まっていないのにこういうことを書くのは失礼だとは思います。しかし書かずにはいられない。これは完全に足元を見られたでしょう。もったいない。古木選手は確かに打力はそこそこあるのですが、とにかく守備力がねぇ・・・。DHにはローズ選手がいるし。新天地に移ってやる気を見せてくれているのは幸いなのですが。それにしてもなんでこんな宝くじを買うようなトレードばかりするのかなあ、Bsのフロントは。まあ、来年の今頃は手のひらを返したように「古木様々です」と書けることを期待しています。大西選手には、ぜひベイスターズの外野レギュラーを奪って欲しい。このトレードが双方うまくいきますように。
2007.12.17
『アクエリオン』というパチンコ台のCMで、美女が「あなたと合体したい…」と呟くものがある(あったというべきか)。私はこのCMを見るたびに、9/16に行われた姫のライブで某客が絶叫しまくっていた「合体づぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~」。ってフレーズを思い出してしまい、笑ってしまうんですけど(^^;っていうか、こんなのブログに書くことなのか!?
2007.12.17
夕方、ちょっと離れたショッピングセンターまで買い物に行く。すると17時からBsの大西宏明選手のトークショーが行われるとあったので観てみることにする。大西選手がかつて所属していた少年野球チームの選手達が全員来ていたのが印象に残る(画像のオレンジ色のユニフォームを着た子供達です)。しかし、この翌日に恐るべき事が!!
2007.12.16
こんなものまで手元にある・・・。
2007.12.16
午後。恒例となった、某ラジオ番組のイベントを観覧しに行く。いつものように内容はオフレコ。今回はなかなか有意義な(笑)情報を得られた。ふっふっふっ。このイベントを見に行った人にしか、タイトルの真の意味は分からない(笑)。帰宅後、年賀状作り。ネタは○○○×ちゃんと○○○ちゃん。後は一般人向け(笑)のヤツを作ればOKだ。
2007.12.15
前西武カブレラも薬物使用かhttp://www.nikkansports.com/baseball/f-bb-tp0-20071214-295417.html・大リーグ球団が一斉に争奪戦から手を引き、オリックスのいうがままの条件で選手契約を結ぶ。・大リーグだけでなく、Bsのイメージダウンを懸念して、オリックスも獲得を断念する。さあ、この先一体どう転ぶのか。私は後者のような気がしてならないのですが・・・。
2007.12.14
昼休みに弁当を食べていたら、前歯に充填していた(正確には前歯の先端部にくっつけていた)レジンが取れてしまった・・・。困った困った。明日の朝、いつも行ってる歯科に電話して、空いていたら相談しに行くことにしよう。
2007.12.14
和田アキ子テレビ番組で土下座謝罪http://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20071210-293621.html私はくだんの番組を見ていなかったから、彼女が一体どのように失言をしてしまい、その後に土下座するというプロセスに至ったのかは分からない。おそらく、作曲家の杉本真人氏と、今回、歌手として紅白に登場するすぎもとまさと氏が同一人物であることを知らなかったから、こういう失言をしてしまったのだと思う。そんなに悪気は無かったと思いますよ。でもこれね、土下座云々の問題じゃないのです。和田アキ子さんは、様々なジャンルの楽曲を高度に歌いこなすことが出来る、それこそスーパーシンガーといっていいくらいの人なのですが、音楽ジャンルにおける彼女の基本的な立ち位置というのは、歌謡曲の世界ですよね。今年の歌謡曲では『千の風に乗って』の次に評判となった曲でしょ『吾亦紅』って。つまり彼女は、自分が活躍している音楽のフィールドで、今一番何が支持されているのか、聴衆からどんなものを求められているのかを全く知らなかったってことなのです。知っていたら、こんなことは言わなかったはずですもの。これはトヨタの会社幹部が、誰かからホンダ・フィットのことを聞かれたときに「そんなクルマ知りません、売れてるんですか?」って言ってるようなもので、まさに噴飯物です。もっと言うと、和田アキ子さんも、すぎもとまさとさんも同じテイチク所属なのですよ。実際、和田さんはタレントとしての活動が主たる仕事なのですが、芸能活動の心となる仕事でいくらなんでもこれでは・・・。ひとつの音楽ジャンルのトップを走るべき人たちがこのような体たらくでいることが、歌謡曲がなかなか振るわない一つの原因であるような気が私にはしました。
2007.12.11
大阪府知事選、橋下弁護士が出馬へhttp://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20071211it12.htm?from=top間違いなく当選するだろうけど、間違いなく男を下げることになるぜ。
2007.12.11
こんなものが私の手元にある・・・。
2007.12.10
鳳ウイングスでイベントがあったとき、ステージ横にある「お菓子のまるしげ」で必ずこれを買ってしまう・・・。これ、いけるんだよなあ。日曜日のうちに完食。今日は結局家にいました。夕方、図書館と散髪にいったくらいです。
2007.12.09
鳳ウイングスにて、まきのめぐみさんの新曲キャンペーンが行われたので行ってきました。http://yaplog.jp/megumimakino/撮影禁止だったので、ステージ写真はありません orzファーの付いた白いドレスで登場。歌う姿がなかなか絵になる人です。曲の路線は、神園さやかさんとほぼ合致します。ちなみに東京のライブではよく一緒になることが多いようです。そして、曲によって声の印象が違っているのが面白い。『東京~あなたと過ごした青春~』は門倉有希を薄めた感じのややハスキーなトーン。C/W『涙くんさよなら』では、可愛らしくも品のあるトーンの歌声(この曲はお薦めです)。なかなか味なマネをする子だ。『涙くんさよなら』では客席回り。私も握手してもらいました。しかし、半分しか回れなかったため観客に「次の曲で下さ降りますのでね」と言ったのが、彼女らしくて笑ってしまった。丁寧さに好感が持てます。この後約束通り『花嫁』で客席のもう半分を握手して回りました。ちなみに、私が見た中で、この会場でここまで丁寧に客席回りをしたのは、川野夏美さんに次いで二人目です。この子は素性はすごくいいです。器用なんです。聴くと心に「コツン」と来ます。しかしまだ「ガツン」ではないのですね。なにか一つブレイクスルーがあれば、飛躍的に伸びることが出来る歌手だと感じました。コロムビアさん、じっくり育てていってください。来年、大阪にて行われるライブ、抽選に無事当たれば行きたいですね。☆セットリスト1.東京~あなたと過ごした青春~2.涙くんさよなら(c/w)3.経験(辺見マリ)4.花嫁(はしだのりひことシューベルツ)5.ツバサ6.東京~あなたと過ごした青春~終了後、すき屋でチーズ牛丼。始めて食ったがウマー。
2007.12.08
記事の内容と、掲載された写真とのギャップがすごすぎるぞ・・・。久保田が虎の投手陣低査定に怒り爆発http://www.daily.co.jp/baseball/2007/12/07/0000762753.shtml
2007.12.08
SKiファミリーから、12月公演の招待状(タダ券)が届く。さて、どうするかな。ところで、メンバーが一人減ったのか?
2007.12.06
まずは、みずき舞ちゃんの頼れる姉貴分であります伍代夏子さんの、二年連続の紅白出場おめでとうございます。私の予想通り、すぎもとまさとさんの初出場が決定しました。すでにコメントでいただいていますが、年明けには総合チャートでベスト10入りは固いでしょう。なお『吾亦紅』は演歌・歌謡曲チャートではすでに一位を獲得しています。そして『千の風になって』も『吾亦紅』も、レーベルはテイチクです。このジャンルの流行歌はテイチクの一人勝ちが続いていることになります。「ひょっとしたら『AKB』紅白出るかも」と予想したのは9月頃。これは、ハロプロの弱体化(少なくとも世間はそう認識している)と、AKB48の順調な人気獲得振りから「ひょっとしたらあるかも・・・」と思ったのです。思えば『ASAYAN』のオーディション企画から誕生した「視聴者みんなで作り上げたアイドルグループ」である『モーニング娘。』が紅白出場という奇蹟を起こしたのは1998年。それから9年後。娘。と同じような道筋をたどり「オタクたちが作り上げたアイドルグループ」が紅白出場を成し遂げた訳です。でもなあ、アキバ枠なんて作るんじゃねーよ。これって、AKB48・中川翔子・リア・ディゾンの三組に対して、失礼な扱いだろ。「お前ら三組はなあ、一組だけでは出る力はねぇんだよ」と、言い放っているのに等しいと思いますよ。これは。この三組は、それぞれ個々の魅力を持った芸能人たちであり、まとめて一緒に出す理由なんて無いのだ。大体、どう考えたって、しょこたんとリア・ディゾンのファン層って、重ならないでしょ。ほとんど。「アイドル好き=アキバ系」という短絡的な思考でこんなふざけたことをやっているのである。ハロプロもベリ工だけでもういいんじゃないかな・・・という気もする。今年のモー娘。というかハロプロは、結成以来のゴタゴタ続きの年であった。そのため、本体の娘。リーダーを高橋愛にし、全体的にフレッシュなメンバーに総入れ替えして心機一転を図っているようだ(事実誤認があったら、指摘お願いします)。しかし。もう、モーニング娘。の一般世間におけるイメージを上げることは、もはや困難なことになっていると思う。ピンクレディーもそうだったけど、一度「落ち目」のイメージが付くと、なかなかそれを打破するのは難しいのだ。だからこの際、ハロプロの金看板を娘。からベリ工に掛け替えるくらいの決断をしてほしかった。それを世に知らしめる良い機会が、この紅白だったと思う。娘。が出るのをやめて、代わりにベリ工だけが出る。これによって世代交代したということがはっきり分かると。まあ、我ながらなんか勝手なこと書いてますけど。しかし、ここまでしないとハロプロはもうもたなくなると思います。それにしてもこの並び。手堅いというか、代わり映えしないというか。特に今年はサプライズといえる出演者がいない。強いて言うならあみんですか・・・。毎年必死になってポップス界の大物アーティストを招聘しようとしていますが、紅白に出場することによるメリットはこの手の歌手達には無いですからほとんど無理でしょう。そもそも、紅白歌合戦という番組のコンセプトがすでに時代と合わなくなってしまっているからこんな事になってしまっているのです。改めて言うことではないですが。私は、そう遠くない将来、紅白の視聴率は15%台になると思います。しかし、10%を切ることもないと思います。だから、紅白歌合戦は、もう目先の視聴率を獲得することなどにあたふたしないで欲しいのです。「日本で最高の音楽エンターテイメントショー番組を作る」もっというなら「10年、20年先も人々の心に深く残る番組にしてやる」という心持ちで作るべきなのです。つまり「王道を行く」ということ。そして、それこそが視聴率低下の歯止めとなる一番の策なのではないかと私は思うのです。
2007.12.04
第58回紅白出演者http://www3.nhk.or.jp/kouhaku/syutuen/index.html・伍代夏子さん、二年連続の出場おめでとうございます。・私の予想通り、すぎもとまさとさんの初出場決定。・同じくAKB48も予想通りの初出場。でもなあ、アキバ枠なんて作るんじゃねーよ。AKB・しょこたん・リアたんに失礼だろ。ハロプロもベリ工だけでもういいんじゃないかな。・サプライズ出場は、あみんかよ・・・。・それにしてもこの並び。手堅いというか、代わり映えしないというか。
2007.12.04
寝ているときに体をひねってしまったのが原因なのだろうか、背中が痛くて痛くて仕方がない。筋肉を痛めてしまったのか。寝返りを打つとジーンって響くのよ(泣)。昨日、ひめめのイベントに行く前に整骨院に行って処置してもらったのだが、晩には元に戻ってしまった。とほほ。しばらくは湿布薬を貼って、騙し騙しいくことにしよう。
2007.12.03
今年の流行語大賞「(宮崎を)どげんかせんといかん」「ハニカミ王子」http://www.j-cast.com/2007/12/03014072.html今年の流行語大賞「(宮崎を)どげんかせんといかん」「ハニカミ王子」「どげんかせんといかん」が選ばれたのはまだ分かるけど「ハニカミ王子」が大賞に選ばれたのは変だろ。木村拓也が大ブレイクした年には『キムタク』が大賞に選ばれたのか?それに『ハンカチ王子』の二番煎じだし。まあ、これも先日書いたネイルアートの業界が贈る賞と同じ性格のものですからね。本当の意味で大賞に相応しい言葉は、やっぱり『そんなの関係ねぇ』でしょう。無責任でなげやりな人が増えた今の世の中を表すのに、これほどぴったりな言葉は無いもの。
2007.12.03
マーベルエール所属のライブ・アイドル、桜川ひめこちゃんのメジャーデビュー記念キャンペーンが難波のソフマップであったので行って来ました。会場には、東京からの遠征客(Tシャツ軍団)が多数遠征。また、関西の旧アルテミスな人たちも集合。プチ同窓会って感じです。ひめこちゃんは、ぴんくのメイド服・ネコ耳・ニーソックスという萌え・三種の神器を身につけて登場。アキバ系にはいまいちウトい私ですが、そのパフォーマンスで楽しめました。
2007.12.02
ステラ・リベスタです。なかなかいい顔つき。でも、カスタムの方が私の好みです。
2007.12.01
スバルブースから二点。まずは、インプレッサ・ビームスエディション。メーター内にもオレンジ色でビームスのマークが・・・。これ、私的には好きくないんですけど・・・。
2007.12.01
新型アテンザは、セダンだけですが乗ってみることが出来ました。シートに腰を下ろすと・・・ピタッと来る!!「これやばいよ!欲しくなっちゃったよ」。ブラックアウトメーターを始めとした内装の意匠もいいし。スタイリングもいい。これは本当に良いクルマです。レ○サス何するものぞと思いました。
2007.12.01
まずは、東京ではものすごい人混みで見ることが出来なかった日産GT-Rを。ここもかなりの人だかりであったが、なんとか最前へ。スタイリングはこれまでのGT-Rの流れをくんでいるもので、誰が見ても新型GT-Rといえるもので好感が持てる。プレゼンでは「この高性能を手の届く価格で実現!」ということをしきりに言っていた。確かにそれは、間違ってはないけどね。同等のメカニズムを持つ欧州製スポーツカー。例えばポルシェあたりなら一千万を超えるのだから。
2007.12.01
大阪でもモーターショーが行われましたので、地下鉄に乗って行って来ました。
2007.12.01
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