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顔が見れただけなのに、少し元気が出た。触れたい、キスしたい、抱かれたい欲を言えばキリがないけど。。。今日も、アナタを想いながら眠ります・・・。
2008.07.31
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逢いたい、逢えない・・・逢いたい、逢えない・・・一人の夜は、余計なことばかり考える。一人きりの夜は、世界で私だけ、一人ぼっちの夜。。。一番逢いたい人には、一番逢えない、淋しい、長い、夜。
2008.07.30
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だれにもきっと分からないだろう私と貴方の深い愛を入り込めないほど貴方の愛にまた深く溺れてしまっていく 倖田來未「愛証」そこには、駆け引きとか、相手の気持ちを探るとか、そんなことは何もない。ただただ、「愛してる」という気持ちだけ。「一緒に居たい」という気持ちだけ。それだけ。一緒には居られないけど・・・その空間にはそれしかない。キスしただけで、触れ合うだけで、空になっていた気持ちがどんどん満たされていく。・・・今度は、いつ、逢える・・・?空っぽになる前に・・・逢いに来て・・・。ね。
2008.07.28
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彼の力になってあげたいとか、何か、彼のために出来ることはないかな、とか。どうしたら彼は喜んでくれるのかな、とか。考えていたつもり。でも、「つもり」は、あくまでも「つもり」で。彼のためにしてあげたい気持ちが、いつしか、「愛されたい欲望」に変わっていた。私はバカな女だ・・・。醜い女だ・・・。愛される女は、人を愛せる女。私は、愛して、愛して、とダダをこねる、ただの子供だ。今、私は彼のために何が出来るんだろう。。。どうすることが、一番彼のためになるんだろう。。。
2008.07.22
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「バレてしまえばいいのに」それは、彼に迷惑とか言うレベルじゃなく、私たちに関わる、親、親戚、友人、すべての人を巻き込んで、その人たちの人生を狂わせるほど自分勝手なこと・・・。それだけ、自分勝手なことを私たちはしている。家で待っている家族がいるのに。。。想ってくれる彼氏がいるのに。。。いつ逢えるかも分からない、朝を一緒に迎えることも出来ない、自分勝手な関係。最近、逢える機会が増えた。それで、私のココロはセーブが効かなくなった。。。私はなんて未熟な人間なんだろう・・・。過去のことを悔やんでも、どうしようもならないけど、始まりの、あの夏のことを思い出す。学校から逃げたくて、もう、苦しくて苦しくて、電話できるのは彼だけだった。頼れるのは、彼だけだった。彼は、嫌な顔一つせず、私を受け入れてくれた。誰にも気付かれずに過ごせた、あの空間。流れていた曲。自分の着ていた服。右目にものもらいが出ていたこと。その、ものもらいを潰そうと、一生懸命鏡を見ていた私を、彼は、ずっと見つめていた。そんな、ちょっとしたことも、私の中では、鮮明によみがえる。あの夏から、8年が過ぎた。あの時、彼が、少しの逃げ場を作ってくれたおかげで、私は学校に戻り、そして、今、こうして働いている。もっと、自分の気持ちに正直に生きれば良かった。年の差なんかにめげずに。もっと正直に。本当に大切なものから、目をそらして過ごした、「いくつもの過去」きっと、一緒に過ごすことはなく、最期の瞬間にも、立ち会えないであろう「ちっぽけな未来」私のココロは壊れてしまったみたい。どうすることも出来ずに、今日も涙だけがポロポロ流れてくる。。。
2008.07.15
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逢ったときの幸せと、バイバイしたあとの苦しさ。こんな気持ちは、いつまで続くんだろう。毎日毎日、彼を想い、毎日毎日、メールを待つ。ここに書いてることは、決して官能小説なんかじゃなく、私の現実。そして、彼の現実。何もなかったかのように過ぎていく日々。映画を見たことも、夜景を見たことも、何度も何度も愛し合ったことも。何にも何にもなかったように・・・。だから、あの夜、お酒の勢いも手伝って、「もう、バレてしまえばいいのに。」って思った。隣に座って、手を繋いでいること。テーブルの下で触れている膝と膝。すごくすごく近くで、見つめ合ってること。小さい声で、「愛してる」って言ってくれたこと。みんなみんな、バレちゃえばいいのに。。。って。そんなこと、彼に迷惑だって、分かってるのにね。私は、どんどんどんどん嫌な女になっていくような気がする・・・。
2008.07.14
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一度会ってしまうと、もう、心のコントロールが難しい。会いたくて会いたくて会いたくて。。。壊れてしまいそうになる。具合が悪いのに、会いに来てくれてありがとう。嬉しかった。抱き合えるだけでよかったのに、彼の指は、すごく優しく、激しく、私の感じる処を捉える。立っていられなくなるくらいに・・・。意識が遠のいて、頭の上からつま先まで、溢れるように快感が湧き出す。。。いや。快感だけじゃない。幸せが。満たされる気持ちが溢れ出す。。。だけど今日も、彼は帰っていく。家族の元へ。私は今日も、「帰らないで」という言葉を飲み込む。具合の悪い彼のことが心配・・・。だけど私は何もしてあげられない。無理して会いに来てもらったりして、逆のことばかりしてる・・・。「妻」という、大きな存在が、私にのしかかる。全てを捨てる勇気も、愛を諦める強さも、どっちもない私たちは、やっぱり似た者同士なのかもしれないね・・・。
2008.07.09
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虚しい虚しい私のココロ。悲しい悲しい私のココロ。今日も、彼は家族の待つ部屋へと帰っていく。一日一緒に居ても。幸せな時間を過ごしても。ブログを毎日チェックしていると言っても。「愛している」と言っても。妻と子供の待つ、あの部屋へと帰っていく。帰っていく・・・。苦しい苦しいココロの穴を、私は何とかして埋めようとする。「帰らないで」という言葉が、どんなに意味のない言葉か。こんなにお酒を飲んでも、こんなに酔っ払っていても、虚しい虚しい悲しい悲しい涙が止まらない。私が、ココロから欲するあの人は「家族」の元へと帰っていく・・・。虚しい虚しい私のココロ。悲しい悲しい私のココロ。
2008.07.08
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