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今日は日曜日なので2本立て。という訳で今度は何時ものブログです。最初に言っておきます。今日のネタはかなり真面目な話です。今日は合羽を着て雨の中、パワスポに行ってきました。レギュラークラスなので大会には出れませんが、今回の第1目的は武者デッキJ5号のプロキシーカード埋めとX13の足りないパーツ12枚をゲットする事なので、前回同様「参加人数が足りなかったら追加エントリー可」くらいで良いのです。それは常連のK氏やT氏も同じでした。取り敢えず締め切りギリギリまで新デッキを疲労しようとストレンジBOXを空けると、雨でぐしょぐしょに・・・幸いデッキは無事でしたが、箱の方はもう使い物にならないので、応急処置を施す・・・で、エントリー時間も残りわずかになり、3人で追加エントリーをしようかとお店の人に許可を得ようとすると・・・そこにその楽しみを打ち砕くKY家族が乱入!すぐさま楽しみは潰される・・・実はその家族とは初対面ではないのです(実際に戦った事も何度もあります)が、その家族のDMのやり方に僕はカチンときましたね。理由は大会に参加できなくて怒っている訳ではありません。子沢山な事をいい事にデュエルスペースの半分を占領し、自分の子供達には赤or青単速攻と言ったつまらないデッキのみを貸し与え、他の小学生達をフルボッコにすると言う性質の悪いやり方に怒っているんですよ僕は。確かに勝ちたいと言う気持ちは解りますが、だからと言って何時もそういった単純なデッキしか貸し与えず、その結果子供の思考を停止させ、さらにその子は他の子供からすればどう聞いても嫌味にしか聞こえない程自信過剰な態度で踏ん反り返り、さらにはその父親は少しでも自分の子供が余所見をしたりプレイミスをすると頭を叩き出すという始末・・・そんなに勝つ事が重要なのでしょうか?少なくともガチとネタの両方を楽しんで使っている僕には理解できません。僕自身は子供やネタの解る大人と楽しくデュエルするのは大好きです。しかしそれは勝ち負けに拘らず、本当に心の底からデュエルが好きな相手の場合であって、勝つ事だけしか考えていない冷徹マシーンのようなプレイヤーとはデュエルしたくはないのですよ。勝っても負けても楽しくないのは目に見えていますからね。その後その家族は大会を終えてさっさと帰っていきましたが、我々常連sに残ったのは嫌な気持ちだけでした。その後K氏とT氏のロマネクス対決を観戦しながら研究をしたり、K氏のドローロックデッキに必要なパーツをたくさん上げる代わりに、武者デッキJと秘密デッキXに必要なパーツを計10枚交換してもらった後、カラオケに行ってストレスを発散してから帰りました。
2007年09月30日
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日曜恒例の仮面ライダーの感想です。基本的に日曜日のブログは2本立て構成になっています。では早速今日のお話の感想を・・・仮面ライダー電王侑斗が変身できなくなった今、イマジンと戦えるのは自分しかいないと思った良太郎は「もっと、強くなる…」とモモタロス達にお願いして特訓をする事にしましたが、モモタロスはケンカ、ウラタロスはナンパを教えるだけで全然鍛えられません。リュウタロスも協力する気0で話にならないので、消去法としてキンタロスに教えてもらう事になりましたが、そこはキンタロス、派手にやり過ぎたり転寝をしたりと危なっかしい状態でした。まあ、そこがキンタロスらしいと言えばらしいのですが・・・一方ゼロライナーで食事を取る侑斗の前に未来の侑斗(以後桜井)が姿を現しました。桜井さんはにらみつける侑斗に、新たなゼロノスのカードとカードケースを渡そうとしましたが「侑斗にまたゼロノスに変身しろって言うのか…」とデネブが低く呻き出し、これ以上侑斗の記憶をなくさせまいとカードを桜井さんに押し付けゼロライナーから追い出してしまいました。そりゃそうだ。ただでさえ愛理姉ちゃんの記憶から侑斗は消えてしまっているのに、これ以上酷くしたら侑斗の存在自体が危うくなってしまいますからね。デネブが心配するのも無理はありません。電王だけではイマジンを倒すのは厳しい、だがこのままでは未来が変わってしまう。しかし自分が戦えば・・・心の中で葛藤する侑斗。その頃キンタロスは「良太郎は今でも強い」と失敗続きで落ち込んでいる良太郎を励ましますが、自らを犠牲にしてきた侑斗の為にも強くなって時の運行を守りたい、と改めて決意を硬くし、再び特訓を開始し始めました。そこにモールイマジンが先ほど修行していた道場に出現し、契約者の山口の願いを叶え、過去へと飛び、あわてて後を追った良太郎でしたが、目の前には違う武器を手にした3体のモールイマジンが出現。どうやら彼等もアントホッパーイマジン同様、最初から電王を狙っていたようです。(と言うか今度は3体ですか・・・)良太郎はすぐさまアックスフォームに変身。さあカッコいいシーンを見せてもらおうと思った矢先に、なぜかキンタロスは良太郎とうまく合体できず本来の力を発揮できないまま、たちまち3体のモールイマジンに追い詰められ、ついに1体のモールイマジンに止めを刺されそうになると大ピンチに!そこへゼロライナーが現れると同時に侑斗参上!そしていつのまに現れたのか桜井さんの姿が・・・アックスフォームの危機に桜井さんが差し出すカードとカードケースを手にする侑斗。デネブが止めるのも聞かず、侑斗はゼロノスに変身。「俺がゼロノスになって戦うこと。それがお前と未来の俺との契約だ」そう言うとゼロノスは圧倒的なパワーでモールイマジンを撃破。しかし突如現れたり消えたりする桜井さん、再びゼロノスに変身した侑斗・・・変身を解除した良太郎は混乱するばかり。それは僕だって同じです。ゼロノスの復活は嬉しいのですが、同時に侑斗の存在が危なくなってきたのが不安で仕方がありません。次回で電王の最終形態「ライナーフォーム」が登場するみたいなので、次回も楽しみです。何時もの日記は後ほど書きます。
2007年09月30日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。伊「いやっほ~!ついに来たよ火渡ちゃん!Xのレシピが!」火「ほお、良かったじゃないか。で?主役カードは何だ?」伊「それはね・・・ゴニョゴニョ・・・」火「むむ!?奴が主役か・・・お前、カード集められるか?全部でSRはいくつだ・・・5枚もあるじゃないか!?しかも必要なSR1枚しか持ってないじゃないか!」伊「まあ、ロマネクスを使うよりはマシじゃん。それに今回のXは目茶カッコ良いから絶対に子供受けはバッチリだって!」火「それはそうかも知れないが・・・いくらなんでも今回のパーツは高すぎないか?」伊「ま、頑張ってパーツを集める価値はあるデッキだし、明日から色々トレードしたりして集めるつもりだよ」火「お前は本当に相手を楽しませるのが好きだからなぁ・・・その為には苦労は惜しまない・・・か」伊「ねえ火渡ちゃん。ここいらで1つ見てほしいデッキがあるんだけど、いい?」火「断ったってどうせ「答えは聞かないけど!」って言うんだろ。だったらさっさと見せろよ」伊「流石火渡ちゃん!良く解ってるじゃない!さ、デッキ公開といきますか」武者デッキJ5号「幻惑終焔」改火文明 計22枚コッコ・ルピア×4紅神龍バルガゲイザー×4エルメテウス・雷撃・ドラゴン×3インフィニティ・ドラゴン×3ヘリオス・ティガ・ドラゴン×2ドリル・ボウガン×2地獄スクラッパー×4光文明 計7枚光神龍セブンス×4アポカリプス・デイ×3水文明 計6枚アクア・スーパーエメラル×2サイバー・ブレイン×1ブレイン・チャージャー×3レインボー 計5枚電脳聖者タージマル×2海王龍聖ラスト・アヴァタール×3火「これって前公開した武者デッキJ5・・・む?少し構成が違うみたいだが?」伊「うん。あれから色々回して見た結果、まだデッキとしての安定性が不安定だったから少し改良したんだ。そしたら連ドラみたいになっちゃって・・・」火「と言うか防御型になった連ドラだよな。だがエルメテとアヴァタールのコンボは消えてないな」伊「そりゃあそのコンボを消す訳にはいかないからね。で、そのコンボに加えて、インフィニティとアポカリの組み合わせで地獄絵図現象が起こるように改良してみたんだ。インフィニティがいる状態でアポカリ打てば、「自分のドラゴンは生き残り、相手は全滅」って感じの。ま、そうでなくてもドラゴンでごり押ししてもOKなんだけどさ」
2007年09月29日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。伊「これで終わりだ!喰らえ!龍の一撃!」火「今度のGBA2デッキはアレか・・・現実で作るには、レトロパーツが多すぎなんじゃないのか?」伊「ふっふ~♪確かにそうだけど、これはこれで楽しいのだよ火渡ちゃん。何せ元祖だからね。が・ん・そ。多少レトロ感があった方がいいんだよ」火「まあ、今回紹介するデッキはある種「あえて」要素が強いからな。それを言っても仕方がないのかもな」伊「よ~し!と言う訳で2発目行ってみよー!」古代龍の力を見ろ!的デッキ「剛龍神」光 計3枚ホーリー・スパーク×3水文明 計10枚アクア・サーファー×3エナジー・ライト×3サイバー・ブレイン×4火文明 計14枚銃神兵ディオライオス×2ガルクライフ・ドラゴン×1ガルガーゴ・ドラゴン×2バルキリー・ドラゴン×4超竜ザシャック×2バースト・ショット×3自然文明 計13枚巨翼の爪×4青銅の鎧×4大勇者「ふたつ牙」×2深緑の魔方陣×3伊「え~、前回も話しましたが、この3日間で公開するデッキ全ては6弾までのデッキであり、殿堂ルールは対応していないという事を頭の片隅に入れておいてください」火「当然実際に作る時は現代版に直すんだろ?」伊「と言っても、改造バリエーションが多すぎて迷うんだけどさ。何気にこのデッキ、3&4弾のトップレアドラゴンが入ってるから、他のドラゴンにしても大丈夫だとは思うよ。でも、アルティメット・ドラゴンはNGね。それだとザシャックの意味がないしね」火「けどまあ、無理して新しいドラゴンを入れる必要もなさそうだけどな」
2007年09月28日
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日常の話今日はDMの話をしようと思ってましたが、どうしても話したいネタがあるので、今日はそれについて話したいと思います。さて、上の写真は僕の大学の近くにあるレストラン自慢のデザート「ビックサンダーマウンテン」と言うのですが、見ての通りデカイです。写真では切れてますが、30cmくらいあります。そして気になる値段は2615円。もう大迫力としか言いようがありません。で、今回友人の1人が「こいつを皆で制覇したい」と言い出したので、3人で割勘して食べる事に・・・注文して10分位するとビックが到着。写真のように花火をバチバチ言わせながら出てきた実物にビックリしましたが、取り敢えず写メして花火が消えると同時にフードファイト開始!序盤から生クリームとアイスのコンビが容赦なく口の中に甘さを広げましたが、果物の酸味のおかげで少しは解消。しかしその後我々を苦しめた地獄が待っていたのですよ。ええ、コーンフレーク地獄が!チョコソースがこれでもか!と言うほどたっぷりかかっていたコーンフレークを彫りながら食べるのは正直しんどかったですよ。塩と水がなかったら死んでましたね。そして3人で48分かけて何とか完食。当然その後は皆何も口に含みたくありませんでしたとさ。・・・もし興味のある人は、是非つくばにお越しくださいな。ですが、奴を食べる時は4,5人は必要ですよ・・・
2007年09月27日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。伊「よし!今だ!インビンシブル・パワー!!」火「またあのゲームで作ったへんてこデッキで遊んでいるのか。飽きないなあ」伊「いやさぁ、このデッキ作戦そのものは単純明快なんだけど、決まった時の豪快さがたまらないんだよねぇ」火「そんなに気に入ってるんだったら、いっそ実際に作ってみればいいじゃないか。レアカードはそんなに使ってないんだろ?」伊「う~ん・・・じゃあ、Xの記事が届くまでの3日間、GBA2で作った面白デッキを紹介して、皆が気に入ったデッキを実際に作るってのはどうかな?」火「ほう、それは面白い」伊「と言う訳で1発目行ってみよー!」超獣肉体改造デッキ「マッチョMAX」光文明 計6枚予言者コロン×3雷鳴の守護者ミスト・リエス×3水文明 計12枚アクア・ハルカス×3アクア・サーファー×3エナジー・ライト×3サイバー・ブレイン×3自然文明 計22枚巨翼の爪×3ラブ・エルフィン×4シビレアシダケ×3青銅の鎧×4大勇者「ふたつ牙」×2深緑の魔方陣×3インビンシブル・パワー×3伊「あ~、最初に言っておくけど、この三日間で公開するデッキ全ては6弾までのデッキであり、殿堂ルールは対応していないという事を頭の片隅に入れておいてください」火「勿論実際に作る時は現代版に直すんだろ?」伊「当たり前だよ。と言うか6弾以降のカードを入れればもっと面白くなりそうじゃん?」火「まあそれはそうかもしれんが・・・」伊「作戦としては、ラブ・エルフィンとマナブーストを駆使しつつミストでクリーチャーを貯め、最後にインビンシブル・パワーを唱えて一斉攻撃するのが理想的。パワーはクリーチャー対象の呪文と言うことで、トリガーもなるべくクリーチャーを搭載してみました」火「む?やりようによっては結構面白いかもな。これは明日も期待できそうだ・・・」
2007年09月26日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。伊「ふおおお~」火「おい、伊坂」伊「頭の中がミックスジュース・・・」火「おい!」伊「1235678910!」火「いい加減正気に戻れ!」ガスッ!(踵落しをかます)火「目ぇ覚めたか?」伊「はい、覚めました」火「ったく、更新が遅いと思ったらまた武者デッキJの耐久テストか?出来たんならさっさと見せろ」伊「まあ、デッキのコンセプトは完全に固まったけど、プロキシー入りだから完成じゃないんだ」火「だったら完成版のレシピを公開しろよ。それなら問題ないだろ?」伊「う~ん・・・まあいいか、アレは相性の問題だしね。では、公開といきますか」武者デッキJ5号「幻惑終焔」火文明 計17枚紅神龍バルガゲイザー×4エルメテウス・雷撃・ドラゴン×3インフィニティ・ドラゴン×3ヘリオス・ティガ・ドラゴン×2ドリル・ボウガン×2地獄スクラッパー×3光文明 計5枚光波の守護者テルス・ルース×2光神龍セブンス×3水文明 計15枚パルピィ・ゴービー×4テンペスト・ベビー×3転生プログラム×4エナジー・ライト×2ブレイン・チャージャー×2レインボー 計3枚海王龍聖ラスト・アヴァタール×3火「なあ、お前確か言ってたよな?今回はドラゴンとグランド・デビルを組ませるって?」伊「そう言ってたね」火「本来ならここで一発蹴り倒してやりたいところだが、取り敢えず理由を聞かせな。もしつまらない理由だったら・・・」伊「つまらなくないよ。ちゃんとした理由があって抜けちゃったんだよ。・・・いい?最初オデはエルメテとアヴァタールの組み合わせに目をつけたんだ」火「ふむ、その2体を組み合わせれば、1ターン時間が稼げて4000以下の相手クリーチャーを破壊出来るな」伊「まあそれが今回のコンボなんだけどさ。2つの力で反撃を封じるドラゴンコンボ」火「だがそれだとお前の言う「戦いを早める」戦略は出来ないんじゃないのか?」伊「そこでね、せっかくアヴァタールを入れるなら、もう1つの能力であるシールド追加禁止を使おうと思って、アイズ・カノープスを投入した訳なのですよ」火「だんだんお前の言う作戦が読めてきたな・・・要はアヴァタールとアイズで相手のシールドを削り、その状況に慌てた相手は急いでこっちに止めを刺そうとするが、エルメテとアヴァタールの2つの効果が相手の邪魔をし、その隙にこっちが止めを刺す・・・まさに心理をコントロールするデッキだな。グランド・デビルと組ませようとしたのも、アイズのスリリング・スリーを発動させる為という訳か」伊「そう、最初はオデ自身も気に入っていたんだけど、致命的な事に気がついたんだよ」火「まさか・・・」伊「うん、決まりにくいんだよね。遅いコンボだから速攻は勿論、他のデッキに対しても微妙だったし、何よりエルメテかアヴァタールのどっちかが除去られたら痛いんだ。だから没にした」火「で、結局コンボ要員となるドラゴンを護る為にインフィニティを搭載した転生プログラム型連ドラにした訳か」伊「何だかんだ言って、ドラゴン護るならインフィニティの方がいいしね。それにセブンスの投入によって防御も硬くなったし、速攻デッキ以外ならある程度は戦えるようになったよ」火「まあ、実験段階で失敗してんじゃ話にならないからな。コンボ自体はなくしていないようだし、もっと磨けば良いデッキになるんじゃないのか?」伊「その為にも、早く足りないパーツを揃えないとね」
2007年09月25日
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カードゲームの話茨城県某日某所、伊坂はたぶん天使と共に怪しい会合を行う。その内容は、↓伊「ふふ~、今日は3ヶ月に1度のお楽しみですなぁ~」た「そうだなぁ。よしケロ、恒例の『アレ』を頼むぜ」伊「よし解った。じゃあ始めるよ・・・それではー!」た「はい!」伊「ただ今よりー!」た「はい!」伊「第12回、DMパック開封会を、始めたいと思います!」た「お願いします!」というよゐこみたいなテンションと共に開封会をやってきました。Xも楽しみなんですが、毎回毎回これを言うのも楽しみの1つなんですよ。はい。で、開封結果はウェルバートを除くSR各1枚ずつ、VRはエルメテウス1枚に他の4種類各2枚ずつと、それなりの収穫はありました。また、コモンやアンコモンにも個人的に良いなと思ったカードがいくつかありました。その内の2枚がメタルクローとアクアヒートの2種類の小型ドレイクで、どちらもデッキの構成上、片方しかO・ドライブが使えないとは言え、神滅を強化させるには充分です。(その為にはガンガン回してスペースを見つける必要がありますが・・・)はたして、今回手に入れたカードで、何のカードがXに使われるのでしょうかね?1週間後が楽しみです。P・Sコアラ大佐のカードを見て、コアラのマーチが食べたくなったのは僕だけでしょうか?
2007年09月24日
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今日は日曜日なので2本立て。という訳で今度は何時ものブログです。今日はパワスポの大会に参加してきました。今回は何時もより人数が少なかったの、総当たり戦で戦う事になりました。取り敢えずレポートを書きたいと思います。ルール:5人総当り戦3本勝負伊坂使用デッキ:乾坤1人目VS5色ランデスラウンド1相手はいきなり強敵のK氏。(最近こんなのばっか・・・)こちらがメイデンを出せない隙に、1枚積みのロマネクスが降臨。こっちもメフィストで殴りきろうとしても英知と追撃の宝剣で能力を発動できず、バジュラズ・ボルベルグでごり押しされて負け。ラウンド2またロマネクスが出てきましたが、今度はこっちの調子が良かった為、小型クリーチャーによる数押しで勝ち。ラウンド3激しい攻防の末、こちらは相手のシールドを0にし、K氏はこちらのアタッカーを全滅というサドンデス状態。しかしトリガーでサーファーが来なかった為、バジュラズ・ボルベルグでごり押しされて負け。2人目VS光水闇ガーディアンラウンド1相手は小学生くらいの男の子。序盤からパラ・オーレシスを3体並べてくるも、こちらもロウバンレイとスパイラル・ゲートを駆使して攻撃を通し、メイデン&ツインキャノン&デラセルナの3体で勝ち。ラウンド2今度はメルニアと共にブロッカーを並べてくるも、クリーチャーを並べて殴りに行くと、スーパー・スパークが発動!そしてロウバンレイとメイデンをメルニアで潰され、トップデック勝負になりましたが、母なる大地でクリムゾン・ワイバーンを呼び出してブロッカーを全滅させ、ロウバンレイを出して勝ち。3人目VS火光少年デッキラウンド1相手は小学生くらいの男の子。ドラゴンと大小様々なブロッカーが混ざった良く解らないデッキでしたが、そこは容赦なくメイデンで殴りきって勝ち。ラウンド2序盤の手札は最悪でしたが、何とかメフィストによるメイデン召喚が成功し、殴りに掛かるが、途中で変なブロッカーに邪魔されてメイデンを破壊される。そして少しずつ追い詰められるも、ピンチになる前に出しておいた新戦力のオーバースキルのおかげで手札が切れる事はなかったので、小型クリーチャーをズラッと並べ、ガルクライフで突破口を空けて勝ち。4人目VSチュ-ターカラーサバイバーデッキ(タッチ闇)ラウンド1相手は中学生くらいの男の子。堅実にサバイバーを並べてきましたが、ハンデスをしないと解らればこっちのもの。メイデン→フォーチュンと繋げ、ツインキャノンも絡めて殴って勝ち。ラウンド2序盤からメイデンが来なかった為、ガーデナーからスタート。そこからサバイバーをプチプチ潰しながらも数を並べて殴りに掛かるも、シグマ・トゥレイトが降臨し、4枚ほどシールドをゴッソリ持っていかれましたが、サーファーとスクラッパーで回避。そして手札からジャスパー→メイデンと繋げて勝ち。結果:準優勝オーバースキル強いですよ。その後は何時ものように子供達と一緒になってデュエルを楽しみました。
2007年09月23日
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日曜恒例の仮面ライダーの感想です。基本的に日曜日のブログは2本立て構成になっています。では早速今日のお話の感想を・・・仮面ライダー電王ピアノ男がピアノを弾き続ける中、良太郎はピアノ男からクラーケンイマジンに何を望んだかを聞こうとするも、ピアノ男は「待ってみるか」とその場を立ち去ってしまいました。そして病院の外で何やら上の階を見つめるピアノ男・・・良太郎とデネブはピアノ男が見つめていた病室に向かい、そこで3年前事故にあって意識不明のまま眠り続けているピアニストの奥村さんを目撃。可能性としてはやはりこの人がピアノ男の望みと関係しているのでしょう。今回はウラタロスが大活躍しましたね。以前から情報収集をする為に良太郎に憑依して聞きだすという事はありましたが、今回はさらに積極的に行っていました。何でかなと思ったら何時も通り女の子に声をかけるのが目当ての様子・・・まあ、彼らしいといえば彼らしいんですけどね。そうやってピアノ売り場の女の子から情報集めた結果、ピアノ男の事を知っている人は1人もいませんでした。たった1人を除いて・・・そしてクラーケンイマジンが再びピアノを持って出現。そして良太郎はロッドフォームに変身して。戦う事にしましたが、そんな中ピアノ男はまたもやピアノの前に座ると気持ちよさそうにピアノを弾き始めました。すると前回は開かなかった過去への扉があっさり開き、クラーケンイマジンはすぐさまその扉に飛んでしまいました。どうやらただたんにピアノを弾くのではなく、奥村さんに聞かせる為に弾くのが望みだったようですね。そして過去へ飛んだロッドフォームはクラーケンイマジンを追い詰め、必殺のデンライダーキックで倒したのですが、そこから何十体ものギガンデスが出現し、過去のピアノ男や奥村さん、周りの何十人もの人達を一瞬にして消滅させてしまいました。何時もは冷静なウラタロスも怒り爆発。すぐさまデンライナーの全車両を呼び出し、一気に殲滅させました。しかし過去で消えてしまった奥村さんや周りの人達が生き返ったのに対し、ピアノ男だけが消滅してしまった様子。オーナーが言うには彼を覚えている人が1人もいない為、覚えている人間が存在しなければ、ピアノの男が存在する意味がないとの事。その事でピアノ男を護れなかった良太郎は凄くショックを受けてしまいました。今まで何度も助けてきたのに、1人だけ助けられなかったとなれば、落ち込むのも無理はありません。しかし悲しみもつかの間、なんとピアノの男がデンライナーに乗ってきました。ナオミは時間からこぼれた人間は誰かが記憶を取り戻すまで旅をすると良太郎に教え、良太郎は奥村さんが目を覚ませば…きっと何時か元に戻る・・・そう思った良太郎はわずかながらもホッとした様子でした。僕も後味悪くならなくて良かったですよ。次回ではなんと、ゼロノスが復活するようなので、次回も楽しみです。何時もの日記は後ほど書きます。
2007年09月23日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。伊「ふぅ~面白かったぁ~」火「やっと恵比寿から帰ってきたのか。で、たぶん天使のチームがやる演劇はどうだったんだ?」伊「いやそれがさ、直前に場所を教えられて道に迷って見れなかったんだよね。調べようにも学校じゃない場所だったし、第一お兄さんが・・・」火「またゴタゴタしてた様子だな。だが、その様子だと他のは見れたようだな」伊「おうよ!良い物たっぷり見てきたぜよ」火「それは良かったな。じゃあ今度はその熱意をDMに向けてくれ」伊「ふっふっふ・・・そうくると思って明日の大会で乾坤を強化できそうなパーツをゲットしてきたよ。暴走機械オーバースキルを!」火「オーバースキル?・・・ああ、チューターの代わりに突っ込んでおくのか。奴はターゲットにされないアタッカーでもあるからな」伊「そしてもう1つ・・・じゃじゃーん!極神編第2弾3パックだ!」火「待て!後2日したら通販で3BOXくるのに初日購入するのかよ!?」伊「だってぇ・・・少しでもXに使われるかも知れないカードを集めておきたいんだもん」火「っち、仕方がねぇな」伊「やっぱり火渡ちゃんはいい人だよね♪・・・おお、早速スパエメが当たったよ!」火「お、良かったじゃねぇか・・・だが、それでXは無理そうだな」伊「やるとしてもS・バックと組ませるくらいだしね。でも、このカード使いたいなぁ・・・ぬ?」火「おい、何か良からぬ事を考えているんじゃないだろうな?」伊「ギクッ!・・・ここは素直に・・・トンズラだ~!」(ぴゅ~)明日は日曜日。と言う訳でブログも2本立てです。お楽しみに。
2007年09月22日
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カードゲームの話今日は極神編2弾の発売前日と言う訳で、少し今後のDMの環境について考えてみようと思います。まず、今回のSRであるロマネクスを使ったデッキが今後流行り出すと思います。あのカード自体はブースト力ではふたつ牙の2倍ですし、ゴーゴンを出しても5ターンで母なる大地から出てくるので、地質止める事は難しいです。恐らく僕の地元で牙デルフィンを使う上級プレイヤーの方々は4枚フルスロットルして来る事でしょう。それにしても・・・どうして上級プレイヤーの方々はそういったデッキを使いたがるのでしょうか?リーフが最強と言われた時代ではリーフばかりを使っているのに、リーフが殿堂入りしたらアクアンホワイト、ボルバルザーク、牙サファイアと転々とトップメタデッキを変えて入賞を繰り返していますが、僕から言わせてもらえば、自分が本当に大好きなデッキで戦えていないよなと思うのですよ。僕も始めた当初はバロムをカッコよく使おうと奮闘していましたが、今では色々なカードの強さと本当に好きなデッキタイプが解り、5大看板デッキを筆頭に現環境の荒波に立ち向かっています。しかしそれでもバロムのあの闇以外一掃能力の爽快感は忘れてはいません。暇さえあれば今度こそちゃんと使いこなそうとデッキを研究していますし、敬意もあの頃のままです。つまり何が言いたいのかと言いますと、そういった環境に縛られずに、本当に自分が心の底から大好きなデッキを鍛える努力もして見て欲しいと言いたい訳なのです。現に手札補充が大量に出来る時代、スケルトン・バイスは活躍しにくいカードでしたが、ドローカードの殿堂入りと同時に、その威力は跳ね上がりましたよね。きっと今まで陰に隠れていたデッキも同じようにプレイヤー次第で強くなると、少なくとも僕はそう思っています。と言う訳で今日も自分の好きなデッキを磨き続ける日々でした。
2007年09月21日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。火「おい、伊坂」伊「んあ?何火渡ちゃん?」火「何じゃねえよ!最近やるせないブログばっかり書きやがって、面白い事を求めているならもっとためになるような事を書け!」伊「そんな事言ったってさぁ~、最新弾のカードの情報を今更書いたって仕方がないし、武者デッキJは肝心のエルメテウスを持ってないから完成してないよ」火「だったら、現在更新されている最新弾のカードの中からXに使われそうなカードでも探してみろよ。そうすりゃあ少しはマシだろうに・・・」伊「それもそうだね。あ、でも1枚だけXには使われないだろうなってカードの目星は付けたよ。で、↓がそのカード」龍仙ロマネスク 6コスト(光&火&自然) アポロニア・ドラゴン/アーマード・ドラゴン/アース・ドラゴン 5000 ■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。 ■ブロッカー ■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の山札の上から4枚を、マナゾーンに置いてもよい。 ■自分のターンの終わりに、カードを1枚、自分のマナゾーンから墓地に置く。 火「最近話題になっているカードか・・・これが何故Xに使われないと断言できる?」伊「理由は2つあって、1つは作成側のFB徳島店様が既にこのカードを使ったデッキを組んでいる事。もう1つはこのカード自体がコンボ向きのカードではなく、超特大のマナブーストカードだからコンボ自体組みにくいと言うのがオデの意見」火「ふむ、それは一理あるかもしれないな」伊「でも、まだ油断は禁物かもしれないんだ。Xを作る際には面白カードがなければ強いカードを使うしかないから要注意なのだよ」火「じゃあお前的には何がXのパーツになると思うんだ?」伊「う~ん・・・これかなぁ」鎧亜の凄技(がいあのせいぎ)ジョゼ・ウィルバート 6コスト (火&光&水)ロスト・クルセイダー 5000 ■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。 ■このクリーチャーが攻撃する時、相手プレイヤーとジャンケンで???自分が勝った時、このターン、このクリーチャーは「T・ブレイカー」を得る。 ■このクリーチャーが破壊される時、相手プレイヤーとジャンケンで???自分が勝った時、このターン、このクリーチャーを墓地に置くかわりに手札に戻す。 火「この???ってやつは何だ?」伊「いや、その・・・まだハッキリとは解ってないんだよね。ただ、このカード自体は面白いと思うんだ」火「それはそうかも知れんが、これでどうやって変なコンボを生み出すんだ?」伊「ん~、こいつの能力であるジャンケンを活かして、負けても何かとてつもない事が起こるように仕向けるってのはどうかな?元祖進化Vみたいに!」火「現実的に無理そうだな。ま、Xで使うカードは何もSRやVRばかりじゃない。コモンやアンコモンを使う場合もあるから、もっと他のカードの情報もゲットしてから推測していった方がいいかもな」
2007年09月20日
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昨日の続きです9月18日火曜日 PM:13:00彷徨いながらもR君が住んでいる市に到着。本来なら交番で道を聞くべきなのですが、どうしても交番は嫌と言うので、市役所で道を聞く・・・同日 PM:14:30何とかR君の家に到着。しかし親御さんは出かけてしまっていたようで途方にくれていると、R君が「ここからは僕自身で何とかするから大丈夫」といったので、連絡先を教えて帰宅する事に・・・以上が、ちょっとした事件なのでした。
2007年09月19日
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カードゲームの話え~、昨日はろくなブログが書けなくて申し訳ありませんでした。実は昨日パワスポの大会の帰りにちょっとした事件がありまして、僕はそれを解決させる為に昨日今日と色々動くはめになりました。今回はそんな事件の内容を前編後編に分けて書いていこうと思います・・・9月17日月曜日 PM:14:00その日大会に向かった僕は大会が始まるまでの間、何時ものように5大看板、X、Jで楽しませたり、子供にデッキ診断をしてあげたりしていました。その中で1人の子が熱心に聴いてくるので僕も熱が入り何時も以上に熱心に教えてあげました。後に、この少年が事件を引き起こす引き金になるとも知らずに・・・同日PM:20:003回戦で負けた僕は、再び暇な子供達とデュエルをする事に。大会終了後常連の人々や1人の子供と一緒にXやJを回したり、コンセプトやデッキ構築の相談をしていました。そして閉店時間の20:00となりお開き。僕は帰ろうとすると、さっきの子供が途中まで一緒に帰りたいと言ってきたので、一緒に帰ることに・・・同日 PM:20:30結構一緒について来たけど、そろそろ分岐点に到着する頃、子供が実は別け合って帰れないと告白。一瞬戸惑いつつも事情を聞くと、家出ではない事が判明しており、合鍵は所有しておらず、連絡手段と連絡先は一切なし。(個人情報の漏れを防ぐ為、詳細記入はしません)こんな子供に野宿をさせる訳には行かないと思った僕は友人の家に連絡する・・・同日 PM:21:25友人の家に到着。事情を説明すると快く引き受けてくれる事に。もともと1人暮らしで夜はぼ~っとする事が多かったので寧ろ大歓迎だったそうなので、その日は自己紹介した後に近くのデニーズで夕食を取り(子供改めR君の分は僕が払いました)友人とR君を残して時間帯が変わる前に帰宅しました。(友人のアパートでは3人泊まるのは無理そうだったので・・・)9月18日火曜日 AM:10:00昨日の疲れが残っていたせいか、遅めの起床。そして朝飯を食べて友人の家に直行。その後友人の家でR君のデッキ調整に付き合いながら、再確認も兼ねて家出ではない事を確かめる為の質問をいくつかする。その後彼らと共に近くの喫茶店で昼食を取り(勿論R君の分は僕が支払う)親御さんの下へと向かう・・・後編は後ほど・・・
2007年09月18日
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詳しくは後日
2007年09月17日
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今日は日曜日なので2本立て。という訳で今度は何時ものブログです。今日はれんが堂の大会に参加してきました。今回は何時もの3倍近くの人数である11人で戦う事になりました。取り敢えずレポートを書きたいと思います。ルール:トーナメント方式1本勝負伊坂使用デッキ:乾坤1回戦VS青単中速攻相手は何時ぞやの親子連れの息子さん。使うデッキは今回も赤単だろうと思った矢先に、スパイラル・ゲートをマナにし始めたのですぐに青単と判明。しかもこちらが序盤から順調にジャスパー→メイデンと繋げて攻撃するも、相手は3ターンの間アクションなし。結局5,6ターン目にやっとチャンピオンとブレイダーを出すも時既に遅し。2体のメイデンとロウバンレイでごり押しして勝ち。2回戦目VSマーキュリー型青単速攻相手は常連の赤単ボーイ。しかし今回彼は青単を使用。珍しいなと思いつつも、1回戦同様メイデン2体で攻めてるとサーファー出現。しかもそれをランサーに進化されてメイデンを1体破壊される。しかしマナは10マナ溜まっていたので、残ったメイデンに加えて3体目のメイデン、そしてロウバンレイで一斉攻撃して勝ち。準決勝VS4Cグライスマッドネス相手は中学生くらいの男の子。メイデンで攻めつつも、グライスの効果でダバ・トーレが参上。しかもメイデンをハンドで破壊され、グライスとダバ・トーレの2体で殴りきられて負け。3位決定戦VSボルコン相手は中学生くらいの男の子。激しい攻防の末、こちらは相手のシールドを0にし、相手はこちらのアタッカーを全滅というサドンデス状態。しかし手札のアーク・デラセルナをハンデス召喚させてもらえないので素手出しするとハンドや盾で潰され、さらにはパルピィを召還。もうロウバンレイを引くしかない・・・そう思ってドローしたカード見ると・・・来てくれました!ロウバンレイが!と言う訳で相手のパルピィを叩き割って勝ち。結果:3位入賞久々にトップデックが良かったです。その後は何時ものように子供達と一緒になってデュエルを楽しみ、大会終了後友達と合流し、遊んで帰りました。
2007年09月16日
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日曜恒例の仮面ライダーの感想です。基本的に日曜日のブログは2本立て構成になっています。では早速今日のお話の感想を・・・仮面ライダー電王今日は面白いと言うより、ミステリアスな話でしたね。デンライナーの前に現れた謎の路線、ひたすら指を動かし続けるピアノ男、そして子供になってしまったハナ・・・謎が謎を呼ぶ摩訶不思議空間が広がっていましたよ。どれもこれもインパクトが強すぎて、どこから突っ込めばいいのやら・・・と言う訳で1つずつ攻めて行きたいと思います。まずデンライナーの前に現れた謎の路線ですが、流石のオーナーも何処に繋がっているかは解らない様子。しかし可能性としてはハナやゼロライナーがいた時間と何か関係があるそうです。つまりこれがきっかけでハナや特異点の秘密が明らかになりそうって事にもなりますよね。次に今回のイマジンとの契約者である謎のピアノ男ですが、これが何とも言えない怪しさを漂わせていました。クラーケンイマジンに「ピアノのが欲しい」と願ったそうですが、約束通りピアノを持ってきても過去には繋がりませんし、願いもただ単に普通のピアノでは駄目みたいです。一体何なのでしょうかね。ただ僕が現時点でこのピアノ男に言える事は・・・ピアノバージョンのダブルアクション良かったよ。これに限ります。で最後の謎は子供になったハナことコハナです。ここの所暫く姿を見ないと思ったら、いつの間にかあんなに小さくなるとは思いませんでした。しかしそこはやはりハナ。子供になっても劇場版で小太郎(子供の頃の良太郎)が変身したミニソードフォーム同様、性格もパワーも変わってはいませんでしたよ。取り敢えずミルクディッパーに連れて行った良太郎はコハナにミルクを渡すも「子供扱いしないで!」と怒られる。そりゃそんなに小さくなっちゃったら、誰でも子供扱いしちゃいますよ。リュウタロスだって「可愛いー!」と言い出すくらいなんですから・・・それにしても、愛理姉ちゃん達に正体がばれないように良太郎がとっさに命名したコハナと言う名前には、3話以来のネーミングセンスのなさを感じさせられましたよ。何時もの日記は後ほど書きます。
2007年09月16日
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カードゲームの話今日は朝からバイトだったので、帰ってから昼寝をしていました。で、そろそろブログを書こうと起きだし、現在に至る・・・DM第25弾の発売まで1週間を切りました。FB徳島店様のXのレシピを待ちつつも、今日も僕は武者デッキJ5号の製作に取り掛かっています。しかし昨日もお伝えした通り、作業は難航しています。今までの武者デッキJは派手かつ高い確率で狙えるようなコンボが組めましたが、今回のエルメテウスは結構難しいですね。地味ながら色々コンボは組めるのですが、どれもこれも1~4号と被ってしまうのですよ。なので世間でよく言われている「ボルメテウス・武者・ドラゴンと組ませる」と言うコンボも「獄門と組ませよう」と言うコンボも使う気はありません。もっと斜め上を行かなければ面白くありませんからね。で、前回デッキの作戦として「戦いを早める」と言う事をお伝えしましたが、ここで使うのはファントム・ベールではありません。バグザグールや初代のティラノ・ドレイクが持っていた、互いにファントム・ベール効果を使う訳でもありません。僕が作ろうとしている武者デッキJ5号は、人間の心理がキーとなっていて、「呪文などで強制的に相手に攻撃させる」のではなく「攻撃できなければこっちがやられてしまう!」という状況を作り出す事をイメージした、まったく新しい強制攻撃戦術デッキなのです。勿論デッキとしては実際に作ってみないと解りません。なにせパーツが足りなさ過ぎるので、感覚がつかめないのですよ。しかし、このデッキ作りに成功した時が楽しみで楽しみで仕方がないのですよ。と言う訳で今日も僕はデッキを製作しています。いいデッキになるといいなぁ・・・明日は日曜日。と言う訳でブログも2本立てです。お楽しみに。
2007年09月15日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。桜木水郷・・・伊坂の脳内にいるボケ担当の巫女。ミスティ・デザルト・・・伊坂の脳内にいる良心担当の墓守。本の話伊「ふんふんふ~ん♪」水「あ、ケロちゃんまた何か漫画買ったんですか?」伊「おうよ!オデの1番大好きな漫画「EREMENTAR GERAD」の最新刊だよ」水「いいな~、あたしにも見せてくださいよ」伊「OKOK」20分後伊「如何でした?」水「うん、また1つクーとレンの深い絆を見せ付けられましたよ。あの2人・・・クライマックスでは結ばれてほしいと、何時も読んでいる時に思いますよ。あたしも火渡さんとあんな恋がしてみたいですよ」伊「でも、命を狙われるんだよ?いくら2人が強くても、絶対無敵って訳じゃ・・・」水「甘いですよケロちゃん!様々な困難を乗り越えてこそ、いい恋愛が出来るもんなんですよ。むしろちょっとくらい障害がないと面白くありませんよ」伊「そういう物なのかねぇ・・・まぁいいや、DSでもやろおうっと・・・」水「あっ!ケロちゃん!あたしの話聞いてたんですか!無視しないで下さいよー!」伊「デンジャーに行くぜ!ホアァタタタタタタタタタタタタタタタタタタタタ!」ミ「あら、何か新しいゲームでもやっているのですか伊坂さん?」伊「ああミスティちゃん。今DS版のギルティギアをやっていた所なんだ」ミ「ギルティギア・・・確かたぶん天使さんと時々やるゲームですね」伊「そう、オデ自身はこういうアーケードゲームとかにある格ゲーはやらないんだけどね、お兄さんに進められてやってみたら面白かったから、DS版のを買っちゃったんだ」ミ「そんなに面白いんですか?そのゲーム」伊「なんというか、純粋にシンプルで格ゲーの実力が測れるって所が結構気に入っているんだ。でもPS2版だと複雑なコマンド入力しないと技が使えないから、いっつもお兄さんに負けちゃうんだよね。その点、DS版はそこまで複雑じゃないから、練習次第ではちゃんと使えるようになると思うよ」ミ「このゲームって結構有名ですよね。この話題なら一般の方でも話せるのではないでしょうか?」伊「そうなんだけどさ、時々オデが一般のJPOP聞いていると妹が白い目で見るんだよ。オデだって特撮やネタソン以外にもいっぱい好きな歌あるから聞いていたっておかしくないのに、妹の目は「あんたがそんな曲を聞くとわね~」って訴えたそうな顔をするんだよ。このゲームの話だって、きっと知り合いは「お前とギルティギアは合わない」って言い出すに違いないよ」ミ「そ、そんな事ないですよ!もっと自身を持ってください!(話題を変えた方がいいですね・・・)伊坂さんが使っていたのはどんなキャラクターなんです?」伊「ん?ジョニーっていう用心棒っぽい渋カッコいい漢さ。刀使うし声もダンディーで何より使いやすいのがポイントなんだ」ミ「女の子のキャラもいっぱいいますね」伊「折角だから、ミスティちゃんもやってみてよ」ミ「私がですか!?・・・じゃ、じゃあ少しだけ・・・」(と、手にした瞬間何かスイッチが入る)カカカカカカカ・・・タタタタタタタタ・・・伊「あれ?何かスイッチ入っちゃったみたいだね。これはしばらくそっとして置いた方がよさそうだ・・・」
2007年09月14日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。伊「ぬぬぬ・・・」火「おお伊坂、武者デッキJの製作は順調か?」伊「いや、メタメタ難航してますがな」火「何だよ?あのネタ結局駄目になったのか?」伊「いや、ネタ自体は生きてますよ。寧ろ2パターンに増えちゃったんだよ。だからどっちを使おうかなぁ~って・・・」火「よくそんなネタを思いついたな。あ~・・・確か俺が聞いた時はガーディアンと組ませると言っていたよな?」伊「うん。でももう1つ組むと面白そうな種族が出来たんだよ。グランド・デビルなんだけどね」火「グランド・デビル・・・デーモン・コマンドとだったら話は解るが、グランド・デビルとアーマード・ドラゴンが連携出来るのか?」伊「正確に言うと、ドラゴンはアーマードだけじゃないんだ。あ、ドラゴン・ゾンビと組む気はないからね」火「ますます解らないな・・・なあ伊坂、お前はどんなデッキを作ろうとしているんだ。せめて俺には教えたっていいんじゃないのか?」伊「だ~め。まだ主役が1枚も手に入っていないし、お楽しみは後にした方が楽しいよ・・・そうだね、戦略くらいなら言ってもいいけど、聞きたい?」火「是非」伊「おお、こんな素直な火渡ちゃん初めて見たよ。よし解った教えてあげる。武者デッキJ5号の戦略は・・・『互いの戦闘を早める事』さ」火「互いの戦闘を早める?スカイ・ジェットでも使うのか?」伊「ま、それは足りないパーツをたくさん集めてからじゃないと作れるかどうかは解らないから、もう少し待っててよ。今日は追記する気満々だしさ」
2007年09月14日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。伊「やったぜ火渡ちゃん!ついにゲットしたよ!」火「むむっ!?ついにゲットしたんだな!X12のレシピを!?」伊「いや、売り切れだから買えなかったんよ」火「売り切れか・・・それじゃ仕方がないな。でも25弾の予約はしたんだろ?」伊「ばっちりね!あ!そうそう、その25弾でついに我々が待ち望んでいた情報が来たのだよ!エルメテウス・雷撃・ドラゴンの情報が!」エルメテウス・雷撃・ドラゴン火文明 7マナ アーマード・ドラゴン パワー6000 ■自分のシールドが1枚もない時、このクリーチャーは「スピードアタッカー」を得る。 ■自分の最後のシールドがブレイクされる時、相手のパワー4000以下のクリーチャーを1体破壊してから、そのシールドをブレイクする。 ■自分の最後のシールドが墓地に置かれる時、相手のパワー4000以下のクリーチャーを1体破壊してから、そのシールドを墓地に置く。 ■W・ブレイカー 火「ほほぉ、面白そうな能力じゃないか」伊「でしょ!?因みにレア度はベリーレアみたいだから、武者よりは集めやすいと思うよ」火「で?デッキのアイディアは浮かんだのか?」伊「勿論!取り敢えずザンジバルとムサシと組んで・・・」火「そんなの誰でも考えるだろうし安定性が無いだろ。もう少し考えてからアイディアを出せ」伊「う~ん・・・じゃあ、転生プログラムで出して、序盤からビート制圧・・・」火「悪くは無いが恐らく盾で封印されるぞ」伊「むぅ・・・じゃあ、思い切ってドラゴンとは合わない種族とコンビを組ませるのはどうかな!?」火「ドラゴンと合わない種族?いっぱいありすぎて想像がつかん」伊「組ませるのはね・・・・ごにょごにょで・・・ウホウホ・・・」火「む!?確かにそれならいけるかもしれないな!流行のあのデッキとも戦えそうだしな」伊「うし!じゃあパーツ集めに言ってくるぜよ~」さあ、果たして武者デッキJ5号はどんなデッキに仕上がるのでしょうか?楽しみに待っててくださいね。
2007年09月13日
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それは置いといて・・・今日はバイトがあるので先に書きます。ネタはあるにはありますが、地雷バトンを踏んでしまったので、今日はそれをやりたいと思います。コピペ用◇ルール◇◆見たら必ずやる◇×か○で答える◆タイトルは『彼氏or彼女出来ました』にする=A=☆学級委員をやったことがある⇒☆長女である⇒☆相談されることが多い⇒☆お年寄りには必ず席を譲る⇒☆成績は中の上より上⇒☆人前でメイクするなんてありえない⇒ ★○の数[]個=B=☆何もない所でよく転ぶ⇒☆自分では笑わす気が無いのに周りの人はよく笑っている⇒☆好きな色はピンク⇒☆人に比べて行動が全体的にゆっくり⇒☆何か集めているものがある⇒☆「何言ってるか分かんない」と言われたことがある⇒★○の数[]個=C=☆初対面の人と話すのが苦手⇒☆自分で決めるよりも人に決めてもらった方が楽⇒☆人前に出るのが苦手⇒☆校則は破ったことがない⇒☆細かい作業をするのが好き⇒★○の数[]個=D=☆女友達より男友達が多い⇒☆声が大きいとよく言われる⇒☆自分の知らない子に名前を知られていることがある⇒☆学校の友達に言ってない秘密がある⇒☆自分の周りはいつも賑やかだ⇒☆文化祭や体育会は燃える⇒☆「落ち着きが無い」とよく言われる⇒★○の数[]個=E=☆年齢より年上に見られる⇒☆一人でいる方が楽⇒☆無表情でいると「怒ってる?」と訊かれる⇒☆自分は滅多に怒らない⇒☆早く結婚したい⇒★○の数[]個◇結果◇◆Aの○が一番多い人⇒優等生タイプ◇Bの○が一番多い人⇒天然タイプ◆Cの○が一番多い人⇒ガーリー(大人しい)タイプ◇Dの○が一番多い人⇒元気っ仔タイプ◆Eの○が一番多い人⇒大人タイプそんじゃまあ、始めますか◇ルール◇◆見たら必ずやる◇×か○で答える◆タイトルは『彼氏or彼女出来ました』にする=A=☆学級委員をやったことがある⇒○ と言うか押し付けられる。反対しても答えは聞いてくれない・・・☆長女である⇒× 長男です。☆相談されることが多い⇒○ と言うより愚痴を聞く事が多い☆お年寄りには必ず席を譲る⇒○ 電車は立って壁に寄りかかっている方が楽なので・・・☆成績は中の上より上⇒× そんなに頭はよくない☆人前でメイクするなんてありえない⇒○ と言うか、例え女だとしてもやらないと思う ★○の数[4]個=B=☆何もない所でよく転ぶ⇒× 躓く事はあっても、転びはしないよ☆自分では笑わす気が無いのに周りの人はよく笑っている⇒○ 初対面の人にも良く言われます。自覚ないのに・・・☆好きな色はピンク⇒× 漢は黙ってREDでしょ!☆人に比べて行動が全体的にゆっくり⇒○ 自分では頑張っているんですけどね・・・☆何か集めているものがある⇒○ カードと装着変身☆「何言ってるか分かんない」と言われたことがある⇒× むしろテンションが上がると声が大きくなるから、ボリューム下げてと言われる。★○の数[3]個=C=☆初対面の人と話すのが苦手⇒○ でも趣味が同じ人とは積極的に話しますよ。☆自分で決めるよりも人に決めてもらった方が楽⇒○ 例外もありますが・・・☆人前に出るのが苦手⇒× そういうのは出てしまえばどうにでもなりますから・・・☆校則は破ったことがない⇒○ 不良生徒とは関わりたくないですし・・・☆細かい作業をするのが好き⇒× 多分そんなに好きじゃないと思う★○の数[3]個=D=☆女友達より男友達が多い⇒○ 女友達もそこそこいますが、男友達の方が圧倒的ですね。デュエル友達を含めると・・・☆声が大きいとよく言われる⇒○ テンションが高くなると大きくなります。☆自分の知らない子に名前を知られていることがある⇒× 自分、そんなに有名じゃないですから・・・☆学校の友達に言ってない秘密がある⇒○ 誰だって秘密の1つや2つはあるものです。☆自分の周りはいつも賑やかだ⇒○ そうですね。それにつられて僕も・・・☆文化祭や体育会は燃える⇒○ 体育祭は実況で、文化祭は準備に燃える。☆「落ち着きが無い」とよく言われる⇒× あんまり言われませんね・・・★○の数[5]個=E=☆年齢より年上に見られる⇒× 大体は中学生と間違われます。☆一人でいる方が楽⇒× むしろ1人は寂しい・・・☆無表情でいると「怒ってる?」と訊かれる⇒× むしろ眠そうに見えるそうです。☆自分は滅多に怒らない⇒○ ですが、怒った時は必ず何か物を壊してしまうんですよ。お恥ずかしながら・・・☆早く結婚したい⇒× その為にもまずは安定した職を身につけなければ嫁に失礼だ!★○の数[1]個◇結果◇◆Aの○が一番多い人⇒優等生タイプ◇Bの○が一番多い人⇒天然タイプ◆Cの○が一番多い人⇒ガーリー(大人しい)タイプ◇Dの○が一番多い人⇒元気っ仔タイプ◆Eの○が一番多い人⇒大人タイプ元気っ仔タイプって・・・まあ、強ち間違ってはいないと思いますよ。子供っぽい所もありますしね・・・
2007年09月12日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。火「お~い、伊坂」伊「あ~、う~あ~」(ああ、火渡ちゃん)火「・・・お前、朝からずっとパソコンの前にいたな?」伊「あ~」(うん)火「ったく、そんなんじゃお前俳人になっちまうぞ。ブログとメールなら俺がチェックしておくから、お前は少し仮眠でも取ってろ」伊「う~、あ~あ~」(うん、そうするよ)そして伊坂は布団に入る・・・火「さて、あほが仮眠を取っている間に何か書かないとな・・・と言っても、デッキ作り制限を受けているんじゃ、自由にデッキは作れないからレシピを乗せる事は出来ないな・・・ん?やつの机の上に何かあるぞ?(と、机の上の紙に手を伸ばす)何々・・・『伊坂ケロ、オープンプロフィール100』だって!?・・・へぇ、面白そうじゃないか。どうせ書く事がないなら、こいつを乗せるとしようか。伊坂ケロ、オープンプロフィール100の見方1、()は俺や他の脳内キャラのツッコミだ。2、このプロフィールに書かれている事は全てノンフィクションだ。ボケ回答っぽいものも全て本当だ。気になる事があったら、実際に奴に会って聞いてみるといいぞ。じゃあ、始めるとするか・・・Q1:あなたの名前は?A:伊坂ケロ(念の為言っておくが、伊坂は本名の苗字ではないぞ)Q2:あなたが住んでいる所は?A:つくばエクスプレスが開通しているエリアだよ(要は茨城県な)Q3:職業は?A:大学生(外見は中学生にしか見えないけどな・・・)Q4:趣味は?A:カードゲーム、小説、特撮鑑賞、サイクリング(インドア系の趣味が多いように見えるが、むしろヒッキー生活が好きではないようだ)Q5:よく人に言われる事は何?A:面白い奴と言われる(本人には自覚はないが、周りからすれば存在自体が面白いと言われているようだ。バイト仲間によると、笑いの神が降りているんだとよ)Q6:カードゲームの実力はどれくらい?A:中の中くらいかな?(普段ガンマジデッキを好んで使わない・・・つうかむしろネタデッキを使って場を盛り上げる事が多いからそれっぽそうな自己評価だよな・・・)Q7:好きな番組は?A:テレ朝の特撮系、ネプリーグ、エンタの神様(ドラマとかはストーリーに興味を持たないと見ないらしい。最近見てるのはライフだったっけか?)Q8:テンションを上げる方法は?A:趣味に走る!(デュエルやってる時なんか、メチャクチャ輝いてるもんなぁ・・・)Q9:携帯電話はよく弄る?A:あんま弄らないよ(電話とメール以外の機能は殆ど使わないし、メールも2日以上経たないと来なかったり、自宅で圏外なんてしょっちゅうある事)Q10:歌は得意?A:音痴そうに見えるけど、75点以上はキープしてるよ(初対面の人とカラオケに行くとよく「歌上手いじゃない」と言われているしな・・・つまり凄いのはこいつのギャップか?)今日のところはここまで。いずれまたやる時があるはずだから、その時まで待っててくれよな。
2007年09月11日
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カードゲームの話今日は1日中メールの返事が来るのを待ってたんですよ。ええ、Xの記事をね。本来Xの記事はその弾の発売の1週間後に来るのですが、古いやつの場合は48時間以内に確認のメールのと共にくるのです。で、既に24時間が経つのですが、一向に来る気配はありません。う~ん、やはりもう1日待つ必要があるみたいですね。楽しみで楽しみで仕方がないのもそうですが、個人的には届くのは1日も早い方がいいのですよ。何せ唯でさえたくさんデッキを作っている訳ですから、レシピを知っておけばカードショップへ行く時に一緒に足りない材料も買えるので、時間も無駄にならないからです。だからせめて足りる足りないは別として、キーカードだけでも知っておきたいのですよ。そうじゃないとデッキ作りに制限がかかってしまうのでゲームでしかデッキ作れなかったりとか、現実で回せないとかで大変ですからね。ですが・・・そんな数々の試練を乗り越え、待ちに待ったデッキのレシピが届いた時は物凄く幸福感が広がるのですよ。新しいXのレシピを手にする度に、また1つ自分と相手に楽しい一時を与えられる力を手に出来ると思うと、エンターテイメンターデュエリストとしての血が騒ぐわけですよ!だからX12のレシピ早くカモ~ン!
2007年09月10日
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今日は日曜日なので2本立て。という訳で今度は何時ものブログです。登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。桜木水郷・・・伊坂の脳内にいるボケ担当の巫女。カードゲームの話火「おう伊坂。今日れんが堂の大会行ってきたんだろ?結果報告しろよ」伊「いやいや火渡ん、今回はお店の都合上で土壇場で来週に延期になったから大会はやならなかったんだよ」火「だから「かがみん」みたいな呼び方は止めろ・・・まぁ、土壇場の変更じゃ突っ込む訳にはいかないな。だがお前の事だ、転んでもただでは起きなかったんだろ?」伊「ご名答!せっかく朝早く来たのにそのまま帰るのもあれだから、ちょいとストリートデュエルをやってきたよ」火「ストリートデュエル?何だそりゃ」伊「ん?そのままの意味だよ。炎天下の道端で、3時間くらい子供相手にデュエルしたんだよ」火「お前は何を馬鹿な事をやっているんだ。そんな事している暇があったらさっさと未完成の武者デッキJ3号と4号を完成させる為にパーツを集めろよ」伊「はいはい、話しは最後まで聞いてよね。そのデュエルをした子供の集団が以前面識のあるちょっと口の悪い子供達でね、この間デュエルで勝った事で調子に乗って「あんた弱いから俺とデュエルだ!」とか言ってたから、お店の外の道端でデュエルする事になったんだよ。あの店にはデュエルスペースはないしね。車の邪魔にならなそうな場所で始めたよ」火「で?結局どうなったんだ?」伊「うん、今日使うはずだった乾坤であっさり連勝ですよ。散々「弱い」とか「キモす」って言ってた子供達も段々自分達が調子に乗っていた事を理解し始めてね、ついには「カード交換してください」って言われるようになったよ」火「何か魔王の支配下みたいだな。お前から何か変なオーラでも出てんじゃないのか?」伊「失礼な!ある種子供を引き寄せるカリスマと言って欲しいものだね!」火「ええい!確かにお前は子供には好かれるが、調子に乗るな!」伊「まあそれはさておき、そんなこんなでデッキを診断してあげたり、カードを交換してたりしたら4号の「無限時雨」は完成したよ。ほい」火「どれどれ・・・ふむ、確かにレシピ通りの構成だな」伊「獄門もゲットできたから、「骨肉龍激」も後は武者1枚で完成するよ」火「その為にもさっさとFB徳島店から極神編のカードを予約しないとな。もう極神編2弾の予約も始まっているんだろ?」伊「ああ、それならさっき予約したよ。どちらも3BOXずつね」火「何!?もう予約したのか!?いつの間に・・・」伊「ふふ~、これで一気にXのレシピ2つゲットだぜ!まあ極神編1弾のカードを使ったXは明日辺りにレシピが届くと思うから、明日が楽しみなんだよね」火「キーカードが集めやすいカードだといいけどな・・・」本の話伊「ウェイウェイ、水郷ちゃ~ん!」水「あ、ケロちゃん。どうしたんですか?随分ご機嫌そうですけど」伊「これ見て・・・ジャジャーン!らき☆すたの第5巻入手したよ!」水「あれ?でも確かその漫画って、明日発売じゃなかったんですか?」伊「それがね、今日大会ないからストリートデュエルする前に近くのウララ行ったらさ、1日早く置いてあったから即行で買った」水「それは良かったですね。あたしにも見せてくださいよ~」伊「うん、いいよ。はい」水「うわ~い!」30分後伊「で?どうだった?」水「はい、ケロちゃんが好きなかがみちゃんや黒井先生も活躍していましたし、今回はあたしのお気に入りキャラのみさおちゃんがたくさん出てたので良かったですよ。ただ・・・」伊「「ただ・・・」何?」水「最後の「作者属性」って話で、作者の美水さんが「らき☆すたキャラは皆多少私と通じる部分がありますが(以下ネタバレ防止の為伏せる)」って言ってるんですけど、それでふと思ったんですよ。あたし達の生みの親であるケロちゃんは、あたし達4人の中での誰と最も立ち位置が近いのかなぁ~って」伊「え?つまりどう言う事?」水「ケロちゃんが自分よりボケの強い人がいたら思わずツッコミたくなるのは火渡さんと似てますし、よくアイスを食べるのもあたしと同じですし、イベントとかでスイッチが入るとめちゃめちゃテンションが上がるのは風牙さんと一緒ですし、あんまり怒らず皆に気を配るものミスティさんっぽいですよ?」伊「・・・・・・・」水「もしかして、無意識にこうなっちゃったんですか?」伊「うん、そうみたいだね。確かに火渡ちゃんは最初からツッコミ担当だったけど、他の皆は無意識の内に・・・アハ、アハハハハ・・・」水「そう言えば、中学の友達が言ってましたよね。「オリジナルキャラはどこかしら自分と似る事が多い」って」伊「確かにその法則はばっちり当てはまっているよね。でも、そう言われるときになるなぁ~・・・今度お兄さんか無双キメラさんに聞いてみようかしら?」
2007年09月09日
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日曜恒例の仮面ライダーの感想です。基本的に日曜日のブログは2本立て構成になっています。では早速今日のお話の感想を・・・仮面ライダー電王アントホッパーイマジンズの卑劣な罠で大ピンチに陥ったガンフォームでしたが、デネブが助太刀に来てくれたお陰で何とか助かりました。しかしダメージが大きかった為、良太郎は勿論、流石のリュウタロスもぐったりしてしまいました。一方そのころ侑斗は愛理姉ちゃんを助けるべく藤崎の会社へ突入し、見事愛理姉ちゃんを奪還。しかしその後藤崎にアントホッパーイマジン(蟻の方)が憑依し、藤崎を乗っ取ってしまいました。それ以前に、今まで敵のイマジンがモモタロスやデネブのように契約者の体に憑依するのは初めてだったのでビックリしましたが、よく考えてみればそういう展開もありですよね。そしてゼロノスのカードを使わなくて済んだ事でお詫びと礼を言いに良太郎が入院している病院にやってきたデネブ。しかしこのまま良太郎に真実を伝えないのも悪いと思ったのか、侑斗の秘密を話す事に・・・その後ミルクディッパーへ戻った侑斗は愛理姉ちゃんがアントホッパーイマジンに憑依された藤代に連れ去られた事を尾崎たちから聞かされました。怪我をしている良太郎に頼る訳にはいかない・・・そんな侑斗の想いにデネブが憑依し、デネブ侑斗となって愛理姉ちゃんが連れ去られた廃工場へと走ってきました。同時に知らせを聞いた良太郎はモモタロスを憑依させて現場へ急行!そんな2人の疾走シーンはかなり燃える物がありました。そしてアントホッパーズとの戦闘が開始!デネブは憑依を解除して侑斗を愛理姉ちゃんの所に向かわせ、良太郎はソードフォームに変身して戦う事になりました。そんなこんなで愛理姉ちゃんを見つけた侑斗。が、その愛理姉ちゃんは天井の模様が星に見えた事がきっかけで、かつての記憶を取り戻しつつありました。侑斗を意と愛しい眼差しで見つめ、頬に手を伸ばそうとしたその瞬間、外から爆発音が。このままでは良太郎とデネブが危ない・・・そう思った侑斗は愛理姉ちゃんを残すと、ソードフォームとデネブの元へと走る。「馬ぁ~鹿。カードは大盛りじゃないんだ。使う時に使わないとな」そう言って侑斗は最後のカードを使ってアルタイルフォームに変身。強い攻撃に圧倒されながらも、必殺のグランドストライクで見事アントホッパーイマジン(蟻の方)を撃破!・・・うん、今回ゼロノスが凄くかっこよく見えた瞬間でしたね。もう1体の方はリュウタロスが復活した事により、クライマックスフォームに変身した電王が倒しましたが、今回はゼロノスの最後の戦いだった為、僕個人としてはゼロノスの戦闘が深く印象に残りました。次回は侑斗の秘密が明らか、そしてハナに何やら異変が起こるようなので次回も楽しみにしています。何時もの日記は後ほど書きます。
2007年09月09日
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カードゲームの話今日はバイト先で手に軽い火傷を負ってしまいました。しかし今では痛みも和らいできたので、明日の大会に向けて乾坤を調整していました。極神編2弾でスピリット・クォーツが復活するようですが、2マナクラスでチューターカラーに合うメイデンの種が出てきて欲しいところです。しかしスーパーシリーズが出ようと、レインボーカードをチャージする時に単色同様普通にチャージできる能力が出ようと、(勿論必要とあれば欲しいですが)僕が気になっているカードはたった1つです。そう、エルメテウス・雷撃・ドラゴンです。こいつを入手出来る出来ないは兎も角、せめて能力が解らなければ伊坂が誇る(?)ブランドデッキである武者デッキJシリーズの開発が出来ません。FB徳島店様の秘密デッキXはその弾の面白カードを使うのですが、武者デッキJの場合はどんな能力にしろ侍ドラゴンを必ず使わなければならないので、そこをハッキリさせたくて最近ネットで色々調べているのですが、一向に能力に関する情報は集まりません。逆を言えば能力さえ知ってしまえばデッキは作れるんですけどね・・・明日は日曜日。と言う訳でブログも2本立てです。お楽しみに。
2007年09月08日
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カードゲームの話カード整理も一通り終わったので、プロキシーを加えて前回作った武者デッキJの新作である3号の「骨肉龍激」と4号の「無限時雨」を赤単相手に回してみました。3号はスクラッパーを踏んでもらわないと勝てませんが、メカオー相手ではかなり良い感じでした。4号は逆に速攻に意外と楽に勝てたりしています。大体赤単相手にはあのコンボをとめる術はありませんからね。その分コンボを組み立てるのに時間はかかりますが、自分でやっててかなり面白い動きをしてくれました。僕の地域でも遊戯王の「ずっと俺のターン!」ネタ(正確には遊戯王の登場人物っぽく喋る)が流行っていますが、恐らく子供相手に使ったらこんな感じになるでしょうね・・・伊「何勘違いしてんだ!まだ俺のドラゴン祭りはこれから始まるんだぜ!」子「お兄ちゃん何言ってんの!?スカイ・ジェットとジオメテウスだけじゃ勝てないよ。手札にドラゴンがいても、僕のシールドは5枚あるし・・・」伊「さあとにかく行くぜ!ジオメテウスで、シールドをブレイク!同時に効果で手札のジオメテウスを特殊召喚!」子「ト、トリガーがこない!?」伊「2体目アタック!同時に手札から3体目のジオメテウスを特殊召喚!」子「ウギャピー!」伊「3体目アタック!同時に4体目を特殊召喚!」子「トリガーが・・・ない!僕の負けだ~!」伊「4体目アタック!同時にバザガジー・・・」た「もう止めろ!ケロ~!」伊「うるさい!」た「とっくにダイレクトは決まったぞ!もう勝負は着いた!」・・・本当にノリでこうなりそうで怖いですね・・・
2007年09月07日
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カードゲームの話今日は台風も過ぎた事だし出掛けようかと思ってましたが、昨日バイト先で軽く足首を捻ったのが痛くて家にいる羽目になってしまいました。おまけにGBA2のデッキも早くもネタ切れになるという始末・・・と言う訳で今日1日カードの整理をしていました。今日はもしかしたら追記するかもしれませんよ
2007年09月07日
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カードゲームの話昨日に引き続き、GBA2でデッキ作りをしました。しかし前回のカオス・タッパー(光水闇のイニシエートデッキ)が結構な強さを持っていたので、それ以上に強いデッキは速攻だのライブラリーアウトだので面白くないので、面白いデッキを作ろうとライバルデッキを改造する事に・・・改造するデッキはれく太の5弾デッキであるキング・ファッティ。元ネタは火と闇以外の3色で12マナまで貯めて、キング・アトランティスを召喚するデッキなのですが、いかんせん、やってる事は牙系と大して変わりませんでした。んで、全方位カードファイルVOL.3をパラパラ捲っていると・・・ありました!野望を擽るスーパーカード「インビンシブル・パワー」が!インビンシブル・パワー自然文明 13コスト■このターンが終わるまで、バトルゾーンにある自分のクリーチャーのパワーはそれぞれ+8000され、「T・ブレイカー」を得る。(シールドを攻撃したとき、このクリーチャーはシールドを3枚ブレイクする)もうこれはアレでしたね。早速改造して作ってみました。ありとあらゆる方法でマナブーストとコスト軽減をしてクリーチャーをズラッと並べ、パワーを唱えて一気にゴーン!と言う感じが楽しかったです。実際に改良する時は、パラ・オーレシスが必要になる事間違いなさそうですが、これも作れたら作ってみたいなと思いました。
2007年09月06日
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カードゲームの話今日はバイトがあるので早めに書こうと思います。極神編のBOXをまだ通販で購入出来ないので、極神編のカードを使った秘密デッキXが作れない状況でいます。下手にデッキを作りすぎるといざという時にパーツが揃わないので、温故知新として現実でデッキは作らず、久々にGBA2のデュエル・マスターズをプレイする事に。作ったのは光水闇イニシエート。当然6弾のカードまでしか使えないので、ペトローバもカイザルもタージマルもありません。(その代わりに殿堂ルールは無視していますけどね・・・)しかし6弾でもその強さは健在で、スムーズにタップ&デストロイが出来ますし、何より僕自身がかなりタップ&デストロイを使いやすいと思っているので馴染みます。・・・もし今度の9月に極神編の1弾と2弾のBOXを通販で入手して、Xのレシピでイニシエートデッキで必要なパーツが結構余ったら作ってみようかな・・・
2007年09月05日
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カードゲームの話今日は久々にDMvault様の方でデッキ強化&武者デッキJシリーズの公開開始をしてきました。さて、現在DMvault様で公開しているデッキの数は55個ありますが、実際に作ってあって大会に持ってきているデッキは現在7つ(+2する予定)です。そして僕自身が大会で持ってきているデッキの数は合計18個であり、その内の11個が秘密デッキXなのですよ。さて、僕が大会で持ってきているこれら18個のデッキを大まかにソートすると5大看板、秘密デッキX、武者デッキJの3種類の訳なのですが、時々現実で会っている人に聞かれるのですが、「このケースのデッキは全部あなたのオリジナルですか?」と聞かれる事があります。その度に説明するのですが、「このデッキの半分はFB徳島店自慢の秘密デッキXと呼ばれる通販特典のデッキで、僕はそれを具現化させているだけです」と説明しています。(僕の地域ではFB徳島店も、DMvault様を知っている人は殆どいないのですよ・・・)む?そうするとこの18個の内11個がXなのですから、僕自身のオリジナルは7個しかありませんね。がーん!と言う訳で今回は、今後もしこのブログを見たデュエリストで僕と戦う事になった場合、どのデッキがオリジナルかそうでないかを理解してもらう為に、3種類のデッキタイプの解説をしたいと思います。デッキタイプ解説5大看板シリーズ伊坂がDMの現環境をぶった切る為に作り上げた大会用のオリジナルデッキ。強さは3種類のデッキのタイプの中では1位を誇り、その内2つは入賞経験が豊富。現時点では5つしかないけど、そこはライダーやレンジャーが好きな男・・・今後1~2個くらい追加されてもおかしくないかも知れない・・・本気で勝負したいとリクエストを受けると使ってくる。対応デッキ紅蓮金剛乾坤修羅神滅秘密デッキXシリーズFB徳島店でのネット通販で一定条件を満たした人のみが教えてもらえる、池っち店長が作り上げた知る人ぞ知る企業秘密デッキのレシピを実際に形にしたデッキ。デッキの強さは物によってだが、ド派手なコンボが満載なので、相手を楽しませるには充分なインパクトがある。伊坂が「○○さん、どれにいたしましょう?」と言って進めてきたらこのタイプ。対応デッキX1~11武者デッキJシリーズ極神編で登場したボルメテウス・武者・ドラゴンの出現、そして池っち店長の作る秘密デッキXに敬意を表して伊坂が作り上げたオリジナルデッキ。刀を持ったドラゴンをカッコ良く使う事をコンセプトとし、samuraiらしさを追求してるので、実力としてはまあまあの強さ。主にドラゴンが好きな人相手に使う事が多いかな・・・対応デッキ1号 双刃烈火2号 臨獣妖刀3号 骨肉龍激4号 無限時雨いつか、これらのデッキでたくさんのネッターの方々と現実でデュエルしたいです。
2007年09月04日
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今日はパワスポの非公認大会に参加してきました。地元での大会は2週間ぶりだったので、ちょっと早めに来過ぎちゃいました。取り敢えずレポートを書きたいと思います。ルール:勝ち抜きトーナメント方式伊坂使用デッキ:乾坤1回戦VS魔天ロストラウンド1相手はいきなり強敵の除去コン兄さんことK氏!最初から気を引き締めてジャスパーや青銅でポコポコ殴るも、途中でスクラッパーで全滅。その後、リアリティ・ヴォイド→魔天降臨→ロスト・ソウルと決められましたが、捨てられた手札からデラセルナが参上し、メイデンと共に殴って勝ち。ラウンド2序盤からメイデンで殴るも、ハンドでメイデンを破壊され、再びコンボを決められましたが、またまたデラセルナが手札から参上して勝ち。2回戦目VSマリエル&ダフトヘッドラウンド1相手はまたもや強敵S村氏。序盤からポコポコ攻めつつも、パクリオでフォーチュンやチューター等をロックされて、さらにはエンフォーサーとマリエルで攻撃出来ない状況になり、止めにダフトを2体出されましたが、マナと手札を駆使し、ガーデナーをマナから引っ張り出し、一斉攻撃して勝ち。ラウンド2またもロックされましたが、今度はダフトの効果を逆に利用して、灼熱波でディオーネやマリエルを取っ払い、一斉攻撃して勝ち。3回戦目VSトリガー赤単速攻ラウンド1相手は小学生くらいの男の子。手札には小型クリーチャーが一切来ず、1マナクリーチャーやトリガークリーチャーを大量に並べられて負け。ラウンド2さっきよりはマシでしたが、スピードアタッカー2体に押し切られ、トリガーも来ずに負け。結果:ベスト8肝心な時にスクラッパーが来ないよぅ・・・その後はK氏と一緒にデッキを回したり、子供達に埋もれながらもハイテンションデュエルを繰り広げました。
2007年09月03日
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今日は日曜日なので2本立て。という訳で今度は何時ものブログです。カードゲームの話よくワングーでばら売りのカードを買う時に思うのですが、こういうお店で売られているカードの殆どがあまり使えないカードだったりします。もちろん中には強いカードがキラリとする時もありますが、それはあくまでもラッキー程度でしょう。しかし面白いデッキを求める者として、皆が何と言おうとも何とかしてあまり使えないようなカードを使ってみたくなるのですよ。と言う訳で自分のカードファイルを観察・・・すると丁度良さげなカードがありましたよ。そう、重力武装龍「グラビティ・ドラゴン」が!グラビティ・ドラゴン火文明 6コスト アーマード・ドラゴン 6000■このクリーチャーにクロスギアをクロスする時、支払うコストは1少なくなる。ただしコストは1より少なくならない。■W・ブレイカー世間ではボルベルグの方が強いと言われていますが、僕自身はこのカード自体は弱いカードだとは思っていません。ただ単にボルベルグが強過ぎるだけです。しかも実戦でボルベルグにクロスされるのは大抵バジュラズ・ソウルが圧倒的に多いです。元々5マナと重いクロスギアなのに無料でそんな極悪ギアをつけられたらたまったもんじゃないですからね。これじゃあグラビティは活躍できませんよね。と言う訳で暫く暇な時は安上がりで作れてそこそこ使えるデッキを作りたいと思います。
2007年09月02日
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日曜恒例の特撮の感想です。基本的に日曜日のブログは2本立て構成になっています。なお、事情により今後は仮面ライダーの感想のみに集中したいと思います。では早速今日のお話の感想を・・・仮面ライダー電王今回の話で冒頭からの戦闘が発生しましたね。しかも今までと違って続きとかではなく事件発生と同時の戦いでした。で、そんな初の戦いの先陣をきったのが僕も大好きなアックスフォーム。必殺のダイナミックチョップで木ごとラビットイマジンをぶった切る瞬間はまさに圧巻でした・・・それにしても、ラビットイマジンってどう見ても21話に出てきたトータスイマジン(ウサミミ装備版)を白くしたやつにしか見えませんね。おまけにモチーフが兎と亀って、トータスイマジンでもやったネタだし・・・そして戦闘終了後、ミルクディッパーへ戻った良太郎を待ち受けていたのは借金取りの人達。どうやら愛理姉ちゃんが知らない間に借金の保証人にされたらしく、借りた本人が逃走し、借りた金額1千万を返せない為、ミルクディッパーを差し押さえられてしまいました。そして思い出の品である小さな望遠鏡も差し押さえられそうになり、良太郎はたまらず奪い返して逃走。そこで愛理姉ちゃんの婚約者と名乗る藤代という男が登場。リュウタロスが怒り出して憑依しようとするも、助けてほしい時は呼ぶからと良太郎に説得され、何とかその場で騒ぎを起こさずに済みました。結婚する代わりに借金をチャラにすると言い残し、婚約指輪までおいて帰った藤代でしたが、愛理姉ちゃんは何かを決断したように指輪を手に後を追いました。と、そこへ侑斗がやって来たので良太郎は事情を説明し、侑斗の事を知っている藤代から、愛理姉ちゃんが侑斗の事を知らさ不安を抱く良太郎に対し、侑斗も愛理姉ちゃんに忘れられている現実を吐露する・・・そしてアントホッパーイマジンが出現。挑発するかのように良太郎達を誘い、何処かへ飛び去りました。そして約束通りリュウタロスを呼んだ良太郎は、愛理姉ちゃんを侑斗に任せ、ガンフォームに変身。が、優斗は良太郎を誘うように現れては消えたイマジンに不安を覚え、デネブを助っ人に出し、自分は愛理姉ちゃんの元へと走り出しました。操車場でアントホッパーイマジンを追いつめたガンフォームでしたが、モチーフが蟻とキリギリスなだけに2体目のイマジンが出現し、ガンフォームを次第に圧倒。ムキになって戦うガンフォームは意地になってモモタロス達と代わろうとせず、一人で戦いましたが、所詮は多勢に無勢、ついにガンフォームは2体のイマジンに倒されてしまい。絶体絶命のピンチに!次回もリュウタロス、侑斗、愛理姉ちゃんの今後の展開にハラハラしつつも楽しみです。何時もの日記は後ほど書きます。
2007年09月02日
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カードゲームの話今日はたぶん天使さんと一緒にカードキングダム秋葉原店に参上しました。大会の結果は相手に今までで一番最悪な態度を取られ、ちょっと八つ当たり気味なデュエルをされたので書きたくありません。と言うか、そんな相手を叩きのめすだけに戦うデッキと戦っても僕は全然面白くありませんよ。もう少し相手の事を考えてほしいものです。暗い話題はさて置き、楽しい話題へ・・・しかし伊坂は別に大会で入賞する為に参加したのではありません。そう、真の目的は「デュエルで相手を楽しませる事」です。しかしあまりの激闘の数だったので、一部記憶が飛ぶほどでした。なので今回はそんな名デュエルの数々を覚えている範囲で書きたいと思います。子供編エックス1VSハイドロデストラクション企業秘密なので詳しくは言えませんが、カードを使っているのは僕なのにカードを使わせたのは相手という謎空間が発生!その後、17マナの爆殺コンボを決めて勝ち。エックス2VS光水自然ダーヴィン企業秘密(以下略)ザウズを出されて驚きましたが、それはデモハンで対処。そして次々と子供達が使わない変なクリーチャー軍団が結成し、最後は闇のお母さんを召喚して勝ち。武者デッキJ1号VS光水闇イニシエート最初の子供よりはしっかりした構成でしたが、こちらもさっさとダブルソード&モーリッツを召喚してプチプチと制圧し、一斉攻撃をして勝ち。武者デッキJ2号VSディアブロストコントロール序盤から景気よく攻めるも、ディアブロストの登場により、場は一気に壊滅。その後は子供の勢いに押し切られて負け。無双キメラさん編神滅VS除去ガーディアン無双キメラさんは、ガーディアンを強化し、オデはティラノを駆使して豪快な破壊活動と両者共々激しい攻防を繰り返すも、最後はダブルでターゲットにされないクリーチャーを破壊できず、ライブラリーアウト負け。修羅VSボルコン除去呪文を打たせないように景気良くゴーゴンを2体並べ、最後は「俺の必殺技パート1」曰く、マーキュリーに進化してごり押しして勝ち。エックス3VSベスト8入りデッキ企業(以下略)序盤から闇マナがこず、ぎこちなく核カードを回すも、時既に遅し。マナを破壊しきれず、残った3マナでエグゼドライブを出されて負け。エックス5VSベスト8入りデッキ企(以下略)着実にマナゾーンに核カードを埋め、ギリギリの所でブロッカーに助けられる。しかしあと一歩でコンボが完成しようとしたその瞬間、防衛網を破壊されて負け。エックス11VS4Cバーレスクき(以下略)必殺の3ターンキルが失敗し、高速でバーレスク様が降臨。トリガーはブロッカーを破壊するカードしかない為、その後はずっと俺のターンをされて負け。乾坤VSベスト8入りデッキクリーチャーの能力による激しい接線を繰り広げ、無双キメラさんはふたつ牙とツインキャノンで一気に決めようとするも、サーファーがシールドから出現し、ツインキャノンを戻す。そして逆にこっちがツインキャノンを出し、サーファーと共に押し切って勝ち。とまあこのように時には楽しく、時には激しいデュエルが繰り広げられました。勝ちも負けも両方たくさんでしたが、1週間ぶりに心の底からデュエルが楽しめて良かったです。その後は茨城では入手が難しい物をいくつか買って帰りました。明日は日曜日。と言う訳でブログも2本立てです。お楽しみに。
2007年09月01日
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