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カードゲームの話今日はバイトで疲れたので大した記事は書けません。しかしそれだとあんまりなので、今回は今僕が作ってみたい&完成させたいデッキをコメント付で紹介したいと思います。伊坂の作りたいデッキリスト水メインのグレートメカオーデッキ理:苦手ですよと言っておきながらも、何だかんだ言って挑戦しているデッキの1つ。カクタスさんのメカオーデッキと被らない様に、こちらはオメガブラックZorグランダイバーXのどちらかを切り札にした構成にする予定です。4Cサバイバーデッキ理:いや、WSとかと似ている訳だし、案外頑張れば使いこなせるかなと思ったわけですよ。入れてみたいカードがいっぱいありすぎて悩んでいますが、子供達にサバイバーの魅力を教える為にも、頑張りたいものです。スーパーターボランドデッキ理:ただ単にエメラルとホリスパをスーパー版にしたら面白そうだなという単純明快な理由。問題はスーパー・スパークとアクア・ハルカス、そしてアクア・サーファーの在庫ですが・・・ドラゴン&クロスギアデッキ理:メタルカオスを使いたくて作ってみようかなと思ったデッキ。問題何をクロスさせるという所なのですが、何をクロスさせましょうかね?なるべく実戦向きで派手なやつが良いのですが・・・スタンダードタップ&デストロイデッキ理:デュエル・ジャックのNACさんみたいに、「タップするぜ~!!」とか言いたいから作りたいなと思ったデッキ。子供の勉強用にも丁度良いですし、何より僕自身がタップ&デストロイの戦術が楽しいですから・・・撃滅デッキ理:この間の大会で撃滅セットを手に入れたからには作ってみようかな?と思ったデッキ。巧くいくかは解りませんが、ビシッと決めれば面白そうですね。秘密デッキX13理:あと2枚で完成する為、完成させたくてうずうずしています。勿論中身は企業秘密なので言えませんがね・・・
2007年10月31日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。伊「さぁて、久しぶりにデッキ公開としゃれ込みますかね」火「何だかんだ言って、お前が公開したくてうずうずしてるんだろ?」伊「解ってるじゃない火渡ちゃん」火「で、今日は何を紹介するんだ?最近色々メモってたみたいだし・・・」伊「でも実際に出来ているのは1個しかないから今日はそれを紹介するよ。今回のデッキはかなり面白いよ。何てったって、リミテッドルール対応デッキ第3号なんだから」火「ほほぉ、それは面白い。どんなルールに対・・・って、何マイク持って七三分けにして口髭と蝶ネクタイ装備してんだ?」伊「こんばんは、ケロディー伊坂です。今日は私が作った、ノンスペルノンクロスギアデッキを紹介したいと思います。ミュージック、スタート!チャラチャッチャッチャラッチャッチャ~♪」火「・・・こいつ、ムーディー勝山の真似のつもりなのか?」ムーディーでドリームなペガサスデッキ山札の天辺のカードをバトルゾーンに置くデッキの歌レインボー 計7枚聖獣王ペガサス×2勇猛幻風グリタリス×3電脳聖霊グラリス×2光文明 計16枚巡霊者ウェビウス×4予言者コロン×3雷鳴の守護者ミスト・リエス×3青嵐の精霊バルキア×3天海の精霊シリウス×3水文明 計10枚パルピィ・ゴービー×3テンペスト・ベビー×2封魔ゴーゴンシャック×3アクア・サーファー×2自然文明 計7枚式神ブゥ×2式神ガーデナー×1鳴動するギガ・ホーン×2統率するレオパルド・ホーン×2火「っか~、何かセンスねぇデッキ名だな~・・・いや、ワザとこんなダサい名前にしたんだろうな。良太郎の「電車斬り」みたいに」伊「その通り。で、クリーチャーしか入っていないからペガサスの効果は99.9%成功するし、ゴーゴンシャックもこっちの足を引っ張らないから、除去呪文を遅らせてミスト・リエスとG・0クリーチャーによる無限ドローとペガサスで大量にクリーチャーをズラッと並べられる楽しいデッキなんだ」火「しかし呪文がない分S・Tに限りは出てしまうがな。そのスロットにサーファーやコロン、ブロッカーを入れたんだろうな。パルピィやベビーが入っているのも、シリウスをいきなり召喚したり、その場にあった都合が良いクリーチャーを出せるようにする為の仕込み要員なんだろ?」伊「イエ~ス♪ま、超速攻とかには微妙だけど、子供受けは良いデッキだから悪くはないと思うよ」
2007年10月30日
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カードゲームの話今日はパワスポの非公認大会に参加してきました。今回は参加人数が7人と言う事で、僕がシードになり、事実上1試合目が準決勝になりました。取り敢えずレポートを書きたいと思います。ルール:トーナメント3本勝負伊坂使用デッキ:乾坤準決勝VS火自然水ビートダウンラウンド1相手は小学生くらいの男の子。序盤から華麗に3ターンメイデン→フォーチュン・ボールと繋げるも、メイデンが破ったシールドからサーファーが2体出現!その後ふたつ牙も参戦し、トリガーが来ずに負け。ラウンド2またも3ターンメイデンを発動。流石に連続でサーファーは来ず、一気に殴りきって勝ち。ラウンド3今度は王道が出来ず、ちまちま小型を並べて殴るも、ふたつ牙が降臨する。その後エグゼドライブを2体召喚されて一気に押し寄せられると思いきや、スパイラル・ゲート発動でエグゼ1体は手札に戻す。その後一気に増えた手札からメイデン2体とロウバンレイを出し、殴りきって勝ち。決勝VS火自然速攻ラウンド1相手は常連少年のシー坊。小型クリーチャーを出してポコポコ殴るも、ヴァルボーグを止められず、S・Tも出なかった為負け。ラウンド2今度はこちらが王道を決めてガンガン殴ってやりました。その勢いにシー坊が「やべぇ!俺ケロン人嘗めてた!」と激白。まぁ、子供の前ではネタデッキばっかり使っているから、大会で中らないと子供にはオデの本当の実力を見せられないので否定はしませんが、でもそんなの関係ねぇ!と勢いを止めずに容赦なく殴りきって勝ち。ラウンド3王道が出来ず、ガーデナーからスタート。その後毎ターンロウバンレイを出して殴りきり、シールドから出てきたサーファーと絡めて殴りきって勝ち。結果:優勝やっと乾坤で優勝できた!その後賞品として、X13に必要なSR1枚と撃滅セットを貰い、何時ものように常連の子供達を相手に楽しくデュエルをして帰りました。
2007年10月29日
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今日は日曜日なので2本立て。という訳で今度は何時ものブログです。日常の話今日も大学の文化祭に参加してました。と言っても仕事は前日で終了してるので、今日は好きなだけ遊んでやりましたよ。ええ、美味しい物食べたり、会長の女装を見物したり、まちゃまちゃが来てるのでライブでも見ようと思ったら見れなかったりと色々ありました。そしてこれと言って他に面白い話がある訳でもないので、疲れを取る為に今日はもう寝ます・・・
2007年10月28日
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日曜恒例の仮面ライダーの感想です。基本的に日曜日のブログは2本立て構成になっています。では早速今日のお話の感想を・・・仮面ライダー電王今回は侑斗にある異変が起こってしまった話でしたね。イマジンが飛んだ過去には必ず桜井さんがいる・・・それに気づいた良太郎はオーナーに質問をするのですが、オーナーは「何か意味がありますよ」と言うだけで何時ものようにあまり真面目には取り組んではくれません。コハナの質問にもモモタロス達はカイの事には興味を示さない・・・いや、うざったいと感じているだけでした。そんなシリアスなシーンでも、僕はリュウタロスの額にダーツの矢が刺さっていたり、オーナーがスプーンを使った謎の競技の方に注目していたのは言うまでもありませんけどね・・・その頃愛理姉ちゃんが「私……何か忘れてる?」と失った記憶の話題を初めて良太郎に持ち出して来ました。そんな愛理姉ちゃんの言葉を素直に認める良太郎。少しずつでもいいから思い出して欲しい・・・良太郎はそんな事を思いながら仕事を手伝うのでした。一方侑斗はゼロライナーの中でなにやらカードを弄っていました。本来ゼロノスカードは表が緑で裏面が黄色なのですが、侑斗が弄っていたカードの裏側は黄色ではなく赤い色をしていました。恐らくあのカードが、ゼロノスの最強形態と何か関係があるのでしょう。「もうあの店には行かない」と何かを決心したかのようにデネブに告げ、買い物へと出かけました。無論デネブと侑斗の椎茸を入れる入れないを廻る口論やうっかりデネブが商品のオロナミンCを飲もうとした事が、暗い雰囲気を跳ね飛ばしてくれて面白かったのですがね。後にあんな事になるとも知らずに・・・そんな良太郎の前にカイが現れました。過去を変えれば時間からこぼれて消えてしまうものがある、と非難する良太郎。しかしカイは変わった時間の方が良かったら?と不可思議な疑問を投げかけました。それを試してみようと、カイはスネールイマジンが連れてきた男を使い、過去へと飛ばしました。もちろん良太郎と侑斗もすぐに後を追いかけ過去の世界へ。そこにはさっきの男=教師とともに楽しげに過ごす学生服を着た侑斗がいました。デネブと契約する前の侑斗・・・髪の毛も茶髪ではなく、その手にはミルクディッパーに飾られている望遠鏡があっりました。が、幸せそうな空気もつかの間、教師の体から抜け出たスネールイマジンが全てをぶち壊し、学生服の侑斗に向かってムチを一閃。侑斗はワゴン車とともに爆発炎上し、息絶えてしまうのでした。それと同時に良太郎とともに状況を見つめていた侑斗の体が消え始めました。そう、過去の侑斗が死んでしまった今、今の侑斗も消えてしまうのです。「俺のことは気にするな。デネブをよろしく・・・」そんな言葉を残して消えてしまった侑斗。それを見てケラケラと笑うスネールイマジンに、ついに良太郎がキレました。大切な友を目の前で失い、怒りで拳が震えているその姿に思わず「良太郎、そんな奴やっつけちまえ!」と叫んでしまいました。それ程あのシーンには惹かれたのですよ。おして良太郎はライナーフォームに変身、モモタロス等の予想以上の勢いでスネールイマジンに斬りかかり、見事スネールイマジンを撃破しました。 スネールイマジンを倒した事で、たちまち失われた過去は再生。そして再びワゴン車から侑斗が降り立つはずなのですが・・・そこに侑斗の姿はありませんでした。侑斗だけが再生されない事に激しく動揺する良太郎を前にコハナは言いました。良太郎もコハナもこの時間の侑斗を知らないし、そしてゼロノスのカードを使いすぎたから消滅してしまったと理由を告げる・・・不吉な予感に襲われた良太郎が急いで現代へ戻ると、そこにはミルクディッパーではなく、愛理姉ちゃんはまったく違う喫茶店「花時計」のオーナーになっていました。そして、望遠鏡があったところにも花瓶に活けられた花があり、望遠鏡はどこにもありません。ミルクディッパーが星に関係しなくなってしまった以上、悲しい事に侑斗は最初から存在していない事になっているのと同じ事なのです。そんな現代に愕然とする良太郎・・・果たして、彼はこれからどうなるのでしょうか・・・ 次回、1週間休んだ後にゼロノス復活!?そしてゼロノスの最終形態「ゼロフォーム」が登場するようなので、次回も楽しみです。何時もの日記は後ほど書きます。
2007年10月28日
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カードゲームの話今日は大学の文化祭で出店の客寄せをやってました。持ち前の話術とで子供達を引き寄せて、掛け持ちしている焼き鳥とフルーツポンチを雨の中売りまくりました。(焼き鳥に限っては、始まって2時間後には完売。我ながら信じられません)しかしその為に全身ビショビショになってしまい、残った時間を睡眠と服の乾かしに使う事になりました。で、その後友人の誕生日を祝いに近くのファミレスで晩飯を食べて解散。そして近くの新装開店したワングーで、涼宮ハルヒの憂鬱(漫画版)5巻と新しいデッキの材料をいくつか買いました。ここの所作りたいデッキがたくさんありまして、何かにメモって置かないと忘れてしまうのですよ。なのでこの場を借りて作りたい&完成させたいデッキをリストアップすると・・・母なる大地を使わないマナゾーンコントロールデッキ呪文&クロスギア0デッキ4Cサバイバーデッキスーパー版ターボランドデッキドラゴン&クロスギアデッキ秘密デッキX13とまあ思い出せるのは今のところこんな物ですね。文化祭の件が1段落ついたら、X以外のデッキを出来た順にゆっくり公開して行こうと思ってます。明日は日曜日。と言う訳でブログも2本立てです。お楽しみに。
2007年10月27日
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QMAの話既にお気づきの方も多いと思いますが、今日から新しいカテゴリが追加されました。そう、今伊坂が嵌っているオンラインゲーム「クイズマジックアカデミー」(以下マジアカ)について話すジャンルです。この話が出る時は大体DMのネタは出てきませんが、稀にDMの話と一緒に出てきます。さて本日は明日明後日の学園祭に向けての準備に大忙しでした。(だからDMには一切触れていません)9時半から仕事を開始し、その間飲まず食わずで8時間近くフル稼働で働きました。今日に限ってクラス役員4人の内3人が都合が悪くなって来れなくなってしまい、事実上僕一人で仕切っているようなものでした。しかもクラスのと役員の2種類を掛け持ちしなければならないので、2倍以上働かないと体が持ちません。とまあ話が少しそれましたが、そんなこんなでクタクタになりながらも気分転換にとマジアカをプレイする事にしました。僕は中学の時に父親の教育でテレビを封印されてしまったので、芸能ジャンルがかなり苦手なのですよ。そりゃあアイドルの名前を知らなくても生きてはいけますが、このゲームではそんなことでは生き残れません。ですが特訓しても解らない物は解らない(僕の現在の階級では正解率30%以下の問題がゴロゴロしている)ので、次に苦手なスポーツジャンルの特訓をする事にしました。そして予選開始。しかし出たのは嫌いな出題形式のキューブでしかもジャンルは芸能。殆ど解らずじまいで1回戦敗退。そしてクラスもケルベロスからグリフォンに降格してしまいました。しかし次のプレーでは練習の成果が発揮でき、順調に勝ち進み、久々に決勝戦まで上り詰めました。得意なジャンルである雑学並び替えで軽快に答え、学問は解る問題がどんどん出題されて他の3人を抜かし、見事優勝を勝ち取り、ケルベロス組へと戻ってこれました。で、DMの話ですが、学園祭が終わって安定したら再開と言ったところですね・・・
2007年10月26日
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カードゲームの話今日もバイトがあるので何時も以上に早く書こうと思います。と言っても、日曜日でもないのに朝からネタがある訳ではありません。と言う訳で昨日言っていた古代デッキの1つ、サバイバーデッキの案を簡単にまとめたいと思います。その1火&自然+闇編サバイバーを組むのにあたって、1番安定した組み合わせかもしれませんね。実は僕もかつてこのカラーでサバイバーを組んでみたのですが、安定性はかなりのものでした。ドロー源のシェル・ファクトリーγに加え、墓地のサバイバーを回収出来るグレイブワームγを絡めてWドローを実現し、デーモン・ハンドやロスト・ソウル等の闇の呪文による守りが強力なデッキです。その2火&自然+水編ストリーミング・チューターの出現によって可能になったタイプですね。このカラーも比較的に強さと安定性があるので強いと思います。水のサバイバーを入れるとしたら、ブロックされない流星魚αと、数合わせのプロメフィウスα辺りですかね?・・・む?流星魚αが入るんだったら、ブレイドラッシュ・ワイバーンδも入れてもブロックされないW・ブレイカー軍団ってのも面白そうだな。でもロータス・ミントγによる光なしのタップ&デストロイも捨てがたい・・・その3火&自然+光編ペトローバとシータ・トゥレイトによる全軍強化が楽しいタイプですね。作るのが難しく、マリエル対策が必要ですが、それでも全軍がWS並みの巨大軍団になるのはかなり魅力がありますし、何より自分も相手も楽しめるのは間違いないと思います。光のサバイバーを入れるとしたら、全軍ブロッカー化出来るガリアゾールα、呪文が多めならフォボス・エレインγ等が妥当かもしれませんね。それにしても、サバイバーは色んなバリエーションがあっていいですね。どのタイプを作ろうか迷ってしまいます。
2007年10月25日
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カードゲームの話今日はバイトして疲れたので、日付が変わる前にさっさと書いちゃいたいと思います。今日は現実ではDMに触れてはいませんが、頭の中でいくつか子供達が組みたくなるようなそこそこ強いデッキのアイディアを出してみました。今の所アイディアは2つあり、1つはターボランドデッキ、もう1つはサバイバーデッキです。どちらも昔の環境ではからり強いデッキの部類に入っていましたが、今では廃れていってしまう一方です。しかし今の環境でなら、昔にはなかったパワーカード等で強化し、昔以上に強くなりそうな気がします。と言うわけで、新しいJorXのデッキが出来るまでの間、この2種類を研究してみたいと思います。
2007年10月24日
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カードゲームの話先日の日曜日、キキカイカイを使ったロックデッキ『悪夢』のパーツを揃える為に、僕はパワスポに行ってきました。その時も話した通り、大会はレギュラークラスの為参加は出来なかったので、常連の子供の一人である海人君の戦いを見守る事にしました。しかし海人君の相手は前回話した親子の一人。海人君が手堅くプレイングをしていても、向こうはチャンピオンでボコ殴りです。まあ、相手は速攻デッキだからそれだけならまだ良いのですが、自分の子供がプレイングミスをする度にまた頭を叩くのですよあの父親は。注意だけならまだしも、頭を殴るのは良くないと思います。しかも急いでいるのか「早くしろ!」とか「ボケッとするな!」と怒鳴るばかりで、自分の子供にすら考える余裕を与えません。結局海人君は1回戦敗退という残念な結果に終わってしまい、凄く悲しそうな顔をしていました。その後その親子のお子さんは2人ともプレイングミスをして3位、4位になり、懐かしのターボランドを使っていた少年が優勝しました。(うむむ、渋いね。でもそういうの好き)大会が終わった後、その親子はさっさと片づけをして嵐のように去っていきました。僕はあの親子に倒されていった常連の子供達の顔を見て思いました。「戦いにおいて負ける事は誰だって嫌なはず。だから彼等をもっと強くしてあげたい!」と心の底から強くそう思いました。そこで僕は今後そういった子供達の為にも、もっと自分自身を鍛え、それで学んだ事を子供達にも教えて強くしたいと思います。今まででも簡単なデッキ診断やコンセプト決めの手伝い等はしてきましたが、これからは子供達にも解り易いプレイングを実演したり、僕自身が身をもって体感してきたデッキへの対抗策などを教えて行くつもりです。僕自身はそんなに強くはありませんが、少しでも子供達が楽しくカードゲームで遊べるように頑張ります!皆さんどうぞよろしくお願いします。
2007年10月23日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。伊「最初に言っておく、今日の話はマジだ!」火「い、いきなり何だよ伊坂!?」伊「今日は3枚のカードの事について話したいと思うんだ」火「3枚のカード?」伊「そう、アルカディアスと呪紋の化身とスペル・デル・フィンについてね」火「ふむ、どれも実戦レベルのカードだが、何故急にそんな事を?」伊「いや~、ネギFXさんのブログ読んでたらさ、もう少しスペル・デル・フィンについて考えてみようと思った訳さ」火「なるほどな」伊「で、どうして似たような効果を持つアルカディアスと呪紋の化身がスペル・デル・フィンより嫌われてないのかを色々考えてみたのだよ」その1呪文を完全に防げるかどうか?伊「知っての通り、アルカディアスは互いに光以外の呪文の使用を禁止させるのに対し、スペル・デル・フィンは相手のみ全ての呪文を完全に禁止させ、さらに手札公開に呪文の数だけパワーアップという能力を持っているよね?」火「ああ、恐らく「相手のみ呪文禁止」と言うのが一番嫌がられるのだろうな」伊「うん。アルカディアスもデーモン・ハンドや母なる大地は効かないけど、アポカリプス・デイでは吹っ飛んじゃうでしょ?でもスペル・デル・フィンには絶対にそれがないから、クリーチャーかクロスギアでないと対処できないからね。呪文メインのデッキでは出されたらサレンダーするしかないと思う」火「だが、S・Tを封じると言う点では呪紋の化身の方が圧倒的だよな」伊「そうそう、大体の強力なS・Tは呪文が多いからスペル・デル・フィンを出せばほぼ使えないけど、アクア・サーファーとかは止められないからね。スペル・デル・フィンが止めてくれるのはあくまでも呪文だけだし・・・」火「お前の場合、スペル・デル・フィンは擬似呪紋の化身感覚で使っているからな」伊「と言うか、オデ自身は呪文メインのデッキをあんまり使わないからそんなに「酷い!」って状況を感じないだけかも知れないから、考えの違いかもね。それにアルカディアスだって今でも充分強いクリーチャーだから」その2出しやすさ伊「そして決定的な違いはこれなんじゃないかな?「耐久性と召喚しやすさ」」火「耐久性はまだ理解できるが、アレは召喚しやすいのか?」伊「まあ確かに普通は9マナ払わなくても強いフィニッシャーは他にもいるからね。厳密に言うと、高速マナブーストや特殊召喚に恵まれた時代だからね。結構簡単に出せるよ」火「まぁ、流石のアルカディアスも種がなければ進化できないし、そもそも特殊召喚の条件はかなり限られているから無理もないかも知れん」伊「で、呪紋の化身なんだけど、耐久性が少し少ないのはパワーが原因だと思うのよ。パワー6000って火力呪文でも届く範囲でしょ?」火「しかしスペル・デル・フィンはクリーチャーによる除去しか受け付けないばかりか、パワーが勝手に上がっていく可能性があるから対策を立てていないデッキでは負けてしまうだろう」伊「まあ、そう言う訳で考え終了」火「改めてスペル・デル・フィンの恐ろしさが解った訳だが・・・伊坂、もし仮にスペル・デル・フィンがプレ殿or殿堂入りしたらどうするつもりだ?金剛は崩すのか?」伊「ん~?その時はウルフェウスとドラグハリケーン・エナジを入れるから問題ないよ。あの2枚はマスターチャと相性抜群だしね」
2007年10月22日
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今日は日曜日なので2本立て。という訳で今度は何時ものブログです。登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。ミスティ・デザルト・・・伊坂の脳内にいる良心担当の墓守。※今回の話は後編です。前編は10月19日より・・・10月21日 PM:21:00火「伊坂の奴、今日の大会はオープンじゃねぇのにパワスポ行ったみたいだが、何してんだ?」ミ「恐らく、あのVTRのデッキのパーツを探しに行ったのではないのでしょうか?あのカードって、確か片方だけでは意味がないんですよね?」火「まあ、あのカードは2枚で1つになるカードだからな。片方だけたくさん持ってても意味がないし・・・」伊「ただいま~君の晩飯は名古屋コーチン」火「む、帰ってきやがったな。おい伊坂、お前何しにパワスポ行ってきたんだよ?」伊「うふ~、ちょっとデッキのパーツを厚めに行ってたの。おかげでデッキが完成したよ」火「まさかとは思うが、お前、アレを作ってしまったんだな」伊「うん、作ったよ。で、試しに子供達や常連さんと回してみたんだけど、本当に無慈悲なデッキだったよ。子供達なんか「早く攻撃してくれ~」って叫びだす始末だしね」火「そりゃあそうだろ?あんな地獄のコンボ喰らったら、ほぼ脱出は不可能だからな」ミ「でも、作ってしまった物は仕方ないと思いますよ。いっそ、公開してしまった方が良い事もあるかもしれませんし・・・」火「むぅ・・・」伊「じゃあと言う訳で公開するよ?答えは聞かないけどね!」補給源完全根絶やしコンボデッキ「悪夢」(別名ナイとメア)水文明 計24枚鎧兵機サーボルト×4アクア・スーパーエメラル×2コーライル×2邪道神キキ×4アクア・サーファー×2コマンダー・テクノバスター×4エナジー・ライト×3サイバー・ブレイン×1ブレイン・チャージャー×2闇文明 計16枚解体人形ジェニー×3外道神カイカイ×4スケルトン・バイス×1リバース・チャージャー×3インフェルノ・ゲート×1ーモン・ハンド×4伊「これがミスティちゃんが見せてくれたFB徳島店様のVTRで紹介された『ずっと俺のドロー!キキカイカイ・やる気デストラクション』を参考にして作ったデッキ『悪夢』だよ。相手の手札が0の時にリンクしたキキカイカイとテクノバスターで相手のドローを完全に封じる、まさに暴力的なコンボデッキだね」火「お前自身が使っているゴッドはG・A・ペガサス&G・E・レオパルドしかないが、アレはスペル・デル・フィンがメインだった訳で、ゴッドメインなのはこれが初めてなんじゃないのか?」火「そうだね。オデもゴッドがメインのデッキを作ったのはこれが初めてだよ」ミ「それで、デッキとしての強さとしてはどうなのですか?」伊「凄いよ。コンボが決まった瞬間、相手は手札がなくなっちゃったら本当に何も出来なくなるよ。最初は兎に角守る事とハンデスに集中して相手の動きを鈍らせ、テクノバスターかカイカイ出すんだ。で、その後でキキを出してゴッドリンク。この時ゴッドリンクをする時にキキの方で「ゴッドリンクしちゃうよ?」って言って、カイカイの方で「しちゃうよ?」って言いながらゴッドリンクをするとそれっぽい」火「つまりアレか、キキカイカイの能力が魔法戦隊マジレンジャーに出てくるゴスロリ魔女の「ナイ」と「メア」っぽいから『悪夢』ってデッキ名な訳か」伊「そう、そしてコンボを決める時は『マージ・マジ・マジーロック』とか言うと雰囲気出るよ。まあ、荒削り要素が少し残っているけど、改良すればかぁなぁり強くなると思うよ」
2007年10月21日
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日曜恒例の仮面ライダーの感想です。基本的に日曜日のブログは2本立て構成になっています。では早速今日のお話の感想を・・・仮面ライダー電王今回はリュウタロスファンにとっては大事なエピソードとなる話でしたね。イマジンを操る謎の青年カイの罠にはまってしまったリュウタロス。自らの手でゼロライナーとデンライナーを暴走させて動揺するリュウタロスにカイは、「愛理はお前の姉ちゃんでも何でもないだろ?」と追い討ちをかけ、リュウタロスを亡き者にしようと迫ってきました。怒りが頂点に立ったリュウタロスはダンサーズを呼んでやり返してやろうとしましたが、頼みのダンサーズまでカイに操られ、逆に追いつめらてしまいました。このままやられては良太郎の体も危ない。カイの言葉にリュウタロスは街へと逃げるのでした。一方その頃モモタロス達はターミナルでレオイマジンの部下「レオソルジャーズ」の妨害を受ける事になってしまいました。しかしそこは皆電王になる者達、変身しなくても自分達の武器を使って電王の時の技を放ち、見事レオソルジャーズを打ち負かしました。それにしても、何故ウラタロスだけスライディングキックだったんでしょうね?そして一行はオーナーの下へ辿り着きました。このまま暴走を続けたらデンライナーとゼロライナーは破壊されてしまい、中にいるナオミが危ない・・・一行はオーナーに詰め寄りますが、オーナーはターミナルの駅長とチャーハンの山崩し勝負をしていてあまり真面目に聞いていませんでした。(対決って、やっぱりこれですか)焦る一行にターミナルは駅でもあり、未来への分岐点を監視する場所だと説明する駅長。いずれにしても分岐した先には、どんな未来があるのか、何が起こるのかは一切不明だそうで、コハナは少しがっかりしていました。その頃、操られたダンサーズから逃げてきたリュウタロスはミルクディッパーの愛理姉ちゃんの下へと辿り着きました。が、流石に天然の愛理姉ちゃんもリュウタロス憑依の良太郎が弟の良太郎ではない事を一発で見抜いてしまいます。よそよそしい愛理姉ちゃんにやはり自分の姉ではない事を思い知らされたリュウタロス。そのまま店を飛び出し、膝を抱え込んでしまいました。そんなリュウタロスに侑斗は一言言いました。「しょうがないだろ」と・・・この時のリュウタロスは凄く悲しそうでした。信じていた物が偽者・・・誰だって傷つきます。その頃ターミナルで暴走したデンライナーとゼロライナーを発見した一行。すると軽い揺れと共にターミナルは巨大な列車「キングライナー」となって走り出し、まるで食物連鎖のようにデンライナーとゼロライナーを飲み込み、間一髪停止させて激突を免れました。う~む、流石キングライナーですね。リュウタロスを使って様々なワナを仕掛けるそんなカイのやり方に、珍しく怒りを露にする良太郎。復活したデンライナーでやってきたコハナからパスを受け取り、ソードフォームに変身。しかし、カイは手にした手帳を開くと、印のついた日付を指で辿り、自ら体を開いてレオイマジンを過去へと飛ばしてしまう。最初に見た時はビックリしましたが、そこはイマジンの司令官。そんな能力を持っていてもおかしくはありませんよね。過去へ飛んだソードフォームでしたが、例のごとく融合を強制解除され、良太郎はライナーフォームに変身しました。慣れないデンカメンソードをリュウガンモードにセットし、リュウタロスと共になんとかレオイマジンを撃破しました。(個人的に、電車斬りみたいなダサカッコいい必殺技名を叫ぶのを期待していたんですけどね・・・) そしてデンライナーを皆で修復する中、リュウタロスは隅で膝を抱えたまましょんぼりしていました。良太郎がそんなリュウタロスに声をかけると、なんとリュウタロスが初めて「ごめんなさい」と誤りました。良太郎と自分が同じではない事を知らされたリュウタロス・・・しかし、しわくちゃなった愛理の似顔絵を取り出すと、一人必死になってシワを伸ばし始めました。それを見ていて少し切ない気分になったのは僕だけでしょうかね?次回でゼロノスの謎のカードが登場するようなので、次回も楽しみです。何時もの日記は後ほど書きます。
2007年10月21日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。ミスティ・デザルト・・・伊坂の脳内にいる良心担当の墓守。火「おっす、俺は伊坂の脳内にいるキャラの1人『火渡博明』だ。今日は奴は色んな意味でヤバイデッキを作ってしまったんだ。ロマネクス程やばい訳ではないが、コンボが決まった瞬間は本当に恐ろしい。・・・そう、あれは昨日の事だった」10月19日 PM:23:00伊「ああ~」火「どうしたんだ伊坂。明日は給料日だぞ。デッキ作りの制限が解除される良い日じゃないか。元気出せよ」伊「うん、何か時間が経つにつれてね、暴腕への興味が廃れていってしまったんよ」火「廃れてって・・・じゃあデッキはどうすんだよ。3候補の最後『無音』とやらを作るのか?」伊「うんにゃ、無音は作らないよ。内容はグレートメカオー何だけど、どう足掻いてもオデとの相性は合わないんだよね」火「参ったな、これじゃまた振り出しに戻るしか・・・」ミ「あの、ちょっといいですかケロさん」伊「ん?ああ、ミスティちゃん、どったの?」ミ「実はですね、ケロさん達の悩みを解決させる為に、色々調べてきたんです私」火「ありがたい話じゃないか。伊坂、ミスティの好意を無駄にすんじゃねえぞ」伊「はぅ~、女神様~!!」ミ「では、これがVTRですので、ゆっくり研究してくださいね」伊「ありがとうミスティちゃん!よぉし、早速研究だー!」(ぴゅ~!)火「ふう、これで少しは元気を取り戻してくれるといいんだがな」ミ「そうですね」火「・・・ところでミスティ。お前が見つけたVTRにあったデッキはどんなやつなんだ?」ミ「そうですね・・・確かケロさんが最近大会で良く貰ってくるカードを使ったデッキなんですけど、ええっと・・・このカードです」火「どれどれ・・・!?おいミスティ、これはまずいかもしれないぞ!?」ミ「え!?私何かやってしまったのですか!?」火「むぅ、確かにお前のやった事に悪意はない事は解る。しかしこれをやったら大変な・・・」伊「うふふふふ」火「遅かったか・・・」明日の後半に続きます。明日は日曜日。と言う訳でブログも2本立てです。お楽しみに。
2007年10月20日
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カードゲームの話今日はDMに関するちょっとした小ネタを紹介したいと思います。と言うのは普段僕が子供達とフリーデュエルをやってる時に言っている台詞なんですけどね。僕は基本的にフリーデュエルをやる際、ガチデュエルでない限り相手を楽しませるように、特定のカードを出した時に色んな事を喋ります。それらは旬な物からテレビネタ、さらにはオリジナル等の台詞でして、デュエルを盛り上げるのが目的です。と言う訳で今回紹介するネタは、僕がよく喋っているネタです。それではどうぞ・・・パクリオを召喚した時「パパあれ買って!僕のお家に入れちゃうの!」理:パクリオの絵を見た感じ、お坊ちゃまぽく見えたので・・・ジニーを召喚した時「ママあれ買って!あたしのお家に打ち込むの!」理:ジェニーの服装がゴスロリな為、パクリオの女の子verで・・・パルピィ・ゴーピーorリップ・ウォッピーを召喚した時「はい!オッパッピー!」理:友達の前でデュエルをしている時にこの2体を見て「え?オッパッピー?」と言ったので・・・パルピィ・ゴーピーorリップ・ウォッピーが破壊された時「ああ~!!ヘタこいた~!!」理:上の召喚しちゃったら、やるしかないと思って・・・ファイアー・バードを召喚した時「ぴよ~!!」理:まんまのネタですな・・・スリリング・スリーが全ヒットした時「1,2,3・・・ライダーキック!」(ボタンを押すようなアクション付で)理:このリズムは仮面ライダーカブトでやらねば!と思ったので・・・地獄スクラッパーがS・Tで発動した時「パラッパラッパ~OH!ニギリ!」理:高校のクラスメートのテーマソングより拝借・・・飛行男を召喚or破壊された時「ブウウゥゥゥン!」理:ゼロ戦が飛行&墜落するイメージで・・・博打で転生プログラムを撃った時「何が出るかな♪何が出るかな♪」理:これもまんまですな・・・進化Vor進化G・Vする時「合体シフトON!○○!△△!××!」理:轟轟戦隊ボウケンジャーの合体する時のアクションがカッコ良かったので・・・黒神龍ブライゼナーガを召喚する時「言っとくが俺は、最初からクライマックスだぜ!!」理:ブライゼナーガとクライマックスは凄くかみ合うので、電王ネタと合体・・・これからも新しいネタが出来次第、公開していきたいと思います。面白かったネタを聞かせていただければ幸いです。
2007年10月19日
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カードゲームの話今日は少し時間があったので、新しいデッキを考えていました。しかし真面目なデッキを作るにはパーツが足りない為、作れてもネタ以上ガチ未満の物しか作れません。と言う訳で・・・いや、寧ろこんな時だからこそあのルールに沿ったデッキを作りたいと思います。ええ、『リミテッドルール対応デッキ』を。記念すべき1号がハイランダー、続く2号がフルコモンと、地元の子供達には結構好評だったので今回も面白いデッキを作ろうと一応アイディアだけは浮かびました。2種類ほど。1つは全てクリーチャーで構成された「呪文&クロスギア0ルール対応デッキ」で、もう1つは「固定エキスパンションオンリールール対応デッキ(闘魂編ver)」なのですが、どっちを公開しようか迷っているんですよね。どっちを公開するべきか・・・誰か決めてくれませんかね・・・P・S今日友人が僕に見せたいものがあると言うので、早速見せてもらう事に・・・伊「ねえ、何を見せてくれんの?」友「お前って確かカードゲーム好きだよな?」伊「うん、好きだけど?」友「これって、お前がよくネタにしているカードゲームだよな?ちょっと見てみ(と言いながらYouTubeを起動)」伊「これってアレじゃん。サンデーでやってる・・・ん?俺のターン?この声どっかで聞いた事があるような・・・って、これ勝舞じゃね!?」友「そうら、お前なら絶対に反応すると思ったんだ」伊「ていうか魔法カードを発動じゃなくて召喚しちゃってるよ!?」友「はっはっは、そういうもんじゃないの?」伊「しかも反則技使ってるじゃん!無条件で相手のターン飛ばしてるし!・・・ってミミまで出てきてる!?」友「面白ければイイジャン♪俺は良く知らないけど」伊「んでもって何?途中から遊戯王のネタに変わっちゃってる!いくらパクり漫画だからってルールをごちゃ混ぜにするのは駄目だろうが!」http://www.youtube.com/watch?v=TF13IsnQDog
2007年10月18日
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カードゲームの話今日は事情があってバイトの前にブログが書けませんでした。さて、カードゲームの話と言ってもほとんどネタがないと言ってもいい常態です。デッキを作りたくてもパーツが足りませんし、それを揃える為の資金もまだ入手できていません。なのである物だけを使ってデッキを作ろうと思うのですが、ただデッキを作るだけじゃ面白くはありませんよね。何か捻ってこそエンターテイメントデュエリストです。では、明日デッキを組む為にサイト周りしたあと寝ます・・・
2007年10月17日
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カードゲームの話今日は真面目に水の看板デッキ3大候補の1つ「暴腕」の構成を考えていました。で、枚数的には11枚足りません。さらに細かく言うと某封鎖カードを粉砕するカード2枚(SR)、相手にとってはウザイトリガー3枚(レア)、心臓部の右腕になるカード1枚(アンコモン)、そして心臓部=切り札が2枚(VR)・・・これらがないと「暴腕」は完成形にはなりません。特に切り札であるカードは絶対に必須なのでなんとしても入手したいのですよ。パーツはほとんどが新しいカードなのでシングルで買おうと思えば買えるのですが、現時点では財布が寂しい為、パーツ集めは給料が入る日曜以降と言う事になりそうです。トホホ・・・しかし一度コンボが決まれば、無限に殴り続けられる気持ちいいコンボが発生します。それはやってる人間にとってはかぁなぁり面白い事になりそうなので、なんとしても完成させたいところです。
2007年10月16日
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カードゲームの話今日は水の看板デッキの研究をしていました。実はアイディアとしては3種類ほどあるのですが、どれもメタメタ癖があるのですよ。取り敢えずデッキ名だけは決まっているんですけどね。考えた順に行くと「王蛇」、「暴腕」、「無音」とそれぞれにそれっぽい名前がついています。しかし「暴腕」と「無音」を完成体にするにはパーツが全然足りない上、どんなパーツを使ったら良いかが解らないのです。なので今回は荒削りですが、唯一完成したデッキ「王蛇」を使っている時の僕を再現してみますので、何のデッキか当ててみて下さい。解る人には解りますから・・・デュエルを始める時「イライラするんだよ・・・」切り札を出した時「・・・変身!」攻撃orコンボが決まった時「ああ~・・・」(スッキリした~と言う感じで)相手が「もう止めてくれ」と言った時「予測してなかった、お前が悪い」と、某特撮キャラの真似をしながらやっています。で、デッキの強さなのですが・・・正直言って微妙なんですよね。悪くはない、しかし打たれ弱い部分もあるのに悩まされています。このデッキのキーカードは僕が昔買ったパックで当たったあるSRなのですが、昔から使いにくいカードでした。ですが、今回で少しは感覚がつかめる気がしてきました。と言っても勝率は不安定な為、残りの2つをちゃんと完成させてからどれを公開するかを考えて行こうと思います。
2007年10月15日
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今日は日曜日なので2本立て。という訳で今度は何時ものブログです。カードゲームの話今日はれんが堂の大会に参加してきました。今回は子供の常連は多かったのですが、僕のような少年以上のプレイヤーは僕を含めて4人ほどでした。取り敢えずレポートを書きたいと思います。ルール:トーナメント3本勝負伊坂使用デッキ:乾坤1回戦目VS火光自然ドラゴンラウンド1相手は高校生くらいの男の子。こちらは絶好調とまでは行きませんが、相手が準備をしている間に小型クリーチャーでぽこぽこ殴っていき、オーバースキルで手札切れを防ぎながら数で押して勝ち。ラウンド2今度も展開率は絶好調。オーバースキルやフォーチュン、サイバー・ブレイン等のあらゆるドローカードを使い、更なる波状攻撃を仕掛けて勝ち。準決勝VS4Cバジュラズラウンド1相手は中学生常連の海人君。互いに作戦は解っているので、事実上作戦の潰し合いに。海人君はジェニーでピンポイントハンデス、こちらはスピードアタッカー連続召喚とやって行き、向こうのネタが尽きた瞬間メイデンに進化して勝ち。ラウンド2メイデンとロウバンレイでシールドを0にするも、W・デーモン・ハンドで2体を破壊され、さらにジェニーでスピードアタッカーや進化を落とされる。しかし向こうが破ってきたシールドにパルピィ・ゴービーが含まれており、次のターンに召喚し、母なる大地でツインキャノンを出して勝ち。決勝VS火自然水ビートダウンラウンド1相手は高校生くらいの男の子。残念ながら前回の大会の時と似たような現象に陥り、ふたつ牙やツインキャノンで押されて負け。ラウンド2ラウンド1と同じく回らない状態。しかしこっちも黙ってられないので、灼熱波を撃って場を壊滅させる。しかしその後ツインキャノンが飛んできてシールドを0にされる。母なる大地がトリガーで来ましたが、どうやっても追加攻撃をされてしまうので負け。結果:準優勝だんだんビートダウンを使いこなしているかな・・・その後何時ものように常連の子供達を相手に楽しくデュエルをして帰りました。
2007年10月14日
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日曜恒例の仮面ライダーの感想です。基本的に日曜日のブログは2本立て構成になっています。では早速今日のお話の感想を・・・仮面ライダー電王今回の話はかなりシリアスな話でしたね。前作のカブトでもありましたが、この頃になると敵の幹部クラスキャラの1人や2人が出てきてもおかしくないシーズンです。要は何が言いたいのかといいますと、電王にもその手のキャラが出てきたと言うことです。かつてリュウタロスはこんな事を言っていました。「やる事が頭の中に勝手に入ってくる」つまり誰かがイマジン達を操っていると言う説を漂わせる言葉でした。そもそもリュウタロスが良太郎に憑いたのは、その声の主に「良太郎を殺せ」と命じられたから取り憑いたのですが、今やリュウタロスもデンライナーの一員。もう良太郎を殺すのはやりたくない様子。それよりもリュウタロスは愛理姉ちゃんの絵が上手に描けたので、プレゼントしたくてうずうずしていました。と言う訳で良太郎に憑依して愛理姉ちゃんにプレゼントしようとするのですが、侑斗と珍しく楽しげに笑う愛理姉ちゃんにマジギレ!すかさず侑斗と愛理姉ちゃんの間に入ってテーブルの上にある物を床に投げ出し、良太郎をも締め出して仲間のダンサーズと全てを忘れ去ろうとするかのように踊りまくるのでした。確かに、我慢出来ないほどの嫌な事があった時は、全てを忘れたくなるのも無理はありません。そんなリュウタロスの前にカイと名乗る怪しい男が現れました。どうやらこいつがリュウタロスに命令をしていた男のようですね。「良太郎はやらない」と断固拒否するリュウタロスに満面の笑みを浮かべながら怒っているというカイ。(落ち着いて考えると色んな意味で怖い)彼のイマジンであるレオイマジンが描かれた謎のチケットをリュウタロスに渡し、侑斗を驚かせてやれと言葉巧みに誘い、リュウタロスはこれに乗ってしまうのでした。それが大変な事件を巻き起こすとも知らずに・・・一方デンライナー一行はと言うと、デンライナーが未来への分岐点の近くに現れるというターミナルに到着。その豪華な作りとオーナーそっくりの駅長に度肝を抜かれる一行。(勿論僕も驚きました)そんな面々をよそにリュウタロスは、デンライナーを追ってやってきたゼロライナーに忍び込み、カイから渡された謎のチケットをパスに入れてコンソールにセット。途端にゼロライナーは無人で動き始めると、デンライナーと連結し、暴走を始めてしまいました。まさかデンライナーまで・・・自分のやった事に呆然としてしてしまったリュウタロス。再び目の前に現れたカイは、自分との約束を破ったリュウタロスを消そうとする。レオイマジンを前に怒り爆発のリュウタロス。ガンフォームに変身して倒そうとしましたが、パスはゼロライナーに入れたままである事を思い出します。「変身できない!」そう、デンライナーとゼロライナーを破壊するまで走らせつつ、良太郎を電王に変身できないようにする事・・・これこそがカイが狙っていた事だったのです。状況を察知した侑斗はリュウタロスに代わってゼロノスに変身し、レオイマジンと戦う事に・・・。 そんな事をしている間にも、ナオミを乗せたデンライナーとゼロライナーは暴走を続けて、時をさまよい続ける・・・この先一体どうなってしまうのでしょうか!?次回もハラハラしつつも楽しみです。何時もの日記は後ほど書きます。
2007年10月14日
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カードゲームの話今日はお昼から10時間のバイトが入っているので、早めに書こうと思います。最近のロマキャン式のランデスデッキを子供(地元ではなく)も使うようになってきたので、不本意ですが僕もランデスデッキを作ってみました。と言ってもそこは伊坂クオリティ。バジュラズ・ソウルやロマネクスは使いません。金剛の時同様、火無しという無謀な構築でかつポセイディア・ドラゴンを切り札としたランデスを作ったのですが・・・如何せん、僕との相性は合いませんでした。それもその筈、ランデスと言ったらサルデターを使うか、ドラゴンデッキの切り札のバジュラで殴るかのどちらかでしかやっていなかった為、感覚が全くつかめません。乾坤のようなビートダウンの場合は、スパーリングで使っている赤単のように殴っていけばある程度は使えたので、後は自分好みのギミックさえ入れば問題なかったのですが、今回ばかりはそうは行かないようです・・・もしかしてこれはアレなのですかね? 天の声が「伊坂、お前は特定のタイプ以外の嫌がらせデッキを使ってはならん。お前のポリシーに反するぞ」と言ってるのでしょうか・・・だとしたら、また何か別なデッキを作るしかありませんね。しかし青単以外で水文明が中心となれる強いデッキは存在するのでしょうか?色々悩んだ挙句レアカードファイルを眺めていると・・・1枚だけ気になるカードがありました!さあ、それは何なんでしょうかね・・・時が来たら公開してみようと思います。明日は日曜日。と言う訳でブログも2本立てです。お楽しみに。
2007年10月13日
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日常の話今日はDMには一切触れていない為、DMに関するネタは書けません。と言う訳で今回は最近僕がはまっているゲーセンゲームの話をしたいと思います。最近僕はクイズマジックアカデミーと言うゲームに請っています。始めるきっかけは大学の友人とゲーセンに行く時、よく友人の1人が頭文字Dのオンライン対戦をやっているのを見て、「自分でも何かそういうオンライン対戦ゲームやってみようかな」と思い、色々探した結果辿り着いたのがそれでした。元々クイズは好きなので「これなら腕とかじゃなくて知識で勝てるかも」と思い、パスカードを買って始める事に・・・ルールは全国のゲーセンで16人のプレイヤーを集め、様々なジャンル&出題形式で知識を競います。予選を3回行って毎回最下位に近い4人が抜けていき、残った4人が決勝戦で自分の選んだジャンル&出題形式で勝負をし、優勝するのが完全勝利の条件と言うわけです。ジャンルは大まかに分けてアニメ&ゲーム、スポーツ、芸能、雑学、学問、ノンジャンルの6つが存在し、出題形式も○×や四択と言った簡単なものから、並び替え、タイピング、連想、キューブと言った発想力が勝負になるものと様々。プレイヤーは14人の個性的なキャラクターの中から1人を選び、賢者を目指していきます。(その際、キャラ名はデフォルトでも好きな名前を入れてもOKです)そして上記の対戦でたくさんのプレイヤーを倒し、魔法石と言う石を集めて階級を上げていきます。最初は修練生からスタートですが、級が上がるに連れ、見習い魔術師→初級魔術師→中級魔術師→上級魔術師→魔道士→大魔道士→賢者と昇格していきます。勿論たくさん倒せば倒すほどレベルアップも早くなりますから、頭が良い人は3週間位で賢者になれるかもしれませんね。このゲームの面白いところは必勝法と言った物が存在せず、プレイヤーの知識と質のみが勝負のキーとなる所です。また、キャラクターの声には有名所の声優さん方が集まっているので、そこも魅力の1つだと思います。さらにクラスにも階級制度があり、ピクシー→セイレーン→ユニコーン→グリフォン→ケルベロス→???と自分の正解率によって変化し、周りのライバルのレベルも上がっていくので、常に自分と同じかそれ以上の実力を持ったプレイヤーが集まるので、それがかなり燃えるのですよ。で、僕の現段階の成績はと言いますと、魔道士7級のケルベロス組となっています。得意なジャンルは雑学なのですが、逆に芸能関係はほとんど解らないのですよ・・・
2007年10月12日
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カードゲームの話どうやら前回の3種のカードの内マリエル以外のカードの殿堂入りは嘘のようですね。しかし代わりにクローン・バイスが殿堂、裁がプレ殿するようです。つまりどっちにしろマリエルが殿堂入りする可能性は高いという訳ですね。クローン・バイスは除去デッキの要とも言えるハンデスでしたが、それがとうとう殿堂入りになりました。これが本当であるなら、このカードを使っているデッキである「武者デッキJ3号」を改良しなければなりませんね。しかしそれと同時に、除去デッキはハンデス要素のカードがかなり制限されるので、おあいこでしょう。裁のプレ殿は・・・正直、今1つピンときませんね。確かにあれもアドバンテージの塊のようなカードでしたが、僕的にはスケルトン・バイス同様、1枚くらいならいっか・・・という感じのカードだったんですけどね。(む?もしかして5大看板デッキには裁を入れてなかったり、あまり裁の影響を受けないカード達で出来てるから、そう感じるだけなのかも)しかもこのカードは色んなデッキに入っているので、これも本当であるのなら新しい速攻対策を立てなければ・・・
2007年10月11日
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カードゲームの話風の噂で聞いたのですが、どうやらマリエル、盾、ロマネクスの3枚が殿堂入りするらしいですね。しかしロマネクスは殿堂では意味がないと思います。絶対にナスオで持ってきて大地で降臨という落ちが見え見えですからね。ボルバルザーク同様、暗黒時代は続くでしょう。盾に関してはそろそろ殿堂入りしてもおかしくないかなとは思っていました。しかし盾の殿堂入りは正直微妙なところです。除去デッキが少しパワーダウンするので使用率が減って嬉しい反面、火と闇が入らないデッキでのピンポイント除去が難しくなるという残念な気持ちもあるのですよ。マリエルは・・・まずハイドロ・ハリケーンデッキが壊滅状態になるでしょうね。あれは粘って粘ってハイドロを撃つデッキなのですから、防衛網であるマリエルが殿堂入りする事で、確実にパワーダウンするでしょう。さて、母なる大地は殿堂入りした方が良いと言う意見が飛び交っていますが、正直僕は殿堂入りはして欲しくはありません。確かに大地は壊れ級のカードなので殿堂入りしてもおかしくはないのですが、大地が殿堂入りする事によって速攻デッキ対策の優秀なトリガーがあまり使えなくなってしまうのが怖いのですよ。もし母なる大地を殿堂入りさせる場合は、速攻デッキで使われているパシフィックやタイラーのライターも殿堂入りして欲しいというところが正直な気持ちです。
2007年10月10日
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カードゲームの話昨日今日と2日かけて、DMvault様の方でデッキの整理をしました。現実でも使っていているデッキは残し、残りは非公開状態に設定しました。その結果デッキ数がかなり減りましたよ。45くらい・・・理由としては2つあります。1つはDMvault様のサーバーの負担を減らす為で、もう1つは評判の良いデッキ投稿者になった以上、皆が使いたくなるようなor自分なりにかなり洗礼されたデッキを見て欲しいと言うのがデッキの数を減らした理由です。現段階では6、7つ程しかありませんが、実際には23個のデッキを所有しています。では何故全てを公開しないのだと言われますと、その大半はFB徳島店様で作られた企業秘密のスペシャルデッキ「秘密デッキX」と、ここ旅館~白泉~のみで公開している侍ドラゴンデッキ「武者デッキJ」だからです。それらのデッキは制限があるので表には公開できません。ですので、それ以外の公開しても良いデッキである「5大看板デッキ」と「リミテッドルール対応デッキ」の2種類のみを公開することにしました。では、新しい水の看板デッキのアイディアを考えに行って来ます・・・
2007年10月09日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。桜木水郷・・・伊坂の脳内にいるボケ担当の巫女。伊「もぐもぐ・・・」桜「あ、ケロちゃん何食べてるんですか?」伊「ああ水郷ちゃん、今コアラのマーチを食べているんだよ。食べる?」桜「わーい!食べる食べる!」火「伊坂、お菓子食うのは構わないがちゃんと仕事してんのか?」伊「ちゃんとやってるよ。それに今回紹介するデッキはコアラのマーチが関係してるんだって」桜「と言う事は、コアラ大佐を使ったデッキという事ですね」森の指揮官コアラ大佐自然文明 3コスト ドリームメイト 2000 ■O・ドライブ 光×1・火×1(このクリーチャーを召喚する時、自分のマナゾーンでさらに光1枚または火1枚またはその両方をタップしてもよい。そうした場合、次の能力を得る)◎光:このターン、バトルゾーンにある自分のクリーチャー1体の、攻撃することができない効果はすべて無効になる。◎火:このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、このターン、バトルゾーンにある自分のクリーチャー1体は「W・ブレイカー」を得る。 火「コアラ大佐・・・っておい、激流の強化報告をするんじゃなかったのか!?」伊「ん~・・・あれは問題がかなりあったから崩した。だから水の看板デッキは作り直し」火「だったら自然文明のコアラ大佐がメインなのはおかしいだろ」伊「だからそれは時間をかけて作る事にしたよ。それに足りない材料があり過ぎて公開したくても出来ないんだよ」桜「じゃあ今日紹介するデッキはどんなデッキなんですか?」伊「うん、以前好評だったリミテッドデュエル用デッキ第2弾を公開するよ。それなら文句無いでしょ?」火「・・・ったく、出来てないんじゃ仕方がないな。よし、やっちまえ」子供の財布に優しいデッキL○TTE コモンのマーチ自然文明 計16枚スナイプ・モスキート×3青銅の鎧×3式神ガーデナー×3森の指揮官コアラ大佐×4緑神龍グレガリゴン×3闇文明 計11枚飛行男×3髑髏怪人スピンホイール×2黒神龍ギランド×4クエイク・スタッフ×2火文明 計13枚紅風の盗賊ビューラー×3炎霊甲蟲ジャンガルジャン×2ストームジャベリン・ワイバーン×2マイキーのペンチ×4ボルカニック・アロー×2伊「これがリミテッドデュエルのルールの1つ「フルコモン」に対応したペンチビートデッキ「L○TTE コモンのマーチ」だよ。その名の通り全部のカードがコモンで出来た、誰でも簡単にパーツが集まるリーズナブルなデッキなんだ!」火「ぐわぁっ!本当にやっちまったなこのデッキ名!?」桜「でも、ちゃんと伏字になってるから問題ないんじゃないんですか?ちゃんと○ってやってあるんですし・・・」火「・・・あれが伏字に見えないのは俺だけなのか?」伊「火渡ちゃんのツッコミは敢えてスルーして本題に。これは前回「ハイランダー」ルールで作ったデッキ「EREMENTAR GERAD STRIKER」が結構現実で好評でね、だったらもう1個そういった特殊ルールに対応したデッキを作ろうと思って作ったデッキがこれなのさ。作戦は普通のペンチビート同様、マイキーのペンチを出して、闇と自然のクリーチャーをスピードアタッカー化させてドンドン攻撃するのがセオリーなんだ」桜「よく見ると殆どのカードが皆が普段普通に使っているカードが多いけど、それが全部コモンだなんて信じられませんね」火「ま、まあその努力だけは認めてやるよ。だが実際にこのデッキはどうなんだ?」伊「割といけるよ。致命的な弱点はノーブルとスクラッパーくらいだけど、ノーブルはガーデナーで解除できるから問題なし。普通にガンガン攻めれば結構使えるよ。今回はコモンだけで組んでみたけど、ペンチビート自体は他にも相性の良いカードはいっぱいあるから、アンコモンやレアを足しても面白いと思うよ」
2007年10月08日
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今日は日曜日なので2本立て。という訳で今度は何時ものブログです。カードゲームの話今日はパワスポの大会に参加してきました。今回は常連の上級プレイヤーの方はおず、子供がメインの大会となりました。(その後、ベスト4は兵が集まってきましたけどね)取り敢えずレポートを書きたいと思います。ルール:トーナメント3本勝負伊坂使用デッキ:乾坤1回戦目VS火自然連ドララウンド1相手は小学生くらいの男の子。こちらは絶好調とまでは行きませんが、相手が準備をしている間に小型クリーチャーでぽこぽこ殴っていき、オーバースキルで手札切れを防ぎながら数で押して勝ち。ラウンド2今度は相手も2体ほどドラゴンを出すも、こちらもさっきと同じようにオーバースキル&小型クリーチャーズで押して勝ち。2回戦目VS除去コンラウンド1相手は中学生くらいの男の子。序盤からジャスパーsで殴り、いい所まで追い詰めましたが、ノーブル・エンフォーサーを出されて硬直状態に。しかし3ターンくらいしてからガーデナーを引き、エンフォーサーを追放して大量の小型クリーチャーで殴りきって勝ち。ラウンド2今度はさらによく回り、メイデンとツインキャノンで殴りきって勝ち。3回戦目VS4Cバジュラズラウンド1相手は中学生常連の海人君。こちらはテンポ良くジャスパー→メイデンと繋げるに対し、海人君は高速マナブーストでロスト・ソウルを撃つも、アーク・デラセルナが手札から参上し、ロウバンレイも絡めて殴って勝ち。ラウンド2今度は海人君も慎重になり、ジェニーでドローカードを封鎖してきましたが、フォーチュン・ボールで引いたカードが呼び水となり、次々にクリーチャーを召喚し、殴りきって勝ち。準決勝VSロマキャンラウンド1相手は高校生くらいの男の子。こちらがちまちまと小型クリーチャーで殴っているとロマネクスが出現。さらに母なる大地3連続でザールベルグを回され、何も出来ぬまま負け。ラウンド2またロマネクスを召喚されましたが、今度は何とか粘ってシールド0まで追い詰め、ブロック用に出していたロマネクスをロウバンレイで叩き割って勝ち。ラウンド3ラウンド2とほぼ同じ勝ち方で勝ち。決勝VSロマキャンラウンド1相手は高校生くらいの男の子。しかしことらの最初の手札は小型が殆どない水のカードのみ。結局4ターン目にアクションを起こすも、既にロマネクスが出て大量のマナがあるので、それらのマナをフルに利用されて負け。ラウンド2ラウンド1とほぼ同じ負け方です。結果:準優勝何で最後の最後で事故連発かなぁ・・・その後何時ものように常連の子供達を相手に楽しくデュエルをして帰りました。
2007年10月07日
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日曜恒例の仮面ライダーの感想です。基本的に日曜日のブログは2本立て構成になっています。では早速今日のお話の感想を・・・仮面ライダー電王今回は電王の最終形態「ライナーフォーム」が登場しましたね。ですがその登場には様々なドラマがありました。前回の話でキンタロスが良太郎とうまく合体できなかった理由・・・ウラタロスは新しい路線と何か関係があるのではないかと考え、そして、自分達がこの後どうなってしまうのかを悟ったかのように、良太郎の為に、ある物を残す事にしました。その頃、ゼロライナーでゼロノスと桜井侑斗関係の秘密を知った良太郎は珍しく声を荒げると、侑斗からカードを奪って逃走。無理もありません。自らを犠牲にしてまで戦う、というやり方は優しい良太郎にとっては凄く辛い事ですからこういう行動をとったのでしょう。しかし結局は侑斗に返す事になりました。「弱かったり運が悪かったり、何も知らないとしても、それは何もやらないことの言い訳にはならない」侑斗は未来の自分の言葉を持ち出し、カードを手にすると良太郎はソードフォームに、侑斗はゼロノスに変身しました。この時のライダーのW・変身&W・ライナー召喚シーンはかなりカッコ良かったです。そんなこんなで過去に残してきた残り2匹のモールイマジンを倒すべく、勇ましく向かっていったソードフォーム。しかし予想通りモモタロスは良太郎と合わせられず、体から抜け出てしまい、再度変身しようとしても拒否反応が起こってしまい、プラットフォームになった良太郎はモールイマジンの攻撃に圧倒されるだけでした。そんなプラットフォームを庇うゼロノスはゼロガッチャーを貸し、自身もベガフォームになって戦うのでしたが、力を出し切れずモールイマジンの猛攻にボロボロにされてしまう・・・そんな中、リュウタロスが何やら必死になって絵を描いていました。そして後に、この絵が凄い事になるのです。2体のイマジンの攻撃でボロボロになるも、それでも立ち上がるプラットフォーム。2体のイマジンに止めを刺されそうになったその瞬間、モモタロス、ウラタロス、キンタロス、リュウタロスが砂状態で参上。4人はプラットフォームの周囲で渦巻くと、新しい武器「デンカメンソード」をと姿を変えました。そう、これがリュウタロスが描いていたものなのです。その後モモタロスに言われるままにパスを入れたプラットフォームはデンライナーの力を受け、電王ライナーフォームへと変身しました。いやーライナーフォームと言うからにはデンライナーと合体するのかなと思ってましたが、その考えはあながち間違いではなかったようです。「必殺技決めんだよ、必殺技!」モモタロスの言葉に促されながらも光のレールに乗り、デンカメンソードを振るい、ライナーフォームはある種最強の必殺技名を叫びました。 「必殺技……電車斬り!」その名前にデンライナーの一行が文句を言っていましたが、見てる方にとっては良太郎のセンスのないネーミングは今に始まった事ではないので、楽しめましたし、センスのないネーミングながら電車斬りはみごとに2体のイマジンをぶった切ってやりました。という訳でモモタロスらが憑依できなくなった過去の世界でも戦える新たな力をつけた良太郎でしたが、それにしてもなぜモモタロスたちが憑依できなくなったのか。その謎は解らずじまいでした。喜びの中にも不安を感じる良太郎は何も言わずに座っているオーナーに視線を送りますが、オーナーは黙ったまま新しい路線を見つめていました。そしてその奥には不気味な光と音を放つ謎の列車が・・・次回でリュウタロスに指示を送っていた人物が登場するみたいなので、次回も楽しみです。何時もの日記は後ほど書きます。
2007年10月07日
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カードゲームの話今日は大学の友人と一緒にカードキングダム秋葉原店に参上しました。ロマネスクが本格的に流行りだした現環境でどこまでやれるかは解りませんが、兎に角頑張って来ました。取り敢えずレポートを書きたいと思います。ルール:負け抜け1本勝負伊坂使用デッキ:紅蓮1回戦目VSロマキャン相手は小学生くらいの男の子。速攻を使うのかなと思いきやロマキャンを使用。対するこちらの最初の手札は相棒(サピエント・アーク)×2にラディッシュ×3と初っ端から事故っており、その後も暫くは光と闇のカードがこない状況に対し、相手はロマネクス→ザールベルグ×2と繋げてかなりやばい状態に。しかしそこから根性で粘って主導権を握り、プチプチシールドを2,3枚ずつ破って勝ち。2回戦目VSロマキャン相手は小学生くらいの男の子。しかし使うデッキは先程のロマキャンと変わない状態。(前々回の連続青単といい、最近こんなのばっか)今度はこっちも黄金パターンで繋げる事に成功。しかし大地&紋章でドルボランをグルグル回されてこっちの場はズダズダにされる。それでも体勢を立て直してキルスティンを出し、殴りにかかるも返しのターンで母なる大地を使われてキルスティンを追放され、残ったデル・フィンとドルボランの2体に押されて負け。結果:2回戦負けでもWSはロマキャンとも充分渡り合える事が解っただけでも良しとしましょう。その後子供達を相手に楽しくデュエルをし、QMA4と個人的な買い物を幾つかして帰りました。明日は日曜日。と言う訳でブログも2本立てです。お楽しみに。
2007年10月06日
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タイトルの通り、明日はカードキングダム秋葉原店にオデ、参上!!したいお思います。新しいデッキを4つ追加し、ますます強さ&ネタ度アップしたデッキ達でデュエルをしたいと思います。もって行くデッキは以下の通りです。5大看板デッキ紅蓮金剛乾坤激流(未完成)神滅秘密デッキX1~11全て武者デッキJ双刃烈火臨獣妖刀骨肉龍激無限時雨幻惑終焔最終兵器Z2当日は上の写真のようなトランクを持参していきますので、大会で見かけたら声をかけてやって下さいな。勿論デュエルも受け付けていますよ。
2007年10月05日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。伊「うへへへへへへ・・・」火「おい、なに怪しい声出してんだよ伊坂?」伊「ねえねえ火渡ちゃん・・・オデ、ここん所パワフルな水文明のカードって何だろうなぁ・・・て考えていたんだ」火「それと怪しい声は一切関係ないだろ。それとも何か?それのせいで頭がおかしくなったとでも言いたいのか?」伊「まあそう捕らえてもらっても構わないよ。で、オデ気づいちゃったんだよね」火「何に?」伊「元々水文明ってテクニカルなカードが多いのであって、パワフルなカードがある訳じゃないって」火「回りくどいな、単刀直入に言え」伊「つまり水文明のパワーデッキと言うのは力の強さじゃなくて・・・カードパワーを詰めたデッキと言う事さ!ひゃあああああああああああはははー!!」」火「いかーん!伊坂がブラック伊坂になっちまったー!」ごめんなさーい!と言いたくなるほどのカードパワーデッキ「激流」水文明 計24枚アクア・ガード×4アクア・ハルカス×4アクア・スーパーエメラル×4クリスタル・パラディン×2クリスタル・ランサー×3アクア・サーファー×4超神星マーキュリー・ギガブリザード×2サイバー・ブレイン×1闇文明 計9枚停滞の影タイム・トリッパー×2凶星王ダーク・ヒドラ×3スケルトン・バイス×1トラップ・コミューン×3レインボー 計7枚腐敗電脳メルニア×4冷徹のソーダライト×3火「何と言うかもう、アドバンテージカードの塊みたいなデッキだよなあ」伊「えへへ、やっちゃいました♪」火「と言うかお前、リキッド・ピープル足りてないはずだろ?こんなの作れるのか?」伊「作れないに決まってんジャン。だってアクア・ハルカスの入手率がかなり低いんだよ?ハルカスだけでもあと3枚は必要だし・・・」火「それみろ」伊「でもさ、回してないから解んないけど、結構な勝率は出そうじゃない?」火「確かにその部分は否定できないが、今の子供にはこんなデッキ作れないだろうが」伊「本当、何で青銅の鎧やふたつ牙と言った優秀なビーストフォークは殆ど再録されているのに、リキッド・ピープルはサーファー、パラディン、ランサーしかないんだろうね?再録してくれないかなぁ・・・」
2007年10月04日
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カードゲームの話今日はバイトがあるので早めに書こうと思います。今日は授業の合間に水のデッキを考えていました。候補は取り敢えず現段階では2つあり、1つはリキッド・ピープルで、もう1つはグレートメカオーを考えています。文明はどちらも水と闇の2つのみにし、尚且つパワーあふれるデッキにしようと奮闘しています。ですが、どちらもパーツが足りないのなんのって・・・土曜日にはカードキングダム秋葉原店に参上する予定なので、その時までにパーツを集めねば!
2007年10月03日
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カードゲームの話今日はちょいとある事について考えてみました。ええ、5大看板デッキの件で。昨日の耐久テストの結果で、今後の環境を乗り越えられるか心配になってきたデッキが1つでてきました。紅蓮は今でも十分戦える力がありますし、金剛はあのタイプに対抗できる力さえあれば問題ありません。乾坤にいたってはあの手のタイプには高い確率で勝てますし、神滅は・・・トリガーさえ踏んでいただければ、スピードアタッカーを出されない限り作戦は実行できます。・・・そう、今回の耐久テストで存在が最も危ういのは、5種類の不死鳥使った修羅なのです。なんと言うか、現環境で不死鳥はあまり活躍できないようです。と言うのも種族進化デッキを作るなら、単体進化のほうが簡単ですし、メテオバーンをやる頃にはさっさと攻撃した方がいいという状況が続くからです。と言う訳で現在新しい水デッキを作ろうとしています。その為にも、アイディアを出さねば・・・
2007年10月02日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。伊「くっ!流石は・・・リーサルウエポン級のパワーだぜ!」火「む?珍しいな。今日のスパーリングデッキは赤単じゃないのか?」伊「おお火渡ちゃん。実は今あるデッキの恐ろしさを身をもって体感しているのだよ。池っち店長が作り上げたガチデッキ「最終兵器Z2」を!」火「最終兵器・・・ああ、確かX11を注文した時に一緒に来たデッキの事か・・・組んでみたのか?」伊「うん、タイプはDM界の強いデッキのハイブリットだから、相手を先攻にしてテストしてみたんだ。その結果はこちら」紅蓮VSZ25戦3勝2敗金剛VSZ25戦1勝4敗乾坤VSZ25戦4勝1敗修羅VSZ25戦1勝4敗神滅VSZ25戦0勝5敗火「今回は一つ一つコメントしていくぞ。紅蓮は良く耐える事ができたよな。普通は止められないぞ」伊「Z2の核カードさえ叩き潰しちゃえば、後は相棒とグランドルメスで片がつくんだよね。と言うか、元々あの手のタイプにはメタ張ってあるし・・・」火「金剛は母なる大地とふたつ牙しか対処法がないから厳しいよな」伊「う~ん、今度改良する時はそこを注意した方がいいよね」火「乾坤は意外とあっさり勝ってるよな」伊「ある種ぶん回れば確実に核カードを潰せるカードを使い続けられるデッキだからね」火「修羅は・・・残念だったなとしか言いようがないな」伊「不死鳥は出てくるのに時間がかかるからね。無理もないと言えばそうなっちゃうけど・・・」火「神滅は遅いからこうなってしまうのはもはや当然なんだろうな・・・」伊「その分、重いクリーチャーデッキにはかなり突き刺さるんだけどね。それに2試合くらいはオメガ出せたしね」伊「とまあ今日はこんなもんだね。Z2はかなり強い。そしてこういったデッキに対抗できるように、我が5大看板デッキも強化していく必要があるのだよ」火「このZ2以外にも強いデッキは五万とあるからな・・・たくさん修行しろよ」
2007年10月01日
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