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カードゲームの話登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキや子供受けの強いデッキを製作している特撮大好き野郎。 火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。 風牙佐輔・・・伊坂の脳内にいる大騒ぎ担当の忍者。 伊「ふうむ~・・・とわぁっ!」火「む?何をやっているんだ伊坂?」伊「ああ火渡ちゃん。今新しいデッキを作る為に色々実験しているのだよ」風「だがよぉ、伊坂。お前の使っているのは構築済みのビーストラッシュじゃねぇか。それを使いまわしてどうしようってんだ?」伊「うん。実を言うとね、オデの環境で石動を使うとメチャメチャボコボコにされるから、もう封印するしかないんだよ。残念な事に」火「そりゃあブロッカーメタが大量に流行っている環境でブロッカー並べるデッキを使ってたら、ボコボコにされるのは当たり前だろ」風「へっ、男だったら守るより攻撃した方が良いに決まってるだろが!」伊「折角メカオーが使えるようになったと思ったのに、環境が環境だから無理がありすぎたんよ。(こうやって気に入っているデッキでも、環境上封印するしかないデッキがいくつもあるのです)」火「しかし、それがそのデッキを使いまわすのとどう関係があるんだ?いくら完成度が高くても、お前のオリジナリティを加えないと水の看板デッキにならないだろ?」伊「うん。だからさっきから似たようなタイプとデュエルさせて、3戦中2回勝ったらデッキのパーツの1部を交換してちょっとずつオリジナリティを出そうとしているんだ」風「あのデッキはリキッド・ピープルとグランド・デビルがメインだったよな。だが運ゲーに弱いお前には使いこなせない種族だろ?」伊「・・・ぶっちゃけ、最初の改造段階でアガシオン3枚をアクア・ハルカス3枚に変えただけでも十分強ぅございますよ。でも何だかんだ言ってマーキュリーデッキになりそうなんだよなぁ・・・だから今度は使えるような気がすんよ」火「まあ、たまにはちょっとずつ構築デッキを改造していくのも良いかもな。また新たな発見があるかもしれないし・・・」
2007年11月30日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキや子供受けの強いデッキを製作している特撮大好き野郎。 風牙佐輔・・・伊坂の脳内にいる大騒ぎ担当の忍者。 風「ひゃっはー!!待たせたなお前等。満を持して、俺様、参上だぜ!!」伊「・・・」風「ふっ、俺様とした事が火渡と桜木に出鼻を挫かれちまったが、ついに俺様もこうして完全な形で表舞台に立つ事が出来た・・・もう誰にも俺様を止める事は出来ねぇ、こっからは俺様がガンガン仕切って行くぜ!!」伊「あ~、佐輔ちゃん。盛り上がっている所悪いんだけどちょっといいかな?」風「おう、何だ伊坂?今俺様はこのブログを見ている連中にアピールをしているところなんだ。要件があるならsっさと済ませろ」伊「では単刀直入に言おう。今日はネタがない!」風「な、何だと!?それじゃあ俺様の偉大さが伝えられねぇじゃねぇか!どうしてくれるんだよ伊坂!寝言は寝て言え!」伊「本当にごめん、マジでネタがないんだ」風「この野郎・・・俺様の舞台を台無しにしやがって・・・伊坂ー!!」(と叫びながらラリアットをかまし、そのまま卍固めをする)伊「ギャース!ギブギブギブゥ~、死んじゃうから止めて~!!」風「・・・ふん、俺様の凄さが解ったか!今回は許してやるが、今度やったらお前の口に椎茸を詰めまくってやるからな!」伊「はい、すみませんでした。と言う訳で今日は佐輔ちゃんのイメージ画像について話したいと思うのですが、宜しいでしょうか?」風「仕方がねぇなぁ~、じゃあ今日はそれで勘弁してやるとするか」伊「佐輔ちゃんのイメージはね、兄貴分な感じを出したかったんですよ」風「まぁ俺様は器がデカイからな。そんな雰囲気を醸し出していてもおかしくはないな」伊「そして佐輔ちゃんは忍者って事になってるけど、オデの知っている忍者とは随分違うよね」風「俺様は流行の最先端を行く忍者だ!普通の忍者と比べてもらっちゃあ侵害だぜ」伊「でも、忍者にしては目立ちすぎてない?」風「いいか伊坂、世の中を自分の物差しだけで計ろうとするんじゃねぇ!現に忍者漫画の「NARUTO」だっけか?あいつだってオレンジ色の忍者服と俺様より派手だろ、だから俺様のような白くて重いアクセサリーを付けている忍者がいてもおかしくないだろうが!」伊「・・・色んな意味で物凄く納得したよ。じゃあ、その背中に背負っているハンマーも?」風「おうよ!良いか伊坂、男なら障害になる壁なんて全部ぶっ壊して進むもんなんだぜ!このハンマーはそんな俺様の生き様を物語っているのさ。それに、普通なら重いこのハンマーも、怪力の俺様にとっては羽根と変わらないぜ」伊「(性格はちょっとアレかもしれないけど、生き様はカッコいいかも・・・)おっと、そろそろバイトの時間だ。じゃあ今日はこれでお終い」
2007年11月29日
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※パート1は、2007年9月11日のブログをお読みください。登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキや子供受けの強いデッキを製作している特撮大好き野郎。 桜木水郷・・・伊坂の脳内にいるボケ担当の巫女。 伊「あ~」桜「どうしたんですかケロちゃん?」伊「あ~、水郷ちゃん?いやね、今日大学でちょっとした仕事があるんだけどさ、それが始まるまで暇で仕方がないんだよね~」桜「じゃあ、風牙さんのイメージ画像を描けばいいんじゃないですか?風牙さんも喜ぶと思いますし・・・」伊「うん、だから下書きしてペン入れまではやったんだけど、色鉛筆は自宅に置いてあるから提示は出来ないよ」桜「あちゃ~、それじゃ載せられませんね」伊「と言う訳で、仕事が始まるまで仮眠でも取ってるよ。じゃあzzz・・・」そして伊坂は机の上で転寝をする・・・桜「う~んケロちゃんが寝ている間に何か書かないとまずいですね・・・そう言えば、だいぶ前に火渡さんから渡された紙があったような・・・(と、袂から紙を出す)・・・『伊坂ケロ、オープンプロフィール100』・・・あ、そうか、これの続きをやればいいんですね。よおし、頑張っちゃいますか!」伊坂ケロ、オープンプロフィール100の見方1、()はあたしや他の脳内キャラのツッコミですよ。2、このプロフィールに書かれている事は全て本当の事ですよ。ボケ回答っぽいものも全て本当の事。気になる事があったら、実際にケロちゃんに会って聞いてみるといいかもしれませんね。じゃあ、始めますよQ11:好きな食べ物は?A:天蕎麦~、海老天があればなおよし!(昔は海老が食べられなかったみたいですが、今では美味しそうに食べていますよ)Q12:嫌いな食べ物は?A:茸類は全部。あの噛むとヌルッとするのが嫌い・・・(そう言えば、火渡さんも茸嫌いでしたね・・・)Q13:好きな小説は?A:トリニティ・ブラッド、涼宮ハルヒの憂鬱、TAMARASEが好き(全部角川でラノベですね)Q14:何か自慢できる事は?A:小学生から現在まで学校を休む&遅刻をしていない事。でも地味なアピールだよね・・・(健康で良いと思いますけどねぇ・・・)Q15:好きな季節は?A:アレだよアレ、読書にうってつけで紅葉が綺麗なシーズン。(秋って事でしょうね。でもあたしも秋は好きですよ。美味しい物がいっぱいありますからね)Q16:ずばり、女の子の趣味は?A:「ポニーテール萌えじゃない!」・・・と言えば嘘になります。(なるほど、だからあたしの髪型がポニーテールと言う訳ですか・・・)Q17:辛党?甘党?A:どっちかって言うと辛党。でも甘い物も好き。特に鯛焼きとアイス・・・(あたしもアイス大好きですよ。あれと唯一互角に渡り合えるのは餡子ですかね・・・)Q18:ハンドルネームの他にあだ名はある?A:本名混じりを除いても結構あるよ。「お父さん」とか「ケロン人」とか「経済評論家」とか・・・(全部で40個くらいあるらしいですよ)Q19:朝は米派?パン派?A:米派だよ。けして子供達の前で「米米波~」とかやってないからね?(とか言いながらやってそうですね)Q20:好きな武器は?(5つまでOK)A:日本刀、弓矢、ハンマー、棍、槍の5つかな?実際に使うとしたら(槍以外はあたし達の持っている武器ですね。ん?じゃあ槍は何ででしょうかね・・・)今日はここでお終いです。何時かまたやると思うので、次回をお楽しみに~。
2007年11月28日
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カードゲームの話昨日はパワスポの非公認大会に参加してきました。M氏をはじめ、色んなデュエリストが集まった大乱戦になりました。取り敢えずレポートを書きたいと思います。ルール:トーナメント3本勝負伊坂使用デッキ:石動1回戦目VS赤い謎デッキラウンド1相手は小学生くらいの男の子。堅実に小型メカオーブロッカーを並べ、ニューロでドローして場を整えていると、3ターン連続でロウバンレイを引かれてトルネイダー2体とエナジオンを破壊される。しかしこちらもサーファーが起動してロウバンレイを潰し、数を揃えてグランヂバー&オメガブラックコンビで殴りきって勝ち。ラウンド2またもや連続でロウバンテイを引かれて場をズダボロにされ、シールドをゼロにされるも、スーパー・スパークが起動してギリギリ助かる。その後ペトローバで小型メカオーブロッカーを硬くし、ダイヤモンド・グロリアスを出して特攻して勝ち。準決勝VS3色ビートラウンド1相手は強敵M氏。堅実にブロッカーを並べ、攻撃の隙を伺おうとするも、クリムゾン・ワイバーンで小型メカオーブロッカーを壊滅させられる。頼みの綱のブリキオンのスリリング・スリーも不発に終わり、止めを刺されて負け。ラウンド2またクリムゾン・ワイバーンを出されましたが、今度はこちらもそれなりに態勢が取れ、にらみ合いの状態になる。スーパー・スパークで相手のクリーチャーを潰し、場を整えるも、ゴッドロでチックチックを引かれて負け。3位決定戦VSトリガー赤単速攻ラウンド1相手は小学生くらいの男の子。ブレイズ・クローが出るかなと思いきや、ブラッドのカッターからスタート。途中からクリムゾン・コミューンでブロッカーをプチプチ破壊されるも、ペトローバで硬くし、ニューロで展開力を高める。すると相手は手札を貯め始めたので、アタッカーを増やし、ブリキオンのスリリング・スリーでスーパー・スパークとアクア・サーファーをセット。さらにグランダイバー&オメガブラックに進化と3重構えで殴りきって勝ち。ラウンド2ラウンド1とほぼ同じ勝ち方で勝ち。結果:3位かなり苦しかった・・・その後、何時ものように常連の子供達を相手に楽しくデュエルをして帰りました。
2007年11月27日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキや子供受けの強いデッキを製作している特撮大好き野郎。 火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。 桜木水郷・・・伊坂の脳内にいるボケ担当の巫女。 風牙佐輔・・・伊坂の脳内にいる大騒ぎ担当の忍者。ミスティ・デザルト・・・伊坂の脳内にいる良心担当の墓守。伊「ウエーイ!このブログもついに20000HITしたよ皆!」火「思えばブログを立ち上げて9ヶ月も経つのか。早いものだな」桜「この9ヶ月で、色んな事がありましたよね。色んな人と交流したり、実際に会ったり・・・」伊「本当、楽しい事がいっぱいあったね。と言う訳で今回は20000HITを記念して、デッキを作ろうと思いまーす!!」風「ちょっと待ちな!」伊「む?何かね佐輔ちゃん?」風「何かね?じゃねぇぞコラ!!一体何時になったら俺様のイメージ画像が出来るんだ!!」ミ「まぁまぁ佐輔さん、私だってまだ描かれていないんですから、ここは落ち着いて・・・」風「火渡の野郎はお前と1番付き合いが長いから許してやったが・・・何で俺様じゃなくてペチャパイの桜木なんだよ!」桜「あー!風牙さんそれは言っちゃ駄目ですよー!」伊「それはね佐輔ちゃん・・・君がカッコ良すぎるからだよ」風「何っ!?それはどう言う事だ!」伊「ほら、佐輔ちゃんはここで1番のイケメンじゃない?それに、ただでさえ暇な時じゃないと描けないのに、急いで描いた佐輔ちゃんのイラストが変なのじゃ嫌でしょ?」風「・・・っへ、何だよ。そういう事を早く言えよな。そういう理由だったら俺様も納得すんのによぉ・・・」火「(伊坂の奴、うまく丸め込んだな)」ミ「(ええ、丸め込みましたね・・・)」風「うし、そんじゃまあ俺様の画像は暇な時にでも描いてくれよな」伊「うん、そうするよ」ミ「それで、どなたが20000の栄光を掴んだのですか?」伊「結論から言うと、グレイトカクタスさんだよ。いや~、DM関係者の方に掴んでもらって嬉しいよ。しかもあのグレイトカクタスさんにね」桜「ケロちゃんも、グレイトカクタスさんを尊敬している1人ですからねぇ~」伊「そうなんだよ。で、話を記念デッキに戻すけど、長い時間をかけて作る4つのデッキの案の中から、このブログを読んでいる人に選んで貰って、実際にデッキとして作ろうと思うんだ。作りたいデッキの案は、この4つだね」伊坂の作りたい記念デッキインビンシブル・パワーを使ったデッキタップ・コントロールデッキ(略してタプコン)スノーフェアリー萌え速攻デッキ侍ドラゴン大集合! スーパー武者デッキJ伊「とまあこんな感じだね。選ばれたらの話だけどね・・・」火「どれが選ばれても色々作るのに大変そうだしな」伊「でも、楽しんで貰う為には惜しまないよ。と言う訳で・・・皆様、これからも旅館~白泉~の応援・・・」全「よろしくお願いします!!」
2007年11月26日
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今日は日曜日なので2本立て。という訳で今度は何時ものブログです。登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキや子供受けの強いデッキを製作している特撮大好き野郎。 桜木水郷・・・伊坂の脳内にいるボケ担当の巫女。 伊「いや~、今日も遊びまくったね~」桜「あ、ケロちゃんお帰り。またパワスポ行ってきたんですか?」伊「うん。今日はレギュラークラスだから大会には出なかったけど、その分交換やデュエルを堪能してきたよ」桜「それは良かったですねぇ~」伊「そのおかげでね、5大看板デッキの焔帝、乾坤、石動がちょっとだけバージョンアップできたよ」桜「それでそれで、何を交換したんですか?」伊「うん、まず焔帝にはお洒落として、スーパー・クズトレインをカティノカード版のスーパー・クズトレインに差し替えてみたんだ。やっぱり魅せるデッキはカードその物も目に留まるようにしたいからね」桜「勿論攻撃する時は、「電車斬り!」とか言いながら攻撃するんですよね?ライナーフォームみたいに」伊「そうそうそう、こうやって電仮面ソードを構えるようにして子供達の目の前で・・・って、流石に大会でそれはやらないよ!いくらなんでも恥ずかしすぎる」桜「え~!?折角の電車カードなんですから、やらなきゃ損ですよ!」伊「だからフリーでは思いっきりやるんだよ。オデ自身もやりたいネタだしね」桜「じゃあ、乾坤はどう強化したんですか?」伊「うん、乾坤はもっとスピードをアップさせる為に、あんまり使わないデラセルナとスクラッパーを1枚ずつ抜いて、ギガ・ホーンを加えてみました」桜「ギガ・ホーン・・・イニシャルにすると「G・H」。逆から読むとケロちゃんの友達が大好きな芸人さ・・・」伊「って、水郷ちゃん!それ以上は言ったら駄目だってば!乾坤はそういうデッキじゃないし!」桜「冗談ですよぅ。ふふ~♪」伊「むぅ、水郷ちゃんの悪戯は時々過激だからなぁ・・・」桜「ではでは最後に、石動はどんな強化がされたんですか?」伊「うん、これは1枚だけ差し替えただけなんだけどね。使っている時に気づいちゃったんだよね。ペトリアル・フレームをクロスしている暇がない事に」桜「それじゃ入れてる意味がないじゃないですか」伊「火渡ちゃんも言いそうな事言わないでよ。まあ、だからメカオーでは実用性のあるニューロ・マルヴァスと入れ替えたよ。やっぱりアレが多めにないとメカオーはキツイみたいだね」桜「オメガブラックZを見ていると、無性にメロンが食べたくなってきますよ。お口も蕩ける~ベリーメロン♪」伊「そのネタは前にもやったって!と言うか水郷ちゃん今日はやけにボケを連発してない?」桜「ほらぁ、あたしってここのムードメーカーじゃないですか。だからこうやって盛り上げる為に頑張っているんですよ。それに・・・」伊「それに?」桜「火渡さんばっかりに仕事させる訳にはいかないじゃないですか。過労で倒れて欲しくありませんしね」伊「・・・そうだね。火渡ちゃんもここんところオデの相手をして疲れているだろうし・・・ここは水郷ちゃ、これからは積極的に呼び出しても良いかな?」桜「いいともー!!」伊「はい、ありがとうございます。さて、今日はこのくらいにしておこうかな」
2007年11月25日
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日曜恒例の仮面ライダーの感想です。基本的に日曜日のブログは2本立て構成になっています。では早速今日のお話の感想を・・・仮面ライダー電王今日の話は悲しくもある希望が見えた話でした。少しでも侑斗の事を覚えている人を増やしたい・・・そんな想いから侑斗に黙って取り付き、沢山の人にキャンディを配り歩いたデネブ。ですがオクトイマジンに襲われた侑斗は、傷つきながらもデネブの勝手な行動に怒りを露にするのでした。侑斗が何故怒ったのか・・・この言葉の意味は後に解る事になりました。そんな事情も知らずにデネブ侑斗に恋してしまい、借りたコートを返そうとひたすらデネブ侑斗を待っている翔子。デネブのお願いで仕方なくウラタロスに憑依してもらった良太郎がデネブ侑斗に代わってコートを受け取ろうとするのですが、翔子はどうしても本人に返したいとウラタロス良太郎に目もくれない。このシーンを見ていてウラタロスが初めて女の子に負けたという衝撃と、翔子のデネブ良太郎を想う一途な気持ちが良いなと思いました。・・・うん、素敵です。しかしそんな翔子にイマジンが取り憑かれている事が発覚。恐らく翔子の望みはデネブ侑斗と再会する事・・・そこで侑斗は敢えてデネブ侑斗となって翔子とデートをし、オクトイマジンが現れるのを待つ事にしました。最初はぎこちなかったデネブ侑斗も、翔子の明るさに心和ませ、次第に2人は良い雰囲気に・・・(この間、デネブの行動がますます他人に見えなくなったり、オクトイマジンが動物園に現れた時の猿のリアクション、そしてロッドフォームのギャグキャラ化宣言に笑ったりしていたのは内緒です)やがて翔子は自分が重い病気にかかっていたことを告白。その時蝶になれないサナギを見て、明日がなくても今日を頑張り昨日をいいものにしている、そんなサナギに心打たれたと言う翔子・・・そう、確かに人は何かを得た時よりも、その何かに向かっている準備段階や待っている時の時間が1番楽しい・・・翔子の言葉からそんな事を再び実感しましたね。そんな翔子のデネブ侑斗に対する想いに耐えられなくなり、姿を隠して憑依を解くデネブ。「忘れられる方だけでなく、忘れる方も辛いんだ・・・」そんな侑斗の言葉に何も言えなくなってしまうデネブ。侑斗は翔子にマフラーをかけてやると「ごめん、俺は忘れないから」と優しく言葉をかける・・・そう、侑斗は大切な人が出来、変身する度にその人から自分の記憶が無くなっていくのを恐れて、デネブを怒ったのです・・・その言葉で契約完了を告げ、過去へ飛んだオクトイマジンを追う為、侑斗はゼロノス・ゼロフォームに変身し、過去の世界で電王ライナーフォームと共にオクトイマジンを撃破したゼロノス。しかしオクトイマジンの触手の一部がライナーフォームの作り出す線路に憑依し、時の流れで暴走し始めました。すぐにデンライナーとゼロライナーで応戦しようとするのですが、相手は自分達が通っている線路。物凄い苦戦状態です。その時、遠くからイルスギ、レッコウ、イカズチ、そしてキングライナーが参戦し、見事イマジン憑依線路を撃破しました。その後変身を解除して現在へと戻ってた良太郎と侑斗でしたが、翔子は侑斗の記憶をすっかり失くしてしまった後でした。そんな侑斗に理由も解らずに侑斗用のコーヒー作りに励む愛理姉ちゃんの姿を見せる良太郎。姉さんは思い出す・・・良太郎は侑斗を励ますようにきっぱりと言い放ちました。そしてデンライナーに戻った良太郎の前に、キングライナーの駅長が現れていました。分岐点について調べてみたと大きなアタッシュケースを取り出すと、デンライナー一行と前でゆっくりと鍵を開けると、アタッシュケースから沢山の光があふれ出し・・・次回、良太郎がある決断をするようなので、次回も楽しみです。何時もの日記は後ほど書きます。
2007年11月25日
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カードゲームの話登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。 火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。 ※今回伊坂の台詞で♪がついている部分を、平井堅の「瞳を閉じてのリズムで読んでください。火「伊坂のやつ、バイトから戻ってくるなり仮眠を取っているようだが、大丈夫なのか?あいつ、何だかんだ言って疲れが溜まってるみたいだしなぁ・・・」伊「心がぁ~、体がぁ~、君をぉ~おーぼーえーている~♪」火「おや、珍しいな。伊坂が「瞳を閉じて」を歌っているじゃないか。まあ、一般向けの歌としても良い歌だし、あいつも単なるアホじゃなくて安心したぜ」伊「化身を寝ぇかし~、君をタップするぜぇ~。そぉれだぁけで~良~い~♪」火「・・・」伊「タップし~たあ~とで、潰し~て綺麗に~、なったら一っ斉~攻撃~♪」火「・・・前言撤回、やっぱり奴はアホだ」世界の中心で学べるデッキ世界の中心で「タップするぜ!!!」と叫ぶ光文明 計24枚鎮圧の使徒サリエス×4霊騎聖者キュルトス×4雷光の使徒ミール×4雷鳴の守護者ミスト・リエス×3光器ペトローバ×2聖天使カイザル・バジキューラ×2聖天使クラウゼ・バルキューラ×2バリアント・スパーク×3自然文明 計7枚青銅の鎧×4エメラルド・クロー×3レインボー 計9枚霊峰の守護者ルキア・レックス×4霊光の化身×3無頼聖者スカイソード×2伊「ふふ~、これが子供達のお勉強用として作ったタップ&デストロイデッキ「世界の中心で「タップするぜ!!!」と叫ぶ」だよ。イニシエートをベースにした基本的なタップ&デストロイで制圧して、ミスト・リエスやペトローバでバックアップ。そして止めに2大進化イニシエートと共に突撃するのがこのデッキのセオリーなんだ」火「子供の為なのは解るが、何故こんな半分ふざけたデッキ名なんだ?」伊「元ネタはDEEL・JACK!!3巻に掲載されている「NACVSショー!!」って話で、NACさんが胸の2枚のカードを横にして、「タップするぜ!!!」ってやるのが色んな意味でカッコ良かったんだ。で、これはもう世界の中心で叫ぶしかないと思って作ったのがこのデッキなんだ。故に、この2つのアイディアが融合してこういう名前になったのさ」火「要はまたお前のアホな発想で作ったデッキという訳か?・・・だが、中身はふざけている訳ではなさそうだな」伊「そりゃあ子供に使わせるデッキなんですから、半端な物は作らないよ。今回は基本に忠実に、ベーシックなイニシエートタイプで組んでみたけど、アーク・セラフィムやガーディアンに種族を変えても面白いし、アリッサを加えて、アルカディアスやエルフェウスを出すってのも面白いと思うよ」と言う訳で明日の大会のフリーデュエルで、子供にこのデッキを使わせてみたいと思います。明日は日曜日。と言う訳でブログも2本立てです。お楽しみに。
2007年11月24日
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カードゲームの話登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。 火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。 伊「はぁ~い良い子の皆~、今日は勤労感謝の日だけど、何かやったかな?」火「そういうお前は何かやったのか?」伊「うん、大掃除を早く終わらせる為に、庭掃除の手伝いしてた」火「さようで」伊「でさでさ、今日ゼロデッキ勝って来ちゃったんだよね。キャッスル・オブ・デーモンをさ」火「まあ取り合えずそれがあればゼロ大会に出場できるかなら。ビクトリー・ソウルは買わなかったのか?」伊「昨日の買い物が響いてるから暫くは節約生活さ。それにスレレンジBOXも速攻でなくなってたから、急いで2個買う理由もないしね」火「そう言えば前々から改造案の計画を立てていたようだが、何を抜いて何を入れるんだ?」伊「勿論考えてあるさ。だから今日はそれを公開するよ」デーモン・コマンドで大暴れ!!ゼロデッキ改 鬼神闇文明 計23枚剣舞の修羅ヴァシュナ×3炎獄の剛魔ビルギアス×2魔城の黒鬼オルガイザ×3凶星王ダーク・ヒドラ×2魔刻の斬将オルゼキア×2悪魔神バロム×2悪魔神ドルバロム×1デス・スモーク×3スケルトン・バイス×1デーモン・ハンド×4水文明 計10枚深塊機士ガニスター×2アクアン×1アクア・サーファー×4エナジー・ライト×2サイバー・ブレイン×1レインボー 計7枚電脳封魔マクスヴァル×4陰謀と計略の手×2英知と追撃の宝剣×1伊「これがキャッスル・オブ・デーモンを改造したデッキ「鬼神」だよ。改造する前に動かしてみたんだけど、大体が連ドラと同じように、マクスヴァルを召喚してからデーモン・コマンドをどんどん出して、ガシガシ殴るのが戦略らしいよ」火「他のゼロデッキと違って作戦がまとまってないからそうするしかなさそうだもんな」伊「で、色々試した結果、まずドルベロスが他のデッキに意味がないから抜く。バグレンも怒髪の豪腕の効果が変更されたから要らなくなった。ネプチューンとジュマゾールはデビルデッキに使った方がいい&やりすぎ感が否めないから抜く。そしてオルガイザとデス・スモークはちょっと多すぎだから1枚ずつ-したんだ」火「では代わりに入れたカードを紹介してくれ」伊「オルゼキアはデカイのを倒す為に2枚、スケルトン・バイスは考えなくても1枚突っ込む。水のマナが欲しいからアクアンで拾える陰謀と計略の手を2枚、マクスヴァルからの流れが綺麗でかつ小型を潰せるビルギアスが2枚、マクスヴァルを引けなかった時に出すガニスターが2枚、そして切り札のバロム様が1枚・・・これが追加したカードの理由」火「うむ、お前なりに考えてはいるようだな。ゼロデュエルは12月・・・それまでに使いこなせるようにしとけよ」
2007年11月23日
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カードゲームの話登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。 火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。 伊「うへぇ~、ただいま火渡ちゃん」火「うむ、お勤めご苦労さん。大学の仕事の方はちゃんと出来たのか?」伊「うん、頑張って終わらせたさね。寒かったけど・・・」火「まあ取り合えずストーブにでもあたっとけ」伊「うわ~い」火「それで?もう1つの任務は完了したのか?」伊「ばっちり!今日はその報告をしようと思うんだ。さあ、記憶が鮮明な内に書き上げちゃおうか・・・総額2万20円の品をね」戦利品(本当に必要だった物編)光器ペトローバ×1・・・2400円魔刻の斬将オルゼキア×2・・・4000円聖天使クラウゼ・バルキューラ×2・・・3000円青銅の鎧×4・・・1200円霊峰の守護者ルキア・レックス×1・・・300円無頼聖者スカイソード×1・・・100円霊騎聖者キュルトス×4・・・320円火「この材料から察するに、タップ&デストロイデッキの材料だな。オルゼキア以外のカードは」伊「うん、子供の勉強用デッキとして作りたかったやつだからね。これで完成したし近日公開するよ。オルゼキアはキャッスル・オブ・デーモンを改造するにあたって、絶対に必要なカードだから、この機会を気に購入したんだよ」火「・・・確か未完成のデッキは3つあったと思うのだが?」伊「それなんだけど、サーファーとサイバー・ブレインも欲しかったんだけど、売り切れていたから買えなかったんだよ。因みにどちらも800円で、サーファーが6枚のサイバー・ブレインが2枚買いたかった」火「それだけで十分高いじゃないか・・・だとすると、計算が合わないぞ。残りの8千900円分はどうしたんだ?」伊「うん・・・そこはトキメキカードを買っちゃいました」火「お前・・・折角なんだから実用性のある物を買っとけよ」伊「だから殆ど実用性のあるやつだってば!・・・まあいいや、ついでにこっちも公開ね。戦利品(トキメキ編)翔竜提督ザークピッチ×2・・・4000円永刻のクイーン・メイデン(P版)×2・・・2000円鎧亜の凄技ジョゼ・ウィルバート×3・・・1800円黒神龍ゼキラ(P版)×1・・・500円深塊機士ガニスター×4・・・400円火「・・・地元じゃ入手できないプロモ版カードやザークピッチは理解できる。ガニスターも何枚あっても困らないカードだからまあいい。だが・・・いくらなんでもジョゼは実用性ないだろ!ジョゼは!」伊「うわーん!仕方ないじゃん!地元じゃ1枚1300円なんだよ!ここで買った方がお買い得じゃん!」火「えぇ~い!黙れ黙れ!・・・しかしなんだ、やっぱり使いたいのか?ジョゼ・ウィルバートを」伊「うん、こんな子供受けするカードを放っておくのはオデには無理だし。今度M氏と相談しながらデッキ作るから許してよぉ~」火「・・・ったく、そんなに作りたいなら構わないが、ちゃんとしたデッキを作れよ」伊「は~い」火「それと・・・最大の目的である「ずっと俺のターン!!スリーブ」はデッキ分入手できたのか?」伊「うん、ちょっと店員さんが数えてる間不安だったけど、何とかデッキ分入手できたよ。これがその写真」 火「ほう、これがそうか・・・ふむふむ」伊「写真だと見ずらいかもしれないけど、ちゃんと銀縁で「ずっと俺のターン!!」って書いてあるから」火「で?これは何のデッキに使うつもりだ?5大看板デッキのどれかか?」伊「いや、これは本当に「ずっと俺のターン!!」と宣言できるデッキに遣わさせていただくよ。さあ、どんなデッキを作ろうかな・・・」
2007年11月22日
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カードゲームの話水曜日はバイトがありますので、(木曜日は授業がないので早くかけますがね・・・)普段だったら早い段階で書いている時間はないのですが、今回は1部の授業が休講になったので、早めに書こうと思います。明日は大学の役員の仕事があるので、朝早くから仕事です。で、それをさっさと片付けたら、友達と一緒に秋葉に行く予定です。目的はそう、カードキングダムのキャンペーン商品「ずっと俺のターン!!スリーブ」を39枚分ゲットする為です。前回1枚ゲットしたのですが、どうせだったらデッキ分欲しいではありませんか。勿論それを入手するにはそれ相当のリスクがありますけどね。1 1万9500円に加え、往復移動で2000円かかるので、出費がかなりデカイ2 いくら欲しい物でも限定物なので、急がなければなくなってしまう3 念蜜に計算しても、欲しいカードが売り切れていたら計算が狂うとまあ他にもありますが、これを行ったら2週間は買い物を控えなければなりません。しかしこれを行う事でメリットも発生します。1 まとめて欲しいカードが手に入るので、デッキを複数完成させるチャンスである2 子供達と「ずっと俺ターンのターン!!スリーブ」を使う事で、更なるコミュニケーションが楽しめる3 デッキが完成すれば、子供達に強い戦略を教えてあげる事が出来ると、主に子供に関するメリットもあります。地元の子供達にはもっと強くなって欲しいですからね・・・
2007年11月21日
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カードゲームの話最近寒い日が続いていますが、それに負けずに今日もブログを盛り上げていこうと思います。本日は2種類の事について考えてみました。その1つが25弾の面白SR「鎧亜の凄技ジョゼ・ウィルバート」の事です。鎧亜の凄技ジョゼ・ウィルバートレインボー(光&水&火) 6コスト ロスト・クルセイダー パワー5000■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。■このクリーチャーが攻撃する時、相手プレイヤーとジャンケンで勝敗を決める。自分が勝った時、このターン、このクリーチャーは「T・ブレイカー」を得る。■このクリーチャーが破壊される時、相手プレイヤーとジャンケンで勝敗を決める。自分が勝った時、このクリーチャーを墓地に置くかわりに手札に戻す。真面目に使う人にとっては弱いカードかもしれませんが、対戦相手を楽しませる事が好きな僕にとってはたまらないカードです。実際に子供に使われて解りましたが、メッチャ面白いカードですよこれ。テンションが上がります。ですが、問題はこれでデッキを作る時、どうやってジャンケンを活かすかがポイントなんですよね。一応色々な案を考えてみたのがこちら・・・1 ラッキー・ダーツのように難しい事を考えず、天に運を任せる!2 チュータカラーでアドバンテージを稼いで、ジャガルザー&呪紋と共に突撃!3 ドロマーカラーでアドバンテージを稼いで、呪文でサポートしつつジャンケン!4 ユキゴンを加えた、準フルレインボーデッキで楽しませる!・・・うわぁ、どれも面白そうで悩みますね。でもその前に肝心のジョゼを3枚入手しなければなりません・・・もう1つはスノーフェアリーを使った速攻デッキです。闘竜妖精ティルニアレインボー(火&自然) 3コスト ティラノ・ドレイク/スノーフェアリー パワー1000■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。■このクリーチャーが破壊された時、相手のパワー3000以下のクリーチャーを1体破壊するか、自分の山札の上から1枚目をマナゾーンに置く。 前にこの娘を使ったパズルデッキを作ったのですが、普通に使いやすくて良かったですよ。おまけに可愛いですしね。(これは関係ない)言うまでもなくダイヤモンド・ブリザードと相性は抜群なので、スノーフェアリーメインの速攻デッキを作ったら面白そうですね。その際は、ブレイブハートやロウバンレイも忘れてはいけませんね・・・
2007年11月20日
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特撮の話登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。 桜木水郷・・・伊坂の脳内にいるボケ担当の巫女。 伊「ウギャピー!!」桜「ど、どうしたんですかケロちゃん!?」伊「た、大変だよ水郷ちゃん!今日大学から帰る途中に、激レアな展開に遭遇したよ!」桜「何があったんですか!」伊「オデの地元で・・・仮面ライダー電王の撮影がやってたんだよー!!」桜「うわー、それって超貴重な事じゃないですか!」伊「そうなんだよ!オデの地元は年に1回特撮の撮影に使われるんだけど、茨城に住んで19年間、1度もその光景を見る事ができなかったのに・・・」桜「それじゃあ、ケロちゃんも乱入して撮影に参加しちゃえば良かったじゃないですか~」伊「いやいやいや、流石にそれはまずいって。そんな事したらテレビ朝日のブラックリストに載っちゃうから」桜「でも、めっちゃテンションは上がったんですよね?」伊「そりゃあもう!今でもあの興奮を抑えきれないよ。今日大学で機械に関するトラブルが続いてて、友達に「どうすれば不機嫌直りそう?」って聞かれたから、「1回でいいから仮面ライダーの撮影を生で見ればイライラを通り越してハッピーな気分になるかもしれない」って言ったんだ」桜「そしたら、本当にそうなっちゃったと」伊「そう、おかげでイライラが一撃で吹っ飛んだね。生で良太郎や侑斗、コハナに会えたんだから、ライダー好きとしてはこれほど嬉しい事はないよ。残念ながらサイン貰ったりとかは出来なかったけどね」桜「でも良かったじゃないですか、本物の良太郎君達に会えたんですから」伊「本当は写真撮りたかったけど、肖像権の侵害になるから撮るのを我慢していたんだ。なのにそんな事も知らないで写真をこっそり撮る輩がいたのには本気で許せなかったね」桜「う~ん、あたしには難しい事は良く解りませんけど、最低限のルールは守るべきですよね」伊「そうだね。ああ、オンエアが待ち遠しいなぁ・・・」おまけ桜「さりげなく、あたしのイメージ画像が出てますけど・・・」伊「駄目だった?」桜「いえいえいえ、寧ろ嬉しいですよ。やっとこうしてブログを読んでいる人達に顔を見せる事が出来たんですから」伊「さりげなく衣装もバージョンアップさせてみたんだけど、どうかな?」桜「はい、これで巫女らしさもアップしましたし、あたしの小道具(陰陽術の呪譜や悪戯に使う道具)をしまえる所が増えていい感じですよ」伊「・・・ああ、後で火渡ちゃんに怒られそうだな・・・と言う訳で伊坂の脳内にいる第2のキャラ「桜木水郷」を描いてみましたが、いかがでしょうかね?こっそりこの娘に関する感想等を送ってくれると嬉しいです」
2007年11月19日
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今日は日曜日なので2本立て。という訳で今度は何時ものブログです。カードゲームの話登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。 火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。 カードゲームの話伊「最近ね、真面目に気になっている事があるのだよ火渡ちゃん」火「何だよ?つまらない話だったら聞かないぞ」伊「いやね、ここのブログって、基本的にDMのネタを公開してるよね?」火「時々特撮だのお前のマジ話や趣味話も出てくるが大体はそうだな」伊「だよね?DMや特撮に興味がある人が見る分には楽しめると思うんだけど、そうじゃない人は何を求めているんだろうなぁ・・・って最近思うんだ」火「お前でもそんな真面目に悩む事もあるのか・・・ふむ、何故だろうな?」伊「知らない間にお気に入りブログに追加している人達もいるんだけど、何に惹かれたんだろうね?リンク自体は歓迎だけどさ」火「ガキっぽい大学生が、脳内キャラと共に変な事をたくらんでいる所・・・ではないと思うがな」伊「・・・オデ、何か変な事書いてる?」火「・・・色んな意味で心当たりが多すぎて逆に解らん」伊「まあ自分から振っといて何だけど、カードの話に戻そうか」火「そうだな、そうした方が良さそうだな」カードゲームの話伊「今日はサプライズで秋葉に「オデ、参上!!」してきたよ」火「おいおい、今日はお前の友と池袋でやっているロックマンフェスティバルに行くんじゃなかったのかよ?」伊「いやさ、友達が貰い風邪を受けたから行けないって留守電にあったから、折角遠出したんだし、秋葉で新しいスリーブでも買おうと思ったわけですよ」火「どうせだったらそのまま池袋行けよ」伊「オデの自由だから別にイージャン!・・・まぁ、後で知ったんだけど池袋でDMに関するイベントがあったらしいね」火「さりげなく電王のOPみたいに自分を正当化するなよ・・・で、どんなスリーブを買ったんだ?お前はただでさえデッキを沢山作っているから、スリーブも沢山買わないと持たないだろ?」伊「うん、だから今日は茨城じゃ売ってないスリーブを買ってきたんだ。画像は今度機会があった時にでも見せるよ」火「確かに東京で売られているスリーブは品質が良いからな。見せるデュエルを大事にしているお前としては、スリーブも絶対に妥協しないんだろうな」伊「まあね、財布の関係上3つしか買えなかったけど、どれも子供や女の子好きの人には堪らない物が手に入ったよ。やっぱりカードキングダムはいいね。茨城にも欲しいよ。水戸じゃなくてさ」火「まあいい・・・よし、じゃあどんなスリーブを買った報告しろ」伊「ロジャー!えぇっと・・・まず1つ目はMAXPROTECTIONのNEO SLEEVESシリーズ」火「5大看板デッキに使っているあのスリーブか、お前本当あのスリーブ好きだよな」伊「うん、絵がめちゃめちゃイケてるしね。大好きだよ。それで買ったのは・・・フラワーエンジェル」火「アレか、金剛に使っている萌えスリー・・・ってちょっと待て、お前デッキの区別の為に同じスリーブを使わないでいるのに、なんで同じの買うんだよ?」伊「あーアレだよ。布教用てやつ。何かフラワーエンジェルのスリーブが大きなお友達に結構人気があってね、買ってきて欲しいって頼まれた事があったから、またそうなった時の為に買っておいたんだよ。それがなかったとしても、金剛で使っているのがボロボロになったら取り替えられるし、無駄はないよ」火「まあ、お前がそれでいいなら別に構わんが・・・他にはどんなのを買ったんだ?」伊「これも同じ会社の製品で同じ種類だけど、こっちは絵が違うんだ。ファイヤースケルトンっていうやつ」火「お、これは燃えの方のスリーブか・・・これは何に使うやつなんだ?」伊「火を使っている訳じゃないけどキャッスル・オブ・デーモンに使う予定だよ。ついでにビルギアスも買ったし、彼自身が炎を操っている訳だからあながち嘘じゃないよ」火「なるほどな、じゃあラストの3つ目はどんなやつだ?」伊「はRigelって会社が出してるクリエータズスリーブ・・・ほら、こんなの」火「・・・お前、また萌えスリーブ系になってるじゃないか。これ何に使うんだよ」伊「乾坤に使うんだよ。メインカラーもあってるし、クイーン・メイデンが女性なんだから問題はないはず。それに子供達にもこういうスリーブに変えるつもりだからって宣伝してあるしね」火「さようで」伊「で、最後なんだけど・・・」火「って、まだあるのか!?3つじゃなかったのか!?」伊「買ったのはね。さっきビルギアスをシングルで買ったって言ったでしょ?今カードキングダムで500円分のシングルをお買い上げの方に、ずっと俺のターン!!スリーブって言う激レアスリーブを1枚貰えるキャンペーンをやってるんだ。で、その時に「ずっと俺のターン!!」スリーブを下さい」って言ったら貰えた」火「激レアスリーブねぇ・・・でもそれをデュエルで使うとすれば、あと1万9500円分買わねぇと意味ないじゃないか」伊「う~んそこがネックなんだよね。・・・さてと、今日はこのくらいにしとこうかな」
2007年11月18日
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日曜恒例の仮面ライダーの感想です。基本的に日曜日のブログは2本立て構成になっています。では早速今日のお話の感想を・・・仮面ライダー電王今日は侑斗とデネブが色々活躍した話でしたね。そしてさりげなくOPがまた変わっており、話のあらすじが流れるようになっていました。冒頭から愛理姉ちゃんが擦りに鞄を引っ手繰られ、それを侑斗が取り返すのですが、良太郎の不幸が続いたのか、捕まえた後は周りの人達も巻き込んで坂を転げ落ちていました。トイレットペーパーやテニスボールも大量にゴロゴロと転がってきたので、当然良太郎も巻き込まれました。鞄を愛理姉ちゃんに返す侑斗でしたが、愛理姉ちゃんから侑斗に関する記憶から消されてしまった事に気づき、憮然とします。良太郎はそんな侑斗を遊園地に連れ出し、「君と桜井さんがやっていることは矛盾している」と自らの考えをぶつけました。愛理姉ちゃんの婚約者だった桜井さんは未来への分岐点の鍵、カイはそんな桜井さんを消そうとしている。だから桜井さんは若い頃の自分=侑斗にゼロノスのカードとデネブを託して時間の中を逃げている。しかし、カードを使うことで桜井さんの記憶を消していたら、いずれ桜井さんの存在が消えるかもしれない。まさか最初から自分を消そうとしているのでは・・・そんな良太郎の言葉に侑斗は「自分を消すために戦ったりしない」と強く言い放ち、良太郎を安心させました。本当、これ以上侑斗には傷付いてほしくありませんからね。観てる方としても・・・まぁ、遊園地で2人が虫の着ぐるみきてたり、危ないコーヒーカップの遊びをやっていたので、そんなシリアスな空気でも少しだけクスリと着ましたがね・・・一方その頃、コハナから一瞬でも侑斗を忘れていた時があった事を告げられ、傷ついたデネブは少しでも侑斗の記憶を人々の中に残しておこうと、侑斗が寝ている間にこっそり侑斗に憑依して、夜の街中で通行人にキャンディを配る事にしました。この時、デネブの思いやりがじんわりときました。ただ、侑斗と公園で野宿したり、ホットプレートでキャンディーを焼くのはちょっとアレですがね。そんな時、公園のベンチで1人居眠りをしている少女・翔子を発見しました。デネブ侑斗はコートをかけてやると自分も居眠りを始め、今日のタイトルである問題発言寝言を言うのでした。(僕は絶対に食らいたくないですよ・・・)そして目を覚ました翔子はデネブ侑斗の優しさにすっかり心奪われてしまい、家に帰ると侑斗の事で頭がいっぱいになってました。しかし、翔子はカイの命令で現れたオクトイマジンに取り憑かれており、オクトイマジンは侑斗を思い心弾ませる翔子と半ば無理やり契約を結ぶのでした。翌朝、必死でごまかしていたデネブでしたが、深夜侑斗に取り憑きキャンディを配っていた事がバレてしまいました。それを知って怒りを露にする侑斗。しかしそこにオクトイマジンが現われ、侑斗をさらって行ってしまいます。必死で抵抗しようとする侑斗でしたが、オクトイマジンの長い手に首を巻かれゼロノスに変身する事すらできない。デネブも砲撃しようとしても侑斗を人質にとられて撃てない・・・まさに絶体絶命のピンチ!が、そこへ電王ソードフォームが現れ、無事に侑斗を救出出来ました。その後ソードフォームはオクトイマジンと戦うのですが、ソードフォームが切断したオクトイマジンの手の一部がマシンデンバードに取り憑き、ソードフォームに襲いかかってきた。思わぬ攻撃に苦戦するソードフォーム。変な乗り方をしつつも取り敢えずマシンデンバードから飛び降り、反撃に出るのですが、後ろから「電王!後ろ後ろ!」とドリフのコントのような事が起きて暴走したマシンデンバードが邪魔をした為、必殺技もうまく決まらず、オクトイマジンには逃げられてしまい、さらには暴走したマシンデンバードは海に落下・・・散々な目にあってましたね、ソードフォーム・・・変身を解除した良太郎は深く傷ついた侑斗を介抱するのでしたが、侑斗はデネブを責めつつも気を失ってしまいます。デネブも自分のやった事が仇となってしまった事に凄く落ち込んでしまうのでした。その頃、翔子は一人公園で侑斗を待ち続けているのでした・・・次回、侑斗と翔子の関係はどうなってしまうのか、次回も楽しみです。何時もの日記は後ほど書きます。
2007年11月18日
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カードゲームの話今日は朝からバイトをやってきてたので少しはゆっくりできそうです。さて、今日そのバイト先でふと思いついたのですが、邪妃グレゴリアはゼロデッキでならかなり使えるんじゃないかなと思えてきました。邪妃グレゴリア闇文明 6コスト ダ-クロード 5000■このクリーチャーがバトルゾーンにある間、バトルゾーンにあるデーモン・コマンドすべてのパワーは+2000され、「ブロッカー」を得る。 いや、実際にデス・モナークデッキを組んだ時にグレゴリアで自身のガジラビュート等をブロッカー化させて、ディアブロストで相手のクリーチャーもブロッカー化。そしてデス・モナークに進化した後はクリムゾン・ワイバーンで自ら卓袱台返し!・・・と見せかけて、自分だけデーモン・コマンド軍団復活と結構回って子供受けも良かったので、あの時から「うん、グレゴリアは特定条件でデュエル、もしくは特定コンボを使用する時には使える」と確信したほどです。今回のゼロデュエルでヘブン・オブ・ドラゴンとバイオレンス・エンジェルも参戦できるようですが、恐らく勝ちに行く人はビクトリー・ソウルを使ってくるでしょう。そのビクトリー・ソウルが速攻デッキなので、マクスヴァル→ビルギアス→グレゴリアと、少しは防御が上がるかと思います。しかし、ビクトリー・ソウルも馬鹿正直にドラゴン達で攻めるだけでなく、クリムゾン・ワイバーンも積むと思うので油断は禁物です。エンジェル対策として入っている可能性も高いですしね・・・そしてもう1つ面白い事を思いつきました。無双竜機ボルグレス・バースレインボー(火&自然) 7コスト アーマード・ドラゴン/アース・ドラゴン 8000■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、ドラゴンを好きな数、自分のマナゾーンから手札に戻してもよい。■W・ブレイカー ぶっちゃけると最初は「悪くはないけど、ちょっと微妙かな」と思っていましたが、ある2体のドラゴンの存在で無性にこいつが使ってみたくなりました。そう、ジオメテウス・無限・ドラゴンとバルケリオス・ドラゴンです。マナゾーンにこいつらを並べ、ボルグレスで回収して効果を思いっきり使いまわす・・・考えただけでも面白そうなので手に入ったら早速やってみたいですね。
2007年11月17日
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登場人物火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。 桜木水郷・・・伊坂の脳内にいるボケ担当の巫女。風牙佐輔・・・伊坂の脳内にいる大騒ぎ担当の忍者。ミスティ・デザルト・・・伊坂の脳内にいる良心担当の墓守。火「ふぅ~・・・」桜「どうしたんですか火渡さん?溜息なんかついちゃって」火「ああ、水郷か。いやな、伊坂の野郎が最近マジで忙しいらしいんだ。で、今日だけでも予定がパンパンに詰まってて、7時くらいに大学の学園祭の打ち上げで飲みに行くらしいんだ」風「何!?何故俺様を連れて行かなかったんだあの野郎は!」火「あ、佐輔か。今までどこ行ってたんだよ?」風「ああ、ミスティを連れ回してバイク乗ってきたぜ」ミ「ふみゅ~・・・」火「ミスティ・・・目が回ってるな。可哀想に・・・つうか伊坂の事だから酒は20歳にならないと飲まないと思うぞ。ヌーダさえ飲めない奴なんだからな。だから脳内の俺等を置いていったんだろうよ」風「そんな事より、何故テメェのイメージ画像だけがあって俺様のイメージ画像がないんだよ!」桜「あ、それあたしも気になってました」ミ「・・・」火「あ~、その事なんだが、今日伊坂は飲み会で帰ってこない。だからこの時間帯にブログを書いている訳だ」桜「それとどんな関係があるんですか?」火「話は最後まで聞け。でだ、今日のブログは全部俺達に任せて、俺以外で一番働いていたなと思ったキャラを皆さんに選んでいただいて、伊坂が書くと言う魂胆らしい」風「て事はアレか。俺様がミスティやペチャパイよりも仕事をバリバリこなして、見ている奴らにアピールすればいいって話だな」桜「ふ、風牙さんなんて事を言うんですか!あたしの気にしている事を~(泣)」ミ「う~ん・・・あ、あれ?私どうしていたのでしょうか?」火「あー、これ以上騒がれると話が進まん。とっとと始めるぞ」カードゲームの話火「伊坂が今度こそゼロデュエルに参加出来るように念密な計画を立てているらしいぞ」桜「ほうほう、それでケロちゃんは何で出るつもりなんですか?」火「ああ、あいつは黒城ファンだからキャッスル・オブ・デーモンで出場するだろうよ」桜「そういえば、ケロちゃんがDMを始めたきっかけは黒城さんのバロムだったんですよね?」火「そうだな、今思えば奴は俺等が生まれる前からDMを始めていたんだよなぁ・・・」桜「でも、勝つのは難しそうですよね。ビクトリー・ソウルを選ぶ上級プレイヤーが多そうですし・・・」火「水郷、だからこそ伊坂はバロムが好きだしデーモン・コマンドの素晴らしさを広める為に戦うんじゃねえか。そこは漢のロマンなんだ。解ってやれ」桜「あたし、女の子だからそういうのは良く解りませんが、そういうもんなんでしょうね」QMAの話火「ついに伊坂が賢者に昇格したらしいぞ」風「ほう、あの馬鹿にしては良くやった方なんじゃないのか?」火「おいおい、伊坂を嘗めんなよ。あいつは確かに芸能とスポーツは駄目で学問は理系に弱すぎるが、雑学だけだったらあいつは凄いぞ」風「ほう、天才の俺様より凄いって事か?だとしたら俺様とは格が違うな。なにせスター性がないからな」火「(佐輔の自慢話を無視して)・・・で、伊坂はもう1枚カードを作って今度はユリというキャラを育てるらしいぞ。因みに女だ」風「ふ~ん、伊坂が女キャラねぇ~。俺様好みの女だと良いんだがな」火「ポニーテールで元気が良くハイテンションなキャラのようだが?」風「何!?それじゃあの野郎の趣味丸出しじゃねぇえか!つうかそれって桜・・・」火「あーはいはい、そこから先は言うんじゃねえぞ」日常の話火「さっきも話たが、伊坂は今日から明後日の3日間かなり忙しいらしい」ミ「(ようやく状況を理解した)そのようですね。本人も目を回していたようですし・・・」火「と言っても日曜日のは友達の誘いらしいけどな。池袋でロックマンのフェスティバルを見てくるんだとよ」ミ「そう言えば、最近生き抜きにエグゼをやっていますよね」火「まあ、その前に飲み会だの8時間バイトだのでユックリできない状況でいるみたいだから、ゴタゴタが片付いてから出ないとサイト巡りやブログのコメント返しは出来ないだろうな」ミ「なんにしても、無茶はしないで欲しいですよね」火「とまあこれが伊坂の今の現状だ。かなりテンパッている状態だし暫くは早く寝てしまう事が多いだろう。でだ、伊坂が俺以外の脳内キャラの絵を描くそうだから、読んで下さった方々、あの3人の中から選んでコメントを描いて欲しい。以上。最後まで読んでくれてありがとな」
2007年11月16日
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カードゲームの話今日もバイトで遅くなりそうなので、早めに書いておこうと思います。さて、まずはこちらのカードをご覧下さい。機神装甲ヴァルディオス火文明 4コスト ヒューマノイド 6000■進化-自分のヒューマノイド1体の上に置く。■W・ブレイカー■このクリーチャーがバトルゾーンにある間、バトルゾーンにある自分の他のヒューマノイドすべてのパワーは、+1000される。このカード、僕の地元の子供達には大人気なのですが、何故なのでしょうね?僕自身はヴァルボーグが強すぎるだけで弱くはないと思っていますが、子供達は「そんなの関係ねぇ!」と言わんばかりに使いたがります。子供達をそこまで魅了するヴァルディオス・・・彼のその魅力とは一体何なのでしょうか?推測1 アニメで勝舞が使っていたから恐らくこれが一番考えられる事だと思います。何にせよ子供は漫画の主人公が使うカードには憧れるものです。特に何も考えてなくても「主人公が使っているカードなんだから強いに決まっている!」「カッコいいから使ってみたい!」と思って使ってる子も少なくはないでしょう。しかしそれだけでは折角のヴァルディオスを使う意味もあまりありませんし、それだったら考え無しにヴァルボーグを突っ込んだ方がまだマシですしね・・・推測2 ヴァルボーグが入手できないから使うこれもありえる話でしょうね。寧ろDMのゲーム性をある程度理解している子供はこっちの理由なのでしょうね。何しろヴァルボーグは5年前のプロモカード・・・簡単には入手できません。しかしそれでもヒューマノイドデッキを作るのだったら入れない理由はありませんし、トレードするなりリサイクルショップで見つける等の行動を取っていけば、入手できるかもしれません。だから代わりにヴァルディオスを使うのでしょうね・・・
2007年11月15日
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QMAの話今日はバイトで遅くなりました。よってDMには触れていません。と言う訳で今日はマジアカの話です。今日も友達と切磋琢磨してマニアック過ぎる問題を解いていきました。ええ、サイクロプス組クラスになると、正解率が30%未満の問題がゴロゴロしているのですよ。加えて、僕はそんなにテレビを見ないので、芸能ジャンルでそんなマニアックな問題を出されたら泣きたくなりますよ。故に、芸能に強い友達が一緒にいないと不安です。(その代わり、その友達が苦手なアニメ&ゲームジャンルで特撮系の問題が出たら僕がサポートしてます)賢者まであと少し・・・大魔道士1級伊坂、張り切ってオンライン対戦をやってきました。さあて1回戦目のジャンルと問題形式は・・・大っ嫌いな芸能キューブでした。ガーン!!(泣き)しかも友達が得意なお笑い芸人系の問題ではなく、外国映画のネタばかりなので解るはずがありません。結局勘で答えて2問ほど当てたのですが、時既に遅し、16人中13位になってしまって1回戦敗退。悔しいのでもう一度プレイ。今度は得意なジャンルである雑学が登場し、形式は4択。これなら行けると序盤からポンポン正解をはじき出すのですが、それでも回答スピードでちょっと出遅れてしまっていました。これを当てれば取り敢えず残れる!そう思って最終問題に取り掛かるのですが、出たのはブランドのシャネルに対する問題・・・「解るかボケー!!」と適当に押す。そして間違える。その後その戦いがハイレベルだった為、また13位という結果を出して脱落・・・これはもう何かの呪いとしか言いようがありません・・・賢者昇格にに必要な魔法石はあと150個・・・果たして、僕は今月中に賢者になれるのでしょうか・・・そして最後に一言・・・「ブランドがなくったって人間は生きていけるよ!!」
2007年11月14日
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カードゲームの話登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。 火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。 火「おい伊坂、今日も新しいデッキを公開するんだろ?早くしろ」伊「解ってるよ火渡ちゃん、今テストプレイしてる最中なんだからちょっと待っててよ」火「む?そうかそいつは悪かったな」伊「ぬ~ん、やっぱりドローソースがもっとないと困るなぁ。ここをこうして・・・よし出来た!」決めろ!エクストラWIN勝利光文明 計26枚霊騎マリクス×4秘護精ラビリオン×4霊騎サイヤ×4霊騎ジャムシール×2究極銀河ユニバース×3光彗星アステロイド・マイン×3緊急再誕×3リバース・トーン×3水文明 計12パルピィ・ゴービー×2アクアン×1パクリオ×4ミラージュ・マーメイド×2シークレット・クロックタワー×2サイバー・ブレイン×1レインボー 計2枚魂と記憶の盾×2伊「これが究極銀河ユニバースを使ったデッキ「勝利」だよ。序盤は守りとコンボパーツを揃える事に集中して、隙を見計らってマイン→リバース・トーン&緊急再誕→ユニバースと繋げてエクストラウィンを決めるのがセオリーなんだ」火「元ネタはFB徳島店のデッキのようだが・・・アレとは少し違う構成だな。少しドローソースが多いような・・・」伊「うん、実際に色々やってみたんだけど「折角コンボパーツが集まっても使えない」とか、「あとはコンボパーツが来れば勝てるのに」ていう状況が結局続いたから、「だったら引いて引いて引きまくってしまえ」って結論に達したのだよ。クロックタワーはこう言うコンボデッキに向いてるしね」火「それでうんうん唸っていた訳だな・・・ふむ、ハンデスが多いようであれば、提督を入れても良いかもしれんな」伊「まあ、オデの環境じゃあハンデスは流行っていないし、しばらくはこれで回して行こうと思ってるよ」
2007年11月13日
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カードゲームの話登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。 火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。 伊「ねえ火渡ちゃん」火「却下」伊「ま、まだ何も言ってないのに!?」火「その顔は「デッキが複数出来たから見せたい」って顔だろ?関連性のないデッキを一気に公開するとインパクトがなくなるからやめろって」伊「しょうがないなぁ~、じゃあ今日は1個で我慢するよ」火「よろしい。で?今日は何を紹介するんだ?」伊「うん、前に6個のデッキを同時製作してたでしょ?アレの内の2個が出来たから、今日はその中の1つであるサバイバーデッキを公開しようと思うんだ」火「古き良きサバイバーか・・・よし、じゃあ早速見てみるか」シグマ・トゥレイトで爽快感ゲット!ペトイバーZ火文明 計7枚ブレイズザウルスα×4シグマ・トゥレイト×2地獄スクラッパー×3光文明 計7枚曙の守護者パラ・オーレシス×2鉄壁の守護者ガリア・ゾールα×2光器ペトローバ×2聖域の守護者フォボス・エレインγ×1闇文明 計10枚ギガリングα×1死縛虫グレイブ・ワームγ×3スケルトン・バイス×1トラップ・コミューン×3デーモン・ハンド×2自然文明 計12枚威嚇するスマッシュ・ホーンα×4シェル・ファクトリーγ×4シータ・トゥレイト×2モビル・フォレスト×2レインボー 計2枚雷撃と火炎の城塞×2伊「これがシータ・トゥレイト&ペトローバ型のサバイバーデッキ「ペトイバーZ」だよ。シェル・ファクトリーγとモビル・フォレストで状況にあったサバイバーをドンドン召喚して、時が着たらシグマ・トゥレイトのC・ブレイカーを打ち込むと言うのがセオリーなんだ」火「しかしこのタイプの場合は実用性よりも遊びの方が高そうに見えるが・・・大丈夫なのか?」伊「うん、確かに本気で強いサバイバーを作るんだったら、もう少し違うパーツが入ると思うけど、今回は遊び要素も入れたかったし、これでもちゃんと動くんだよ?」火「ギガリングやフォボス・エレインが1枚積みなのもちゃんと理由があるんだろ?」伊「勿論、フォボスはコミューンとかを持ってこれるようにする為、ギガリングは単純にスレイヤー化させる為とちゃんと考えてあるんだよ。特にコミューン打てれば相当凄い事になるしね」火「成る程な、頭は常に使いつつ、動きはヒーロー性が高いデッキと言う訳か」伊「まあもう少し練習してオデ自身が使いこなせるようになったら、子供達にも遊ばせてみるさ」
2007年11月12日
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今日は日曜日なので2本立て。という訳で今度は何時ものブログです。カードゲームの話登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。 火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。 伊「うぇ~へ~へ~♪火渡ちゃん、お待ちかねの情報がたくさんゲットできたよ!」火「どうでもいいが上の絵は何だ?」伊「うん、ちょいとね。今日は大会もないしブログで新しい機能でも使いこなしてみようかなぁ~と思ってね、複数掲示ってやつをやってみたのさ。で、折角だから色んな人にこのブログをもっと楽しんでもらおうと思ったから、オデと火渡ちゃんのデフォルト画像を貼っ付けてみたのだよ」火「ふ~ん、そう言う事か。それにしても・・・お前の自画像はいつ見てもおじゃ○○の「○ちゃん」にしか見えないなぁ・・・」伊「○ちゃん言わないでよ。これはオニギリをイメージして描いたんだよ!」火「何!?これオニギリだったのか!?てかお前オニギリでいいんかい!?」伊「大事なのは親しみやすさだよ。ほら、この服なんか海苔っぽくない?」火「て事はアレか?お前の頭には脳みそじゃなくて梅干でも入ってんのか?」伊「はっはっは、そういう設定も面白いかもね~。火渡ちゃんの絵を貼ったのも、皆にイメージし易いようにってのと、オデの脳内の侍は着物じゃないって事の二つを説明する事も兼ね揃えているんだよ」火「まぁそれは構わないが、そろそろDMの話に戻らないか?」伊「おっと失敬!そんじゃまあ行きますか!」情報その1 新殿堂はコンボ殿堂伊「もう色んなところで騒がれているけど、今度からロマネクスと母なるシリーズが同じデッキに入らなくなるみたいだね」火「妥当な判断じゃないのか?今度のスーパーゼロデッキで母なる大地が入ってる訳だし、ロマネクスも単体では特大マナ加速装置みたいなものだからな」伊「うん、オデもこれならかぁなぁり納得いくよ。大地を制限にしちゃうと明らかに速攻最強伝説になっちゃうし、ロマネクスも放っておくと何されるか解らないからね。最も、現段階でロマネクスを使った事のないオデには関係ないけどさ」火「まあ何はともあれ、これで子供達の嫌がる顔を見るのが少なくなればいいんだけどな・・・」情報その2 ボルシャック・大和・ドラゴンのテキスト判明ボルシャック・大和・ドラゴン火文明 6コスト アーマード・ドラゴン パワー6000+■スピードアタッカー■攻撃中、このクリーチャーのパワーは、自分の墓地にある火のカード1枚につき+1000される。■W・ブレイカー■の能力によって、相手のパワー6000以下のクリーチャーを1体破壊する時、かわりに相手のパワー12000以下のクリーチャーを1体破壊する。伊「待ちに待った侍ドラゴンシリーズ第4弾、ボルシャック・大和・ドラゴンのテキストがついに判明したよ!」火「ボルシャックが使いやすく強化され、さらにはボルメテウス・武者・ドラゴンの効果を倍増させる侍ドラゴンか・・・単体でも使える良いカードだな」伊「だよね~!これ絶対に子供受けするカードだよ!」火「当然武者デッキJ6号の主役はこいつなんだろ?」伊「うん、デザイナーズデッキに成りがちになりそうだけど、効果をより楽しむにはボル武者も必要だからね。ただ、ボル武者は3号で獄門コンボやったから、今度は違うシステムで活躍させてみたいな」火「まあ、そこは腕の見せ所ってやつだな」伊「そうだね。ああ~、早く極神編3弾が発売しないかなぁ~。と言う訳で本日はここまで!これからも登場人物紹介でイラスト使ったり、楽しいデッキを紹介していくので、皆様応援よろしくお願いします」火「伊坂がへたれないように俺も見張っておくから安心してくれ・・・それと、伊坂が上のイメージ画像の件で感想を聞きたいそうだから、良かったらコメントしてやってくれよな」
2007年11月11日
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日曜恒例の仮面ライダーの感想です。基本的に日曜日のブログは2本立て構成になっています。では早速今日のお話の感想を・・・仮面ライダー電王今日はゼロノスゼロフォームが登場した衝撃的な話でしたね。そしてさりげなくOPも歌い手が変わっていました。先々週の話で過去の世界で消されてしまった侑斗。良太郎が戻った現在ではその侑斗が最初から存在していない世界に変わってしまい、さらにはミルクディッパーも花時計という名前になり、望遠鏡が置いてあった場所には花が飾られ、愛理姉ちゃんも侑斗の事をすっかり忘れてしまって・・・という所までは先々週と同じですね。当然異変はデンライナーの車内にも起こっており、モモタロス達も侑斗の事を覚えていません。そればかりか、あのデネブまで侑斗を知らず良太郎に憑依した事になっている始末・・・結局、侑斗を覚えているのは良太郎とコハナの特異点組とオーナーの3人だけ。ですがデネブはいつもと変わらずモモタロス達と楽しくやっている。そんな様子を見て悲しくなる良太郎。必死でデネブに思い出させようと揺さぶりますが、全く効きません。それにしても、こんなシリアスな話でもクスリと来る仕掛けがあるとは、流石電王クオリティ、いい仕事しています。ウラタロスを出汁取り亀にしてしまうなんてね(勿論これはナオミの冗談ですが・・・)その頃コハナがスネールイマジンに誘拐されてしまい、デネブの指示の元、良太郎はキンタロスを呼び出してアックスフォームに変身、そして見事コハナを救出しました。するとアックスフォームの前にカイが出現。カイによると桜井侑斗は分岐点につながる未来を決めるカギだったという。だから侑斗を消したかったんですね。という事はイマジン達は過去にいる桜井侑斗を消す為に過去に飛んでいたと言う事になりますね・・・侑斗が消えて悲しんでいる人間がいるだろうか?カイの問いかけを否定できない良太郎。確かに愛理も今まで見せた事のない笑顔を見せたり、デネブも良太郎に憑依し、買い物を楽しむなど侑斗を心配する事は全くと言って良いほどありません。(デネブ良太郎も新鮮でした)これによりモモタロス達と未来が繋がり彼等との楽しい未来が待っている・・・そんな全てがうまくいっているように見える世界に、やはり良太郎には納得ができなかったようです。どんなに楽しい世界でも、それまで一緒にいた侑斗がいないのであれば、意味がないですしね。そんな良太郎に苛立ちを露にするカイ。良太郎はそのカイが言っていた侑斗が消えれば未来は自分の時間になる、という理論の矛盾を突き崩す。それにより全てを明らかにされて大笑いしながら不快感を露にするカイ。良太郎の言う通り、侑斗が存在しなかった時間は元に戻り、そして侑斗も復活しました。しかしその後カイはレオイマジンの時同様、自ら過去への扉を開いてスネールイマジンを過去へ飛ばしました。侑斗はゼロノスに変身して過去へ、良太郎はクライマックスフォームに変身、カイが呼び出した劇場版限定イマジンのゲッコーイマジン&ニュートイマジンと戦う事になりました。ゼロノスも良いのですが、久々にクライマックスフォームが出てきたのも、個人的には嬉しかったです。その頃過去でイマジンと戦うゼロノス。前回出てきた赤いカードを使用すると、ゼロノスにある異変が起きました。緑色のボディが赤錆色に変色し、愛理姉ちゃんとの思い出も錆びていくと同時に、ゼロノス・ゼロフォームへとバージョンアップしました。今までのライダーで色んなパワーアップ方法がありましたが、これほど悲しいパワーアップ方法はありませんでした。そしてゼロノスの新しい武器「デネビックバスター」に形を変えたデネブを駆使し、必殺技「バルターノヴァ」が決まり見事スネールイマジンを撃破。一方のクライマックスフォームもキックモードに姿を変え、久々のボイスターズキックで2体のイマジンを同時に撃破しました。前者はシリアス、後者はコミカル・・・今回の戦闘シーンはそんなイメージが強かったです。かくして、全ては今まで通りに戻ったかと思いきや、愛理姉ちゃんは侑斗の為に書いたコーヒーのレシピの記憶を失っているし、良太郎が手にした懐中時計も錆びている・・・これは一体・・・次回、彼らにどんな事が起こるのか、次回も楽しみです。何時もの日記は後ほど書きます。
2007年11月11日
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カードゲームの話最近バイトの方がめっちゃ忙しくなってよく帰ってすぐ仮眠を取っています。伊坂です。いや~今日は朝早くから5時間エンドレスでチキンを作り続けましたよ。ええ、それはもう目が回るほどに・・・ここのところ大会に参加できないのが不満で仕方がないのですよ。10月はレギュラークラスが殆どでしたので非公認にしか出られませんでしたし、天気の都合上諦めるしかなかったりと踏んだり蹴ったりです。子供達と思いっきりデュエルがしたいです。よくデッキを広げている時に子供に聞かれるのですが、「ケロン人はデッキいっぱい持ってるけど、何でそんなにデッキを作ってるの?」という問いに対し、僕は何時もこう答えています。「相手を楽しませる為さー!!」と堂々宣言してます。そう、僕にとってデュエルで最も重要なのは勝つ事ではなく、相手を如何に楽しませるか・・・要は受けるかが重要なのですよ。僕の地元にはF氏やT氏のようなレアカードコレクターもたくさんいます。子供達にとってはそれは憧れなんですよね。ボルメテウスが18枚コレクションファイルにズラッと並べられていたら、誰だって目を奪われます。デッキをたくさん持つのは子供に自分から進んでコミュニケーションを取らせたいから、色んな戦術を勉強するのは子供達に少しでも本当の意味で強くなってほしいから・・・僕の作るデッキにはそんな想いを込めています。じゃあお前は勝ちたくないのか?と聞かれることもありますが、そりゃあ勝負をするからには勝ちたいですよ。その為の5大看板デッキな訳ですからね。実戦的な強さと遊び心を兼ね揃えた我が5つのデッキは子供達からも好評です。(使いたい子供がいれば、教えながら作る手伝いもします)ドロー無しでも良く動く焔帝、火文明無しのドラゴンデッキの金剛、知的で華麗なテクニックを見せる乾坤、テクニカルに攻撃をする石動、ドレイク王国を作り上げる神滅・・・どれも僕の自慢の一品です。あぁ、大会に出たいです・・・明日は日曜日。と言う訳でブログも2本立てです。お楽しみに。
2007年11月10日
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カードゲームの話今日はGBA3で面白いデッキを作ってみました。動きとしては中々ユニークなので実際に作ってみようかなと思っているのですが、その為にはアムシオンが絶対に必要なのですよ。というのも戦略がタップトリガー主体で、デッキの主役がサーベルフィーリーなのでどうしてもそれ以上のパワーを持つクリーチャーで殴り返されるときついのです。故に攻撃以外でタップしている自分のクリーチャーのパワーを+7000してくれるアムシオンが必要なのです。因みに僕自身がサーベルフィーリーで遊んでみたクリーチャーは以下の通りです。魅了妖精チャミリアアクア・フェンサー宣凶師ロンドビル冥妃アイオリア(GBA3限定クリーチャー)取り敢えずこんな所ですかね。タップトリガーは他にも強いのがたくさんあるので遊び外があって面白いです。今度子供達の意見を参考にしてみましょうかね・・・
2007年11月09日
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カードゲームの話今日はバイトなので早めに書いてしまおうと思います。今日は午後の時間をフルに使って、昨日発表した6つのデッキを脳内ではなく実際に組んで見ました。当然色んなデッキを作っている為足りないパーツは山ほど存在します。現段階ではこんな感じです。鬼神・・・70%補充完了 完成まであと12枚集めなきゃいけないSRが多すぎです。でもないと困るんだよなぁこれが・・・勝利・・・75%補充完了 完成まであと10枚切り札は集まりましたが細かいカードがちょっと足りません・・・ペトイバーZ・・・87.5%補充完了 完成まであと5枚あとちょっとで完成だけど、一番の問題はスクラッパーかなぁ・・・スーパーターボランド・・・80%補充完了完成まであと8枚ある種これも集めなきゃいけないレアカードが多すぎ。しかも交換に出されにくい・・・世界の中心で「タップするぜ~!!」と叫ぶ・・・55%補充完了 完成まであと18枚う~ん、切り札交換に出しちゃったからまた集めなければ・・・Double-Doragu-Action・・・52・5%補充完了 完成まであと19枚ペトイバーZとスーパーターボランドの一部のパーツと被っています。入手したらどちらに突っ込むべきか・・・給料日になったらドカンとパーツを買い集めに行きましょうかね・・・
2007年11月08日
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カードゲームの話これといったネタはありませんので、作りたいデッキの名前だけをメモしたものを貼り付けたいと思います。伊坂の作りたいデッキリスト鬼神勝利ペトイバーZスーパーターボランド世界の中心で「タップするぜ~!!」と叫ぶDouble-Doragu-Actionさあ、何がどんなデッキだか解りますか?
2007年11月07日
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カードゲームの話先ほどDMvault様の方で3つほどデッキ作成&強化をしていました。強化していたデッキは現在ガチ化を進めているデッキで、初期とは大分変わってしまいました。最初はゴーマッハVでタップ&デストロイをやってやろうと思っていたのですが、如何せん、ペトローバが出ていないとタップ&デストロイをするのには辛いので、序盤からイニシエートのように制圧できません。だったらいっその事スケルハンター入れてポコポコ殴りつつ、ペトローバで強化してさらに対処しにくくした方が良いんじゃね?と考えたので早速実行してみると・・・意外とこれが良かったようです。序盤から出しやすいのでニューロに繋げ易くなりましたし、何より殴り返しを気にせずに攻撃できるところが嬉しい所です。カクタスさんのメカオーとはさらに違った構造になってしまいましたが、これはこれで良いなと自分ではそう思っています。さて、新しいデッキの方ですが2個ほど脳内で作っています。1つは4Cサバイバーで、現実で作るにはモビルとスクラッパーが足りません。で、もう1つですが・・・これは敢えて現段階では秘密です。さあ、どんなデッキを作っているのでしょうね?ふふふ・・・
2007年11月06日
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QMAの話今日は近くのゲーセンでマジアカをやってきました。フェニックス組にランクアップし、賢者になる為に必要な魔法石は残り840個・・・さあ今日もジャンジャンバリバリ稼いできましょうと意気込んでプレイすると・・・初っ端から僕にとってのアンチジャンルである芸能キューブが起動!おまけに殆どのプレイヤーが黄金賢者クラスの人達なので、アッと言う間に1回戦落ち。その後何度かやって6位で敗退になるも時既に遅し、サイクロプス組にランクダウンしてしまいました。トホホ・・・今日はDMに関する記事を追記する予定です。お楽しみに・・・
2007年11月06日
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カードゲームの話今日は新しい緊急殿堂入りが発表された後について考えてみました。恐らくスペル・デル・フィン、ロマネクス、ザールベルグ辺りが殿堂入りするのではないかと考えています。まあ、これらが殿堂入りすれば少しは平和な環境になるでしょうね。・・・む?とするとスペル・デル・フィンが切り札である我が5大看板デッキの1つである「金剛」がデッキとして成り立たなくなるじゃん!がーん!・・・と、普通は嘆くところですが、既にそうなった時の対策は考えてあります。そもそも金剛は牙シリーズに光を多めに積み、火文明を抜き去った亜種デッキのなので、フィニッシャーを変えれば済む話なのですよ。(と言うか分類上、牙デルフィンじゃなくて牙マスターチャという謎ジャンルデッキになってますしね)勿論アポロニア・ドラゴンを使う事を売りにしているので火文明は使いません。では何を使うのでしょう?・・・そう、ウルフェウスを使うのです!ウルフェウスを選んだ理由1、マスターチャーとドラグハリケーンとのシナジーが良い。2、状況に応じたトリガー呪文を無料で使える。3、G・AペガサスとG・E・レオパルドとも仲良し。墓地にドラゴンを置くのもそこまで難しくないですし、結構良いと思うのですがどうでしょうかね?問題としては、肝心のウルフェウスを1枚も持っていないという事ですが・・・
2007年11月05日
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今日は日曜日なので2本立て。という訳で今度は何時ものブログです。カードゲームの話今日はパワスポの大会に参加してきました。兵常連さん達は今日が大会だという事を忘れていたらしく、僕以外のプレイヤーは小学生くらいの子供達だけでした。取り敢えずレポートを書きたいと思います。ルール:トーナメント3本勝負伊坂使用デッキ:乾坤1回戦目VSラッキーダーツデッキラウンド1相手は小学生くらいの男の子。結論から言うと、ほぼ瞬殺でした。それものはず、彼が使っていたデッキは僕が作ったデッキ・・・弱点は知っているのでささっとメイデン2体で殴りきって勝ち。ラウンド2ラウンド1よりは速くはありませんでしたが、やはり圧勝。準決勝VSビーストラッシュ改ラウンド1相手は小学生くらいの男の子。序盤からメルニアやメールワプスなどのスレイヤー軍団をズラズラ並べるも、1発目からスクラッパーが起動して相手の場を壊滅。その後容赦なくメイデンで殴りきって勝ち。ラウンド2序盤からクリーチャーが来ず、シールドを残り2枚にされるも、手札からスクラッパーを発動して、残ったデビルを殴り返す。そしてクリーチャーを並べて殴りきって勝ち。決勝VS4Cジャガルザーラウンド1相手は小学生くらいの男の子。しかし向こうも初っ端からクリーチャーを出して殴ってくるので、こちらもアタッカーでプチプチ潰してシールドを0にまで追い詰めるも、潰しきれなかった小型ブーストクリーチャーとバザガジールによってシールドを破壊されて負け。ラウンド2今度はさっきよりも酷くほぼ呪文のみに対し、向こうはまた大量に小型クリーチャーを展開。そのまま展開できず、ジャガルザーのターボラッシュで畳み掛けられ、トリガーも出ずに負け。結果:準優勝何で決勝でトリガー来てくれないの・・・その後、何時ものように常連の子供達を相手に楽しくデュエルをして帰りました。
2007年11月04日
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日曜恒例の仮面ライダーの感想です。基本的に日曜日のブログは2本立て構成になっています。では早速今日のお話の感想を・・・と言いたいところですが、今回は番組その物がお休みなので書けません。と言う訳で本日はちょいと独り言を話したいと思います。僕はDMに関して色々な研究をしている訳ですが、それは何もカードを目の前にしてうんうん唸るだけではありません。子供から大人までの様々なプレイヤーから面白そうなテクニックを見つけるのが何よりの研究なのです。そしてそんな中で特に気に入ったものを強化して現環境をぶった斬る力を身につけたのが5大看板デッキと言う訳です。しかしそんな研究も限界と言うものがあるのもまた事実であり、地元では見れないテクニックもこの世の中にゴロゴロしているのもまた事実です。そんな時にインターネットは便利ですよね。情報がいっぱいある訳ですからね。僕と同じ考えを持っている人とか、奇想天外なアイディアを持っている人とかが沢山いて面白いです。・・・おっと、そろそろ時間ですね。では、大会に行ってきま~す!何時もの日記は後ほど書きます。
2007年11月04日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。火「おい伊坂。明日は大会なんだしデッキの1つや2つ紹介しておかないと不味いんじゃないのか?」伊「解ってるよそんな事。その為に頑張って使いこなす練習をしてたんだよ」火「むぅ、そいつは悪かったな。で、今日紹介するデッキは何なんだ?」伊「強さに関する結論から言うと、ドラゴン系には少し微妙なところがある。完全に使いこなしたって訳でもないけど、前よりは扱いは解って来た種族を使ったデッキだよ。火渡ちゃんなら解るでしょ?」火「・・・まさかお前!?」伊「まあ、口で言うより見せた方がいいか」伊坂苦手克服デッキ石動水文明 計20枚鎧兵機サーボルト×4深塊機士ガニスター×2封魔ニューロ・マルヴァス×2無敵巨兵オメガブラックZ×2アクア・サーファー×3無敵巨兵グランダイバーX×2機械提督サウンドシューター×2サイバー・ブレイン×1ブレイン・チャージャー×2光文明 計16枚活性電士エナジオン×4光波の守護者テルス・ルース×2無敵巨兵ゴーマッハV×2風雲闘機マスターフィンガー×2光器ペトローバ×2仮面鉄人ブリキオン×2スーパー・スパーク×2レインボー 計4枚戦攻王機トルネイダー×2魂と記憶の盾×2伊「これがカクタスさんの機械流をオデにしてみたメカオーデッキ「石動」だよ。因みに読み方は「いするぎ」と読むんだ。念の為に言っておくけど」火「カクタスさんのデッキと違いは何だ?パッと見同じようなパーツが使われているようだが・・・」伊「最終的にはね。でもカクタスさんの場合はスパルタンJを主力にしてるけど、オデのはオメガブラックZやグランダイバーXを主力にしてるんだ」火「言われてみると他にもカクタスさんのデッキには入っているものがお前のにはなくて、その逆も探すとボチボチあるな」伊「うん、同じパーツ同じ枚数になるのも、実際に組んでみて良く解ったよ。特にテルス・ルース、どう足掻いても2枚までしか入らなかった・・・」火「まあ、参考にするからには元のデッキのコンセプトをちゃんと理解する事が当たり前だからな。良い勉強になったんじゃないのか?」伊「うん、おかげでニューロ・マルヴァスの重要性が良く解ったし、少しはグレートメカオーデッキが扱えるようになったよ。カクタスさんに感謝しないとね」火「それでDMvaultの方には公開したのか?」伊「うん。こっちよりも早くね。と言う訳でもっとちゃんと使いこなせるようになりたいので、皆様からの診断をお待ちしております」オマケ伊「オデは真面目に見た事がないから解らないけどさぁ・・・」火「ん?」伊「オメガブラックZって、ビクトリームみたいじゃない?」火「ビクトリームって・・・ガッシュのアレか?ベリーメロンとか言ってる」伊「これで子供達とデュエルする時にさ、オメガブラックZに進化する時は「ブラァァァァー!!」とか、「ベリーメロン!」とか言ったら受けるかな?」火「・・・さあな、俺の口からは何とも言えねぇな・・・」
2007年11月03日
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登場人物伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキを製作している特撮大好き野郎。火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。桜木水郷・・・伊坂の脳内にいるボケ担当の巫女。伊「はいデッキ紹介と見せかけてお馬鹿話です」火「んなこと言って、本当はデッキがまだ完成してないからその時間稼ぎなんだろ?」伊「あー!それは禁則事項だから言っちゃ駄目ー!!」桜「まあまあ火渡さん、たまには皆でこんな風な話をしてもいいんじゃないんですか?あたしはこういうの好きですし・・・」火「それなら何故佐輔とミスティが来ないんだ?佐輔は兎も角、ミスティがサボるのはありえないだろ」桜「あ~、それならさっき風牙さんが「ツッコミとボケの2人がいれば充分だろ」とかいいながら夜遊びに行っちゃいましたよ。嫌がるミスティさんを連れて」火「可愛そうなミスティ・・・じゃなくて、見てたんなら止めろよ」伊「はいはい、いない人を責めたって仕方ないから、お話始めるよ」伊「いきなりだけど、日本ってハロウィンの風習を殆ど取り入れてないよね」火「本当にいきなりだな・・・」桜「あー、でもあたし的には取り入れて欲しいですよ。トリックオアトリートって言いながらお家を回るだけで、お菓子が貰えるんですから」伊「んで、昨日友達とその事について話をしたんだけど、友達がうけちゃってさぁ・・・」桜「へぇ~、どんな話をしたんですか?」伊「そうだね・・・まずオデは友達にこう言ったんだよ。「だったら日本の伝統に基づいたハロウィンをやろう」って」火「ほぉ、それはどんなハロウィンなんだ?」伊「まず藁で出来た長靴と手袋を装備します」桜「うんうん」伊「次に藁で出来た蓑を着て、玩具の包丁を持ちます」火「・・・・・・・」伊「そして最後に鬼の仮面をか・・・」火「ちょっと待て、それはハロウィンじゃなくてなまはげだろうが!」伊「そうだよ。そしたら友達が「ああ、それいいね~」って絶賛だったよ」火「そこで褒めるなよ伊坂の友よ!」伊「で、仕上げに家を回る度に「トリックオアトリート!ってドスをきかせた声を出しながらお菓子を貰うんだよ」桜「きゃはははは!!」(腹を抱えながら床を叩いて笑っている)火「そんな事したら子供が泣くだろうが!アホ!」かくして、お馬鹿トークは終了するのでした。
2007年11月02日
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カードゲームの話今日もバイトで遅くなりそうなので、早めに書こうと思います。(と言ってもネタはありませんけどね)と言う訳で最近作ろうと思っているデッキの構造を練る為に色んな人のデッキ構成を見てきたのですが、これが中々面白いですよ。自分にとっては使えないなと思っているカードでも、ちゃんと入っている意味が解れば新しい知恵を身につけたようで楽しいですし、解らなかったとしても何かあるのだろうと今後注意できるので凄く勉強になります。特に作った事のないタイプは凄く参考になり、「ああ、あのデッキは○○で××だからあんな力を発揮できるんだな」と考えさせられます。さあ、これらを元にデッキを作っていくぞー!!
2007年11月01日
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