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カードゲームの話前回のあらすじ司とホルスの猛攻を耐え、何とか勝利を収めた佐輔とミスティ。しかし彼女等の真の目的は、戦う者達の闘気と力を奪い、戒斗だけを救出する魔法薬を精製する事だった。その場を去った司とホルスをただ呆然と見ていた佐輔とミスティに時間は残されておらず、合流した文香と共に、火渡の元へと終結し始める事にした。その頃、覚醒次元に幽閉されていた槍介は、そこに住む未知のクリーチャー『爆竜フレームシヴァXX』から、新たな力の存在を知る事になった・・・覚醒次元浪「サイキック・クリーチャー?」フ「そう。サイキック・クリーチャーとは、この覚醒次元から力を得た強力なクリーチャーの総称で、不死の命と絶対的な力を誇る強力なクリーチャーなんだ。彼等は普通のクリーチャーとは違い、超次元呪文と呼ばれる呪文から君達の世界に降臨し、一定の条件を満たす事で更なる力を発揮出来るんだ。そしておいら達XX族は、そのサイキック・クリーチャーと共に戦う種族って訳さ」浪「不死の命に絶対的な力・・・そんな力を持ったクリーチャーが本当に実現するのか!?そいつ等と心を通い合わせれば、伊坂と博明を助けだせるんだな!?」フ「勿論。ただね、誰にでも呼び出せる訳じゃなく、呪文の能力に長けた者・・・君等でいう『エンチャンター』と呼ばれるデュエリストか、クリーチャーとの絆が物凄く強いデュエリストでないと呼び出せない・・・つまり槍介、君にはその資格があるんだよ。それは君の2つのデッキから伝わる絆の力を見れば解る事だしね」浪「そっか・・・だったら頼む!フレーム!俺にサイキック・クリーチャーと会わせてくれ!俺、どうしてもあいつ等を助けたいんだ!」フ「合わせる事は簡単だよ。だけど、相当辛い思いをするけどその覚悟はあるかい?」浪「ああ、俺はどんな事があっても友達を見捨てたりなんかしない!その為だったら、どんな辛い試練だって乗り越えてみせる!」フ「・・・良い目をしてるね・・・解った、じゃあ早速始めよう。超次元のデュエルをね!」一方、旅館~白泉~では・・・竜「いけ!ヴァルキリアス・ムサシ!」ガオォォォォォォォォォーーーーーーーー!赤「辛抱してくれよ博明!俺がお前の暴走を止めてやるからな!!」火「・・・温イ!」ジャキン!桜「あ!?またあのデッカいクロスギアを!?」神「あんなので攻撃されたら、この辺り一面が吹っ飛んじゃう!!」竜「そんな事はさせないさ神谷!俺達が何としても、あいつを食い止めてみせる!」火「ヤレルモノナラ、ヤッテミロ!マズハ貴様カラ消シテヤル!」竜「!?」赤「危ない!!」ガキーン!!竜「・・・!?赤羽さん!?」桜「赤羽先生!?」火「ホォ、俺ノ斬撃ヲ真剣白刃取リデ受ケ止メルトハ中々ヤルナ・・・ダガ、何時マデソレガ持ツカナ?」赤「グォォォォッ!!な、何をしているんだ2人共!俺が押さえてる間に、博明を止めるんだ!」桜「赤羽先生・・・獅牙さん!」竜「ああ、槍介の事も心配だが、今は目の前の状況を協力して何とかしよう!・・・行くぞ!!」桜「了解です!殲滅武装!ジェノムカリバー アーチェル!!」火「・・・愚カナ」バチバチ!(指先から雷を2人に浴びせる)竜「グォォォォッ!?」桜「キャァァァッ!?」ドサッ!竜「な、何だ今の雷は!?」桜「まさか・・・雷魔さんの魔術も使えるなんて・・・」火「ソレダケデハナイ・・・フンッ!」ゴォォォッ!神「うわあぁっ!?」赤「があぁぁっ!?」竜「神谷!?」桜「先生!」火「今ノ炎ハ威嚇ダ。変身ヲ解ケ。攻撃ヲ中止シロ。サモナクバコノ者達ヲ容赦ナク灰ニスル!」竜「・・・」桜「・・・」シューン・・・火「ソレデ良イ。オ前達ハ俺ガコノ世界ヲ破壊スルノヲ、指ヲ加エテミテルダケデ良イノダ!」竜「くそっ!俺達にはどうする事も出来ないのか!?」桜「火渡さん・・・もう、元に戻す事は・・・」文「諦めるのはまだ早いぞい!」ヒュンッ!(カードが火渡に投げつけられた)火「・・・フンッ!」バチッ!(雷で燃やす)風「この野郎!いい加減目を覚ましやがれ!」ガキーン!!火「グッ!?」翠「ふぅ、危ない所だったねみさっち」ミ「水郷ちゃん、大丈夫ですか?」桜「ミ、ミスティさんに範人君・・・」白「竜馬さんもご無事のようですわね」竜「す、すまない・・・それより、神谷達は?」鬼「ああ、2人共ちゃんと助けたぜ。安心しな」神「うう、流石にアレは怖かったよ・・・」文「赤羽殿、お前さんほどの男がこんな所で死なれては困るぞ」赤「はは、苦労をかけて申し訳ない・・・ケロはどうしたんです?」文「ああ、小坊主ならわしの攻撃を受けて気を失っておる。なぁに、命に別状はないぞ」伊「・・・う~ん・・・」赤「そうですか。ご協力感謝します。とすると後は・・・」蒼「・・・なぁ水郷、槍介は何処なんだ?さっきから姿が見えないんだけど・・・」桜「それが・・・」火「戦イハ、マダ終ワッテナイゾ!」ゴオオオッ!全「うわああああああああぁっ!?」再び覚醒次元浪「・・・ハァ、ハァ・・・」フ「どうした槍介!そんなんじゃあの方の力を使いこなせないぞ!」浪「ハァ、ハァ・・・」フ(腕に鉛のデッキケースを装備させてのドローの儀式・・・これまで何人ものデュエリストが挑戦してきたけど、成功したのはほんの一握りだけ。サイキック・クリーチャーを呼ぶにはデュエルの技術は勿論、そのデュエリストの信念がサイキック・クリーチャーに届かなければならない・・・槍介ならあの方を呼び出せると思ったんだけど、この様子じゃ・・・」浪「だ、大丈夫だ。俺は言った筈だぜ?友達を救う為だったら、どんな辛い試練だって乗り越えてみせるってな!」フ「・・・そうだったね。それでこそあの方が見込んだ男だよ。さぁ槍介!もっと己の信念を込めて、カードを引くんだ!」浪「おう!行くぜフレーム!」ドクン・・・ドクン・・・浪「(俺は信頼出来る仲間達のお陰で今の俺でいられるんだ。そんな大切な仲間達を護る為にも・・・力を貸してくれ!サイキック・クリーチャー!)・・・ドロー!」ピキーン!(引いたカードにイラストが描かれた)浪「・・・こ、このカードは・・・」フ「やった!やったな槍介!」浪「そうか、俺、サイキック・クリーチャーを・・・」そして、旅館~白泉~では・・・火「俺ヲ倒ス等、出来ルハズモナイ・・・」風「クソが!俺様達じゃどうにもならねぇってのか!?」ミ「せめて、私達に変身する力が残っていれば・・・」桜「うう・・・」ギュオオオン(突如空間が歪み、槍介が現れた)浪「・・・」蒼「槍介!無事だったんだな!?」翠「でも、何か兄貴の様子変だよ?」浪「・・・」蒼「槍・・・介?」白「何だか、怖いですわね」鬼「・・・婆さん、あいつのあの様子は・・・」文「うむ、あやつからとんでもないエネルギーを感じるぞい・・・もしや!?」火「・・・貴様ハ」浪「俺はお前の暴走を食い止める為、新しい力と仲間を手にした・・・勝負だ!博明!!」この続きは第14話『Rバトル!漲る愛と友情!!』に続きます。
2010年08月31日
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トップページに遊戯王の欲しいカードをリストアップしました。今後はDMやガンバライド共々、トレードよろしくお願いします。なお、遊戯王のカード資産は圧倒的に少ないので、DMかガンバライドとの異種トレードの方針で進めていきますので、そこの所はご了承下さい・・・
2010年08月30日
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伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキや子供受けの強いデッキを製作している特撮大好き野郎。 風牙佐輔・・・伊坂の脳内にいる兄貴分担当の忍者。(IV:諏訪部順一) 白凪レナ・・・伊坂の5大看板デッキの1つ『麗騎』に宿っているツンデレお嬢精霊。(IV:伊藤静) 伊「さあやってまいりました。今週の特撮の感想コーナーです」風「そしてお送りするのがこの俺様、「風牙佐輔」様と、ここの管理人の伊坂ケロ、んでもってアシスタントの白凪レナだぜ」白「映画の感想やガンバライドの事で出番自体はありましたけど、TVの感想を言うのは半年ぶりになりますわね」伊「その間にゴセイジャーもWも色々な展開を迎えたからね・・・んじゃま、話を進めようか」天装戦隊ゴセイジャー伊「今回は山田ルイ53世大活や・・・基、天地博士大活躍だったね」風「子供が1番の宝ねぇ・・・ちとくせぇが嫌いじゃねぇぜ。ああいうの」伊「親子愛・・・良いじゃない!でも、ぶっちゃけた話、今回印象に残ったのはその事とあと2つしかないんだよねゴセイジャー・・・」白「その内の1つは勿論、終盤で見せたチュパカブラの武レドランの怪しい行動ですわね?」伊「そうそう。ウォースターの事もあったし、また裏切り行為でもするのかなと思いきや、膜インを庇っているしね。筋グゴンを除け者にして、自分は膜インの右腕になろうとする・・・どんな真意なんだろうね?それと、3つ目の印象に残った映像は・・・」伊&風&白「アタラ以外のメンバーが天地博士に知られないようにジェスチャーをしていた事!」伊「・・・それで決まりだ!」仮面ライダーW伊「ついに・・・Wも最終回かぁ・・・」白「この間の話ではどうなるかと思いましたけど、ハッピーエンドに終わって良かったですわね」伊「子供達にも解り易い内容だったしね。おまけに劇場版で大活躍した仮面ライダージョーカーまで登場した上に2種類の必殺技を疲労したんだからサービス良いよね。あ、でもオーシャン・ドーパントが見れなかったのは残念だな。オデ結構期待していたのに」風「最後の敵がエナジー・ドーパントだったからなぁ。ま、ウザさに関してはピッタリだったがな」伊「だからこそあそこでフィリップの復活が映えるのですよ。あそこで暗いイメージもドーンと吹き飛ばしつつ、次々とフォームチェンジして戦う・・・あの瞬間、鳥肌が立つくらいゾクゾクしたねぇ。でも、やっぱり1番ゾクゾクしたのは・・・」伊&風&白「TVに向かっての『さぁ、お前の罪を数えろ!』」伊「何にせよ。Wは本当に楽しませてもらったよ。次からはオーズ・・・一体どんな話になる事やら・・・」
2010年08月29日
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特撮の話オーズのオーメダルが中々手に入らない日々が続く中、この様な事件が・・・その1その2その3その4人の欲とは恐ろしいと思えますよね。こういう人がいるからたまにカードのトレードを断られてしまう事があるんですよね。全員が全員そうじゃないのに・・・仮面ライダーが大好きな子供達、そして僕のようなライダーファンやお父様お母様方、この様な事がこれ以上起こらない様に、僕等も気を付けましょうね。その為」にもバンダイ様にも頑張っていただきたいものです。
2010年08月28日
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伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキや子供受けの強いデッキを製作している特撮大好き野郎。 ミスティ・デザルト・・・伊坂の脳内にいる良心担当の墓守。(IV:田中理恵) 翠範人・・・伊坂の5大看板デッキの1つ『砕心』に宿っているお子様精霊。(IV:田宮トモエ) 裏スリーブの話翠「・・・あれ!?何かペース速くないケロっち!?」伊「いやほら、ズレブログも3ヶ月を超えると面倒だからさ、内容の濃い物をガンガン上げないとやってられないんだよ」ミ「まぁ、淡白な内容を延々と提示されるよりはマシですが・・・」伊「せめて次の日曜までには9月に突入するよ!」伊「これで一層ヴァンパイアっぽく」ミ「お子様が見たら泣き出しますよ?」伊「ダークネスムーンブレイク(必殺キックの事)を発動させる時に夜になる演出があったんだけど、それすら子供は怖いらしいからね。ガンバライドではそのまんまだけど」伊「これもありだと思うんだ」翠「より女性らしさが強調されてるね」伊「色合いも銀をベースにカラフルに仕上がってるしね」 伊「同世代は懐かしさを感じてくれるって、オデは信じてる」ミ「ウルトラマンに似ていますが、別のヒーローのようですね」伊「パソコンが普及する前に活躍したデジタルヒーローだからね。生まれてくる時代がもう少し遅ければ・・・」伊「スペシャルターボ!」翠「もう意味解んないよ!」伊「詳しくは仮面ライダーブレイドの31話を見てくれ!全てそれで解るから!」伊「サイクロン号に乗って颯爽と登場!」ミ「バイクを全面的に押していますね」伊「色の具合からして、多分旧1号か桜島1号だと思うんだけどね」 伊「ベリーの変身前の姿だ」翠「希望がモチーフだから美希なんだよね?」伊「これでもう少し活躍の場面が増えれば・・・ねぇ?」伊「おすまし顔での登場だ」ミ「元気良く挨拶出来そうな雰囲気ですね」伊「挨拶は元気良くやるもの・・・皆も元気良く挨拶していこうね」 伊「ここでコメント付き裏スリの導入だ!」翠「文字自体はしなっとしてるけどね」伊「取り敢えずロックやランデスデッキと戦う事が多い人にはピッタリなんじゃないかな?」 伊「馬鹿と言うよりはあほの子に見える」ミ「どちらも同じ意味なのではないのですか?」伊「オデの解釈では、馬鹿は中途半端に知識をつけてる奴で、あほは最初から解ってない奴を指すとオデは思っているよ。皆はどうか知らないけど」 伊「凄く・・・にやにや出来ます」翠「ケロっちもこの2人好きだねぇ・・・」伊「いや、だってこの勘違いっぷりが見ていて楽しいんじゃないか範人ちゃん」 伊「4人全員集合!」ミ「全員揃うと彩りも鮮やかになりますね」伊「こういうメンバー集合系って、大体3~6人くらいが丁度良いよね」 伊「再び歩を突き出すぜぃ!」翠「今度は膨れた顔してるよ?」伊「まぁ・・・渾名がハムスターですから・・・」伊「チョココロネがこんなに・・・」ミ「好きな人にはたまらないでしょね」伊「オデや水郷ちゃんに例えるなら、アイスがたくさんあると幸せになるのと一緒だね」伊「ヒカリがギターを奏でています」翠「ポッチャマやミミロルが頑張って演奏しているのが微笑ましいね」伊「これを編集している時にUちゃんが隣でヲタケンがドリアンラップを歌っている動画を見ていてね、そっちでもギターを弾いてたもんだから、思わずこの子もそれを弾いて歌っているという謎電波を受けて思わず笑っちゃったよ」伊「ハナの投入も久々だなぁ・・・」ミ「ケロさんとしてはハナさんとコハナちゃんどちらが好きなのですか?」伊「うんまぁ、その2択だったらハナかなぁ。でも、あと2,3年すればコハナもハナに成長する訳だし、その様子は見てみたいね」 伊「SOS団、応援団モード!」翠「1人胸が大きすぎてボタンが弾けちゃってるよ!?」伊「実を言うと、ハルヒシリーズのコスプレの中で1番好きだったりするんだよね」伊「ブッキーは何を着せても似合う!」ミ「ゴスロリチックな服ですね」伊「オデの彼女もこういうのが好きだからさ。少しは話題を広げないとね」伊「元ネタは903。覚えてる人いるかな?」翠「そんな事より顔が怖いよケロっち!」伊「ふっ・・・顔なんかよりも台詞の方が別な意味で怖いんだぜ範人ちゃん?」 伊「洗脳能力装備状態!」ミ「もぅ・・・モザイクが必要なものを作らないでください」伊「でも本来なら本編でも全裸だからモザイクしない方が普通なんだけど・・・」 伊「大気圏へ突入だ~!」翠「レジャーシートで突入するの!?燃えちゃうよ!?」伊「大丈夫、きっとお父様が復活させてくれるから」 伊「本来の日本最後の大イベントだ」ミ「年末は忙しいですからね」伊「コミケに行くなとは言わないから、せめて大掃除を手伝おうね。その方が帰ってきた時に楽だからさ」 伊「本編でこれに近いシーンがあったから困る(笑)」翠「ええー!?嘘だー!?」伊「本当だって・・・果たしてダディは、四葉のクローバーを見つける事が出来るのか!?」伊「もうシーズンはオフになりました」ミ「全く持ってその通りですね」伊「・・・あ、でも宇治金時とガリガリ君は別デスヨ?」伊「5日遅れちゃったぜ☆」翠「☆入れて誤魔化しても駄目だよ!」伊「まぁ、それはさておき、イラストの中にはライダー関連のキャラが隠れてるから、暇な時は全部探してみてはどうかな?」次回はギャグとモモンガの襲来でお送りします。お楽しみに。
2010年08月27日
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それをそう思えるのは不幸にあっている人間が自分にとって本当に嫌な奴だった時にそう思うもので、そうでもない人間に対してはそう感じられないんですよね。と言うのもこの間パワスポの近くで大喧嘩しながら別れ話をしているカップルを見かけたのですが、その物凄い剣幕に思わず引いちゃいましたもの・・・
2010年08月26日
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今更ながら、聖☆お兄さんの新刊が出ていた事に気づき、すぐさまワングーへ直行。そして肝心の中身はと言うと・・・相変わらず作者の落ちのつけ方に脱帽です。こう一々ページを隠す必要もないですし、1回読んだだけじゃ解らなくても2~3回読めばじわじわとくる面白さ・・・こうして秋が近づくと好きな漫画の新刊がボンボン出るから目が離せなくて困りますなぁ~(笑)
2010年08月25日
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カードゲームの話どんなカードゲームでもそうですが、僕のようにデュエルを楽しむのが好きな人間もいれば、れく太君同様イラストを眺めたりコレクションするのが大好きな人間がいるものです。で、実際にDMと遊戯王のイラストを見比べてみると、どちらもイラストはリアル思考が多く、若干遊戯王にアメコミチックなカードが入っている様子。僕としてはどちらも好きですが、DMは年齢層が年齢層なだけに、燃えるイラストはあっても萌えるイラストって少ないんですよね。その代わりにファイアー・バードやワイルド・ベジーズ、ドリームメイト、スノーフェアリーといったマスコットカードが充実しているので、その点は困らないと言っても良いでしょう。逆に遊戯王は可愛い系からセクシー系まで幅広くイラストがあるのですが、どうやら海外では日本版の露出度の多いイラストはあまり好まれないらしく、武器や宗教物も含め、殆ど規制がかけられているイラストが多いようです。まぁ、確かにほぼ裸のイラストもありましたし、グロ描写は出来るだけ避けるべきです。でも、それが原因で巻き添えを喰らったカッコイイモンスターや魅力的な女性モンスターがスケールダウンするのはちょっと・・・因みに僕が遊戯王の女性モンスターで1番好きなのはガーディアン・エアトス。彼女は民族衣装を変えるのはアウトなのでそのままのようです・・・良かった。
2010年08月24日
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近々遊戯王のコーナーを追加予定。ある程度ルールの勉強も済みましたし、折角モモンガや鬼柳さんからデッキを頂いたのですから、それを活かさないとね。と言っても本職のカードゲームはDMとガンバライドなので、順番的には1:DM2:ガンバライド3:遊戯王となるんですけどね。
2010年08月23日
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美味しく召し上がれ♪・・・ではなくて、正しくはトムとジェリーですよ。小さい頃から何度も見続けている海外アニメですが、今見ても色あせない面白さがありますよ。まぁ、たまにブラックユーモアなネタが入る時もありますが、あの壮絶な追いかけっこやトラップ合戦は子供ながら「面白れ~!」と思いました。対外はジェリーが勝利を収めるオチが多いですが、まれにトムが勝ったり協力して敵を倒したりするもんですから、何回見ても飽きません。何時か、トムとジェリーやホーム・アローンみたいな凄く手間隙資金がかかった悪戯をやってみたいですね。ターゲットはどうしようかな・・・やはりリアクションが面白そうなUちゃんや面舵辺りが適任かしら?
2010年08月22日
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カードゲームの話アレフティナのデッキが全然思うように行かなくて悩んでいる今日この頃。アーク・セラフィムに突っ込み、ビックリ・イリュージョンでゴッド化させた後にゴッド・ブリンガーで一気にシールドを増やして勝ったり、地道にシールドを追加して緊急再誕を使っての召喚を狙ってもまるで駄目ですし、スターマンやアトミック・ゲイナー入りの起源神に投入しても「アレフティナが主役じゃなくなる」という理由で自ら没に。・・・生まれた時代が早いのでしょうかね?ちゃんと主役として使うにはもう少し良い感じのシールド追加カードがなければ・・・
2010年08月21日
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伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキや子供受けの強いデッキを製作している特撮大好き野郎。 翠文香・・・槍介達の師匠で範人の祖母。呪術で若さを保っている。(IV:齋藤彩夏) 伊「さぁて今回で2回目ですよこのコーナーも」文「まぁズレブログ状態の割にはご苦労な事じゃのう・・・まぁ良い、今回もお主と愉快な仲間達の楽しい話を聞かせてもらうとするかの」『M斑ヘッド エルシャダイ状態!』ここは茨城県にある楽しいお店『遊’SD土浦店』(通称パワスポ)そこでは僕が子供達や上級プレイヤーと楽しくデュエルをしたり、色んなアホ話が繰り広げられているのだ。週によって常連メンバーに変動があり、僕は月曜日と日曜日がレギュラー並に出没している訳だが、いずれにしても個性豊かなプレイヤーが、毎回色んな事をやっている事に変わりは無いのだ。そんなとある日曜日・・・僕とM斑によるアホな話が繰り広げられるのであった・・・その日、DMの公認大会終了後、僕はO沼さんにおねだりをしていたのでした。伊「O沼さ~ん、コルテオ欲しいんだけど在庫余ってませんか?」O「ちょっと待て・・・あ、1枚だけあったけど買う?」伊「買いますよそりゃ!コルテオめっちゃ強いですし」そう、ここパワスポでは特定の常連さんのみ、シングルカードで売り切れと出ていても、O沼さんにお願いする事で在庫が追加されていたカードを購入する事が出来るのです。と言っても条件は色々ありますし、まず美品では手に入りません。あくまでもプレイ用だけです。(綺麗なのはお店でも普通に売りたいですし、僕としても酷い折れ傷でない限りは別にプレイ用でも問題ありません)O「毎度・・・所で伊坂さん(本当は僕の本名を呼んでいますが、ここでは何時も通りHNで表記します)。例の裏スリは作ってみたかい?」伊「ああ、あれですね。はい、こちらになります」と言って僕がO沼さんに突きつけた裏スリーブがこちら↓O「素晴らしい!良い裏スリだ!」伊「やっぱこの顔あってこそのネタですからね~・・・こんな裏スリで大丈夫か?」O「大丈夫だ。問題ない」と言葉を交わして互いにサムズアップをするのでした。ここでネタが解らない人に簡単に説明。この裏スリのネタはエルシャダイというゲームのキャラの主人公なのですが、見ての通り顔が濃く、さらには特徴のある声で「そんな装備で大丈夫か?」と問いかけてくるのですが、これがじわじわと笑いを誘ってくる為、O沼さんの最近のお気に入りとしてパワスポにも広まってきました。ええ、何せO沼さんが作って販売しているデッキにすらこれ関連の名前を付けるほどに。と言う訳で僕もO沼さんに煽られて上記の裏スリを作成したのですが・・・確かにこれはじわじわ来ますよね?とそこへM斑がデュエルを終えてこちらに合流。すぐさま会話に入ります。M「ケロさ~ん、大会も買い物も終わったんならガンバライドやりに行こうぜ!」伊「OK!じゃあ他に行く面子を探してみるか!」とテーブル席へ向かおうとすると、M斑は僕を呼び止めてある事を聞きました。M「あ、そうだケロさん。ケロさんのブログってどうやって見るの?」伊「え?どうやってって・・・旅館~白泉~って検索すれば見れるはずだが?」M「いや、検索して見つけたんだよ。俺が聞きたいのはどうやったらブログが見れるかって話をしてるんだよ」伊「だからぁ、前にも言ったけど日記って書いてある場所をクリックすれば書いてあるからちゃんと」M「いや、そうじゃなくて俺が見たいのは・・・」どうも話が噛み合わない。そう思った僕はある可能性を信じてこう問いかけました。伊「・・・M斑、もしかしてオデのブログのトップページが見たいのか?」M「そう!それそれ!俺それが見たかったんだよ!!」やはりそういう事か。どうやらM斑はトップページからではなく、途中の日記のページを見て僕のブログに辿り着いた様ようです。とすると解決方法はただ1つ。正しい事を教えるだけです。伊「やっぱりな・・・そういう時はホームを押せば見れるから」と教えた矢先にここから問題発言連発するM斑。M「ホームって何?」伊「最初のページの事だよ」M「ホームって何?何処にあんの?」伊「いや、だから日記って表示されてるボタンの左隣にあるから」M「え!?ホームって何!?俺全然解んない!」伊「だぁかぁらぁ~、左側にあるボタンを押せば・・・」M「だからホームってな・・・」伊&O「そんな頭で大丈夫か!?」何度も何度も同じ事を聞いてくるM斑に対して思わず同時に突っ込みを入れてしまった僕とO沼さん。無論、M斑が先ほどの切り返しをやるはずもなく、僕はM斑の肩に手を置いて語りました。伊「M斑よ、お前はここの子供常連のなかでは頭良い方なんだからさ、時々本気で心配になるボケをかますのは止めてくれよ」O「ネットを歩く上での超常識を知らないでいるとは何と愚かな・・・」M「マジで!?そりゃヤバいな俺!」うむ、危機感を感じてくれただけで良しとしようか・・・
2010年08月20日
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カードゲームの話前からちょこちょこ告知している通り、最近遊戯王を勉強している僕ですが、取り敢えずシンクロ・モンスターを手に入れようかと地元のワングーを調べてみると、その殆どがチューナーと呼ばれるモンスターを指定してある物ばかりで、その中でも僕が使えそうなのはゾンビ・キャリアと表記されたカードが多いんですよね。しかもそのゾンビ・キャリアは制限カードで、自身の効果を使っても2回までしかシンクロ素材に出来ない・・・シンクロを狙うのも大変なんですね。
2010年08月19日
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カードゲームの話36弾から新たなカテゴリとして入った○・ソウルと付くカテゴリですが、H・ソウルだけが今ひとつパッとしないのですよね。色々研究してて解ったのですがK・ソウル・・・クリーチャーの数こそ増えないが、それに見合った効果を発揮してくれるし、出た時効果を使い回せるのは良いポイント。M・ソウル・・・全ソウルカテゴリ中No1の使い易さ。クリーチャーを多めにデッキに投入するだけで良いので、発動自体は割りと簡単。E・ソウル・・・墓地肥やしの準備が必要だが、パワーマイナス、リアニメイト、ドロー、除去と一通りこなせるので、専用デッキを作ればかなり強い。W・ソウル・・・伊坂の注目ソウル。手札がない状況でのクリーチャー展開がとにかく便利な上に、リーフストーム・トラップやラグマールが事実上デメリット無しの除去に変身するので無駄がない。B・ソウル・・・現時点では最も数が少ない為何とも言えないが、DMでハンドレス状態を利用する効果はそう多くはないので、これからの発展に期待。という具合に他のソウルカテゴリがデザイナーズ・デッキが作りやすい反面、H・ソウルだけが光文明の性質上作り辛いんですよね。光文明は大きいクリーチャーで殴るのが多いですから、小型でポコポコ殴れる優秀なクリーチャーが非常に少ないですし、だからといってブロッカーでガッチリ固めてるだけではいざという時にシールドが調整し辛いのがどうも使いにくい印象なんですよね・・・・・・いっその事、開き直ってダグマバルガロウと組ませてみましょうかね?
2010年08月18日
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特撮の話この日、約2年間に渡り買い続けてきた仮面ライダーオフィシャルデータファイルが完結しました。本当はこれからも続いて欲しかったのですが、まぁ、これ以上やったとしても収拾が付かなくなりそうですしね。Wのフォームだけでも12種類ある訳ですから。でも・・・やっぱり続いて良いと思うんだけどなぁ・・・
2010年08月17日
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伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキや子供受けの強いデッキを製作している特撮大好き野郎。 ミスティ・デザルト・・・伊坂の脳内にいる良心担当の墓守。(IV:田中理恵) 翠範人・・・伊坂の5大看板デッキの1つ『砕心』に宿っているお子様精霊。(IV:田宮トモエ) 裏スリーブの話伊「皆さん、本物の伊坂ですよ」翠「と言ってもケロっちは世界に一人しかいないんだけどね」伊「ヘッ!」ミ「オードリーごっこをしている暇があるのでしたら、1日でも早くズレ状態を直しましょうよ・・・」 伊「劇場版仮面ライダーカブトの裏スリだよ」ミ「宇宙空間でのバトルが見れる作品と聞きました」伊「他にも武蔵が変身するライダーが登場したり、次長課長の2人が出演したりと、結構見所があるよ」 伊「ハイパースイッチオーバー!!」翠「ガンダムっぽくなってるけど、本当にこんな姿になったの?」伊「まさか・・・でもこれはこれでカッコいいよね」 伊「キャッスルドランとドライブだい」ミ「意外とシンプルなバイクに乗ってますね」伊「因みにオデがライダーのバイクで乗りたいのはオートバジン。いざという時にはバトルモードに変形して、ボディーガードしてくれるだろうしね」 伊「劇中にはないけど、剣崎版アルビノジョーカー」翠「傷ついた子供を抱えているのに哀愁を覚えるね」伊「本編を見た人なら知ってると思うけど、あの時の剣崎の考えは衝撃的だったからね」 伊「一号からカブトまで全員集合!」ミ「この後も新しいライダーが出てきましたね」伊「仮面ライダーは日本が誇るヒーロー・・・末永く続いて欲しいよ」 伊「呉越同舟合体!」翠「確か、敵のロボットと合体した姿なんだよね」伊「戦隊シリーズでも2番目に登場した敵との合体ロボだからね。因みに最初はマジレンジャーのファイアーカイザー」伊「兄貴カッコいい!!」ミ「目線が力強いですね」伊「カブトにしろゴーオンにしろ、徳さんは兄貴キャラが良く似合うぜ!」 伊「中々カッコいい構えだね」翠「ここからカッコいい必殺技が発動するんだよね!流石戦いの神!」伊「カブトライダーのライダーキックは皆シンプルだけどカッコいいからね。そして表現的に難しいかもしれないけど、ライダーカッティングをガンバライドで見たいよ」 伊「実は、アニメだけは1度だけちゃんと最後まで見たんだ」ミ「どんなお話だったのですか?」伊「何か龍騎の話にかなり似ていた。勿論ミラーワールドなんて存在しなかったけど、核心部分はね・・・」 伊「ここでさわちゃん投入っと・・・」翠「何?メガネを取ると性格変わる人なの?」伊「性格は変わらないけど、メガネを取るとおしとやかからイケメンに変わります」伊「今回は茉莉花にスポットを浴びせたよ」ミ「可愛らしいメイドさんですね」伊「その実態は主人にすら暴言を吐く100%ツンキャラだけどね」 伊「やっとクララの良い感じのイラストを見つけた」翠「今は別なキャラに出番を譲っているんだよね」伊「実際、しもっちさんも面舵も7でいなくなった時は嘆いていたよ」伊「BD3の図!」ミ「え?何ですか?ビーディー・・・」伊「バックドロップ3秒前の図の略。詳しくは本編を見てね」 伊「久々にユリを投入するぜ!」翠「出た!姉貴のそっくりさん!」伊「だからぁ~、晶ちゃんのモデルになった人なんだから当たり前でしょ?声は違うけどね」 伊「意外と初めてのスタンダードマリアさん」ミ「声が私とまったく同じ人ですね」伊「しかしあるキーワードを言わせると・・・」伊「アキも3枚めに突入するとは・・・」翠「でも、見るからにケロっち好みのカッコいい系の人だし、多くなるのは予想できちゃうよ」伊「実際、中の人もデカレンジャーで凄くカッコいい&セクシーアクションをやってくれたしね」 伊「ようやく主人公が登場だ!」ミ「この・・・椅子にされて鼻血を出している人がですか?」伊「そうだよ。奴の名はかなこ!男性恐怖症で百合属性の幸薄ヒロインさ。とまぁ本編ではこういった力関係なんだけど、次の裏スリに注目・・・」 伊「凄く突っ込み所が満載なのだよ」翠「じゃあ、どう突っ込み所が満載なのか教えてよ」伊「まず茉莉花はどんな人間に対しても絶対に媚ない。次に鞠也の制服が違う。そしてそしてかなこは男性恐怖症であるにも関わらず、正体を知っている鞠也のスカートを自ら捲っている・・・だから本編じゃ絶対にありえない、ある意味レアなシーンだ」伊「またQMAネタを投入だ!」ミ「もしかしてケロさん、QMAやりたいのですか?」伊「・・・うん、最近忙しくておいてあるゲーセンに行けなくて・・・」 伊「ある種お兄さん専用」翠「喋り方に特徴があるね」伊「それに比べたらもう1人の子は・・・不憫だ」伊「今回唯一のギャグネタ。色は完璧」ミ「何と言いいますか、コメントし辛いですね・・・」伊「本来装着者を攻撃的にさせるのは美希のデルタギアであって、カイザギアを装備しているブッキーが殺る気満々なのはこれいかに」伊「コタツの上に出没しそうです」翠「イラスト的にコタツの中かもしれないよ」伊「どっちにしろ、暖かそうな事には間違いないよね」 伊「本物のピカチュウゲットだぜ!!」ミ「私がトレーナーだったら真っ先にゲットします!」伊「因みに、本物のピカチュウは40cmなので、ハムスターでは小さすぎるんだよね。カピパラ辺りならいけるかな?」伊「〆はパロディーだぜい!」翠「2コマ目のおでん合体って・・・何?」伊「シンケンジャー2話で出てきた。文字通りおでんにしか見えない合体だよ。気になる人は検索を始めよう」次回は季節外れのネタでお送りします。お楽しみに。
2010年08月16日
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特撮の話本当は物凄く濃く語りたいのですが、ズレている上に少し薄れてしまったので簡潔に。・・・凄く、面白かったです。シリアスなのにギャグやったり、エターナルがチート過ぎてどうやって勝つんだよと色々と笑ったり手に汗握ったりして十分楽しめました。(無論、嫌いじゃないわ!!は暫くの間流行りましたよ)・・・ディレクターズカット版が出たら買って見ようかな。
2010年08月15日
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火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。(IV:山口勝平) 浪敷槍介・・・伊坂の5大看板デッキの1つ『焔神』に宿っている熱血漢精霊。(IV:KENN) 鬼戸軍平・・・伊坂の5大看板デッキの1つ『黒翼』に宿っているダンディ精霊。(IV:山寺宏一)日野飛奈・・・ダイブさんをサポートする脳内キャラ。体内にオルゼキアの力を宿しているとか・・・(IV:伊藤静)旅館~白泉~ 202号室 火渡の部屋浪「今回は俺からの質問だ。博明って何で赤羽さんの事を先生って呼ぶんだ?」火「ん?ああ、それは簡単だ。俺の人生の先生だからだ」鬼「人生の先生とは、これまた大きく出たもんだな」火「小学校の頃に色々世話になったり、部隊に所属している今でも体術や武器を使った稽古をしてくれる良い先生なんだ。だから俺は尊敬の意味も込めて先生って呼んでいるのさ」鬼「お前が俺を呼ぶ時も、そういった意味が込められていると嬉しいんだがなぁ・・・」浪「そ、それは軍平教官がそう呼べって言ったからじゃん!」火「はいはい、じゃあ質問も終わった事だし、最後の客を招くぞ」ガラッ日「どうやら最後は、私を含めて赤と黒で彩られるようですね」鬼「メンバー的に華が少ないのは勘弁してやってくれ・・・つーかお前さんレナと声そっくりだな」日「それなら、中の人繋がりという事で不思議の国のアリスでも演じましょうか?赤と黒ならトランプになりますし」浪「トランプかぁ・・・そう言えば晶とスピードやって勝った試しがないなぁ・・・あ、なんなら今から話しながらやってみないか!?」日「遠慮しておきますわ・・・それより、このシリーズも最後何ですから、それ相応の話題を話しましょ」火「最後に相応しい話題か。どれ、あいつは何を選ん・・・!?」浪「んあ?どうしたんだ博明」鬼「Uの夫候補の一人じゃないが『男は度胸、何でも試してみるもの』だぞ」火「むぅ、それもそうだな・・・よし、じゃあ最後の種族を発表するか」キマイラの特徴を知ろう日「最後がキマイラって・・・もしかして何かの嫌がらせですか?」火「いや、奴の事だからそんな事は考えていない・・・はずだぞ」浪「およ?珍しく博明が困っているぞ。キマイラってそこまで悩ませる種族だったっけ?」鬼「いや、そうでもないぞ槍介。伊坂の奴、最後は環境をメタれるマイナー種族で〆るとは考えたな」日「環境をメタれるですって?それはどういう事かしら?」鬼「考えてもみな。キマイラは個々のパワーこそ低いが、能力自体は非常に強力なカードがわんさかいるんだ。ハンデスに除去にビートダウンと、闇文明でも個性が出し易い種族の一つとして密かなファンもいるんだぜ?」浪「実際、伊坂もキマイラデッキを作って遊んでいるみたいだけど、俺達から見ても結構あいつ等は強いと思うぜ」火「光文明に滅法強いドグザバル、闇文明にハンデスタップトリガーを与えるグラザルド、豪快な除去能力を持つギガジャドウ、マーフォークと融合する事でクリーチャー展開デッキの天敵にもなるナーガ・・・むぅ・・・ちゃんと作れば冗談抜きで化けるかも知れんな」日「なるほど、適当に選択した訳ではないという事は理解しましたけど、実際どれ位実践向きなキマイラがいるかどうかが気になりますね」火「だからこそあいつのメモが役に立つ訳だ」ギガバルザ・・・キマイラ版汽車男。仕事を終えたら進化しよう。ギガスラッグ・・・軽量スレイヤーブロッカー。パワー強化をすればなおよし。ギガザンダ・・・最軽量のキマイラ。能力はおまけ程度で・・・超幻獣ドグザバル・・・切り札 光ステルス内蔵のW・ブレイカー。超幻獣グラザルド・・・ハンデスタイプの切り札 自分の闇クリーチャーにゴースト・タッチ能力を追加ギガジャドウ・・・超巨大なキマイラ。召喚するタイミングは慎重に。超起動魔獣ギガランデス・・・ビートタイプの切り札。単体でもそこそこ強力。ギガレイズ・・・ナーガやギガランデスを使うなら大活躍。蛇魂王ナーガ・・・キマイラではないが、水文明を使うなら視野に入れておきたい。何よりハイドロ・ハリケーンに滅茶苦茶強い。日「結構侮れないかも・・・」火「ギガランデスにしろナーガにしろ、実際に伊坂がそれなりに実績を残しているからな。ナーガがハイドロに強いのは強ち間違いではないだろう。ハイドロ・ハリケーンを打たれる前に召喚出来れば勝ったも同然だからな」浪「他のグラザルドやドグザバルだって、対抗出来ないデッキだと本当に止められないから本当にヤバイぜ」鬼「とまぁこの様に個性が出し易いんだ。一回チャレンジしてみる価値は充分にあるぞ」日「さ、最後の最後で驚かされたわ。まさかここまで充実した内容になるなんて・・・」浪「どんなカードだって使ってみないと可能性は解らないしな!だから俺達が試していかなくちゃいけないんだ!」鬼「一見何の変哲もない事がどんでん返しを引き起こす・・・良くある事だぜ」火「お前の体には魔物の力が宿っているらしいが、俺達は別に気にしないぞ。戒斗みたいな悪意ではなく、ちゃんとコントロールしているみたいだし」浪「それにさ、俺達にだって文香の婆ちゃんみたいに常識が通用しない人間だっているんだ。寧ろクリーチャーと一体化って凄いぜ!」鬼「おいおい、あんまり婆さんの事をペラペラ話すんじゃねぇぞ。それに・・・やっこさんだって苦渋の決断の末にその力を手にしたんだ。そう気楽に言うもんじゃねぇ」浪「あ・・・悪かったよ。俺、クリーチャー達の事が大好きだから、つい・・・」日「ううん、別にそこまで気にしてないわよ。だって、所長達が受け入れてくれてるし、私は1人じゃないもの」火「そうだな。そういう仲間は大事にするべきだ」日「じゃあ、もう時間だから私はこれで・・・」ピシャ火(何時の日か、俺も戒斗と解り合う日が来るのだろうか。もしそうなったら、俺はあいつと・・・)火「これでこのシリーズも無事終了だ」浪「たまにはこうやって客を呼んで話すのも面白いよな!」鬼「また機会があれば是非楽しませてもらいたいもんだぜ」火「あとは伊坂がズレブログを直すだけだな」これでこのシリーズは終了です。この3人は彼等をこの様に考えていたようです。ダイブさん、宜しければ感想をお願いします。
2010年08月14日
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火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。(IV:山口勝平) 浪敷槍介・・・伊坂の5大看板デッキの1つ『焔神』に宿っている熱血漢精霊。(IV:KENN) 鬼戸軍平・・・伊坂の5大看板デッキの1つ『黒翼』に宿っているダンディ精霊。(IV:山寺宏一)水野弥生・・・ダイブさんのプライドを表す脳内キャラ。水郷にそっくりらしい・・・(IV:多部未華子)旅館~白泉~ 202号室 火渡の部屋火「前から気になってたんだが、槍介達ってどうやってクリーチャーを実体化させているんだ?」浪「お?やっぱ気になるか?だよな~、俺も初めて軍平教官のデュエルを見た時は凄かったぜ!」鬼「そりゃそうだろうな。何せお前は別次元から来た人間だ。クリーチャーを実体化させるスキルなんてその頃には持ち合わせていないだろうさ」火「ちょっと待ってくれ!と言う事は何か?2人は元々違う世界の人間同士って事なのか!?」鬼「その通り。俺と文香の婆さん、それからレナと範人はG・D(グラディアル・ディメンジョン)と呼ばれる世界にいた人間だが、そこにどういう原理で来たかはまだ解明されていないが、地球からG・Dに槍介と晶がやって来た。G・Dではクリーチャーと人間が共存する世界故に危険も付き物・・・だから俺が分け与えてやったのさ」浪「その原理はG・Dの決まりで口外できないんだけど、あっちで生きる為には必要な力だったから貰った・・・それだけの事なんだ」鬼「ま、その内面白い物を見せてやるから、頭の片隅で覚えておいてくれよ」火「むぅ・・・取り敢えず如何わしい力じゃない事だけは覚えておこう。んじゃま、今日の客を呼ぶとするか」ガラッ水「ようやく出会えたな、強者の波動を持つ男達!」鬼「おい、あれは客じゃなくてお前さんの連れの変装じゃないのか?」火「まさか。どう見たって全然違うじゃないか」水「ほぉ、流石にあんたには完全否定されたか。ま、確かにあのお気楽者と一緒にされては困る所はあるからな」浪「そりゃ博明だったらすぐに見分けられるだろうさ。だって水郷の事を1番良く知っているしな」水「と言うかそれならいっそ夫婦になってしまえばいいさ。あの小うるさいのにはあんたみたいなのが丁度良いだろうし」火「なっ!?何馬鹿な事言ってんだよ!?そんな事に時間使ってないで、とっとと始めるぞ!」グラディエーターの特徴を知ろう水「グラディエーター・・・確か一時期除去コンメタや除去コンとしても使われていた種族・・・だったな」浪「丁度俺の主力であるWSが登場した頃に強くなったんだよな。あのデッカくてペトローバみたいにターゲットに出来ないやつ!」火「ああ、エール・ソニアスな。それを活かしてギフトによる高速召喚型もその少し後に登場してたな」鬼「何れにせよ、奴等はブロッカーが多く、軽くて凡庸性もある奴等がいるんだが、どうも種族デッキとしてはあまり見かけない部類に所属している訳だ。そういう事で今回はこいつ等をじっくり研究してやろうじゃないか」水「まぁ話を聞く限りではエール・ソニアスが切り札になる事は間違いないが、種となるカードが弱いと話にならないぞ?私が調べた内容ではキンゼラとベリックス、そしてソルハバキが良いカードらしいが・・・」鬼「攻撃を受けたら必ずブロックをしなければならないが、2コストでパワー3500のベルモーレがお勧めだぜ。ムルムルで強化してやればさらに強くなるぜ?」火「重いしブロッカーではないが、ハンデス対策として使えるドロシアや、全てのクロスギアを破壊できるグラン・ゼメキスは除去コンタイプに入れると活躍出来そうだ。ドロシアに関しては特定のカードと組む事で無限ドローも可能になるしな」浪「エール・ソニアスだけじゃフィニッシャーにならない時は、ブロッカーが多い事を活かして、ブロッカー進化クリーチャーを投入するのも意表をつけて面白いかもしれないぜ」水「さて、あとはあの男のリストを合わせればそれなりにはなるはずだが・・・」火「案外同じ事が書いてあったりしてな」宣凶師ベリックス・・・軽量パワフルなブロッカー。マナゾーンの呪文は強制回収だから気をつけろ!宣凶師ベルモーレ・・・同じく軽量パワフルなブロッカー。強制ブロックなのが玉に瑕黙示賢者ソルハバキ・・・小回りの利くグラディエーター。終盤のマナ回収に最適。宣凶師キンゼラ・・・癖のない軽量ブロッカー聖皇エール・ソニアス・・・切り札 フェアリー・ギフトで3ターン目に出せれば激強!宣凶師ドロシア・・・ハンデス対策。ヴェール・バビロニアやテクノバスターと組めば無限ドロー龍聖賢者グラン・ゼメキス・・・クロスギア対策。重いがサムライ相手には非常に凶悪!電磁賢者シリオン・・・標準アタッカー。サイバー種族の恩恵も受けられる。水「サイバー種族の恩恵を受けられる奴がいたとはな・・・」火「そう言えばあいつ、昔スターマンに投入してたからな」鬼「ソルハバキも大体はオリジン「として使われる事が多かったからな。パッと見だとグラディエーターとは気づき難いだろうな」浪「でも、これだけ優秀なカードがあれば、デッキだってちゃんと作れるよな!」水「ふぅ、正直コケる話題かと思ったがそうでもなかったな」鬼「聞く所によるとお前さん、このネタではビートダウンばっかりに当たってきたらしいな」浪「晶だったら喜ぶ話題だけど、あんたはあんまり速攻を使うイメージがないからなぁ・・・」水「当然だ。私は神谷の気高さを持つ存在なのだ。ビートよりも相手をコントロールするタイプのデッキの方が肌に合うのは当たり前だ」火「その割には前回ナイト軸ガーゴイルのビートダウンに関心を持っていたようだが?」水「うぐ・・・あ、あれは別だ!何せナイトを使う訳だからな!」火「やれやれ、水郷と違って賢いのは間違いないようだが、予想外の突っ込みにはあまり対処が上手くないとみた」水「ぐぐぐ・・・流石にお前だけは一筋縄では行かない様だな・・・」鬼「おいおい、槍介は兎も角、俺を切れ者と判断しないのはいただけないぜ?」浪「そりゃねぇよ軍平教官~!」水「・・・はぁ、お前はよくこんなドタバタの環境でやっていけるよな」火「ま、そうやって強くなっていかないとやっていけない立場だからな」
2010年08月13日
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火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。(IV:山口勝平) 浪敷槍介・・・伊坂の5大看板デッキの1つ『焔神』に宿っている熱血漢精霊。(IV:KENN) 鬼戸軍平・・・伊坂の5大看板デッキの1つ『黒翼』に宿っているダンディ精霊。(IV:山寺宏一)獅牙竜馬・・・ダイブさんの理性を表す脳内キャラ。火渡にそっくりらしい・・・(IV:千原ジュニア)旅館~白泉~ 202号室 火渡の部屋火「このシリーズも今回で完結か・・・」鬼「お前さんの部屋にははじめて入ったが、結構すっきりした部屋だな。もっとこう武士っぽい物がゴタゴタしてるものかと・・・」浪「その代わりに本棚には本がギッシリ詰まってるよな。何時も持っている刀だって床の間に置いてあるだけ出し」火「俺自身はあんまり物をゴチャゴチャ並べるのが好きじゃないだけだ。伊坂は逆だけどな」浪「あ!俺は伊坂の気持ち解るぜ!俺の部屋もカードでいっぱいだしな!」鬼「それは教官としては黙ってられねぇ事実だな。後でちゃんと整理しておけよ」浪「・・・は~い」火「とまぁ槍介への軽い説教はこれ位にして、客人を呼ぼうじゃないか。おい、入ってきて良いぞ」ガラッ竜「失礼する・・・うむ、こういう部屋の方が落ち着くな」浪「うっは、博明と似てるだけあって同じ考えだよな竜馬って」竜「その方がスッキリして良いではないか・・・む、あなたと会うのは初めてでしたな。俺は獅牙竜馬だ。以後、お見知りおきを」鬼「槍介から話は聞いていたぜ。俺は鬼戸軍平だ。宜しく頼む」竜「(何だ?フランクそうな顔してる割には鬼のようなオーラを感じるぞ)・・・しかし今回はまた凄い話題が飛び交いそうだな。何せ専門家が多い訳だし」ミ「しかしそれを伊坂の爆弾が襲う訳だが、まぁこの面子なら何とかなるだろ。今回のお題はこいつだ」ロック・ビーストの特徴を知ろう竜「俺の最後の担当はロック・ビーストか・・・随分古い種族だが、実際にはどうなんだ?」鬼「渋いカードが揃っているというのが現状だな。ま、今のお子様には組むのが難しい種族には違いないがな」浪「でも、伊坂は結構気に入っている種族らしいし、頑張ってデッキになる様にしてみようぜ!」火「伊坂自身はGBA3やPS2で作って遊んでいる訳だが、現実のカードだったら戦術の幅も広がっている訳だし、ビート以外も組めるかも知れんな」鬼「よし、除去なら俺に任せな。伊坂の場合はロック・ビーストの重さを気にしていたから自然を使っていたが、ロック・ビーストはよく見ると火力除去能力を持った奴等が多い訳だ。だからパワーダウン系のカードが多い闇文明と組ませれば、除去型だって作れるんじゃねぇのか?」火「なるほどな。ビート以外でいくならその戦術も良さそうだ。自然の時と違い、スーサイドドローカードも詰めるしな」竜「じゃあ、パワー1000を一掃させるマグマティラノスが優秀になるだろうな。コストが気になるならロミュナスを入れればスムーズに出せるだろう」浪「寧ろ自然も混ぜて3色にするってのも面白そうだよな。ほら、9マナ必要だけど、デッキ進化でT・ブレイカーのメガロクラウザーが使えるし、何気にロック・ビーストで1番パワーが高いんだぜ?」竜「あいつか・・・まぁ、隠し味に1枚位入れても良いかもしれないが、他のロック・ビーストを知らない事にはなぁ・・・」火「問題ない。そこで伊坂のメモが役に立つからな」超巨岩獣ドボルガイザー・・・切り札 W・ブレイカー&ピコット・ミサイル内蔵超巨岩獣ヴォルクラウザー・・・水ステルス持ちの進化ロック・ビーストブレイズザウルスα・・・最軽量ロック・ビーストクラッグザウルス・・・軽量ロック・ビーストフレムトロプス・・・条件付だが軽量のW・ブレイカーメテオザウルス・・・クリムゾン・ハンマー内蔵マグマティラノス・・・敵味方関係なくパワー1000以下を除去ストーンザウルス・・・中堅アタッカー超巨岩獣メガロクラウザー・・・隠し味に1枚 最大パワーのロック・ビースト竜「こうしてみると、伊坂さんの拘りを感じるな」火「ああ、何せ恐竜だからな。どんな男も一度は興味を持ちそうなモチーフだし、恐竜やのカレーが食いたいとか言ってるから拘ったんだろうよ」浪「カレーなら俺も好きだぜ!特にシーフードが!」鬼「槍介の話題はさておき、今ではブレイブ・スピリットやメルト・ウォリアー、ビッグマッスルといった燃えてる種族が増えてきたが、古参でワイルドなこいつ等を使ってみるのも面白ぇと俺は思うぜ」竜「最後だけあって、充実した内容だったな・・・」鬼「ん?何だ?俺の顔に何かついてるのか?」竜「いや、以前文香殿のお孫さんに俺の内面はあなたに似ていると言われたのだが・・・俺から見るとフランクな感じがしてそんな風には・・・」浪「軍平教官曰く、ずっとビシッとしてるとダルいからフランクに接してるんだってさ。尤も、デュエルの時は凄いパワーを発揮するぜ!」鬼「まぁお前さんも堅くなりすぎず、適度に神谷の冗談に乗ったりしてやれよ。俺のようにな」竜「そ、そうなのか・・・でもまぁ確かにそんな雰囲気は肌で感じ取れたしな」浪「てかさ、折角だからデュエルしようぜ!俺、お前と戦ってみたかったんだ!」竜「挑まれたからには受けて立ちたいのは山々なんだが、時間が来てしまったからこれで失礼する。もし今度何か機会があった時は、俺の紫電と共に相手をしよう」火「その時は俺もサムライ対決をさせてもらうぞ」鬼「俺もデーモン・コマンドでぶつかり合いたいもんだぜ」竜「ふっ、帰ったら神谷に頼んでデッキを強化してもらわないとな・・・今日は楽しかった。また会おう」
2010年08月12日
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伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキや子供受けの強いデッキを製作している特撮大好き野郎。 火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。(IV:山口勝平) 浪敷槍介・・・伊坂の5大看板デッキの1つ『焔神』に宿っている熱血漢精霊。(IV:KENN) カードゲームの話伊&浪「若さ♪若さって何だ♪振り向かない事さ♪」火「何だ?今回のデッキはギャバンにでも関係あるのか?だから槍介も一緒になって歌ってんのか?」伊「いや、ギャバンとは全く関係ないよ」浪「俺はただ単にノリで歌っただけだぜ」火「だったら意味の無い前振りをするなよ!時間の無駄になるじゃねえか!」伊「まぁまぁまぁ火渡ちゃん。確かに今日公開するデッキはギャバンとは関係ないけど、『振り向いたら負け!』って感じのデッキではあるんだよ。何せオデ自身が使う強力デッキなんだから!」火「それはアレなのか?要は今まで見たいなふざけたデッキじゃなくて、真面目なデッキという意味なのか?」浪「そういう事。俺も一緒になって作ったんだから安心してくれよ」火「槍介が協力したとなると、連携プレー系のデッキなんだろうな・・・まぁいいや、取り敢えず見せてくれ」伊「りょーかい」全てのファイアー・バードを召集し、全てを繋げ!!FAR(ファイナル・アタック・ライド)ファイバードアサルト火文明 計24枚コッコ・ルピア×3ボッコ・ルピア×2闘龍鬼ジャック・ライドウ×3ボルコフ・紫苑×4デュアルショック・ドラゴン×4翔竜提督ザークピッチ×4超竜ファイバード×3地獄スクラッパー×2自然文明 計13枚青銅の鎧×4フェアリー・ライフ×4リーフストーム・トラップ×3母なる星域×2レインボー 計3枚ルピア・ラピア×3伊「これがオデ自身が使うガチデッキ『FAR(ファイナル・アタック・ライド)ファイバードアサルト』だよ。序盤からファイアー・バードをマナに貯めまくるようにマナブーストをし続け、ジャック・ライドウを召喚してファイバードをサーチ。そしてファイバードの効果でマナゾーンのファイアー・バードを全て呼び出し、ボルコフの効果でスピードアタッカーを得たファイアー・バードと共に一斉攻撃するのがこのデッキのセオリーなんだ」火「ファイバードか・・・確かこいつはDRで使用した時だけ進化ファイアー・バードも呼べるはずだが、スロット的に厳しかったんだろうな」浪「その分、呼び出すファイアー・バードは凄く厳選して無駄のないようにしたんだぜ。あと、こいつは見ての通り手札補充がないから、プレイングのコツは大きく分けて2つあるんだ。1つはビートダウン同様、よっぽどの事がない限り手札不足を気にせず強気のプレイを続ける事。もう1つは手札からマナチャージする際に、相手のデッキを良く見た上でマナゾーンに置くファイアー・バードの優先順位を決める事。これさえ守れば伊坂でも圧倒的なパワーを引き出す事が出来るんだ」伊「因みにマナゾーンに置くファイアー・バードの優先順位はこんな感じ」マナゾーンに置くファイアー・バードの優先順位○ボルコフ・紫苑・・・初手にあれば真っ先にマナゾーンにセット。2枚以上置けるとベター。と言うよりこのカードがマナゾーンにないとお話になりませんよ・・・○・翔竜提督ザークピッチ・・・相手がハンデスを使用してこない場合はボルコフ同様マナゾーンにセット。ファイバードで出せるファイアーバードの中で、パンチ力が高いアタッカーの為、あまり失いたくないカードであるので、相手がハンデスを使ってくるなと思ったら1,2枚は手札に握っておきたい・・・○ルピア・ラピア・・・自然マナ確保として置いても問題ないが、死んでもマナゾーンに行く事を利用して、出した後はガンガン攻めたり、リーフストーム・トラップのエネルギーにしたりしてもOK。どうせファイバードの効果で復活しますし、場に残ればファイバードのコストを軽減してくれる訳だしね・・・○ボッコ・ルピア・・・上記の3枚と違い、ブロッカーがいないと能力が腐ってしまう為、置くとするならファイバード召喚の少し前位が丁度良い感じ。無論、ファイバードの効果で出せれば、ファイバードやザークピッチの数だけブロッカーを破壊可能。伊「とまぁこうやって状況に応じてマナブーストする必要があるんだよね。あと、見ての通りこのデッキは防御が凄く低い上に構築上そんなにS・トリガーが詰められないから、相手が速攻で攻めてきたら、デュアルショック・ドラゴンで反撃する戦術を採用したんだ。ジャック・ライドウを引けなかった時、ファイバードの種になってくれるし、早いターンでW・ブレイカーが0コストで出てくるのは魅力的だよ」火「なるほどな、確かに振り向いたら負け。思いっきり突っ走る事が大事な内容だ」
2010年08月11日
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ブックマークに上記のカードゲームのwikiを設置。本業のDMやガンバライドはともかく、ド素人の僕としては遊戯王が1番あって助かる存在なので、上記のカードを始めたい方は、これ等を一度見てみると勉強になりますよ。
2010年08月10日
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ある日のネットニュースで、こんな変てこりんなニュースを発見。Uちゃんが大発狂する予感がプンプンするぜ~!!とか思っていたらUちゃんも知っていたらしく、「僕も夫候補100人揃ったらやる!」と豪語してました。※Uちゃんはネタでウホキャラをやってますが、ガチのウホキャラではありません。普段は車とウルトラマンと初音ミクが好きな、ごく普通の学生です。・・・それはさて置き、ギネスって上記に加えて時々「それをギネスに登録する意味あるのか!?」って物が結構ありますよね?何かが世界一大きいとか長いとかを認定するのはまぁ良いんですが、フライパンを丸めたり火達磨になった状態を耐えたりって・・・ギネスはMっ気のある人じゃないと勤まらないのでしょうかね?
2010年08月09日
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伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキや子供受けの強いデッキを製作している特撮大好き野郎。 赤羽拓弥・・・旅館~白泉~に住み込みで働いている武闘家。(IV:三木眞一郎) 間宮博巳・・・旅館~白泉~に住み込みで働いている科学者。(IV:佐藤利奈) 火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。(IV:山口勝平) 桜木水郷・・・伊坂の脳内にいるボケ担当の巫女。(IV:阿澄佳奈) 風牙佐輔・・・伊坂の脳内にいる兄貴分担当の忍者。(IV:諏訪部順一)ミスティ・デザルト・・・伊坂の脳内にいる良心担当の墓守。(IV:田中理恵) 伊「2度目のぞろ目シーズンの22万HIT・・・今回は逃さないぜーー!!」赤「うむ、それだけに今回は期待しても良いんだろうな」伊「大丈夫ですよ先生!何せ今回は前回出来なかった分、ダブルパンチでお送りしますから!」火「普通は2本立てって言うんだけどな」間「あら、私はケロちゃんがやる気満々な事を体全体で表していて良い感じだと思うわよ」火「むぅ、それは言えてるかもしれませんね・・・ごほん。伊坂よ、久々にやるんだから流石に1枚は無しにしろよ?」伊「ふっ・・・ストックならちゃんと貯めているさね」サッ!(伊坂は仮面ライダー オフィシャル データファイルを取り出した)火「流石に奇声ネタも尽きたんじゃないのか?」伊「ひでぶーーーーーーーーーーーーーーーッ!!・・・仮面ライダーシザースと仮面ライダーガイに、オデの妄想をチューニング!オデの右手が、ライダー好きの妄想を実体化させる!主を導く存在となれ!脳内変換召喚!突き進め!擬人化仮面ライダー!」火「破裂する気か!?変なつぼを突かれて破裂する気なのか!?」 伊「今回の擬人化は危なかったぜぇ。何せ色んな人からアイディアを貰ってなかったら思いつかなかったものばかりだったからね」赤「シザース・・・といったな。確かこいつは特に悩んでいたようだが、これがお前の答えか」伊「はい、どちらも服装をガラッと変えるのは難しかったので、ワンポイント的なアレンジをしてみたのですよ。シザースは理容師、ガイはアメフト選手・・・どちらも元の仕事とはかけ離れているのがアレですけど・・・」間「でも、その分細かい所まで頑張ったんでしょ?人間、突き詰めようと思ったら必ず最後は何かに収まるんだし、見てる人も解ってくれる筈よ」伊「・・・博巳さん、ありがとうございます。じゃ、設定の方をどうぞ」須藤 雅彦(すどう まさひこ) / 仮面ライダーシザース元キャラ:須藤雅史(すどう まさし)24歳 理容師IV:飛田展男真子達が通っている高校の近くにある理容店『バーバー須藤』の店主。表向きには優しそうな雰囲気を醸し出している理髪師だが、その裏では様々な悪事を働く男であり、ついには夜な夜な町に出ては人を切り刻む事に快感を覚えるようになった。自分の悪事を邪魔する者は殺すという理念で動いている為、そこを神崎茂に気に入られ、シザースの力を授かった。シザースの力を得てからは、契約モンスターのボルキャンサーと協力して、さらに悪事を加速させた。原作では小竹署の刑事と身分を偽って悪事を働いていたが、理念やライダーになった経緯等は原作通りである。芝浦 淳平(しばうら じゅんぺい) / 仮面ライダーガイ元キャラ:芝浦淳(しばうら じゅん)16歳 高校1年生(パソコン部)IV:坂口大助真子達が通っている高校の1年生で、パソコン部に所属。父親が真子達が通う高校の理事長を勤めており、何も不自由なく育った故に常に刺激を求めている為、真子が所属する新聞部のパソコンをハッキングして乗っ取りを企てたり殺人ゲームを企画したりしていた。ライダーバトルを制して叶えたい願いは特にない為、麻威ほどではないが戦いをゲーム感覚で楽しんでいる。という具合に擬人化の際の細かな変更点を除けば、ほぼ原作通りである。火「・・・やっぱりシザースを刑事として擬人化させるのは無理があったのか?」伊「うん、だって刑事でアクションじゃ拳銃になっちゃって鋏を使わないから。だからここは大胆なアレンジをするしかなかったんだよ」赤「そこで床屋の殺人鬼でお馴染みのスイニィー・トッドテイストにした訳だな」伊「それでも本編で見せた小物くさい悪役感を漂わせるようにしたかったので、IVを飛田さんにしてみたのですよ。ガイはデザイン自体はサラサラッと決まりましたが、生意気な感じを出すのに苦労しました」間「まさにアイディア勝負って事ね」伊「そして残り龍騎ライダーズは、以下の通り」残りの龍騎ライダーズ(強化形態除く)仮面ライダーインペラー仮面ライダーベルデ仮面ライダーリュウガ仮面ライダーオーディン仮面ライダーアビスオルタナティブ間「残りはあと6人ね」伊「あれからインペラーはモチーフが決まったのですが、オルタナティブがどうも納得のいくモチーフが思いつかなくて・・・うむむ、本編では大学生だったし、ゼロを博士にしたんだから助手にしようかな?でも、変身してた人が喧嘩腰っぽかったからちょい悪学生でも良いような・・・」と言う訳で今回の擬人化ライダーは如何でしたでしょうか?もし宜しければ、感想や次に擬人化を希望する龍騎ライダーズ等がありましたら、コメントして頂けると嬉しいです。因みに個人的にはベルデやオーディンを描こうかなと思っています。火「・・・ん?そう言えばあいつ等結局姿を見せなかったが、何処で何してんだ?もうネタ終わっちまったぞ」赤「何を言っているんだ博明。今回はケロも言っていたようにWパンチ・・・つまりはもう1つネタがあるんだぞ」間「その為に水郷ちゃん達を呼んだのよ。そうよね?ケロちゃん」火「何ぃ!?本当か伊坂!?」伊「ふっ・・・そうだよ火渡ちゃん。この為にオデが・・・基、ダイブさんから頂いたアイディアを元に素敵なデッキを作ったんだ!だよね皆!」桜「そうですよ火渡さん!」ミ「ダイブさんのアイディアと私達の切り札が1つになる時・・・」風「強力なデッキが誕生するんだぜ!」火「お、お前等いつの間に!?」伊「さぁ見てもらおうじゃないの!50個目に相応しい、このデッキを!!」4人の切り札を使いこなせ!旅館~白泉~オールスターズ! ドリームカメンライド 封臨華斬火文明 計5枚神羅ドラグ・ムーン×2地獄スクラッパー×3水文明 計14枚アストラル・リーフ×1クゥリャン×3斬隠テンサイ・ジャニット×3コマンダー・イノセント×3エンペラー・マルコ×3サイバー・ブレイン×1自然文明 計18枚青銅の鎧×4式神イノセント×2護法僧リョクドウ×4闘匠メサイヤ×2神羅トルネード・ムーン×2メガ・イノセントソード×4光文明 計3枚光牙忍ハヤブサマル×3火「こ、こいつは・・・俺達のデッキに入っていた進化クリーチャーを使ったダーヴィンか!?」伊「その通り!このデッキはダイブさんがオデの誕生日プレゼントとして送ってくださったダーヴィンのデッキレシピを4つに分解して、火渡ちゃん達脳内キャラの進化クリーチャーを集結させたデッキなんだ!と言っても使い方自体はよくあるダーヴィンと全く一緒。序盤は5マナ貯める事に集中しつつ、イノセントソードをクロスしたクリーチャーをリョクドウやマルコに進化させてマナブーストやドローを行いつつ、そこから状況に応じた進化クリーチャーに進化させて戦うのがセオリーなんだけどね」赤「ドンドン攻め込むなら、博明のドラグ・ムーンで攻め込み、もっと手札を潤すなら水郷のアストラル・リーフを使って手札補充が出来る訳だ」間「他にもブロッカーに囲まれたら佐輔君のトルネード・ムーンで強行突破を決めたり、S・トリガーを回避出来るようにミスティちゃんのメサイヤといった様に使い分けが出来るのね」伊「とまぁそんな感じで4人の切り札を使い分けながらガンガン攻められる攻撃的なダーヴィンになりました。守りはニンジャ・ストライクやS・トリガーで守り抜こう。マルコのドローやリョクドウのマナ回収で引っ張ってこれるから最低でも1度は効果を発揮するからさ」火「むぅ・・・それは解ったが、その為だけに俺達4人を終結させるのは何と言うか物足りな・・・」伊「そこは大丈夫。皆、お願い」桜「OKですよ!」風「おうよ!バシッと決めてやるぜ!」ミ「解りました」桜&風&ミ『殲滅武装!ジェノムカリバー!!』ジャキーン!間「ほら、博明君も早く早く!」火「な、な、な!?何ですか急に!?」伊「記念ネタに必要な事なんだよ!お願い火渡ちゃん!」赤「ケロが必要だと言っているんだ。博明、協力してやれ」火「むぅ・・・そ、そう言うのでしたら・・・『殲滅武装!ジェノムカリバー!!』」ジャキーン!赤「さぁ、これで4人揃ったぞ」間「後は頑張ってね、ケロちゃん」伊「了解です!さぁ皆、ビシッとポーズ決めちゃってね!」パシャッ! 桜「カッコよく撮れましたよ♪」風「俺様がセンターにいる事で、よりイカした写真に仕上がったぜ」ミ「・・・少し、照れますね」伊「いや~、火渡ちゃん達4人のデッキなんだから、それ専用のスリーブも作らないとねぇ・・・」火「その為だけに変身させたのかよ・・・まぁ、気持ちは解るけどさ」そんな訳で、これからも旅館~白泉~を宜しくお願いします!
2010年08月08日
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伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキや子供受けの強いデッキを製作している特撮大好き野郎。 風牙佐輔・・・伊坂の脳内にいる兄貴分担当の忍者。(IV:諏訪部順一)ミスティ・デザルト・・・伊坂の脳内にいる良心担当の墓守。(IV:田中理恵)カードゲームの話伊「ふぅ・・・こうやって少しずつ遅れを取り戻していかないとね」風「あんだぁ?火渡の奴、自分のコーナーをすっぽかして何処へ行きやがったんだ?」ミ「槍介さんも見当たりませんし、何かあったのでしょうか?」伊「ああ、それは火渡ちゃんと槍介ちゃんが一緒にデッキを作っていて出て来れないからだよ。何でも槍介ちゃんの新パートナークリーチャーに関係あるデッキを作るのに、火渡ちゃんを貸して欲しいってさ」ミ「では、何故私達が呼ばれたのですか?こういうのは専門の方に・・・」風「いや、俺様には何となくこいつの意図が掴めるぜ・・・だよなぁ、そこのガキンチョ2人組み!」と同時に後ろに手裏剣を投げる佐輔伊「ギャー!何してんのさ佐輔ちゃん!」風「安心しろ、竹で出来た手裏剣だし、あいつ等もそれなりに力はあるんだから避けられるだろうぜ」ドサッ!葉「あっぶな!いくら竹で出来た手裏剣でも当たったら危ないって!」春「だから隠れてないで伊坂さんに紹介してもらった方が良いって言ったじゃない・・・」ミ「あ!あの2人は以前伊坂さんからデッキを貰った双子さん!」風「で伊坂よ?てめぇもグルになってこいつ等と何をさせようと企んでんだ?ああん?」伊「ま、まぁまぁまぁ落ち着いてよ佐輔ちゃん!実はね、2人からまた佐輔ちゃんとミスティちゃんと勝負したいから、それ相応の雰囲気を出して欲しいって頼まれて・・・」風「へっ、だったらよぉ・・・いい加減てめぇ等もその黒マントを剥ぎ取って面を見せろや!てめぇ等の素性も明かさないで勝負を挑むなんて、自信のねぇ奴のやり口だからなぁ!」春「・・・どうする姉さん?」葉「上等よ!春、あたし達の正体・・・見せ付けてやるわよ!」バサッ!(IV:井上麻里奈&柿原徹也)風「はん!それがてめぇ等の正体ってか!」葉「あたしは葉月!未来からやって来たハンターさ!」春「・・・僕は春都。葉月姉さんの双子の弟だよ。本当はもう少し穏便に登場したかったんだけどね」風(・・・思った通りだぜ。やっぱこいつ等はあいつ等の・・・)伊「み、未来からハンターだって!?じゃあじゃあ!もしかして2人は・・・」ミ「ええ、言っている事が本当だとしたら、あの2人は間違いなく・・・」風「おおっと伊坂にミスティ!それ以上喋んじゃねぇ!」伊「ええ!?何で!?だって読者の方々だって解りきって・・・」風「解ってねぇ奴だっているんだから少しはそういう奴の為にも言うんじゃねぇ!その方が面白ぇからな!」伊「・・・なるほど!それもそうだね!」ミ「納得する所なのですか!?」風「取り敢えずてめぇ等の素性は察しがついた!やるんならさっさとかかって来な!」葉「いいよ!あたし達だってあれから修行を重ねたんだし、今度こそ勝たせてもらうよ!行くよ!春!」春「うん、解ったよ姉さん」燃え盛れ!偉大なる剣技!獅紅蓮蒼 Lv2火文明 計17枚ケングレンオー~出発~×4ワンケングレンオー~月下咆哮~×4ケンゴウグレンオー~天地鳴動~×3ゴウケンオー~剣々豪々~×2デュアルショック・ドラゴン×1地獄スクラッパー×3水文明 計14枚ケングレンオー ~水遊び~×4ワンケングレンオー~全速前進~×2月光電人オボロカゲロウ×2アクア・サーファー×3サイバー・ブレイン×1爆進エナジー・スパイラル×2光文明 計3枚光器クシナダ×3レインボー 計6枚血風神官フンヌー×3雷撃と火炎の城塞×3葉「今度は光文明を加えて、防御強化とクシナダによるケングレンオーの破壊阻止で強化したよ!」春「これなら前みたいに簡単には除去されないよね」風「ほ~、確かにそれなら簡単に除去は出来なさそうだな・・・おいミスティ!俺様達もあのガキンチョ共に見せ付けてやろうぜ!天と地ほどの差って奴をよぉ!」ミ「・・・くす・・・何だかんだ言っても、佐輔さんもノリノリですね」伊「だね。佐輔ちゃん、暴れまわるの大好きだから」風「おいミスティ、早くしろよ!」ミ「あ、はい解りました!今行きます!」数分後・・・葉「あたしのターン!ドロー!あたしは手札から、ケングレンオー~出発~2体と、ケンゴウグレンオー~水遊び~を召喚するよ!」ワンワン!葉「ケンゴウグレンオーのタップトリガーを発動!ゴウケンオーに進化させる!」ガオォォォォーッ!!ミ「まぁ・・・あの可愛らしいワンちゃんが立派な姿に・・・」風「感心してる場合じゃねぇぞミスティ!俺様達のシールドはそれぞれ2枚ずつ・・・流石にあそこまで育てられたら面倒だ!さっさと倒すぞ!」葉「あたしはこれでターンエンド!」風「くっ、俺様のターン!ドロー!俺様は6マナ支払い、2体目のミラクル・ルンバを召喚!」クケェェェェーッ!!風「さらにバトルゾーンに5文明揃った事により、オファニスをG・ゼロ召喚して、ターンエンド!」春「(流石にミラクル・ルンバ2体はちょっとキツイなぁ、姉さんが攻撃しやすい環境を作る為にも、ここは・・・)僕のターン、ドロー!僕は手札から、爆進エナジー・スパイラルを発動!佐輔さんのミラクル・ルンバ1体を手札に戻します!」ザッパーン!パシッ!風「チッ!」春「さらに、僕の場にはゴウケンオーとワンケングレンオーが存在する事により、カードを2枚ドロー!そして、ワンケングレンオーをタップして、ケンゴウグレンオーに進化!ゴウケンオーで、佐輔さんに攻撃・・・と同時に、ミラクル・ルンバの攻撃制限のコスト解除として、2コストをタップ!ゴウケンオー、攻撃だ!」風「はっ!良い攻撃だ・・・と言いてぇ所だが、既に俺様のフィールドは完成した!ニンジャ・ストライク4発動!ハヤブサマルを召喚するぜ!」ガキーン!葉「でも、春のゴウケンオーの方がずっとパワーの方が・・・」春「・・・!?しまった!姉さん!僕等は罠に嵌められたんだ!」葉「罠!?罠って何よ!?」風「解んねぇのか?俺様の場には5色レインボークリーチャーのミラクル・ルンバとオファニスがいる。オファニスの効果で俺様のハヤブサマルは死なずに手札に戻る訳だが・・・これが何を意味するか解るよなぁ?」葉「・・・ああっ!?あたし達、パワー3000以上のクリーチャーじゃ攻撃を完封される!」春「くぅ・・・ターン、エンド!」風「ミスティ、そろそろこっちも反撃に出ようぜ!思いっきりやれ!」ミ「は、はい!私のターン、ドロー!私は手札から2体目の進化の化身を召喚。その効果で大勇者「ふたつ牙」を手札に加えます。さらに手札から、アカシック・セカンドを召喚。効果でカードを1枚ドローします」葉「い、一気に手札が2枚増えた!」ミ「そして、進化の化身で春都君のシールドをブレイク!」バリン!春「・・・来た!S・トリガー発動!アクア・サーファー!その力で、佐輔さんのミラクル・ルンバを手札に戻します!」ザッパーン!パシッ!ミ「す、すみません佐輔さん・・・」風「大丈夫だミスティ。これくら俺様にはどうって事ないぜ」ミ「・・・そう、ですか・・・私はこれでターンエンドします」春「コンボが崩れた今がチャンスだよ!姉さん!」葉「OK!あたしに任せて!あたしのターン!ドロー!あたしはフンヌーを召喚!そしてこのターン、一斉攻撃を行うよ!今、あんたの場にはミラクル・ルンバはいないから、さっきみたいなコンボは発動しない。加えてこっちにはアタッカーが4体・・・1体をハヤブサマルでブロックされても、あんたのシールドを全部破ってダイレクトアタックは決まるわ!」風「面白ぇ、やれるもんならやってみろよ」葉「ケングレンオーで、シールドをブレイ・・・」風「ニンジャ・ストライク発動!」葉(来た!出すのは勿論ハヤブサマ・・・)風「シシガミグレンオーを召喚!その効果で、全てのパワー3000以下のクリーチャーを焼き尽くすぜ!」葉「なっ!?」ゴオォォォーーーーーーーーーーッ!!風「ミスティのアカシック・セカンドも対象になるが、アカシック・セカンドは自身の効果でマナになる・・・さぁ、攻撃を続けるか?」春「・・・姉さん」葉「くぅ・・・」スッ(デッキに手を置く)伊「アレって・・・サレンダー!?」葉「春、あたしのデッキにはもうケングレンオーやオボロカゲロウは存在しない。だからこれ以上やっても勝機は・・・ない」春「・・・そっか、姉さんが負けを認めたんじゃ、僕も戦う意味はなくなったよ」ミ「デッキにないと言う事は恐らく・・・」風「ああ、恐らくシールドに埋まってたんだろうぜ」葉「確かにあたし達は負けた。でも、次は絶対に勝ってやるんだから!」春「姉さんは負けず嫌いだから、その時はまたお願いします・・・帰ろう、姉さん」・・・・・・ミ「前回よりも強くなってましたね」風「だが、俺様の方が1枚も2枚も上手だがな・・・が、油断は出来ねぇな。次戦う事があれば勝てるかどうかは怪しいもんだぜ」風(何せあいつ等はあいつの・・・)ミ「・・・佐輔さん、何やら深刻な顔をしていますよ」伊「だね。ああいう顔をする時の佐輔ちゃんはカッコいいんだけど、暴れたら暴れたで大変だしね・・・」
2010年08月07日
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龍騎ライダーズの擬人化も終わってないのに、別なライダーの擬人化もちょこちょこ考える始末・・・といっても僕のライダーの擬人化はライダーのボディパーツ×服という表現上、人口筋肉が目立つ昭和ライダーは難しいので、今の所は平成ライダー限定なんですけどね。無論龍騎ライダーズと違ってちょこっとしか設定は考えていないのですが、一部のライダーはキャラボイスが決まりつつあるんですよ。僕はオリジナルキャラを描く際、『見ただけで性格が解る(特に目に力を入れる)』『個性を強くする』『イメージしやすいキャラボイス設定』の3つを重点的に考えているのですが、順番的には個性設定→キャラボイス→イラストと進めていくとトントンと進みます。その際に第2段階のキャラボイス・・・これはかなり重要なんですよね。会話形式のブログをやっている以上、読んでいる人に感情移入し易くする為には個人的に外せないポジションなのです。んで本題、ライダーの女性擬人化の場合、個性設定は既に本編で完成されているので、性別以外今更手を加える必要はない(性別を変える際に一部変える時もありますが・・・)ので、キャラボイスから設定する訳ですよ。その結果がこちら・・・・仮面ライダークウガ(沖佳苗)・・・五代の只管前向きなあの性格を女性化させると、佳苗さんのヒーロー性のある声が個人的にはピタリ。決め手はフレッシュプリキュア!での桃園ラブの一言「ミユキさんの笑顔が見たいから」が、五代のイメージとリンクした為。おまけにこの台詞、とある場所でラブが五代顔になっていたネタイラストも展示されていたしね。・仮面ライダーアギト(松来未祐)・・・翔一ののんびりした性格を女性化させると、松来さんのほんわかした声が個人的にはピタリ。良太郎と悩んだが、最終的にぱにぽにのメディアが決め手となったのはここだけの話。アギトに変身時は、伊澄みたいに仕事スイッチに切り替わる感じで。・仮面ライダー龍騎(伊藤かな恵)・・・擬人化ライダーイラストコーナーでも紹介していたが、変更につきもう1度説明。真司のドジ踏むけど熱血漢な性格を女性化させると、かな恵さんの活発な雰囲気が個人的にはピタリ。決め手はとある科学の超電磁砲の佐天涙子・・・も入っているけど、声は声でも歌声が決め手。かな恵さんの歌うメリッサを聴いていたらピンと来たんですよねー。あの歌唱力は素晴らしいね。うん。脳内で簡単に劇中の台詞が再生出来るほどのはまり役と思ってます。澪冶との借金や口喧嘩といったコント染みた会話は特にね・・・・仮面ライダーファイズ・・・ごめんなさい。巧のツンデレっぷりにピッタリ当てはまる女性声優さんは思いつきませんでした。ツンデレなら釘宮さんで良いんじゃ・・・何て問題では解決しませんよ。巧を演じるには釘宮さんではちょっと幼すぎますしね。と言うか釘宮さんと伊藤さん以外にツンデレキャラが上手い人が思いつかない。流石のH女史も電王以外のライダーはさっぱりだしね。・仮面ライダーブレイド(野川さくら)・・・剣崎の頑張り屋な性格を女性化させると、どんな事にも一生懸命さが伝わってくるさくらさんの声が個人的にはピタリ。決め手はリーズのアトリエの主人公のリーズより。好物は中の人繋がりで苺大福で良いかもしれないけど、ネタとしてオンドゥル語を喋らせてもいいのかな?・仮面ライダー響鬼(本田貴子)・・・ヒビキさんの男前な性格を女性化させると、貴子さんの姉御肌な雰囲気が個人的にはピタリ。決め手は地獄少女で演じた骨女の嵌りっぷりが、和風の響鬼とも相性が良いと感じたから・・・ん?それならシンケンジャーで薄皮太夫を演じた朴さんでも合ってるんじゃ?・仮面ライダーカブト(田中敦子)・・・天道の落ち着いた感じを女性化させると、敦子さんの大人っぽい雰囲気が個人的にはピタリ。ついでにカブトはキャストオフのシーンもある為、脱ぎ女こと木山春実を演じた敦子さんとも相性は良い筈(性的な意味では描きませんよ)・・・え?かがみんことガタックはどうするかって?無論、柊かがみ役の加藤英美里さんに決まってるじゃないか!そしたらサソードはこなた役の平野綾さんで決まりだ!・仮面ライダー電王(水樹奈々)・・・良太郎の気の弱さ、さらにはイマジンに憑依されている状態でキャラを演じ分ける力を女性化させると、気弱なキャラから少年役までこなせる水樹さんの幅広い声質が個人的にはピタリ。決め手は七人のナナのノーマルナナ・・・じゃ伝わりにくいかな?最近の場合はハートキャッチ!プリキュアのつぼみをさした方が良いのかしら?・仮面ライダーキバ(池澤春菜)・・・渡の人見知りな性格やファンガイアの血を受け継いでいる事を考えた上で女性化させると、2面性のある女性キャラを演じるのが巧い池澤さんが個人的にはピタリ。決め手は昔、妹が見ていたとっとこハム太郎のヒロインと、ケロロ軍曹の西沢桃香より。ハム太郎を呼ぶ台詞をキバットにするだけでも充分それっぽいはずだよね?ファンガイア状態の時は、桃香テイストを加えればいけるだろうし・・・・仮面ライダーディケイド・・・ごめんなさい。士のプチ俺様キャラに合いそうな女性声優さんは思いつきませんでした。かがみがガタックやるんだから、便乗してつかさにやらせようと思ったけど、またも声がちょっと幼いので却下する事に。つーかぶっちゃけ一番ハードルが高いんだよコンチキショー!!・仮面ライダーW(藤村歩&高山みなみ)・・・翔太郎のハーフボイルドを女性キャラで再現させると、キリッとしつつお茶目な雰囲気が藤村さん、フィリップのあの独特の雰囲気は、探偵繋がりとしてコナンでお馴染みの高山さんが個人的にはピタリ。ぶっちゃけ高山さんが翔太郎でも問題ないけど、モモンガから見せてもらったハヤテのごとく!のOVAの春風千桜が嵌っていたのが決めて。千桜もキリッとしてるけど、意外と隙だらけな部分もあるから、ハーフボイルドな翔太郎とシンクロするよね?・仮面ライダーオーズ(広橋涼)・・・ズレブログ期間中だから出来る技。栄司の何かを悟った雰囲気と熱い心を女性化させると、広橋さんの臨機応変にスイッチを切り替えられるオーラが個人的にはピタリ。決め手は無論、QMAの格闘少女ユリより抜擢。広橋さんの声なら「せいやぁー!」とか「明日のパンツさえあればね」といった台詞も違和感なく聞こえるしね。如何でしたか?個人的には頑張った選択だと思うのですが、「いやいや、こいつはこの人がピッタリだ!」とか「伊坂の選択は温いぜ!俺が本当のはまり役を突きつけてやるぜ!!」とか思ってる人がいましたら、こっそりコメントしてくださいな。(出来れば仮面ライダーを良く知る人物が望ましいです)特にファイズとディケイドは本当に思いつかないので・・・
2010年08月06日
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伊坂ケロ・・・日々DMの現環境をぶった斬るデッキや子供受けの強いデッキを製作している特撮大好き野郎。 火渡博明・・・伊坂の脳内にいるツッコミ担当の侍。(IV:山口勝平) 浪敷槍介・・・伊坂の5大看板デッキの1つ『焔神』に宿っている熱血漢精霊。(IV:KENN) 風牙佐輔・・・伊坂の脳内にいる兄貴分担当の忍者。(IV:諏訪部順一) カードゲームの話伊「ふ~、かなり久しぶりだけど、デッキを公開しようじゃないか!」風「今回は俺様の新デッキを公開するんだ!野郎共!その目にしっかりと焼き付けておくんだな!」浪「でもさ、確か今回の博明達のデッキって、遊び心がテーマなんだろ?ジャイアントを使わないんだったら何使うか、楽しみだぜ」火「遊び心を満たしつつ、デカイ種族って・・・何を佐輔に使わせるつもりなんだあいつは」生温い攻撃など弾き返せ!天忍翼封レインボー 計15枚深塊封魔ゲルネウス×2護精霊騎ヴァルチャー×3永遠のジャック・ヴァルディ×1鎧亜の咆哮キリュー・ジルヴェス×2聖鎧亜クイーン・アルカディアス×1ミラクル・ルンバ×3戦攻竜騎ドルボラン×1血風聖霊ザーディア×1魂と記憶の盾×1光文明 計6枚光牙忍ハヤブサマル×3五連の精霊オファニス×3自然文明 計7枚フェアリー・ライフ×3フェアリー・ミラクル×4火文明 計4枚轟火シシガミグレンオー×2地獄スクラッパー×2水文明 計5枚スペース・クロウラー×3サイバー・ブレイン×1プリズム・ブレイン×1闇文明 計3枚デーモン・ハンド×2ロスト・ソウル×1伊「今回の佐輔ちゃんおデッキはジャイアントじゃなくて、珍しいカードがエースなのだ!・・・はい、このデッキはよくある5色コンにフィニッシャーとして、ミラクル・ルンバを搭載したデッキです。プレイ自体は従来の5色コン同様、ライフやミラクルで蝶マナブーストして、状況にあったカードを使いつつ、切り札のミラクル・ルンバとオファニスを召喚。さらにそこからアタッカーを少しずつ増やして一斉攻撃するのが、このデッキのセオリーなんだ」風「ミラクル・ルンバ自身が5文明全てを持っている事により、オファニスはG・ゼロで召喚可能。これにより、モヤシとなったミラクル・ルンバで相手の攻撃を制限しつつ、自分は余裕で攻撃を行えるって寸法だ!」火「加えて上記の2体が揃っている時にハヤブサマルやシシガミグレンオーでさらに防御がアップするコンボが発動。オファニスの効果によって死ななくなったハヤブサマルはパワー3000以上のクリーチャーの攻撃をシャットアウトしつつ、死んでも手札に戻って再度使用可能になるし、2500以下のクリーチャーで攻められたら、シシガミグレンオーで焼き尽くしつつ、自分のヴァルチャーやスペース・クロウラーを再利用出来るのか・・・確かにギミックとしては面白く出来たかもな」浪「く~!いいねこれ!まさに伊坂らしく面白ギミック満載じゃん!俺もこんなデッキ使ってみて~!!」伊「ミラクル・ルンバって大体はランデスと組ませる事が多いから嫌な顔されるけど、これならランデスしなくてもミラクル・ルンバを活かせるよね」
2010年08月05日
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作業用BGMとして、歌以外の音ネタを探していると、こんな動画を発見。この棒読みっぽさが個人的にはつぼですな。
2010年08月04日
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久々に中学時代の女友達(声オタ)と再開。数少ない古くから僕の脳内キャラを知っているかつ真剣に魅力強化を強化してくれる良い奴なのですが、ヒートアップすると暴走気味になるのですよ。と言うのもそやつは声優オタクでして、僕がキャラの声を気にするようになったのは彼女のせいなのです。火渡以外の脳内キャラも、実は彼女が修正してくれたお陰?でだいぶ皆さんにもイメージし易くなったと思いますし、僕自身もかなりお気に入りなので、修正は大成功と言えるでしょう(火渡は僕の拘りです)そしてここから本題。そんな声オタのH女史が僕にこんな話題を出したのでした。H「伊坂!水郷の声って今誰にやらせてる?」伊「ん?中川亜紀子さんだけど?ブッキーが可愛いから」H「う~ん、あんたもだいぶ解ってきてるけど、水郷はあんたの描ける最萌えキャラなんだからさ、もっと萌えられるような声をした方が良いんじゃない?」伊「何おう!だったらH女史はちゃんと案があるのか!?無かったら怒るぞ!」H「ふ・・・まずはこれを見てもらおうか!」といって突き出したのがひだまりスケッチのマンガ。そしてその中からショートヘアーの子を指差すH女史。伊「ひだまりスケッチ?名前しか知らないけど、そのキャラの声が水郷の声にピッタリなのか?」H「ゆのっちって言うんだけど、この人の中の人の阿澄佳奈さんがはまり役だと思うんだ」伊「でも何かのんびりしてそうなキャラだねぇ・・・水郷とは真逆な雰囲気だし・・・」H「あんたが見てない作品じゃイメージつかないか・・・あ、だったらハヤテのごとく!の日比野文!あの子だったら想像付くんじゃない?」伊「ああ、確かにあのハイスペックにあほな感じは合うかも・・・でも声はちょっとしか聞こえなかったし・・・」H「む~、仕方が無い。だったらこれはどうよ。これであんたもイチコロのはず!」と言いながら勝ってに人のパソコンでニコニコ動画を起動させるH女史。まぁ、ここまで押すって事はそうおう水郷にピッタリなのでしょう。僕としてももっと自分のキャラを魅力的に出来るなら嬉しい事ですしね。という訳でH女史に言われるままに、ホイホイ見た動画がこちら伊「・・・グハッ!!?何だこの破壊力は!?」H「言ったでしょ?イチコロになるって?」伊「さ、流石H女史!凄いはまり役だぞこれ!」H「これなら文句なしに水郷のイメージと合うんじゃない?」伊「うむむむ・・・」と言う訳で・・・ (IV:阿澄佳奈)桜「これからも宜しくお願いしまーす!!」
2010年08月03日
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ようやくニコニコ動画に馴染んできた今日この頃。というのも僕はYouTube派なので、しかも音楽を聴いたり深夜アニメを見るのに使用しているので、ニコニコ動画のコメントの嵐がどうも受け付けなかったんですよ。見えにくいですしね。しかし最近はまぁUちゃんの影響もあってか、少しずつ慣れ始めてますです。はい。そんなUちゃんの最近のお気に入りがこちら・・・味覚や資格はともかく、触覚や聴覚でそれ判別するとか無理だから!
2010年08月02日
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少し遅めの昼食にとインスタントの塩ラーメンを作成。そして何かトッピングが欲しいと冷蔵庫を探していると、細かく刻まれたキムチを発見。早速出来た塩ラーメンにメンマと海苔を一緒に乗せて食べてみると、これが中々イケル口。今度は豚骨辺りで食してみたいものだね。
2010年08月01日
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